無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【日本の英語力問題が世界でも報道され出していることについて考える!】

2019 11月 09 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【日本の英語力問題が世界でも報道され出していることについて考える!】
⇒編集後記で

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
   

NEW!【中級編・FX動画!!】山之内流のグランビルの法則とダウ理論について


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=233


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


どうもゆうです!

こんばんは!!


さてさて、ここ最近ですが

「日本人の英語力問題」ってのが結構よく話題になっております。


なんでも日本人の英語力がさらに低下しているってことで

もう中国や韓国以下であって

イランとかベトナムと同基準だ、ということで


それが数値として出てきてしまったものですから

それで「日本人には英語は必要ない!日本語だけで十分だ!」

とか

「こんなデータ信用ならない!日本人は英語を話せる!」とか


結構すごい反応になって話題になっているわけです。

それで「」内の反応は本当かな?と私は思ったのですが

実はこの 日本人の英語力が調査中53位だったという報道は

何も日本だけでされてるわけではなくて


アメリカのワシントンポストでも報じられてるわけです。



⇒  https://www.wsj.com/articles/i……1572954240



あとは中国の英語報道でも、それは報道されていました。


それでたぶんこれは、来年に東京オリンピックがありまして

各国で「日本では英語が通じるのか?」みたいなところで

興味と不安を持ってる外国人は多いようで


それもあるんでしょう。


それで重要なのが、確かにサラリーマンとかやってると

英語とか必要なかったりするんだけど


一方最近はネットで稼ぐってなると、

投資でもビジネスでも英語話せたほうが良い、

理解できたほうが良いっていうシーンは増えてます。



特に問題があって日本ではテクニカル分析が大変人気だけど

重要なのが「日本語だとファンダメンタル分析ってできないか

相当難しい」ってのがあるわけですが



私なんかは普段から英語でマレーシアで暮らしてるのもあり、

興味があるので

この辺についても考えます。



編集後記で!





■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【中級編・FX動画!!】
山之内流のグランビルの法則とダウ理論について


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて、今日は今行っている、

年収6億4000万円をたたき出した山之内さんの

「山之内FX講座」ですが



今まで初級編をお送りしましたが

今日は「中級編」の動画をお送りします。


ずばり今号は・・・


【中級編・FX動画!!】山之内流のグランビルの法則とダウ理論について



という動画ですね~



こちら原理原則の大事な動画ですので


是非ご覧くださいね~






☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
   

NEW!【中級編・FX動画!!】山之内流のグランビルの法則とダウ理論について


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=233


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




それで今日はこちらの山之内さんから

あなたにメッセージです!


===================


【グランビルの法則とダウ理論について】


■山之内流グランビル/ダウについて。



あなた、こんにちは

今回は、グランビルの法則とダウ理論について
お話をしていきたいなと思います。



※以下は動画上のチャートを指摘しながらの解説となります。
理解を深めていただくため是非、動画をご参照の上お読みください。


NEW!【中級編・FX動画!!】山之内流のグランビルの法則とダウ理論について


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=233



■■■■■■■■■■■■■■■■■■

グランビルの法則とは?


アメリカはウォール街の著名な株式アナリスト、

ジョセフ・グランビル(Joseph E. Granville)があみだした、

株価と移動平均線の位置関係を利用した手法です。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■


基本的には移動平均線に対して、

買いのポイントや売りのポイントが突き抜け買いや、

押し目買い、自律反発の買い、乖離してるので買い。


などいろんな話がありますが、

何が正しいのかというのは正直私の中では無い。と思っています。



と言ってしまうとこのお話が終わってしまうのですが、

検証の結果によって、

自分が一番信じられるものが良いのかなと思います。




私の中ではこの動画にある、

買い3を一番信用して取引をしています。


私の場合は移動平均線を20,50,100と並べておりますが、

ローソクが移動平均線に寄って来たタイミングで買う。


といういわゆる押し目買いを繰り返しています。



一説によると、ジョセフ・E・グランビルが

200日の移動平均線を使っていたというお話があるのですが、

200が絶対数値かと言われると私はそうではないと思っております。




1時間足の200(200時間)なのか、

日足の200(200日)なのか、

15分足の200なのか、5分足の200なのか、


というのもまた変わってくると思うのです。



なので、ご自身のトレードスタイル、スタンス、

見られる時間帯もあると思いますし、


それに応じてどの数値設定が良いというのも正直わかりません。



ただ、私が信用しているのは、

現在20,50,100でやっているということです。



例えば、100の数値設定としましては、

一目均衡表を入れたときに雲の中を100の移動平均線が


ほぼほぼ綺麗に通っており、

この雲を表すと個人的にはチャートが

ゴチャゴチャとして見てるので、


100の移動平均線に代行していただいてるというところです。



100の移動平均線よりも上にあれば、基本的には上目線、

かつ20と50の移動平均線が上を向いていれば、


上昇パーフェクトオーダーとして、

上向きでトレードを考えるという風に見ております。



それぞれのチャート設定があると思いますが、

私の中で今一番信用を置けるチャート設定というのは、

この移動平均線3本のみになります。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
   

NEW!【中級編・FX動画!!】山之内流のグランビルの法則とダウ理論について


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=233


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



===================


以上です!!



それで、

今回は「グランビルの法則」と「ダウ理論」という

かなりメルマガではよく扱うものなのですが



ここでそれぞれ大事なのですが


ダウ理論では山之内さんの考え方として

「高値安値の推移だけではダウ理論とはいえない。

通貨の相関を見るのがダウ理論だ」


という話がされているわけですが


これ以前も書いたことがあるのですが

大変大事なダウ理論の考え方なんですね~




一応復習ですが、

私のメルマガでもよく相関について書いてますが

これは実はダウ理論の考え方なんです。



「平均は相互に確認されないといけない」


という有名なダウ理論の考え方があってそれなんですね。



19世紀のアメリカってのは

工業生産が盛んになると

その製品を輸送するために鉄道が整備された時代だったんです。



そのため、鉄道などの運輸関係も盛んになっていたのだけど


一方工業生産が不調になるとそれに関わる

鉄道業も同様に不調になるわけです。



だから当時 ダウ理論のチャールズダウは

工業と運輸業って切っても切り離せない関係だから

「運輸株平均」
「工業平均株価」

の両方を見ていたんです。




2つは密接な関係だったので

この2つの平均株価を見て、

好調か不調かを判断していたわけでして


だからチャールズダウは

関係性のある2つを見て、


両方で同じ動きをして初めて好不調が判断できると

言ったわけで



それが大雑把に言うと


チャールズダウの

「平均は相互に確認されなければならない」

なのだけど


この当時鉄道や工業で構成されていた

チャールズダウのダウ理論の考え方を


為替トレードに落とし込むと、

実は「相関性分析」ってのが出てくるわけですね。


だから相関性分析っていうと何か発展なのか?

と思う人もいらっしゃるだろうけど


そうじゃなくて「あくまでもダウ理論に忠実に従って、

相関性分析ってのが出てくる」


わけですね!


ダウ理論って高値安値の推移っていうのだけ

注目されがちですが

まだまだ他にもあるんだよ~っていうことで


山之内さんはそれらを活用してるから年間6億いったのだな~

って分かって面白いですね!




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
   

NEW!【中級編・FX動画!!】山之内流のグランビルの法則とダウ理論について


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=233


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★





相関性は具体的にはダウ理論を使うのだけど、


例えばユーロ買いが進んでる場合は


ユーロドル ユーロ円 ユーロオージー

全部ロング目線になるわけですけど


逆にそこで 一番売られてる通貨を探さないといけないわけです。


というのはあくまでトレンドを取りにいくっていうのを

目的とするからですね。
(その際もやはりダウ理論のトレンド3期の
トレンド先行期~追随期を狙います。)




ただそんなときに

すごいユーロ買いが起きていてポンド買いがおきていたら

レンジになりやすい。



「ぶつかりあってバッティング」しちゃうわけです。


だからレンジになりやすい。


これってトレンドフォローでトレンド取りたい人には

どうでしょうか??


レンジになってしまう可能性があるので結局

利益伸ばせない、もしくは損きりになってしまう可能性は

あるわけです。


だから山之内さんはそういう通貨ペアは捨てる。



そこで


一番買われて、

一番売られてる通貨を探すわけですね~



それでそういう最強と最弱のペアなら

どこで入っても本来は含み損関係なしで言えば

負けずに勝てるのだ、とおっしゃってます。


だから実のところ山之内さんの場合は

大変ダウ理論に忠実、と言えるのですが


そこで「平均は相互に確認されなければいけない」

っていうところから相関分析が出るのだ


ってのが分かってくると思いますので

(その平均の確認のためにパーフェクトオーダーとか

使うわけですね)


大変この動画、分かりやすいと思います!



「あくまで基本に忠実に」でありまして

山之内さんはダウ理論、グランビル法則に沿って

トレードを仕掛けてるわけで


特にダウ理論の中の平均は相互確認されなければいけない

が大変重要なのですが


その辺が分かると一気に成績も変わるわけですね~



今までたぶん

「なんで俺はなかなか利益出ないで負けてしまうのだ~」

みたいな人もいらっしゃったかもしれませんが


そういう場合はこのダウ理論の

「平均は相互で確認されなければいけない」が

抜けてる可能性はあるわけです。



逆に「全体を見てしっかり森を見て、

そして仕掛ける」


ということをすると


やはりトレンドがしっかり狙ったとおり、高い確率で

取れるようになってきますので


結果として大変負けづらく、儲かるトレードが

構築できるわけです!!



山之内さんなんかはこの辺押さえて一気に

超富裕層になった人でもありますので


是非学んでみてくださいね!




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
   

NEW!【中級編・FX動画!!】山之内流のグランビルの法則とダウ理論について


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=233


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★











=============編集後記===========

さてさて、上に書きましたが最近

日本で、というか世界で「日本人の英語話せない問題」ってのが

ちょくちょく記事とかで話題になりだしております。



日本の英語力、非英語圏で53位 世界ランク、前年から低下

っていう記事が時事など各社で出てまして

色々議論を呼んでおります。



https://www.jiji.com/jc/articl……0182&g=int



なんでも日本人の英語力ってのは非英語圏の100カ国中、

地域の中で53位になってしまったのだ、と。


EFエデュケーション・ファーストという本社をスイスに構える

会社さんいわく、

これが2019年のEF英語能力指数というのを計ったわけですが

それによると大体100カ国中日本は53位となってまして


ここ最近日本の英語教育現場がゆれてるわけですが

その中で大きな話題となったわけですね。


それで やっぱり・・・


1位はオランダでした。

あと2位はスウェーデン、

3位はノルウェーです。


ちなみに私のメルマガではオランダ人の話とか

スウェーデン人の話とかノルウェー人の話出てきますが


私も上記3カ国の友人たちと英語で色々政治経済とか

社会のことを沢山話したことがあるんで


彼らの英語力が高いのは知ってるので

これは納得・・・という感じです。


それでその下にアジアの中でシンガポールやフィリピンが

高い感じで


その下に韓国や台湾や中国がいる、

という感じでして、


これ・・・外国人と交流ある人なら

「これめっちゃ真っ当な結果だな」と思ってしまう

データです。


それでそのさらに下が日本であって

ロシアやベトナムやイランなどと同じ分類であった

ということです。


それでネットではある種「火消しの人」ってのがいて

例えば某大手検索サイトだと

「謎の権威者(オーサー)」ってのがいて


「権威者の言うことは絶対だ」みたいな感じで

彼らこういうニュースに対してコメントをするわけですが


そこで「この日本人が英語話せないという英語力53位である
というのはデマだ!


このスウェーデンの機関は信頼ならん!」


みたいな感じなわけですね。



ただ、私は英語は一応英語のニュースは普通に毎日

見ていて記事にもしてますし、


あとトランプ大統領の英語も普通に分かるし

あと英語のニュースとかも普通に分かるので

あと英語圏の人とよく政治経済の話もするのと

あと英語でラップもできたりしますが


それでここで英語で話すことが毎日のようにあって

色々な国の人と話すのですが


そこで「日本人は英語話せない」ってのは


結構世界では有名だったりするわけです。



私の場合、ノンネイティブですからまだまだ勉強と

思ってますが


ただこれは実際に現実として

「お前は英語良く話せるな」というのはもう100回以上

色々な国の人に言われた。


ただここで同じく言われるのが

「日本人は英語話せないのに、お前は話せるのはなぜだ」

ということですよね


この「日本人は英語話せない」ってのはかなり有名な話なようで

ほんと世界中の人がそれを私に言ってくるわけです。



日本人なのに、なんで英語話せるんだ


みたいな言い方はよくされるんですね。


Japanese cant speak English


っていうフレーズはもう何度も聞いてます。



世界的にも日本人が英語話せないってのは有名な話なんだろう

とよく思うわけですね。


それでこの数日、ワシントンポストとかも

それを記事に出していて英語圏でも結構報道されてるわけです。


これは単純に先進国の高い教育水準であるはずの

日本に対しての世界の人々が感じる謎なんでしょう。



ワシントンポストも報道
Improving Japan’s English Gets Lost in Translation
⇒  https://www.wsj.com/articles/i……1572954240


また中国の英語報道もこれを報道してます。


Japan’s English struggles reignite exam debate
http://www.chinadaily.com.cn/g……521527.htm


ちなみにこれは何も日本を貶めるとか、

自称愛国者が言うような内容ではなくて


単純に世界中で英語スキルが上昇してるってのが

世界の流れなので


「なんで日本だけ英語スキルが伸びないで低下するのか?」

というところの驚きもあるんだろうと思います。




それで私が結構注目したのは日本人の、


「このEFエデュケーション・ファーストっていうスウェーデンの

機関の調査は信頼できない!デマだ!」


なんていってる人たちの言葉でして


これは「確かにそういうこともあるかもしれないな~」

と思って、


それは一意見として私も興味を持ったわけです。


それで実際にこのランキングを調べてみたわけです。



それで実際全部のランキングが載っているのがこれですね。


(全部の英語力ランキングが載ってるサイト)
https://www.ef.com/wwen/epi/



それで、この英語力ランキングがデマかどうか?

は実際にランキングを見てみると分かりやすいのですが


以下のようになってるんですが

これは本当にデマだろうか?

と私は思いました


===================
(国際英語力ランキング)

1位はオランダ、

2位はスウェーデン

3位はノルウェー

4位はデンマーク

5位はシンガポール

6位は南アフリカ

7位はフィンランド

8位はオーストリア

9位はルクセンブルク

10位はドイツ



11位はポーランド

12位はポルトガル

13位はベルギー

14位はクロアチア

15位はハンガリー

16位はルーマニア

17位はセルビア

18位はケニア

19位はスイス

20位はフィリピン


21位はリトアニア

22位はギリシャ

23位はチェコ

24位はブルガリア

25位はスロバキア

26位はマレーシア

27位はアルゼンチン

28位はエストニア

29位はナイジェリア


30位はコスタリカ

31位はフランス

32位はラトビア

33位は香港

34位はインド

35位はスペイン

36位はイタリア

37位は韓国

38位は台湾


39位はウルグアイ

40位は中国



41位はマカオ

42位はチリ


43位はキューバ

44位はドミニカ

45位はパラグアイ

46位はグアテマラ

47位はベルラス

48位はロシア

49位はウクライナ


50位はアルバニア

51位はボリビア

52位はベトナム


そして53位は日本


54位はパキスタン

55位はバーレーン

56位はジョルジア

57位はホンジュラス

58位はペルー

59位はブラジル


===================



となっているわけです。



ちなみにアジアだとシンガポールやフィリピンや香港や

マレーシアが英語話せるランキングでは上のほうですが



これ・・・かなり妥当・・・と私は思うわけですね。


私が英語話せるきっかけになったのは

フィリピンの先生とスカイプ英会話を一日2時間くらいを

2年くらい続けたってのがあるんだけど


(3ヶ月も毎日やってればある程度話せるようになる)



やはりフィリピンの方って英語アジアではうまいですし

あとはシンガポールの人も英語普通に話せるし


ニュースも英語で分かる人が大半です。


ちなみにフィリピンの人なんかは英語の記事とか

ニュースは普通に、大体分かるし、英語のラジオなんかも

聞いてますし


あとはマレーシア人もFMだと私も毎日聞いてるけど

英語でDJが話してるのが結構普通で、


マレーシア人も英語FMってのは普通に日常で分かるレベル

なんで比較的アジアで上位なのは納得、ですよね。


香港人なんかも、若い香港人とは私は沢山話してきたけど

英語話せないみたいな若い人のほうが少ない気がする。



また韓国とか中国の若者も最近は英語普通に話せますから

そういう意味ではこのランキングって「デマ」で

片付けられるものかな?とは思いました。


特に私はヨーロッパの人とよく話してきたわけですが

ヨーロッパの人でやはり


オランダとかスウェーデンとかノルウェー人って

話せば分かるけど英語は母国語レベルで使える人が

ほとんどなんですね。


私は上記の3国の人と英語でよく話していたのだけど

ノルウェー人に至っては

英語のアクセントってのが


イギリスアクセントとかアメリカアクセントとか

オーストラリアアクセントとかあって


日本でいう方言ですが


それを全部マスターしてました。

(人によってアクセントを変える。

関西人で標準語話せる人が、関西人とは関西弁

東京人とは標準語話すってのと同じ感じ)



だから彼、彼女らの英語力が高いってのは

デマではないのでは・・・と私は経験上ですが

強く思ったことです。


が、一方、私が接してきた欧州の人で

フランス人とか、イタリア人とかですと


結構「英語力が・・・微妙?」みたいな人は

結構出会ってきまして


やはりそれはランキングでしっかり反映されていて

フランス人の英語力は欧州では下のほうでして

これも納得。



たぶん中国とか台湾とか韓国が日本より

上位にいるから、英語話せない人がメインで

「これはデマだ」とか言ってるんですが


まあ・・・それ自体が日本らしいとも言える。


ちなみに問題があって日本では英語教授や言語学者たちってのが

多く入るけど、


彼らは英語話せないわけですね。


これは私が早稲田のころ驚いたことでもあるんだけど

私の場合は高校~大学まで早稲田で7年間教育を受けたけど


もう高校の英語の先生も、大学の英語の教授も・・・


「英語をネイティブレベル、もしくは

準ネイティブで政治経済討論ができるレベルで

話せる先生って1人もいなかった」


んですよ。


これ、実は東大とか京大も同じでしょう。


だから、これ世間の多くの人は高学歴の人たちが

英語話せるはずだ、と勘違いしてたりするケースが

ありますが


実のところ、

「東大でも京大でも早慶の英語の教授も

英語話せない」


ってのが本当のところなんですね。


これは私が大学時代すごい驚いたことでした。


ちなみに私ゆうは日本人で海外出たことなかったから

英語話せなかったわけで 中学からようやく

「A B C D」ってのを習った人ですが


英語は超苦手科目でした。


ただやはり英語話せないと色々世界が狭まってしまうから

と思ってなんとか勉強してきた人なんだけど


ここで高校に入って驚いたのは上のことなんですね。


「英語の先生も英語話せないじゃん・・・」

って衝撃でした。



先生たちの英語のアクセントがヤバイんですよね。

だからドイツなりの外国人留学生とかも学校にいるんだけど

この留学生はもう大体英語はぺらぺらですから、


先生たちもやはりコミュニケーションに苦労していた。


まあだから日本の場合大きな問題があって

「英語の先生や教授が、東大なんかの最高学府であっても

英語話せない」っていう問題はあるわけです。


だからこれは本当なんだけども、

東大京大とか早稲田慶応出てる卒業生のほとんどは

英語話せないってのが本当なんですね。


私は日本にいるとき、よく外国人たちの集まる

サークルみたいのに出席していたんだけど


そこによく 東大の人って来ていたんだけど

私が英語速く話すとオランダ人とか、ノルウェー人は

当然分かるけど


東大の人でもやはり理解できないから

ゆっくり話してあげるとかよくやっていたんですが

大体の場合リスニングに問題があるようです。



例えば英語だと

I want to go there 

そこに行きたい


みたいなフレーズがあるけど


これは例えば英語圏の人は

I wanna go there


と wannaっていう略称の言葉が使われて

want to と発音しないんですね。


なるべく短縮して発音したりする。


例えば、 kind of なんかも

カインドオブなんて発音しなくて


kinda とか言ったりするわけです。


これは是非 カインドオブを何度も言っていただければ

分かると思いますが


徐々に省略が進んで

カインダみたいな音になるんですね。

(ただカタカナだといまいち違う発音になる)


こういう のを eat the word 言葉を食べるとか

言ったりするんだけど


それが極めてリスニングでは難しいってのは

あるんでしょう。


まあそれで上の

EFエデュケーション・ファーストの英語力ランキングってのは

かなり妥当な現在の世界の人々の英語力を

現してるもので


私はデマだとは思わないのですが


まあここで 日本の英語力問題ってのは

世界中でも報道されだしていて


これは考えさせられますよね。



ちなみに、私が思うのは

「別に英語必要ない人もいるし

そういう場合は日本は内需で今はなんとかなってるのも

事実だから


それで良いとは思う」

のですね。


私はある程度は英語でコミュニケーションできるけども

まあそれはマレーシアにいるから必須なだけでして。



例えばサラリーマンであれば、私は労働者を色々経験してるけど

確かに日本語だけでなんとかなる、ってのは

事実です。


ただこれは時々不便することはあって

お客さんに外国人なんかがいて英語話してくるんだけど


そこで本当は英語話せたらちょっと有利なんですね。



会社での外国人の英語対応は私が以前やっていたことが

あるんだけど(といっても私は海外に行った事なかった)



まあそこで営業なんかでも 英語話せる日本人がいない

ものですから


そこで外国人は 英語話せる日本人が対応してくれた

ってだけで契約してくれたりもしました。


ただ一応英語話せない人でも


「ウェイト ウェイト プリーズ」とか

とりあえず言って


英語話せる社員に対応を代わればいいわけでして

そういう意味では日本は今でも

英語話せないでも何とかできる国、ですよね。


だから英語話せるのが必須か?というと

別に英語話せなくてもなんとかなるのは事実

と私も思うわけです。


だからある意味開き直りの

「日本だけで生活するし日本語だけでいいんだ!

英語なんてしゃらくせー!」

っていう態度は、


これはこれで本当かと私も思うわけです。


ただ・・・最近感じることがあって

これはサラリーマンで英語が比較的必要じゃない分野なら

いいんだけど


もうそうとも言ってられない現状があって

例えばプログラマーで英語理解できないってのは

既に問題があるんですね。


プログラマーの場合はプログラム書く場合の

情報とかって大体英語サイトで有益な情報が

フォーラムで公開されていたりするから


どうしても英語理解できないとプログラミングで

困ってしまうわけで、


そもそもプログラミング言語もこれ英語ベースです。


だから英語話せたほうが良いってのは

サラリーマンでもプログラマーなんかは

どうしても出てきてるでしょう。



あとそれこそ私は以前 労働者のころ

接客業が好きでよくやっていましたが


やはり英語を使う機会って多かったです。


外国人で日本語分からないなんて人も

寿司屋とかマクドナルドとかでも結構いらっしゃって


そこで日本語分からない外国人に

英語で対応すると大変喜ぶので

それもモチベーションでよく英語は勉強していた。


だから意外に労働者でも英語使う機会って

多かったな~とは記憶してます。


「日本だけで生活するし日本語だけでいいんだ!

英語なんてしゃらくせー!」



ってのは確かにそうなんだけど


ただそれは、代替で対応してくれる人とかが

仕事でいるから、ってのもありますよね。


英語対応を他者に振れる、とかそういう状況なら

確かに何とか日本語だけでも労働者はなんとなりそう。



ただこれ自営業者になるとそうとはいえなくて

例えば最近は転売屋さんなんかは


すごい収益あげつつあるけど、英語対応なんて

結構普通にやりつつあるわけです。


EBAYとか使いますから。


そこで英語話せなくて問題ない、と言いつつも、

実際は本人は結構英語対応して顧客対応していたり

するんですね。


それで彼らは利益を上げてる。


あとは何と行っても投資業界でして

投資なんかは 英語まったく理解できないと

かなりつらい部分は ぶっちゃけありまして


これはみんな言いたがらないんですけど

それが本当ですよね。


例えば、私はこの前トランプの実質QE4を書いていたけど

あれとかも色々英語記事調べて


ファンダメンタル根拠作って

そこでテクニカル分析も組み合わせて結構この前の

上げで儲かったんですが


じゃあそれファンダメンタルの根拠を日本語だけで

なんとかしろ、と言われるとかなり難しいと思います。


ちなみにこれ大変重要なことで

FXとかだと


「テクニカル分析だけでなんとかなる」


ってよく聞いたことないでしょうか?



これはダウ理論の話なんだけど

ダウ理論においては、需給における群集心理は

チャートにすべて織り込まれる


っていう考え方をするわけでして


それに基づいて「テクニカルだけでなんとかなる」

とするわけです。


だから、これに基づいてインフォ業界の教材では

「テクニカル分析だけ」に寄ってるんですね。



が、これは本当のところは以前にも書いたけど

ブラックロックとかゴールドマンサックスとか

名だたるファンドたちがいますが


彼らで「テクニカル分析だけ」でやってるファンドなんて

いないっていうかゼロなんですね。


本当は彼らってのは

「テクニカル分析もファンダメンタル分析も

両方する」

のですよ。


それで両方あわせて仕掛けていくってのが

普通です。



例えばプライスアクションでピンバーが出るっていう

現象がありますが


それはファンダメンタルで根拠があって

出てるピンバーって多くて


そういうピンバーが取りやすい、んですね。


ちなみにこれはここ最近

「トランプの思想分析」ってのをよくやってますが


あれも英語圏の記事など参考にしてたりするけど

そこで事前に後付じゃなくて


トランプは選挙の前に高値がほしいっていう

話と 債券市場のレポ市場使ったQE4の話、を

書いたけど、


そこでやっぱり高値更新してるわけです。

だから本当は「ファンダメンタル分析をちゃんとやって

そこでテクニカル分析で小さく仕掛ける」

ってのがセオリーですよね。


だからそういう意味ではダウ理論の

「チャート上に全てが織り込まれる」ってのは・・・


これだけは精査が必要だと私は思います。



それで「じゃあなぜファンダメンタル分析は使えない

とネット上の日本人投資家に言われてるか?」


っていうとこれは単純な話で


「日本語では情報統制されていて

情報分析ができなくなってる」んですね。


だからこれ重要な事実で

「日本語だけではファンダメンタル分析はかなり難しい」

んです。



情報自体が既に日本語になってる時点で

捻じ曲げられてるものが大手マスコミ報道は多いですから


だからそもそもファンダ分析は使えないとなるわけです。



ただこれ、英語のニュースとかブルームバーグとか

見てると分かるんですが


トランプの記者会見とかがよくあって

そこでトランプが「発言」を英語でするんだけど


それにあわせて一気に為替なんかも

リアルタイムで動いたりするんですね。



これは英語の会見なんかでトランプが

ブルームバーグなんかで放送されてる中、


例えばドルに対してネガティブなこといったら

これが一気に為替に反応が起こったりするわけです。




ただ日本語でそれが日本語で記事になるのは

何時間かしてから、だったりするので


実はこの辺に気づけなかったりするんですね。


まあだから英語は話せなくても理解できなくても

なんとか生活はできるのですが


実際のところ、「自分で稼ぐ」場合だと

結構 英語が理解できないと機会損失は生じてしまう


ってのが正直私が本音で感じるところかなと思います。



だから英語は確かに日本人は話せなくても

生活は可能なんだけど、



ただ英語が話せないことによる機会損失は

年々大きくなってきてるというのは

私が感じてる点です。


例えばプライスアクションとかあとはハーモニックパターンとか

それらってのも結局英語圏から来てるわけですから


それが日本語で訳されてようやく日本人も学べるようになった

ってことですが


これもやはり英語圏の情報先に取れていたら

儲ける機会は増えるわけです。




またこれは株なんかでは特にそうでして

私なんかは例えば1日で時価総額が何百万円とか

増えることも結構あるんですが


それも大体が


分析自体は以下の分析を使いますが




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【億万長者バフェット学】


PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory1.pdf


PDFレポート
【億万長者のバフェットが避けたがる
「コモディティ型企業」について知る!】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory2.pdf

PDFレポート【投資したら損する「コモディティ企業」を
バフェットが見分ける「7つの基準」とは?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory3.pdf



PDF【バフェットが愛する「消費者独占型の企業」とは何か?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory4.pdf


PDFレポート
【バフェットが「消費者独占型企業」を見極める
3つの方法とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory5.pdf


PDFレポート
【バフェットが株を仕込む際に見る「ROE15%基準」とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory6.pdf



PDFレポート
【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



ここで分析自体も、やはり日本語も見ますが

英語も見るわけですね。



それ見ると分かるんですが

例えば英語だと決して悲観的な分析は出ていなくて

妥当にROEとか売り上げ高推移、純利益の推移が評価されてるけど


日本語だとボロクソ書かれてる株って結構ありますが


やはりどう見ても資産増えやすいのは

英語圏の分析のもので比較的良好なものだったりします



それでここでファンダだけではなくて

テクニカル分析も入れるんですが


そうすると・・やっぱり資産って大変増えやすいってのは

現実として起こってることですよね。


あとは以前ブックメーカーなんかも扱った事が

あるんですが


あのブックメーカーなんかでも英語分かる人なんかは

すごい利益出していて今もやってたりするけど


そうじゃない場合、まず口座開設自体ができなかったりして

ここでもうデメリットって明らかに生じているのは現実です。



だからサラリーマンだとなんとか会社組織が

英語話せなくても守ってくれるから良いんですが


IT使う自営業者だと・・・やっぱり英語話せたほうが

色々有利ってのは本音で言うと私が最近感じることです。


だからまあ英語話せるための練習ってのは、

これは投資家も徐々に進めていったほうがよさそうですよね。


特に、私はマレーにおりますが、

別に英語話せなくても大丈夫だとは思いますが


やはり英語話せたら色々楽なわけです。


これはガチな話で、私は英語はある程度は話せるので

現地の人が住むコンドミニアムに住んでるのですが


その場合、KL都心で100平米超えで

90度バルコニーありで

50Mプール、ジム付き(どれも最新)

そして24Hセキュリティ付き

コンビニもあって、内装は5つ星ホテル、


みたいなところは家賃5万円くらいでいけます。


が、これ英語でメインで現地のマレーシア人たちと

やり取りして現地価格だから

そうなってるんだけど


実はこれ、日本語しか話せない日本人を対象とした

業者さんからの紹介だけで物件取得しようとすると


家賃が普通に8万円~10万円くらいの

日本人価格になってしまったり

なんてのは結構あるんですね。


あとは英語が話せたら銀行の窓口でも

特別室に通されて大変有利な金融商品の情報とか手に入りますし


そういうのを経験すると

やはり英語は話せなくてもなんとかなるけど

やはり話せたほうが圧倒的にメリットが大きいってのは

これは正直感じます。

(英語話せないと、特に海外では「日本人価格」に

付き合わないといけない機会が増える)



まあなので、話せなくてもよさそうですが

話せたら話せたで、単純に人生の質を高める部分では

メリット大きいのかな?とは私は感じます。



ただ、これだけで終わると英語話せなくて絶望で

終わってしまうところですが


実は私はこれ英語最初から話せたわけではなく

日本にいるときに既に外国人に英語で営業して契約取ってくる

ことができるようになった人間なんですが


実は「方法」ってのがありますね。



これは以前に書きました。


最近はスマホがあるのでそれを活用すると良いです。

この前「アフガニスタン人と話したこと」とか書きましたが

継続していれば 政治経済の込み入った話も

別に英語で普通にできるようになります。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



【ゆう式スマホで英語など語学がぺらぺらになる方法とは?】 (リスニング力大幅アップ)
http://fxgod.net/pdf/english_p……rapera.pdf



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



それで上の方法はあくまでも

「1人で」「スマホで」英語を圧倒的効率性で

上達させる方法ですが、



それだと モチベーションが続かない・・・

っていう場合は


やはり「スカイプ英会話」とかが良いんです。


私はこれずっとやってました。



ただこれ、問題があって「教科書は使ってはならぬ」なんです。


これはもう教科書とかの予習は自分で独学で

スマホなんかでやっていれば良い話で


スカイプ英会話ってのは「反応力」を高めるための
ものです。


会話ってのは反射神経なので、それを高めるための

練習場がスカイプ英会話ですから


とにかく「フリーコンバーセーション」だけを

やるといいです。「自由会話」ですね。


とにかくそこでは 

「あなたという俺、私」を

講師に表現していくように毎回使うわけです。



「私はこう考える、俺はこう考える」

というあなたの考え方を英語でなるべく

表現できるように、


自由会話で練習するんですね。


ここでは「教科書」は使いません。


「教科書の言葉は自分の言葉ではないから」です。


これを繰り返していくとある程度、自分が

自分の考え方を話せるようになってきますが


そうなるとリスニングの力もついてくるんですね。


(リスニング力をあげたいならば

【ゆう式スマホで英語など語学がぺらぺらになる方法とは?】 (リスニング力大幅アップ)
http://fxgod.net/pdf/english_p……rapera.pdf


をやると良い)


こうなると、トランプとかCNNとか

EMINEMとかNASとか2PACみたいなラッパーとか

歌手のブルーノマーズの英語とか、


そういうフランクな英語も分かるようになってきます。



ちなみに私はネイティブではありませんので

あくまでも日本育ちのもろにカタカナ英語で育った日本人ですが


だから大学卒業時は英語はほとんど話せませんでしたが

上記のことなんかで学習を工夫したら


今は海外でも特に語学では不便せず暮らせるようになったので

それを真似すればよいと思います。



ちなみに、私の上記の英語学習方法は実績があって

これはどの言語学者より私のやり方のほうが優れてると考えてますが

(いわゆる英語の周波数論とか、そういうのは私は全部

とうの昔から知ってますし実験もしてます)



例えば私が以前会社で 外国人に英語で営業かけて

契約取るなんてこともやっていましたが


私の後輩が「俺も英語で外国人に話して契約取りたい」

と言って来たわけです。


T君という後輩。


それで彼に スカイプ英会話に加入させて

3ヶ月くらい、「自由会話だけ」させたのですが


実はもう3ヶ月経過したら彼は普通に

英語で外国人対応をして、電話でも英語対応して

契約取ってこれるようになりました。


彼はその後何百人を束ねるマネージャーになりましたので

私が会社と闘争するときよく情報をくれて助けてくれた。


まあだから上の方法が一番手っ取り早いです。


ただ文科相の官僚たちってのはそもそも自分が話せないから

よい教育方針を作れないんだけど、


だから日本が英語力で迷走するのは続くでしょうが

ただ方法論は上の方法論が一番早いですから

それをあなたは知ってるので


それをやればすぐ英語ではコミュニケーションに難は

生じなくなりますね。



だから本当は官僚たちも上記の英語教育を

スカイプ英会話なんかを予算とって民間事業者と共同して

やればすぐにでも日本の英語力はあがるんですが


たぶんそれには膨大な時間がかかりそうです。



それなので教育に依存してると英語は一生話せなそうですが

実際は上のような現代テクノロジーをうまく活用する方法を

知ってれば 誰でも英語はある程度は話せるので


興味ある人はやってみればよいと思います。



ちなみに英語学習教材ってのは

インフォのFX系の教材とある種似ていて


「聴くだけで話せる」とかありますが


あれはインフォの

「楽してなんも学ばないで3クリックで稼げます」


と同じものですね。


人間ってのは能動的に動きたくないですから

どうしても自分が何もしないで何かの能力が身につけばよいと

思ってそういう方向に進みます。




けど



「楽してなんも学ばないで3クリックで稼げます」


ってのがないように、

「聴くだけで話せる」

ってのもないんですね。


私は実はこの「聴くだけで話せる」を信じて

1000時間は聞いてみたけど全然、でした。


やっぱり口を動かして自分で考えて

文章作って発語しないと話せませんね。

(けど、これは赤ちゃんが語学習得でやってること)


また英語もMP3とかCDのような圧縮されてるデジタル音質で

聴き続けても効果は出ませんが


一方、英語話す人の英語を「直接、アナログの音声で」

聴いたほうがリスニング力はあがりますが


これもまた多くの人が知らないことです。


実は上の「スマホで話せる」ってのは

スマホが比較的 実際の話し声に近い音を

IPHONEなんかのスピーカーで再現できるから、です。

(だから上の方法はイヤホンではあまり効果がないかも)



だから色々学習方法っていうのはあるんですが

その中で上に書いた方法、が現状一番早い方法です。



それで日本では「権威ある英語の教授とか

語学の専門家」みたいな人のことを信じてしまう傾向が

ありますが


実のところ権威ある彼らは英語話せませんので、

英語も教科書のようなきれいな文法の英語で

ゆっくりしゃべってあげないと理解できない水準で


彼らはアメリカの中学生が理解できる英語のラップも

さらにはアメリカの幼稚園生が理解できる英語のアニメも

理解できない水準であるのが現実なので


自分自身で身に着けていくことが大事そうです。


FXとか株では検証が大事なのと同様、

英語でも自分の口使って話すのが大事ですので


この辺はどの分野も技術習得のための道筋は同じものですね~


それでは!



ゆう







追伸・・・それで実は日本人が英語なりの他の言語を

リスニングできない問題ってのがあるのですが


これは良く書くのですがなぜでしょう?


例えば私たち日本人が英語を聞いてると最初は

「宇宙人」が話してるように聞こえます。


単語が分からない、の前に、

「そもそも音が聞き取れない」んですね。


これは子音の周波数説など色々あるんですが

実はそれは本質ではなくて


「母音の深さ」の問題なんです。


これは日本の権威ある言語学者たちってのが

いまだ気づいていない事実です。
(数値化が難しいから、でしょう。)


一方声楽家たちは気づいてる事実です。


日本語とポリネシア語は必ず母音で単語も音節も

終わりますが

そこで子音で終わる音ってのがないわけですね。



例えば s っていう音は「す」じゃなくて

息を肺から流してそれを唇でさえぎった時の音です。


これも英語では音になるし、

英語だけじゃなくて韓国語も中国語もそうですね。


それでこういう子音完結音を持ってる国の言語は?というと

必然的に母音が深くなります。


これはハリウッド映画や、あとは最近だと韓国映画なんかの

俳優さんが深い声してますでしょう。


あれは言語特性です。昔は黒澤映画なんかでは

俳優もトレーニングして

深い響きの声を持っていたけど、(これは低い声という意味ではない)

最近の邦画は浅い声の人が多いですね。



それでこの母音が深いっていうのが日本語やポリネシア語以外の

特徴としてありますが


だから実は韓国人なんかに私は英語教えていたこともあるんだけど

彼らはリスニング普通にできたりする。


要するに「音は捉えているけど単語や文法が分からない」から

話せない人は多いけど


聞き取りはできてたりするんですね。


音自体は聞き取れてたりするんです。



ちなみにこれは音楽では顕著に出ていて、

発声がそれなので韓国の人は英語圏の発声と同じですから

韓国のR&B歌手が英語で歌うとこうなる。


これは韓国のR&Bのムンミョンジンという私の好きな歌手ですが


彼がアメリカのマイケルボルトンの前で

彼の持ち曲の「How am I supposed to live without you」

を歌ったものです。


英語のアクセントに完璧ではなくても

特段大きな問題はないと思います。


実際にアメリカで歌唱力にも定評のある、

ディズニー映画でも主題歌起用された

マイケルボルトンがスタンディングで評価してる。


How am I supposed to live without you
https://youtu.be/2dDLHFK8lZc



そう、だから母音の深さが変わると発声事態が違ってくる

ってのが本当です。


ちなみにこの辺の話はソニーのボイストレーナー陣たちは

知ってました。

(韓国のアーティストである K を日本で有名にさせた方々)


だから日本人が英語のリスニングを話せないってのは

声楽の知識なしでは説明できません。



それで、ここで大事なのは「深い母音になれること」なんだけど

実は私が知ってる事実があって


「在韓日本人で韓国語話せる日本人は

英語のリスニングが普通にできる人が多い」


のですよ。


まさに私がそれでしたが、在韓日本人の友達も

英語普通に聞き取りできてました。


これは深い母音に慣れるから、ですね。


これは中国人が英語のリスニングにあまり苦労しないってのと

同じです。



だから本当は日本人が英語話せるようになるためには

韓国語でも中国語でもタガログ語でも

マレーシア語でもいいけどある程度日本語と近い言語を


同時に学んで深い母音に慣らして

それで英語の深い母音に慣れるほうが効率的です。


ただこれは極めて政治的な部分で色々言ってくる

自称愛国者がいますから


なかなか進まない言語戦略でしょう。

本当は文科省が意固地にならないでアジアの各国の言語学習も

第3言語として導入すればよい話でもある。


逆にこの辺分かってると英語話せるための最短戦略を

作ることはできるのでしょう。


そして上記の認識に日本の学者たちがたどり着くまでに

まだ時間はかかりそうですから

あなたは知ってるわけですからそれをうまーく活用していくと


マルチリンガルになって人生は広がると思いますので

是非活用してくださいね~







☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
   

NEW!【中級編・FX動画!!】山之内流のグランビルの法則とダウ理論について


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=233


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★














コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください