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【12月、世界が注目するボリス・ジョンソン英首相 について考える!】

2019 12月 02 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【12月、世界が注目するボリス・ジョンソン英首相
について考える!】

⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

おはようございます!



さてさて、今日は件名にも書きましたが

もう今度のイギリスの選挙で注目されてる

「ボリスジョンソン」について考えて生きます!


この前なんかは山之内さんのFX講座で「ポンドとは何か?」

をやりましたが


やはり今注目されてるのは

「世界金融の黒幕」であったイギリスですよね。


アメリカが世界の帝国だ、なんてされていたけど

近年証拠付きで スティール報告書の件で

わかってきたのが


そのアメリカ帝国の背後にはイギリスがいたんだな


っていうことですよね。


それでそのイギリス内のエスタブをはっきり言うと

ぶっ潰そうとしてるのが どう見ても

「ボリスジョンソン首相」なんですが


この前もメルマガで彼のツイッターを扱ったけど

とりあえず印象的には私たちには

「トランプと同じやばそうな奴」なんでしょうが


もっと彼のことを知っておくのは大事です。


それで実際はトランプと似ているんで

私の記事見てるあなたはすんなり理解できるはずですが

編集後記で考えて生きます!



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【山之内:「人に説明できるトレード」をして
何十億円も稼げるようになった】


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さてさて、この前金曜日の夜に公開した

山之内さんの「外貨革命アカデミーメルマガ特典付きバージョン」

ですけども




オンラインセミナーが終わりまして

そして先ほどですが・・・


【対談音声2本目】をお送りしました!



山之内さんの場合・・・音声聴いていただいて分かるように

最初からうまく行ったわけではない、のですね。


最初借金が1000万円くらいあって

その後「ある視点」に気づいて・・・


そこから一気に「変わってきた」という話が

されていまして


この音声・・・すごい重要なこと言ってますよね。


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以前の音声♪



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【山之内×ゆう対談音声1本目を公開!】
「資産数十億円になって変わったこととは?」


山之内さんとリアルベースで「雑談」をしました!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

山之内さんは元々借金1000万円でしたが

今は資産数十億円の「超富裕層」になりました。


「超富裕層になって何が変わったか?」をリアルベースで
話してもらってます

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アカデミーですが、

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それで こんな山之内さん からあなたが

トレードを「10ヶ月」に渡って かなり密に結びついて

そこで学べるのが


今回の外貨革命アカデミーとなっておりますので

強烈な成長に結びついていくと思いますので


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借金1000万円から稼げるように転換した

ある「きっかけ」とは?


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それで今回の対談音声はかなり面白いと思ってまして、

やはり山之内さんのプロフィールとして面白いのが


マイナス1000万円の借金状態から

一気にプラスになってきて資産数十億円になってきた


っていうことだと私は思うんですね。


個人的には「這い上がる」っていうのは大変大事だと

思いまして、


こうやって「這い上がった方法」こそが

今の大変な世の中で大事だろうと思うわけです。



逆に最初から順風満帆に行ってしまった人なんかは

色々とつまづいてくるわけでして


やはり私なんかは「這い上がった系」の人から学ぶって

大事だと思ってるんです。



それで山之内さんなんかも昔はかなり最悪だったけど

今は這い上がってきて資産数十億円とかになってますけど


「じゃあ実際に這い上がるために彼はどういう過程を

経てきたのか?」


ってのを聞いたのがこの音声なんですね!



最近は結果主義の時代ではあるのですが

資産数十億円の華々しい今、現代だけ見てもなかなか

それを模倣することは私たちにはできないけど


実際はこう這い上がってきた歴史ってのが

必ずといっていいほど成功者にはあるんですが


そういう逸話ってのが実は「めっちゃくちゃ」

私たち個人が這い上がるためにも大事なんです!!!

(これガチ)



結果は大事だけど

過程はもっと大事だ


とわかってる大人な人は是非是非聞いてみてください。

生の特に打ち合わせもしてない

ある意味雑談の音声なんだけど


それはそれですごい有用です!



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それで色々序盤から話されているんですけど、

そう、山之内さんは借金1000万円作っていた時代から

FXで負けながらFXの情報教材、商材買いまくっていて


いわゆる


「ノウハウコレクター」だったっていう話をしてますね。



「私は借金時代、

誰よりも情報教材とか商材といわれるものを

買ってきた」


という話もされていますね。



それで私も知らなかったけど山之内さんは教材買ってただけでは

なくて、


「無料のセミナー」とかは出席しまくってたそうです。


セミナーってのは最後はやはり売り込みになりますけど

その途中で学べるものって結構ありますからね、


山之内さんも当時はバンバンセミナーに出席していた

のだそうです。


それでいわゆる塾、スクールなんかも結構入っていたようで


「有名な主要なスクールは私はだから内容知ってるんです」


なんて話がされていて面白いですね~


だから、山之内さんの場合・・・


「稼げていないノウハウコレクター時代」ってのがかなり

長くて、そこでFXでも


「適当なエントリーと決済」を繰り返していきまして、


そこで借金は1000万円に膨らんだっていう

話がされています。


そういう意味で、動画なんかは結構話すこととか

ある程度決まって録画されてるものですが


この音声は・・・こういう生の話が聞けて

かなり人によっては面白いんじゃないかな?と思います。




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それで、結局当時の「借金1000万円時代」

ってのは山之内さんはこう


「チャートみたらエントリーしたくなる」

みたいなところがあったんですね。


これは初心者の頃ってみんな経験するものだけど

あなたも思い当たらないでしょうか?


だから当時は「陰線が連続して出たからエントリーしよ~」

とかまあかなり 根拠の薄いトレードばかり・・・


していたんだそうです。



それで山之内さんの場合 色々情報教材なんかで

当時学んだけど、


そこで全部批判するわけではないけども、


すごい重要なことを言っていて


「一番大事な エントリーする前のことを教えてくれなかった」

ってことなんですね。



ちなみに「エントリーする前のこと」とは何か?


というと


そう、「無料FX講座」で山之内さんが

説明してくれてるこれなんです。





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<動画>【FXで年6億円を稼ぐ
山之内流 時間軸の法則とは!?】
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=170



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これらの上の「無料FX講座の内容」ってのがあるけど

これらを山之内さんが買った教材では


全然教えてくれなかった・・・ということを

音声でおっしゃってますよね。



要するに世間にある情報教材の多くってのが


「必勝法」なんかを扱うものであって


それはどういうものか?というと


「こういう条件になったらそこでエントリーして

そこでエントリーした後はこういう決済条件で・・・」


みたいなものですよね?



んでこんなものを山之内さんはいっぱい買ったそうですが

全然結果にはならなかった・・・ということなんです。



ちなみに私ゆうの場合は いわゆる投資系の情報教材って

いくら分 内容を見てきたか?ですが

これは数千万円分、見てきてます。


なので ノウハウコレクター と言っても

せいぜい数百万円程度でしょうが


私の場合その上の桁の数千万円分の情報教材見てますからね、
(たぶん1000万円じゃ効かないです)


そこで「この教材は良い」ということで

メルマガで尺とって よいものは

対談音声で扱ってるんだけど



これはそう、山之内さんのおっしゃるとおりなんです。


以前に「出口戦略が大事だ」とか「環境認識が大事だ」

「相関を見るのが大事だ」


って沢山書いてるけど


それはまさに山之内さんのおっしゃってることと同じでして


「大体の教材はエントリー方法とかそういう

必勝法しか扱っていないけどそれが弱点だ」


と私も気づいてるからです。



それで山之内さんはそれをおっしゃっている。




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それでじゃあそこで山之内さんが

「徐々にどうやって変わってきたか?」みたいな

話もされているんですけど


ここで結局必勝法よりも

「全体を見る視点、もっと大きく見る視点が大事だ」

って彼の場合は


検証なんかも必死にして、そこで

「気づいた」んですよね。




例えばここで 「時間足」の講座がありますが

実はこの「時間足」の話もそうなんです。



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例えばある程度の経験がある人なら

マルチタイムフレーム分析って言葉は常識のようなものですが


ただそこで「セットになる時間足」ってのがあるんですね。


期間区切り線なんかのMT4の機能ですと


1時間足の終値と日足の終値がセット

4時間足の線と線は1週間の値動きを表しますが



時間軸には必ず関連性があるわけです。



例えばですが「週足の売りピンバー」ってありますけど

これって4時間足だと


始値から勢いよく最初は買われていき、

けどそれが相場で攻防の末 否定されて


そしてその後、

相場が4時間足の中では高値が切り下げられて


そこで最初の始値の値から下に突破されて

そして安値をつける


みたいな動きが 実は週足のピンバーの中の

動きであるわけで


これは4時間足なんかで観察できるわけですね。


そういった4時間足の攻防があって

週足のピンバーが形成されるわけです。


それで山之内さんは色々チャートを見まくる生活を続けて

こういう事実に「気づいてきた」ってのがありまして


「ああそうか、俺は「一部」しか見えていなかった。

もっと「全体」を見ないといけないのだ」


って気づいてくるんですね。



それである日は例えばクロス円を見ていて

通常クロス円なら同じような動きをするところ


そうじゃない動きがあるなんてのも自分で気づいてきて

「通貨間の相関」なんかの重要性にも気づいてくるんですが


そう、彼の場合やってる中で


「全体を見る重要性」を時間足の話でも通貨間相関の話でも

気づいてくるんです。



それでここに山之内さんは借金1000万円時代に

気づきだして、


そこで「言葉でちゃんと説明できるトレード」

ができるようになったんですね~



それまでは山之内さんって言葉で説明できないトレードを

していて、


「なんとなく陽線が連続したっぽいから

エントリーしてみよ~」的な


いわゆる根拠が薄い、人に言葉で説明できないトレードばかり

していたらしいです。


ただそこから「全体をしっかり見て すなわち 俯瞰ふかん して

それで言葉で説明できるトレード」


をやるようになってきたら、


そこで借金1000万円だった山之内さん・・・


「徐々にプラスになってきた」んですね。


それをして山之内さんは


「自分の取引口座とは思えないトレードができるようになってきた」

とおっしゃってます。



そして「全体を見られるようになった奴は強い」

っていうところで


もうそこからどんどん成績を彼の場合あげていくんですが

その後なんかは 


証券会社のトレーダーランキングでも3位とかに

なったりするんですが


そこから破竹の勢いが開始しまして・・・


そこで負けないで、勝ちを重ねて言った結果

2019年は 資産数十億円の超富裕層となった


という話がされていますよね。



これ、すごい大事な体験談ではないでしょうか?



そんな超重要情報が入ってるのがこの対談音声です!


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それで、この山之内さんから直に10ヶ月に渡って

学べるのが


この「外貨革命アカデミー」ですね!


要するに今まで色々な情報教材買ってもダメだった

山之内さんが


「本当に重要なところ」を理解して

教えてる スクールがこのアカデミーですから、


そういう意味で これから色々買って堂々めぐり・・・

を繰り返さないという意味でも


すごい価値のある内容となっているわけです。


すなわち「全体を見ることだけを重視する」

くらいの感じですが


ここで環境認識が完璧になると

あとはまあどこでエントリーしてもある程度プラスになってしまう

ものですが


そういう意味で「成功までの時間の短縮」という意味で

強いアカデミーとなってますね。



それでここでは山之内さんも自分がノウハウコレクターでしたから

「俺だったらこういう場所を作る」ってことで

今回は特典なんかでもすごい特典がついてるので


特に今日の24時あたりまでの限定ですが

個別コンサルなんかもついてるので


是非あなたの 成功時間の短縮のために

検討されてみてくださいね~



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(特典7の山之内さんの個別コンサルは
今日の12月1日の日曜日24時までに
入った方限定となります~)

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いや~だから山之内さんの音声・・・

かなり勉強になりますよね。


けどこうやって最初は色々うまくいかないんですが

そこで「あきらめないで考えていく」

っていうのは大事でして


彼の場合「(成功への)渇望心」が誰よりもあったんだけど

それが成功の秘訣なんていえるかもしれません。


ちなみに投資なんてのは本当に沢山の知識があって

それこそ


投資のロジック、手法だったり

原理原則のダウ理論とかグランビルとかエリオットとか

サイクル理論とか

フィボナッチだとかラインを使ったトレードとか

プライスアクションとか

マルチタイムフレーム分析とか

水平線やトレンドラインの使い方とか

チャートパターンとか

はたまた投資心理学とかファンダメンタルとか


まあほんと書ききれないくらい、

色々あるんです。


んでそんな中に「環境認識のための通貨間相関」

とかってあるんですが


「色々ある知識の中でどれが最も成功への因果関係が強いか」

って気づけるかどうか?


なんですね。



最悪なのはインジケーター漁りみたいなところで

そういうインジ漁りみたいなところになると


もう「どのインジでも勝てない」ってなるんだけど

それ本質じゃないからです。


んでそこで色々ある知識の中でも優先するべきが


「全体を見る能力」でして、


それが 相関性分析だったりするんだけど


山之内さんの場合は色々勉強してそこで


「ああ、全体を見る知識、視点こそが

もっとも優先するべきことだった」


って気づいて、だから成功したんですね。


そういう意味で、今回の音声って

すごい価値があるんじゃないか?と私は思います。




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===========編集後記===========

さてさて、今日はずばり

もうこの2019年12月と2020年1月は彼が

世界を引っ掻き回すのではないかとも言われてますが


「イギリスのボリスジョンソン首相」について

考えて行きましょう!


というのはもう早いもので、2019年12月となりました。


もう日本では消費税も10%にあがって2ヶ月も経過した

のですね。


私はマレーシアにいるから日本の軽減税率って

体験してないけど


まあ面倒な制度でこれまた大変そうだな~

と見ております。


あれは本来10%に増税なのに軽減税率問題に

人々の目をむけて10%に増税した部分に眼を向けさせない

というプロパガンダ効果はありましたけど


そう見ると左派の人って一見正義だけど

官僚を守るためのプロパガンダ力はすごいな、

なんて海外から見ていて思いました。



それでまあ日本のことも大事で、

私は最近 山之内さんの案件が結構面白いので

そればかり書いていましたが


やはり政治経済の話も大事で

例えばN国党の動きとかあとは青汁王子なんかの

動画も最近面白いし、


色々書きたいことがあるのですが

やはり優先すべきは・・・


そう世界の基準だと「ボリスジョンソン」だろうと

思います。


やはりアメリカとイギリス、ってのが大事でして

世界でももうこの辺が注目されてますよね。




それでこの前なんかは

【ついに「在韓米軍撤退議論」が出てきました!】


っていうのを流したんだけど


PDFレポート【ついに「在韓米軍撤退議論」が出てきました!】
(メルマガでこの数年書いてきたシナリオの復習など)
http://fxgod.net/pdf/zaikanbeigun.pdf



これはメルマガで「在韓米軍撤退議論が出てくるのだ」

って数年前から書いていて

そうなってきたものですが


これは何と言うか読者さんは

面白いよりは「気持ち悪い」と思った人が

結構いたんだな、ってのは読者さんのメールみて

感じたことですね。


ちなみになんでこういうのを事前想定できるのか?

っていうとそれは確かに普通だと

マスコミに出ていない頃から在韓米軍撤退議論とか

書いていて気持ち悪いんでしょうが


それは政治とか経済とか金融って裏があるんです。

大きく全体像を把握していくと「裏」が必ずあるって

わかってくるんだけど


その辺の動き見ていると、100%とか予測とかは

私は一切できませんが

ただ「こうなる流れだよな」くらいは分かるように

なってくるんですね。


だから結構面白くて日本の多くのマスコミとか

よく知らない人は ああでもないこうでもない

とか大手メディアで書かれてる中


自分はある程度の流れが見えてるから、

やはりそこで色々な部分で有利になることってのは

度々あるわけですね。


この辺が「政治経済金融の全体像を見ることによる面白さ」

だと私は思います。


世の中の洗脳がどういうものか?とか

ほとんど分かっちゃう。


ちなみに、私は色々稼いでる人分析をしてきたけど

もう一言で言うと


元々貧乏なのに稼ぐ人=世の中の洗脳構造に気づいてる人

のことなんですね。


それで私はそういう人間が増えるのは大事だと勝手に

思ってますから、なので記事をよく書いて

そこで「妄信しなくていいからあなた自身で考えてほしい」

とか書くのですね。


そこで自分で考えていただくのが大事かな~と。


それで今号は「ボリスジョンソンについて考える」

としたのですが


なぜかというと おそらく日本語のメディア見ると

イギリスのEU離脱のごたごたって

たぶんですが


大多数の人にとって「意味不明」なんですね。

それは事前知識がないからですよね。


んでこれは本で探しても書いてないし

結局自分で調べて知るしかない分野なんだけど


ただこの政治のバランスでポンドとか動いてるわけでして

それにドルも連動するわけです。


それでこれらは「大勝ちすることには有効性は小さいかも

しれないけど


大きく負けないことには有効な知識」

だと思うので


やはりボリスジョンソン周りを知るのは大事かなと。



それでその「意味不明なイギリスのEU離脱劇周りのごたごた」

を解説したいわけですが

これは別に妄信しなくていいから

私の書いてることと マスコミなり自称識者が言ってる事

ってのがあるから


是非それを比較して、あなた自身で

考えてほしいな~と思います。


それでまず何よりも12月・・・

注目されてるのが


イギリスの総選挙ですよね。

12月12日です。


1212・・・ですよね。


この数字・・・ はまあ一応あまり書きませんが

覚えやすい数字です。


それでこの1212イギリス総選挙にて

今出てる予測ってのが

EUからの離脱を目指すボリスジョンソン首相の

保守党が 圧倒的に勝って


そして安定多数を確保して、


そんでこの前ちょっと書きましたが労働党が

負けるなんてことですが


これは田中宇先生が引用されてましたけど

大手選挙予測機関のユーガブがそう選挙情勢の把握を

しているってことですね。


ユーガブの調査だと今言われてるのが

総数650が下院の議席だけど


ここで保守党が現状の317から359とかに増えて

そんで労働党が262から211議席に減るっていう

そういう調査でして


これがユーガブの調査です。


ちなみにイギリスのEU離脱選挙ってのは

まだ記憶に新しい2016年のあの選挙でしたが


あの時、どのメディアも「EU残留派が勝つ」と

やっていたんですが


当時ユーガブだけは「EU離脱派が勝つ」という調査結果を

出していたんですね。


そういう意味でユーガブの調査は結構注目ですよね。

私は100%予測はできないとは思ってますが

ただ現状ユーガブがそういう調査を出してきてる

というのは注目です。


それでここで 

1ユーガブの言うとおり保守党が勝つケース



2労働党が巻き返すケース


の両方を考える必要はあるんですが


まず1 のケースですね。


ここで私なんかはリバータリアンの立場として

保守党のボリスジョンソン支持してる

人間なのですが


まあここで 保守党がちゃんと順当に勝ったら

これとんでもなく面白いと思ってます。


保守党の大勝ってのは 彼らはこの前ボリスジョンソン首相の

ツイッターもメルマガで引用したけど


どうみてもイギリスのEU離脱の動きに拍車をかけますよね?


もう「とにかくEU離脱したいんだ。2016年の選挙を

骨抜きにしようとしてるエスタブどもめ!」


ってのがジョンソン首相に入れてるイギリス人たちの

分かりやすい本音だろうと思います。


本当はEU離脱選挙で イギリスはEU離脱なんだから

早く離脱するのが民意だけど


議会が占拠されて、それでそれができなくなったわけですが

それに怒ってる、反エスタブの

イギリス人は多いのですよ。


反エスタブっていうと分かりづらいかもですね、

反上級国民、です、分かりやすく言うと。


それでジョンソン首相は?っていうと

この人の思想は


「もうEUと協定なんか結ばないで離脱しても良いんだ!」


っていう人ですね。


合意なき離脱とか言いましたけど

本当は合意なんていらねーんだ、離脱しちまえ


って言う人で エスタブがそんなことされたら

自分たちの権威が崩壊するから恐れてるわけです。


簡単に言うとこういうことなんだけど

それを難しく説明して嘘認識に誘導するのが

世界の官僚たちやその上に支配されてる

マスコミたちですね。


それで ジョンソンってのはむしろ

合意なき離脱ってのは混乱を呼ぶとされてますが

彼の場合はむしろ 本音としては「合意なき

協定なき離脱のほうがよい」


と考えてるでしょうが


それは本質的には イギリスのEU離脱ってのは

反エスタブ反上級国民、ですが


その背後はやはり英諜報機関なんです。

M Iシックスとかの。

そこに攻撃するのがジョンソンの役割ですからね


だから協定なき離脱のほうがあの人は本当は

良いはずなんです、思想分析すると。



それでジョンソンは実際に公約通り

11月には無協定離脱を試みたんですが


党内から離反者が出てしまいまして

そこで離脱を阻止したいっていう人間たちが

議会の多数派となってしまったんですね。


すなわちイギリス人の民意は、これ議会で骨抜きにされた

んですよ。


これが「議院内閣制」の本質なんでしょう。


一応民意を反映してるようにに議院内閣制では

装うんだけど


いざ、本当に民衆首相が現れて民衆の意向を

反映させようとしたら


議会がこれ妨害できる仕組みなんですね。


それでイギリスなんかはこの議院内閣制ですが

(日本も)


そこで離脱を阻止する人間が多数になってしまったけど

そこで ボリスジョンソンが

「じゃあ議会を解散する」


と言い出して、


ここで総選挙になりました。


1212です。12月12日。



それでここで 保守党がジョンソンが勝った場合

それは「ジョンソンの無協定離脱が

イギリス国民の支持を得た!」


ということになります。


こうなったらポンドは・・・

一時的によくなってますが

その後・・・どうなるんでしょう。


予測は不可能だけども、負けないように対策が必要ですね。



それでもしここでジョンソンが大勝しますと

そこでボリスジョンソンが


「よーし、じゃあ無協定離脱でいいじゃないか!

EUのエスタブやイギリスの諜報が喜ぶ

合意された離脱とかくそくらえ」


となるわけです。



そうなると2020年の1月にですね、

ここで無協定離脱の可能性が「一気に」高まります。


ちなみに今の状況としては


「無協定離脱で 合意なしで離脱なんかは回避されたや~

やれやれ」


ですがここでジョンソンが大勝すると

一気に 無協定離脱の話になってきますよね。


ちなみにこれは合意なき離脱、協定なんかが機能していない

状態での離脱ってのは

やはり考えられるのだ、


って以前に山之内さんのポンドの話で書きましたね?

http://www.snatchfx.com/archives/5011


んでこれを書いたのが2週間近く前だけど

昨日ロイターなんかも


「合意なき英EU離脱リスク、なお消えない理由」

って書き出してますね。



最近はロイターなんかは意外にちゃんと書いてる部分もある

という印象です。

(ブルームバーグは微妙)


ちなみに話が外れるけど 投資家で使われてたのが

以前はブルームバーグ端末で年間何百万円もしたけど

これが最近ロイター端末のほうがちょっと安いのに

強いとなってきてるけど

そんな潮流もありますね。


投資家は大きな世界の潮流みるためにロイターなんかは

見ると良いかもしれません。



それでもしジョンソンが大勝すると

一気にこの無協定のEUとの合意も特にない、

そんな無協定離脱の可能性が一気に高まるわけですが



ただここで 無協定離脱になろうがならまいが、

どっちにしても アメリカ帝国覇権の中心であった

イギリス諜報の影響力は一気に落ちた状態が続く


ということになります。


となればここで アメリカのトランプ大統領は

これからもロシアと中国と表向き喧嘩を装って

裏ではつながって アメリカの覇権をロシア中国に明け渡していく


そんな流れをさらに進めていくことが想定できるんですね。


だからそうなりますと、

日本にも影響がありまして


アメリカのトランプは 「アメリカ覇権放棄屋」ですから

そこで 中東から米軍を撤退させて

そして次は極東アジアから米軍撤退させたいんですから


となると在韓米軍撤退、在日米軍撤退議論を

加速させるように動いてくるってのは

想定できますよね。


もう在韓米軍撤退議論は出てきたから

次、日本。


だからジョンソンの話ってのは実は日本も

これイギリス諜報の支配下の国なんで

(表向きはアメリカの属国だけども)


やはりこれ日本や韓国にも関わることです。


それでこのイギリスの総選挙の重要な点ってのは

「アメリカの大統領選挙」にも波及しますけども


これは思い出してほしいのですが

イギリスのEU離脱選挙で離脱派が2016年に勝って

その後トランプ大統領がアメリカ選挙で勝ちましたが


これは連動してるんですね。


イギリスで 反エスタブ、すなわち

反諜報機関の勢力が選挙で勝った流れがあったんですが

それがアメリカに波及したんです。


それが韓国なんかでもパククネが負けて

ムンジェインになったし、


あとはマレーシアでもナジブが負けて

マハティールになったし、


全部連動してます。


だから、12月のイギリス総選挙にて

ボリスジョンソンの保守党勝つと

自動的にこれアメリカのトランプ大統領の再選確率が

急上昇しますね。


トランプは大統領選まで

QE4のジャブジャブマネー使って

NYダウ吊り上げをさらにしやすくなりそう。


だからトランプはこれイギリスのジョンソン応援してるんだけど

それはそのまんま彼の再選につながるからです。


トランプもジョンソンも結局戦ってるのは

エスタブ勢力ですが

エリート官僚勢力ですが

それは軍産官僚なんだけど背後はやはり

英の諜報機関なんです。


ちなみにこの諜報と日本で仲良しこよしが

外務官僚たちですね。


皇室の 宮内庁のトップであるのは

宮内庁長官というよりは実質 侍従長でしょうが

外務官僚出身者なんですね。


だから諜報ベースで全ては動いてるわけです。


ちなみによく「陰謀論だ~都市伝説だ~」と

言いたがる「常識人」がいますが


比較的大企業などの 学歴がそこそこある

世間を知らない人に多いですね。


この人たちの主張は

「世界政治や金融において

諜報機関の暗躍などあるはずがないのです!

全てはマスコミが報道するように

ちゃんと表で行われていて 裏の謀略とか

そういったものは存在しないんです!」


っていうもので


まあいわゆる 脳内お花畑です。


ただ大人で稼いでるような人間は

謀略自体が経済とかでも働いて


実社会が動いてるのを仲間内の情報交換とか

政治家との情報交換で知ってますから

こういう部分に詳しくなる傾向がありますね。


が、世の中の大多数はこういう扇動に洗脳されちゃってるから


例えばアポロが月に行ってるとか

現代の技術水準であるはずないのに

信じてる面白さがあります。
(自民の議員たちでそれを本当に信じてる幹部は
ほぼいないでしょう。)


例えばですがマレーシアでは天候操作して

雨を降らせるなんてのは普通にニュース映像で

軍隊の飛行機からヨウ化銀を雲に落として


人工降雨作るのが報道されてますが


日本人の「常識人」は「そんな人間が天候を操れるわけない」

とか言ってるわけです。



PDF
【マレーシアではドローンを使って気象操作するのが当たり前?】
http://fxgod.net/pdf/malaysia_……e_rain.pdf



それでトランプとジョンソンが戦ってる対象が

軍産官僚、バックはこれは英諜報でしょうが


ここで仮に12月12日でジョンソンが勝てば

これトランプの勝利がほぼ確実になるくらいの

話なんですね。


英諜報が長期で弱っていくことを意味しますから

そうなると米国で 英諜報を押さえ込んでるトランプが

負ける要素が消滅していくってことなんで。


それでここで知っておきたいのは

田中宇先生の多極論ですが


トランプは多極派であると言う話ですね。


これは何度か説明してますが

簡単に言うと アメリカが帝国として君臨してると

経済非効率性があるっていう考え方です。


例えば北朝鮮とかイランとかそういう国が

発展できないで中間層が育たないから


投資家が儲からないわけです。


中間層が消費して商品売れて営業利益あがって

投資家が儲かるんですから。



だからここで アメリカの帝国覇権を放棄して

そこで世界中に中間層を作り上げて


彼らに消費させたほうが投資家儲かるね?

っていう発想です。


これを資本家側の理論とか言いますね。


私は現状、そっち側の考え方の人です。


逆に2016年の大統領選挙で戦っていたヒラリークリントン

ってのは軍産官僚側ですから


これ「世界の覇権国アメリカ」を維持したい人であったけど


彼女らの最終的な行く先が

「結局もう 財政も何もかもがダメだから

戦争で 公共破壊事業をするしかないわ」

となるわけですから


私はそっちは支持しないっていう話です。


戦争ってのは民衆の資産なりのストックは減らしますが

公共事業になりえまして

建設業なりインフラ業は「儲かってしまう」からですね、


やはり為政者は 財政破綻が近くなると

戦争を渇望するものなんです。


一方 多極勢力の考え方ですと

世界に中間層を作るから しばらくは

大きな戦争は必要ないと言う話になります。


それで今の世界はイギリスとアメリカでは

一体化してまして、それはドルとポンドの動きが

ほぼ相関してるってのと同じなんだけど


ここで2016年以来から明確に見えてる構図が

「アメリカとイギリスの軍産覇権勢力

VS

多極型勢力(トランプ・ジョンソンなど)」


の戦いですね。


優勢なのは中東シリアから米軍撤退にこぎつけたところからして

どう見ても多極型です。



それでこちらの多極型にも諜報などが関わりますが

多極型の諜報のほうがどうも今優勢でして


ここでまず アメリカとイギリスなどの覇権の

黒幕はやはりイギリス諜報でしたが


ここをもうイギリスのEU離脱で無力化させてるんです。


その間に一気にトランプ大統領みたいな

右派ポピュリスト政権を作ろうとして


そこでトランプを大統領にさせたんだけども、

(一応表向きはアメリカ人が選挙で選んだということになってるが)


ここでやはり多極型の勢力が強い構図ですよね。

キッシンジャー博士ってのはトランプのバックにいますけど

あの人はそっちのエージェントですよね。


ちなみにどっちも共産主義なんで

どっちが勝っても私は嫌だな~とそこは思うけど

世界はソフト共産主義になるのもほぼ確定してます。


だから皮肉にも私有権を希薄していくシェアリング事業なんかは

世界で伸びていきますね。

監視社会化は私はいやですがそれはどうも

進んでいきそうだ、ってのもあります。


まあただ今は一応この多極側のほうが

イギリス諜報なんかに勝ってるっていう現状でして


それは私が住んでるマレーシアでもマハティール首相が

勝ったのがその動きですね。


だからいわゆる

「多極型 VS アメリカとイギリス覇権(背後が英諜報)」

って構図があるけど


これがそのままイギリスでは


「ボリスジョンソン VS 議会」

ですし


アメリカでは

「トランプ VS 軍産系の中道の民主党議員たち」

の戦いです。



となるとここでボリスジョンソンが

1212の選挙で勝ちますと


これ、アメリカ大統領選挙でもトランプ再選の可能性が

急上昇で


その後米議会が

上院だけではなく下院も共和党が多数派という状況に

つながっていく可能性が高いです。



だからそういう意味で1212選挙は

この数字がなんともな感じですが


ここでボリスジョンソンが大勝したら

それは一気にアメリカに波及していくし

それは極東アジアの米軍事情にも影響しますよね。


だから日本の官僚たちは

「どうか労働党のコービン勝ってくれ~」

と思ってる。


じゃあそこで上に書いた

2の もし仮に労働党ががんばって巻き返して

そこでボリスジョンソンが負けて 首相を辞職して

労働党政権になった場合・・・


を予測は100%できないため

考えますが、



仮にもしそうなったとしても

どうなるでしょうか?


結局それは紛糾しますよね。


だってイギリス人たちは一応離脱派を勝たせたわけですし

(多極側が選挙操作はしただろうけど)

そこで「私たちイギリス人の民意を議会が骨抜きするのか」

という話になりますから


これは紛糾します。


だからやっぱり離脱騒動はイギリスで続くわけで

そこでイギリスは混乱状態ですから


となると国際影響力は低下したまま、です。


だから 実のところ ジョンソンが勝とうが負けようが

イギリスの影響力は低下した状態が続くわけですね。


それで既にマレーシアなんかではよく報道されてるのが

ドル決済を使わない EUの欧州の以前書いたINSTEXですが


もうここでイギリスの影響力が低下してるんですから


EUとしても 今までイギリスに邪魔されてできなかった

EU統合を進められて対米自立を進められるんですね。


フランスのマクロンがこの前

「NATOは脳死した」と言いましたが


「EUはロシアと中国と仲良くするべきだ」とも言いましたが


これでイギリス諜報が弱ってる状態がまだ続きますから

ここでEUは対米自立を進めやすい。


だから今確率として高めなのは

ジョンソンが勝利するシナリオですが

仮にジョンソンが負けてしまったとしても

やはりイギリスはEU離脱劇で揉めるってことです。


だから大きな構造転換にはならないってことですね。


ただジョンソンが勝利したら・・・

それがより構造強化に大きく動くってことです。


それでアメリカの戦いの構図ってのは

特に変化がなさそうでして、


トランプがなんだかんだ優勢という状況が

続きそうっていう感じですよね。


ちなみにトランプ派ってのは結構強くて

もうスパイみたいに民主党内部や軍産内部に

潜り込んでますよね。


例えばだからその エージェントたちが

「軍産官僚側のフリして

民主党に不利なことを仕掛ける」

ってことをするんだけど


それがトランプ弾劾劇だったりします。


例えば「ロシアゲート事件」がありましたが

あれはイギリスの諜報機関MI6に

クリントンサイドが スティール報告書を作らせたけど


あれは嘘だらけで もう自滅が決まっていましたが

あれを仕掛けた人間がクリントンサイドにいたんですが

おそらく隠れトランプ支持者ですね。


そこで彼らが隠れてスティール報告書をヒラリーに

仕掛けさせたけど


それは逆にヒラリーにとっては自滅であったけど

全く事実無根の冤罪だったというのもわかってきてしまった。


最近ですと ロシアゲート事件の延長として

民主党がトランプに対して

「ウクライナ大統領にトランプが電話で圧力かけた。

不正だ」


としたけど、


それが弾劾劇となりましたが


そこでトランプがどうも「にやっ」と笑った。


それですぐに 問題の電話の速記録が発表されて

トランプの無罪が明らかになったけど


逆にそれは 民主党の最有力候補バイデンへの

攻撃にシフトしそうなんですね。


こいつは軍産官僚側ですが

バイデンが息子の役員報酬の形でウクライナ政府に

カネ出させていたことが問題になってきてるけど


これが「最初はトランプのスキャンダルだったのに

民主党のスキャンダル」となってしまったけど

この辺がトランプ側の多極側の諜報の最近の強さです。



すごいですよね。


あともう現状、アメリカの民主党内も攻略されております。


民主党内にはバイデンみたいな

軍産官僚側のいわゆる中道派と


あとは覇権を嫌う反軍さん官僚の

反上級国民的な


左派勢力に最近は分かれてるんです。


これどうも多極側の工作の結果ですね。



それで、今なんかはトランプ大統領が

民主党の軍産傀儡のバイデンの容疑を追及していきそうですが


この人が民主党の有力候補でしたが

それが攻略されそうです。


共和党内にも 軍産勢力がいて

それはミットロムニーですが

この人も最近はトランプと頻繁に会って話し合っておりまして


攻略されてきてまして

共和党はもう軍産たちが駆逐されて

トランプ一強政党になりそうですよね。



それでもうアメリカ人たちも最近上の構造に気づいてるんで

ネット上でよく情報交換するようになってるので


そこでもう

「あのバイデンってやつは実はとんでもない。

キレイゴトばかり言うけども

実際は官僚たちの傀儡だ」

と気づいてまして



バイデン支持は実際落ちてます。


マスコミはバイデン推しなんで 支持率歪曲してますが

実際は・・・もうかなり支持率は下がってるんでしょう。


それでアメリカの大統領選挙にて

「唯一のトランプを倒せる有力候補」として

存在していたのが


まさにバイデンでしたが


ここでバイデンがトランプに嵌められてそこで

予備選で勝てないとなりますと、


ここで民主党の統一候補が

あの社会主義のサンダースかウォーレン議員になるわけです。


ちなみにウォーレン議員は「隠れトランプ」みたいな人で

以前に 中東からの米軍撤退で書いたけど

「トランプの中東からの米軍撤退は・・・

ありかも」


なんて内容を言ってた人です。


じゃあ社会主義を標榜するサンダースを

アメリカ人たちがトランプの代わりに支持するの?


っていうことですが


これはなかなか難しいですよね。


サンダースなんかは

民主社会主義ってよく言ってますが


まだアメリカ人たちは気づいてませんが

サンダースの考え方、思想からすると


この民主社会主義ってヒトラーのナチスも

まさに民主主義で生まれた国家社会主義でしたが


それ気づかれて 共和党に突かれたら終わりますね。


最近はドイツの政治学者も

「ヒトラーは・・・民主主義から生まれた」

って認めだしてますが


これがアメリカ人たちにわかってしまうとですね、

やはりサンダース支持はなかなか減るでしょうね。


民主主義(民衆デモによる支配)

の反対ってのは

シオクラシー(神による支配)

なんですが


(よく民主主義の反対は独裁政治とか

社会主義とか言うけどWIKIPEDIAとかで

嘘を日本の広告代理店が書かせてるけど

それは間違い)


ヒトラーも立派な民主主義から生まれた指導者ですから

そこでアメリカ人たちが


自国の自由主義と民主主義の合わさった

近代デモクラシーを放棄する選択をするか?


というとなかなか難しいでしょう。


アメリカの否定ですから。


もう実はアメリカでは ストップ社会主義運動

が出てきてますね。



だから民主党でバイデンが崩されたら

民主党のエスタブ、軍産官僚としては終わりなんですが


サンダースやウォーレンたちでは戦えないと

わかってますから


そこで最近は オバマ前大統領を投入してきてます。

オバマが簡単に言うと

「民主党は中道(軍産)と左派で分断されるな」

と誘導してるんですが


そこで民主党の左派批判をしてます。


民主党の左派ってのが隠れトランプ勢力っていうのを

気づいてますよね。


サンダースなんかは本気で勝とうとしてるのか?

というと疑問です。


それはそのまま日本において

山本太郎が本気で勝とうとしてるか?

みたいなところですよね。



それでオバマ大統領ってのは元々左派カリスマでしたが

そこで中道派の軍産に寄って


それで2007年の大統領選挙で勝ったんです。


だから一応今回は軍産側にたつような

素振りをオバマは見せて左派批判してるけど


これもオバマはバイデンが自分ほどのカリスマがない

ってわかってる感じがありますね。


むしろオバマが民主党内の左派を刺激して批判して

左派が勢いづいてより民主党の分裂が進んでますよね。


私は本当はオバマとトランプは仲良しなんだろうと

思います。お互い表向きはディスるけど、


それは 最近のネットで言うと

格闘家の朝倉さんとシバターさんがディスりあってた

ものでしょう。


それで唯一民主党が 勝つ方法ってのがあったんだけど

それがトランプの右傾化を嫌う人って結構いるんですね。


だからオバマとかバイデンが民主党の中道を立て直して

それで左派も取り込んでうまくまとまったら


そこで共和党内でもそっちに裏切ってくっつく

議員が出る可能性はあったんだけど


そこで共和党が トランプ派VS反トランプ派で

分裂して 民主党が勝つシナリオってのがあったんです。


が オバマが結局 民主党内をうまくまとめられなかったので

(あえてオバマが破壊した感じがある)


となるとトランプが結果的には得をする構図になって

民主党内がさらに分裂してるってのが今です。


となるとこれトランプが勝つ確率が極めて高いと。



それで最近はブルームバーグ元NY市長がこれまた

出てきたけど


彼は今は民主党支持だから民主党から立候補だけども


ここでブルームバーグはお金持ちです。


民主党支持者は

「金持ちは敵!」っていう左派思想ですからね、


ここで中道派のエリート官僚たちに怒りまくってますが

そこでブルームバーグのような金持ちが現れても

「軍産の傀儡か」としか思わない。



ただここで 最有力候補のバイデンも金持ちですが

ここで票割れるんです。


中道派の票が割れるんだけど

ブルームバーグはトランプの刺客なんじゃないか?

とすら見えるんですね。


となると、ここで結局

サンダースとかウォーレンが結束して左派が得票を増して

左派が民主党統一候補となるシナリオは想定できるわけです。


それでじゃあもしそうなったとして

トランプ大統領

VS 

民主党の左派の人

(サンダースとかウォーレンとか

オカシオコルテスとか)


になった場合、


これなかなか民主党はきついですよね。

まず上に書いた社会主義の理由でなかなか

アメリカ人は拒否反応を示しますが


民主党の軍産エスタブたちでさえ

「民主党の左派のサンダースやウォーレンよりも

トランプのほうがマシ」

と考えますよね。



ちなみに民主党左派と日本の左派は動き連動してますが

例えば オカシオコルテスとかは


MMTを主張してます。


山本太郎さんもですね。


ここで財政赤字を急増させてアメリカの金融バブルを延命させる

というのがありますが


そういう意味で軍産傀儡の可能性もありますが

ただそれやっても結局バブル増加して最終的には

金融バブル潰れますから


やはり最終的には英諜報にダメージを与える動きには

なりますよね。


そういう意味でオカシオコルテスなんかも

隠れトランプ側っぽい感じはあるんです。



むしろMMTっていうトンでも議論を言って

自滅しようとしてる感じはあります。


政治家ってのは複雑な人種ですが

勝とうとして謀略のために動く場合もありまして


これは政治学の授業で 彼らの面従腹背態度を

学んだりするんだけど


逆もあって 自滅させて相手候補を勝たせるために

動くケースもあるんですね。


例えばですが、野田前首相が日本で言いましたが

彼が大声で

「消費税増税します!」と言いましたが


あれって民主党を勝たせようとしてましたでしょうか?


あれはどう見ても 民主党を崩壊させて

官僚側が当時望んでいた自民に

実権渡すための発言でしたよね。



政治家の発言ってのは時にそういう狙いが隠されてるので

表向きだけで判断してはいけないわけです。


それでイギリスのジョンソン首相の話になりますが

あの人は 離脱協定があったほうが良いみたいな

素振りをしますが


実際は合意なき、離脱協定がない離脱したがってる

わけですが


それはやはり イギリス諜報に打撃与えるため

ですよね。



そこで1212選挙で彼が大勝した場合・・・

無協定離脱をしたがるわけですから


そうなるととんでもない混乱にはなるんでしょう。


が、だからといって労働党が勝ったとしても

やっぱり混乱は続いて大きな軍産官僚劣勢の流れは

変わらないとなりそうです。


だから大きな流れとしてはやはり

英米の力ってのがもう何百年も続いてきたけど


それがいよいよ弱くなっていきまして、


そしてBRICSなんかの

中国やロシアみたいな新興国なんかが

新しい経済中心地として重要視される時代になっていく

わけですね。


ジョンソンやトランプはそれに忠実に動いてます。


ということでイギリスのEU離脱問題はなんとなく

良くなったのだ、みたいな謎な空気が作られてますが


実際はそうではありませんので

そのようなまあ買ってる人からしたらリスクですが


そのようなリスクは理解しておくのが大事ですね。


例えば金ゴールドなんかで言うと今

まさにQEの資金が入ってショート売り崩し入ってましたが


それがイギリス諜報の劣勢に転じたらこれまた

そこが安値なら買い上げたい人たちは多く存在しますから

そういう意味で金価格なんかは引き続き


2020年代も注目ですね。


それでトランプ大統領としては金融分野では

利下げをしていき 米日金利差を縮めたがってますから

買いで利益が出るのは遅いものだけど

売りの時は崩れるときは早いですから


その辺の想定もしておくのは

大事そうです。


ということで1212のイギリスの総選挙ですが

注目と同時に警戒ですよね。



それでこんな世界情勢ですから

やはり「大きく負けない」のは大事になりますね。


2016年までの相場だとそこまで気を張らなくても

利益でちゃってたケースが多かったわけですが

これからはそうではなくなってくると思われるので


リスク管理が極めて大事ですね。


それでは!



ゆう




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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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