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【中級編・FX動画!!】山之内流のグランビルの法則とダウ理論について!

2019 11月 08 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


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どうもゆうです!

こんばんは!!



さてさて、今日は今行っている、

年収6億4000万円をたたき出した山之内さんの

「山之内FX講座」ですが



今まで初級編をお送りしましたが

今日は「中級編」の動画をお送りします。


ずばり今号は・・・


【中級編・FX動画!!】山之内流のグランビルの法則とダウ理論について



という動画ですね~



こちら原理原則の大事な動画ですので


是非ご覧くださいね~






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それで今日はこちらの山之内さんから

あなたにメッセージです!


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【グランビルの法則とダウ理論について】


■山之内流グランビル/ダウについて。



あなた、こんにちは

今回は、グランビルの法則とダウ理論について
お話をしていきたいなと思います。



※以下は動画上のチャートを指摘しながらの解説となります。
理解を深めていただくため是非、動画をご参照の上お読みください。


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グランビルの法則とは?


アメリカはウォール街の著名な株式アナリスト、

ジョセフ・グランビル(Joseph E. Granville)があみだした、

株価と移動平均線の位置関係を利用した手法です。


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基本的には移動平均線に対して、

買いのポイントや売りのポイントが突き抜け買いや、

押し目買い、自律反発の買い、乖離してるので買い。


などいろんな話がありますが、

何が正しいのかというのは正直私の中では無い。と思っています。



と言ってしまうとこのお話が終わってしまうのですが、

検証の結果によって、

自分が一番信じられるものが良いのかなと思います。




私の中ではこの動画にある、

買い3を一番信用して取引をしています。


私の場合は移動平均線を20,50,100と並べておりますが、

ローソクが移動平均線に寄って来たタイミングで買う。


といういわゆる押し目買いを繰り返しています。



一説によると、ジョセフ・E・グランビルが

200日の移動平均線を使っていたというお話があるのですが、

200が絶対数値かと言われると私はそうではないと思っております。




1時間足の200(200時間)なのか、

日足の200(200日)なのか、

15分足の200なのか、5分足の200なのか、


というのもまた変わってくると思うのです。



なので、ご自身のトレードスタイル、スタンス、

見られる時間帯もあると思いますし、


それに応じてどの数値設定が良いというのも正直わかりません。



ただ、私が信用しているのは、

現在20,50,100でやっているということです。



例えば、100の数値設定としましては、

一目均衡表を入れたときに雲の中を100の移動平均線が


ほぼほぼ綺麗に通っており、

この雲を表すと個人的にはチャートが

ゴチャゴチャとして見てるので、


100の移動平均線に代行していただいてるというところです。



100の移動平均線よりも上にあれば、基本的には上目線、

かつ20と50の移動平均線が上を向いていれば、


上昇パーフェクトオーダーとして、

上向きでトレードを考えるという風に見ております。



それぞれのチャート設定があると思いますが、

私の中で今一番信用を置けるチャート設定というのは、

この移動平均線3本のみになります。



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以上です!!



それで、

今回は「グランビルの法則」と「ダウ理論」という

かなりメルマガではよく扱うものなのですが



ここでそれぞれ大事なのですが


ダウ理論では山之内さんの考え方として

「高値安値の推移だけではダウ理論とはいえない。

通貨の相関を見るのがダウ理論だ」


という話がされているわけですが


これ以前も書いたことがあるのですが

大変大事なダウ理論の考え方なんですね~




一応復習ですが、

私のメルマガでもよく相関について書いてますが

これは実はダウ理論の考え方なんです。



「平均は相互に確認されないといけない」


という有名なダウ理論の考え方があってそれなんですね。



19世紀のアメリカってのは

工業生産が盛んになると

その製品を輸送するために鉄道が整備された時代だったんです。



そのため、鉄道などの運輸関係も盛んになっていたのだけど


一方工業生産が不調になるとそれに関わる

鉄道業も同様に不調になるわけです。



だから当時 ダウ理論のチャールズダウは

工業と運輸業って切っても切り離せない関係だから

「運輸株平均」
「工業平均株価」

の両方を見ていたんです。




2つは密接な関係だったので

この2つの平均株価を見て、

好調か不調かを判断していたわけでして


だからチャールズダウは

関係性のある2つを見て、


両方で同じ動きをして初めて好不調が判断できると

言ったわけで



それが大雑把に言うと


チャールズダウの

「平均は相互に確認されなければならない」

なのだけど


この当時鉄道や工業で構成されていた

チャールズダウのダウ理論の考え方を


為替トレードに落とし込むと、

実は「相関性分析」ってのが出てくるわけですね。


だから相関性分析っていうと何か発展なのか?

と思う人もいらっしゃるだろうけど


そうじゃなくて「あくまでもダウ理論に忠実に従って、

相関性分析ってのが出てくる」


わけですね!


ダウ理論って高値安値の推移っていうのだけ

注目されがちですが

まだまだ他にもあるんだよ~っていうことで


山之内さんはそれらを活用してるから年間6億いったのだな~

って分かって面白いですね!




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相関性は具体的にはダウ理論を使うのだけど、


例えばユーロ買いが進んでる場合は


ユーロドル ユーロ円 ユーロオージー

全部ロング目線になるわけですけど


逆にそこで 一番売られてる通貨を探さないといけないわけです。


というのはあくまでトレンドを取りにいくっていうのを

目的とするからですね。
(その際もやはりダウ理論のトレンド3期の
トレンド先行期~追随期を狙います。)




ただそんなときに

すごいユーロ買いが起きていてポンド買いがおきていたら

レンジになりやすい。



「ぶつかりあってバッティング」しちゃうわけです。


だからレンジになりやすい。


これってトレンドフォローでトレンド取りたい人には

どうでしょうか??


レンジになってしまう可能性があるので結局

利益伸ばせない、もしくは損きりになってしまう可能性は

あるわけです。


だから山之内さんはそういう通貨ペアは捨てる。



そこで


一番買われて、

一番売られてる通貨を探すわけですね~



それでそういう最強と最弱のペアなら

どこで入っても本来は含み損関係なしで言えば

負けずに勝てるのだ、とおっしゃってます。


だから実のところ山之内さんの場合は

大変ダウ理論に忠実、と言えるのですが


そこで「平均は相互に確認されなければいけない」

っていうところから相関分析が出るのだ


ってのが分かってくると思いますので

(その平均の確認のためにパーフェクトオーダーとか

使うわけですね)


大変この動画、分かりやすいと思います!



「あくまで基本に忠実に」でありまして

山之内さんはダウ理論、グランビル法則に沿って

トレードを仕掛けてるわけで


特にダウ理論の中の平均は相互確認されなければいけない

が大変重要なのですが


その辺が分かると一気に成績も変わるわけですね~



今までたぶん

「なんで俺はなかなか利益出ないで負けてしまうのだ~」

みたいな人もいらっしゃったかもしれませんが


そういう場合はこのダウ理論の

「平均は相互で確認されなければいけない」が

抜けてる可能性はあるわけです。



逆に「全体を見てしっかり森を見て、

そして仕掛ける」


ということをすると


やはりトレンドがしっかり狙ったとおり、高い確率で

取れるようになってきますので


結果として大変負けづらく、儲かるトレードが

構築できるわけです!!



山之内さんなんかはこの辺押さえて一気に

超富裕層になった人でもありますので


是非学んでみてくださいね!




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