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無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


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【金小売り価格がグラム5877円の「40年ぶりの高値」を 年末につけた意味、について考える!】

2019 12月 30 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【金小売り価格がグラム5877円の「40年ぶりの高値」を
年末につけた意味、について考える!】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!

こんばんは!



さてさて、昨日は副島先生の新刊が発売された
ということもありまして

以下のPDFレポートの内容を扱いました~


「これから世界はどんどん監視国家化されていって

街中だけではなくてどんどん家に近いところに監視カメラが

セットされていき社会統制が進んでいく」


みたいな話ですね。


ユートピアの反対がディストピアだけど

この監視社会化っていうのは2020年代の

大きなテーマとなりそうです。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

PDFレポート
【副島隆彦先生の新刊
「全体主義(トータリタリアニズム)の中国が
アメリカを打ち倒すーーディストピアに向かう世界」
から考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/soejima_d……stopia.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それでそんな中この中国が実のところ買い捲ってきたのが

「金=ゴールド」なんですが


こと投資家の姿勢ってのがあって

それが「とりあえずディストピアでもなんでも

ちゃんと希少価値があるものを買い付けして

時価総額増やしていく」


でありますが、


金がついに40年ぶりの最高値を日本でつけた

ってことで話題になっていました。


ちなみに私のメルマガはもう数年前から

「金持ちはみんな金を買ってるんだ、報じられていないだけで」

ということを書いていたわけですが


それもあって読者さんは金ゴールド保有者が相当多い感じですが

金ゴールドを持ってる人なんかはこの年末、

一喜一憂しすぎるのは良くないけど

比較的余裕ある感じだと思います。


それでもう金価格がついに1グラム6000円近くに

なってきましたね~

今日は、この辺の「金ゴールド」について

それを取り巻く環境について、

考えていきましょう!


ちなみに初心者の人は「金?ゴールド?そんなの関係ねえ」

と思うかもしれませんが


金ドルが上がれば、ドル円は下がる相関が

ずーっと長く続いてますので

為替にも影響するんですね。


2020年代の相場は金ゴールドを中心に動く

相場が増えますので知っておいたほうがよいと思います。


編集後記で!








☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

PDFレポート
【FXもネットビジネスも「時間の配分」を工夫することで
収益が10倍変わるっぽいという話】
⇒  http://fxgod.net/pdf/fx_timeshare.pdf


PDFレポート
【最近の日本の20代、30代、40代、50代は
価値観が全然違う!?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/japan_sedai.pdf

PDFレポート
【アメリカのミレニアル世代は年収3000万円でも
米と豆食べている?】ことから考える!
⇒  http://fxgod.net/pdf/us_millennial.pdf



(写真29枚)【台湾の温泉街ジャオシーは
ただただ素晴らしい】

⇒  http://fxgod.net/pdf/taiwan_jaoxi.pdf



PDFレポート【2019年は結局「負けないこと」を徹底した人が
資産を増やした、
という話】
⇒  http://fxgod.net/pdf/2019_makenai.pdf



PDFレポート
【「聖なる夜」が「性なる夜」になってしまう日本文化の奥深さ】
について 真面目にクリスマスイブに考える!
http://fxgod.net/pdf/jp_xmas.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


PDFレポート
【「金ゴールドを買う人が増えた2019年」から
2020年代について考える!】
http://fxgod.net/pdf/gold2019_2020.pdf




PDFレポート
【イギリスのボリスジョンソン首相の勝利の本当の意味と
「米英の諜報機関をめぐる本当の裏側の近代史」とは?】
  http://fxgod.net/pdf/boris_win.pdf


PDFレポート
【南国でイスラムのマレーシアではクリスマスが盛り上がってる!?】
(写真付き)
http://fxgod.net/pdf/malay_xmas.pdf




PDFレポート
【中国のハイテク企業アリババ・テンセントのすごさと怖さ】
(銀行消滅)
http://fxgod.net/pdf/alibaba_tencent.pdf




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【クリスマスプレゼント動画】

「トレードにおける聖杯を伝授!」が
山之内さんから届きました!

⇒  https://vimeo.com/307415558/f51027d16c


<対談音声>




PART6

【「超有料級」の対談音声(相関性トレードについて)
を公開します!】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/kakumei2/



PART5


【音声MP3♪「僕はチャートに恋焦がれている!」】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……/kakumei1/


PART4

音声MP3♪【「ポジポジ病」を克服して
「負けなくなった」生徒さんたち】

⇒  http://fxgod.net/onsei/yamanou……10oku4.mp3



PART3

音声MP3♪【どのようなときに山之内はポジションを撤退・決済するのか?】
⇒  http://fxgod.net/onsei/yamanou……10oku3.mp3




PART2


音声MP3♪【借金1000万円から12年かけて
資産10億超えに這い上がった方法論とは?】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……41/10oku2/





PART1

音声MP3【「資産数十億円になって変わったこととは?」】
⇒  http://fxgod.net/onsei/yamanou……10oku1.mp3


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==========編集後記============

さてさて、今年ですが

何よりも注目が以前にちょっと書きましたが


「金が相当注目された」


ということだったと思います。


ちなみに私のメルマガでは

以前からもう 金が注目されていないときから


「世界中の金持ちが金を買ってる」


などの内容を ストーカーレベルでいくつも
配信していたのですが


例えば今年の2019年1月20日に配信したのがこちらでした。

こちらは後付けではなくて

ちゃんと金ゴールドが注目される前に

扱っております。



PDFレポート
【世界の金持ちたちは本当は金地金ゴールドを買っている】
⇒  http://fxgod.net/pdf/rich_loves_gold.pdf
(2019年1月20日号)



それで今年なんかはその後数ヶ月して

金ゴールドブームがやってきましたが、



なんともう日本の小売価格が

この2019年の年末相場で

「過去40年来最高」

の値になりました。


これは産経なんかでも

「金小売価格40年ぶり高値 1グラム5877円」

ということで報じられていましたよね。



金地金を扱ってる大手業者として有名なのが

田中貴金属さんですが


彼らがこの12月27日午前に

1グラム当たりの金を5877円で販売すると発表したわけで

これがニュースになっていた。



これは小売り価格において消費税が導入される以前の

1980年1月22日に6415円をつけましたが


消費税や保管などの費用を考慮して

40年ぶりの高値を更新したことになりまして

この年末の大きなニュースとして各社で報道されました。




もうだから金なんかは昔は4000円台とか3000円台で

買えるチャンスがあったけど、


最近はもう1グラム5700円前後

みたいのが相場になってきてますね。



それで金ゴールドってのは価値が極めて安定していますから

それこそ不換紙幣のドルとか円とかユーロなんかより

安定している


「正貨」なのだ、っていうことはよくメルマガで

書いていましたが


だから性質としては長期投資の不動産投資に

近いところがあるのですが


私の読者さんでも金価格が最近相当上がってきましたので

それこそ4000円くらいのときと比べると

もう50%近く上がってますが


まあ一喜一憂はどうかと思いますが

かなり時価総額増えた方は多いようです。




ただまあこの辺は投資は当然のごとく

自己責任ルールですから、


あくまで自分で判断する必要がありますが

憲法21条言論表現の自由を元に言うと、


やはりこれから2020年代も稼いだら 金なり銀なり

色々あるけど


これらの実物資産は以前と違って需要が増すことが

考えられまして


なおかつ、世界の不換紙幣である

紙切れの通貨自体の信用が疑われてくる時代に

入っていくでしょうから


やはり稼いだら一定割合で金地金などに割り振って

長期の資産運用も考えていくというのは


私は大事だ、という主義です。



それで、ネットではこの金価格がもう小売りで

過去40年の最高値になっているってこともあって


「後付けで」色々言ってる人たちが多いですが

このメルマガでは事前にその辺を長くかなり集中して

扱ってきたので


今、2019年の年末に、また金についての

環境を復習して知っておきましょう!



というのが以前から書いてるように

金ゴールドの本当の勝負時期が2020年代なんですね。


2010年代は準備期間で

やはり本格的な「本来の需要」が反映されるとしたら

2020年代となります。


それで以前に2019年1月19日に書いた内容が

以下の内容ですが


まずこれを復習ですね~

超高層マンションスカイウォーカーさんの言論も
扱っていますが彼の見かたも大事です。


約1年前の
2019年1月19日のメルマガ
【世界の金持ちたちは本当は金地金ゴールドを買っている】
より引用


==================

さてさて、ここ最近FXやバイナリーや株なんかの案件は
ちょくちょく扱ってるのですが

やはり「資産の代表」というと私は不動産なんかも
よく言われますが

それを飛び越えて「金=ゴールド」こそが資産の代表だと
思います。


ちなみに私ゆうはこの金=ゴールドの話を書くのが
かなり好きです。


それで、今から「お金稼ぐぞ~」と言う人もいらっしゃるし
長い読者さんだと既に結構稼いでいて

資産数千万円とか数億円を達成してる人も
ちょくちょくいらっしゃいます。


それでやはりある程度の額になると
「ポートフォリオ」って大事になりますが


ここで私なんかは 金地金=ゴールド に資産を
割くのは大事かな、って思ってます。


ちなみに私は自分で言いますが
金=ゴールド信者です。


紙幣にはあまり興味ないのですが
金=ゴールドには興味が強いです。


それでやはりここ最近、多くの富裕層たちが
資産を割り割いてるのがやはり金=ゴールドなんですね。


ただこれは彼らも時々言いますが
あまり人気が出ない言論なので言ったり書いたりは
あまりしないのですが

現実として彼らがポートフォリオでかなり
金ゴールドの割合をあげてきているというのは
現実で起こってるから知っておいて良い話しです。


それでこの辺については私がよくブログで
超高層マンションスカイウォーカーさんっていう方が
いらっしゃるのですが


もう昔からブログされてる金持ちさんですが
彼が書かれていました。


見てみましょう!


ブログ 超高層マンションスカイウォーカーさんより引用

=======================

「生命保険協会が昨年末まとめた
内部資料で実態が判明した。2017年度に協会や
生保41社が銀行窓販の外貨建て保険・年金で受けた苦情は、

前年度比12・3%増の2076件で、
12年度(626件)の3・3倍。

17年度の新契約は60万件程度と
12年度の5倍近くに増えており、苦情件数も右肩上がりだ。

 内訳は「元本割れリスクについて適切な説明を受けなかった」
が43%で最も多く、

「その他説明不十分(解約時の税金など)」(14・7%)、
「その他(強引な勧誘など)」(11・8%)が続く。

「預貯金と誤認した」(2・8%)との内容もある。
不十分な説明への苦情が圧倒的に多く、
年齢別では60歳以上からの苦情が過半を占めた。

 外貨建て保険は、高齢者が退職金や配偶者の
生命保険金で多額の保険料をまとめて払い、
比較的高金利の米ドルや豪ドルで運用、

10年ほど後の満期時に利回りが上乗せされて
戻るケースが多い。

ただ満期時に円高ドル安になれば
円換算では資産が目減りし、元本割れもあり得る。」



現況、滅茶苦茶なゼロ金利政策を政府日銀が強制する影響で、

国内に預金をしていても金利がゼロ状態となりメリットがない。


加えて、消費税を続々と増税する分、
収入のうち可処分所得が減少するから、

国内に預金していると間違いなく実質的な収入は減少する。


政府日銀は、政策の受益者を米国など外国人に誘導しているから、

外貨建ての高利回り商品を購入する方が
メリットがあるということもいえる。


だが、この種の金融商品は、

いくつもの金融仲介者が関わり手数料を抜くので、


購入者のメリットは、そのリスクとの兼ね合いを考えると、

実質的にメリットは少ないといえるだろう。


昨今、何ら富の裏付けのないデジタル通貨がもてはやされたが、

結局、急落して大半が大損しているのが実情だろう。

これについても、スカイヲーカー様は
適切にここで暴落を予言していた通りです。


お年寄りの小金持ちの皆さんに
お勧めするスカイヲーカー推奨投資商品は・・

一貫して、「金地金」です。


ズバリ、言って、
~~~~~~~~~~~~~~~
「金地金」以外は信用してはいけません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
原則として、金地金のETFも信用してはいけない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



いざ、金融市場の大混乱が引き起これば、
ETFは換金できなくなります。

皆が信用している銀行預金も要注意だ。

かつて銀行預金は100%国が元金を保証していた。


だから安心度合が高かったのだが、
もはや、保険で1000万円まで補償がつくのみだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
基本的に、銀行預金とは、
預金者と個別銀行との契約に過ぎない。


個別銀行は倒産の可能性は常にあり、
いつ踏み倒されてもおかしくない。


しかも、10年以上放置していると
引き出せなくなる危険な契約だ。


保険も契約も同様であって、
それほど信用性が高いものではない。

デジタル通貨など信用度ゼロだろう。



なぜ、金地金が信用度が高いのかって、

契約上存在するものではなく、現物そのものだから。


その現物も、地球上で現存するまたは
採掘可能な範囲が目視可能だからだ。

しかも、世界中どこでもいつでも時価で売買できる。


但し、注意すべきは、世界中の国の通貨よりも
絶対的に信用度が高いため、

各政府や中央銀行は金価格をNYの先物市場に
介入し価格操作することだ。


だから、現在の金地金先物価格は
実態よりも相当安値に抑えられている。

つまり、現在価格でもまだまだ伸びしろがあるので、

依然として、金地金は「買い」だ。


また、消費税対策を考えても
金地金は商品とみなされているので、

消費税込みで売買されている。



だから、現物価格は消費税が
増税されてもスライドするから、

消費税の影響を全く受けない。


結論というと、

小金持ちは黙って金地金を買え、ということだ。

=======================


以上です!!


それでここ最近ですが円高の影響もあるでしょうが



私の元に結構な数で

一切アドバイスはできないのですが


「米国ドル建ての債券なり保険なりを解約したほうが
良いのだろうか?」

みたいな相談はいただきますね。

これは結構数が多いので、おそらく多くの人が
米ドル建て資産を持ってる。

それで個人的には米国ドル建ての資産ってゼロでは

ないものの、


一応個人の意見として憲法21条言論表現の自由の中で
書きますが


やはり米国ドル建ての資産は危険だ、と思っていて
かなりポートフォリオは小さくするようにしている

ってのが本当のところです。


一方超高層マンションスカイウォーカーさんが
書かれている


「ズバリ、言って、
~~~~~~~~~~~~~~~
「金地金」以外は信用してはいけません。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


に全面同意なんですね。




なぜ「自分で稼ぐ」のか、と言えば

やはりそれは 金ゴールドを買うため、

という考え方のほうがこれからの時代強いと思います。



ちなみに米国ドル建ての資産を持ってる人なんかは

毎回円高で青ざめてるわけですが


やはり米国ドルの基軸通貨性を放棄する人が

もう2016年に大統領になったわけですから、


本当は2016年からもう対策をしていなければいけないのだろう

というのも私が思ってることですね。


仮にどうしても米ドル建て資産持ちたいならば

最低でも自分ならFXで証券会社それ専用に作って

同量をショートで 為替ヘッジは必ずかけるだろうな、


なんて考えです。


ただやはりそんなことやるならば

金地金だけを持っておけばいい、と私は思います。


ちなみに「FXもバイナリーも株も興味ありません!」

なんてわざわざ私に言ってくれる人もいるんだけど


別にこの辺は無理にFXとかバイナリーとか株は

やはり勉強が必要だからやる必要はないですし


自分の責任でやりたい人だけがやればいいと

思ってますが


ただ・・・そんな人でも金地金はやっぱり

資産割合としてある程度高めておくってのは

一つの考え方として大事であると思います。



というのはこれは海外に私なんかは住んでるから

特殊な環境なので分かることがあるのだけど


私の場合、自分が生活のために使ってる通貨が

結構複数なんですね。


たぶん読者の多くは日本在住ですから

日本円で生活されてる人が多いと思いますが


私の場合は 日本円は正直あまり日本にいないから

沢山生活では使わないけど


日本円以外にマレーシアリンギットとか

韓国ウォンとかあとは人民元、あとは

この前台湾にいたときは台湾ドル

あとは時々米ドル

なんかを生活で使ってるわけですね。



生活でいくつかの通貨を使うってのは少し

特殊かもしれませんが


だから財布なんかもそれぞれの財布を用意したり

するわけです。


そんで、色々な通貨を私の場合使って生活していて

この数年の「重要な実感」がありまして


それが「どんどん 世界のあらゆる紙幣、通貨の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
価値が下がってるぞ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってのがあるんですよ。


というのが例えばですが以前は日本円で言えば

200円出して買えた物、

ってのが今は300円出さないと買えなくなっていたり

するわけです。


いわゆる物価上昇のインフレですが、

日本だとデフレであまりその辺の実感なく生活できるかも

しれませんが(といっても日本でも物価上昇はかなりすごくて

キャベツとかが場合によってはスーパーで

400円したりすると思います)



最近はアジア国なんかは特にインフレが強くて

ほんとちょっと違う国行って戻ってきたら

20%とか30%価格が上がっていたりするんですね。


例えば私は今韓国におりますが

以前はビビンバって韓国では4000ウォンで食べられた

んですけどね、


今は大体相場が5000ウォンです。


マレーシアなんかはもっとすごいインフレがあって

お店によっては半年前まで1食150円だったのが

220円とかになってたりします。


もちろんそれでも安いんだけどかなりインフレって

アジア全体で進んでるんですね。



それで物価が上昇する、インフレだ、なんて思いますが

裏を返して言うと、


「通貨の価値がどんどん下がってる」とも言えますよね。
(しかも世界的に)

これは日本円も数年前と比べたら円安になりましたが

円は以前よりは弱くなりました。


ただそれでも逃避先として使われるのだけども。


ただその円もこれまた購買力は下がってきていて

円高円安だけではなくて、キャベツとかレタスとか

まあ色々な 食べ物だったりは以前の値段では

買えなくなってきてると思います。


それでこれはどの通貨も同じようなもので

5年前には100円出して買えた物が

今は150円出さないと買えなくなってたりも

するんですね。


だから「通貨」というものを私は

大きく俯瞰してみてみるんだけど


そうすると大きな事実が分かってきて

「どうも通貨全体の価値が弱くなってきてる」(世界的に)

というのは海外生活の実感としてあるわけです。


ただ・・・やはりどの通貨見ても大体のケースで

金は価値を上げているのですね。


というかこの「金は価値を上げている」という表現が

少しおかしくて


本来 お金 moneyと言った場合

金貨とか銀貨のことを言うわけですから


だから本当の「正貨」は金=ゴールドなんです。


一見 各通貨に対して長期で金=ゴールドが

値段を上げてるようにみえるんだけど


それは本質ではなくて正確なのは


「金=ゴールドという唯一絶対信用できる資産に対して
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
各国政府の通貨の価値が下がりだしている」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というのがおそらく本当の状態なんですね。


これはもう複数通貨で生活してると痛いほど

感じるというか。


それで金=ゴールドっていうのも保有していると

時々ニュースで「金が急落」なんてニュースもあるんだけど


それは超高層マンションスカイウォーカーさんが

書かれている





但し、注意すべきは、世界中の国の通貨よりも
絶対的に信用度が高いため、

各政府や中央銀行は金価格をNYの先物市場に
介入し価格操作することだ。




まさにこれで、そのNY先物のスパイダーなんかで

売り崩しされていて、


それで下がってるケースだったりするわけです。


ただ現物ではもう世界中の金持ち達が買い捲りますから

だから金価格ってのはちょっと崩されても


再び上がってくるという感じでやはり

強いと思います。


ほんと安定しておりますよね、資産としては。



一方、金地金の資産としての安定性が高い中、

各国通貨ってのはかなり不安定になってきてると

私は感じていて、


ビットコインほどじゃないにしても

日本円なんかも以前は強かったのに弱くなったり

かといえば強くなったりするわけで


円高円安が安定しない点はありますよね。


そしてそもそも通貨全体の価値が下がってるため

仮に円高になってもある程度知れてるというか。


円はなんだかんだ まだ、

世界でも強い通貨ですから避難先として買われますが

そんな円でもやはり購買力は低くなってるように感じます。


それで一方 金地金なんかは地味ですが資産としては

かなり安定しておりまして


価値の保存先としては他の通貨と比べてかなり優れてる

わけです。



ちなみに・・・昨日書いたのが

PDF【「立ちション」と監視カメラ】の話
http://fxgod.net/pdf/tachishon……camera.pdf



でこれはまあ詳しい人が見れば

「ああ、この人はNWOのことを言いたいんだろうな」

と分かると思いますが


今なんかは大きな支配構図としては

民衆に「資産を持たせない」って戦略が働いてるのは

もう間違いないわけですね。


これは学校では教えてくれないことですが

そしてよく考えれば当たり前のことを書きますが


資産って「どんどん軽くなっている」んです。


どういうことかというと昔はこれ

資産と言えば金貨とか銀貨だったりもしくは

米だったりしましたが


まあ重みがあります。実体がありました。

不動産なんかも領地ということで重要であったけども。

やはり 実体がありました。


ただその後出てきたのが「紙」だったり

あとは金を他の安い貴金属で薄めた通貨だったりしますが


こうやって 基本的には紙切れを国家が保障するから

ってことで人々は価値保存先として紙を使うようになってる

わけですね。


けどよーく見ると紙です。諭吉が書いてる紙です。

ホログラムくらいはついてる。


けど紙だ。


それで多くの人は例えば金持ちが札束を見て

「すげ~~」と興奮するようになってるわけです。


けどよく見ると紙を積んだものです。


もちろんそれは価値保存力が今はあるから

それを商品と交換はできるんですけどね。


んで次に出てきたのが電子マネーですよね。

これで電子マネーだったり仮想通貨だったりありますが

とりあえず「デジタル」になったんです。


ついに「実体」が消えたんですね。

んで私も仮想通貨やICOは持っているのだけどやはり

かなりポートフォリオ上は小さくしてましたが


まだこの辺は誰もどうなるか分からない。


ただ明らかなのは 「人類の資産はどんどん軽く、

そして実体がなくなってきてる」


わけです。


結局だから 仮想通貨なんかでネム事件があって

国家官僚たちが別会計で仕込んだハッカー集団に

攻撃させて問題になりましたけどね、


それで結局仮想通貨新団体っていうおいしい天下り先が

出来たのが実態ですが



(ちなみにこれは私はもうあの事件の数日後に

「官僚たちや大企業の利権団体ができる」と書いてた通りに

なりました)



ああやって結局、デジタルの通貨なりってのは

結構穴ができたりしてそれが吹っ飛ぶ事態ってのは

どうも考えられると。


極端な話麻薬のように「これで決済したら犯罪だ、重罪だ」

なんて法律を通過させてしまえば


これらデジタル通貨なんかはひとたまりもないわけで

やはり為政者からしたら攻撃しやすい特徴はある

というのは私が感じたことです。


ただこれが大きな流れで「人類に本当の資産を持たせない、

デジタルの電子マネーなりを資産と思わせて

数字を資産と思わせておけ」


みたいな流れはあるわけですね。


私たちは紙切れに強烈な価値を見出してるわけだけど

これもある種の洗脳なわけです。


実際、子供たちからしたら

口の周りが汚れたから拭く紙を探していて


目の前に1万円と紙切れがあったとしても

区別つかないから1万円で口を拭くかもしれない。


大人ならしないのだけども。



それで次は現金を廃止してしまって電子決済という

方向に為政者は持って行きたいですから

現金廃止プロパガンダなんかも私が以前書いたように

進んでるはずなんだけど、


ただまだ「紙」であっても実体はあります。

本当は、この かたくなに現金を使う人は大声で言わないだけで

価値保存先として全く実体がないものに

自分の資産を転換すると言う行為に疑問を感じてるわけですね。


「なぜ現金を使い続ける人が多いのか」というとそこなんだけど

これは為政者たちがどんどん資産を「軽く」するように

誘導しているっていう知識がないと


彼らの気持ちは分からない。私は結構電子決済は

つかっちゃってるんだけど、彼ら現金派の

気持ちも大いに分かる。



必死に民衆の資産がコントロールされないように

戦ってる、最後の民衆の姿があの現金派の人たちだ。


が、やはりこの人たちも大きな流れに逆らえないから

妥協して電子マネーなりを

使い出すように、仕向けられる。





それで、もうここで多くの人がどんどん価値が減価している

通貨を電子の形で使うようになるのだけど


実際は紙の通貨でさえ、各国通貨が

金に対して長期では価値を下げてるわけですね。


購買力を落としている。


一方 金の購買力はちゃんと維持されてるわけです。


だから金が正貨なんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だから言い方としては「金投資」ってのは便宜上使うけど

おかしくて、


金が正貨で資産や通貨の本家本元ですから

金を紙切れの通貨で買うってのは


投資というよりは元に戻ってるだけ、なんですね。

むしろ円ばかり持ってる、ドルばっかり持ってる

ってのが「紙幣投資」みたいなものです。


だから金が正貨なんですよね。


これを私は知ってるわけですから、

だから まあ株もFXもバイナリーもオプションも何もしない

なんて人も金は正貨だから 正貨に紙幣から戻しておくのは

大事だと、考えるわけです。


それでこれはすぐに売買するのではなくほんと

5年10年以上は持つ覚悟、ですよね。


不動産と同じです。



なのでこの金を買え!っていう超高層マンションスカイウォーカーさんの

提言は重要なわけです。


そしてもう少し言うとこれからいずれ

中国ロシアが相当な影響力を持ち出しますが


彼らはもう自国民に「金買え金買え」って言ってるんですね。


それで実際の金地金保有世界一の国は中国ですね。

これはもう金投資家の間では常識です。


ただ一応 「公式は」アメリカが一番となってる。


が、金地金を世界一持ってる国で政府閉鎖の問題とか

発生しえないんですね・・・


だから本当はアメリカは金がフォートノックスにあることに

なってるけど、あれは金じゃなくて金に似ているタングステンなんでしょう。


ただこれは大問題なので

世界を揺るがす大問題ですから


まだ公になっていないんだけどある程度勉強してる人なら

みんな知ってることです。


ただいずれこれも2020年代に小さいニュースで

徐々にそれをほのめかすニュースが報道されてくるだろうと

見てますね。


ということなので金地金が本来の正貨ですから

今の日本円を沢山もって金持ちだ~ってやってるのは

悲しい人類の姿だけど


本当の金持ちってのは文字通り「金」持ちですから

金を持ってる人なんです。


よーく見てください、お金、を「おかね」と読むけども

ちゃんと「金=ゴールド」だと書いてる。


そういう意味でやはり金地金をちゃんと資産として

持っておくのは大事ですね。



そしてそれはETFじゃだめですから

金の預かり証書では意味がないですから


自分に身に着けておくなり厳密保管が原則とされます。


そういう意味で今金をまったく持っていない人は

金=ゴールドを1グラムでも10グラムでもいいから

保有しておくと将来それが大事な資産になるかもしれませんね。



少なくとも個人的には米ドル系の資産を持つよりは

よっぽど金地金のほうが100倍信用できると考えてます。


なので、FXでもバイナリーでも株でも一応

紙幣は稼げますが、というか最近は紙幣でさえなくて

銀行の中に保存されてるデジタルの数字でしかありませんが


それをちゃんと実物の実体がある金ゴールドに転換していく

のは大事になるでしょう。



だからFXなりバイナリーでも稼いだら

それを一部出金したもので金を買って資産ポートフォリオを

考えるのは大事ですね。


それでは!


===================


以上です!!



それでこの文章は、私がちゃんと

マスコミやネットニュースやまとめサイトやツイッターなどの

後付けではなく


金が注目される前に

事前にメルマガで扱った記事ですが


今の2019年の12月30日、年末のこの今になって

読むと分かることがありますね?


それがまず

「日本の金価格のベースとされてる
田中貴金属さんの小売価格で40年ぶりの高値を更新した」


っていうことですが


これはどういうことか?


っていうと、上の内容を考慮すると


「40年ぶりに 不換紙幣の価値が

大いに世界の人々に疑われだしている」


ってことです。


私たちは上に引用で書いてあるように、

紙切れを資産だと思い込むように


もう幼少期から教育されてるのですが

実際は紙切れなんですが


世界的に、「この紙切れ・・・大丈夫なん?」

となってるわけですね。



それで、金価格はまた1400ドル台に下落するから

買い増すならそのときだ、

って話も2019年夏あたりにメルマガで書いてましたが、


また上がってきてますが


もう世界の人々はいよいよ 通貨を信用していない

のが価格に反映されてきてる、わけですね。



ちなみにこれは何で?っていうと

これは日本語圏のマスコミや大企業ネットニュースなどを

見ていたらずっと分からないままですが


それはやはりトランプ様のQE4が影響してます。

これもまた事前に後付けではなくメルマガで扱ったけど、


この辺が分かると、世界の金融市場は

むちゃくちゃに動いてるわけではなくて


ちゃんと根拠があって動いてるんだ~ってのが

私のメルマガ読者であるあなたなら分かるはずです。


これは2019年9月21日の記事ですね~


PDFレポート
【実はアメリカは「実質のQE4」を9月から「こっそり」再開している、という話】
⇒  http://fxgod.net/pdf/qe4_omo.pdf




以下、引用ですね~

今の2019年12月30日に見たら

よく分かると思います。


===============
それで今号で書きたかったのは

どうやら、本格的に「実質のQE4がこっそりと再開されてる」

ということなんです。



いよいよ来たなってことですね。


ただ一応この「QE4」キューイーフォー っていう単語は

ぶっちゃけ「タブー」でして、


だから今のマスコミはこの前アメリカでもQE4が言及されたのに

ほとんど扱っていませんが


それくらいヤバイ言葉なんですね。


すなわち既存のアメリカの債券市場ってのは

本来は2008年のリーマンショックで完全に終わってる市場で

そこで米ドルってのは今でも世界基軸の通貨だけど


この米ドル覇権ってのはもう本来は2008年で

終わっていたはずなんです。



が、そこでまるで 死ぬ間際の患者にモルヒネを打って

なんとか延命させるようにして出てきたのが


上のQE 、金融緩和、量的緩和、とか言いますが

QE=ジャブジャブマネーでして、


ここでFRBなど中銀がマネーを刷りまくって、それで

「潰れたアメリカ債券市場の債券を買ってあげる」わけです。


リーマンショック時にはアメリカの債券市場の

金利ってのはすさまじく高騰して「もうアメリカは終わりか」

と言われたものですが、


ここでFRBが「世紀の禁じ手」である、

このジャブジャブマネー、QEを QE2 QE3まで

やりまして、



そこで「なんとか延命」して今の2019年に

つながるわけですね。



ちなみに債券価格ってのは、価格が暴落すると金利が上昇しますが

ここでFRBがその自分で刷ったマネーで債券価格を

買い支えましたから、


そこで債券の価格は持ち直して金利は下がったわけですが

ここでその過剰に流動するマネーってのが先進国で生み出されて


それでどんどん 通貨、マネーの価値が落ちて

物価上昇してる、ってのが実は先進国の現状、ですね。




それでこのジャブジャブマネーってのは最近の歴史的には

アメリカ⇒日本⇒欧州

の順番で行われて、


アメリカのQE 日本のアベノミクス、 欧州のドラギノミクス

とされて 全部本質的には

アメリカの債券市場を買い支える策なんだけど



ここでアメリカは以前 イエレン前議長のときに

「利上げするわよ~」ってやったんだけど


これはジャブジャブマネーを続けたらいつか

債券市場は信用不安が募って暴落、金利高騰しちゃいますから



だから利上げして「ジャブジャブマネー状態から

なんとか出口戦略」を作ろうとしていたわけですね。


イエレンFRBおばちゃんは「ドル防衛派」です。



が、そこでトランプが現れてイエレンなんてクビにしてしまって

今はFRBはパウエル議長なんだけど


「おい、パウエル分かってるな、

お前の仕事は 利上げでもなく利下げを拒否ることでもなく


素直に利下げをして、QEを再開することだ」


と圧力かけてるわけです。



この流れ見たら分かると思いますがトランプが

ドルの世界基軸性を破壊する、自滅させる役割の大統領だ


ってのが分かりますね。



ちなみに私はトランプ支持者ですが

この辺を理解して支持してます。



それで以前から、このQE4ってのは・・・

もうタブーの言葉だったんですけど、


っていうのはQE再開となれば

世界からしたら


「アメリカはついに米ドルの覇権を放棄していくのか」


って言う話になっちゃうわけですね。



金融緩和、ジャブジャブマネーなんてのは

当然本来はやってはいけないことであって、



中銀が通貨を無制限に発行してきた国なんてのは

歴史を見れば全て 崩壊してるわけでして


アメリカでもこの歴史の法則には逆らえないですから

やはりそういう意味で QE4ってのは絶対してはいけない

タブーとされていたわけです。


だからわざわざ属国の日本やEUに

それぞれの官僚たちが政治家を立てて、


日本ではアベノミクス、EUではドラギノミクスで

他国にジャブジャブマネーさせていたわけです。



が、そのジャブジャブマネーってのは以前物価上昇の話で

書いたけど、実質は民衆にとっては税金のようなものですから



ここでもう日本もEUも「アメリカ様、これ以上、

ジャブジャブマネーできないです」となったわけですね。


そこでついに・・・アメリカがQE4を再開しなければいけない事態

になってきているんです。



それでトランプ大統領は 米ドル世界基軸体制を崩壊させる

目的の自滅的な大統領ですから


ついにそのQE4を実質再開させた、ってのが今号の話です。


(彼の支持者たちのリバータリアンはそれを支持する。

アメリカの金融市場ってのはイギリスの諜報機関が創設したもので

それがアメリカがイギリスの実質の属国になってる、という

リバータリアンの認識になってます)



それでこのQE4の再開っていうのは・・・


「QE4」って言う言葉自体がまずいので、

何かしら違う言葉が表のマスコミでは使われそうですが


要するに

「ジャブジャブマネーが再開するかどうか」だったんですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それが背後でこっそり、大衆に気づかれないように
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうも再開されたな、ってのが9月の後半の状況です。



====================


以上です!



それで今回のQE4に関しては

一応OMOというオペレーション名で


以前に Quantitative Easing=QEという

名称が使われていないため


「世間の人がQE4と気づけないように

している」


のが特徴なんだ、と説明しましたが


ここで上に書いてあるように


こんなにジャブジャブマネーするんですから

それはもう不換紙幣の末期状態ですが


そこで当然 ドルとか円とかユーロなどの

通貨自体の価値が疑われてきてるってのが

2019年の年末の状況ですよね。


が、それが加速するのが2020年代。


ちなみに何故世の中のマスコミとか大手ネットニュース記事ってのが

こういう部分を説明できていないのか


っていうとそれは情報統制なんかもあるだろうけど

決定的な部分がありまして、それが

記者たちの多くがこれ全然勉強していないのでありますよ。


これは私が早稲田時代にわかったことだけど

やはり大学時代の成績がすごい良い人は

マスコミには行かないもので、というか行けないもので、


本当はマスコミに採用される人ってのが

大学だったりの学問で微妙~な成績の人なんですね。


だから政治学とか経済学とかよく分かっていない人が
マスコミに入るってのが本当のところで


そしてこの人たちはマスコミに入ると
自分は一流の上級な人間だ、と勘違いする構図があるんだけど


まあだから全員とは言わないまでも傾向として

最近のシューカツってのはどれだけ勉強してきたか?などの

実力よりも


どれだけ上司に媚びることができそうか?みたいなところで

採用試験が行われたりするので、


そして今そんな人たちが編集者で上の地位になってるので

世界を俯瞰する政治経済の図を文章で

描けないとなってるんですね。


それでそんな人たちが書いた大手マスコミ記事を

こう多くの人はありがたく読んで妄信してるわけです。


日本のマスコミ記事が常に後付なのはこの辺が理由ですよね。

ちなみに、一方他国のマスコミ人間たちでは

鋭いのが結構いて、


マレーシアとか韓国あたりだとかなり鋭いのが

普通にマスコミにいたりして記事を統制なしに

書かせてもらってたりするから


すごい記事があったりする。


マレーシアの記者や韓国記者なんかは、私なんかよりさらに早く

「北朝鮮は融和していく」という内容を臭わせる記事を

書いてましたから。


だから日本人は大きく、情報自体が分からないような

情報体系の中に放り込まれてるわけですね。


ちなみに私なんかだと大学時代はこれ

結構ボクシングやりながらもかなり勉強はしていて

(シングルマザーの母が離婚した父に
相当圧かけて学費出させていた、という
努力は知ってたから)

成績も相当政治学科で上だったわけですが


ただこれ私みたいな人はこれ 茶髪を黒髪にしたくない

スーツも着たくない、

とかでもうその時点では就職活動はできなかったですよね。

(この辺は些細なことのように見えて、

実際は憲法21条の表現の自由の範疇であって

議論対象となるところだけど、それさえ議論させない

日本の就職活動は異様だ、と思った。


また学歴採用なるものもおかしく
ペーパーなりの評論試験で
実力採用するべきだ、と当時私は反発していた。)


まあだから日本のマスコミってのは就職活動の時点で

既に言論、分析競争力のない人材が入る構造になってまして


そしてこれは世間では知られていないけど


基本的には大学のゼミの教授がいるんです。

3年生になったら就職活動する人間は必ずゼミに入るんだけど


そこでゼミの教授が必ず大企業にコネ持っていて、

マスコミに「こいつは従順なやつです」みたいに

就職先をコネ斡旋する構図があるのですね。


だからそんな人たちが今日本のマスコミの一線ですから

これ後付記事が増えるわけですね。


だから今もこの大変重要な、日本の公共の利益を考えれば

「アメリカがどうもQE4を始めたぞ」とみんなが

認知する必要があるのですが


その認知が進んでいない日本の情報体系のヤバさ

が実は存在してます。


それでもう日本人は情報体系がゆがめられてるため

この大きな世界の 不換紙幣の 通貨自体の価値が

疑われているという大きな事実を知らないですから


この正貨であるゴールドがどんどん

通貨に対して強くなるのを


口あけてぽかーん、と見てるわけですが


実は本当は、ゴールドが上がってるのではなく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
通貨の価値自体が下がってるのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

私がもしマスコミで働いていたら(実際ありえないけど)

この事実を大きく書いて人々に知らせると思うけど


多くの人はこの重要な動きに気づいていないわけですね。


恐ろしいことだとも思う。


それでここで日本なんかは国家単位で

中国のように狡猾に米国債をトランプ大統領と背後で協調しながら

売却進めて


金ゴールドを買い増す姿勢が大事なはずなんだけど

それはできていないわけですね。



一方・・・中国ロシアはこの辺の戦略が

ハマっている。


今の2019年年末の時点で

中国ロシアが保有する大量の金塊の時価総額は

すさまじいペースで増額しているはず。


これはまた引用ですが


2018年1月16日に


【2018年になって金=ゴールドを買い上げてる様子の中国とロシア】


という号を流してます。


引用です。


===============



それで以前書いたけどG7なんていうのが以前はよく

テレビニュースで報道されましたが



もう時代は新興国が入っているG20です。

このG20を通じて色々これからは決まっていく。


それで中国ロシアの上海協力機構だったり

中国の一帯一路、あとはBRICS開発銀行もそうだし、

トランプが登場して 中国ロシアが金を買いあさってるのも

そうだし、


これからもう明らかにこの多極的体制になるための準備が

されている状況ですね。


それで今回の多極的体制への転換ってのは

少し以前までの大戦をはさむものとは違ってきている

ということも気づく必要があります。


第1次世界大戦とか第2次世界大戦なんかは

イギリスからドイツへ覇権が転換するのを阻止した大戦である

わけだけど



今回の場合はどうも覇権転換は戦争をはさむわけではなさそうだ

ということですね。



これは資本家の論理というのがあって、

やはり一度 世界を戦争で壊してしまうとこれは経済効率が悪いと。


今まで発展してきた国がまたゼロベースに戻ってしまうわけで

これは効率が悪いと考える考え方があるんですね。



だから今回の覇権移動というのはどうも大きな破壊(大戦)を

はさまないものになる可能性が高くなってきているわけです。


これはキッシンジャーの思想としてもあるみたいですね。


それよりは大戦をはさまないで世界の覇権を多極化させるんだけど

そこで今までアメリカ帝国があって発展できなかった地域は

たくさんあるわけです。


分かりやすいのはフィリピンだけど発展する素地はあったのに

アメリカ帝国があるためにずっと発展を阻害されてきた地域ってのは

あるんですね。


日本も実はそうかもしれない。



ただここで多極的体制になるとですね、

それぞれの知識が均等的に発展していきますから、


今のマレーシアみたいな感じで、中間層がどんどん出来上がって

いくわけですね。


そうするとこれ世界全体の生産性は上昇していき

その中で投資家は儲かっていくのだけど、

大きくはその資本家の論理で動きだしているってことですね。



ちなみに中国の一帯一路なんかもあれの本当の意味は?


というと中国の習近平なんかはケインズ理論を参考にしてるわけです。

あとはシュンペーターのイノベーション理論を混ぜている。



すなわち世界・特に先進国では

もう物があふれているわけですね。


だから、ここで 新しい需要を作り出すっていう考え方をする。


「有効需要の創出」って言います。


例えばユーラシア大陸の多くの地域は砂漠だったりする

わけだけど


そこに100万人くらいの街をぼんぼん作っていくんです。


そこである意味「強引に」有効需要ってのを創出していくんですね。

街ができれば需要が作れます。


ちなみにこれと間逆な考え方は 既存の需要に応えていこうという

あり方ですよね。


日本でよくある「見込み客を囲って商売しましょう」ってのが

それだけど、もう世界の今の需要で満たされた状況では

これは考え方としては弱いんです。



それよりは「有効需要の創出」です。


例えば誰もIPHONEなんてほしくありませんでした。

ガラケー携帯電話で十分だった、けどもそこにIPHONEってのが現れて

「あ、こんな便利な面白いものがあるんだ」となって


そこで新しい需要が作られてるんですよね。


例えば。


中国が仮想現実VRにすごい熱心なのもそこでして

VRの中では土地の概念がないからそこで新しい需要作り出せますから

だからVRなんかも進めてるんだろうと思う。



だからこうやって有効需要を創出していけばまだまだ

全然投資家は投資先があるので


大戦で多くの地域を破壊するのではなくて、

まだ全然発展できていない地域を発展させていき、


その上で有効需要も作り出していき世界全体の生産性をあげよう

という大きな考え方が存在するんです。


それに沿ってると言える。


そのためにはアメリカの帝国覇権は無駄ですから、

ここでトランプが出てきたという見方ができるんです。


おそらく世界の資本家たちはこのような考え方を取ってると

思いまして、


暗号通貨なんかもそのあたりの決済システムとして

スムーズに資本主義が進むための技術としては

暴落をはさみつつも残っていくでしょう。


それで今回のアメリカの帝国覇権が終わっていく流れっていうのは

大戦をはさまず徐々にアメリカが衰退していく感じでして


その前後に中国ロシアなんかのBRICS諸国が台頭していく

っていう流れです。



田中宇先生が書いてらっしゃったのが覇権というのは

奪うものではなくて


転がり込んでくるものだ、ということですね。


それでそこに中国ロシアなんかは準備しておりまして、

覇権が転がり込んできても大丈夫なように用意周到に準備

しだしているわけです。



それがAIIBであって、BRICS開発銀行でありますよね。


ちなみに上記金価格ってのは



1実需⇒超強い

2先物⇒売り崩しがすごい



という状況でNYで金の価格が決定されているけども


これから金の価格決定は上海でされるんですよね。

んで上海でされてイギリスのシティがここに絡む。


だからイギリスのEU離脱選挙ってのはイギリスのシティがここに

絡むためのものであった、という見方もできます。


ということはもうこれ金価格は2020年台はさらに

上がっていく確率が

非常に高い、という市場状況が分かるんだけど



ここで重要なのはアメリカの崩壊の大きな原因ってやっぱり

ブレトンウッズ体制の崩壊だったと思うんですね。


ブレトンウッズ体制は

アメリカと欧州の大国が主導して、


1944年に発足した通貨体制で金との交換が保証された米ドルを基軸とするもの

だったけど


1971年に金とドルの交換は停止されたわけです。


そこでブレトンウッズ体制は終わった。


この頃のドル円って350円以上とかありましたけど


やっぱり金の後ろ盾がない通貨はどんどん弱くなるってことですよね。



それでこれから覇権国になっていく中国とロシアは

当然だけどアメリカが1972年になってニクソンショックで捨てた

このやり方を真似はしたくありませんよね。



中国ロシアがやりたいことっていうのは

アメリカが捨てた金本位制のほうに自分らの通貨である

元とかルーブルを持って行きたいわけです。


これはもう中国やロシアが盛んに金地金を集めまくってるところから

分かりますが


自国の通貨の価値の裏づけとしてやはり金地金を利用したがってる

というのが分かります。



それでじゃあ中国人民元とかロシアのルーブルとかっていうのは

通貨としてどうなのよ、というと


これは中国人やロシア人自体が自国の通貨を信じていない

という状況でありまして、


やっぱり通貨のシステムの貧弱さは目立つわけですね。


信用できない通貨といわれてしまっている。


がここでもっとも手っ取り早いのは

彼ら中国やロシアが金地金をたくさん保有してしまうことで


ここで金相場が上がっていけばそれをたくさん中央銀行で

保有している国家の通貨は信用度は上がるわけです。


中国ロシアはだから当然のごとく金地金の価格上昇を

織り込んでいるわけですね。



だから金を彼らは買うわけです。


最終的には彼らがやっぱり勝つでしょう。


だから個人の私もこの勝ち馬に乗る論理は重要だと思います。

すなわち金は買ったほうがいいというのが

私の個人的な考え方としてあります。



1グラム4000円ちょっとで買えた

以前よりは高くなったけど

1グラム5100円超えてきてるけど

まだまだ安いです。


逆の言い方すると本来金地金って1グラム

2万円以上とかもしくは下手したら5万円以上ついても

おかしくないんだけども


アメリカ金融界がドル防衛のために頑張って

ショートで下げて安くしてくれてるんですね。


これは金が安く買えるということだから

分かってる人にとってはNY金融界さんありがとう

という話にもなる。



それで今の金相場の大きな背景としては


1アメリカはドル防衛のためにドルの敵である

金相場をなんとか下げたい。


NYのスパイダー先物なんかを通じてネーキッドショートの

ショート攻撃を使ってなんとか金を下げておきたい



2 けど中国とロシアはこれから自国の通貨、もしくは

今だったらクリプトカレンシー(暗号通貨)なんかも念頭にいれて


金に担保されるようにしたいから当然金価格を長期的には

2020年台にはあげて行きたい



という戦いがあるわけですね。



それで2020年前後にはアメリカ帝国覇権が必然的に

つぶれていくんです。


これはFXトレーダーの暴落予言師ダイスケさんの予言でも

あったと思いますが


結局冷静に見てみるとそうなっていく確率が非常に非常に高い。


その中でアメリカの帝国覇権が崩れていくときに

一気に今まで何十年も抑圧されてきた金地金が


「吹き上げる」可能性は非常に高いんですよね。


中国ロシアはそれを見ている。



それでその後の通貨としてはやはりドルがかなり勢いを

弱くするので


そこでSDRといって ドルとユーロと元と円とポンドを

加重平均したある種の仮想通貨があるんだけど


それを元に決済通貨として使っていくか、


もしくはそこでSDRを改良していってそこに

暗号通貨も混ぜていくかもしれませんし


そこで加重平均した新しい通貨が誕生するかもしれない。


いずれにしても今の新しい覇権国になる

BRICSがやろうとしてるのはとにかくドルが崩壊するまでの

間に


なんとか機軸通貨として使えるような通貨制度を作り上げる

ってことですよね。


これは崩壊してからでは遅いので。


それで新しい基軸通貨がこれからできるとして一番早いのは

やっぱり金地金をこういうSDRみたいな仮想通貨の中に

取り入れることです。


「お、金地金がちゃんとあるならまあ信用はできるな」


と判断する投資家は多い。



それで金地金がですね、いっつもNY先物に売り崩されてる状況

ですと


これはやっぱり金地金の信用力に問題が生じるわけです。


となるとそろそろNY先物が何十年もやってきた

金地金のショート戦略を機能させないように

中国ロシアはする必要があるわけでして



そろそろ中国ロシアがその保有している巨額資金を使って

金相場を吊り上げる必要性が出てきてるわけです。



金相場の主導権は今まではNY先物のアメリカ金融市場にあったけど

この金相場の主導権を中国ロシアがそろそろ握る必要があります。


となると・・・


ここで中国ロシアは大きな資金を金相場にいれていき

金相場を引き上げていく必要がありますが


そろそろこの動きが今年あたりから出てきそうですね。



ここで金相場が引きあがっていく過程で

徐々に世界の覇権が


アメリカ帝国覇権から 中国、ロシアなんかの覇権に

変わっていきそうです。



最近の金相場の上昇はこの辺の大きな政治情勢が

反映されてるものであると見えますので


仮想通貨や暗号通貨も面白いのだけど

金相場も面白いかと思いますね。


基本的には金は多くの投資家は超長期で

ガチホでしょう。


この辺の金の買い方は副島先生の書籍にあるから

興味ある人は参考にしたほうがいいと思います。


ということで今は暗号通貨市場がすごい注目されてるけど


一番大きいのはドルVS金の戦いなんで

この金がどうも再度勢いをつけてきた、

ってのは中国ロシアが徐々に金地金をあげていく

フェーズに入ったということを意味する可能性が高いので


注目したいところです。


といってもNY金融界も負けじと

金売り崩しは仕掛けてくるとは思いますから


金相場はかなり今年面白いかなって思いまして

2020年台は金が「吹く」可能性は高いので


金ゴールドは注目ですね。


===================

以上です!


それでこれは2018年の記事でして

大きくは世界はこの書いた方向性に沿って動いてると

判断できますよね。


それでもう中国ロシアは金地金が西側の金融市場で

こうやって注目される前から


買い増ししていました。


それで本当はもう金最大量を保有するのは

どう見ても上海あたりを中心とした中国なんです。


これは上海行けばわかりますよ。

金ゴールド商品だらけですから。


これは 例えば 魚の「しらす」がよく取れる地域に行けば

どこのスーパーもショップも「しらす」で溢れてるのと同じで


中国の上海なんかは金ゴールドが溢れている。


だから金融部分を見ればこの 正貨として再度注目されていく

金地金を2010年代に最大限買い増ししてるところからして


中国ロシアが勝って行くのは明白ですよね。


それで昨日の副島先生の「全体主義や共産主義について

どう私たちは対峙するか」


って言う話になるんです。


それでここまで大きく世界全体を俯瞰できてる人ってのは

どうもまだまだ少数でありますから


今あなたは知っていてその辺は

強いはずなので、



そしてそこでは学歴関係なく

中卒であろうと高卒であろうと大卒であろうと

20歳過ぎて学ぼうとしてる時点で勝ちですから


2020年代も自分の優位性はちゃんと理解した上で

強く生きたいものですね。



なので簡単にまとめてしまうと

「先進国の不換紙幣の 通貨 の価値自体が

疑われだしており 正貨の金価格が上昇しつつある」

(※ 金銀の実物の立場から見ると、
通貨自体が全体で下落している。)



そしてそれは

「トランプ大統領なり、また日銀やECBが行ってる

ジャブジャブマネー政策が影響しており

これにアメリカのQE4が加わって より通貨価値が疑われる」

という状態になっており、


そして

「中国やロシアなど新興国は

この事態の変化に対応して金買いを2010年代強めてきており

2010年代最後の2019年年末に


日本でも40年ぶり高値となった」


と言えると思います。



ということで金なんかは2020年代も引き続き

注目したいところですね~



それでは!



ゆう












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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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