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【トランプ大統領をめぐる「3つのスキャンダル」は2020年、 どう動く?】

2020 1月 01 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【トランプ大統領をめぐる「3つのスキャンダル」は2020年、
どう動く?】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!

こんばんは!


あけましておめでとうございます!

ついに2020年になりましたね~


それでなんといっても今年2020年は

アメリカの大統領選挙が注目でありますよね。


それでこの数ヶ月で「トランプ大統領をめぐる「3つのスキャンダル」」

があるのですが


それが今年2020年にどう動いていくか?を

今日は考えて行きたいと思います!


編集後記で!











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==========編集後記============

さてさて、いよいよ2020年となりました。

それで世界的に今年注目されるのはなんといっても

アメリカ大統領選挙ですよね。


それで現在、「トランプ大統領をめぐる3つのスキャンダル」

がありまして、


それを今回は考えたいと思います!



それで3つのスキャンダルってのは


1ウクライナゲート


2ロシアゲート


3スパイゲート



の3つですよね。



今トランプ大統領がこの3つのスキャンダルで

攻撃されているわけです。



それで


1ウクライナゲートってのは

トランプが2019年の7月25日にウクライナ大統領と

電話会談をしたのだけど、



そこで政敵である民主党のバイデン元副大統領に絡む

犯罪捜査をやらないと、軍事支援を出さないぞと、


脅すことをしたのではないか、


っていう疑惑ですよね。


たdこれは米民主党が米議会でトランプを弾劾して

そんで辞任させようとしてるけど


けど容疑がお粗末すぎるため、失敗になってるわけです。


このウクライナゲートに関して、かなりこれから

2020年は動きがあると思うのですが



本来はこのウクライナゲートってのは民主党がトランプを

弾劾して辞任に追い込むために始めたものです。


しかしこれが2020年に米上院なんかで審議されていく

わけですが



そうなるとバイデンが副大統領時代に

ウクライナから賄賂を受け取っていたことのほうが

問題となり、


そしてトランプが「バイデンを捜査しろ」と言ったことは

極めて妥当なこと、という流れになる可能性があるわけです。



それで今、民主党の最有力候補であるバイデンの支持率は

落ちている。



それでオバマ大統領なんかは最近は

バイデンを見捨てて、


それで民主党内左派のエリザベスヲーレンに政治献金が

集まるようにしているわけですね。



だから面白いことに、ウクライナゲートってのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「結果として」トランプを弾劾して辞任に追い込まないどころか
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

バイデンなんかの没落につながってるってことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それで2つ目のロシアゲートに関しては

これはトランプがロシアのスパイではないか、という疑惑ですね。


この疑惑は、トランプとヒラリーが2016年に

大統領選で戦ってるところで



イギリスの諜報機関MI6のロシア担当部長だった

クリストファー・スティールが、


ヒラリーの民主党本部から調査費をもらってまとめた

「スティール報告書」が根拠となっているわけです。



それでこのスティール報告書から

FBIが当選したトランプ陣営の側近のロシアの関係を

捜査したのですが


大した証拠は出てこなくて、


とりあえずどうでもよい微罪で、

マイケルフリンが辞任に追い込まれた程度で終わったのですね。



まあだからトランプ関係のスキャンダルはとにかく

「不発」に終わってるのが特徴なんです。



それで3つ目のスパイゲートは

ロシアゲート事態が、民主党による


トランプに対する濡れ衣攻撃だったのではないか?という疑惑ですよね。



だからロシアゲートは同じ事件を「表」から見たもので、

スパイゲートは同じ事件を「裏」から見たものです。




それでこの疑惑の容疑は

「FBIに対しての容疑」



「民主党に対しての容疑」


があります。



まずFBIに対しての容疑ってのは


FBIがスティール報告書がかなりお粗末な伝聞などの

寄せ集めだということを知りながらも



そこでトランプ陣営を攻撃するために必要な

「FISA」の許可を取ったのではないか?


ということですよね。


「FISA」ってのは外国のスパイではないかと

疑われる米国民を捜査する際に、許可を出す独立法定機関なんだけど


すなわちこの「FISAをFBIは騙したのではないか」


という疑惑になってるわけです。



それで一方民主党に対しての容疑ってのは


トランプにロシアのスパイの濡れ衣の容疑をかけるために、

スティール報告書を作成したわけですが


ここでヒラリークリントンが仕切っていた民主党本部=DNC

がその作成にカネを出していたってことですね。




それで共通してるのはどの3つのスキャンダルも

「稚拙」であって


実際 トランプは悪者に見えるように濡れ衣かけられてるけど

本当に悪いのは濡れ衣をかけている民主党やFBIや


アメリカやイギリスの諜報であるということです。



それで今回のこのトランプ関係のスキャンダルで面白いのは

濡れ衣をかけた民主党とかFBIが逆に 根拠が弱くて


非難されていたり、あとはバイデンを失ったりしてる

ってことですよね。


例えばウクライナゲートでは実際 数日後に

電話会談の記録が公開されて



トランプはとくにおかしなことをしていなかった

というのも分かってきました。


それでシフやペロシ下院議長ら民主党の上層部は

ここで引っ込みがつかなくなって


多数決を利用して共和党への反対を押し切って

バイデンのことを議論しない状態で



そして12月18日にトランプ弾劾を決議したわけですね。


しかしここで議案を上院に送ると、


バイデンの不正を審議されるため 上院に送ることができず


弾劾騒動は途中で行き詰まってる、というのが

今の状態です。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■

諜報界に騙されて追い込まれる民主党

■■■■■■■■■■■■■■■■■■


それでここで面白いのが

おそらくアメリカの諜報の有力者が


どうも「7月25日の電話会談の件で

トランプを弾劾できるけどしないか?」


と、民主党のシフやペロシをそそのかしてるはず

なんです。



やはり諜報界からの有力な情報がないと

今回の民主党の 最初の動きのように


「自信たっぷり」とはならないわけですね。


たぶんだからシフやペロシはアメリカ諜報の有力者に

上記のような入れ知恵をされてるんです。



それでここでその諜報界の有力者が 

どうしようもない、根拠が弱い、


弾劾策を、絶好の策略であるかのように

偽ってそしてシフやペロシを故意に騙した可能性が

高いわけですね。


だからトランプ弾劾ってのが、民主党の没落につながるように

諜報界がどうも仕組んだ可能性が高いと。


そういう意味で民主党は諜報にババをつかまされた

といえます。



それで何よりも「スティール報告書」なんかもそうなんだけど

kのスティール報告書なんかは


ぶっちゃけてしまうと


もう出所が匿名である伝聞と推論から成り立ってる

わけですよね。


これは日本でいうと、2チャンとか5チャンなんかを

もうそのまま 根拠として使ってしまってるようなものですよね。


だからアメリカの司法省も


「これはちょっと、このスティール報告書は裁判の証拠として

使えないよ・・・」



と突っ込んだくらいのものでして


いわゆる粗悪品なんですね。


だから、その粗悪な報告書がロシアゲートの

最大の根拠だったわけです。



そしてその 粗悪品の証拠を元として、

各国マスコミでトランプ叩きが行われたんだけども。



それで上に書いた「FBIに対する容疑」があって

FBIが 自国民のスパイ活動を捜査する際の

FISA令状を取るときに


そこでスティール報告書を唯一の根拠として使ってしまってるわけです。


それでこれは田中先生が書かれていて

私は大変興味深いと思いましたが


まあFBIは世界有数の強い捜査機関ですよね。


一方イギリスのMI6なんかはロシアに対しての諜報の

プロ中のプロ、です。


ちなみにスティール報告書のスティール氏は

肩書きとしては「元MI6」だけど


実際一度諜報機関に勤めたら、


それはもう辞めても一生 諜報要員となるわけですね。


辞任や定年は表向きであって、一度諜報機関に


勤めたら「死ぬまで諜報要員」なのです。



それでMI6が作成した報告書に基づいて、

FBIが捜査するんだけど



それは最強のフローである「はずだった。」


それでFBIは本来、トランプを潰すのであれば

もっと確定的な証拠を煮詰めて


それで捜査すべきだったんですが

今回はかなり稚拙な捜査となったわけですね。



だからどうもこれは「未必の故意」なのだと。



それでFBIなんかは民主党やマスコミを巻き込んで

トランプを攻撃するロシアゲートを


根拠が薄いスティール報告書を元に起こしてしまったんだけど


これは結果としてFBIやアメリカの諜報、民主党やマスコミの全体を

自滅に追い込んでるわけです。



結果、トランプが優勢になってるのが

2020年1月1日の状況。



だからここでわかってくるのが


諜報といっても一枚岩ではなくて

「トランプを応援する諜報勢力もいる」ってことですよね。


トランプは軍産官僚たちと戦っているけども、

諜報界がみんな反トランプか?というと違って


実際はトランプを応援する諜報勢力も存在してるってことですね。



それで諜報界の中にトランプを権力の座につかせたい人間たちが

いて、


彼らが2016年にトランプが勝つように誘導した

というのが本当のところなんでしょう。


だからトランプのような存在を生み出したい勢力ってのが

どうも諜報界の内部に存在していて、


一方彼らと敵対してるような反トランプ系の勢力もいるわけで

そこが分裂して暗闘しているのがどうも今の世界の状態だと。



それでこの3つのスキャンダルを見れば

親トランプ系勢力が、反トランプ系を騙して


稚拙なトランプ攻撃をさせるように誘導していたんだけど


そこで反トランプ系の民主党なりを潰すことに成功してるわけですね。


ちなみにかなり複雑な諜報のこんなやり方があるけど

なぜこんなことをするのか?


っていうとマスコミや学術界など知的な権威筋は

大体が反トランプで


トランプを悪く言うプロパガンダしかしたがらないので


「だったら トランプを悪く言うプロパガンダを

もっとさせて、そこで自滅させてしまえ」


という戦略になるわけですね。



そしてこの 親トランプの諜報の戦略は

うまく進んでます。


それで親トランプ系ってのはすなわち

以前にも扱ってる

多極主義の人たちであって、資本の側ですよね。


一方、反トランプ系ってのは アメリカとイギリスの覇権主義者で

あって


そして軍産複合体であって「帝国の側」ですね。




それでこの見かただけが多くの政治事象の説明ができたり

する重要な考え方なんだけど



諜報界内部の暗闘ってのが私たちが「表」で接するニュース

だったりするわけですね。


例えばレーガンが1990年前後に冷戦を終わらせたけど

そこでは 諜報界では「資本側」が勝ったんです。




が、約10年後の2001年の911の事件があって

そこで「帝国の側」がクーデター的に復権した。



そこで世界は「テロ戦争」の構造になってしまったわけです。


ただ諜報の資本の側ってのも負けておらず

そこで軍産複合体の内部に「ネオコン」を送り込んだのですね。


この「ネオコン」ってのは過激な好戦主義者のようで

実はそれは表向きでめっちゃ平和主義者だ。



それで2003年にこれまた稚拙な「大量破壊兵器」

なんてのが言われてイラク侵攻を挙行したのだけど


大量破壊兵器なんぞなくてアメリカ帝国の威信が

相当失墜してしまったわけです。



それでトランプなんかはネオコン戦略の進化系であって

そこで 稚拙な敵視をそれこそ中国やらロシアやらに対して

するわけですね。



そこでアメリカの信用がどんどん地の底に落ちるんだけど

これはある意味自爆だけど、


それは意図的なんです。



それでトランプ大統領をめぐる3つのスキャンダルを見てみると、


もう諜報においては資本側がかなり強くなっておりまして


そこでレーガン政権時代のような資本の側が帝国側を破壊する

状況に近づいてますよね。




それでイギリス諜報界のMI6なんかは

なんだかんだ反トランプの流れが強い諜報でしょうが


そこでは反トランプ的な姿勢はあるものの、

そこは一枚岩ではないわけですね。



イギリス諜報でも内部に親トランプである資本の側の

人間たちが存在しているわけです。



だからイギリス諜報界に、トランプと親しい

それこそボリスジョンソンがいるわけで


そこで彼らが 帝国の側であるイギリスを

EUから離脱させて、


そして国家として自滅、分解させようとしてる

わけですね。



そこでスコットランドや北アイルランドの分離独立の

流れを彼らは作ろうとしている。



それで実のところ「トランプをめぐる3つのスキャンダル」

ってのは親トランプ系が反トランプ系を自滅させるための

ものであるわけです。



となると、今後、2020年の秋の大統領選挙に向けて

スキャンダルがさらに展開されそうだけど、


そこでは民主党や軍産などの反トランプ系の勢力は

不利になっていくわけで


結果としてはトランプを優勢にする動き

そんなのがこの2020年に出てくる可能性は

高いということですね。



そういう意味で今年の2020年は

アメリカ大統領選挙ですが


実際はトランプのスキャンダルってのは民主党の自滅なんかに

つながってく可能性もかなりあるので



これは見ものですね~


だからトランプの優勢な動きってのは

2020年も、続いていきそうですよね。





それでは!




ゆう


















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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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