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【FXもネットビジネスも「時間の配分」を工夫することで 収益が10倍変わるっぽいという話】

2019 12月 28 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【FXもネットビジネスも「時間の配分」を工夫することで
収益が10倍変わるっぽいという話】

⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

こんばんは!!




さてさて、私は普段からパソコンやスマフォを使って

投資やネットビジネスなんかをやってるわけですが


そしてもうそれを10年くらい継続しているわけですが、

そこで感じることがあって


「時間の配分」によって、本当に収益って大きく変わっちゃうな~

なんてのを時々感じます。


これはネットビジネス周りもそうだけど

特にFXなんかやってる人は特にそうかな?と。


今日はそのあたりをかきます。

編集後記で!








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============編集後記============

さてさて、ここ最近、特に私が意識していることとして

「時間の配分」というものがあります。


というのは今多くの読者さんが


毎月の売り上げあげたりとか、

あとは利益増やしたり、とか、もしくは今0の人も


これから0から1に引き上げるために色々学んで検証したり実践したり

失敗してはそれを分析したり、を繰り返してると思います。


その継続のうちに結果はついてくるってのはこれはよく書くことです。


んで、私が最近それに付け加えて

「とっても大事だな~」って思うことがあって

それが


「時間の配分を工夫すると、収益って10倍変わる」っていう

ことなんですね。



まず、私たちって生きてて戦ってるルールが一応、


社会主義の日本だけど

その中で資本主義がちょっと導入されていて、資本主義のシステムで

私たちはお金を稼いでるんですね。



んで「資本主義の要諦=めっちゃ中心部分で重要な部分」って

なんだと思いますか?


これは資本主義について学んだ人はたぶん答えられるはずなんだけど

そうです


「時は金なり」Time is Money という考え方です。


これは私がよくこのメルマガにも登場する

師匠の柴野さんに最初におそらく学んだ概念で


その後また色々学んで資本主義の要点、中心、超重要な概念で

時は金なり、っていうのがあるって言うのを学んだんですね。



んで、これは本当に今も大事だな~って感じてる重要な考え方なんです。


ちなみに「資本主義の要諦は 時は金なり、である」っていうのは

副島先生の師匠の小室直樹先生の「資本主義原論」という本があって、

ここに書いてある内容です。


んで、私たちが知ったほうがいいのは、よく書くけど

「世の中平等なものなんてほとんどない」ということですね。


唯一あるべきは法の前の平等くらいであって、

あとは世の中って大体不平等なんですね。

(といっても法の前の平等でさえも「上級国民問題」で
疑われている。高級官僚出身は法の前で上位で
下級国民は法でガッツリ冤罪でもなんでも裁かれる問題ですね。)



それで以前に日本の起業家さんの文章を

読んでいて「あ~そうだよな」とか思ったことがあって、

これは川島さんの文章で見たことだけど、



それこそ多くの人は日本女性の性格が悪いというけど、

それを言う人は大体のケースであまりイケていない、気持ち悪い人だと。


が、イケてるかっこいい人は日本女性は最高だ、というと。

これはですね、さすが、すごい感性で捉えた言葉だなと私は思ったんだけど


確かにその傾向はあるように、私は思うわけです。


ただ、ここで女性に馬鹿にされて、きっと日本女性は性格悪いって

言う人がいるんだろうとも思いますが、


これってたぶんだけど「平等思想」が強い人なんですよね。


あの美女はイケメン金持ちには優しいのに、俺には優しくない

みたいな。



ここで「平等に接するべきだ」みたいなそういう観念が頭に形成されてる

人が多いんではないか、とは思うわけです。


これは私がマレーシアに住んでいて感じたこととして

例えばマレーシアのコンビニ店員って大体は態度がすごい良いけど

中にはすさまじい態度の店員がいるわけです。


「なんでこんな不機嫌なの?」みたいな。


が、たぶん時給は300円前後だろう。


んで、多くの日本人は海外のコンビニ店員がすさまじく態度が悪いから

「けしからん」となるわけですね。


が、たぶん働いてる人からしたら「時給300円なんだから

一流ホテルのような接客する必要はない」と割り切っていて、それが

日本以外だと実は普通です。


平等主義に脳みそを犯されてると、

「コンビニ店員は礼儀正しくあるべきだ」とかなるんだけど

海外でその考え方でいると、たぶんうまくいかないんです。



だから私もたった200円の買い物をコンビニでするときに

一流の接客は求めていなくて 相手がすさまじく態度悪くても

「まあ安いコンビニだしそういうものでしょう」という感じで怒ったりとか

はないわけです。


だから私は海外でも平穏に暮らしているわけです。


んで、日本の場合は世界一平等思想が進んでる国で

これはマルクス主義というのだけど、

それに洗脳されてる比率が高い国だから、


やはり「人によって区別」とか「えこひいき」これが許されない

社会土壌はあるわけだけど、


現実を見れば、私たち人間って

明らかにそういう行為を日々してるんだと

思いますよね。


だから重要なのは現実というのは

「極めて不平等である」ということです。


上の例だと、私のような不細工メンズもいるし、

もしくは超イケメン金持ちメンズもいるわけです。


女でも同じく、かわいい、かわいくない子っていうのは

存在してるわけで やっぱりかわいい子は得するわけで

ちやほやされてるわけです。


だから容姿のよしあしも

きっと資産の1つとして定義できるんでしょう。


まあ多くの人が認めたくないところだけど

現実を見ればそうなんだろうと。


だから人間社会の本質は不平等性で成り立っていると。

ここでなるべく平等であるべきだ、っていうのが最近の先進国の風潮です。


が、最近のアジア国は有る意味はっきりしていて、

お金払うとすごい待遇で、そうじゃないとそれなりの待遇というのは

かなりはっきりしていまして、


まあなんというか世知辛いな~と思うこともよくある反面、

社会のルールが分かりやすくて良いとも思います。


だからアジアの人に必死こいて成り上がろうという気概は

生まれてるんだろうとも思う。


そしてこの不平等性を理解するのって結構大事で、

その不平等性を受け入れるから、「よーしやってやるぞ」みたいな

気概は生まれたりするんですよね。


ここで「みんな平等であるべきだ」となってしまうと

結局権利を私たちにも、みたいな闘争になってしまって

結局権利なんて現実として弱い人には来ませんから、


そこで人生棒に振ってしまうと。


ただその不平等性を理解したらそこで初めて自由が生まれたりする。


みんな平等であるべきだ、っていう考え方だと極端な話

同じような収入、同じような格好、同じような考え方でないと

いけないわけで、実はそこに自由は生まれないわけです。


だから政治経済学の重要な論点として

自由と平等は対立する、というのがある。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これは時々書きますけど、それを理解してる人は実は

日本においては少数です。


それぞれが不平等である、違っている、それを理解するからこそ

多様性が社会に存在できるわけでして、


例えば私が住んでいるマレーシアなんかは

マレー系もいるし、中国の華僑系もいるし、あとはインド系もいるし

あとは私たち日本人や韓国人みたいな移民もいるし、なんだけど


そこでこう「俺らマレー系とお前は違うから排斥」とは

あまりならないわけです。

(もちろんちょっとはあるんだけど、それは弱いかなと。)



だからレストランなんかでもイスラームの人は豚肉食えないから

豚肉なしメニューがあったり、


もしくは中華系レストランにいけばこれは豚肉が食えたりするわけです。


社会の中で多様性がそれぞれつぶしあわず存在している面白さは

マレーにはあるんですよね。


だから朝なんかはイスラームの大きな音楽が流れてきて

結構音量大きい場所もあるんだけど、


まあイスラム教じゃない人たちも「まあイスラームの慣習だからな」

みたいな感じでそこは自分と違っても寛容なんです。


んで、ここでレストランなんかも

お金を結構払う店はかなりしっかりとした

一流接客で、安いところは安いところなりのざっくばらんな対応、

と非常に分かりやすい感じです。


ちなみに今いるのが台湾ですが台湾でも


やはり一定の多様性はマレーシアほどではないにしても

認められてる感じはします。



んで不平等性というのが社会の根本的な原則としてあって

それを認めるとようやく自由が生まれるっていうのが

本当のところだと思いますけども


ただ平等であるべき点はあって、それは

法の前の平等くらいなんでしょう。


「あいつはイケメンだから無罪、あいつはブサメンだから死刑」

とはならないわけです。



ただ日本の場合は面白く、


イケメンだと週刊誌は許して、無罪っぽくなることは多くて


例えば以前だと


ブサメンの小沢一郎とか(失礼、けどファンです。)

はげてる舛添とか(けど私はあの人嫌いじゃないです)


は結構社会に制裁されるわけでして、


あとは今年は上級国民問題なんかも言われたけど

高級官僚だといまいち警察とかの動きが鈍い

なんてのはネットで問題とされた。


社会に平等主義はどの国よりも強いのに

法の前の平等だけは日本にはなかったりする。



それで、じゃあ人間は不平等で、生まれてからの体のつくりも

肌の色も、健康度合いも、頭の良さも全部違うわけです。


が、その中で唯一平等なものがあってそれが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「時間」です。
~~~~~~~~~~~


これ、時間だけは圧倒的な平等性があって、仮に金持ちでも

1日の時間は24時間なわけです。


時間は資産なんだけど、その時間という資産に関しては

人類で特に差はないわけですね。


厳密に言うと、金持ちは人の時間をお金払って購入できますから

少しバーチャル的な時間は増えるのだけど、


が、それでも実際の時間は1日24時間となります。



だから、唯一世の中で平等であるものが時間なわけだけど



結局人生における満足度とか
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

資本主義経済活動下における差ってのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「時間の配分方法で変化する」といえるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

例えば労働者として1日10時間の自分の時間を配分していたら

それは当然以前書いたように搾取と収奪にさらされるのは

これは事実ですから、貧乏になりやすいし、


逆に1日10時間をほとんど自分の資産になるものに

時間を注げば当然のごとくお金や資産が溜まる傾向は非常に強くなるわけです。


だからよく「人生を変える」というけど、



実際の話をいえば、人生を変えるためには

「時間の配分方法を変える」というのがとても大事になるわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

時間は同じで、増やすことも減らすことも

原則できないのだから、


だったら、自分の時間を効率的に、合理的に

配分するということになります。



ちなみにこの合理っていうのがすごい重要な概念ですね。

それは私たちの性質とは結構離れているものではあるけど。
(人間は基本的に非合理的に振舞う。)




んで時間ってのは配分方法によって、それでその人の人生は

大きく変わっていくわけですが、


これは例えば1つの例だとFXですよね。


FXっていうのは通貨の転売事業ですが、

ここで合理的な時間の使い方はあるわけです。


ちなみにここで非常に非合理的なのは例えばチャートを

気にしている時間が2時間あったとして、


その2時間のうち、チャートをただただ見ては、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そこで気分でエントリーして気分でエグジットしたり
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
損きりできなかったり、みたいなこういう時間の使い方は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

まさに非合理的なんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ちなみにおそらく90%以上の人が

そういう非合理的な時間の使いかたしてる。


ただここで合理的な時間の使い方はあって、

例えば2時間もあれば

「1時間55分チャートの分析や検証に充てて、
残り数分でエントリーやエグジットポイントの決済ポイントを
指定してOCOなりで入れておく」


みたいなそういう時間の使い方もあるんですね。


非合理的な時間の使い方の人の場合、

「チャート分析とか検証」にほとんど時間を配分していないんだけど


たぶんお金稼いでる人って多かれ少なかれみな

チャート分析とか検証に時間を費やしてるわけです。




んで、実際のトレードはかなり時間費やす時間は短くて

チャートとにらめっこする時間とかあまり意味をなさないから、


それよりも「収益にもっとも直結するチャート分析や検証時間」

を重視するわけですね。


だからこれを言うとかなり冷酷な書き方だけど

世の中の時間の使い方には


「儲けにつながる時間の使い方と儲けにあまりつながらない
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
時間の使い方がある」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってのはこれは事実なんです。


このように冷酷に考えるのが「合理的である」という意味です。


合理的ってのはA地点とB地点があったらそれをぐるぐる回って

AからBにいくのではなくて

一直線にAからBに行くこと、これを合理的、といいます。



んで、ここで合理的に一直線に行くのは、

時は金なり、時間は有限です、という考え方だからなんだけど

それが実は資本主義の要諦=ようたい の考え方としてあるわけです。


この考え方を身に着けてる人はお金持ちになるし、

そうじゃない人はならない、みたいな感じでして、


だからこの辺が境目になるんですよね。


それでFXなんかでもおそらく結果でない人を集めて

時間の配分方法を聞くと分かりやすいわけだけど


そこで例えば2時間のうち1時間、チャート分析に時間とってる人は

結果でてない人の中ではほぼいませんよね。おそらく0です。


みんな「気分でエントリーして、気分でエグジット」するわけで

その気分に影響されて、2時間ずっとチャート見てたりして、

こうなると確率収束目指せないで損するんです。


ただそこで時間の使い方変えてみて、2時間あるなら1時間は

チャート分析や検証に時間をとる。

あとは優れた講師の講義動画30分見る、



んであとはエントリーしたらOCOでセットしておいて

時々チャートを見るくらいにする、みたいな時間配分の

行動パターンに

変えてみたら


これは面白いことにかなりの人の成績が向上したりするものですよね。


それで実際にFXの場合は

そこで収益率って10倍以上変わったりするわけです。





収益、儲けに直結するチャート分析時間の割合を増やしただけで

時間の使い方を変えただけで一気にその人の資産量って変わっちゃうんです。


これに気づいてる人って実はあまり少なくて、

それは「時間を漠然と」考えてるんだけど


時間は有限であり、唯一人間で平等なものだ、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と考える投資家ってのはこういう効率的な収益につながる

時間の使い方を工夫して、それで目的を達成していくわけです。


だから資本主義の原則を理解してるかどうか、っていう知識の差は

そのまま投資行動の時間配分の差につながるので

学ぶってのは結構大事なんです。



だから与えられた時間は有限だけど、その「時間の配分」を考えることで

大きく、非常に大きく、結果は変わるということですね。



これはビジネスなんかもそうでしょう。

ビジネスなんかは集客がやはり一番なんだかんだ重要ですから


その後に成約とかコンバージョンという話になるわけで

結局ビジネス分野で結果出してる人って集客に

意図的に時間配分を偏らせた人が

多いようにも思います。



逆に中には成約率コンバージョンに時間配分かける人もいるけど

そうなるとなんというかマーケティングとしていかつくなるというか

なんというか。それは顧客単価を上げようとするから

有る程度の宗教で使われる洗脳技術をいれていかないといけないから、

当然なんだけど。



それでFXとか株に関して言えば、

大体の人がOJTをやってるんですね、


オン(O)ザジョブ(J)トレーニング(T)でOJTだけど


これは要するに「チャートの分析とか分からないけど相場の実践で

鍛えてやれ~」というやり方。


これがおそらく個人投資家の実に9割以上だと思う。


んで、その9割はやっぱりこう損しちゃうというか。


なぜこの非効率な時間配分をみんなしたがるか?というと

きっとお金をたっくさん稼ぎたいからなんですね。


だから早く早く儲けたい、わけです。そしてプロスペクト理論通りの

投資行動して「はい、さよなら~」となるわけです。



ただ欲望があまり強すぎない人というか、制御できる人っていて、

そういう人はおそらく時間配分として


優れたダウ理論とかフィボナッチとかマスターしてる講師の動画みたり

あとはその講師のやってるようなチャート分析をしてみたり、


っていうこういうところに時間をすごい沢山注ぐわけですよ。



んで実際のトレードでチャートを見てどきどきする時間とかは

極めて短いかもしくはない傾向が

あるんだけど、

(資金管理をしてるとどきどきとかしないんです。

だから「メンタル」を論じてる時点で

おそらく資金管理を学んでいない人かなって。)


実はそれは非常に合理的であって、だからその合理的な行動をとってる

投資家だけがおそらく果実を得てるんだと思う。



例えば気分で入ってるOJTでやってる投資家の設定しているストップは

(ストップさえ入れてない人もいるけど)


ぜんぜん根拠がないところにストップいれたりするものだけど


チャート分析を例えば30分やった投資家のいれてるストップは

あらゆるラインがフィボナッチなんかとコンフルエンス起こしていて、

ダイバージェンスの根拠もあるし、プライスアクションの根拠も

MAの根拠もあるし、それこそ


チャート分析してる結果、

根拠が4つ5つあったりするものなんですね。


だからたぶんOJTでやってる投資家は「なぜここでチャートの下落が止まったのか」

分かってないけど、

チャート分析に時間配分する投資家は

「ああ、結局フィボナッチの23.6でもみあってるな」とか

見えてるわけでして、それが具体的なクロージング根拠になったりする。



それでエントリー時でも

4つ、5つの根拠によってストップが防御されてるから


ストップ到達するのを防御できているというか。

だから勝率とか利益率は高くなるわけで、


彼らがお金持ちになっていくわけです。



だからFXなんかだと チャート分析時間と、検証時間の

時間割合をかなり増やすと、成績は著しく向上するんですね。


たとえば2時間あったとして、

大体の個人投資家は割合として 

チャート分析と検証1 、


エントリーした後の

チャートにらめっこ時間が9とか、そういう割合、いや、もっと

チャート分析の割合が小さいものです。


が、利益出してる人たちはチャート分析と検証時間が9、

エントリー後

チャートにらめっこ時間はすごい短い1とか2あるかないか


ではないかと思いますが、



後者は実はすごいお金稼ぐ傾向が強いわけです。



だから実は地味そうに見える、チャート分析と検証時間という

時間の使い方は すごい儲かる時間の使い方なんですね=合理的。



んでこの合理的時間配分を365日1000日と続けていった人は

当然のごとく、その合理的な行動がお金の数字に反映されてきますから


金持ちになっていく傾向が非常に強くなるわけです。



これは投資の良いところで、大体の人はチャート分析も

検証時間もとりませんから、だから9割が合理的な行動をとらない、

非合理的な行動を欲望に支配されてとるわけでして


だからこそ、すごいチャート分析や検証に時間をとる合理的な人は

利益大きくとっていけるというか、有利なわけでして、


その合理的行動をする人はごく少数なわけです。


だから格差が時間経過とともに、必然性をもって生まれるわけでして

資本主義においては 少数の金持ちと大多数のそうじゃない人たち、

という構図に収束されていきます。


(※ちなみにここで純資本主義では少数の金持ちと大多数の中間層となるけど

新自由主義では共産主義的に超少数の大金持ちエリートと、

大多数の貧困者となる。


この純資本主義と新自由主義の戦いが今世界で起こってること。)


なので今結果出している人はもっと時間配分について考えたら

利益増えるでしょうし、


そうじゃない人は大体のケースで非合理的な時間の使い方を

してるものだから


それを考えてもいいかもですね。



もちろん生活の全てで合理的な生活、振る舞いをしたら

これは結構冷酷な人になりますから


その辺の人間的な感性のバランスとの共存の上での合理的というのは

大事だけど、


FXなんかは注いでる時間の割合、配分バランスを考えると

結構結果が劇的に変わりやすいジャンルなので意識するとよさそうですね。



ではまた!




ゆう









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