無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【縮小する米日金利差について考える!】

2019 8月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【縮小する米日金利差について考える!】

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

こんばんは!




さてさて、あなたは投資するときに

「米日金利差」をちゃんと見ていますか??



この数年、

米日金利差が2%以上だと円安に触れて、

米日金利差が2%未満だと円高に触れる、という


大きな流れがありましたが、


現在はもうトランプ大統領の政策で

世界的な低金利時代に入りつつある、その過渡期なので


もうどんどんアメリカと日本の金利差が縮小してますね~


今日はその辺について考えます!


編集後記で!




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【FX】8月の直近1週間で20%超えの運用成績を公開!?

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


さて、色々詳細を流してますが

今度メルマガで
EA(自動売買)+裁量 の新システムを
扱う予定です。

100%勝てるとか、いきなり億万長者、とか
そういった商品は世には存在はしないのですが

ただそんな中で地道にじっくり3年以上にわたって
「負けない運用」で利益を出してるものは
あるわけですね~



それで前回までのメールでこのシステムの
現状の実際の成績だったりを公開しておりますが、


今日は引き続きこちらのシステム運営事務局の市原さんより
あなたにメッセージです!


===================


【FX】8月の直近1週間で20%超えの運用成績を公開!?



ゆうさんのメルマガ読者様の皆様、

お世話になります、
システム運営事務局の市原です。


これまで3年以上の運用で
延べ730名以上の方が利用している、
『資産形成システム』

前回までのメールにて、
実際の運用されている方々の成績や、
他のシステムとは違う”決定的な理由”について、

お伝えさせて頂きましたが、
ご覧いただけましたでしょうか?


多くの方から期待の声があがってるようで
私たちも大変嬉しく思っております。



そして今日は、


会員様が実際に運用している
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
リアルタイムでの運用成績をシェアさせて頂きます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

弊社のシステムを利用している方は、
既に730名以上の方がいるため、
毎日の様に運用結果の報告が送られてきます。


まず一人目の方は、
会員のOさんです。

この方は最初、
運用資金30万円で始めた方で、

ここ1週間の成績は、
なんと、、、

━━━━━━━━━
74,142円の利益です。
━━━━━━━━━

↓ ↓ ↓ ↓ ↓


⇒  http://the-third.net/img/812.74.png


1週間で利益率20%以上を達成しており、
とても十分な利回りですね!



そして次は二人目の方、
会員のIさんです。

こちらの方は運用資金100万から
スタートされた方で、

この1週間の利益は、
これはまた凄いです。


━━━━━━━━
223,320円の利益。
━━━━━━━━

↓ ↓ ↓ ↓ ↓


⇒  http://the-third.net/img/812.223.png


この方も1週間で利回り20%超えを達成し、
とても喜んでいただいております。


投資を行う上で、週の利回り20%超えは
通常であれば”あり得ない数字”かと思いますが、


この1週間の相場状況と本システムがマッチしたことによって、
実際にこのように大きな利益を得ることができました。



前回のメールでもお話しさせて頂きましたが、
弊社の資産形成システムは、

『自動』と『裁量』を組み合わせ、
極力大きなリスクを減らし、


勝率の高いポイントだけを狙って稼働し、
コツコツと利益を生み出していくことを
コンセプトとしております。


また、それとは別に、
もうひとつ新しい運用方法を会員様には、
シェアをしており、

通常は、




先ほどお伝えした、
限りなくリスクを排除し、安定した利回りを
コツコツと貯めていく運用パターン。


2 

もうひとつは、
多少のリスクを取りながら大きな利回りを目的とした、
利益特化型のハイリターン運用の方法です。




特にこの利益特化型の運用方法が、
多くの会員様に人気があり、
その結果、このような大きな利益獲得を達成しているのです。



▼運用資金30万円 利益:74,142円

⇒  http://the-third.net/img/812.74.png


▼運用資金100万円 利益:223,320円

⇒  http://the-third.net/img/812.223.png



この利益特化型運用については、


低リスクでの運用方法にて
しっかりと利益を出された方へのみ
次のステップとして推奨しております。


また詳しい内容につきましては、
今後のメールで順次ご説明させていただきますので、
楽しみにしておいてください。


『守りの運用』と『攻めの運用』で、
~~~~~~~~~~~~~~~~
正しい資産形成をしていければと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


今日はこの辺で終わりにさせて頂きます。
ありがとうございました。




システム運営事務局
市原



=====================

以上です!!


それで私なんかが聞いているのが

このシステムは





先ほどお伝えした、
限りなくリスクを排除し、安定した利回りを
コツコツと貯めていく運用パターン。


2 

もうひとつは、
多少のリスクを取りながら大きな利回りを目的とした、
利益特化型のハイリターン運用の方法です。



とあるのですが、


会員さんは両方の運用をしているってことですよね。



ちなみに基軸は上の

1限りなくリスクを排除し、安定した利回りを
コツコツと貯めていく運用パターン。


になるわけですが、


そこでコツコツと裁量を入れてオンオフしていきながら

月利5~7%前後ですが利益が出てきたら、


その「利益の一部」を上の


2 

もうひとつは、
多少のリスクを取りながら大きな利回りを目的とした、
利益特化型のハイリターン運用の方法です。




こっちのほうで回していく、という運用方法を
この案件は教えているわけですが


上なんかは2のハイリスク運用、のほうですね。



ただ一応ハイリスクと書いているように

やはり裁量を入れてコツコツやっていく1と比べると

破綻リスクは上がりますから、


それなので1の安定運用で得た利益を

2のハイリスクに一部割り振っていく


なんてことも戦略の一つとしてあるってことです。



だからこの辺はあなたの運用スタイルにも

よりますよね。



ただ・・・正直私の本音を申し上げますと、

これはリスクの取り方は個性のひとつでありまして

資産量とかによっても変わってくるのだけど


私個人としては、


1の


「限りなくリスクを排除し、安定した利回りを
コツコツと貯めていく運用パターン。」


だけでいいのではないかな??


と、思います。



というのが「資産を長期的に作っていくためには

月利20%もいらない」


ってのが正直なところです。


一応やはり、多くの人が月利10%とか20%を求める

というところを考慮されて


一応ハイリスクハイリターン運用などの

方法も用意していて


それはこの数年機能してるのだけど


やはり今の政治経済分析するとこれから結構

トランプと軍産官僚の戦いの中で

強い仕掛けが入ることは想定されるから


やはり1だけでいいのではないかな?

ってのが私個人の意見ですかね。

私もすごい運用は保守的なので。


それで「なぜ月利10%も20%もいらないのか?」

って話なんだけど、


やはり「複利」を理解しないといけません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

実は投資家が求めるのが

「安定した月利」かと思います。


それがあって複利が利くわけです。


というのが今回のEAの実績とか

かなり出てるので色々生徒さんや事務局さんの実運用

データが出てくるわけですが


大多数のデータが単利ですが


実はやはり「複利」を生かすのが大事です。


それで仮に平均月利が5%で推移するとしたら

それが例えば5年間繰り返されれば、


1.05の60乗を計算して


大体資金は18.6倍になります。


約19倍ですよね。


100万円で回してるなら、1900万円になる

ことになります。



だからそれで十分ではないか、ということですよね。


それでこれはあくまで5年ですが

さらに5年ずっと利益を月利数%でも出していけば


資産は億は想定できるわけですね。



だから「複利を利かせる」ってのが


「もっとも投資家にとって大事」


なんですが、


この複利を利かせた運用、これをあなたが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
身に着ければ、
~~~~~~~~~~~~~

少なくともお金の悩みとかって
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
基本的になくなるわけですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(税金の悩みは出てくる)



だからこの安定的に3年以上にわたって

検証で利益が出続けてるこの

EA+裁量の


1の


「限りなくリスクを排除し、安定した利回りを
コツコツと貯めていく運用パターン。」


ですが、


あくまでこれがメインだ、


ってのがシステム事務局のスタンスですよね。



ただ現状、ハイリスクハイリターン運用の

2の

「多少のリスクを取りながら大きな利回りを目的とした、
利益特化型のハイリターン運用の方法」


も現状 このシステム自体が負けないシステムとして
構築されてるので

利益がしっかり出てはいる現状なので



1の安定型運用で出てきた利益の一部を

2のハイリスクに回して


1の運用と

2の運用を合わせていく


というやり方をある程度経験がある

会員さんはやってるわけですね。



それで 「どれだけの1の安定型で出た利益を

2に回していくか?」



「もしくは1だけで運用を継続して

2は使わないか?」



ってのはもうその個人のリスク許容量にも

よりますから、


この辺はあなたご自身の判断になると。




ただ個人的にはやはり

負けないこと、が何よりも大事で


それで設計されてるのが今回のシステムで

1の安定運用が基盤なので、


1だけでいいのではないかな?ということですね。



というのはこのシステム運営事務局としては

1だけで良いというのが本音だろうと思うのですけど、


やはり会員さんたちの中で 2のハイリスクハイリターン

を求める人たちもいるわけでして


それに応えて1と2の運用方法があるわけで


それでちゃんと利益は会員さんたちは負けずに計上できてる

わけですが


ただ私なんかは一応政治経済分析をかけるのですが


これからやはりアメリカがQE4に転じていくと

見ているわけですね。



となると、長期でこれから、すさまじいボラティリティが

発生する地合いが増えてくるのだけど


そこで 数年に1度という割合ですが

やはり2020年代から恐ろしい動きは想定できるんです。


短期指向の人が多いですからみな言いませんが、

もうこれからQEや追加利下げに転じる=アメリカの債券市場で

第2のリーマンショックを想定しないといけない、


わけです。


HFT 超高速ロボットトレーディングが

暴走してるような相場がいくつか見受けられるんだけど


ここで今まで数年間で作った利益が吹っ飛んでしまっては

意味がないわけですね。


だからやはり 100%はないのですが

やはり3年以上にわたって コツコツ実績として

利益出してる

安定型の 裁量+EAの1がメインですよね。



それで会員さんはどうやってるか、っていうと

その安定型で出てきた利益の一部を例えば


2のほうに回すんだけど


これもやはりどの辺の期間で2を回すか?ってのは

裁量なんですね。


だからEA自動売買っていうと、多くの人は

何もしないで稼げるって思うけど


そうではなくて


裁量の補助としてEAがある、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってのが正解です。


それでトレード自体はEAがやってくれますが

あくまで そのEAを稼動させるべきかどうか、

どういったEAでリスクを取っていくかってのは


その個人の裁量になるんですね。

それでそのオンオフ時に今の利下げ相場とか

QE4に転じるかどうかの アメリカ政治の力学が

まったく分からない・・・という状態だと


そもそもオンオフの裁量は入れづらいですよね。


だから私がメルマガで書いてるような

「債券市場」のこととか

「利上げと利下げの政治」とか


それが分かっていない人は本来EAというか

トレード自体、やんないほうが良いわけですね。



それでEAの判断でも



ボラが安定してそうな3ヶ月で回すのか

ボラがかなり危険そうな3ヶ月で回すのか


でも大きく変わってくるわけです。


それで会員さんは現状、ボラが安定してそうなときに

1の安定型で出た利益の1部を2で回すけども、


そこでもうその2の運用でその2の運用口座の

資金が2倍になったら

すぐに その2の運用の元本(この元本は1の安定型で出た利益)


を抜くわけですね。

(なぜ抜くか?というとリスクは1より高いからです)


それで残りの少額の元の元本で2を回していくと。

それで1は基本としてずっと裁量+EAで回していくわけですね。


それで最悪2のハイリスク運用が負けても

トントンになるようにしていて

そういう資金管理にしているわけですが


こういう負けにくい資金管理の考え方が分かっていることが

重要なわけです。


なので最初のうちは1だけを練習するのがいいかな?

と私は思いましたが


そこで判断力が高い人、投資経験が長くて

リスクの取り方が分かってる人、


(※ ちなみにこのリスクの取り方分かってる人は

ほぼ全員に近い割合で、今回の利下げ相場で

クロス円売り、金相場買い、で利益が出てるような人たちです。


逆に今の相場でクロス円買いでやっていて損きりできていないで
塩漬けになってしまってる・・・って人は
まず2の運用はしないほうが良いわけです。

そもそも大きな流れが読めていないわけですから・・・)



要するに上に書いた考え方がちゃんと100%理解できる人

は1と2の組み合わせはありでしょうが


上に書いた内容が意味不明って言う人もいるはずなので

そういう人はまず知識や判断力が身に付くまでは

1だけが良いわけです。



だからEA運用と言っても深いわけですね。


それで実は上のリスクの考え方はちゃんと

会員さんにシステム事務局が教えてる内容でもあるので

補足として書きました。


けどやはり保守的な1をまず最初に勉強するのが

大事かな~~と私は思います。


「負けないこと」これがもっとも大事。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それなので1と2の運用があって

リスクテイク方法も少し変わってくるのですが



「リスクをどうとるか?」


を考えることがこれからの時代大変大事で


そこで裁量があくまでメインですけども

EAを活用するっていうスタンスが大事ですよね!



それでこの裁量でのオンオフ判断は実は

今回のシステムでは 事務局からクローズドSNSで

テレグラムなんかで情報共有されるので


その辺の判断基準もすごい勉強になるのではないかな?

と思います。


と言うことで本当に負けないで利益が出る

運用ってのは


上記レベルで考えるのは結構当たり前ってのが

本当のところですから


これから「負けないために」パフォーマンスを

あげていくのが大事ですね!


それでは!



ゆう














追伸・・・それで「複利を利かせる最低条件」ってのが

ありまして


それは何でしょう?


そう「安定してること」です。




例えばAとBのシステムがありました。



Aのシステムは


1ヶ月目

月利3.5%


2ヶ月目
月利6%

3ヶ月目

月利5%


4ヶ月目
月利4%

5ヶ月目
月利4.5%


だとします。



一方Bのシステムは

1ヶ月目

月利25%


2ヶ月目

月利30%


3ヶ月目

月利「マイナス」25%


4ヶ月目

月利20%


5ヶ月目

月利「マイナス」10%


とします。



さあ、あなたはAとBどっちで


「複利」利かせますか?


そうです、Aのほうですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Bのほうは最悪、複利を利かせて取引量増やした瞬間に

大損失を食らう可能性がある、


って考えます。


確かに利益は素晴らしいけど、

見るのは「負け」です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それでAのほうのシステムの素晴らしいのは

月利は確かに低いように見えますけど


「大きくぶれていないし、負けていない」


わけですね。


安定度が違います。


それでこういう安定度が高い運用だと


ずばりそこで初めて


「複利」が利かせられるわけですね。



そして、Aのシステムは平均月利は5ヶ月で

4.6%ですが


安定があるため

「毎月 投資金を追加する根拠」

は得られるわけですね。


もしその投資金が 
~~~~~~~~~~~~~~~~
Bのように来月30%でるかもしれないけど
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

来月破綻するかもしれない、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

となったら投資金を捻出して増やせていけませんよね?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だからやはり「安定度」って超大事です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それは一攫千金を狙う態度とは間逆です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ただこれが大事で、


複利が安定的にかかる場合、


最初100万円で運用して

5年で仮に月利5%なら

18倍ほどですが


その最初の運用金は平均月利5%と仮定したら

1900万円を


5年後に想定できるけど


さらにその後追加した投資金にも

複利がかかるんです。


だから最初は運用金が100万円だけでも

日々私たちは収入があるわけですから


節約して、投資金を毎月捻出すれば

その新規の投資金で

安定運用で月利5%なりは複利でかかっていくわけですね。


だから最初の投資金に複利がかかっていくけど

さらに追加投資金にも複利がかかっていき、


その数年後の総額があなたの資産となるわけです。


例えば、最初100万円の運用金は月利5%が

平均月利なら5年後は1900万円くらいだけど


さらに翌月に追加したお金、にまた

月利5%がかかっていくなら



5年後は

1.05の59乗倍になるわけですが

この5万円は5年後には295万円前後になってる

と計算できますよね。


だから翌月に再投資で5万円を1度追加した場合、


5年後に期待できる資産は

1900万円+295万円=2195万円

となりますよね。


ただこれは現実的には1度だけじゃなくて

「毎月」投資金を 私たちは新規捻出できるわけですから

(5万円の投資金を毎月捻出する、ってのは
節約すれば日本人なら誰でもできる)


となると


100万円× 1.05の60乗

5万円× 1.05の59乗

5万円× 1.05の58乗

5万円× 1.05の57乗

5万円× 1.05の56乗

5万円× 1.05の55乗

・・・


=総額が5年後の期待資産量



と言った具合で、5年後の想定資産量を計算するんです。

金持ちたちってのはこういう計算を常日頃からやってます。


それで金相場がもし下がるような局面が出てこれば

そこで金なんかも平均月利がこれから期待できる商品だから


金地金店で5万円でもいいから金を買っておくってのも

分散としては大事になるでしょう。


それでこういう複利運用の大前提となるのが

「安定してること」です。


「(大きく)負けないこと」です。


だから複利を利かせるためには

「負けないこと」が大事でして、


それが肝です。




だから長期でしっかり複利で資産を増やしてきた

金持ちたちってのは表に出ないけども、

(表に出るのは急激に数年でお金持ちになった人たち)


基本的には上のような考え方をしてるわけですね~


まさにバフェットの考え方そのものですが、

「負けないこと」ってのはなんで大事か?っていうと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
複利を利かせるためです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


お金ってのはあくまで数字で計算されるものなので

複利は規制できないですから


この「負けないこと」はだから意識する意味がある

ってことですね!


これはEA使わない全裁量でも同じですね。


それでは!









■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


PDFレポート
FX【3年3カ月で561%超えの資産運用とは?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/3years_56……ercent.pdf




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■













===========編集後記===========


さてさて、ここ最近は何と言ってもメルマガで色々

扱ってきましたが


金の高騰、円高なんかがすごい印象的な相場でした。


短期の投機トレードでは、今いったん利益確定した人も

多いだろうし、


もしくはまだ伸ばしてる人なんかもいるのかもしれない。


それで、なんといってもここ最近注目なのが

金ゴールドであったりはするのですけど



以前にメルマガで金利、利下げのことをかなり

扱っていますが


どうもこれから世界的な低金利時代に入っていく

わけですね。


いよいよ、アメリカも利下げの流れで、QE4にも

なっていく可能性が高まってるってのは

以前から書いてることだけど


それが現実化してきてまして、


それで利上げを続けられなかったアメリカが利下げで

世界的にジャブジャブマネー状態がまた

再開されそうです。



それで、ここで注目が米日金利差なんですね~


今日はその辺を超高層マンションスカイウォーカーさんが

書かれていましたので


見てみましょう!



ちなみにこの超高層マンションスカイウォーカーさんは

大阪のお金持ちの方で


結構前から 金価格がどんどん高騰することを

書かれていた方ですよね~


私も時々チェックしてる方ですが

重要なことを書かれていました~


(超高層マンションスカイウォーカーさんのブログより引用)
===================

「消費税率10%への引き上げが、

平成31年(2019年)10月1日より施行される予定です。

私たちの生活では、

同時に導入される軽減税率もかかわってきますが、


ここでは住宅の購入にあたって支払額に

大きく影響する消費税の適用時期などについて

整理しておきます。


住宅は高額商品のため、税率引き上げに伴う、

購入時の負担が資金計画にも大きな影響を及ぼします。


注文住宅の場合は、工事の契約から完成引渡しまで

期間が長いことから「経過措置」も設けられていますが、


契約から完成までの期間を考えておかないと、

大きな痛手を受けることになります。」



(ここから)


消費税増税が10月1日に迫っているが、

よりにもよって、最悪のタイミングになってきたなって印象。


何せ、米国金利が下げに転じて、

現在1.65%程度まで低下している。



一方、ニッポン金利が、-0.23%だから、

実質的な日米金利差は、1.88%になる。




この金利差の縮小が円高へ作用して、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
米国金利が低下傾向が変わらない限り、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
円高にブレることになる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これに対して、政府日銀は円高阻止のため、

協調して市場介入し、ドル買い円売りを繰り返すだろう。

ドル買い残は、そのまま米国で滞留し、ドル債に転じる。



円高阻止は、米ドル防衛及び米国経済への経済対策だけだから、

そのまま、米国経済が予定通りに浮上が滞る場合、

円高に拍車がかかる。



この状況で消費税を増税する結果として、

国内経済はますますデフレとなり、

ショボい増税対策ポッチでは効を奏さず、



2%の増税分は、GDP約500兆円のうち

60%を締める個人消費が冷え込み、



2%分の消費低迷が実現するだろう。

つまり、消費増税がパニック経済の引き金になるだろう。


===================


以上です。


それで、ここで「アベノミクスとはなんだったか?」

ってのを考える必要があるんだけど


実はこれ世間の人は「よく知らない」のが現状です。


ただ私たちはそれを理解していないと、

構図を理解していないと市場でどういう政治が起こってるのか

分かりませんから


学ぶ必要がありますよね。



それでアベノミクスってのはまあ国内プロパガンダとしては

「ジャブジャブマネー金融緩和して経済がよくなるよ~~」

ってやつでしたよね??


そこでインフレターゲティング論とか言われた。


が、これは私が当時から書いていたことだけど


「金融政策で、経済を上向かせることはできない」


ってのが経済学の鉄則でして、


だから当時2013年くらいに

「日本は物価が上昇して暮らしづらくなって、

そして不況が進む」


っていうことを書いていたわけですが、


この日本の不況が進んでるって言う部分はある種隠されてる

部分ではあるけど


多くの人が否定できない部分でしょう。


今、実は日本もアメリカもなんだけど

本当の経済状態はスタグフレーションです。


がこれはタブーです、今のところ。謎に。


それで実際は「ジャブジャブマネーしても

景気は良くならない(株価はジャブジャブマネーが入って

上がるけども)」


のだけど


「じゃあなんで日本は、官僚たちは安倍に

ジャブジャブマネーを強要したか」


っていう問題があるんだけど

これはなぜでしょう?


ちなみに日本の左メディアは

「安倍が官僚を支配してる」という逆の構図を

プロパガンダしておりますが


日本の立法や政策を見るに、どうみても

官僚たちが立法権を牛耳ってるのは多くの人が

気づいてる通りです。


政府系の仕事を予算でやってるような

自営業の間では


「安倍はぜんぜん 予算の決裁権がない・・・

官僚にお願いしないと予算下りてこない」


ってのは結構有名な話です。


よくそういう愚痴を私は日本で聞いた。


が、同じくこれもタブーです。なぜだろう。


それで、ここで

「じゃあなぜ 日本はジャブジャブマネーをしたんだろう」

ってことですけど


いわゆる アベノミクスといわれたものですが


これは実は

「米日金利差」ってのがあるわけですね。



今日は簡潔になるべく

書きますけど、


ジャブジャブマネーすることによって

米日金利差ってのが拡大する傾向があるんですね。


それでアベノミクスで何よりも重要だったのが


アメリカと日本の長期国債金利差が2%以上になったこと。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

です。


ここで米日金利差と、言いまして、

私なんかはFXのN証券にいたファンドディーラーの凄腕から学べる

某塾で色々学んだこともあるけど、




この米日金利差が広がると・・・


そう、実は 日本の国富がアメリカに流れる

仕組みなんです。


もっと正確に言うと


日本の国富がアメリカの債券市場に流れる、んですね~


だからアメリカの債券市場に流動性っていうのが

あるんだけども、


そこで「買ってくれる人がいないと債券暴落しちゃって

金利上昇しちゃって、


第2のリーマンショック」になっちゃうんだけども


それを防いだのが実は 日本だったわけです。


だから世界のメディアはどうしても日本に注目していた

わけですね。


日銀黒田なんかはよく英語ニュースでも

金融政策の部分でゲストでブルームバーグテレビとかで

出演してる。



それでこの米日金利差が2%以上に広がることによって

日本⇒アメリカの債券市場


にマネーが流れる仕組みがあるんだけども


日本の銀行たちも米国債買ったりするわけですね。


だからアベノミクスってのは冷静に見れば


「日本の国富をアメリカに流して

それでアメリカのリーマンショック以降、ぼろぼろに

なっている債券金融市場を買い支える」


という効果はあった、

というかぶっちゃけそれが目的だったでしょう。


たださすがに国内向けにそれはいえないから


「ジャブジャブマネーで景気がよくなる~という嘘」

をやっていたのが象徴的でした。


これは私は当時よく書いていたんだけど

無視されてました。


まあだから円安に当然米日金利差が2%以上だから

向かっていく大きな圧力がかかっていったわけです。



日本がマイナス金利なのに、

アメリカの長期国債は2%超えの金利・・・



ってのがこの数年の傾向でした。



が、それに変化が生じてるわけですね。


実際に見てみましょう。


8月15日時点の国債金利はどれほどかな?と

調べるわけです。


ブルームバーグは私はよく見ます。


ブルームバーグ
https://www.bloomberg.co.jp/ma……t-bonds/us




それでこれで見ると現在の長期国債金利(10年)は

トランプ政策で、

アメリカは1.57%まで下がってます。


それで日本はというとマイナス0.25%です。


だから超高層マンションスカイウォーカーさんが

書かれてるように


もう米日金利差が最近徐々に縮小してる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


わけですね。

ちなみに国債ってのは


短期金利ってのは政策金利なんて言いますが


政府が操作できるわけですが


基本的には長期金利、長期国債10年とかの

金利は市場の需要と供給で動くものなので


操作不可能と言われてます。


それを「操作できるんだ」っていって

マイナス金利で凍らせてるのが日銀ですが


やはり長期国債は一時的に操作できても

いずれ操作できない事態がやってくることも

想定しないといけないですね。


必ず市場操作には「市場の復讐」がやってきた

ってのが歴史の法則ですんで。


それで現在はあまり言われていないけど

米日金利差ってのが徐々に縮小してるわけですね。



それで円高圧力ってのがかなりかかるようになってる

という市場状況であるってのは


知っておいたほうがいいところです。




それでこれからは?というと

やはり今まで利上げ利上げ言っていたアメリカが


追加利下げに転じていく可能性があってさらにQE4ですから

となるとやはり米日金利差は これからさらに縮小していく

可能性って 相当高い確率で考えられるわけですね。



だから上にブルームバーグの記事張ったけど

基本的に国債の金利を毎日見るってのは


FXトレードなんかだとすごい大事ですよね。


その上でテクニカルで仕掛けるわけです。



それで長期国債金利ってのは上に書いたように

市場で決まるから 100%予測はできないとは

言われるわけですが


ただ米日金利差についてはこれから縮小傾向


です。



これは以前にトランプの思想を書きましたが

やはり米日金利差を縮小させようという動きが

アメリカから出てくる可能性は高い現状、ですよね。


だから例えばクロス円なんですが、

仮に反騰してきたとしても


その後ろで米日金利差が現状の1.8%台から

さらに縮小していく流れだと


やはり超高層マンションスカイウォーカーさんが

書かれてるように


円高圧力がかかることは想定しておきたいところです。



なので、クロス円なんかでショートを仕掛ける場合、

となると


例えば以前扱ったサイクル理論で言うと

天井から売るケースになりますが



その際には根拠のひとつとして

米日金利差をブルームバーグのサイトなんかで

ちゃんと見ておくってのは大事ですよね。


米日金利差がその時点で縮小していて

例えば2%未満で今の1.8%からさらに縮小していて


市場でドルが買われているなら、

その天井での売りは結構成功する確率が上がる

ってことです。


ちなみにこれは表に出てきてない情報ですが

実はアベノミクス相場では逆で円安で儲けまくった

ファンドのトレーダーたちは


米日金利差を大きな基準としてドル円買いで相当

儲けましたけど、


今は米日金利差が2%未満の流れなんで

それを見て売り、なんかを仕掛けるのが大事になっていくのかな~


なんて私も見ています。


逆に、ドル円の逆張りロングで米日金利差が

縮小してる状態のときは


あまり利益伸ばせない確率が上がる、ってことですね。


だからこれからはドル円なんかは米日金利差を見て

縮小傾向と言うのを確認したうえで


それで天井売り、なんかは結構強い戦略となっていきそう

ですね。


ちなみに一応市場には

「米日金利差縮小が必ずしも円高を意味しない」

という意見もありまして、



それは7月にマスコミが良く流していましたが

実際は、円高になりました。


やはりこの米日金利差ってのはドル円なんかでは

すごい重要な指標っていうかバックグランドっていうか

基礎になるんで、


市場に大きな影響を与える材料ですよね。



ちなみにこれは過去検証したら分かるんだけど

やはり米日金利差が縮小すると、


円高にぶれる確率が上がっていくものです。


逆に米日金利差が拡大すると円安に行く確率は

上がる。



確率の問題ですけどやはり重要な指標かと思います。


それでこれが大事でこれから

トランプが利下げ利下げで 動いていく可能性高いわけですが


そうなってくると、

米日金利差が縮小していく可能性は大いに考えられますので


やはり一時的な反騰があっても

そうなったら長期的にはドル円は100円切って

90円台に入っていく可能性


ってのは見ておきたいわけですね。


米日金利差ってのは短期的には ぜんぜん違う動きも

することありますが

それこそ米日金利差縮小なのに

謎に結構ドルが買われる事態ってのがありますが、



それはやはり超高層マンションスカイウォーカーさんが

書かれてる、


協調しての市場介入によるものだったりします。



ただやはりそれは長くは続くものではないので



長期的にはもし米日金利差が縮小していくと

円買いへの大きな圧力となっていくってのが

この数年の流れですよね。


ということでこれからアメリカが利上げ姿勢を転じて

もうジャブジャブマネーを再開して


これから「最後の旅」に進みそうですが


その中で米日金利差ってのが実はかなり注目指標に

なるわけですね。



それでクロス円で売る場合なんかは

この米日金利差が縮小してる中での反騰後の売り


ってのは結構ショートで

利益が伸びることが大変多いので


この辺2019年~2020年あたりは

狙いどころになるのかな~とは思います。



ということで、米日金利差が縮小傾向ですので

それは為替なんかにも大きく影響していきますから、


この辺もしっかり見ておきたいところですね~


それでは!



ゆう













■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


PDFレポート
FX【3年3カ月で561%超えの資産運用とは?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/3years_56……ercent.pdf




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■






コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください