無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【市民撮影映像】フランスのイエローベスト(反重税)運動は続いてる

2019 11月 05 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【市民撮影映像】フランスのイエローベスト(反重税)運動は続いてる
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

こんばんは!


さてさて、あなたはフランスの

「イエローベスト運動」を覚えてますでしょうか?


1年くらいまえに結構報道されていたわけですが

最近はあまり聞かなくなりましたよね。


が・・・実は「イエローベスト運動は続いてる」わけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そう、このイエローベスト運動ってのは主旨が

「反重税、反税金運動」の性質を持っているわけで


税金でどんどん貧困化するフランス人たちが立ち上がった運動でしたが

これがこんな感じで続いてる。


最近はテレビ映像などではなく

「市民撮影映像」がネットで見られる時代で

現実を知ることができるので良い時代だと思いますが


こんな感じでつい数日前も2019年10月末もこんな

戦いがパリであったようです。


「これ本当にフランス??」って思う映像ですよね・・・

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【市民撮影映像】イエローベスト運動をする反税金のフランス民衆を

弾圧する黒い服の警察たち


⇒  https://youtu.be/I8LlUvahadk



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


これすごい映像ですよね。



あのフランスで反税金運動においてここまでの衝突が

起こっているというのを

日本のマスコミはちゃんと報道しているんでしょうか。


それで恐ろしいのが官僚側とくっつくマクロンの防衛隊で

ある黒い警察官、機動隊が フランスの善良な市民たちを、

じいさん、ばあさんも 警棒でたこ殴りにしてるわけですが


これ国家の本質が見えてしまう映像で驚きます。




編集後記で!









★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

   ■新しい無料動画です!

【年収6億円】山之内流
トレンドとレンジの見分け方


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=89



【無料動画】1年で6億4千万円を築き上げた
FXトレーダーから学ぶ!

【動画】年収6億のマインドセットとは?
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=72

<動画>【年収6億のFXトレーダーが「ろうそく足」を語る!】
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=86

<動画>【FXで年6億円を稼ぐ
山之内流 時間軸の法則とは!?】
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=170


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【ゆうの最新記事 まとめ】

PDFレポート
【マレーシア在住日本人の運転免許証事情とは?】
http://fxgod.net/pdf/malay_menkyo.pdf



PDFレポート
【アメリカFRBが月額600億ドル規模で
民間銀行の債券買取をスタート】
した意味とは?
http://fxgod.net/pdf/frb_qe4.pdf




PDFレポート
【マレーシア在住日本人の運転免許証事情とは?】
http://fxgod.net/pdf/malay_menkyo.pdf






PDFレポート
【稼いでる新興富裕層たちは○○を
うまく使っている!?】
http://fxgod.net/pdf/fuyuso_keihi.pdf




PDFレポート
【田中宇×副島隆彦 の最新言論から「金融崩壊後の生き方」
について考える!】
http://fxgod.net/pdf/tanaka_soejima.pdf






PDFレポート
【え?】立花さん「海老名市を日本のドバイに!」
http://fxgod.net/pdf/ebina_dubai.pdf




PDFレポート【「米ドル決済から自立」するトルコ】
http://fxgod.net/pdf/dollar_turkey.pdf



PDFレポート
【本当はアメリカはずっと不況・・・!?】
http://fxgod.net/pdf/us_depression.pdf



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆











============編集後記============

さてさて、私は最近このメルマガでどうしても

自分の興味があるのでトランプ大統領ばかり扱ってしまってるのですが


ただやはりヨーロッパ、イギリス情勢なんかも無視できませんよね~


ちないにボリスジョンソン首相がイギリスに出てきて100日が

経過したけど、あの人も面白い。


今度また総選挙だ~とか言ってるんですが

ジョンソンはトランプ大統領の兄貴?(弟?)みたいな感じでして


どう見ても、合意なき離脱に最終的にはもって行きたい野心を

感じますよね。


多くの人はボリスジョンソンが「なんでこいつはここまで

EU離脱で問題になるような離脱の仕方をしたがるのか」

と、思うけど、


やっぱりそれはイギリス諜報のMあい しっく酢とかの作った

アメリカの債券金融市場を破壊しようとしてる

トランプと同じで


やはりイギリス諜報を本格的に潰そうとしてるのが

あのボリスジョンソンでしょう。


この辺が見えてくるとトランプ大統領と同じで
実は大変一貫しているのが見えてくるんだけど


まあヨーロッパ情勢も混乱してるとは言え、

面白さはあります。



それで私なんかがこの数年気になってるのが

「フランス情勢」であってイエローベスト運動は

以前も書いているんだけど、


実は

「反税金運動」の性格を持ってる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
イエローベスト運動ってまだまだ人数は減ったとは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

言われるけど続いてるんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それで、これがついこの前10月末に行われた

イエローベスト運動で


もう市民と警察が本格衝突している。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


イエローベストを着てるのは大体が

「右も左もない」反税金思想のフランス人たちでありますが、


以前はフランス警察なんかはこの運動に

極右とか極左の過激派も混じっていたから彼らメインで

暴力を使っていたと記憶してますが


最近は・・・結構普通の おじいさん、おばあさんみたいな

高齢の普通~のフランス人の反税金デモ参加者を

警棒でぶっ叩く感じになってきていて


私はこれ見て「これフランス??」と驚いたくらいです。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【市民撮影映像】イエローベスト運動をする反税金のフランス民衆を

弾圧する黒い服の警察たち


⇒  https://youtu.be/I8LlUvahadk



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


それでこの映像は

「Yellow vests clash with police

during 50th straight week of protests」


ってことでイエローベスト運動が50週目になるということですが

もうそこで警察と衝突していると。


それで、この警察はやはり公務員ですから

100%税金原資で生活していて


その税金原資で暮らしていて自己洗脳のように

それに誇りを持たされているはずですが


その警察がこう、右も左もない、税金に対して

デモをしている市民たちに完全防備して襲いかかってるのが

上の映像ですよね。


フランス市民たちは丸腰で警棒や銃を持ってませんから

結構惨めに、弱くて

警察に叩かれているのが映像で見て取れますが


私なんかがこの映像見て改めて思うのが

やはり大学で学んだ警察とかの本質でして


表向きは警察は治安を守るために存在してるとされるけど

(いわゆる「おまわりさん」)


実際はこういう自国の市民の蜂起を鎮圧するために
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

警察や軍隊というのが存在する、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


という見方を大学で

学んだものですが


それがまさにこれだな・・・と。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【市民撮影映像】イエローベスト運動をする反税金のフランス民衆を

弾圧する黒い服の警察たち


⇒  https://youtu.be/I8LlUvahadk



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



ちなみに、このイエローベスト運動については

過去メルマガで扱ったのだけど


結構すごいことになっているのは映像で分かりますが

「じゃあなぜ日本のマスコミは報道しないの?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


って疑問ですよね。


けどそれは勘の良い方なら分かるでしょうが

日本もフランスのように重税国家であるわけです。



それで当初日本でフランスのイエローベスト運動が

報道されたのは、


「貧困層が格差に怒って金持ちたちに怒って立ち上がった、

という

少し本質をずらしたストーリー」


で報道されたんですね。



が、当時これは間違いである、っていうのを私は書いていたんだけど

実のところ、フランスのイエローベスト運動ってのは


「国家官僚たち(とそれと癒着するマクロン)が

あまりにも重税を私たちフランス人に課して

それで貧しくなってる」


っていうことで「反税金思想」でこのイエローベスト運動

ってのは起こってるわけです。


実際にイエローベストを着てる人たちは

「TAX」っていう文字を書いて罰を書いたり

いわゆる ふぁっっっく みたいな絵が描かれてる

服を着てたりするんです。


これですね。これは日本語圏のニュースでは

なぜかこの画像を扱いませんが


海外メディアはこういう画像をトップページに

持ってきてイエローベスト運動を解説してました。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


<画像>イエローベスト運動の上に書かれた

TAX(税金)の重さを揶揄された絵

⇒  http://fxgod.net/gazou/anti_tax.PNG


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



だからこの画像見たら分かるけど

TAX=税金重すぎるわ、ふざけるな運動
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ってのがイエローベスト運動の本質なんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ただ日本のマスコミってのは税金官僚の犬ですから

そこで官僚様に逆らうと官僚独裁国家の日本では

北朝鮮よろしくで

青汁王子みたいに逮捕されたりしてしまいますから


そこでイエローベスト運動の本質は報道できません。


だから


「じゃあ金持ちと貧乏人が戦ってるっていう

2分対立構造で報道して日本の情報弱者の

メディア妄信してる視聴者をだましてやれ」


ってことで彼らは実際に



「貧困層が格差に怒って金持ちたちに怒って立ち上がった、

という

少し本質をずらしたストーリー」


を報道したわけです。


が、さすがに、長く報道すると見ている人も

「あれ、なんかメディアのストーリーと

フランス人の黄色い、イエローベスト着てる人たちの

主張はなんかずれてるな」


と気づきますから、


だから報道しなくなってるわけですね。

「自国の日本人にフランスで起こってることを

気づかれたらまずい」と。


「多くの日本人にフランスで起こってるイエローベスト運動の

本質が 国家官僚たちに対する反税金運動である」


というのを知られては困るから

だから日本では報道されていないのでしょう。


ただ、マレーとか他国は日本ほど税金は重くなくて

民衆もまあ不満度は低いですから、


報道はされてるという現状のようです。


日本のマスコミは「報道しない自由」を勝手に主張して

そして報道しないとなってるのでしょう。


腐ってますよね。


ちなみに本当はブロガーとかメルマガとかの市民ジャーナリストは

それぞれ自由でしょうが


日本のテレビってのは公共財である電波を

事実上独占してるから

この報道しない自由なんてのは存在しないのですが


この政府系の独占企業たちを縛り付ける民衆側の法律が

立法されていないと言うのが日本の問題なのでしょう。


まあそれでもう少し書きますと、

よくメルマガで「共産主義」とか書きますけど


これは分かりやすくいえば日本人はみな分かりますが


「みんなと同じじゃなければならない主義」


だ。


学校や職場でみんなと同じことしないといじめられたり

するでしょう?それが共産主義って言えば分かりやすいと

思います。


それでこの共産主義のある種、、メッカみたいなところが

フランスなんですね。


以前はアジアでもポルポトがフランス留学して

共産主義を身に着けて、そして、


カンボジアを破壊しましたが、その共産主義のメッカが

フランス。


それでフランスってのは日本ほどではないでしょうが

欧州でも相当税金が高く、


所得税に関しては日本より高いケースも出たりしますが

ここで人々は「官僚の欺瞞」を感じてるんです。


よく官僚たちが「人権だ、社会保障だ」と言って


「にっくき 悪い悪い金持ちたちから

私たち「絶対正義の官僚様」が

税金を取って、そして「社会のそれを分配しましょう~」。


そしてここで社会保障が充実するから

みんな平等で素晴らしい社会になります、というプロパガンダ」



をするのですが


ここで「金持ち=悪」である必要がある。


そのようにフランスでも以前プロパガンダされたのでしょう。

そこで実際にどんどん増税に次ぐ増税がされて

公務員たちはさらに厚遇されることになりましたが


ここで一般のフランスの善良な自営業者たち民衆は

生活がどんどん重税で追い込まれていくわけです。


ここで出てきた思想ってのがあって

それが


「おいおい、社会保障とか言って官僚様たちは

自分たちが分配をして社会が平等になるとかいう

キレイゴトの福祉国家論を主張するけど


それは嘘だろう!


実際は金持ちから税金を取って貧乏人に分配するという

「口実」を持って、 官僚たち国家権力が拡大してるだけではないか」


というものなんですね。


ちなみに世界のこの数年の胎動のほとんどは

この福祉国家論や過度な人権主義があるけど

それに対しての 抵抗として、出てきているものです。


だから最近、世界では官僚たちがよく

「弱者を助けましょうというキレイゴト」を

言うけど


その

「弱者を助けましょうというキレイゴト」

事態が結局


自分たち民衆を重税で追い込む根拠になってしまってるから


このキレイゴトを嫌う人が増えてるわけですね。


それでこのイエローベストの人たちはこういう

服を着るようになってるってのが実情なわけです。





☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


<画像>イエローベスト運動の上に書かれた

TAX(税金)の重さを揶揄された絵

⇒  http://fxgod.net/gazou/anti_tax.PNG


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



ちなみに私はこれ実感で分かるんだけど

私は韓国で良く欧州系の人と話す機会があったんだけど


イギリスとかフランスの人なんかは

とにかく「税金おかしい」っていう話をするんですよね。


私が接するのは大体20代~30代くらいのイギリスとかフランス人

だけど気のいい人が基本的に多いけど


税の話になると

本当にその問題を語る人は増えてると思います。


一方、フィンランドとかオランダとか

比較的民衆による官僚たちの監視が行き届いてる国では

あまり税金の文句を言う人は見ない印象です。



だからフランス人たちが TAXにふぁ、、っく

したがる

気持ちはすごい分かります。


よくそれ言ってるフランス人に会いますから。



ちなみに、日本ではこの類の話はタブーであるはずで

最近は彼に迷惑かかるから名前は書きませんが


某イケメン芸能人がTAXの話で問題になってるけど

ここで日本では「いや、まあ悪い悪いってのは

一般的な理論として分かるし、


確かに 納税の義務を憲法に 無理やり憲法調査会で

戦後に盛り込んだのは官僚で


私たち日本人は強制的にそれに従わないといけない

おかしな法制度になってしまってるけども


彼のように 税金の使い方に納得していない人は

日本にも多いと思うし、


それが問題の本質だろう。

みな自分の税金が官僚や公務員たちの贅沢な暮らしを

支えるためのものであると分かっており

内心彼は反発していたのだろう」


みたいに意見する人はいないわけですね。


大多数の日本人にはイエローベスト運動する

フランス人ほどの肝っ玉はないらしい。



が、青汁王子みたいな人も出てきたけども。


それでこのイエローベスト運動の本質は「反税金運動」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

であるのですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


さすがにこれが日本に広まったら問題だ、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってことで「報道しない」となってるのでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



日本は北朝鮮以上の情報統制国家になりつつある。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





それでここ10年くらいで

表向きの政府統計とは違ってフランス人たちは

どうもすごい貧しくなっており、


そんなフランス人たちは良く海外でも見ます。

私は以前書いたけど 英語で各国の人が交流する交流会に

出たら出席代がコーヒー500円だけでしたが


フランス人が韓国人オーナーに「500円のコーヒーは高い!」と

ぶち切れてるのを見た。


まあどうもこの10年前後で相当フランス人たちが

実質以前よりは貧しくなってしまってるんだろう・・・


ってのはよく感じますよね。



それで海外でもこの辺のフランスの実質の貧困化は言われていて

海外では以下のように言われてたりしたわけです。


フランス人たちのネットの書き込み。


↓↓


「社会主義ねぇ…社会主義はいいものだよ。

他人の金がなくなるまではね。 」


「 フランスでは給与に60%の税金がかかってる。

最大75%にもなる所得税、20%の消費税。


労働者はみんな怠け者で、政府はいつまで経っても

何もしちゃくれない。大量のアラブ系と黒人が毎年移民し続けている。」


「私はフランスの公務員だ。

パソコンの前で週35時間くらい働いて、

だいたい年間$40,000(約400万円)をもらってる。


実際の労働時間はもっと短いけどな。20時間くらいか?

毎年七週間の有給休暇もある。


言うまでもないけど、

とても幸せに人生を過ごしているよ。

いつまでもこれが続くといいね。


私からしたら、フランスは公務員を厚遇しても

誰からも後ろ指をさされないと思ってるんだ。

すくなくとも他のヨーロッパ連合の国からはね。





「労働者はがんばってるだろ。

安月給で過酷な労働環境にも耐えている。


問題は、彼らが耐えてしまってるから、

いつまで経っても過酷な労働環境の仕組みが

変わらないってことなんだ。


社会主義を打ち倒すには

その仕組みに乗っかってちゃダメなんだよ。



つまり、経済的に自爆するようなことをしなければいけないんだ。

今フランスで起きているのはその序章みたいなものだ。」




「仕事を欲しい人間は大抵、仕事のない人間か

良い待遇を得られていない人だけさ。


公務員の大半は怠けてるんじゃなくてやる事がないんだ。 」






「フランスの状況を憂い、

国外に飛び出していく若者が後を絶たないそうだよ。



僕自身念の半分はロンドンで過ごしてるけど、

母国じゃとても叶えられない夢を実現するために

移住してきた二十代中番から

後半のフランス人の男女で溢れかえってるね。


英国政府の発表によると、

20万から30万人のフランス人がロンドンで生活しているそうだよ。

すごいことだね。








以上です!!


だからこれ見たら分かると思いますが

やはりフランスの人は、官僚およびその下の公務員たち

が税金でどんどん肥大してるのではないか?


と怒ってるわけでして


そしてだから「税金TAX」について問題視して

イエローベスト運動となっているわけです。



それで 国家官僚とマクロンたちが

「右も左もないイエローベスト運動」

を潰そうとするものですから


この前衝突となった。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【市民撮影映像】イエローベスト運動をする反税金のフランス民衆を

弾圧する黒い服の警察たち


⇒  https://youtu.be/I8LlUvahadk



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




それでフランスのデモを見ると

国家の本質が見えるな~


と私は思ったんだけど上記映像では


国家官僚側と癒着するマクロン側に立つ

POLICE 警察ってのが


黒い服着てる人たちで

黄色い服を着てるフランス民衆をどんどん

制圧してるわけですが


結局警察とか軍隊ってのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
表向きは
~~~~~~~~

治安維持、とか災害協力なんかの名目で存在するのだけど
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

実質は 官僚たちが追い込まれたときの
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

官僚防衛隊のように機能するってことですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはまさに私が大学で学んだことなんだけど

ほんと政治学で学んだとおりの構造になっていて


ある意味興味深く見てしまったと思った次第です。



ちなみにマスコミってのはこういう警察とか軍隊への

「本当の政治学の認知を民衆にさせないために」


「警察主役のドラマ」とかよくプロパガンダとして作るんだけど

日本人の場合は比較的まだそれに洗脳される人が多いですよね。


北朝鮮は将軍様が主役のドラマが昔多かったでしょうが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日本は役人様が主役のドラマが多いわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ここには本来、法的な民衆優位の規制が必要です。


たださすがに普段から政治思想の考え方に触れてる

フランスの人は洗脳されませんからね、

こういうデモになっていてそれが1年近く継続してる

理由でしょう。


ちなみに驚くのは、フランス人とか欧州系の人と話してると

英語で Socialism(社会主義)とかCommunism(共産主義)とか

あとはマルキストとかMar ,xistとかは結構日常単語で

普通に出てくるんです。


高校生でも言いますね。


私は日本語に直してそれをメルマガでも使ってしまってますが

欧州系の人ならこういう話がすんなり通じる。


だから彼らなんかは日本の官僚たちを見たら

共産主義のマルキストに見えるし

そう言うだろうけど



こんなことは日本語圏ではあまり話されてないわけでして


その辺の政治思想の理解の深さ、ってのが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

フランスのイエローベスト運動の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

継続につながってるのでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



福祉国家論というのはマルキストの考え方

共産主義の考え方に最終的にはつながっていき、


重税国家につながっていき、

そして自分たちの生活を圧迫していくものであって


そして官僚や公務員が絶大な力を握って

自分たちを支配するものになる、(すなわちそこでは

スーパー格差になり、共産主義の体制になる)


ってのをフランス人たちは多くの討論の中で気づいてる。


それでこのフランス人たちってのは

自らの思想・信念に沿って動きますから、


例えばこのイエローベスト運動の象徴だった動きが

高速道路や幹線道路の入り口を封鎖したことだと私は思う。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


このイエローベスト運動の反税金思想の人たちが

料金所を閉鎖して、


それでみんなに「高速道路料金は払わないで

高速道路を使ってくれ」とやった。


これは高速道路ってのはどの国でも

「建設費が償還されたら 無料化する」と始まるけど

日本でも同じですが結局有料化すると


官僚たちが利権に群がって値上げされたりするんだけど

利権の巣窟であるのが高速道路料金です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そこでフランスイエローベスト運動の人たちが

まるで高速道路無料化を叫んだ日本の小沢鳩山の考え方と

同じように、


ここではもう高速道路をふさいで無料で市民に

通れるようにしたわけですね。


さらに彼らイエローベスト運動の人は

「国家による民衆の監視も許さん」という人たちで


日本でいうNシステムとかオービスがありますが

あれらのレーダーを


「国が市民から税金を徴収しようとする、

国家の監視のシンボルこそがレーダーである。


私たちはレーダー設置を税金で行うことを認めていないが

彼ら官僚たちは勝手にレーダー設置をして

権限強化して私たち民衆の生活を圧迫して自由を奪っている。


レーダーは破壊するべきだ」


ということで結構破壊したんです。



だからこの辺の 強すぎる官僚たちを民衆が監視すべきだ

というフランス人たちの思想はすごいですよね。



ちなみに、「この反税金運動を破壊する工作活動」

ってのは日本でも工作員の人たちが


アカウントを900個とか最近は作って 

大体オフィスで3~5人前後で工作していて



ヤフコメ、5CH,ツイッターとかユーチューブとかで

コメントをしまくって世論工作するってのをやってるんだけど

(共通点は1言ってる事が似ている 2本質に触れない

3アイコンのテンプレートが一緒などなど)



実はこれはマレーシアでもそうだし、

フランスでも同じなんです。


それで、フランスの場合はこのデモにも工作活動が

されていて、


極右と極左が この「右も左もないフランスの自営業たち中心の

反税金運動」に勝手に加わってるんだけど


彼らが「過激に破壊」して「デモ=危ない」というイメージ醸成を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


狙ってるのは見ていると分かる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


極右と極左も結局、官僚の犬ですから
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

このイエローベスト運動が反税金運動として効果をあげるのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

防ぎたいのでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


が、これが重要なところでこの

「右も左もないイエローベスト運動」を仕掛けてる

本当の単なる民衆たちの多くは


極右とか極左の「過激にやって失敗させようとする意図」

に気づいてるんですね。


そういう意味ではこの映像は結構重要で、



この映像の構造は


「黒い服を着た警察官たちが

一般のじいちゃん、ばあちゃん含むフランス市民を

どんどん弾圧してる」


光景が映像として撮られているわけですが

この構図で映像撮影させてるのが


実はフランス人の草の根の民衆のすごさです。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【市民撮影映像】イエローベスト運動をする反税金のフランス民衆を

弾圧する黒い服の警察たち


⇒  https://youtu.be/I8LlUvahadk



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆







■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


そもそもフランス人たちを怒らせた「きっかけ」とは?

そして日本との共通点


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


それでこの11月もまた行われるであろう

フランスデモの原因は?というと


それは


「燃料税」だったんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ここで大体50リッター車に燃料入れて

200円~300円弱値上がりすると言われていたのですが


そこでネットから火がついて燃料税阻止運動

みたいのが出てきて


2018年11月に署名が86万人集まったわけです。


そこから一気に反税金運動へと広がっていくわけですが

だから最初は「自動車関係の税金への抗議」みたいなところから

広まったわけですね。


あくまでも「税金をめぐるデモ」であるのが本質ですね。


それで・・・私が思ったのが日本の場合は

消費税をこの前10%に官僚たちが引き上げまして


安倍など政治家は逆らえませんから、

結局増税となったわけですが


ここで 日本における中小事業者つぶしで

インボイス制度なんかも始まっていくんでしょうが


ただそこで 「公務員給与あげます」ってのが

10月に増税開始してその数日後にこっそり報道された。



それでまだまだこれから

官僚や公務員の給与を上げることになりまして


お得意の

「公務員が豊かじゃないと経済は回らないという

根拠ゼロの嘘」が日本のネットに、


官僚たちが官房機密費なりで流してる工作会社などが

活動して、その結果蔓延するでしょうが


それでやはり彼ら官僚や公務員やあとは

他に準公務員やみなし公務員、第3セクター、

および政府の公共事業系の株式会社など、


日本では税金を原資として働いてる人が

全体の50%を超えてるのが


暗殺された石井こうき議員が国政調査権を使って

調べたところ現実ですが



となるとまだまだこれから彼らの給与なり報酬を

あげるために


増税が必要なわけですね。


が、消費税は抵抗が強い。となると

やはり 今議論になりつつあるのは

自動車走行税ですが


ここで 走行すればその走行距離に応じて

増税するという増税プランも日本の官僚たちにはあるでしょうが


フランスの燃料税の値上げと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この日本で検討されてる自動車走行税なんかは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうしてもダブって見えてしまいますね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それで今の日本の状態は?というと

消費税10%にあがっても多くの人はそれを粛々として

受け止めており


「どうせ軽減税率で8%とかを残すなら

いっそのこと10%にあげてほしい」


と、言ったりして大変役人に忠実ではあります。


ちなみにこの「」内の言葉ってのは

自我を保つためのものであり


本当はどうみても行政にいじめられてるのですが

その事実を認めると人間というのは非常に

「いじめられてる自分」を認めて

アイデンティティを確立するのが難しいから


まるで自分がそれを求めてるように心理的に

振舞ったりするわけで

いわゆる自己洗脳のようにそのような発言をしたりするのが

人間の面白いところですが


まあそれですよね。


それで今はまだ 自分を騙せてる人は日本で多いと

感じますが、

いずれ・・・いよいよ耐えられなくなる事態が

想定できまして


やはりそれは2020年代前半じゃないかな~と私は

思いますが

だから2020年~2023年あたりに


この税問題は今はおとなしいけど徐々に反発が

強まるかもしれませんが


その時 燃料税議論なんかは出てきそうですから

そこで日本ではどういう反応になるか?


は注目してたりします。



フランスの国家体制も、正直私が見るに

共産主義の体制をベースとしているように見えますが


日本も同じですから、

そこでやはり世界の大きな流れで

反発が出てきてるってことですよね。


そこでこの流れが日本でもいずれ出てくる可能性は

ゼロではないので、

これから日本の世論なんかも注目です。


そこで最近は日本では反国税の主張を堂々とする

青汁王子が 衆院選に出てきそうですが

(しかも商人が集まる近畿ブロックで出てきそうで

勝率95%と立花さんは分析してる)



だから本当は この走行税問題にも言及した

青汁王子なんかはかなり官僚たちに警戒されてるのは

間違いない。



もう彼らに日本で工作活動が開始されてますが


が、最近は日本人もフランス人に負けておらず

工作員たちの世論工作に気づいてる人が大半ですから


いずれ効かなくなるかもしれません。




それで日本は実質 官僚や公務員が重税を

キレイゴトを武器に民衆に押し付けて肥大化してるってのは

フランスと共通してますから


いずれ・・・こういうフランスで起こってるようなことが

日本にも伝導する可能性は、今は考えられないと思いますが

将来的にはあるかもしれませんね。



それで最後に書くと世界は結局
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「キレイゴトの本質」に気づいてきたと言えまして
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


「大体のキレイゴトの裏には官僚たちエスタブの利権が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

存在する」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と気づきだしてるわけです。


「弱者に優しくしましょう」みたいのをやたら

政府筋やマスコミが宣伝しますが


実際はそこで 予算が組まれて増税されて

そこの利権に官僚たちが吸い付くという

構図がありまして


そして結局 民衆の生活が重税で追い込まれる、


その欺瞞に気づいてる人が世界的に増加してる

わけですね。


それで「じゃあどうやってその行政官僚たちの

既得権益体制を倒すのだ?」とみな考え出してるのだけど


それが端的に示されているのが

このフランス人の発言で


「労働者はがんばってるだろ。

安月給で過酷な労働環境にも耐えている。


問題は、彼らが耐えてしまってるから、

いつまで経っても過酷な労働環境の仕組みが

変わらないってことなんだ。


社会主義を打ち倒すには

その仕組みに乗っかってちゃダメなんだよ。



つまり、経済的に自爆するようなことをしなければいけないんだ。

今フランスで起きているのはその序章みたいなものだ。」



このように書いてるけど「自らシステムを過激化して肥大化させて

自爆を招いて破壊する」みたいなことが

よく議論されてます。



トランプもQE4で「絶対に将来的にはじけるバブル」を

現在形成して、それで本格的にワシントン官僚機構を破壊しようと

しておりますし、


ボリスジョンソンも「合意なき離脱」をなんとかして

将来的に2020年代には実現したいものだから

(合意があると、自爆できないから困るわけです)


思いっきり離脱協定にて無茶を主張するわけです。

「(EUなり自国のエスタブとの)

合意なき離脱でないと イギリスのエスタブを破壊できないから

合意した離脱は避けたい」

わけですね。


だから今まで先進国地域ってのは3地域で

アメリカ、欧州、そして日本


であったんだけど


もうこのアメリカと欧州の2地域では

英語が共通語となってるからその反エスタブの動きが

あからさまになってます。


一方、日本は日本語という言語のバリアがあって

大多数の人が英語文を理解できないように

教育上させられてますので


この反エスタブの流れをなんとか日本の官僚たちは


せき止めてますが、

これは無駄でしょう。いずれ必ず日本にも伝わる。



それで「そもそもこの税金と言うものは何なのか」

という議論は今はタブーでありますが


いずれ日本でもこの議論が活発化する時代が来るかも

しれませんので


2020年代前半、2024年くらいまでに

どう日本の世論が変わっていくかは注目ですね~



それでは!




ゆう







★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【市民撮影映像】イエローベスト運動をする反税金のフランス民衆を

弾圧する黒い服の警察たち


⇒  https://youtu.be/I8LlUvahadk



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆










★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

   ■新しい無料動画です!

【年収6億円】山之内流
トレンドとレンジの見分け方


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=89



【無料動画】1年で6億4千万円を築き上げた
FXトレーダーから学ぶ!

【動画】年収6億のマインドセットとは?
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=72

<動画>【年収6億のFXトレーダーが「ろうそく足」を語る!】
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=86

<動画>【FXで年6億円を稼ぐ
山之内流 時間軸の法則とは!?】
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=170


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆















コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください