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【日本のサラリーマンの源泉徴収制度は「ナチスドイツ」を起源とする?】

2019 9月 01 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【日本のサラリーマンの源泉徴収制度は「ナチスドイツ」を起源とする?】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!


こんばんは。


さてさて、私は今日は「税金の教育」について
考えておりました。



というのがとある税理士さんが最近

よくユーチューブを作っていて

その方が「日本では税金を義務教育で教えない」

ってのがありまして


ここで「源泉徴収制度の悪」について語っていたわけですね。


あれです、あの「自動で税金が引き落としされて

何が引き落とされてるのか

当のサラリーマンたちも分からない源泉徴収制度」

です。



それで以前もこれは私は問題だ、と書いたのだけど

やはりこの 日本の労働者にとっては一般的な

「源泉徴収制度」ってのはナチスのヒトラーから来るってのは

謎に論じられませんが、考えるべきかな、と思います。


編集後記で!






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===========編集後記============


さてさて、今日は

「日本のサラリーマンの源泉徴収制度はナチス・ドイツから始まった」

という話を書きたいと思います。


この話は時々メルマガで扱う話なんだけど

やはり知らない人がまだまだ多い話だな、と思いまして

これから源泉徴収制度について考えるのも大事かな?なんて

思って書きます。


それで結構私たち日本人が

「当たり前」「常識」と思ってる風習とかシステムとか



制度ってのは世界から見たら変わってることが多くて、

私なんかはマレーシアにいたりするから、

改めて母国日本を外から見るのだけど


「日本では当たり前だけど海外では当たり前ではないこと」


って結構多く発見できるんですね。


その1つが「完璧なまでの源泉徴収制度」だと思います。


日本でサラリーマン経験がある人なら分かるだろうけど

サラリーマンって税金を支払うときに

確定申告しなくていいわけですね。





自営業とか自分で稼ぐということをした人は

毎年、結構な労力かけて税金について考える期間が

あるわけですが、


ここでやはり「自分の収奪された税金が、

ちゃんと使われてるのか」という興味にもつながりまして

政治に興味が沸くわけです。



国家とは税金のこと、であるから。



一方・・・サラリーマンは私もやっていたからわかるけど

確定申告とかしなくても勝手に税金が会社によって支払われるわけです。


源泉徴収制度で。これは一見とても便利に思えますよね。

けどその「目的」はなんだろう??


と考えるのも大事です。


それで、上で書いたように
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本のサラリーマンたちに適用される
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
源泉徴収制度ってのはナチスドイツを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
発祥とするんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これ学校では教えてくれないから

最近から私のメルマガを読み出した人は

知らない人は多いと思うんだけど



実はナチスドイツが発祥で

日本人や世界の人が当たり前と思ってることって

結構あって、


源泉徴収制度なんかもそうだし、

あとは禁煙運動なんかもナチスドイツ

発祥だったりするんですね。


だから本当のことを言えば、世界でWHOという

「謎な団体」ってのが禁煙運動を

各国の厚生労働省や健康省などの官僚たちに

推進させてるんだけども、


実はこれってのはナチスドイツに原点があるわけで

ナチスドイツの政策ってのを実は世界の官僚たちは

一部推進してるって事実はあるんです。


これについてほとんどの人が言論しない、

タブーとなってるのだけど


やはりタブーがあるのは良くないですから、

今まさに考える時かな~と。


それで源泉徴収制度の始まりってのは

1940年のことでして、当時戦費を効率的に徴収するのが

表向きの目的とされていました。



ちなみに戦前のサラリーマンってのは基本的に税金を

払っていなかったんです。


法人税とか所得税とか区別はなくて、社員にまで

税金取立てってのはなかったんですね。


これは私がいるマレーシアなんかではまさにそれに近くて

結構多くのマレーシア人と話すと

「みんな税金なんて払ってないよ?」なんてことを

言う人が結構いる。


この事実もみな知りませんが、実は東南アジア諸国の

国民たちで消費税とかはさすがに消費時にかかるけど


それ以外の所得税とか住民税とか

払っていない人って結構いるんですよ。


これは是非 東南アジアの友達がいる人は聞いてみると

面白いと思います。

私も最初びっくりした。


これを学校は意図的に教えないわけです。

学校の教育は洗脳教育を目的としている。


だから今なんかはサラリーマン増税なんてのがすごい

問題にされているけど・・・


そもそも戦前の日本のサラリーマンは税金を払っていなかったし

今の日本人のサラリーマンが税金を払うようになってから

その歴史は非常に浅いわけです。


上記マレーシアの人でもタイなんかもそうだろうけど

税金を払っていない人って沢山いるんですね。


それが当たり前だったりするけど、こういう事実は

日本人に知らされないように情報が統制されてるのです。


それで第2次大戦があって、そのときに財源が不足しまして

そこで「特別税」としてサラリーマンからも税金を、

ということになった。



しかしここで一時的な税金であったはずなんだけど

そこで戦時特別税っていうのは廃止されなかったんですね。


このやり方は官僚たちのいつものやり方ではあるんだけど

この前 首都高速道路ってのが1000円また

オリンピックに乗じて値上げするけど


それをどうもオリンピック後も官僚たちが継続したがってる

ってのは記事にしましたがこの増税スキームに似てます。


PDFレポート
【首都高速道路料(税)が1000円値上げ?することについて考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/shutokous……000yen.pdf






それで源泉徴収制度は一応当時表向き説明されていたのは

会社が自動的に税金を社員から取り立てるから

だから徴税費用が安く済むっていうことでした。


けどそれはやはり「表向きの理由」なんですね。


というのは源泉徴収システムの始まりは

ナチスドイツだったんだけど

まさにナチスドイツが戦費調達を効率化するために

導入された背景はあったわけです。



それでナチスドイツの怖さというか頭の良さというのが

あって、


それが自動的に税金をサラリーマン、労働者から取り立てられる

わけでして


例えば今だったら分かりやすいけど

勝手に給料から自動的に計算されて税金が取られるわけですね。


ここで、年末調整は会社員が自分でやるようにはならないで

「税金の痛さ=痛税感」っていうのを毎月毎年のように

感じないで済むわけですね。


本当のナチスの狙いはここであったろうと思う。


それで税金が自動的に支払われるとどうなるか?っていうと

税金の痛み、ってのが多くの人にとって

かなり軽くなってしまう

わけで


だって自動引き落としですから、

だからここで「税金を支払っている自覚」とか

「税金がどう使われてるかの興味」とか

そういうのが徐々に徐々に失われていくわけですね。


GHQ統制下でも日本の官僚たちってのはこの

源泉徴収制度というナチスの発明を必死に守ったわけでして



それが今の日本のサラリーマンの源泉徴収制度に

反映されてるわけです。



ちなみにこの前書いたけど

日本の憲法では謎に「国民の3大義務」ってのがあるけど

アメリカの憲法には「国民の3大義務」ってないのです。


これは当然で憲法ってのは

為政者の行政たちを監視するためのものですから

それを立憲主義とか言いますが


だからそもそも行政官たちが民衆に義務を課す

って発想自体が 自由主義+民主主義の近代デモクラシーとは

間逆ですから


この国民の3大義務がある国ってのは

政治的に発展途上であるといえますよね。


ちなみに当時GHQってのはGHQ草案で当然

アメリカ型憲法を重視するから この国民の3大義務の

納税義務、教育受けさせる義務、就労義務なんかは

なかったんだけど


それをねじ込んだのが、そう、日本の官僚たち。

それでここでさらに以前にねじ込まれてるのが

源泉徴収制度ですよね。



そう、だから究極の話、日本全体の徴税システムを

源泉徴収制度にしてしまって「自動納税システム」にしてしまえば

税金についての不満は相当抑えられるわけでして


国民の政治興味ってのもどんどん封殺することができる

ということでして、ナチスドイツの当時の狙いはこの辺に

あっただろう、というのが今の日本の情勢を見てると

分かるわけですね。



これは本当に不思議なことで、海外にいると

それこそタクシーの運ちゃんでさえも何か話せば

そっちに話振って無くても政治や社会の話になりますよね。


20歳くらいの女性でさえも、

話すと何かしら社会とか政治の話って入ってくるわけです。


けど不思議なことに日本の女性と話すと政治や社会の話は

タブーになってますから


一番いいトピックってのは恋愛の話とか

ファッションの話とかだったりしますよね。


私が英語ちょっと話せるようになって海外の人と色々

コミュニケーションとるようになってすごい不思議だったのは


海外の人はやたら政治や社会の話をトピックとして

会話で選択するのに


なんで日本ではこれがタブーっていうか

トピックにはならないんだろう、みたいなところでした。


例えば、日本では

以前に社会保障である生活保護が削減になったけど

同じ日に発表されたのが公務員の給与アップ報道で

公務員の給与やボーナスがアップすると。



これってやはり日本以外の国だとすさまじい

反応が起こったりするわけで、


例えばスペインのカタルーニャの独立運動というのが

以前話題になっていたけど


カタルーニャの人らはやはり確定申告をしてる人多いですから

ここで納税意識が強いので増税とかそういうのにとても

敏感で


以前も増税で独立運動を起こしたことがあるんだけど

また、増税で独立運動の機運が高まって

世界中でそれが以前に報道されたわけです。



が、不思議なことに日本ではそんな反応が一切ないんですね。

いや、一切無いわけじゃなくて私のメルマガ読者とかは

その辺問題だな、って思ってる人はいるだろうけど


だからといってそれは大きな社会での動きには

ならないわけですね。


税金についてのデモというのは日本では起こりませんよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

けど原発デモとかそういうデモは良く見るけど

なんかガス抜きっぽいですよね。


けどこの税金に対して声を上げないでおとなしく従うってのは

日本民族の伝統かというと違って



昔は農民一揆で人々が年貢の重税で立ち上がった過去もある

わけです。


ここまで増税に対して大人しくなったのは

やはり日本人がうまいこと「外科手術」された結果なんだろう

と思います。


ここで社会工学という民族の牙を抜く学問も

戦後適用されたでしょう。それが教育に含まれて

民衆が国家が何しても怒らないように、外科手術されたのだろう

と思う。


それで・・・ネットの発展とともに多くの人が

うっすら感じ取ってることとして


政治に対して色々意見を言う人の職業って

圧倒的に自営業の人が多いと思いませんかね。


例えば私は副島先生の言論をよく引用するけどあの人も

自営業ですし、田中宇先生なんかも自営業ですね。



政治についておかしさを書いたり発言したりして

ワーワー言ってるのは私を含めて自営業の人ばかりである


というのはなんとなしにみんな感じ取ってることだと思います。


けど、これは当然なんですね。


というのは自営業の人ならすごい分かると思うけど

毎年のように自営業の人は確定申告というのを

3月にして、


そしてそれに時間も意識もとられて行く訳です。


キャッシュフローとか言うけどそれもすごいみんな

考えてるだろうし、


税金の支払いをどうするか、とかそういうのを色々

税理士と話したり相談したりして、なんとか

みんな痛い思いをしながら税金の確定申告をして


そして4月とか以降に銀行口座から

「ショトクゼイ」と記載されて、何百万円、何千万円

何億円と取られているわけですね。


ここで誰でも「うっ・・・」となる。


サラリーマンのときのように12分割で平均的に引き落とし

されるわけじゃなくて


1回とか2回とかに分けて一気にお金が収奪されていく

という感覚があるわけで


ここで銀行口座から何百万も何千万円も人によっては

何億円も引かれて「うっ・・・」となるわけで


これが痛税感というやつです。




それでやっぱりその後「こんなに痛い思いをして

支払っている税金だけどそれはちゃんと使われてるのか?」


と確定申告してる人たちってのはみんな考えるんですね。


当然ですよね。だって 額も額だし、その痛みがあるから。


だから「まさかその税金を官僚や公務員が無駄遣いして

国のためにならないような使い方をしていないか」


って必死に自営業たちってのはチェックするわけです。

全員じゃないと思うけど、結構そういう人がやっぱり多い。


それで「国家とは税のことである」から、

ここでどうしても政治興味ってすさまじく大きくなっていく

わけですね。


それで税金の使い方を追求していくと日本の

特別会計システムとか米国債の話とか、そういうところに

やっぱりたどり着くようになっているんです。


ここで「我々の税金は日本の民衆のために使われていない」

という事実も分かってくるわけで、


それがどうしても政治に対する怒りの声となって

出て来るわけです。


それがスペインのカタルーニャなんかになると

独立運動になると。



ただ・・私は今日税理士さんのユーチューブ見ていて

思ったんだけど

「世間の人はこういう確定申告のことを本当に知らない」

ものなんです。





ちなみに私ゆうはサラリーマンと自営業、両方

経験してるから分かるんだけど


サラリーマン時代は正直言うと

「よく分からないけどとりあえず税金が自動引き落としされてる

ようだ」

くらいの感じでした。


カモですよね。


比較的政治に興味ある私でさえそんな感じでしたよね。

ただ一体どういう計算でどういう風にその税額が引き落とし

されてるかも分からなかったんだけど


大体のサラリーマンってそうなんだと思う。


だから所得税とか厚生年金とか「結構引かれるんだな」

くらいの認識ではあるけどそれが怒り、にまでは

つながらないようになっていて


実際に会社の同僚で厚生年金が高いと怒ってる人は

少数派だったと記憶してます。


ある意味「仕方ないな~」で終わるんです。


けど自営業の場合は違って自営業の人が集まると

大体カネの話になるわけでして


話で良く出てるのは金儲けの話と税金の話だったり

しますよね。


「税金つらいよ~~」という話が本当に良く出てきますよね。

まあ当然で、自分が稼いだ半分以上とかをみんな

実質は取られてたりするから


法人にしていたって、法人税安いっていっても


役員報酬にはまた2重で税金

かかるし、

あとで解散したときにまたここで税金取られるわけでして


日本で株式会社の代表になっても全然カネ貯まらないっていう

現状があって、多くの経営者はここで苦しんでる実情が

あるわけです。


ニュースにはならないけども。


だから税金の話はとにかく沢山出てくるわけですけど

当然、みんな政治の話はナーバスな話だから相手を選ぶけど

「この人なら大丈夫だ」ということになると政治の話も

会話でするんですね。


これが自営業の実態としてあると思う。

それで最近は個人事業主が2019年時点では

相当増えてきてるから


こういう会話がどんどん増えてるんだろうとも想像します。


だから確定申告とかで税理士雇って税金払ってる人と

サラリーマンで自動引き落としで税金を自動で払ってる人

では明らかに税金の認識は異なるってのは


私が大人になって知ったことです。


当然政治意識が怖いくらい高いのは自営業者のほうです。


たぶん私に「なぜ日本人は政治の話はしないのか」と

聞いてきた外国人も、日本の自営業の人と接したら

意見は変わると思いますね。


それくらいこの納税を自主申告制度にて

確定申告でするのかというのと

納税を自動引き落としの源泉徴収にするのか


では納税意識に強烈な差が出るわけだけど


官僚や政治家としては当然
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自動引き落としにしたいわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ナチスドイツもそう考えたんだろうというのが

今の日本を見てると分かる。


だって自動引き落としにしておけば税金をあげても

怒る人はいるけどそれは大きな怒りにはならないし

実際にデモまで発展しないし、


コントロールはしやすいわけですね。


消費税が来月10%にあがるんだけども、

そこでこの前日本の方と話していたら


「もうみんな当然のごとく受け入れていて

消費税10%になるのが盛り上がっていない」


とも聞きました。


たぶん本当に怒ってるのは

特に権力も持っていない

自営業者の経営者や個人事業主たちで



この人たちはみな、消費税を強制的に課税されて

確定申告後にごっそりと何百万円も何千万円も

持ってかれるから、


そして大体は商品価格に消費税なんて

転嫁できないから(転嫁したら商売にならない)

だから多くが内税形式でやってしまって


増税分を大きく呑んでるのが現状だから


だからこの人たちだけは怒ってる。





実際に日本のサラリーマンで「税金が高い!」といって

デモする人ってなかなか見ないと思います。


けど自営業者だともし「所得税や住民税や消費税を安くしろ、

税務署の横暴・ファシズムを止めろ」とかそういう

大きな流れのデモがあれば

かなりの人が参加すると思う。


ちなみにこれがかなり進むとカタルーニャの独立運動とか

フランスのイエローベスト運動とか、

マレーシアのマハティール登場とか、

あとはアメリカでトランプ大統領を支持していたのは

白人の中小経営者層だけど


そういう政治の春ってのが起こるんですね。


これをポピュリズムと言います。


ちなみにポピュリズムは日本のマスコミで誤訳されていて

大衆迎合主義とか言うけど間違いです。はっきり言います。


ポピュリズムっていうのは労働者の、労働組合から

発生する運動ではなくて


主に自営業とかの人が増税に怒りまくって

それで彼らの代表を選出するっていう大きな動きのことで

これがポピュリズムって言う。


それで、国民の大半が納税意識が薄いとなると

政治意識も当然薄くなるからそれは当然

自営業者たちが中心になったポピュリズムの動きってのは

出ずらくなるわけです。


・・・そして、これをナチスドイツはもうかなり前から
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
研究していてだから源泉徴収制度を導入したのだ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
というすごさがあるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だから政治学的に見れば

「(自営業者、経営者たちが支持する代表が出てくる)

ポピュリズムつぶしのための政策が

源泉徴収制度」


といえるかもしれない。


多くの人はサラリーマン労働者だから

「なんで自営業者や個人事業主は税金で怒ってるんだろう?

よく分からないな~」で終わってしまう。


それをヒトラーは狙っていたわけで


だからヒトラーというのは

恐ろしい男で悪いながらに

頭はやはり良かったのだろうと思います。


さて、それでここで重要なのは

「だれも日本で源泉徴収制度を廃止しろ」という議論には

まだなっていないということです。


ただ最近 某税理士さんのユーチューバーとかがいらっしゃって、

この源泉徴収制度のおかしさについて言う人が出てきたから

私は再度記事にしてるわけです。


さすがにヒトラーのことはおっしゃってなかったけど。


それで大衆自体が源泉徴収制度がナチスドイツのヒトラー

の策略であるということすら、知らないわけです。


これは大きく情報が統制されていると言える。


小学校では教えてくれませんよね。


それでもっと重要なのは私はこの源泉徴収制度を

ずっと導入しているという事実に対して


まず今の右側の与党を批判するわけですね。


だってこうやって国民の政治意識が希薄になって

コントロールするっていうのはやはり近代デモクラシーの

考え方と矛盾しますから。


ちなみに「徴税コストが安くなる」なんてのは

必要ない、とまで私はいいますが


小室直樹という大思想家ははっきり書いているけども

「近代デモクラシー(自由主義と民主主義の合体したシステム)

ってのはコストがかかるもの」なんです。


ここでコストをかけないとすれば結局官僚社会主義独裁に

なるわけで、

民衆はコストをケチることでそれ以上の税金コストを

負担しなくてはならなくなる。


今の日本がそうです。

みな重税だったりあとはこの前の首都高速「税」の

オリンピック値上げだったり


こうやって最終的には民衆が重税化で

貧乏化するのです。


今は大多数の人がもう貯金が100万円もない、

という。


だから本来は

自由民主主義ってのはコストがかかるものですが


そこにコストをかけないとより税金という民衆に対する

コストが上がってしまう性質がある。


今の日本のことですけども。


それで私はだからここでまず右の自民やら公明を

批判するわけだけど


それと同時に重要なのは野党で




じゃあこの既存野党はこの源泉徴収制度の問題を

国会で追及したか?というと実は

「意図的にしていない」んです。


これは不思議じゃないですか?だって

彼ら野党はナチス大嫌いで安倍をナチスヒトラーに

なぞらえて批判していたはずです。


まさにナチスは国家社会主義ドイツ労働者党であるけど

国家社会主義そのものであって


野党が筋を通すならばそのナチスを源流とする

源泉徴収制度が世界でも最も完璧なまでに日本で

残されてる現状は当然追及しないとおかしいですよね。


けど野党は追及しない。

そう、だからこのナチスを源流とする

源泉徴収制度に対しては


右の与党も左の野党も両方とも

「示し合わせたかのように批判せず」の態度なんです。



そう、じゃあそこで最も利益を得るのは誰か?

といえば官僚社会主義の中で支配する官僚機構であります。


大きくは右も左も官僚の手のひらの中で

対立を演じてるだけである、


というところまで誰も言わないけど私は思うのです。

最近これに気づいてる人も増えてるようにも思うけど。


これは重要で、要するに今の日本の右の政党は大きな政府主義

であります。


んで左の政党も同じく大きな政府主義です。


税金で見れば


右は消費税増税を主張し

左は所得税や法人税や株式の増税を主張している


という点で「両者とも増税論者」なのであります。


両者とも増税論者であるから、官僚は正直いえば

右が政権とろうが左が政権とろうがどっちでもいい

というのもあるかもしれない。


野党に関しては共産党も立憲も

軍事や平和や憲法に対する考え方は右とは違うということで


「政治イデオロギーの部分では右の違いを主張する」


わけだけど


こと税金という「もっとも重要な部分」に関しては

右と大差ない増税論者なわけです。


日本のサラリーマンが受け入れてしまっている

納税意識ひいては政治意識を極限まで低下させる


源泉徴収制度や年末調整制度を廃止しようという議論は

だから右からも左からも出ないという不思議はある

わけですね。



すなわちこれが、大きな大衆支配の法則であり

その1民族の中で右と左という対立を作り出す。


そして「右と左の作られた対立」を作るのだけど

そこで大衆をコントロールするわけですね。



そうだからこの数日書いてる

「分断して統治せよ」ってのを

日本の官僚たちは立派に行っている。



が、政権が右だろうが左だろうが大衆に不利な増税

という部分は変わらないわけでして、


右になれば消費税増税、

左になれば所得税増税


という増税項目がちょっと変わるだけなのであります。


これが日本の社会構造、政治構造の大きな欺瞞として

あり


多くの人が「なんか変だな~」と思うことに

右翼とか左翼という言葉があるのだけど


これ事態が欺瞞なんですね。


政治イデオロギーで大衆の脳みその中に

イメージを作り出して扇動するのが目的であって


そこで右と左に分かれさせて、

対立させるわけです。


しかしそこでは最も重要な

「税金」のことは議論させないようにする。


そうすると原発とか安保とかの右と左が分かれるような

政治イデオロギーで国民の対立は起こるのだけど


「国家とは税のことである」という副島の言葉から

税金がもっとも重要な議論であるのに


それは政治イデオロギー対立でかき消せるわけです。

これを狙ってるんですね~


だから悪いながらに頭いいと思います。


しかし、そろそろ気づいても良いのではないかと

私は思いまして、


この源泉徴収制度はナチスが発祥ということも

私たちは考える必要があると思いますね。



ここでじゃあ左翼の人は

「軍事はヒトラーはだめだったけど

源泉徴収だけは良かった」とか

詭弁を言うのかもしれないけども。



そういう意味では右も左も呉越同舟であって

実際は大きくは官僚のアンダーコントロールなのであります。



んで私はこの税金自動引き落としシステムと言うのを

外国人に英語でなんとか説明するのだけど


これは好評でですね、

「そうか、だからゆうがいうような重税でも

日本人は怒らないのか!それはすごいな」

とある意味海外の人は感動してくれるわけです。


こういうのは英語圏の人も知らないから、

教えてあげると結構喜ぶ人が多いですね。


ちなみにこの前は私が韓国にいたとき、

ドイツ人の方と話して

ドイツの人に「禁煙運動はナチスヒトラー発祥だけど

ナチス時代の反省をしてるという

ドイツ人はどう考えてるのか」


と聞いたら驚いていて


ドイツ人も知らない人が多いんだけど

自分で彼は調べて

「うわ、おれ知らなかった・・・」と驚いていて

これまた盛り上がりました。


だから日本だけじゃなくて世界中の人が

ある程度の洗脳にかかってるってことです。


それでそんな中で私は考えるけど

やはり母国日本の人が当たり前と思ってる

源泉徴収制度っていうのは他の国にもないわけじゃないけど


ここまで日本ほど完璧ではないわけでして

やはりそれは世界の常識は日本の非常識と言われる感じなので

考えてみてもよさそうです。


それでもっと言うと今日本政府がブロックチェーン技術とか

研究してるけど


究極的にはこのブロックチェーン技術を使って

全人民の税金自動徴収なんてのも考えてるのが私には

分かるんですね。


そうすれば政治に対して、どんなに共産主義っぽい性格を

強めたとしても人民は従いますから。


大きくはそういう謀略のようなものがある

と考えたほうがいいです。


ちなみにこういう謀略があるっていうのを

英語ではCo n spiracy theoryといって日本語では

陰 謀 論とかいうけども


これはCIAの公開文書でこの前公開されてますが

JFケネディ暗殺のときに

真相に迫るジャーナリストを社会的に抹殺して


頭がおかしい変人として処理するために考案された

言葉が上記の言葉です。


私は変人で結構というスタンスなのでこういうのを

書くのだけど


実際に、ナチスドイツが源流の源泉徴収制度システムを

世界でもっとも完璧に導入しているのは日本なんですね。




これが大きくはどんなに増税して公務員給与があがっても

民衆が怒らない大きな仕組みとしてあるのでしょう。


そういう意味ではナチスというのはこういう民衆の

大衆心理を相当研究していたわけだけど


やはり悪いながらもすごかったと言えると思う。

そしてこのように国家の徴税に対して無抵抗な人間が

増えれば


それはエスカレートしていくわけでして、


民衆をより貧困化させていってしまうわけです。


私はそれをすごい危惧しますよね。



それでもっと教えると日本の本当の税金の使い方は

どういうものなのか??


を研究するのが財政学と言うのだけど

日本ではこの財政学は存在していないのですね。


なぜか?というと特別会計で税金の使い方見えないから。


しかしそれを国政調査権を使って調査したのが

民主党の石井紘基(こうき)議員でした。


しかし、彼は暗殺されました。


しかしその間に石井こうき議員は国政調査権を使って

色々調べまわってそれを書籍にまとめたのだけど


日本の財政学の父はこの石井こうきさんなんですね。


彼のことを調べれば大体日本の税金の使い方ってのは

分かるわけで


実体は税収のほとんどが公務員や官僚や第3セクターとか

特殊法人とか、ゼネコンの株式会社とかに流れていて


あとは米国債なんかに流れているっていう事実が分かるわけですね。


最近日本の自営業者が再度石井紘基議員に言及する人が増えてるのは

そういう流れです。


しかしこのような税金の使い方に興味を持つためには

必ず痛税感ってのが必要なのだけども、


その民衆の痛税感を麻痺させるために

源泉徴収制度をヒトラーたちは考え出したわけでして


それが脈々と日本の構造に生き続けてるっていう恐ろしさは

あるわけですね。


ヒトラーの精神が日本の税制に生き続けているという

この恐ろしさがあるんです。


それでさすがにこの部分は問題だから

日本のサラリーマンたちの源泉徴収制度というのが

ナチスドイツをモデルにしているってのは

議論されても良いと思いました。


私たちが普段から当たり前と思ってる制度の裏には

とんでもない事実が隠されているってことなんですね。


私が小学校の教師ならこういったことを

生徒みんなで議論させるけど

そういう教師はすぐにクビになると思う・・・


そうやって大きく教育というのも

国家の奴隷を作るために仕組まれて教育要項なんかが

組まれてるとも言えますね。




だからこの辺で最近で言うと

「青汁王子」の動きに対しての考え方ってのも

変化していくわけで、


確定申告をして常に税金の恐怖で喉元にナイフ突きつけられてる

自営業者たちは大声で言うと、


自分も標的にされて官僚たちや公務員にいじめられるから

大声で言わないけど


彼が9月5日の判決で執行猶予判決が出るかどうか

注目してるわけです。


「行政が青汁に黙らせるために

執行猶予判決をつけないように司法に圧力をかけないか」

なんてことも大人の自営業者たちはみな考えてる。


ただ彼がその後 N国党なんかと一緒に

この税金問題を真正面から取り上げるのを

全国の自営業者たちが大声を出さないながらも

密かに見守っている。


一方ここで 源泉徴収制度で自動税金引き落としの

労働者の多くってのは

まさにナチスヒトラーが意図したように痛税感が弱い人の

ほうがまだ多いですから、


そこで青汁王子の執念、が理解できない。


が・・・最近はさすがに多くの人が 消費税10%とか

やられるし、健康保険やら年金やら保険「料」という名前の

税金もあがっていて生活できなくなってるから


徐々に青汁王子のことも理解しだす人が増えてる、と私は見てるけど。



だからここで 痛税感ってのがないと

すなわち相手に攻撃されてるのに、


まさに麻酔を打たれてるようなもので

そこで痛みを感じなくなってしまうわけですね。


これが社会工学ってもので

社会全体を人間の人体と捉えるけど、


そこで 源泉徴収制度ってのを取り入れて

ここで その社会の民族の感覚を 麻酔で麻痺させる

わけです。


日本はとりわけそれが成功してる国で

多くの人がこの 税金地獄に対して麻痺してたわけですが、


そろそろみんな麻酔から覚めて

気づきだす頃なんでしょう。



それで私は過激なことを書いてるようですが

上の 源泉徴収制度はナチスドイツのものだ、とか


日本以外の多くの先進国では国民の3大義務とかありません、


とか

普通に現実の話だから、


そろそろ自由に討論しても良い時期なのかなと

私は思いました。



この話題自体タブーってのは・・・

それこそ奴隷のようなものです。


それで私なんかは

未だかつて「源泉徴収制度はナチスドイツのものだし

それを官僚たちが導入してるのもおかしな話だから


みんなで議論しましょう」


と言った政治家を知りませんが


これから官僚たちの権限が低下する中で

そういった政治家が出てきてもおかしくない


とも思いました。



それで政府がよく「副業推進」はしてるけど

「会社やめて個人事業主になりましょう」


とは言いませんが


それも上記の理由ですね。


すなわち副業で稼いでる人なんかは

同時に自動引き落としシステムの源泉徴収で

これからも収奪できますが


個人事業主が増えたら節税とかされるので

これは推奨しない、という方向です。



が、やはり今は個人事業主全盛の時代に入ってきますから

こういうことを考える人が自然と増えることでしょう。


ということで私たち日本人が当たり前と思ってるような

制度ってのは世界では非常識であったりするものが

多々ありまして、


源泉徴収制度ってのも当たり前のように思ってるけど

ナチスドイツにつながっていくっていうことは

知っておいても良いと思いました。



日本の官僚機構の正体がどんどんばれてきている。


そしてこのようなことを言論するために

自由権の憲法21条言論表現の自由はあるわけですから

これが一切保障されるというのは大変重要なわけです。


それでは!



ゆう












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