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【最近のネットは「ググッてもカス」の時代になってきてる!?】

2019 11月 20 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【最近のネットは「ググッてもカス」の時代になってきてる!?】
⇒編集後記で!
~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

こんにちは!




さてさて、私たちの日常生活において

インターネットはもう必須なものとなってきております。


この私のメルマガも日本から5000キロ以上はなれた

マレーシアから日本の読者さんに発行したりしてるけど


それもインターネットの技術があるからできることです。


それで私ゆうの人生を変えたのはインターネットでしたが・・・

しかし最近2年くらい前から、明確に

「ネットの異変」が起きているわけです。


そう、以前は「グーグルで何でも検索すれば分かった」けど

最近は「グーグルで検索しても大企業と官公庁のサイトばかり出てくる」

ようになってまして


私たちの多くが見たい個人の意見とか見方が見られなくなっている。


それで昔はネットで 何でも聞く人に対して「ググれカス」という

言葉がよく使われてネット上の流行語でしたが


これが最近は「ググッてもカス」という言葉が今年あたり

出てきてるんです。



私たちはネットを使って情報を取得するけど

そもそももうグーグルというのが情報取得の良い手段ではなくなってきた

わけです。


今日は「ネットで情報をどう取っていくか?」

は人生の質に影響するから、

そこを一緒に考えて生きます。


編集後記で!




【以下は最近私ゆうが書いたPDFレポートの論文とか

あとは山之内FX講座などです!】


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長編PDFレポート
「ダウ理論の唯一の弱点とは何か?」
http://fxgod.net/pdf/dow_theor……_limit.pdf


PDFレポート
【トランプ大統領がツイッターでFRBパウエル議長に
利下げ圧力をかけまくっている】
(トランプVS日銀の戦い)
http://fxgod.net/pdf/trump_powell.pdf


PDFレポート
【日本の「実質的支配者としての外務官僚」について考える!】
  http://fxgod.net/pdf/japan_ruler.pdf

PDFレポート
【なぜ最近マスコミは急に世界不況について報道しだしてるか?
を考える!】
http://fxgod.net/pdf/masukomi_usommt.pdf


PDFレポート
【これから世界も経済も「どんどん多極化」していく
ということについて考える!】
http://fxgod.net/pdf/takyokuka.pdf



PDFレポート【シンガポールで「空中タクシー」の
有人のリアル飛行実験が開始!】

http://fxgod.net/pdf/shingapor……lytaxi.pdf


PDFレポート
【中国深センでは「ライドシェアのバス」が実用化されそう?】
http://fxgod.net/pdf/shinsen_r……eshare.pdf


PDFレポート
【なぜ最近マスコミは急に世界不況について報道しだしてるか?
を考える!】
http://fxgod.net/pdf/masukomi_usommt.pdf



PDFレポート
【これから世界も経済も「どんどん多極化」していく
ということについて考える!】
http://fxgod.net/pdf/takyokuka.pdf



PDFレポート【日本の英語力問題が世界でも
報道され出していることについて考える!】
http://fxgod.net/pdf/japan_english.pdf



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今週のチャート解説(11/18~)動画です!

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【動画】EURの特徴~統合通貨?実験通貨?
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==========編集後記==========

さてさて、今日は2019年11月20日です。

もう2019年もあと1ヶ月ちょっとで終わりですね~

いよいよ来年からは2020年代が開始して

2020年となります。


それで・・・今年2019年ですがネットを見ると

大きな変化があって、


それが 以前は 「ググれカス」という俗語が

よく使われていたんですね。


いわゆる「クレクレ君」とか言うけども

何でもかんでも人に教えてもらおうとする人、


それをクレクレ君とか言うんだけど


そのクレクレ君がなんでも聞いてくるから

「グーグルに情報はあるからググれカス」という意味でした。


しかし・・・


最近はグーグルの検索情報というのがまさに

統制されておりまして


それで「検索しても出てくるのは大企業と官公庁のサイト、

もしくは SEO対策された「お行儀の良いサイト」」


ばかりになってきたわけです。


これはもう多くの人がこの数年感じていることで

私もメルマガにグーグルは使えなくなってるって

この数年ちょくちょく書いてきたけど・・・



最近はもうここで新しい俗語が出てきていて

「ググッてもカス」という言葉が徐々に使われだしてます。


すなわち「情報を得ようとしてグーグルで検索するけど

結局出てくるのは無難な、大企業とか官公庁の権力者のサイトであって

個人のエッジの効いた情報が出てこなくなった」


わけでそこで「ググッてもカス」という言葉が

使われだしてるわけですね。



これは大きな変化です。


ちなみに以前までは大体のネットの情報ってのは

グーグルで検索して、


それで結構面白い個人ブログとか個人HPが

引っかかったわけです。


個人ブログだとFC2ブログとかシーサーブログとか

あとは個人HPだとヤフージオシティーズなんかを

使ったものでした。



それで、まさに私なんかはそういうサイトで

「人生変わった」んだけど


もう個人たちが運営してるサイトなんですね。


それでそれこそネットビジネスだって、

投資だって、政治経済だって、


「絶対にテレビや新聞では得られないエッジの効いた

すさまじい情報」


に溢れていたのがインターネット創世期であった。


それでその時代はグーグルが今ほど情報の統制をするようなことは

なくて 政治的にもフェアでしたから


そこで個人ブログとかHPが全盛でとにかく「内容がすごい」

ものが多かった。



しかし・・・時代はどんどん変化していき

グーグルなんかは政治的に明らかに左派リベラルの立場を

取り出して


そこで「オーサー」みたいな制度を導入しだしたわけですよね。


この「オーサー」っていう言葉、最近よく聞きませんか?


各サイトが「オーサーランク」とかよく分からない基準で

検索結果で分類されるようになったのが数年前です。


ちなみにオーサーってのは権威っていう意味です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


すなわち「権威ある学者や権威あるテレビ局や権威ある新聞や

権威ある官僚や役人様や、権威ある大企業様」


のサイトってのがあるけど


それらをグーグルは上位表示するようになった

わけですね。


すなわち、これは当時私も批判したものだけど

グーグルとしては


「おまえら、もう個人のサイトやHPなんかは表示しないよ!

だって権威がないから!


それよりは大企業や官公庁の権威あるサイトを見て

そして君たち大衆は権威に従順に、権威主義で

そして上から垂れ流す情報を見なさい!」


という姿勢になったわけです。


その結果どうなったか?

というともう個人ブログや個人HPでの

個人で鋭い視点を持ってる人のサイトなんかは


ほぼ目にしなくなりまして、


そこで出てくるのが「権威ある大企業のサイトと

権威ある官公庁のサイト」


ばかりになったわけです。


あとは個人サイトのように見えるサイトでも

情報選択技術がある人は気づくだろうけど


「一定の世論扇動をしてるサイト」なんかばかりが

こう上位表示されるようになったわけですね。



ちなみに

「一定の世論扇動をしてるサイト」

ってのは情報リテラシーがまだ成熟していない人の場合

分からないかもしれませんが


それは練習次第で、上昇してきます。



ちなみにこれは私ゆうの書いてることを妄信していただくのではなく

実際にあなたに検索してもらったら

分かりやすいのですが


例えば日本の公務員の給与や福利厚生の大きさってのは

これかなりの問題になってまして、


地方にいって金持ちといえば 大体公務員、

みたいな状況ですよね。


諸外国と比べても日本の公務員たちの給与や福利厚生ってのは

やはり官僚の下で働く人であるから相当高いのが

現状ですよね。


ただここで日本の官僚たちってのは

「日本は公務員の数も少なくて公務員の給与は少ないんです~

だからもっとあげていきたい」

という政治がまずありますね?


これはよくテレビや新聞で報道される話です。

が、それに疑いを持って真相を知りたい人が検索をするわけです。


そして「公務員 給与 高すぎ」と検索したとします。


さあ、じゃあここで 仮にあなたが

「情報統制する立場」であれば


検索エンジン利用者が「公務員 給与 高すぎ」

と検索したとき、


どういうサイトを表示させたいですか?



そう、ズバリ「火消しのサイト」を上位に表示させたい

わけです。


それでグーグルなんかはどんどんそういう情報統制する

検索エンジンにこの数年は変貌してるんだけど


じゃあ実際に「公務員 給与 高すぎ」と検索してみましょう。



ちなみに私ゆうのメルマガはチェックされてるようで

こういう実際に検索してみるってのをやると検索数があがったのを

察知して検索結果を操作することがよくあるのですが


2019年11月20日の朝の段階では、

「公務員 給与 高すぎ」とやると



SEO検索結果では


1位  公務員の給料は高い?

というこれ、内容としては火消しの「公務員の給与は

高くないんです!」というサイトが1位でして


2位 日本の国家公務員給与は本当に高すぎるのか?

というこれまた火消しサイトが2位。


そして

3位には 

「公務員の給与が5年連続で増え続けるワケ 「定年の延長」も事実上 …」


という大企業サイトが引っかかりますが


全部を見るためにはログインが必要・・



というそんな結果なわけです。



だからここで多くの人がその生活の中で

出てきた「公務員の給与は高すぎなんじゃないか?」と

疑問を持って

「公務員 給与 高すぎ」

と検索するわけですが


ここではグーグルは「火消しのサイト」ばかりを

SEOで上位表示させてるってのが現状です。



それでこんな検索結果ばかり見せられていると

民衆は扇動されて、洗脳されてしまうわけですが


「ああ、じゃあ日本の公務員は給与が高いように

いっつも思うけど、そうじゃないのかな」


なんて思うわけですが


やはり海外に出ると日本の公務員の待遇は破格であったり

するのは分かるわけです。



だから「世論扇動」ってのをこうやって

グーグルは検索結果をいじくることでやってしまってる

ってのが分かりますよね。


ただ実は昔表示されていたのがこういう

サイトなんです。



これは当時官僚や公務員たちがいつも

「私たち公務員の人数は足りなく給与も少ない」

と主張していたのですが


それを「嘘である」ということで国政調査権を使って

調査したのが石井紘基議員であって


そこで彼は特別会計の中身も調べつくして

「そんなのは嘘っぱちであった」という真実にたどり着くわけですよ。


それについてまとめた個人サイトです。



きっと、本来

「公務員 給与 高すぎ」


と検索する人がほしかったのはこの

「国政調査権を使って石井が調べたこの情報」

であるはずです。




石井紘基(2)/ 魔物の総数
https://ranranranblog.wordpres……koki/01-2/




それでこのサイトでは税金のマネーロンダリングを

官僚や公務員たちが行ってることを暴露してるサイトですが、


ここで本当は人々は「なぜ日本の公務員が多いように日々

感じ取れるか」の真意を理解できちゃうわけです。


すなわち本質にたどり着いてしまう。


が、それを防ぎたいのが検索エンジンというもので

今はこういうサイトは

普通の検索ワードだと、

一切引っかからなくなってきてます。


それで上に事例を示したように「火消しのサイト」ばかりが

出るわけですよ。



それでじゃあ 私たち投資家が興味あるのが

トランプ大統領の利下げですが


ここで「トランプ 利下げ」とでも検索すれば


どういったサイトが出てくるか?


というと・・・


もうこれがすごくて


全部の検索結果が「大企業のもの」であったりします。

「日経、産経、時事通信、ロイター、などなど・・・」


でして、


もうここで 本当に投資暦が長い投資家の意見なりを

私たちは見たいわけですが、



実際は大企業の情報を歪曲したニュースサイトばかりが

表示される、という現状なわけですね。



ちなみに大企業の上位表示されてる情報ってのは



本当は日本の個人の分析者たちが分析した鋭い指摘が

あるんだけど

それをそのまま引き継いだものが最近は多い。


それを自分のところで適当に書き換えて

引用なりも何もなしに自分の大企業の記事とする

みたいな行為が平気でされていて

(要するに、大企業が自分では記事がかけないから

個人のサイトからパクッてる)


グーグルは

その大企業のサイトばかりを上位表示する状況に

なっております。



と言う感じでして、これはあくまで一例でありますが

まあ最近は「グーグルで検索しても使えない」

となってきてるわけですね。



すなわち「その辺にいる一介の個人たち」にたどり着けないように

なっております。


例えば私のメルマガでは田中宇先生の分析とか

よく紹介してるけど


彼の文章とか普通にWEB公開されているのに

いわゆるトレンドキーワードで

上位で出てきてもよさそうですが


彼の記事が上位に出てきたことは私は知りません。



もうそれくらい情報の統制がすごくなってるのが

検索エンジン周り、ですよね。



だから最近は多くの人がそれをなんとなしに

それぞれの日常の検索用語での検索結果から感じ取っていて


「ググれカス」から「ググッてもカス」となってきてしまってる

わけです。



ちなみにこれはいくつか「検索用語の分野」

があるんですが


上で私が書いてるのは政治経済金融関係のワードですが

実はそれ以外にも「健康関係のワード」って結構あって



それでも最近はこの「健康関係のワードでは

個人ブログやHPを一掃する」


ってのがされています。


だからそれこそ健康関係で 検索エンジンで調べようとすると

これまた

「権威ある」

「お医者さん、大企業、官公庁、および

それらの言論に適したサイト」


ばかりが引っかかるようになってるわけですね。



だから大体の健康関係のワードでの結論は

「・・・・

だから最寄の医療機関に行ってみてもらいましょう」


とかそんな結論になってたりします。


ネットで健康関係を検索する人ってのは

大体が西洋医学の免疫抑制剤による投薬で


一時的には症状がよくなるけど結果もっと悪化して

困ってるとかそんな人が多いわけですが


そういう人からしたら「またか・・・」となるわけです。



ちなみにこれは私ゆうの実体験なのですが

まさに私ゆうがアレルギーで相当苦しんだ人だったんだけど


そこで「医者は治せない」と知ったのですね。


もうこれは何十年の子供の頃からの経験だから

すごい重要な経験です。


「医者はアレルギーを治せない」のですよ。


が、そこでこれは人生を変えることになったけど

重要な情報が色々検索ではひっかった時代があるんだけど


そこで「海外に出るとすぐアレルギーが消失するなり

薬なしで暮らせるようになる」


っていう情報が当時は沢山あったんです。


それを実際に「実験してみた」というひとたちが沢山いて

私たちはこの名も知らない人たちに今も感謝してるけど


彼らが「海外にいったらどういう経過で症状が改善、

もしくは完治して、薬なしで普通に生活できるか」


をずっとアップデートしていたんです。


もう今はそれらのサイトは見当たらなくなっている。


それで私はこの情報を重視して

「そうか、どうもアレルギーなどの慢性疾患の原因は

医者や製薬会社や厚生官僚が言うような免疫性不全ではない。

「正確に免疫が機能してるからこそ」


化学物質を外に排出するためにアレルギー反応が起こるのだ」


と知りましてですね、


それで「化学物質を日々取り込む量が少ない海外」

に出た。


そしたらアレルギーがなくなってきて、薬なしで

普通に生活できるようになってしまったわけです。


それは今にも続きます。


結局アレルギーの原因は 空気や屋内の建築材や

あとは食べ物の 添加物であったりあとは

食べ物自体が日本は 遺伝子組み換えが世界一多いけど

(表示されていない、もはや)



それらが原因だってのは分かってきたわけですね。


んで今は海外で生活してるから

日本みたいに日常生活で

化学物質を大量に体内に入れていないから


薬もなしに普通に健康に生活ができるように

なっているわけですよ。


それで当時はこれらの本質に迫るサイトってのが

結構あったけど・・・


そう、今はもうあらゆる病名だったり、あらゆる健康関連の

キーワードで検索しても・・・


そう、官公庁や その官公庁と癒着してる大企業

あとは日本医師会の支配下である医者などの


サイトしか出てこなくなったんですね。


まさに「ググッてもカス」だ。



だからネットの検索エンジンってのは上のはあくまで

一例ですがどんどん統制されてきたわけです。



ちなみに時々検索ワードによっては、

個人のサイトが引っかかるけど


最近はもう「様式」が一緒で

「とりあえず無難な内容」なんですが


例えば私なんかは政治経済や金融など色々

この数十年学んできた人間だから相当突っ込んで書くけど


「あくまでもライトな内容」ばかりです。


それで「目次」が上にあって、

しっかりSEO対策されていて


そして「きれいなきれいなデザイン」で

内容は無難なんだけど、


全く人生を変えるようなものではないですが

そういうサイトばかり、になってきてますよね。


グーグルのSEOで上位表示させようとするとどうしても

そういうサイトの作りになってしまうんですけども、



このように「ググッても無難な個人サイトか

もしくは大企業や官公庁やそれらと利権を共にしてるような

人らの言論サイト」


しか引っかからなくなってきたのが印象的です。


ちなみに政治の部分でもそうでして

グーグルに対しては以前私が言ってるように

トランプ大統領が検索結果を操作してるとして

相当批判を加えた。


だからグーグルなんかは2016年にトランプと

検索するとネガティブ記事ばかり並べるようになって

本来の保守言論を潰してきたんですが

(といっても大日本帝国主義者は自称であって

本当は保守じゃない単なる国家社会主義の左派だから

そういうブログは表示させていた)



こうやってSEO結果にも「思想」を入れてきてる

わけです。


私たち一般利用者は右翼や左翼やもしくは

どっちにも属さない意見を色々見たいわけですが


その意見の多様性ってのは潰されてるわけですね。


それで私が面白いなと思うのは

「全部そういうアルゴリズムなんだ」っていうものでして


これがすごいですよね。


「え??AIのクローラーって、思想読めるの?」

っていう感じです。


どう見ても人間がその思想でワードなりで微調整して

SEO結果をいじってるようにしか私には見えませんが


それはAIなりのクローラーの中身のソースコードなり

私たちには分からないのですからブラックボックスです。


ただこれはもう若者たちは気づいていて

「どうも検索エンジンは既得権益っぽい情報ばかり

引っかかるからツイッターで検索しよう」


となってきてるわけですね。


だから最近はツイッターやインスタなんかの

SNSなりで

彼らは検索するようになってきてますよね。



それで彼ら若者が言うのが

「検索エンジンだとなんか無難な情報しか引っかからないけど

ツイッターやインスタだと個人が引っかかるから」


と言います。


だからあくまで 私たち民衆が求めてるのは

個人たちの特にその分野に対して思い入れや、学んできた

個人たちの鋭い情報に触れたいわけですが


それが検索エンジンの検索ではできなくなってるから

SNS検索なんかが使われるようになってきてる


という感じです。



それで・・・実は私こういうことを以前から

書いていたんですが


実はそれは「ある職業」を経験したことがきっかけなんですけど


あなたは

「検索エンジンの検索ワードを販売したこと」

ってありますか?



実は私は昔、IT関係の仕事しているときに

そういう仕事をしていたんですよ。


これは結構色々な仕事をしたけど

昔は沢山の国産の検索エンジンがあったわけです。


そこで例えばそうですね、「ダイエット」なんかの

キーワードで一位取ったらそのサイトはすごい儲かるんだけど


国産の検索エンジンなんかは昔、よくそのワードの

SEO順位を販売していたんですよ。


んで私はそれらを売っていた時期がある。


SEOで1年間とか半年上位表示させるために

何百万円とかそんな世界です。



これはグーグルではないんですが、国産の検索エンジンでしたが

昔はこういう検索用語を売る、ってのが普通でした。


ちなみに日本語の検索用語ってのは大して

実は用語数がなくてですね、


例えば最近だと 沢尻エリカ という検索ワードは

多いでしょうが


それに付随するワードが 複合ワードといって

大体2語、3語追加されて検索されるんですが


そのバリエーションってそこまで多くないんです。


そんでそういうワードってのは一応クローラーとかで

自動的にSEO表示させるんだけど


上位のサイトは検索結果1位や2位を販売したり、ってのを

私は以前仕事で

やっていました。


ちゃんと それぞれの検索ワードに

値段がついているんですね。


だから私はグーグルとかは知らないですが

そういう検索エンジンの世界は自分で仕事して

知ってたりするので


「検索エンジンの結果ってのは極めて人為が加わることが多い」

と知ってるわけですが


これは普通の人は知らないんですね。


それで最近はグーグルなんかも上のキーワード見れば

分かるように


かなり統制されてるわけで


出てくるのは 大企業や官庁などの上級国民の主張ばかりを

垂れ流す検索結果ばかりになってるわけですが


ここで最近は「ググれカス」から「ググッてもカス」となってまして

これはそのままトランプ大統領のグーグル批判と

同じなんです。


実際トランプ大統領が以前に

「グーグルは検索結果を操作してる」

と言いました。


ちなみにこれはグーグルは批判しましたが

もうそれは検索結果で証拠として出てまして


例えば今トランプ大統領と検索すると

写真は今日の時点だと眠そうなトランプ大統領の顔が

右に表示されますし



何よりもトランプ大統領と検索すれば

そこでは「トランプ弾劾」とか「トランプが批判にさらされる」

とかやはりトランプにとって不利な内容ばかり引っかかります。



一応最近はバランス取ってるようですが

トランプの政策をバランス持って伝えてる動画なりが20~30%

そうじゃないトランプバッシングが70%前後

となるようなSEO構成ですよね。


だからまあこんな感じでして

そこで個人のトランプ分析なんかは当然引っかからないわけですよ。


これって新しい 大本営発表?ですよね。



まあそれでグーグルの検索結果ってのは最近は

使えなくなってきていて


まさに日本でいう上級国民に忖度したものになってきてますので
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これ「情報の取り方」も私たち個人は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
考えたほうがよい時代になってきてる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それで私たち個人にとって役立つのは

やはり「少し尖った、個性がしっかり残ってる

そこでなんとか 伝えたいことを表現しようとしてる

個人のサイトや動画たち」

ですよね。



例えば私は山之内っていうトレーダーは個人として

面白いから、今扱ってるんだけど


結局そういうエッジがかかった個人から学んだほうが現場の、

生の鋭い情報や視点は得られたりするんですね。


実際に、

「お金を稼ごう」と思ったときに

スティーブジョブスの言論読んでも、まあ

面白くはあるけど


現場でスモールビジネスで役立つか?というと


それよりは個人で転売してる自営業者が書いたメルマガや

ブログの日々の日記みたいなほうが役立ったりするわけです。



私なんかは海外移住する前にすごい情報を集めたのですが

そこでは大企業の海外移住のサイトなんて

まったく役立たず、


それよりも役立ったのは海外移住してる個人たちの

日々の出来事が書かれてるサイトでした。


そっちのほうが生活でダイレクトに役立つんですよね。



大企業の海外移住サイトなんかは

現地の生活観とかそれこそ マレーシアのマヨネーズの値段とか

は書いていないわけですよ。


(スーパーで買うと280円とかで高いことがあるけど

ハッピーフレッシュなどの宅配サービスだと

180円くらいで買えるとか、は書いていない。)



例えば私はマレーシアではこの2019年11月20日では

GRABみたいなライドシェアタクシーが使えなくなっていて

値上げで使えなくなっているけど


逆にマイカーっていうアプリは安くて使いやすいって

この前書いたけど


そんな情報が本当はマレーシアに行く人にとっては

すごい大事なんだけど


大企業サイトでは未だにGRABの値上げ、法規制の変化も知らないから

「GRABが便利」とか書いてるわけです。


便利なんだけど最近は法規制で以前の2倍くらいになってる

んですがそういう情報もかかれていない。


まあだから私のメルマガ見てくださいと言うわけでもないんですが

ただやはり私たちは

「個人でなんとか生きてる人たちの声」にたどり着くために


情報部分でも工夫が必要になってますね。


例えばグーグルなんかで個人サイトを探す場合は


例えば FC2ブログで検索したければ

site:fc2.com とやって その後検索ワードを入れると、


そのfc2.comのサイトだけで検索できたりはします。


これは私よく使いますね。


site: 検索用語 です。


例えば、


site:fc2.com 日本 税金 高い



とやれば、そこでオーストラリアの人が

「日本の住民税というのはびっくりするほど高く、
所得税よりとんでもなく高いのです。

退職の次の年にまったく予想していなかった
多額の請求が来てびっくりし、改めて莫大な住民税を払っていることがわかります。」


と書いてるサイトなんかが今日の時点では引っかかる。



後は検索用語を工夫してみて

何かの検索用語に ブログ とつけてみるとか

何かしらの対策は必要です。


あとは 以前は使われていたけど意外にまた使えるのが

ブログ村などのサービスで


これらのブログで色々個人を探すみたいのも

結構重要な情報にたどり着いたりもします。


あとはツイッターとかインスタなんかもありでしょうし


各種スマホのマイナーアプリなんかも情報取れやすい。



だからこれから、情報の取り方自体を色々

工夫していくこと、が大事になりますよね。


特に「自分で稼ぐ系」なんかはグーグルが嫌ってるので

(なぜか?グーグル自体がアフィリエイターであって

それらの自分で稼ぐ系は独自ASPなどを使っており

彼らの収益にはならない)



やはり皮肉なことに、足を使ってセミナーに出るだとか

人に会うとか、連絡を取ってみるとか


そんなことが大事になってますよね。


稼いでる人たちなんかも結構日本にはいるけど

ツイッターで発信してる人なんて極少数ですから。

(稼いでる人たちはそもそも目立ってなんもメリットない

と考えたりする)


だから以前はグーグルなんかで結構鋭い情報に

たどり着いたけど


まさに最近は俗語で出てきてるように

「ググッテもカス」の時代ですから


なんとかSNSとかリアルを合わせて、

それで情報にたどり着くということが大事になってる時代ですね。



それでこの「情報をどう取るか?」ってのは

答えはないんだけど


それぞれ色々な答えがあるでしょうが

私なんかは例えば 以前に 「アフガニスタン人と話した」

とか書いてますが




【アフガニスタン人に教えてもらったアフガンの現状とは!?】
(ISやタリバンのことなど)
http://fxgod.net/pdf/afganistan.pdf



それこそ直接 人と話すってのは情報としては

未だに大事なんだろうと思います。


上のPDFに書いてることってニュースサイトには

出ていませんから。



だから皮肉なことにデジタル時代でアナログの情報が

重要になってきてるってのも現実ですよね。



それで私たち現代人はあらゆる情報に接しているけど

それらの情報は徐々に統制されるようになってきているから


そこで「なんとか自分で情報取得方法について考える」

ってことは大事になってきてます。


それをしっかり考えた人が素晴らしい情報を活用して

人生を豊かにしていくでしょうし


そうじゃない場合、どんどん大変になるっていう感じだと

思います。



ということで以前は

ググれカス時代でしたが

今はググッてもカス時代です。


今までは情報取得なんかは意識せずとも

ネットがあればなんだかんだ、何とかなりましたが


今の時代はそうではないので、

あなたなりの情報取得の戦略は持っておいたほうが

よいのだと思った次第です。


それでは!



ゆう




追伸・・・ちなみに以前に日本に帰ったとき

とあるお金持ちの経営者さんが


「海外移住について現地の声を教えてほしい」と

私に言ってきました。


それで色々とメルマガに書いていたようなことを

沢山教えたのですが


偉く感動していました。


そこで「ネットで検索しても 海外移住は危険とか

大変とかそんなサイトばかりで全然分からなかったんだよ。

こうやって直接聞いてすごいよく分かった、ありがとう」


と言われました。


だから結局

ダイレクトに自分の利になる情報を

ネットで取るハードルが相当高くなってる

ってことですよね


逆にそこに気づいてるとこれからの時代、

良い、自分の人生を向上させる情報に接しやすくなって

豊かな人生になっていきそうです。


では!





追伸2・・・それでもっと深く考えることが大事だけど

ここで「なぜ検索エンジンが使えなくなったか?」ですが

一言で


「独占」による。


要するにそこで競合の検索サイトがグーグル以外に存在しないと

結局それは独占の結果、競争が起こらないから

廃れるのですね。


以前に経産省が自前の国内の検索サイトを作らないと

とやっていたはずなんだけど


それがうまくいかず今は多国籍企業が検索を独占してますが

これ事態が危ないんでしょう。


やはり検索エンジンサービスは独占状態だし

また動画サービスもユーチューブで独占状態だし


ここで独占禁止法の運用はどうなってるのか

という話になる。



独占が進めば、こういう情報の取得コストは上がるし、

それは競争を麻痺させて私たち民衆の生活を破壊するんですね。



検索エンジンも動画サービスも

グーグルの独占ですが、


これは果たしてよいことでしょうか。



これらの議論については、欧州で最近出てきてますが

日本でもそろそろ ググッてもカスの時代だから

考え直す時代ですよね。


実際は個人たちの発信は沢山されてるし

それは目がつかないようになってるだけで

眠ってますね。


それを掘り起こしていくと人生は

生きた情報に囲まれてその情報を活かせるため

豊かになりやすいです。




追伸3・・・後はこれはマイナーになりますが

中国とかロシアのニュースの英語版とかは結構あるので

それこそそういったところの英語検索なんかの情報は


全く角度が違う情報が溢れてます。

マレーシアも韓国も。
(韓国語は翻訳が簡単です)


だからそれらを翻訳して情報を様々な角度から見る

ってのも大事ですね。


あとは最近はもう起業家たちはユーチューブの

規約などで 言論表現の自由が規制されてるから

他の動画サービスなんかに移行してたりします。


VIMEOなんかもそうですね。


情報でもかなり今の時代は多様化してるので

情報取得について、色々考えて生きたいものです。





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