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【「金ゴールドを買う人が増えた2019年」から 2020年代について考える!】

2019 12月 18 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「金ゴールドを買う人が増えた2019年」から
2020年代について考える!】
⇒編集後記で!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

こんばんは!



さてさて、今年の2019年もそろそろあと2週間ほどで

終わりになろうとしております。



それで今年は金融市場を見たらなんといっても

「金ゴールドを買う人が増えた2019年」だったな~

と思います。



ちなみに私のメルマガでは昔から

金ゴールドは野蛮な資産だなんだと言われてるけど

やはり持っておくべきだってのを


書いていたのですがただ当時はやはり相手にされなかったんですが

今年は結構金ゴールドが注目された年でした。


読者さんでも結構購入した当時より価格が上がった

なんて方はメールもらいました。


ちなみに金ゴールドのよいところってのは

安定度が高いですから 例えばFXだけならば

1億円ある人なら1億円全部証拠金には入れられないのが

通常ですが


金の場合は資産の多くの割合を避ける地力がある

ってのが特徴ですよね。


だからFXで資産の5分の1を回してるケースで

年利100%だと全資産の20%が増えたってことなんだけど


ここの5分の1だったり3分の1の比率をもっと
引き上げやすいってのが金などの現物投資の特徴だと思います。


それでこの金ゴールドの注目ってのは2019年、
徐々に大きくなってきましたが・・・


まだまだ2020年代はこれからかもしれませんよね。


それで今日はこの金を買う人、売る人が増えてきた

って言う現実を考えたいと思います。


特にもう昔のメープルリーフ金貨とかは需要が大きくなってきたから

諸々の理由でプレミアムがつかなくなってるんですね。

この辺についても知られていないけど

考えて生きたいと思います。


編集後記で!






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=============編集後記=============

さて、それで今年の2019年はとにかく

金ゴールドが注目された年でした。


トランプ大統領が利上げじゃなくて利下げ圧力を

FRBパウエル議長にかけまくっていましたが


この流れは2020年代も続いていくでしょうし

そこでやはり2020年代は金ゴールドの注目度が

さらに高まるんではないかなと個人的には見ております。



それでまず今年を振り返ると

金ゴールドってのは


NY金市場のCOMEXにてついに1オンス1560ドルを

つけてるんですね。


これが近年の最高値です。


それでこの1560ドルってのを1オンスが31.1グラムですから

1560÷31.1をして


それでドル円の為替値段で109円とか110円をかけると

日本の1グラムが出るんだけど


1グラムだと5266円になりました。


それで各種日本だと消費税だとか色々かかって

1グラム5700円台ってのが出てきたのは記憶に新しいです。



それで今年大変注目だったのが

日本国内の金価格の税など抜かした最高値が

グラムで5291円だったんです。


だからNYの値段より東京の金卸売り市場である

TOCOMっていうんだけど、こっちのほうが


1グラム30円も高くなったんですね。

だから日本国内の金ゴールドを買う力が強くなった

というのが印象的でした。


それで例えば大手の金を扱ってる会社だと

田中貴金属店さんですが


ここだとその5291円に500円くらい消費税とか手数料が

加えられるんだけど


グラムで5791円ほどになったわけです。


ついに5791円だから5700円を超えたと。


これに手数料として実際は500グラム以下の金を買う人が

最近は増えてるんですが


そこで手数料の1万5000円とかそこは

手数料が各会社によって違うけどかかるんですね。



それで今なんかはもうロシア政府とか中国政府がこれ

金ゴールドをとにかく買い貯めていて


おそらく中国が「本当の」金保有国ナンバーワンです。

アメリカは・・・公表と違ってほとんど金ゴールドを
保有していないといわれる。


それでその反対にですが

日本の多くの人が


「今は金が高いそうだ」ということで


キャッシュが必要な人なんかは売ってるわけですね。
(キャッシュとか関係ない金持ちたちは
ずっとホールドする人が多いでしょうけども)


だからそういう人が貴金属の買取業者に押し寄せているわけで

そこで家に眠っていた14金ブレスレットとか

指輪、アクセサリー、保存していた金歯なんかを


売ってる人が結構いたと。


ただ14金の古い金製品は大体2,3割値引きとなるわけです。



それで最近はどうもメープルリーフ金貨なんかで


プレミアム価格なんかが廃止されたそうです。


以前はこのメイプルリーフってのは

いわゆる金貨ですから、そこでプレミアム価格ってのが

ついたのですね。


管理費や諸経費がプレミアム価格として上乗せされていたのですが

これがもうこの2019年9月に廃止されたんです。


その理由はずばり「相場の高騰」だそうです。


これまでってのは客が売却したゴールドコインを

新品同様に仕立てて金事業者たちは売っていたのですが


ここで金の値段が上がったので

コインをほしい人と売りたい人の両方が増えて


そこで需給が追いつかないとなってまして

それもあって

買い取ったコインはこれからすべて溶かしてしまって


それで純度99.99%の金地金に精錬しなおすんだそうですね。


それで2020年代なんかはさらに金価格が

長期的に上がっていく期待値は

やはり強めだろうと私は見てますが


やはりトランプとしては株価の吊り上げをしたいと。


ただそこでもうトランプとしては再選されたら

株価吊り上げる理由もなくなりますけども、


そこで再選されたらNYダウが暴落するなんてのは

考えられるシナリオですよね。


そこで株価が暴落してもトランプとしては

もう再選されてるので気にしないという態度に急に

変わるだろうけど


そこで彼なんかは「株式投資家ばかりが儲かってる今の世界は

おかしい」とか選挙戦前に言っていたようなことを再度言い出す可能性も

ありますが


そんな中、そこに反比例してやはり実物資産の王者である

金価格は上がっていく基礎は形成される可能性は

考えられますよね。


そこで金利を引き下げて今までジャブジャブマネーを続けてきたのが

米ドルですが


ここで世界中の人々が今もそういう声は徐々に出てきてるけど

ドルというノート、紙幣についての幻想を疑う時期なんかが

やってくるかもしれない。


そこで米国債だったりの債券だったりも疑われる自体ですが

やはりこうなってくると強いのは実物資産ですよね。


世界的な先進国低金利時代ってのが今の時代ですが

これがいよいよ経済成長によってではなく

悪性インフレでしょうが


そこで金利が一度下がってそこから上がっていく

なんて事態も一応想定しておきたいところです。


そうなってくるとやはりドルの敵である

金の価格は上がっていく土壌になりまして


やはりドルと金は敵同士ですから

そこでドルが弱くなれば金は強くなるですから


そういう意味で2020年代、金は注目ですよね。


それでこの2019年はとにかく金が世界中で買われだした

そんな時代でしたが


これからもう世界の金価格を決めるのが

「中国上海とイギリスロンドン」になるのだろうってことです。



アメリカの貴金属先物市場ってのはあと3年くらいで

弱体化しそうですが


総帥のCMEシカゴマーカンタイル取引所の

名誉会長レオ・メラメッド87歳も


そろそろ歴史的な役割を終えて整理されていくと。


そして今まではアメリカのCMEが幅を利かせていたのが

金価格だけども、


これが中国の上海黄金交易所=SGEと

ロンドンのLBMA(ロンドン貴金属市場協会)

が連携していく形になりまして



それで「現物市場で」世界の金の値段を決めていく

という体制になっていきそうなんです。


もう上海の黄金交易所がロンドン貴金属市場協会の

株式も一部握ったようです。



となると金価格ってのはご存知のように

NYマーケット時間に結構売り崩しが入って


それで調整されて決まることが多くて


先物+現物 でなぜか先物が結構

価格影響力があって

決まっていたわけですよね。


普通は商品価格ってのは実需ベースで決まるんだけど

金だけは、別でして


「先物でNYで売り崩しができるようになっていた」


わけです。


だから現物では買う人がめっちゃいたんだけど

なぜか先物で売り崩しされまくるから


そこで安くなっていたってのが金市場だけど


ここでいよいよ2020年代は現物ベースで

市場価格が決まっていくっていうことですよね。



今まではシカゴとかNYの先物市場で

「金の敵であるドル防衛のために」


違法操作をして金価格を売り崩ししていたのですが

もうこれができなくなりまして、


世界金価格は正常に需給を反映したプライスに

乖離修正する可能性は大いにあるわけです。


それで今までは金価格を決めてる

「ゴールデンファイブ」ってのがあって


実は金価格ってのはロンドン銀行間金市場を形成してる

5つの銀行によって決まってたんです。


だから今までは このゴールデンファイブってのが

金価格をある種「統治」していたんだけど


中国はそこでそれに対抗して

「独自の金市場における中国の値」を決める手段を開発したんですね。



金の国際契約ってのがあるんだけど

それを中国が国内市場と結び付けたんです。


それで上記ゴールデンファイブってのが

HSBC銀行とバークレイズ銀行とドイツ銀行と

ソシエテ・ジェネラル銀行とスコシア・モカッタ銀行の


「値決め5銀行」のことですよね。


ここに最近はゴールドマンサックスが加わって

「ゴールデンシックス」とも言われますが


ここにこれから中国の4大銀行が値決めに本格的に

2020年代入っていく。



既に金価格の地金取引ってのは中国が世界の6割を占めるけど


とにかく中国の金ゴールドの購買力はヤバいんですよね。


世界一 金塊を持ってるのは本当は中国でして

アメリカじゃないんですよ。



それで今は世界中で金ってのは年間2000トンくらいは

金鉱山なんかで生産されてるのですが


そのうち半分が実はもう上の上海黄金交易所にて

取引されだしてます。



ちなみにこの金ゴールドってのは今までは世界各国で

金鉱山なんかで生産されて


それで「話題の香港」に入って

「香港通して」

中国国内に入っていったんだけど


今はロンドン金市場LBMAから直接上海市場に

輸出されているんですね。


おそらくですが最近の香港情勢で香港が無力化するように

動いてるのも


上の金ゴールドの新しい動きに対応したものである可能性は


真実は誰にも分からないけど、

大いに考えられますね。



ということでよく見てみると、金市場ってのは

大きく「市場自体のあり方そのもの」が変わってきていて


今までは需給価格を反映した金価格なんてのは

許されなかったのだけど


それこそそんなのを許してしまったら

世界中で買われている金価格が上昇して


ドル覇権を脅かしてしまいますが


もう最近はそんなの関係なしっていうことで

「金価格もちゃんと需要を反映した価格で決定されるように」

動いてるのが特徴的です。


だからいずれ金価格がオンスで2000ドル以上になる時代

そんなのも見えてきてはいますよね。


それでまだまだこれから数年は

金価格とドルの戦いはずっと継続すると思われますが


そんな中でいち早く日本では金がもっとも 買われた

ってのは注目でありました。


元々日本は黄金の国、ジパングですから

そしてそれは伝説とされるけど


私は実際に行ってみたけど普通に金鉱山周りの川では

砂金とれますからね、


やはりそんな日本で金が今年買われたってのは

面白い話だな~なんて思ってました。


ということで金価格は今年かなり話題になりましたが

やはり市場においてドルの敵である金価格がまさに

これからの市場では注目されていくと思いますので


来年もまた金ゴールドから目が離せないですね!


ちなみにリスク分散として

FXとかネットビジネスで稼いだお金なんかは


一部をゴールドなんかに割り振ってそれで

自分なりにポートフォリオを作っていくというのも

大事になることでしょうし


そういう投資家が最近は増えてきてますね。


ということで来年はこれまたトランプ大統領の利下げ圧力なんかが

注目されそうですが


そこで金価格もこれまた重要になってくるので

金の強さが各通貨の強弱にも影響を及ぼしていきますから

金価格はしっかり見ておきたいところですね~



それでは!




ゆう




追伸・・・ちなみに、世界各国の金保有量を発表してる

ワールド・ゴールド・カウンシルWGCってのがあって


ここではアメリカは世界一のゴールド保有量の

8134トンを持ってることになってるし、


またドイツが3387トンになっており


そして中国は1054トンとなっている。

日本は765トンだ。



ただこれ・・・まあ嘘なんですね。


まずアメリカの8000トン近くとされる金ゴールドは

もうほとんどないんです。


各種決済の時に使われてしまってる。

金ゴールドを沢山保有してる国があそこまで

貧乏なわけないんです。


一方中国やロシアなんかはもう実は上の

WGCを馬鹿にしていて


この20年間、この金ゴールド保有量という

国家機密の情報を届け出ていないんです。


ゴールド保有量そのものが世界覇権そのものであるけど

実はもう中国が6万トンは金を保有してないとおかしいんです。


あとはロシアなんかもWGCが発表するほど少ないはずなくて

彼らは保有米国債を売り払ってほとんど全部を

金ゴールドに換えてます。


この辺は表に出ていない話だけどおそらく本当だと

私は見てますが


そうなると2020年の金とドルの攻防って

やっぱり注目ですね。


私は金が勝つ勝算が極めて高いだろうと見てますけど

そういう意味でマーケットメーカーたちによって
繰り広げられる

ドルVS金の戦いが面白い

それが2020年代ですね。


それでは!



ゆう
















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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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