無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【最近アメリカの大金持ちたちは100ドル札と金を備蓄しだしてる!?】

2020 1月 03 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【最近アメリカの大金持ちたちは100ドル札と金を備蓄しだしてる!?】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!

こんにちは!



さてさて、ここ最近ですが

2020年の元旦の今、


アメリカでは金持ちたちが金ゴールドと、そして100ドル札を

備蓄しだしているようです。


これは増えているようだ、というより

「急増」しているんですね~


それで今日はその辺について、

なぜアメリカの金持ちたちは金ゴールドや100ドル札を2020年になって

備蓄しだしているか、について考えたいと思います!


編集後記で!






☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



年末のPDFレポート!
【金小売り価格がグラム5877円の
「40年ぶりの高値」を 年末につけた意味、について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_2019high.pdf


PDFレポート
【副島隆彦先生の新刊
「全体主義(トータリタリアニズム)の中国が
アメリカを打ち倒すーーディストピアに向かう世界」
から考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/soejima_d……stopia.pdf





PDFレポート
【FXもネットビジネスも「時間の配分」を工夫することで
収益が10倍変わるっぽいという話】
⇒  http://fxgod.net/pdf/fx_timeshare.pdf


PDFレポート
【最近の日本の20代、30代、40代、50代は
価値観が全然違う!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/japan_sedai.pdf

PDFレポート
【アメリカのミレニアル世代は年収3000万円でも
米と豆食べている?】ことから考える!
⇒  http://fxgod.net/pdf/us_millennial.pdf



(写真29枚)【台湾の温泉街ジャオシーは
ただただ素晴らしい】

⇒  http://fxgod.net/pdf/taiwan_jaoxi.pdf



PDFレポート【2019年は結局「負けないこと」を徹底した人が
資産を増やした、
という話】
⇒  http://fxgod.net/pdf/2019_makenai.pdf



PDFレポート
【「聖なる夜」が「性なる夜」になってしまう日本文化の奥深さ】
について 真面目にクリスマスイブに考える!
http://fxgod.net/pdf/jp_xmas.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


PDFレポート
【「金ゴールドを買う人が増えた2019年」から
2020年代について考える!】
http://fxgod.net/pdf/gold2019_2020.pdf




PDFレポート
【イギリスのボリスジョンソン首相の勝利の本当の意味と
「米英の諜報機関をめぐる本当の裏側の近代史」とは?】
  http://fxgod.net/pdf/boris_win.pdf


PDFレポート
【南国でイスラムのマレーシアではクリスマスが盛り上がってる!?】
(写真付き)
http://fxgod.net/pdf/malay_xmas.pdf




PDFレポート
【中国のハイテク企業アリババ・テンセントのすごさと怖さ】
(銀行消滅)
http://fxgod.net/pdf/alibaba_tencent.pdf




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【クリスマスプレゼント動画】

「トレードにおける聖杯を伝授!」が
山之内さんから届きました!

⇒  https://vimeo.com/307415558/f51027d16c


<対談音声>




PART6

【「超有料級」の対談音声(相関性トレードについて)
を公開します!】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/kakumei2/



PART5


【音声MP3♪「僕はチャートに恋焦がれている!」】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/kakumei1/


PART4

音声MP3♪【「ポジポジ病」を克服して
「負けなくなった」生徒さんたち】

⇒  http://fxgod.net/onsei/yamanou……10oku4.mp3



PART3

音声MP3♪【どのようなときに山之内はポジションを撤退・決済するのか?】
⇒  http://fxgod.net/onsei/yamanou……10oku3.mp3




PART2


音声MP3♪【借金1000万円から12年かけて
資産10億超えに這い上がった方法論とは?】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……41/10oku2/





PART1

音声MP3【「資産数十億円になって変わったこととは?」】
⇒  http://fxgod.net/onsei/yamanou……10oku1.mp3


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★











==========編集後記============

さてさて、ここ最近ですがアメリカ(や日本)では

大金持ちたちが百ドル札であったり金地金の備蓄をどんどん

増やしており、文字通り急増させているようです。


実際に1兆5千億ドル分の100ドル札が

どこかに消えてしまってるんですと。



そう、これは先に言ってしまうと、

その多くは金持ちたちが低金利であったりあとはゼロ金利が

続いており、


そしてアメリカなんかではトランプの利下げ圧力なんかも

去年見られましたが


もう金融市場の先行き不透明を心配する金持ちであったり

企業たちが


債券だとか株で資産を持つより現金で持とう、

と考えて、


それで金庫などに保管しだしているから、ですよね。



だからこれ面白いことに、日本なんかも結構現金主義な部分が

残っていると思いますが


アメリカなんかもそうなってきていて、

1年間に造幣されるドルの総額ってのは

5年前は1.2兆ドルであったけど


昨年は1.7兆ドルと増えてるわけです。


大体ほとんどが100ドル札。


時代の流れは「キャッシュレス」ですが

実態は逆で「ますます現金主義」となってる感じがありますよね。


それで、お札とか金地金なんかで保管するってのは

まさにこれは金持ちたちに資産課税がいずれされるわけですが


その資産課税を回避する動きですよね。


アメリカの金持ちたちの多くは自国を、というか

自国の腐敗した官僚たちを信じていないし、


それは日本も現金主義の人が多いから似てるんだろうけど

やはり資産の目減りを何とか減らそうという

守りの動きを取ってるのが分かります。



それでまだ株価なんかはトランプ大統領の選挙がありますから

それもあって上がっていますが


いずれこれは大崩壊することが中期~長期では考えられますから


だから金持ちたちは

「だったらもうあがってしまった株でリターンを追求するより

金地金なんかや現金で備蓄して資産守ろう」


となってるわけですね。


ちなみに私のメルマガで

2016年くらいだったか



「これから日本でも現金廃止プロパガンダが行われる」


なんて書いていたんだけど


とりあえず最近はネットなんかではもう

現金廃止プロパガンダを行ってる工作員の人間が

相当増えましたよね。


ちなみにテレビもネットも基本的には

為政者からしたら世論扇動ツールでしかないので


工作員たちにIPAD何十台も持たせてそれで書き込みさせたり

そういうアルバイトもどうもあるわけですが


そこで「いまだに現金使ってるやつwww」みたいな

のがありますが


あれらの書き込みってのは怪しいわけですね。


というのは通常 私たちが生活していて

現金使ってる人間を叩くためにスレを立てるなんて

煩雑なことをしたがる人はほとんどいないわけで


やはり何か目的がある。


ちなみにこの工作活動の特徴ってのは全て

「官僚たちに不都合なことは言わない、書かない、言及しない」


です。


それでこの流れで現金廃止プロパガンダが最近よくされている。


ただこれアメリカの金持ちたちなんかは

当然そういう大きな動きを生来の勘で捉えていて


「なぜ通貨のデジタル化、キャッシュレス化を進めたいの?」


と考えるわけですね。


「便利の裏には必ず 罠がある。」わけです。


そう、通貨のデジタル化が進めば、

人々はお金を現金でまず持ち歩く必要がなくなりまして、


大変便利なんですが


そこでお金は 銀行口座に入れておかざるを得なくなるわけですね。


それでここでこの状態で中央銀行が

マイナスに金利をしてしまえば、


人々はお金が減るのを目の前で口をくわえて見守る感じになるけど

そのときに現金ならばこれは目減りはしないわけですね。



それでアメリカとか日本だけじゃなくて

世界全体で見た場合、


世界の負債総額ってのはGDPの3~4倍の255兆~300兆ドル

とされる。


まあすごいバブルな状態ですよね。


この状態で例えば金利が上がってしまうと利払いが増加するため


そこで破綻が起こってしまうわけでして

だからこれ、中央銀行群は今はもう金利を上げられないと

なってます。




だからここで低金利を永遠に、少なくとも30年は

続けないといけなくなってる

ってのが先進国の状況でして


もうこの先大きな見かたとして低金利がずっと続くのであるから

資金を銀行に預けてキャッシュレス化で目減りさせられるより


100ドル札の形で退蔵しておいたほうがよい、となるわけですね。


お金持ちたちはそのように考えて最近は

米ドルや豪ドルの100ドル札を溜め込んでるわけです。



それでここ最近アメリカの政治を見てみると

民主党の中でもガチ左派の人たちが強いわけですね。


ガチ左派の人たちは大金持ちへの資産課税を政策にしようとしていて

大統領候補のエリザベスヲーレンの案ですと



5000万ドル以上の資産に対しては毎年2%、

10億ドル以上の資産に対しては毎年6%課税する


というものですが


これで10年間で7万世帯の大金持ちたちから

4兆ドル近くの税収が期待できるのだと。



以前にメルマガで書いたけど私のアメリカ人の友達が

「アメリカは共産主義の国のように最近なってきてるよ」

って言った話がありますが


まさにこれは昔の「地獄の平等主義」である

共産主義革命を税制に置き換えたものですから


大金持ちたちは全力で課税を回避する行動を取りますよね。



それでまず真っ先に捕捉されちゃうのが

株と債券と銀行預金と不動産などですが


そこで現金や金地金で備蓄してどこかに埋める、などを

するわけです。


だから100ドル札はいくら刷ってもなくなるわけですね。


それでここで

「けど米ドル自体がなんか危ないんじゃないの?」


みたいな話になるわけでして


アメリカの金持ちたちはそこを見ていて


例えば株や債券を吊り上げてる中銀の巨大な金融バブルが

もし崩壊すると、


ここでは米ドルの基軸性自体が喪失していくわけですね。


このとき、米ドルが価値保存先として適切な

価値保存先か?というとこれは疑問符がつくんです。



だからやはり金地金のほうが実は米ドルより

リスクが低い、という考え方になるわけですね。


そのように考える金持ちたちが中国やロシアだけではなく

アメリカにも増えだしているようで

また日本にも増えだしているようで

(ちょっと買い付け時期が相当遅い気はするけども)


それでニューヨークとロンドンの金取引所では

最近は売買した金地金先物を

「先物のペーパーや電子じゃなくて 現物でくれ!」

って人が増えてるそうです。



それでニューヨーク金取引所では

12月に41トンの現物化の申しこみがあったけど

取引所には37トンしかなかったと。


だから「金の現物」が足りなくなってきてるんですね~

以前に扱った「金が買えなくなる時代」みたいな話なんですが

もう現実になりつつあります。



それでこの 大金持ちたちの動きの背後にあるものとしては、

やはりもう多くの金持ちが

先進国の金融バブルの構造に当然のように

気づいており、



今は株や債券なんかがQE4で上がってますが

大体このQE4ってのが今までの感じだと

「効能の時間」が2年~3年くらいでしたから


そこでもう金融システムが破綻することを想定しだしてる人が

増えてきてるわけですね。



だからもう金持ちたちは 自称専門家の

テレビなんかでしたり顔で解説したりしてる人たちの


「世界の実体経済は好調だ~」みたいな

ある種のプロパガンダには気づいてるわけですね。


それはもう百ドル札とか金地金とかの退蔵増加がそれを

物語っているといえます。



だから本当のことを言えば

やはり「世界の実体経済は好調だ~」って信じてる人は

実のところあまり情報がない人、所得が少ない人になりつつあって


情報格差が広がってるのが実体ですよね。


金持ちたちは金地金だけでも自国だけで買うだけではなくて

海外で「どこそこで安く買える」とか実体験で情報交換してたりする。



ちなみに金なんかは地金としてバーとして

持つのが一般的に知られてるけど


インド人なんかは以前は高額紙幣回収騒動があったけど

あんな目にしょっちゅうあうから


インド人富裕層たちは常に 純金アクセサリーを

身に着けます。



けどこの純金アクセサリーは日本は加工費が強烈に高いのですが
(競争が発生していないため)

一方 金地金でも歴史がある朝鮮、韓国あたり、

あとは中国あたりはやはりアクセサリーも加工費が安いのですね。


本当に日本の価格の60%~70%台で買えたりする。



それでもう、どんどん金地金であったり

米ドル札の退蔵が増えてることから、


多くの人がテレビや新聞を信じなくなっているのですが

例えばアメリカでは2019年になんと


市場最多の9300の小売店が閉店した、んですよ。


マスコミはこれを「アマゾン効果」とは言いますが、

これは実体経済の弱さをアマゾン一社の責任にしてるようなもので、


実際は、景気は不景気そのものであるといえますね。



それで最近はマスコミだけではなくて

スマホなんかもプロパガンダ装置と本来の姿を現しつつあって


スマホなんかで何かを検索しても、もう大体が

情報統制されてる状況です。


だから「マスコミは信頼できないけど

スマホやユーチューブは信頼できる なんていう人」


が結構いますが


それは昔の自由な情報統制がないネットだったら

そうだったでしょうが、


実際は今は

プロパガンダがネット上ほどされていまして

検索エンジンなんかはもはや機能不全だったりします。


それでマスコミもネット上のプロパガンダも

それこそ事態が正常であるかのように

情報を流し続けてるのですが


ただこれはこれで必要悪みたいなところも

最近は出てきておりまして、



ここで本当にバブルが膨張していて

そして実体経済は相当にしょぼくて実際は


失業率が30%超えてました、なんてことを

真実を言ってしまったら


バブルが大崩壊してしまうわけでして


だからインチキ報道はもはや世界の虚構の上に成り立つ

金融市場持続のために必要悪になってきてる感じもあります。




それでこれはまた今度書きたいですが

金地金なんかは トランプが実質去年開始した

QE4のジャブジャブマネーの資金が先物市場に入って


ショートの玉として使われて金相場が下げられて、

伸び悩み状態が演出される可能性は考えておきたいところですが


ただこのQEってのは期間限定のものであって

ずっと続くものではありませんから


ここで威力が低下したら、


株や債券を優先するために金相場の抑制のほうをやめる可能性

は考えられますよね。


その時がどうも今年やってきそうですが

これが本格的な金相場抑制の真の終わりです。



ということでアメリカのお金持ちたちは

明らかに もう金融市場で形作られてるのが

バブルであると理解した上で


「負けないで資産を減らさないためには」


をメインに考えて動いてきておりますから


これは知っておきたいところですね。


またキャッシュレス化がなんだか便利そうで素晴らしそうだ、

キャッシュレスじゃないと時代遅れ、

みたいなレベルでどうも考えていないわけであって


そこでマイナス金利などを合わせた場合の

実質的資産課税につながるってことをちゃんと

懸念して動いているアメリカの金持ちたちの動きが

わかってきます。



ちなみに、このキャッシュレス化がどこよりも

早く進んだ国があって


それが韓国だったんだけど


もう韓国なんかでは昔からクレジットカードが

どこでも使えるようになったんですね。政府主導で。


それで現金決済なんかは最近はあまり見なくなりました。

屋台でもクレジットカード決済・スマホ決済の国です。


それでどうなったか?というと

まずすごい便利になったのは事実です。



がここで「韓国の官僚たち」ってのは

もうあらゆる民間取引を監視できるようになったんだと

思いますよね。



全部 跡が残りますから。


それで以前なんかは韓国は

「民間が豊かで

国家は結構貧しい」

感じでしたが


最近は国家が結構お金持ちになってきたのかもしれない。


逆に民間は日本ほどではないけど

ガッツリ税などを取られるようになってるようだ。



そういう意味では民間の自由取引というのは行政に対して

一定の秘匿性が担保されてるべきだけど


それを裸にしてしまうのがキャッシュレスエコノミーですから

これは

「便利な反面」 


行政からの視点だと

マイナス金利なんかの各種課税が

極めて簡単になるというデメリットも考えたほう良いのでしょう。


アメリカ人たちは最近それを論じだしているということです。


ということで基本的にもう最近の先進国は

アメリカも欧州もそして日本もそうなのかもしれませんが

行政を信頼していない人が多く


そこで彼らは資産課税に対策をしだしているってことですね~


私たちも自分自身で出来る限り、対策を続けたいものです。


それでは!



ゆう















☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

PDFレポート
【アメリカのミレニアル世代は年収3000万円でも
米と豆食べている?】ことから考える!
⇒  http://fxgod.net/pdf/us_millennial.pdf



(写真29枚)【台湾の温泉街ジャオシーは
ただただ素晴らしい】

⇒  http://fxgod.net/pdf/taiwan_jaoxi.pdf



PDFレポート【2019年は結局「負けないこと」を徹底した人が
資産を増やした、
という話】
⇒  http://fxgod.net/pdf/2019_makenai.pdf



PDFレポート
【「聖なる夜」が「性なる夜」になってしまう日本文化の奥深さ】
について 真面目にクリスマスイブに考える!
http://fxgod.net/pdf/jp_xmas.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


PDFレポート
【「金ゴールドを買う人が増えた2019年」から
2020年代について考える!】
http://fxgod.net/pdf/gold2019_2020.pdf




PDFレポート
【イギリスのボリスジョンソン首相の勝利の本当の意味と
「米英の諜報機関をめぐる本当の裏側の近代史」とは?】
  http://fxgod.net/pdf/boris_win.pdf


PDFレポート
【南国でイスラムのマレーシアではクリスマスが盛り上がってる!?】
(写真付き)
http://fxgod.net/pdf/malay_xmas.pdf




PDFレポート
【中国のハイテク企業アリババ・テンセントのすごさと怖さ】
(銀行消滅)
http://fxgod.net/pdf/alibaba_tencent.pdf






【クリスマスプレゼント動画】

「トレードにおける聖杯を伝授!」が
山之内さんから届きました!

⇒  https://vimeo.com/307415558/f51027d16c


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★






コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください