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【動画】N国党・立花さんが「テレビは洗脳装置だ」 と真実を語ったことについて考える!

2019 8月 16 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【動画】N国党・立花さんが「テレビは洗脳装置だ」
と真実を語ったことについて考える!
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

こんばんは!!



さてさて、ここ最近ですが日本政治が面白いですね~~


それで上に書いたように

あなたもご存知かと思いますが


最近のN国党立花代表VSマツコデラックスの戦いですが

既得権益側のマスコミのN国党・批判がすごいわけですね~


これはまさに2016年のアメリカ大統領選挙で

民衆に支持されたトランプ大統領がマスコミに総バッシング

されたことと同じです。



ただ、最近そんな中でしっかりとユーチューブで

反論する立花さんが話題になっておりますね~



これは大変良い動画です。あなたも勉強になるはずです。

彼は真実を命をかけて喋っている。



それでこの動画は今日立花さんがユーチューブにアップロード

された動画で


もう1日で大変ネットで話題になっております。


これは、立花孝志の既得権益の反撃動画である。

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【動画】放送法4条違反をしている
テレビ局に出演している
マツコ・デラックスに対するデモ行為は今後も続けて参ります

⇒  https://youtu.be/XNgc071bezY



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



また、さらに私はちょっと色々金利のこととか書いていて

書けていなかったけど


もうこの前私が興奮したのが

「N国党幹事長になんと ジャーナリストの上杉隆が

就任!!」

したのであります!


上杉さんは昔から既得権益の官僚の広報機関であるマスコミの

記者クラブ制度をずっと批判してきた人で


小沢鳩山時代にはこの記者クラブ制度解体の話で

大変注目されていた方で、私ゆうが尊敬するジャーナリストでも

ありまして


上杉さんが引退する前はメルマガでよく彼の名前を書かせていただいた。


そして彼が・・・ついに復活した。N国党で。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これは3日前の記者会見の動画です!


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【動画】NHKから国民を守る党が設立会見 

幹事長に上杉隆氏(2019年8月13日)


⇒  https://youtu.be/isotZgZVPCc

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



もう・・・日本政治が「あまりにも面白い!」と言えます。

上杉隆というこの小沢一郎も注目した国民ジャーナリストが

N国党に加わったのは大変大きな意味を持っていて、


これはN国党ってのが これから国民政党に這い上がっていくことを

示唆しております。



それで、今日のこの立花さんの動画は大変重要だ、
と私は思いました。


憲法21条言論表現の自由を元に、


編集後記で!







===========編集後記===========

さてさて・・・

ここ最近ですがあなたも感じてらっしゃるかも

しれませんが

「日本政治が面白すぎる」感じです。



徐々に海外の記事でも彼の名前が出始めている。


それで、何よりも私が注目したのがこちらの

2つの動画です。


最初の動画は

「既得権益」であるマスコミたち、テレビ新聞週刊誌たちが

立花代表が既得権益を脅かす存在として


ネガティブキャンペーンをしはじめてるのですが

その反論動画であって、


さらに下の動画は なんと、

あの国民ジャーナリストの上杉隆さんが

N国党の幹事長に就任する、っていう動画です。


これはすごい動きであります。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【動画】放送法4条違反をしている
テレビ局に出演している
マツコ・デラックスに対するデモ行為は今後も続けて参ります

⇒  https://youtu.be/XNgc071bezY



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【動画】NHKから国民を守る党が設立会見 

幹事長に上杉隆氏(2019年8月13日)


⇒  https://youtu.be/isotZgZVPCc

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで今回の動画は

普段から弱いいじめを行っている

マスコミたちが展開する

「マツコデラックスを弱いものイジメするのはよくないよ~」

なんて、


こんな立花氏へのネガティブキャンペーンに対しての

反論動画であるけど、



ここではちゃんと、彼は感情的にならず

法学を根拠にちゃんと反論している。


それで彼の「どちらが弱者なのか」という話があって

やはり一般的に見て、私たちみたいな既得権益の中に

いない人らは


みな「テレビに出て好き勝手 (官僚に不都合な)政治家を貶める

タレントたちのほうが強者である」


と言うのは分かってる話です。


むしろ最近注目されだした立花議員ですが

議員は権力と言ってもまだまだ党勢はこれからな状況であって

どう見ても既得権益側にたっているマツコデラックス氏のほうが

強者でしょう。


それでこれは立花氏が東京MXで出待ちした動画ですね。


ちなみに後ろに何か支持者のふりをして

変なコールをしてるおばちゃんがおかしいという声は

出てるのですが



ただこの動画は貴重な動画ですね。


特に重要なのが37分~からです。

この動画の「37分~45分」あたりの内容を

マスコミは意図的に報道しておりませんでした。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【動画】マツコ・デラックスを出待ち。MXへ行きました【最後まで】

⇒  https://youtu.be/Dm3fM1Io0Rw


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



39分~あたりから

なんかは


「そうだ、マツコデラックスに

NHKから国民を守る党に入ってもらおう。


マツコデラックスと一緒にNHKWをぶっ壊す!」


なんてのも言ってますよね。



それでこれは40分後半~~あたりで

大変大事なことを言ってるのだけど


立花孝志は


「本人(マツコ)がパニックになってるようなので、

僕は弱ってる人いじめるのは嫌なので

ちょっと終わらせてもらっていいですか」


と、ちゃんと発言してるんですね。



これをマスコミは一切報道しませんで

まるで立花孝志が弱いものいじめ?をしてるように


編集して、そして放送して全国の日本国民を

テレビで洗脳しようとしている。



ちゃんと彼は40分~~あたりからそれを言ってるんです。

さらにその前の39分では

「パニックになってるならN国党で引き受ける!

衆院議員にマツコさんに立候補してもらいましょう」


とまで、言っている。



この後半部分が大事だ。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【動画】マツコ・デラックスを出待ち。MXへ行きました【最後まで】

⇒  https://youtu.be/Dm3fM1Io0Rw


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆





それで、もうこの出待ち動画・・・

政治に詳しいあなたはお気づきのように


どうも「変な人」が

混ざってるわけですね。


これは

ユーチューブのコメントでも


「わめき散らしてるオバサン何とかした方がよろしいのでは?
宗教言われても仕方なく思えてきたわ。。。( ノД`)…」


「バ、ばアのせいか宗教感でてるわ」


「おばちゃん絶対いらん。黙っててほしい。マツコからしたら、

「ほら、宗教的じゃない。気持ち悪いじゃない」

って言われても反論できひん。」


・・・


などなど後ろで左翼的なシュプレヒコールをしてる

おばちゃんなど何人か「おかしな人」がいたわけですね。



これは以前に副島隆彦先生が

「すでに N国党を内部から壊そうとしてる

謀略人間がいる」


と書いていたように、


既に支持者に混じって、内部から


これから国民政党になる可能性が上がってきた

NHKから国民を守る党を潰そうという大きな

政治工作の動きであります。


が、最近は多くの人がそういうのに気づく感性を

持ち出した。


日本人が徐々に覚醒している。



ちなみに立花孝志と言う人は 口では反官僚を

まだ言っていませんが


彼はNHKってのが役人たちの既得権益の最たるものであって

その既得権益の象徴がNHKである!

ってのをちゃんと理解して NHKのワンイシュー化を

してるわけですね。


NHKが総務省官僚たちの天下り先である、

なんてのは日本人の大人なら誰でも知ってることです。


私は今はマレーシアだけど日本にいたとき

NHK受信料なんて払ったことはなくて

なぜかというとやはりテレビのこの強制的な

受信料支払い、選択肢が与えられないこの


NHK受信料に大変疑問を抱いておりまして、


だから家にはテレビは置かなかった、買わなかった。

だからこの立花孝志のNHKという既得権益の最たるもの、

と戦う姿勢は重要な民衆運動だ、と理解してます。



ちなみにこのNHK受信料ってのは、私は日本で把握していたけど

例えば転出届とかを 地方の役所に出すとします。

公務員に出すとします。


そうするとこの公務員たちってのは同じ既得権益内であるから

その転出届情報を 流すようで

だから転出届が出されると、


NHK集金人がやってくる、なんてのも私は把握していた。


恐ろしい官との癒着であります。


それでここで「NHKから国民を守る党」なんかが

まずこのNHKの「強制契約」について

問題提起しておりまして、


そこで 契約の自由を、って言う話で

スクランブル放送の話が出てきてるんだけど


これは上級国民、と言われる

既得権益側からしたら「絶対につぶすべき民衆運動」

です。



だからどうもNHKから国民を守る党の中に

どうも工作員を紛れさせている、と私も動画を見て

確信いたしました。


というのはあの大声で声を張り上げて

新興宗教感を出しているおばさんですが


おそらくですが世論工作のプロの方ですよね。


書き込みで

「「わめき散らしてるオバサン何とかした方がよろしいのでは?
宗教言われても仕方なく思えてきたわ。。。( ノД`)…」」


ってのがあったけど


まさにそれを狙ってる、のであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


というのがこのおばさんが左翼的なシュプレヒコールを

あげることで


イメージ的には

「マツコをいじめてる立花さん、みたいな

誤ったイメージ形成」

ができてしまうわけですね。


この動画で立花孝志が主張してるのは

放送法の話であって

法律の話であります。


「テレビは公平中立でないといけない」

ってのは何でか?


っていうとテレビは 公共電波であるからです。


電波ってのは有限でありまして、

例えばあなたや私が「テレビ局やりたい」

といっても


そこでは許可は出ないわけですね。


すなわちそれは利権です。


日本のテレビチャンネルは少ないけども

この「有限の電波」ってのが規制されてるわけで


だから放送法ではそこでは「公正中立でないといけない」

わけであります。


が、マツコデラックス氏が公共電波で言ったのは


「宗教的で気持ち悪い」と言う言葉であって


そして反論の機会も与えていないわけで

立花氏の生出演を断ってるわけですから


それは公共の電波の使い方ではなく

政治では「プロパガンダ」と言われてもおかしくない。


「国民に N国党は危険な宗教的な政党だ、という誘導」

をしようとしてる、と思われても仕方がない。


これに対して立花氏は怒ってるわけでして

それは近代国家においてごくごく普通の、

当たり前の指摘です。


それはこの動画でその放送法の考え方が

大変分かりやすく語られております。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【動画】放送法4条違反をしている
テレビ局に出演している
マツコ・デラックスに対するデモ行為は今後も続けて参ります

⇒  https://youtu.be/XNgc071bezY



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ただここで放送法の考え方など無視をして

「とりあえず既得権益にたてつく立花孝志は

危ないやつだ、という誘導」をしたいのが


既得権益者の官僚たちでありまして、


どうも彼らがN国党の支持者たちに

スパイのような工作員を送り込んでいて


それは日本はスパイ防止法がないですからそういうことが

可能ですが、


ここで おばちゃんがやたら動画の中で

シュプレヒコールをあげて「浮いていた」わけですね。


が、あのおばちゃんの 変な宗教的な感じは

大変「既得権益にとっては大事」なもので、


そこで 「変なイメージ」を作り上げて

「マツコを叩いてるN国党は気持ち悪い、という誘導プロパガンダ」

をマスコミたちが展開してる、


ということに多くの人は気づいたはずです。


昔はこういうことに気づく人が少なかったけど

最近日本人もいよいよ覚醒してきてる。



だからあらかじめ、既得権益のマスコミたちが


「どのように立花孝志のネガティブキャンペーンをしてやるか」

と考えて、


これからもこういうイメージ誘導、扇動を

マスコミたちはかけていく。


が、ユーチューブが立花代表にはあるわけですから

こうやって反論できるわけでして、


ここで私たちは

「マスコミが一方的に反論を許さず言ってることと


この立花孝志という、少しガラは悪いけど

なんとなくちゃんとしたことを言ってる

この男、どっちが正しいのだろう?」


と比較できるようになってるわけです。


さあ、最終的な勝者は??


というと、もうアメリカのトランプ誕生が

結果を示唆している。


トランプも既得権益と戦うために色々「本当のこと」を

言って、


最初は政治に詳しい層が

「こいつは本当に既得権益者たち(ワシントン官僚)と

戦おうとしてる」


と気づいて、支持が徐々に拡大していった。


おそらくN国党もそうなってくる。

(なぜか?ここに、在日米軍撤退議論

というのがいよいよ2020年代に本格化して

既得権益層が弱体化していく流れが日本であるから)




それでここで重要なのが


「そこに民衆ジャーナリストであった

上杉隆が幹事長として合流」


したのであります。



これは大変大事な動きでして、おそらくもっとも重要な動き

と私は思いますが


上杉隆って人に関しては私も尊敬しておりまして

だから彼が引退宣言をする前、


メルマガでよく扱っていたことがあります。


この上杉さんってのはまさに小沢鳩山政権のとき、

小沢さんと一緒に「記者クラブ解体」をしようと

した人です。


ちなみに「記者クラブ」については

私は早稲田の政治学の授業があって


そこで勉強したのだけど、


そのとき、「これはあまりにも大事な重要な知識だ」

と当時思って、


メルマガでも記者クラブ問題というのはよく書きます。


それで記者クラブの何が問題か?というと

はっきり言えばよく書いてるけど


「官僚の広報機関にマスコミが陥ってしまう」

わけですね。


まさに今の日本の状態です。


そこでは「自由な言論」が一切展開されなくなってしまう。


記者クラブに属してるのはまさに

マスコミのNHKとか読売とか産経とか

朝日とか毎日とか

のマスコミですが


彼らってのはそれぞれの省庁に記者クラブってのが

ありまして

そこで官僚たちが情報をリークしたりするんだけど


そしてその官僚たちからリークされた情報を

この記者クラブの「官僚広報機関」がそれを

テレビや新聞で「官僚の思惑通り」に報じるわけです。


こうなるとどうなるか?というとまさに今の

日本のマスコミの状況であって


「官僚に不都合な政治家はマスコミを使って

一方的に叩き、


そして官僚たちが自分たちに不都合な

民衆政治家を潰す」ということが


可能になってしまうわけで、


2009年の「左からの既得権益攻撃」を仕掛けた

小沢鳩山の敗北ってのは

私たち日本人の記憶に新しい。


あのときも「高速道路無料化」という

あれは国土交通省官僚たちなりの既得権益でしたが


それを聞いて多くの日本民衆たちが

「この人らは既得権益と戦おうとしてる」

と察知して、


それで一気に無党派層も動いた、のが2009年の

選挙だった。


が、それは民主党の中に多くの

官僚側の議員が紛れ込んでいて

内部工作で一気に潰されてしまったわけです。



ちなみに枝野やれんほーってのは当時の

小沢鳩山つぶしの先鋒だったくせに

今は左派野党で民衆の味方みたいに振舞っている。



すべて嘘だ。


このように記者クラブ制度ってのは大変問題でして、

「民衆政治家を既得権益たちが

マスコミなどのプロパガンダを通じて

潰せてしまう」


という大きな問題があるわけです。


これが実は日本の政治、社会の大きな大きな問題です。


まず三権分立というのがあります。


これは「暴走する行政を」立法と司法がけん制する

というものでありまして


官僚たちが作った教科書に書いてる

「行政と立法と司法が互いにけん制する論は

政治学的に間違い」

であります。


これは意図的に文科省の官僚たちがそういった

教科書を作っておりますが


ここで教科書を作ってる自分たちはまさに

「けん制されるべき行政」であるから、


それを子供たちに教えないでこの三権分立の本当の

思想を教えないとなっている。

教育もテレビも全て洗脳だ。



それで本来は 「行政をけん制するために」

「第4の目」として期待されるのが


公共放送などのマスメディアである、わけです。


私は実際早稲田の政治学科でそう習いましたし、

これは近代国家においては当たり前の考え方で


英語圏でも当たり前の話です。


私はこれを知って10代のころ、驚いたのですよ。


「こんな大事なことを、私は

大学に入るまで知らなかった!

なんてことだ」


と。


それがこのメルマガの発行のきっかけのひとつとも

なっていますが、


当たり前にこの近代国家の考え方を多くの人に

伝えたいってのがあったわけです。


だっておかしいでしょう、大学に行ったやつだけ

そういう考え方を身につけられるって。


多くの人が知るべき考え方です。


それでここで記者クラブ制度の大きな問題がありまして

本来マスコミは

「第4の目」であるはずです。


行政の暴走を監視しないといけない。


行政というのは日本ではもう政治家は弱いから

官僚たちのことです。


立法もほとんどは官僚たちの都合の良いように

作られている。


それでこれを批判しないといけないのに

NHK含めたマスコミたちってのは 立法は批判するけど

「肝心の行政」は批判しないわけで


ここで「公共放送の意味とは何か」って話になるわけです。


例えば多くの日本の若者が

「警察による違法職務質問」に怒っている。


本来職務質問法は強制ではないわけですが

それは戦前の特高警察の反省があって


答弁を強要されない、となっているはずですが

実際の職務質問は明確に強制です。


じゃあここでNHKが職務質問問題をやっただろうか?

マスコミたちがそれを積極的に報道しただろうか?


というとそうではない。

むしろ行政の暴力機関が警察や検察であると近代国家では

考えますが


彼らはまさに記者クラブに属してるから

そこで「行政側の意見を垂れ流す」のであります。


それでこのマスコミたちが「行政監視」を行えない最たる

原因が記者クラブ制度、です。


先進国では日本以外に存在しない、

前近代的な、欧州の中世を彷彿とさせる制度だ。


それでこれを痛烈に批判した勇敢なジャーナリストが

上杉隆さんだった。


が、圧力がかかったのか私は真相を知らないけども

彼がいつの日か引退宣言を出したけど


私も上杉さんの記事はよく見ていたから

がっかりしたものです。


が・・・この上杉隆がなんと

N国党の幹事長に民間人として就任したわけです。


これ。




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【動画】NHKから国民を守る党が設立会見 

幹事長に上杉隆氏(2019年8月13日)


⇒  https://youtu.be/isotZgZVPCc

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



ここで政治に詳しい人なら

上杉隆が上記のような近代国家思想を理解した人であって


この記者クラブ制度の問題をずっと言ってきた彼が

N国党に合流したってことは


まさに「N国党が民衆政党になっていく」

ってことを感じ取る。


そもそも上杉隆さんは2009年のときに

小沢鳩山のときに この記者クラブ解体を

彼らと一緒に言論していた人であって


その後、自由報道協会も設立されて

記者クラブ外でのフリーランスのメディアも

記者会見に出席できるようにした方ですが


いよいよこの上杉隆が入ってきたことで


「次は右からの既得権益への攻撃か」

と気づく人が激増していく。



ちなみに憲政史上、この民間人の幹事長就任は

初らしいですが


すごい動きが日本で出ていると分析できます。



それでここで私たちが気づかないといけないのは

私も昔から書いてることだけど


「右と左の戦い自体、プロレスだ」


ってことです。


一応既存政党には自民とか公明とか

立憲民主とか共産党とかおりますけど、


ここでそれぞれ与党と野党で戦ってるように

見せているけど


やはり彼らは「既得権益、上級国民の

官僚たちの手のひらの上」


であるわけです。



だから「戦ってるように見せて、

本質的に民衆利益になることはしない」

わけですね。


というのは政治学では

民衆利益と行政の利益は 「利益相反する」

というところから分析が開始します。


唯一アクターで利益対立してるのが

民衆と、既得権益である行政である


と考えます。


これを利益相反ではなくて利益共同してると

思い込ませるのが洗脳であって


テレビたちだ。


ただそれは「ボロ」が出るわけで

例えば官僚の天下り先である

NHK関係の、NHKが有利になる法案は


全会一致で「与党も野党」も全員賛成で

通ってしまうわけですね。


「あれ、与党も野党も戦ってないの?」と

みな思いますが


これが実態であって

「既得権益である

東大出身の官僚に不都合なことは、与党も野党も言わない」

わけです。


すなわちそれが今の日本の重税化につながっており

それは警察国家化も招いてるけど


この「右と左の戦い自体がプロレスで嘘だ」

という重要な発見があります。


これを立花さんはもっと言っていけばよいと

私は思う。


みな、そこで「覚醒」する。



それでおそらくここに気づいてる人たちは

日本で数百万人に達しておりまして、


この数がこれから数千万人に達していく。


そして私もずっとメルマガで

「テレビは洗脳装置だ」と書いてきたけど


立花さんがついに動画でそれを正々堂々と、

真実を言った。



ここでどんどん、多くの人は「気づいていく」

はずです。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【動画】放送法4条違反をしている
テレビ局に出演している
マツコ・デラックスに対するデモ行為は今後も続けて参ります

⇒  https://youtu.be/XNgc071bezY



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



それでまさに「上級国民」という右からの言葉が

5月に一気にネットを駆け巡り、


それはもうすごい勢いで拡散したけども、


この 官僚やそこと癒着する大企業たちをさすこの

「上級国民」という既得権益者たちは

「この立花に本当に俺らは解体されるぞ。

今までのように楽して何もしないで

年収2000万円近くもらうことができなくなるぞ」


ということで立花孝志に大きな攻撃を仕掛けている。


これはアメリカ大統領選挙で見られた

トランプに対するCNNなどの攻撃と一緒だ。


そこでどうも支持者の中にも内部から解体したり

イメージ操作をしようという人間がもぐりこんでるのが

動画見ると想定されますから


私たちはそういうのも見破る必要がある。



だから今まさに、官僚やそこと癒着することによって

利益を計上してきたような大企業たちが


ここで民衆が生み出した立花議員を警戒しだしている。


だからこれからもマスコミなどを通じて

テレビ、新聞、週刊誌やまた


ネット上の大ニュースメディアなどを通して

N国党に対する既得権益層による

扇動、集中批判が行われそうです。



が、最近は多くの人たちがそれに気づいてるってことが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
注目ですね。
~~~~~~~~~~~~~~

また実は高齢者も最近はユーチューブを見て

「テレビおかしいぞ」と思ってきていて

密かにこのN国党の立花の動画を

見てる人たちは増えてる。


だからおそらくこの立花氏が代表をしている

NHKから国民を守る党ですが


これからもっと党勢拡大するでしょう。


というのは背後に大きな政治ダイナミズムがあって、

もう いち早くアメリカの


「右からのエスタブ攻撃」として出てきた

トランプ大統領が


在韓米軍撤退⇒在日米軍撤退の

動きを作ろうと本当はがんばっている。


最近は産経なんかはこの辺をちゃんと

FOXテレビのように報道しだしている。


それで官僚たちの権力の源泉はまさに在日米軍だけど

これが撤退する中で


私が2016年から書いてる

「日本の官僚たちが追い込まれていく流れ」

が形成されるわけでして


そこでは「右からの既得権益攻撃」が相当

効果的です。


だからそういう地盤があるから

ここでN国党の支持はどんどん増えることが

想定できるわけです。


そして同じくアメリカでトランプが攻撃されたように

N国党もこれから既得権益のマスコミに攻撃されていくでしょうが


彼はユーチューブで反論できるわけです。



ということで日本の政治が大変面白くなってきまして

どうもこのN国党ってのが

日本の民衆政党に成長する未来が見えてきてます。


これは大変注目の流れです。


そして官僚たちもだまっていないから

まさに 共産主義よろしくであって


N国党だけではなく支持する人などにも

圧力を加えていくのが想定されます。



しかしここで日本はまったく政治的には

近代国家ではなく


お役人様が最も強い封建社会そのものである

階級社会であるってのが多くの人にばれていく。


いよいよその大きな既得権益との戦いが

日本でこれから展開されていきそうで


これは自然と世界からも注目を浴びることでしょう。


それでは!



ゆう




追伸・・・それで、これからマスコミの扇動性、

プロパガンダを多くの人に理解してもらう

大変分かりやすい事例が


マスコミの

「アメリカ大統領選挙でのヒラリークリントン押し」

であったり

「北朝鮮と核戦争になる~報道」

でしょう。


マスコミたちがまさに 「洗脳機関である」

ってのが暴露していて

そこに疑問を多くのテレビ好きな人が感じたのが


実は上のトピックです。


マスコミたちは日本で

「アメリカ大統領選挙ではヒラリーが当選確実!」とか

「北朝鮮と戦争になるからJアラートを!」

とか


まさに官僚に命じられるまま、報道したのは

みな日本人は覚えている。


これがプロパガンダの嘘で

「短期的には大衆を洗脳できるけど

多くの人は時間が経過したらおかしさに気づく」

のです。


だからこれを説明するのもありだと私は思う。

私はメルマガでリアルタイムに

「大統領選挙ではトランプが勝っていく可能性が高い」

とか

「北朝鮮と戦争どころかトランプと北朝鮮は

仲良くしていくし、北と韓国は仲良くなっていく」

って言うことを書いて


それで多くの人が「覚醒した」と言ってくれたけど

こういう部分で多くの人は「気づく」と思います。


それで立花氏がやってるのはどんどん日本人の

洗脳を解いてるということでして、


ここで大衆洗脳して既得権益を牛耳ってきた

マスコミたちが、焦ってるわけですね。


すごい面白い勝負になってきた。


そしておそらく官僚たちは

グーグルやユーチューブに圧力を

かけるだろうけど


となると想定されるのがユーチューブ検索で

立花さん関連の検索をしたら


既得権益擁護の動画がトップに来る、とかは

想定できます。


が、ここでアルファベット(グーグル)が

レペゼン地球がされたようにBANを

した場合、


それはやはり憲法21条の言論表現の自由、

および検閲の禁止に


抵触する行為になるから、


そうなれば一気に

「多国籍企業の規約と 日本国憲法

どちらが上位なのか?」

という議論に発展するから


おそらく多国籍企業たちも

「動画を削除させたいけど削除させられない葛藤」

があるでしょう。



だから検索結果なんかでトランプがまさに

アメリカ大統領選挙でされたように


立花孝志のネガティブキャンペーンのような

動画がトップ表示される可能性は高くなります。


ただそんなことがあれば立花さんは

それをユーチューブで動画で言えばいいわけで、


またSNSの運営会社がアルファベットでない

SNSもあるから

それらも活用すればいい話です。


ツイッターやユーチューブだけではなく

FACEBOOK、インスタグラム、

ブログ、メルマガ、などの媒体がたくさんあるから


それらと連動すればよいと私は考えました。


それで多くの人、特に政治に興味が高い人から順に


「このちょっとガラの悪い感じのおじさんは

どうも命をかけて、

本気で既得権益と戦おうとしている」


と感じ取ってるわけで


彼らは以前「左からの既得権益攻撃」で

小沢鳩山を支持した人も多かったでしょうが


これが上杉隆の幹事長就任で

「やはり間違いない。これは右からの既得権益の攻撃だ」

と気づいてくる。



となると日本の2009年以降、

小沢鳩山が無残に敗北して動いてこなかった

無党派層(本来の保守の人ら。似非保守とは違う)

が日本で動いてくる。


官僚たちを中心とした既得権益層はこれに

気づいてるから


早速立花攻撃を開始してるってことですね。


だからアメリカでトランプが誕生したことと

同じことが日本で起こりだしてるということです。


多くの人は「テレビは洗脳装置だ」という

この真意を理解していくでしょう。


それでは!



ゆう






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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
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