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FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【イギリス中銀カーニー総裁の「米ドル依存から抜け出すべき」という 発言について考える!】

2019 8月 27 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【イギリス中銀カーニー総裁の「米ドル依存から抜け出すべき」という
発言について考える!】
⇒編集後記で

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【FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが

特典ページが出来上がりました!】


⇒  http://the-third.net/tokuten/


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どうもゆうです!

こんばんは。


さてさて、ここ最近トランプ大統領のツイート発言なんかを

メルマガで扱った訳ですが


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PDFレポート
【利下げと金融緩和についてツイートしまくるトランプ大統領】
⇒  http://fxgod.net/pdf/trump_tweetqe.pdf

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この前なんといっても世界にとって

ショッキングだったのは


イギリス中央銀行のカーニー総裁の

「世界貿易でのドル依存を終わらせるべきだ」

という発言でした。


「もう米ドル基軸体制じゃない体制を」

っていう意味ですが


なんとそれをイギリスの中央銀行の総裁が言い出した、

ということですごいことです。


これは田中宇先生やまたロイターなんかも

扱っていまして、


「いよいよ、イギリスの中銀総裁がここまで

突っ込んで発言するようになったか」

って感じです。



それで実際のところ

今の流れですと私たちが生きている間に

もう遠くない未来に米国覇権というのが音を立てて崩れていく

流れが形成されそうですけども


今日はその辺についてイギリス中銀総裁のカーニーの発言も

ふまえて考えます!


フェイスブックリブラなんかについても言及してた。

編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【The-Thirdシステム】
3年4ヶ月間の運用で最大ドローダウンは…?

■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さてさて、それで

今日は引き続き


FXの裁量×自動売買をあわせて


投資・投機における「精神労働の負担を減らしていく」


”THE THIRD”ですが


事務局さんからあなたに

メッセージです!!


それで結構事務局のほうで多かった

質問が「最大ドローダウンはどれくらいか?」

っていう質問ですよね。


通常この辺を隠すような商品も多いのですが

やはり運用にあたってはどのEAやシステムも

最大ドローダウンというのがあるので


それについても今回は語っていただいてます!


↓↓





【The-Thirdシステム】3年4ヶ月間の運用で最大ドローダウンは…?


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ゆうさんの読者様限定3大特典

http://the-third.net/tokuten/
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ゆうさんのメルマガ読者様の皆様、

お世話になります、
システム運営事務局の市原です。


今回、ゆうさんの読者様限定で
ご用意させて頂いた3つの特典は
ご覧いただけましたでしょうか?


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1.
利益特化型ハイリターン運用の
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トータル1年間に延長!

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TheThirdの先駆者達から、
安定した利益を生み出すための秘訣を大暴露!



どれもこれまで一度も用意したことのない
特典を今回限り『期間限定』でお付けすることにしました。

是非この機会に受け取っていただき、
息の長い資産運用を心がけてください。


さて、

今日はここ数日間で多かった質問を、
「Q&A」にしてお答えしようと思います。

おそらく気になっている方も多い内容だと思いますので、
是非ご覧くださいませ。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Q1.

運用資金はどれくらいあれば宜しいでしょうか?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


A1.

投資ですので多いほどリターンも大きくなりますが、
弊社が推奨している最低運用資金は5~10万以上となります。

運用資金によって運用方法も異なりますので、
気になる方は一度ご連絡を頂けると幸いです。


最初は大きな資金をご用意できないと
不安がっている方もいましたが全く問題ありません。

本システムのコンセプトは、
~~~~~~~~~~~~
長期目線での資産運用です。
~~~~~~~~~~~~

最初は少しずつ運用していき、
資金が増えたら複利運用をしていくことで、
より多くのリターンを得ることも可能となります。

ちりも積もればなので、
焦らずじっくりと増やしていきましょう。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Q2.

過去最大ドローダウンを教えてください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

A1,

本システムを開発してから、
弊社でフォワード運用を3年4か月以上している中で、
過去最大のドローダウンは20~25%前後となっております。

こちらにある公式の成績を見ていただくと、
ドローダウンの箇所がお分かりかと思いますが、
過去最大はその時のものです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……the_third/



どのシステムもそうだと思いますが、
普遍的な動きをする相場環境の中で、
完全に自動で運用することはリスクにも直面します。

ですがその際、いかに柔軟に対応できるか、
リスクを回避することができるかによって、
ドローダウンの大きさも変わってきます。


<<:氏名:>>様も記憶に新しいかもしれませんが、
年始に起きた暴落によって、

世の中に出回っている
~~~~~~~~~~
多くのシステムが”破綻”したといわれています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それはなぜか…?


年始に起こった暴落というリスクに直面した際、
完全な自動運用であるため、
想定外のことが起こり、
耐えることができなかったからです。


では、The-Thirdシステムは
どうだったかと言いますと、

「年末年始はシステムをオフにすること」
===================

これを会員様に徹底付けていました。


これには弊社常駐のトレーダーM氏の、
長年の経験と相場の動き、世界情勢から
読み取った、裁量判断です。

この判断があったからこそ、
本システムはリスクに直面することなく、
今日まで利益を出し続けているのです。


なので、20%前後のドローダウンが
過去にあったとしても、
毎月コツコツ増やしていくことによって、
【3年4か月弱で561%以上の利益】を

成し遂げることができているのです。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Q3.

1年間のサポートのあとは運用情報は
受け取れないのでしょうか?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


A3.

サポート期間は1年間となりますが、
M氏の情報はその後もお届けさせていただきます。

本来であればM氏の情報料も発生してしまいますが、
今回、ゆうさんの読者の方であれば
月額費も発生いたしませんので、
ご安心いただきM氏からの情報を
受け取っていただけたらと思います。


The-Thirdシステムを正しく運用するにあたって
サポートは必要不可欠だと思っています。

むしろ一番大事だと言っても過言ではありません。


せっかく利益が出るシステムを
間違えて利用してしまって、
損をしたらもったいないですからね。


なので、些細なことでもいいので、
いつでもお気軽にご連絡を頂けたらと思います。


半年前の会員様も
今でも毎日ご連絡いただく方もいますので、
遠慮なくお問い合わせください。


▼メールでのお問合せはこちら

info@the-third.net



こちらの豪華3大特典も、
期間限定での無料プレゼントなので、
見逃して損をしないようにしてください。

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◆ゆうさんの読者様限定3大特典

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それでは、既にご参加されている方、
来週・再来週と弊社の運用情報をもとに、
息の長い資産運用を一緒にしていきましょう。


今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。





システム運営事務局
市原


=====================

以上です!!



ということでこの前ちょっと触れましたが

今回は最大ドローダウンについて語っていただきました。


ちなみに、多くのネットで売られている

EA、自動売買なんかは


この最大ドローダウンを隠して売ってたりする

わけですが、


もしくはそもそも実運用のデータさえ

1ヶ月2ヶ月しかなくて売ってるものなんてのも

あるわけですが


やはりEA運用ですと最大ドローダウンを知っておく

ってのは基礎なんです。


ちなみに多くのEAってのは販売数を最大限にするために

「月30%が出ます~~」

と言いつつ、実は最大ドローダウンが70%80%とか

過去記録してたりするのだけど


それは言わずに売ってる・・・ってのが

大多数なんですね。


それで今回のTHE THIRD は実際の運用で

ドローが出た2017年の9月あたりなんかの

チャートも全部載せてますが


そこでドローはしっかりあるっていうのも

ちゃんとチャート上で出してるのですが、


ここでEAが破綻するのか、

もしくは回復してさらに利益更新するのか


っていうところが大事なのですが


THE THIRDの場合はしっかり利益更新してるわけです。


それで投資ってのはどんなやり方でも

リスクってのはありますから


むしろ投資家の仕事は

「リスクとうまく向き合う」ってのが仕事ですから


その上でプロはドローダウンなんかもしっかり見て

EA導入するか判断しますんで、


その辺の考え方もあってTHE THIRDの事務局さんは

ちゃんとドローダウンについても出してるわけですね。



ちなみに世間で多く売られてるEAとかってのは

まあドローダウンってのが実際はすごかったりして、


例えば以前にビットコインEAとかありましたけど

あれなんかはドローダウン時期なんかは


80%~90%は損失が出たりしたわけですよね。


100万円運用で80万円損失出したら・・・

なかなか精神的にきついのではないでしょうか。


だからここで 最大ドローダウンってのは知っておく必要が

あって


そこでプロなんかはEA稼動でも

EAを一時運用停止するか、継続するかってのは

最大ドローダウンが以前の2倍を更新したとき、


だとかそういうときに止めますよね。


だから投資をするってのはリスクを取るってことでも

ありますが


そこで最大ドローダウンを知ってそれで資金管理も

組み立てていくってのが大変大事なわけですね。




ただ世間の大多数の個人投資家は

お金を稼ぐよりも 夢を見たいってのが事実ですから


そこで最大ドローダウンとか見たくもないし

考えたくもないわけですが、



それにあわせるかのごとく、

多くのEAやシステムでは最大ドローダウンとかの

記載はなかったりするのですが


そして逆に「稼げる」ってことの強調はすごくて

「月利30%40%当たり前です!」というのが

普通なわけですが、


ここで使用者たちは投資でもっとも大事な

「負け、リスクをヘッジする」っていう考えをもてないから

最終的に破綻しちゃうわけです。


これが今までのEAとかシステムの流れでした。


「EA買って大金持ちになった」って人聞いたことないのは

それが理由です。



ただ実は「負け、最大ドローダウンなど」から考える

EA運用者ってのは目立たないながらも存在して


彼らはしっかり利益をあげていて

それで富裕層にのしあがってるわけです。


それでそういう富裕層の全員が

裁量+EAのアプローチであって



裁量の補助としてEA使ってるって感じなんですね。



それなので相場ってのは不確実性があるところですから

そこで100%儲かるとか絶対儲かるとかは存在しない

のですが


だから今のTHE THIRDだって

これから利益を上げ続けるかもしれないし

最大ドローダウンを更新するかもしれない。


こればかりは本当に私も、事務局も、

トランプでさえ、誰も分からないわけです。


ただ現状、3年4ヶ月の実運用で着実に利益を出してる

というのは事実であって


デモではなくて実運用でずっとこのように

負けないで利益を計上し続けてるものは

非常に稀なんですね~


それは上に書いてるように

例えば年末年始の相場で多くのEA、というか

ほとんどのEAが破綻したと言われてますが


そこでちゃんと裁量入れてオフにして

こうやって生き残ってるからこそ、


3年4ヶ月にわたって現状負けずに利益は出してる

ってことなわけです。



だから今まで EAとかシステム運用で

痛い目に合った人ほど、


価値が分かるので、

このTHE THIRDを購入していただいてる

って感じですよね。



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それでなぜこれを私が書いてるか?っていうと

私自身、昔EA自動売買が出始めの頃

痛い目にあってるわけですね。


それはEAにコピートレードが重なってるもので

「このトレーダーのトレードがそのままコピーできます」

ってやつで


当時は私は裁量トレードができなかったので

まあそこをうまく揺さぶられて買ってしまった

わけです。


んでどうなったか??

「全額吹っ飛びました」。



これは痛い思い出でしたが、

ただ幸いなことに、当時は

資産の数%しか入れていなかったので

まあ諦めはついたのだけど、


ただその中には資産の100%つぎ込んでるような

人もいて、(この時点で終わってるけど。)


まあやばかったですよね。


実際はやはり「月利50%儲かります~~!!」

って感じで最大ドローダウンなんかも

チャート上で見ることができない感じで販売されていたもの

でしたが


やっぱりそういうのって

「利益をあげることに目が向いちゃうから」

うまくいかない、んです。



逆に・・・私は色々買ったけど

その中でちゃんと最終的に利益につながったもの

ってのは


結局「負けをちゃんと見ていくもの」

ですよね。



最大ドローダウンとか正直に

利益曲線なんかのチャートで伝えてるようなもの

です。


そういうものはえてして地味なのだけど

地味なものほど利益出せる人は多い
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
のです。



一方・・・

派手な多くの何万人みたいな数の人が

注目してるものは

全て破綻、


してますよね。


だから自分で稼ぐ業界の特徴があって

それが


「地味なもの(利益だけではなくて負けにもフォーカスしてるもの)

は結構稼げる人が多くて」


「派手な利益ばかりに目が向いてるものは

稼いでる人が相当少数」


ってのが本当の現実かと思います。


ど派手な仮想通貨騒動で多くの人が損をした

ってのはまさに良い事例かと思います。


私なんかは今まで「自分で稼ぐ」系の教材をもう

本当に多く見てきたのだけど

数千万円分見てきたけど


これが今の私の考え方です。



結局「真面目な地味なものほど

長期的には稼げる」


んですね。


これがけど「資本主義」ってもので、

資本主義の絶対的真実ってのがあって


「稼げる人は少数、大多数の人は大きく稼げない」

のです。


「稼げる人は必ず少数に集約する」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これ、資本主義。



だから常に私たちって少数派でないといけなくて、

「大衆が注目してる儲け方=稼げない可能性高し」

であって


「大衆が注目していない儲け方=稼げる可能性高し」

んです。


だから必然的に金持ちってのは

資本主義においては少数になるわけです。


ここが真実でして、

だから地味~~なものに価値が実際はあるんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


すなわち、自分で稼ぐということを考えている人は

「人気ラーメン屋で行列作って並んでる時点で」

少し思考的に不利になっちゃうってことです。


それよりもまだ誰も目をつけていないけど

輝いてる味やサービスのラーメン屋を見つける、


この考え方の人が金持ちになっていく確率が上がる

と私は考えてますね。



それでTHE THIRDはぶっちゃけ


EAで大もうけではなくて


EA稼動でリスクが高そうなところは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
裁量でオフしていきましょう
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そして月利5~10%くらいを目指しましょう
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
って感じですから
~~~~~~~~~~~~~~~~~

かなり地味なのはあるんですが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ただやはり会員さんが育ってきてるというのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
注目です。
~~~~~~~~~~



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例えばこの山口さんは会社員で2年くらい

回してくれてまして、

過去色々なEAの負けを経験されて

このようにおっしゃってますね。





【山口さん。


職業:会社員

運用期間1年3ヶ月(2017年3月~2018年6月)

初期運用資金 50万円


損益+81.36%】


=======================



いつもお世話になっております。

FXを始めて2年程経っておりますが、
今まで色々なソフトを試しては
資金を失い、試しては資金を失い
というのを繰り返してきました。

そんな中FX仲間の紹介がきっかけで、
こちらの自動売買ソフトに
出会うことができました。

色々なソフトを試している中で
自動売買ソフトは稼げないものという
思考になっていましたが、


この1年間は負けなしで
着実に利益を積み重ねていくことができています!

また質問専用グループもあり、
わからない点も確認できたりと売って終わりではなく、
きちんとサポートして頂けるのも有難い環境です。

もうほとんど過去の損失を取り返したので、
これからはプラスの利益となります。

日に日に増えていく口座を見ることが今の楽しみです(笑)

とにかく一生使い続けようと思っていますので、
これからもよろしくお願いします!

またご連絡させていただきます!

=======================


以上です。


それでこの山口さんなんかは

裁量+EAで保守的に回して


平均月利としては5~6%前後かと思いますが、


やはりこうやって「生き残ってる」ってのが大事で

これが長く続くと複利がかかっていきますから


ここで資産が増えてくるわけですね。


みんな大変な貧困化の時代だから


「一発逆転したい」「早く」億万長者になりたい

と考えるわけですが


そこで じっくりと着実さを重視した少数の人が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
狡猾に資産を増やしていく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってのが分かりますね~




そういう意味で販売ページの会員さんの声も生の声で


地味ではありますが参考になるかと思いますので


是非見てみてくださいね~~





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追伸・・・それで

「資産を増やす」という考え方でも

2つありまして、


大多数は


1 早く億万長者になって大もうけして

美女に囲まれて暮らしたい



というほうに流れるようです。


一方 実は資産を増やすお金持ちへの王道である


2 じっくり月利5%でもいいから

そこで増やしていって複利をかけていこう。


毎月資産が1.05倍で考えていけば

10年後は資産は348倍になる。


じっくり自分の資産にバフェットのように複利をかけていこう。

そして稼ぐより負けないことを重視しよう。



この2の考え方で 資産増加に取り組んでる人は

超少数です。



上記の1の考え方の人が多いから

宝くじビジネスがすごい日本では盛り上がるわけです。

それは日本の金融教育がショボイからでしょう。


それで1の「早く稼ぎたい人たちの市場」ってのは

ライバルがいっぱいでして


少数のエリートしか稼げない。


が、2の「月利5%でもいいからコツコツ複利で増やしていく」

っていうアプローチは


多くの人は欲望の制御ができないがために

そもそも参入者が全然いないのですね。

だから実はブルーオーシャンです。


バフェットなんかはここに若い頃に気づいて

地味に資産を増やして気づいたら10兆円近くになっちゃった

って人ですが


要するに最終的に資産増やすのは2の人です。


私たちってのはこれからも何かなければ

何十年か生きることは想定できるわけですから


1年間だけ一瞬儲かっても仕方ないわけですから

何十年も稼げるように、何十年間も資産拡大するように、

長期的な考え方を持つことが大事ですよね。





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=============編集後記============


さてさて、この前の8月23日でしたが

まあ衝撃的な出来事がありました。


それがイギリスの中央銀行であるカーニー総裁が

なんと


「世界貿易でのドル依存を終わらせるべきだ」


っていうことを言ってたのですね。



在野の優れた分析人として

田中宇先生をよくこのメルマガで名前を書いてますが
(彼はこの流れを数年前から書いていた唯一の日本人)



なんと・・・ロイターまでもさすがに

イギリス中銀の総裁発言だから無視できず昨日記事にしてました。



それでこのメルマガでもドル一極支配は終焉していく流れだ

ということを扱っていたわけで


それこそ以前に「米ドル系の資産である米ドル建て保険とかは

危険だ」


なんて話も書いたわけですが


これはちょっと読者さんからも質問があったので

私個人の意見を書いたわけですが



今、おそらく日本中の銀行なんかが販売している

米ドル保険を購入してる人たちでそのまま保有してる方は


米ドルがどんどん弱くなっていくものだから

冷や汗ものだろう、と思います。



知らないと、どんどん損する確率が上がってしまう

そのような時代です。


ちなみに私が危惧してるのが

最近日本で「米国債・米国株投資~」とか言い出してる大手メディアの

姿があるんですが


「このアメリカ帝国覇権が崩れてく中で

顧客に米国債・米国株投資を促すの???」


ってのがスーパー疑問です。


米国株なんか今は高値ではありますけど

さすがに月足なんかで見たらもう新規投資できる株なんかは

高すぎてほとんどないわけですよね。


けど日本人はアメリカ大好きな人が多いから、

(たぶん英語話せない教育、の影響で

過度に英語圏の人を信用したがる)


実際多くの人が米国株とか米国債に資金を

移行してるけど・・・


大丈夫だろうか?


ってのが私の本音です。



日本政府なんかの保有米国債が世界一になったと

思いますが、


もうほんと日本は「アメリカの道連れ、地獄行きコース」

を選んでるように

見えます。



トランプ大統領なんかは

大統領選挙前にかなり本音を話していて、


2019年の今の時点でもトランプ大統領は大統領選挙前の

演説の思想通り動いてるのが分かるんだけど


彼は「米国債はデフォルトしてもいいんだ」

って正直に 債務の再交渉って単語使って


説明していたんですよね。


そういった人がアメリカのトップなのに

日本は米国債を買う・・・ヤバイだろ、って私は

見てます。


そういった意味で山本太郎が

「米国債売ればいいんだ」と言ってるけど

そこは彼の言うとおりであって、


現実問題売らせてもらえないだろうけど

そこで狡猾に米国債売って、金地金なんかに

資金割り振らないと日本はこれから大変なことになってしまう。



まあこれから大変なことになるのではないか

と私は危惧してるわけですが


そこでなんとついこの前8月23日に

イギリス中央銀行のカーニー総裁が


「世界貿易でのドル依存は終わらせるべきだ」


と、発言しました。


ちなみにこれから要人発言において、

こういう米ドルに対してマイナスな発言が


今後確率的に増えますから、

私たちはそれを知る必要があります。



それでジャクソンホールで開催された

経済シンポジウムの講演があって


そこでカーニー総裁は


「もう世界の基軸通貨体制と金融システムが

米ドルに依存しすぎだ。


低金利などでシステム不安定化が進みすぎており、

弊害が大きくなってきている。


もうアメリカ米ドル一極の通貨金融システムは

やめていき、


フェイスブックリブラのような電子決済化された

複数の有力な通貨のネットワークが


「人工的な覇権通貨」のような感じで

多極的な通貨金融システムに移行すればよい」


ということを発言してるわけですね。



まあ衝撃的な発言ですが、


イギリスの中央銀行トップが


もう米ドルの基軸体制化を批判して、


米ドル一辺倒の世界経済ではなくて

フェイスブックのリブラ見たく、


有力な諸通貨を加重平均したSDRのような

そんな通貨体制に移行すべきだ、


と言ってるわけです。


もう「米ドル覇権を否定」してるのがすごい。


こんなのは以前は一部の優れた分析人だけ

が主張していたことでしたが

(そして彼らは陰謀論者とか馬鹿にされていた。

分析力があるから馬鹿にされるというのが今までの世界)


が、これをイギリス中央銀行のカーニー総裁が

発言したってのが衝撃的です。



それでこのSDRってのは有力な諸通貨を怪獣平均した

通貨の指標みたいなものですが


単純に仮想通貨みたいなイメージですよね。


現在はドルとか円とかユーロとか金とかあるんだけど

それらをひとつのバスケットに入れてしまって


加重平均してそれがある種の仮想通貨になるわけですが

それを決済単位として使っていくというものです。


ここに人民元なんかが加わるってことも以前書いていたけど

それはその後報道されてます。


それで現在は面白くて

G20の事務局がIMFみたいになっているんだけど


このIMFが提案したSDRの多極型の通貨体制、

をドルの代わりとして使っていくってことを

IMFは決めてるわけですね。



ただ現状、このSDRってのは、まだ

ドルが世界基軸通貨であるから、


トランプがそれこそこの前扱ったようにツイートで

「ドルは強すぎるのだ!」って発言してますけど



そこでドルがまだまだ覇権を延命してるから

このSDR案は 棚上げされてるわけです。


が、イギリスの中央銀行もこのSDR案に

SDRという名前は言ってないものの、

内容的に事実上、同調しだした

ってのが大きな点でして


「これアメリカドルの帝国覇権・・・

終わりの序章だな」


って感じですよね。



それで面白いのが今回カーニーは

SDRのことをどう見ても言ってるのに

SDRと言う言葉を使っていないってのが


特徴的です。



フィイスブックなんかもカーニーも

SDRという言葉を使わずに、


SDRを意味する内容を提案しているってのが
特徴的です。



それで今回のカーニー英中銀総裁の演説は

内容としては


もう実質的に大きな金融危機が発生してることを

認めているわけですね。



株とか債券の暴落や経済指標の大幅な悪化という

そういう金融崩壊の指標はまだ出ていないのだけど


それは実質トランプが買い支えしたり

指標粉飾してるからなんだけど


もう大きな金融危機が発生しているという前提で

話していたのが重要です。



イギリスってのはアメリカの債券金融システムを作った

ある種元締めなんだけど


ここがドルとポンドがやたら相関して動く本質的な理由
であるでしょうが


その元締めのイギリス中央銀行総裁が

ドルの基軸性事態を批判した


ってことが大きなことなんですね。



今まではアメリカの債券金融市場ってのは

リーマンショックで一回死んでるんだけど


そこで延命するために、モルヒネを患者に打つような

感じで


アメリカがQE QE2 QE3とやってそして

やり続けるとやっぱり米ドルの健全性が失われて

崩壊しちゃうから、ってことで


日本の官僚たちにアベノミクスやらせて
(安倍はなんもNOと言う権限なかったといえると思う)

また欧州の官僚たちにもECBでドラギノミクスをさせたのですが



ここでなんとかジャブジャブマネーで

アメリカの債券金融市場を買い支えていたわけです。


が、日本も欧州もジャブジャブマネーしながら

重税化が進むわけで不況も進むわけで


最近はもう限界となってきていて


そこでアメリカ自身が利下げ、QE4に準じるものを

開始しそう、ってのが今の状態ですよね。


FRBのパウエルもトランプの圧力で

近いうちにこの追加利下げやQE再開に動きそうな感じです。


ただここでもう問題が発生していて

リーマンショックで一度アメリカを潰しておけばよかった

のが本当のところですが


そこで延命をずっとやり続けて、


そこで金融緩和ってのは本当は経済回復の逆で

ジャブジャブマネーで物価上昇が進み、経済非効率化で

不況も進むのですが


そこで不況なのに物価上昇っていう

スタグフレーションになっちゃうんです。



今実際は アメリカも日本も欧州もスタグフレーションに

近い状態だ。


これ、タブーっぽいけど。


だからリーマンショックで10年余り延命していたけど

もう世界の中央銀行も体力がほとんど残っていない。


そして新しい延命策をトランプが

やってもですね、


もう数年しか続かないわけで

「いよいよ終わりの始まり」が見えてきてる。



そこでSDRという仮想通貨の中に組み込まれそうなものが

金地金ゴールドでありまして、


もう金地金が重要な1300ドル台後半の

レジスタンスをこの前ぶち抜けた。



それで、イギリスなんかは実際は

世界の黒幕だった、わけですが、


この辺は私もこの数年勉強して、分かってきたことです。


今までは「多くの国はアメリカの属国だ」という認識が

メイン、主であったのだけど、



よーく歴史を見ると、アメリカってのも

イギリスのシティなんかの属国であって


インテリジェンス、諜報部門の話を色々学ぶと

アメリカってのもなんだかんだ独立国と主張はするけど


やはり大英帝国、イギリスの属国であった

という考え方がおそらく2020年代に結構言われだす

と私は思ってます。


日本なんかもそうで、明治維新がありましたけど

あの明治維新で日本の強烈な官僚機構が作られて


日本の主権者は国民でもなく、彼ら国民を代表する

政治家でもなく

官僚が主権者という状態がずっと続いてきたわけですが



この明治維新でも坂本竜馬なんかが

実際はイギリスのグラバー商会なんかのスパイだった

って話は歴史の事実として最近は言ってよいことになっている。


よーく考えれば日本でみんなが習う

英語は米語ではないですし、

「英」語ですし


議院内閣制ってのもイギリスのものであったし

イギリスの植民地の国は私も色々見てきたけど

全部道路は左側通行なんだけども、


また日本人が世界でもっとも日本のパスポートで

長く滞在できる国が謎にイギリスなんだけど

(ビザなしでなんと6ヶ月も滞在できるのがイギリス)


この辺が分かると色々つながってくる部分は

あるんですね。


ちなみにこの辺を昔から書いてるのが

田中宇先生とかあとはハイパーメディアクリエーターの

高城剛さんですが、


世界を色々見てると、例えば私がいるマレーシアってのは

イギリスの植民地だったんだけど


どうしてもこの大英帝国の影響力って

感じ取らざるを得ない。


それで、最近はもうトランプが登場してきて

今までは仮説だった上記のような見方ってのが


徐々に説得力を帯びているってのがこの数年の流れでして


それこそ トランプ大統領誕生の前に・・・

イギリスのEU離脱選挙ってのがありましたでしょ。


だからどうもイギリスの影響力ってのは強かったんだ

というのが最近分かってきてる。


ただこれがイギリスの諜報機関のすごいところで

民衆にばれないで支配するってのが最強ですから


それをこの何十年も続けてきたのはすごいといえばすごい。


それで最近はイギリスのインテリジェンス諜報なんかは

もう

「アメリカやドル覇権に付き合って共倒れになるより

覇権構造を多極化して 、


そして多極型の新世界秩序の黒幕になればよい」


という動き方を見せてますよね。



ちなみにあまり書いていませんが

香港デモの黒幕はやっぱり彼らでしょう。

が、弱っているからなんだかんだ中国サイドに懐柔されていく

流れになるはず。


それで以前の流れだと

現在の米ドル覇権のブレトンウッズ体制ではなくて


イギリスでは


ケインズ案というのが対案としてあって

まさに今でいうSDRのような人工的な基軸通貨を作っていこう

っていう案があったんだけど、



最近はイギリス中央銀行のカーニーの演説を見るに

このケインズ案に戻ってきていると。


「ドルはもうやばいから、基軸通貨を多極的なものにしよう」


って流れですよね。



それでイギリスなんかは今はまたそのあとの体制でも

黒幕として君臨したがってるわけですが


そこで中国のAIIB創設にあたってもイギリスが真っ先に

加盟したわけで


そこでTPP12ではなくて最近はアメリカ抜きの

TPP11が議論になるけど


このTPP11にもイギリスは加盟したがってるわけです。

(日本は断ればよい、と私は思います。)



ここで米ドル覇権が崩壊した後の

新しい世界秩序の黒幕としてイギリスは君臨したがってる

というのがどうも動きとして見えてきてるのだけど、


ただ昔と違って最近は ネットの分析者なんかが

在野で多く情報発信するようになってきて


世界にイギリス諜報機関の動きの意図が

見破られるようになってます。


それでトランプが本当に戦ってるのが

軍産官僚ですがこの軍産官僚のバックに


イギリスの諜報機関やイスラエルの諜報機関があるんでしょうが、


トランプはじゃあこの イギリス中央銀行の

カーニー案(古くはケインズ案)に同調するか?


といったら、しないでしょう。


イギリスの諜報機関をバックとした

軍産複合体、軍産官僚たちを破壊するために


トランプってのはこの数年大統領になってから

活動してるのは、もうこれは間違いなしなんだけど、



そこからトランプだったり、また彼の支持者である

リバータリアンは米国やら属国の人らを解放したがってる。



が、これもキレイゴトではなくて

やはり資本家の考え方ってのがありまして、


「アメリカ帝国覇権がずっと続けば

発展できない国が多く出てくる。

(東南アジアフィリピンが代表例だった。あとは

北朝鮮もそうでしょうし、アフリカもそう)


だからアメリカは帝国を降りて

世界中でこれから新興国が発展して


中間層が誕生して、彼らがアメリカの代わりに

消費を牽引すればよい。


そして投資家はさらにそれら地域に投資を繰り返して

儲けられる」


というこういう カネ・マネーの考え方があります。


トランプは投資家でもありますから

この辺の考え方を理解して政策実行してるのが分かります。



それでアメリカのリバータリアンのような

本当に 古き良き自由なアメリカを信奉する人たちは


イギリス支配が嫌いなわけです。


この「アメリカ人はイギリスが嫌いだ」って

話は

アメリカ人とかと多く話した人は分かるだろうけど

どうしてもこれはアメリカ人と話すと時々出てくる

感情です。



それで今までのアメリカは国際連合なんかも作って

覇権を多極化しようとした動きをしたけど

結局国際会議の運営の権限をイギリスに牛耳られた


わけですよね。


背後でイギリスバックの軍産複合体に

冷戦も起こされて


結局イギリスの諜報機関の権限は強いままだった。


これをトランプは繰り返さないでしょうから、


となるとこのイギリス中央銀行の

軟着陸を推進するカーニー案は

トランプは意図的に無視するわけです。



それでトランプはこれから利下げやQE再開なんかで

ドルと債券バブルを膨張させまくって、



それで劇的な金融崩壊を引き起こそうとしている

のが分かりますが、



そこでその後に代替の世界経済運営として

中国ロシアなんかの

BRICSにそれをさせようとしていますよね。


イギリス中銀のカーニーなんかは

ドル単独覇権から、多極的なものに軟着陸させたがってますが


トランプはドルは債券の既存システムを大破壊しまして、

そこで既存システムとはまったく別の


中国の一帯一路とか、BRICSなんかの

新しい経済システムを立ち上がらせて


そこで危機から立ち上がったアメリカも欧州も日本も

合流させたがってる感じがあるわけです。



それでそこに登場するのが「金地金」であって


米ドル覇権システムが崩れるとこれ、

不換紙幣であったり債券や株なんかの価値の装置が

紙切れ状態になるリスクはあるんだけど


それはまさに以前に仮想通貨が デジタルゴミになったように

そうなっていく可能性があるんだけど


そこで投資家や中央銀行や ゴールドを保有したがる

わけですね。



最近は中国政府が下値を守ってる感覚が強くて

そこで急落してもすぐ戻るという動きを繰り返してます。


この金の安定性が強まるほど、

ドルの崩壊感は強まります。



またビットコインなんかの仮想通貨が意外に安定している

わけでして


もしこのような安定状態が続けば

ビットコインなんかも決済通貨として使い物になっていく

可能性はありますよね。



それで最近の経済、金融状況で言うと

「崩壊するかしないかではなくて

いつ崩壊するか」


ってのが論点でこれは私も分からないのですが


任期中に崩壊したらトランプは自分が悪者になってしまいますが

そこでトランプが悪者になりたくなければ

2025年の任期末以降であるだろうし


そうではない場合は、

これからトランプが金融大崩壊の後のその過程まで

自分が大統領として手がけたければ


そっちのほうが楽しいと考えるのであれば

これは民主党で大した候補者がいない状態で

トランプにとって敵なしならば


株なんかも買い支えしなくても良いから

大統領選前の崩壊も考えられるわけでして

この「いつ崩壊か」というのは議論が分かれるところで


これは私も分かりません。



ただいずれにしても 米ドル覇権が崩壊する地合いでは

金地金の需要が急増するってのはセオリーですから


その辺が大事ですよね。


それで、仮にこれからFRBのパウエルが

トランプの圧力でQE4やっても、



以前のQE3までで手の内がばれてしまってる

っていう問題がありまして、


ここで効果がそこまで長続きしないことも

想定しなくてはいけなくて


そうなると早い段階で金融危機が加速する可能性は

ありますよね。


と言うことで今は2019年の8月25日ですが

もう世界は最終のカウントダウンに向かって

進みだしているっていう現状です。



これから金地金ってのは大変重要な資産になっていく

でしょうから


そういう意味で 

資産の金地金の保有率は大きめにする

という対策が考えられますよね。


これからカーニー英中銀総裁が危惧するように

やはりアメリカドル覇権の崩壊ってのが


かなり数年間で顕著になっていきそうですから


その中で多くの アメリカ信奉の投資家が

退場していくことは想定できまして、


その中で生き残るために、負けないために

何かしら戦略を立てることが大事になってきそうです。



例えば100万円運用する方なら、


30万円~40万円をFXなり株で運用して

残り60万円は金地金の長期保有で回していく


とかそういう感覚ですよね。


ちなみに金地金ってのは日本で買うとき、

消費税8%が2019年8月時点でかかりますが


もし消費税10%になったあとに売ると

その2%分は儲かるっていうけち臭い考え方もありますが


消費税の駆け込み需要の本命は金地金なのではないかな

なんてのも思います。



まあなんにしても今までの世界経済の

根本がこれから

変化していく大変な時代に私たちは生きてます。


イギリスの中央銀行総裁までが

ドル崩壊を前提としたような議論を展開したってのは

驚きでもありますが、


以前から想定できた話でそれが現実化してるわけですので

そろそろ対策を考えるのは大事になりそうですね。


それでは!



ゆう








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