無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【自由なところに人もお金も集まる法則とは?】(資本主義の原理原則について!)

2019 11月 03 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【自由なところに人もお金も集まる法則とは?】(資本主義の原理原則について!)
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

おはようございます!


さてさて、前号にて

【人には、あなたには「天職」があるっていう話】

という号を流しました。


なかなか、重要な号であると思いますので

まだPDFにできてないけど前号良かったら

見てみてください。


さて、それで今日は


【自由なところに人もお金も集まる法則】
(資本主義の原理原則について!)


としたのですが、


実はこれを知ってると、どんな経済分野でも

かなり有利だったりします。



アメリカが世界の経済大国になったのも

「自由の国・アメリカ」であったからです。



私たち日本人は学校ではこの「自由」について

学ばないのですが


だからいざ自分で稼ごうとなったときに、

稼げない人が続出してる現状がありまして


そのために今号書こうかなと思いました。


簡単に言うと、

資本主義ってのは自由がないと、動かないんですね。

資本主義が自動車だとしたら、自由っていうのがガソリン

みたいなものです。


それで、これは私の20代のころのビジネス経験から

なのですが


以前クラブイベントのオーガナイザーというのを

やっていたことがあります。


よく都内でイベントを立ち上げまくっていたのですね。


そこである種この「自由をそのイベントに注入したら

金銭的にどうなるか?」を実験してたことがあって


これが、すごかった。


たぶん、リアルビジネスとかを経営されてる経営者さんには

大いに役立つかもしれない。


今日はその辺も踏まえて軽く編集後記で!









★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

   ■新しい無料動画です!

【年収6億円】山之内流
トレンドとレンジの見分け方


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=89



【無料動画】1年で6億4千万円を築き上げた
FXトレーダーから学ぶ!

【動画】年収6億のマインドセットとは?
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=72

<動画>【年収6億のFXトレーダーが「ろうそく足」を語る!】
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=86

<動画>【FXで年6億円を稼ぐ
山之内流 時間軸の法則とは!?】
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=170


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【ゆうの最新記事 まとめ】

PDFレポート
【アメリカFRBが月額600億ドル規模で
民間銀行の債券買取をスタート】
した意味とは?
http://fxgod.net/pdf/frb_qe4.pdf




PDFレポート
【マレーシア在住日本人の運転免許証事情とは?】
http://fxgod.net/pdf/malay_menkyo.pdf






PDFレポート
【稼いでる新興富裕層たちは○○を
うまく使っている!?】
http://fxgod.net/pdf/fuyuso_keihi.pdf




PDFレポート
【田中宇×副島隆彦 の最新言論から「金融崩壊後の生き方」
について考える!】
http://fxgod.net/pdf/tanaka_soejima.pdf






PDFレポート
【え?】立花さん「海老名市を日本のドバイに!」
http://fxgod.net/pdf/ebina_dubai.pdf




PDFレポート【「米ドル決済から自立」するトルコ】
http://fxgod.net/pdf/dollar_turkey.pdf



PDFレポート
【本当はアメリカはずっと不況・・・!?】
http://fxgod.net/pdf/us_depression.pdf



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆











============編集後記============


さてさて、今日は

【自由なところに人もお金も集まる法則】(資本主義の原理原則について!)


ということについて書こうと思います。


というのは、実はこれは資本主義とか近代デモクラシーの

基礎であるのだけど、


私たち日本人は「平等であるべき」を教えられるけど
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「自由」については教わっていない、んですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ただ私が卒業した早稲田ではこの「自由とは何か」が

ずっと教えられていたのだけど


個人的にもこの自由を学んだことが人生に生きてると

思ってまして、


そしてそれは学歴エリートだけが得られる知識ってのは

おかしいと思いますからそれを書くわけです。



ちなみに、これを私的に「徹底して」うまく使ったのが

おそらくユニクロの柳井さんとかZOZOの前澤さんだったと

思います。


どちらともすごい方ですが、同時に「発言問題児」であるでしょうが

やはり両者とも早稲田ですが、それは

たぶん自由主義を学んできてる人だからです。



それでもっと大きな事例ですと、

「自由の国アメリカ」でして

このアメリカが世界の経済大国になった理由は?


というと当時はアメリカがすごい自由で「自由の国」であったから

だからあそこで資本主義が発達して

「カネも人も」集まったんですね。



だからこの 自由なところに人もカネも集まる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
っていうのは個人の主観とかそういうものではなくて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

資本主義の原理原則です。(後ほど説明します)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それで、この「自由なところに人もカネも集まる」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

をうまく活用すると、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

実はあなたの投資やビジネスなど、色々
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

経済活動があると思うのですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これが「最大限うまくいくようになる」んですね~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


なので今日はそれを書きたいと思います。


だから例えば、この考え方を利用すれば

あなたが「自分でお金を稼ぐ」っていうのは

前号で書いた天職に近ければ、だけど


相当簡単になると私は思う。


それでまず重要な考え方があって


「自由を注入すると、その場所、に

マネーや人が集まる法則」ってのが


あるんですね。



これは実例を使って説明したいんだけど、

実は私はこれをもう昔だけど

若い頃、、スモールなビジネスで

実験したことがあります。



だから、別に大企業でなくても、個人たちでも

この考え方は活用できるものです。


それで私のこの実験結果ってのはかなり面白いものだったんで

せっかくなので書きたいな~と。



それで、私が大学卒業してから、私は就職していなかったので

色々非正規を渡り歩いていたわけですが


そこで私がいつの日かやりだしていたことが

あって、


それが「クラブイベントのオーガナイザー」ってのを

やっていたわけです。


これはたぶん、クラブなんかによく行く人は

分かると思いますが


それぞれ箱ってのがありまして、

渋谷だと、色々なクラブがあります。



今はあるのか私はマレーシアに住んでるため

知りませんが


渋谷だと

VUENOSとかクラブASIAとか、

あとはナ、ンパの箱とされてるATOMとかハーレムとか

色々ありましたよね。


その他にも色々中小のクラブがあるんだけど

私は若い頃そういうクラブイベントで

オーガナイザーってのを

やっていたことがあるわけです。


クラブには例えば30日営業していたとしたら

毎日それぞれのイベントにオーガナイザーがいるもので

イベントを作り上げる人ってのがいるわけです。


ちなみになぜそれをやったか?というと簡単で

「なんか規制とか規則が多すぎる社会主義的なイベントばかりで

つまらないから、自分ならもっとこういうイベントできる」

とか思って、それで昔若い頃にやってみたわけですね。


それで私が当時意識していたのが

「自由思想を注入する」というものだったんだけど


クラブイベントってのも1夜だけの政治が構成されてる

ものでして、


ここではイベントオーガナイザーだけじゃなくて

箱のオーナーとかスタッフ、

DJとかダンサーとかシンガーとかMCとか

色々な人が関わってるんですが それはもう小さな政治なんです。


そこである意味政治家である

オーガナイザーがイベントを作るわけですね。


だからクラブのオーナーは結構有能なオーガナイザーが

ほしいもので、


そのオーガナイザーはこのイベントを作る役割の

人で、このオーガナイザー次第で、

1イベントの収入やクラブ(箱)の利益は決まるわけです。


まあオーガナイザーが有能だと相当

クラブも儲かるから、有能なオーガナイザーはクラブが

ほしがる人材ですね。



それで別に資格とかあるわけでもないんだけど

オーガナイザーになりたいと思えば誰でもなれるんだけど


そこで私の場合は結構イベントに出演依頼とかあって

上記のVUENOSとかクラブASIAとかで

以前歌っていましたが


そこで思っていたことがあって

「もっと面白いイベントを自分は作れるな」みたいな

ことは感じていたわけです。


それで貯金は結構営業の仕事でもうまくいっていたから

あったわけですが


それで「じゃあイベントを自分で作ってしまおう」ということで

クラブイベントを自分で作っていたことがあります。




それで、当時クラブイベントってのは問題があって

いわゆるノルマってのがあって、

出演者が色々な方がいて、DJ、ラッパー MC、シンガー

ダンサー、など多くいたのですが

彼らが集客を代行するシステムが一般的でした。

今はどうなってるか知らないけど。


ただここでDJ もラッパーもシンガーも

ダンサーも営業マンではないですからね、


そこでアーティスト活動するために彼らに営業をさせるのは

酷ですが、


それが当たり前ではあったし、またそれは

ノルマであって、彼らはそこでがんばっても収益を得られなかった

構造でした。


さらに問題があってクラブイベントってのは

アングラな法律的にも当時は風営法で

警察がつぶそうとしていて微妙な立場であったけど


大体そんなクラブイベントも

自由なわけではなくジャンルが決まってるのです。


それこそ「R&BやHIPHOP主体のイベント」

とか「ハウスやテクノ主体のイベント」とか


結構ジャンルが制限されてることが多かったんですね。


これが当時謎過ぎて、当時DJ MUROさんって

すごい人がいたものだけど


彼はジャンル関係なしなんだけど「別にジャンルとかって

必要かな?」と私は思っていたわけです。


まあ色々改善点があったので、それでせっかくなので

イベントを自分で作ってみたんですね。



それでまあ、私が当時やったのがまさに上に書いてる

「自由主義を注入する」ってことだったんだけど、



そこで出演者集めるときにやったのが

「他のクラブみたいにジャンルはこれ、とか

制限しません!


お客さんが楽しめるのであれば

あなたが自分のパフォーマンスに独自哲学があるならば、

正直ジャンルは何でも良いです。


パフォーマー募集」みたいに


まあ結構やっていたわけですが


これは結構簡単に人が集まるわけです。


みんな規制や制限に飽き飽きしてますから、


それで私は 箱代が安い、クラブでイベントをしていた

んだけど


これも例えば渋谷のクラブだと1晩イベント打つのに

35万円とかしたりする場合があるけど


地方のクラブだと・・・これが箱代が3万円とか6万円

になるわけです。


ちなみに「なんで安いか」っていうと

それは当然集客の問題でして、当時は地方のクラブなんて

人が集まらないって言われていたんですよね。


やはり渋谷とか六本木が中心でした。

けど高いと。


だったら地方でやろうとか思ったわけですが

当然集客問題がついて回るんですね。


ここで普通はノルマ制度が採られてるわけですが

ここでも私は「自由主義を注入」したわけです。


どういうことか、っていうと普通はノルマ人数ってのが

出演者たちDJたちに割り振られていたんだけど


私は「別にお客さん呼んでも呼ばなくても自分の

好きでいいです、


けどノルマで設定されてる人数以上読んだら

全額あなたの利益です、

音楽で食べたいのだろうから、そこで一定以上集客すれば

あなたの利益です」


とか昔やっていたわけですね。


それでこれがすごかったわけで

私が主に自由主義を注入していったのが


「ジャンル」とか「価格設定」とかあとは「ノルマ制度」

だったんだけど


そうしたら・・・今までしなびた地方のクラブが

「渋谷以上の集客」となったわけです。


これがまあすごくて、だからクラブのオーナーも

喜んでいた。


それで当時は数十年前は

クラブなんかが風営法で問題にされてる時期

だったから、まあ警察のガサとかで潰されるところも

多かった時期で、


私がやっていたクラブも今は

もう全部潰されてしまってるだろうけど、
(私が歌っていた場所も全部警察に潰されてしまった)



集客したら集客したで色々とコンビニにたまる若者とか

増えてしまったり問題はあったんだけど、


とりあえず集客はすごいことになったんですね。


もう200人~300人くらいの規模の箱だと

平日で、さらに地方なのにそれ以上集まって

パンパンになって歩けないくらいに常時なったわけです。


(普通は平日の地方のクラブってのは通常集客が10人とか

ひどい有様でしたからここで平日で集客を箱一杯にしてるってのは

たぶん珍しかった。)


ちなみにあと私が自由主義を注入したのが

「価格設定」でして、


例えばクラブってのは「エントランスフィー」ってのが

あるのが普通なんです。


けどその「エントランスフィーは価格はそれぞれの

出演者がお客さん集めるときに自由に決めて集客してよい」

としたんですね。


これは一応ノルマの一定額を設定して、

それに達した以上であればそのアーティストの利益とした

んだけど


それで価格決定権にも自由主義を注入したわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それでどうなったか?というと

DJとかダンサーとかシンガーとかラッパーとかってのは

普段あまり集客したがらないんだけど


そこまで自由だと集客もしやすいわけですよ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それこそ若いラッパーとかってのはテレビに出てくる感じですが

結構私もそうだったけどアルバイト暮らしで貧しかったり

するわけで


当然友達もそうなんです。


だから「クラブイベントで1夜遊ぶために2000円」

とか払えないわけですが


そこで価格設定権を彼らに渡すわけですが

そしたら ある人は1000円で集客するし、

ある人は500円で集客するし、ある人は2500円で集客する

んだけど


すなわちここに価格決定権で自由市場を注入するわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そうするとどうなるか?というと当然活発になるわけで


だから普段は他のイベントであれば集客は2人とか3人しか

していないだろうラッパーとかダンサーとかシンガーが


これが1組で30人とか40人連れてきたりするんですね。


ちなみにジャンルもないですから、

もう色々なジャンルの人がいたんだけど

ダンサーも色々な種類の人がいて、


ヒップホップダンサーもいたし

レゲエダンサーもいたし

ポッパーもいたし、


結構有名な人たちが多くのジャンルでよく出てくれた。


あとはジャンルはHIPHOPだけっていうイベントが

当時流行していたけど


そうじゃなくてHIPHOPもあればR&Bもあれば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
レゲエもあればテクノもあるっていうある意味既存常識だと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
無茶苦茶だったんだけど
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そこに自由権を注入して
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

実はそれが面白いってことでリピーターがすごかった
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
んです。


それでまたラッパーやシンガーが歌ってるときとかって

立って聞いてるのダルいと感じる人もいるはずだから

私が「座っても立ってもどっちでも好きにしてください」

とかやってたんだけど


それがまた良くて、クラブで座るってまずないでしょうが

みんな地べたに座るんですね。


だからDJタイムで踊ってるときは踊って交流を男女が深めますが

ちょっと休憩でこういうシンガーやダンサーやMCの出し物が

あってそこで座って休んで、また遊ぶみたいなことが

できるようにしたわけです。



それでまた価格は価格設定権を彼らに渡してましたから

そうなると、お客さんも価格に満足はしてますから


そこでまあイベントは明るいものであった。


それで逆に問題が発生して集客がすごすぎて

箱が歩けなくなって逆に不便となったりしたってのは

あるんだけど


それでも「地方で平日のクラブでも

余裕で満杯にできる」ってのはあまりない事例だったから


よく私はこのイベントを打つように箱のオーナーに

お願いされていたわけです。


箱のオーナーはやはりドリンクが売れるとうれしいのですが

ドリンクもそんな雰囲気だとめっちゃ売れるわけです。



まあそれで、そういうラッパーとかダンサーとかシンガー

とかってのはどちらかというとラッパーとかダンサーは

結構まあ、少年院出身とか荒くれ者が多かったんだけど、


彼らって私はわかってるけど 

要するに日本の官僚的な縛りに疑問を持ってる人

なんですね。


だから私がこういう自由を注入したら

「あんただけは分かってくれてる」という感じでして


いわゆる統率なんかは問題なかったです。

私は統率するつもりはなかったけど勝手にそういう

荒くれ者の人もついてきれくれた。


みんなこう今の時代はダメなんだろうけど刺青とか

してたり、喧嘩したがりだったり

いわゆる今でいうDQNなんでしょうが


けどちゃんと彼ら自身の個性をジャンル自由というところで認めて

そういう自由裁量権を与えて、


それで おもろいイベント作りましょう~ってやって

それでちゃんとノルマ以上呼んでるなら

あんたの収益です、とでもやれば


その自由性は認めてくれるんですね。


そしてパフォーマンスのレベルは当然高かった。

例えば日本だと宇多田ヒカルさんは歌唱力がすごいけど


それ以上の歌唱力の海外経験者のシンガーは実は

デビューしていないだけで結構いて、よく私のイベントにも

出てくれていた。


ちなみに彼らはいわゆる地元で悪かった不良さんですから、

やはり時々私の判断が早すぎてつっかかってくるんだけど

それでも上記の私の思想を説明したら大体その後は

ちゃんとついてきてくれるんですね、筋通してれば。


逆に信用できなかったのが 一見真面目に見える人でして

この人たちはバックレとかする人が

一見悪い人より比率が多かった・・・というのも覚えてます。


まあ色々勉強になったのが

このイベントオーガナイザーの経験でした。


それで、どうもここで明らかに分かってきたことがあって

「自由主義をそれぞれのシステムに組み込むと

注入していくと 人もマネーも集まる仕組み」


ってのがやはりあるわけですね。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


自由主義は資本主義に必須だ。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



それでこれは大学で自由主義を学んでいたけど

まさに自由主義は資本主義では必須で、


自由主義があるからこそ、マネーが集まる性質があるのだ

という実験結果にはなったわけです。

これは何度イベントを打ってもそうでしたが

特徴が集客の伸びが緩やかにしっかり複利的に右肩あがりになる

ことですね。


日本人ってのは何でもかんでも禁止とか統制したがる

性質があるんだけど(教育で官僚的な思想になるように誘導される)


そこを少し、自由主義を注入してやれば

結構 さびれた地歩の箱たちも復活するってのを私は

経験してるわけです。



だから、自由を注入すると、

その経済媒体、経済活動ってのは人もマネーも集まるようになる


ってのが資本主義の鉄則なんですね。


ちなみに当時はまだ勉強が途中であったので

ここまでは分からなかったんだけど


資本主義と自由ってのがなぜ不可避なのか??
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

を多くの人は説明できませんし、


例えば日本の東大生も京大生も早稲田も慶応の人も

これ説明できませんね。


それで・・・これは私の読者のあなたなら

分かってしまうだろうけど、


そう「資本主義には自由市場が必須」なのであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


自由市場=フリーマーケットと言いますが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そこでは絶対的な所有権が確立されてることが前提で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そこで自由に売買されるのが重要であるのだけど、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この「自由市場」ってのがあって初めて資本主義って回る
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

んですよ。


だから経済で語られる資本主義が回る条件ってのがあって

それが政治の部分で


「自由主義とあとは民主主義が合わさった状態であること」

です。


だから政治経済、と言いまして政治と経済は不可避です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ちなみに自由主義と民主主義が合わさったのが

近代デモクラシーですね。




だから近代デモクラシーがそのイベントなり事業体で

反映されておれば、資本主義が回ってその事業体は

収益を爆発的に上げられるということなんですね。



ちなみに、よく日本で左派の人が「左派リベラル」

と名乗るけど左派ならば資本主義の反対の共産主義支持

ですが


が、リベラルってのは本来

共産主義の敵である資本主義のガソリンのような

ものですから、


この左派とリベラルって両立できません。


「おじさん美人」という人がいないように

左派リベラルの 左派とリベラルは本来両立しない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

が、それは難しくなるから今号では控えます。


それでとりあえず重要なのが

資本主義ってのは必ず自由市場フリーマーケットが

必須であります。


逆に自由市場の反対って、なんでしょう?


そう、

「統制市場」です。


官僚とか役人が「こうこうしなさい!」

「ああしなさい!」と自由裁量を許さない体制ですね。



ちなみにこの統制市場ってのが日本の株式市場でもあって

日本の株式市場は 需要と供給の原理原則で動いていない

わけです。


だからボラが制限されるから、たぶん日本株で

トレンドフォローはあまり合わないことが多いでしょう。


(統制されてるため、トレンドが制限されることが多い。

ストップ高、とかストップ安ってのは本来はあれは

統制市場的なものですね。トレンドフォローの人は

「利益伸ばしてるからストップしないでよ」とか思う。)


統制市場ってのは自由市場の逆なんですが、

そこでは官僚や役人が税金で売買して

価格統制してるものですが


日本株の実際の大株主は政府系でして


これは実のところ共産主義の国で見られる経済体制ですね。


だから自由市場の反対は統制市場、です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それで・・・こんなのは日本のいたるところに見られて

そういう官僚的な「市場を統制する考え方」ってのが


企業体の組織というものであるし、

「無意識に」人民はその思考を採用します。


となると組織は短期利益には良いのですが

長期利益には弱い組織となりますが


これが実のところ日本の経済衰退の本質的要因ですね。



ちなみにその辺をうまく使ったのがZOZOの前澤さんでして

あの人はバッシングされていたけど早稲田実業の人ですから

結構自由主義者ですが(早稲田の高校だと早大実業とか本庄とか学院

があるけどこれらの人は自由が強い傾向。)


彼の場合ビジネスで 「ZOZOスーツ」というのを

作った。


今までは服のサイズは S M L XL っていう

サイズが統制的に決まっていたのだけどそこで

市場が動いていたけど


それは統制の一つであるから彼はZOZOスーツで

それを自由にして壊そうとしましたよね。


私はZOZOに対するまともな分析を見たことがありませんが

本質的には前澤さんの自由主義を注入する考え方が

他の部分でも徹底したのであそこまで伸びたわけです。


が、それは日本では問題があって日本は

表向きは資本主義ですが、実質は共産主義ですから


その国ではやはりバッシングされたのでしょう。


ちなみに「保守」ってのは何かっていうと

要するに上の、自由主義と民主主義が合わさった

政治部分での近代デモクラシーを重視して


経済部分の資本主義の純度を高めていこう、という勢力であって

アメリカではそれを保守と言います。


トランプ大統領がそれです。


逆に日本では 自分で保守を名乗ってる人は

官僚的な共産主義的な 統制市場を礼賛するもので

それを国家「社会」主義と言いますが、


本当は日本の「私は保守だ、と自称する人」の大多数は

世界的には左派になります。



日本人はあまりこの政治思想を学んでいないので

その辺を理解してる人が少なかったりします。


リベラルを左派と思い込まされてるのが今の人類の姿ですが


ということはそのリベラリズムを追求して経済大国になった

アメリカは左派の共産主義国家ということになってしまうけど


それは違いますよね。


実際は、どの国にも工作する人たちがいて

本当は思いっきり自由と相反する平等主義者で左派なんだけど

そこでリベラルを冒頭につけてその 共産主義性を隠すって


世論工作がされてるんです。

(だから自由主義という漢字を使わずリベラルという

いまいち分からないカタカナを使う傾向があります)


ここまで書いてる人はいないだろうけど私はもう全部分かってるから

それを書いてる。


それで実際にこの

「統制市場的な組織」が日本の組織のどこでも見られるわけで

事業体でも見られるわけですが


そこで統制的な要素をあぶりだして、そこに

自由市場を注入するわけであります。


そうすると・・・赤字事業体は黒字事業体に変化する

わけですね。


ちなみに私の友人で年商数十億円の方がいて

彼がよく話したいとありがたいことに

いってくれて上記の話を説明するんだけど


彼なんかも実際に会社をM&Aで買い取って

そこで共産主義的要素が大体の会社にあって


それが赤字原因なんだけど、例えばどの赤字会社にも

絶対に「お局様」がいて この おばはんが多いですが

お局様が

大体官僚的な動きをしてるものなんです。


だからそこの官僚的な構図を壊すってことをやるんだけど

そうすると赤字事業体は黒字事業体に数期で変化するわけで

彼は企業再生でその分野で相当有名で立派な尊敬できる方だ。


けどやってることは自由主義と、あとは資本主義は

両輪であるからそれを整えようとしてるだけ

ですね。


その政治思想を、そのまま、

企業再生の具体策に落とし込む、ということで

根本的には規模は違っても私の上のクラブイベントの考え方と

原理原則は同じです。


だからビジネスや経済の規模ってのがあって

まあそれぞれその人の嗜好だけど


どの経済事業体でも「自由主義をバランス取りつつも
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
注入したら 人もカネも集まりやすくなる」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってことですよね。


これはけど原理原則で当然で

資本主義に必要なのは「自由」市場であるから
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


その自由市場が機能しだすのでそれは当たり前なんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それでこれは実は企業分析でも使えるのですが、

例えばですが「以前は自由にやっていたけど

どんどん統制が増えて統制市場化してる企業体」

があったとします。


分かりやすい事例がテレビ局ですね。


テレビ局の作るTV 番組は

以前は大変自由だった。


ぱい おつ、が普通にテレビで流れていた時代が

本当にあった。


当時、若い人は深夜にやるギルガメッシュナイト(ギルガメ)を

楽しみにみていたのです。


男の学生たちはみな 

今だと完全に放送NGですがギルガメ の話をよくしていた。


それで当時は大変自由だったテレビですが

ここが「自由がなくなり」最近は統制市場です。


言葉狩りも共産主義では大事ですが

言葉狩りが進み、


そして表現規制も進んだ。


共産主義ってのはなんでもかんでも統制しようとしますが

まさにテレビ番組は統制テレビ番組になったわけで


最近は相当つまらない、わけですね。


だから・・・当然「人が離れる」わけです。

収益が落ちるわけで、これは新聞もそうですが

すなわち経済を壊すためには、事業体を壊すためには


規制や統制を強めればすぐ壊せるんですね。


少なくとも官僚たちは共産主義思想で反資本主義ですから

そのように対策して金持ちたちを潰そうとするものです。


だから逆説的に自由主義を抜き取れば、人もマネーも奪い取れる

というのが本当のことです。


それで企業体の分析で、こういう分析が大事で

その国や企業体で自由主義がどれくらい許されてるか?

ってのはモロに長期株価に影響を与えてるわけでして


その辺のファンダ分析も大事でしょう。



これは実際にNYダウと、日経平均を見てみましょう。

統制市場で成り立つ

日経平均はずばり大きな数十年だとずっとレンジで

以前つけた3万6000円台とかを回復できないけど


日本よりは比較的自由市場が確立されて「いた」

NYダウはなんだかんだ、やはり爆発的に上がってる。

(が、いずれトランプがそれを崩すだろうというのが

統制市場的なQE4を彼がやってる意味です)


ちなみに、以前はユーチューブなんかも規制がゆるくて

面白い動画が多かったけど

今はもう 官僚的な規制ばかりで、


つまらなくなってますよね。


用語の検閲、表現検閲もされているから

やはりグーグルってのは左派ですが


この流れが強く出ている。


若い女の子がちょっと露出してしまったら

BANみたいな規制になってきてる。


ということは今すぐにではなくてもこの表現規制や

用語検閲を嫌気する人のほうが多いから


いずれ 表向き赤いけど

実質は資本主義国になりつつある

他の中国なりの動画サービスなり

将来何かしら出てきてそれに代替する可能性は

考えられますよね。



ちなみにもっと言うとユーチューブってのは

昔は今ほどトラフィックを計上していなくて


本当はFC2を日本人は見ていたのです。


あれはすごかったわけで自由すぎた動画サービスでしたが

もう何でも見られたわけですが


そこで 官僚たちってのは多国籍企業の見方ですから

この 日本製のFC2をつぶしにかかったんです。

その統制のために使われていたのが著作権思想であったけど

実は著作権思想ってのは極めて左派的な要素を含む。


それでFC2は日本の官僚たちに攻撃されたけど

日本人がやっていたとされる。


アメリカにサーバーはあっただろうけど。


そこで日本人が作ったであろう

FC2ってのが日本語ではユーチューブを食う勢いでしたが


ここで、官僚たちがFC2を潰したわけで

そのトラフィックがユーチューブに流れたに過ぎない。


だからその辺でユーチューバーが収益を上げられるようになった

ってことで


本当は官僚たちの共産主義的な対応ってのが

背後にあって現在のユーチューブ利権につながっている。


が、それも自由主義がなくなってきているわけですから

いずれ衰退は見えてきますよね。


だから自由主義、自由がなくなると人もマネーも

長期でなくなっていくトレンドが形成されるんだけど、


逆にその事業体やサービスってのも
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
小さな政治ですが、そこに自由主義が注入されると
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そこにはマネーも人も集まるってのが人間の社会というものですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それでこの辺を知ってると、例えば

「リアルビジネスで飲食店やってるけど

集客が・・・」と苦しんでる人が多いけど


そういう人も統制的な要素を分析して

そこに自由主義を注入すると、


集客がどんどん回復していくのが原理原則です。

この辺知ってる人はどこに行ってもある程度儲かってしまう

わけですね。



ということで「自由なところに人もマネーも集まる」
ってのは


資本主義のエンジンが自由主義ですので

当たり前のことでもあるんだけど


これは 資本主義も自由主義もちゃんと教わっていない

私たちは あまり意識していないものなので

それを知っておくとこれからの時代、強そうです。



最近の中国が、日本よりも実際に住むと自由なところが

多く存在してるのはその辺を彼らは表向き共産主義を掲げるけど

分かってるからなんですね。



それで一方、最近この数年、アメリカは

実際は統制化が進んでますが


だからアメリカ人たちは「アメリカは共産主義だ」

と皮肉を私に言いますが、


そこでアメリカでホームレスが大量に増えてるってのは

必然と言えると思います。


それでトランプ大統領なんかを上記の視点で見ると、

彼のやってることがわかってきますが


彼はどんどん他国に関税を課してますが

それは実のところ、自由貿易を破壊するものですが



当然彼はすさまじく頭が良いですから

それがアメリカの経済を最終的に壊すことにつながる

ってのも知ってやってる、んですね。


彼はアメリカの覇権を破壊するための人ですから。


それで一度アメリカの覇権を壊して最初は大変だけど

なんとか 近代デモクラシーと資本主義を

「古きよきアメリカ」と言われたように


立て直していこうってのがアメリカのリバータリアン

の思想です。


これが分かってるとトランプなんかは極めて忠実に

思想に沿って動いてるのが分かるんですね~



ということで、

ビジネスでも投資でもそれがあまりうまく回っていない場合

そこには自由主義的な思想が注入されていないため


資本主義に必須な自由市場が回っていないことが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

本質的な原因ですから
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それを知ってるとこれからの時代強いでしょう。


逆にうまく進んでる場合は、そこで自由の注入が

一定程度バランスとってできてるってことですが


その辺を強めるか弱めるかと言うマネージメントになるわけです。

(最高に注入したのが前澤さんでしょう。

が自由すぎて、実質・共産国の日本では問題になった)



この辺の抽象思考が分かっていて

それを投資やビジネスの具体的戦略に落とすことが

できていれば実のところ


稼ぐってのはそこまで難しいものでもなかったりするので

やはり学ぶってのは大事ですね~


それでは!




ゆう







追伸・・・ちなみに「自由と平等」とよく言いますが

私たちはそれに洗脳されてますが


自由と平等は対立概念ですね。




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

PDFレポート
【「私たちが洗脳されてきた平等思想は謀略概念である」
ということについて考える!】

http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……ontrol.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



実は自由と平等ってのは両立しない、のであります。

「おじさん美人」というのは成り立たないけどそれと同じ。

これこそタブー言論でしょうが本当だ。



それで、よく左派の人が若者自殺問題を

「貧しいから自殺する」と言うけど嘘です。



私の弟は自殺したけど、別に食えていたしお金は

もらっていた。


けど彼が死んだ主因は私は兄貴として分析しまくったけど

やはり


「みんなと同じではなくてはいけない、平等でなければいけない

同調圧力」が強かった。


すなわち共産主義的な社会風潮に精神そのものを

殺されてたわけです。


だから日本人の多くは実のところ

貧しくて苦しんでるというのは一因であり、

本当は

「みんな一緒である同調圧力の強い精神を殺してしまう社会風潮」

で苦しんでいるのが本質です。


みんな平等であるべき、という考え方は

人の精神を殺してしまう。


この本質的原因を 貧困格差の問題ということで

貧困問題に摩り替えてる工作してるのが左派です。



これは実際に海外に住めば、分かる。

東南アジアでは貧困格差は日本より大きいけど

じゃあ「格差が日本以上に深刻な発展途上国で

貧困の人は自殺するか」というと


する人もいるだろうけど概ね日本ほど多くない。


すなわち「貧しくてもめっちゃ笑顔」なんです。

なぜか?精神が殺されていないからです。


スラム街の子供たちも 汚い川で自由に泳いで

楽しく拾ってきたビリヤード台とかで

ビリヤードでもして自由に遊んでるから そもそも自殺はしない。


それで重要なのは近代国家というのは

よく左派は嘘をつきますが

平等主義ではなく、


「自由主義と民主主義が合わさった近代デモクラシー」

で構成される。


日本が苦しんでるのはこの自由主義を学んでいないから

です。


前澤のように自由にやって稼ぐ企業人を潰そうという

その官僚同様の嫉妬心が民衆に染み渡っているのであります。


そうなると当然貧困化は免れないばかりか、

人々は平等主義から来る

同調圧力で抑圧された生活を余儀なくされて


相互監視社会となる。

それは貧困以上に恐ろしい問題です。


だから本当の自由主義とは何か?

資本主義でなぜ自由市場が必須なのか?


を考えるのが大事ですね。では!






★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

   ■新しい無料動画です!

【年収6億円】山之内流
トレンドとレンジの見分け方


⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=89



【無料動画】1年で6億4千万円を築き上げた
FXトレーダーから学ぶ!

【動画】年収6億のマインドセットとは?
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=72

<動画>【年収6億のFXトレーダーが「ろうそく足」を語る!】
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=86

<動画>【FXで年6億円を稼ぐ
山之内流 時間軸の法則とは!?】
⇒  http://yamanouchi-school.com/?p=170


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆











コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください