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【イギリスのEU離脱。最悪の相場で生き残るための月収915万円の手法とは?】(明日月曜日のお昼12時まで)

2019 12月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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どうもゆうです!

こんばんは!



さてさて、今日配布したこちらの内容のPDFですが

めちゃくちゃ反響がありました。



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結構このイギリスのEU離脱劇と

あとは保守党のジョンソン圧勝ってのはこの数日

世界でも後付け的に騒がれているんですけど、


一応私のメルマガ読者さんは

選挙予測機関のユーガブの調査も扱ったから

あまり驚くべきことでなかったわけですよね。


12月2日のメルマガより引用ですが

以下のようにイギリス選挙にて扱ってたと思います。



「ユーガブの調査だと今言われてるのが

総数650が下院の議席だけど


ここで保守党が現状の317から359とかに増えて

そんで労働党が262から211議席に減るっていう

そういう調査でして


これがユーガブの調査です。


ちなみにイギリスのEU離脱選挙ってのは

まだ記憶に新しい2016年のあの選挙でしたが


あの時、どのメディアも「EU残留派が勝つ」と

やっていたんですが



当時ユーガブだけは「EU離脱派が勝つ」という調査結果を

出していたんですね。


そういう意味でユーガブの調査は結構注目ですよね。

私は100%予測はできないとは思ってますが

ただ現状ユーガブがそういう調査を出してきてる

というのは注目です。」


それで今は以前に扱った

1ユーガブの言うとおり保守党が勝つケース

になったわけで


ユーガブの事前予測をさらに6議席超える圧勝で

保守党が365議席あたりだったと思いますが

まあ今はこうマスコミが「合意なき離脱はなくなった、

という謎の楽観」してますが


これはやはりジョンソンが勝った場合は

これから離脱なき協定なき離脱をしたがるって話も

事前に扱ってましたが


それも想定しなくてはいけませんよね~


さて、それで


「イギリスEU離脱も

そんな中でも絶対領域があるから大丈夫なのだ」


と豪語してる案件が明日の昼12時まで募集してる

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【イギリスのEU離脱。最悪の相場で生き残るには・・・】


こんばんは。FX-Katsuです。

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ただ、僕がなぜ今、
この禁断の稼ぎ方について、

あなたに何度も
お伝えしているか。

その理由は、

例え初心者であっても、
一瞬で成功へ引き上げてしまうような

前代未聞のパワーを秘めていることは
もちろんなのですが、

実はもう1つ、
タイムリーな出来事も関連しています。

それは、「イギリスのEU離脱」。

そう、おとといの12月12日(木)に
イギリス総選挙が行われました。

数ヶ月前から、
EU離脱について話題になっていましたが、
ついに大きな動きを見せたんです。

総選挙の結果は、
保守党が歴史的な大勝利を収め、
労働党は歴史的な大敗北となりました。

イギリスは年明けの1月末をめどに、
EUから離脱することがほぼ確定。

影響はリーマンショック以上になると言われ、
離脱が現実となれば、世界中もパニック。

そして、FX相場でも、
大荒れになることは間違いないでしょう。

簡単にお伝えしますと、
イギリスがなぜEUから離脱したいかの理由は、
EUのルールに縛られたくないという考えが1つあります。
(香港と中国の関係に少し似ていますね)

EU加盟国は28ヶ国あるので、
その28ヶ国内でルールを決めていくんですが、

合意した以上は、
ルールに従わなきゃいけません。

ただ、イギリスは意に沿わない不満が
根強くあったんです。

たとえば、移民問題。

イギリスは景気も良いことからも、
仕事がたくさんあるということで、

EUの中の他の国から
イギリスに来る移民が多いんです。

基本的には移民の人たちも、
イギリスの行政サービスを受けられるので、

人口が増える分、
病院や学校を増やさなければいけません。

単純に、莫大なお金がかかります。

なら、EUの他の国から来る移民を、
制限しようとイギリスがルールを作ったとしても、

それがEUのルールに合わなかったら、
その法律は無効になってしまうんです。

その理由も1つあって、
イギリスはEUから離脱をして、

自分たちのことは自分たちで決める権利を
取り戻したいという考えが強まりました。
 
 
そして、EUからイギリスが離脱すると、
イギリスを拠点にしていた企業が離れ、

多くの人材や働き手も
国から出ていきます。

そうするとイギリスの国力が低下して、
イギリスへの投資価値も下がります。

つまり、ポンド系を中心としたFXの相場も、
大波乱が起こるのではということです。

その時、相場がどうなるか、
あなたは想像できますか・・・?

今までみたいに、
相場から安定さが欠けてしまい、

思い通りに稼ぐのは
かなり困難になる場面が
多くなっていくと思います。

いえ、状況によっては
不可能になってしまうと言っても、
決して大袈裟ではありません。

イギリスのEU離脱によって、
荒れ狂う相場から初心者トレーダーが
どのように利益を稼ぐか。

でも、僕は急変する可能性を秘めた
来年の相場を、不安には一切思っていません。

なぜなら、
「価格が引き寄せられる相場の絶対領域」を、
僕はもう知っているからです。

そう、“投資界の怪物”と呼ばれた、
神崎さんのみが知る相場の真実によって、

重要な価格帯、重要じゃない価格帯が、
一瞬で判断できるからなんですね。

これは神崎さんが
総額、数百億円を動かしてきた、
相場に眠る真実。

リーマンショックや、
スイスフランショック、ギリシャショックなど、

あらゆる相場の急変を
ものともしてこなかった稼ぎ方です。

今回のイギリスのEU離脱は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
さらに相場に大きな影響を与えるでしょうし、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そんな中、より確実に利益を狙える相場を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
知っている必要があります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


何も知らないと損失の恐れもありますし、
初心者の方でもその正確な判断を下すために、

・重要な価格帯
・重要じゃない価格帯

を、スキルや知識、経験は関係なしに
一瞬で判断できる「相場の絶対領域」こそ、
大きな希望になると確信しています。


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今は、2019年12月。

イギリスのEU離脱の目処は、
来年、2020年1月末。

あと1ヶ月のうちに訪れるであろう、
激動の相場をものともせず、

一歩先を読んで稼ぐ力を
“いま”身につけられるか、否か。

その選択と行動が、
後のトレーダー人生を左右する、
そう言っても過言ではありません。

香港のデモ。
イギリスのEU離脱。

そして「相場の絶対領域」。

僕が今回、このタイミングで、
取材をすることができたのは、

これからの時代を
生き抜くための活路を見つけ、

日本の多くの個人投資家に届ける、
重要な使命を背負っていたから、
なのかもしれません。

あと1ヶ月後、
まもなく相場にも大きな影響がでる
可能性が高まってくるでしょう。

そんな中、2019年の今、
あなたはこの貴重な情報を
偶然にもキャッチしている。

この事実をまずは
理解することが大切です。

そして理解できたら、
次は行動を起こすべき。

あさって、12月16日(月)お昼12時に、
いよいよロジックに迫る第二弾の動画を
満を持して公開します。

それまでに

登録して最初の動画を、
何度も繰り返し見ていただき、

動画の感想やご質問などを
自由にコメント欄に書き込んでください!




2020年1月末を迎える前に、
あなたには相場に眠る真実、

「相場の絶対領域」

の核心に迫ってもらえればと、
心から強く願っています。
 
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===============

以上です!!


それでこれは前号のPDF、メールでも扱ってますが

そこで扱ったユーガブの調査に

大体近似したイギリスの選挙結果となってますが



そこで私が12月2日にメルマガで扱った内容が

以下なんですよね。



たぶん「何で今回総選挙になって

またそこでジョンソンが圧勝したのか?」


が分からない人は多いと思うんですが


これはマスコミが後付けで説明してるけど

一応私のメルマガで選挙前に事前に説明していたから


最近のマスコミや大手ネットニュースの自称識者がいう

ニュースよりはこっちのほうが


ためになるはずなので


是非参考にしてください。


特に「今回総選挙になった経緯」なんです。



(12月2日のメルマガより引用)





それで ジョンソンってのはむしろ

合意なき離脱ってのは混乱を呼ぶとされてますが

彼の場合はむしろ 本音としては「合意なき

協定なき離脱のほうがよい」


と考えてるでしょうが


それは本質的には イギリスのEU離脱ってのは

反エスタブ 反上級国民、ですが


その背後はやはり英諜報機関なんです。

M Iシックスとかの。

そこに攻撃するのがジョンソンの役割ですからね


だから協定なき離脱のほうがあの人は本当は

良いはずなんです、思想分析すると。



それでジョンソンは実際に公約通り

11月には無協定離脱を試みたんですが


党内から離反者が出てしまいまして

そこで離脱を阻止したいっていう人間たちが

議会の多数派となってしまったんですね。


すなわちイギリス人の民意は、これ議会で骨抜きにされた

んですよ。


これが「議院内閣制」の本質なんでしょう。


一応民意を反映してるようにに議院内閣制では

装うんだけど


いざ、本当に民衆首相が現れて民衆の意向を

反映させようとしたら


議会がこれ妨害できる仕組みなんですね。


それでイギリスなんかはこの議院内閣制ですが

(日本も)


そこで離脱を阻止する人間が多数になってしまったけど

そこで ボリスジョンソンが

「じゃあ議会を解散する」


と言い出して、


ここで総選挙になりました。


1212です。12月12日。



それでここで 保守党がジョンソンが勝った場合

それは「ジョンソンの無協定離脱が

イギリス国民の支持を得た!」


ということになります。


こうなったらポンドは・・・

一時的によくなってますが

その後・・・どうなるんでしょう。


予測は不可能だけども、負けないように対策が必要ですね。


それでもしここでジョンソンが大勝しますと

そこでボリスジョンソンが


「よーし、じゃあ無協定離脱でいいじゃないか!

EUのエスタブやイギリスの諜報が喜ぶ

合意された離脱とかくそくらえ」


となるわけです。



そうなると2020年の1月にですね、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ここで無協定離脱の可能性が「一気に」高まります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



以上です!


もっと深い部分については知りたい読者も多いと思って

昨日スタバで4時間以上かけて以下の

PDF作りましたから、


たぶん20分~30分で読めると思うので

興味あったら読んでみて下さい。


PDFレポート
【イギリスのボリスジョンソン首相の勝利の本当の意味と
「米英の諜報機関をめぐる本当の裏側の近代史」とは?】
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それでこれを12月2日に書いて

田中宇先生言論やユーガブ調査も引用したけど

ここでジョンソンはまさに「圧勝」したのですね。


ユーガブ調査以上の圧勝だった。


それでなぜか マスコミというか日本を代表する

経済新聞なんかは

合意なき離脱が阻止されたという謎の言論を扱ってますが


これ本気で言ってるのかマジ謎なんですが


まず、今回 総選挙に至ったのは

2016年のEU離脱選挙があってイギリス国民が

それ支持したんだけど


そこでなかなか そのイギリスのEU離脱が進まなかったんですよ。


イギリス国民からしたら

「俺らが選挙で決めたのに 議会(というか
もっと詳しい人からすればイギリス諜報MI6)

がそれを骨抜きにしてる」


っていうところがあったわけですよね。


そこで出てきたのがボリスジョンソンでして


「イギリスのデモクラシーDemocracyはどこにもない!

神ではなく民衆(デモ)が決めるのがデモクラシーだ。
(神様が決めるのがシオクラシー)



しかしこの国はエスタブに乗っ取られており

私たち民衆の決めたことが議会に骨抜きにされて

実行できずにいる」


っていうことで怒ったわけですね。


だからボリスジョンソンは「デモクラシー」を

連呼するんです。


それで前提条件としてイギリス人は

大体の教育受けた人が

「デモクラシーの反対はシオクラシー神聖政治」ってのは

知ってますが

(これけど日本の東大とか京大の人でも

教授たちにマルキストが増えてるようで知らない人が

ほとんどになってしまってるけど)



だからデモ=民衆が 2016年の選挙で

イギリスのEU離脱決めたのに

議会が骨抜きにしてるってのは


イギリスのデモクラシーへの挑戦、

と考える思考体系があるわけですね。


だから神聖政治を行ってるエスタブたちへの

民衆の反逆であって

それを代表するのがボリスジョンソン。



それでボリスジョンソンはこの前

実際に公約通り

11月には無協定離脱を試みたけど


エスタブ軍産やイギリス諜報に支配された

議会に邪魔されたから


「よーーし分かった、

じゃあ議会を乗っ取ったマルキストの共産主義者の

反デモクラシーの労働党のコービンと


民衆の代表の私 ボリスどっちが支持されてるのか

今一度選挙で確認だ」


となって、この前のイギリス総選挙になったわけです。


んで、ボリス圧勝!!


となるとこれは11月で無協定の合意もなんもない

離脱をボリスが試みたのが


再度選挙で支持されたってのが

本当ですから


だから楽観論を日本のマスコミが報道するのは

謎ですよね。


一応英語圏の人はちゃんとニュースで

上のようなストーリーが報道されてるので

分かってる人が多いのですが


日本語の報道はこうエスタブ官僚たちの支配下だから

とにかく  新聞テレビだけではなくて

各SNSの報道もゆがめられてますね。


以前はテレビが終わりネットの時代だ

なんていわれたけど


そのネットも大手資本が入ってるサービスから

情報統制されてますよね。


それでそういった混乱でも生き残るには?ってことで

この教材があるんだ、ってことみたいです。


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それで正直言うともうそんな不確実な相場ですから

「無協定離脱を示唆するかどうか」

なんてのは


ボリスジョンソンとあとは前号で書いた

資本家次第ですから、


例えば山之内さんみたいに

「危ないから様子見」ってのが私は一番良いと

思いますが


あとは長期投資家の視点を私は持ってますが


ここで今は市場がなんとなくマスコミに扇動されて楽観であっても

一気に ジョンソンの「本性」が現れてくると

面白いことになる可能性もあるので


例えばポンドが上がれば金も下がるけど

そこで金がある程度下がったところで


タイミング図って買い戦略を来年初旬に

金ドルなら1400ドル前半まで下がったら

狙いたい人なんかはかなり背後でいるんだろうな~とは思います。


ポンドなんかは週足で見ると今は

エリオット波動で見ると第5波形成中とも見えますが


波動で見ると、12月後半~1月あたりの時期が

5波形成が終了するか

延長するか、

の瀬戸際ですよね。



そういう意味で結構リスクをはらんだ相場ですから

個人的に無理しないってのが一番よいのかなと

山之内さんと同じで思います。



日本は温泉が素晴らしいですし、

無理して危ない相場で勝負しないでも


そういうよく分からないときは温泉にでも行って

のんびり~するのが良さそうです。



ということで11月に書いたように

これから数ヶ月はやはり


ボリスジョンソン×トランプ大統領(こっちも表向きの米中闘争がある))


の兄弟みたいな 

実質のマーケットメーカーの二人が注目されますね~


それで今回の案件ですが

「機関投資家の中でもトップレベルの成績出して

日本の嫉妬文化で嫉妬にあってしまって


権力によって日本国内で活動できなくなってしまった人」


ということでとりあえず実力はすごいと聞いてますので


こういう人も年末出てきたようなので


あなたが興味あったら

明日の昼12時までやってるってことなので


ご覧くださいね~


まあなんとも世界は不透明・・・



結局しつこいですが

「負けないこと」

第一だと思います。



















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追伸・・・ちなみに英語ですが

ロイターのこの記事が面白いですね。


最近は英語圏だとCNNとかはもうダメになってますが

ロイターは比較的がんばってます。



圧勝したボリスジョンソンが今度クリスマス前に

議会での投票を視野にいれてる。

UK PM Johnson eyes parliament vote
before Christmas to ‘get Brexit done’

https://www.reuters.com/articl……SKBN1YJ0BC



ここでEUのチーフ交渉人であるミシェル・バルニエが

「そんなに早く イギリスのEU離脱にあたっての交渉が

まとまるんだろうか」


という懸念を投げかけているのがちゃんと記事になってました。


トランプ大統領とジョンソンはそっくりですが

トランプがそうであるように



ジョンソンが意図的にEUに喧嘩売る政治を仕掛けることは

考えておきたいところです。

そんなに簡単にEUとイギリスの利害、トレードトークが

まとまるとは考えづらいですよね。


特にボリスジョンソンはEUに「ふっかけて」
いきたいでしょうから。


今までは

ジョンソンは議会に「おべっか」使ってましたが

これからもう圧勝したことで 


議会に媚びなくてもよくなりそうですから


来年あたりには彼は本性をさらけだす可能性が考えられますので

気をつけたいところですね~




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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
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