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【動画】「N国党・立花代表VSマツコデラックスの仁義なき戦い」がスゴイ

2019 8月 11 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【動画】「N国党・立花代表VSマツコデラックスの仁義なき戦い」がスゴイ
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!

こんにちは!!



さて、昨日ですが以下の内容を書きました。


次トランプが急落、暴落なんかを自演することで

FRBに追加利下げやQE再開の姿勢に圧力をかけていく

政治は考えられますから


その辺を書きました~




PDFレポート
【「追加利下げとQE再開させたいトランプ大統領の思惑」
について考える!】
http://fxgod.net/pdf/trump_hopes_qe.pdf



さてさて、それでひょっとしたら

あなたもチェックされてご存知かもしれませんが


最近はズバリ・・・


「N国党・立花代表VSマツコデラックスの仁義なき戦い」


がすごい注目されておりますよね~


私もマレーシアにいながら、彼らの戦いを見ているのですが

これはすごい、と。



ちなみに見ていない方もいらっしゃると思いますが

順番としては 下の動画の上から順の流れなのですが


マツコ・デラックスさんが以前に東京MXの5時に夢中という

番組で 

「N国党は気持ち悪い、入れてる人は考えないで投票した」

という内容を発言したわけですが、


そこで NHKから国民を守る党の立花代表がカウンター攻撃を

仕掛けた、というものですね。


以下が動画。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【N国党・立花代表の動画1】

マツコ・デラックスをぶっ壊す! 
国会議員がマツコ・デラックスをぶっ壊す!
⇒  https://youtu.be/EI8QHZWww8o

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【N国党・立花代表の動画2】
マツコ・デラックスの出待ちとNHK集金人動画募集の再開を
https://youtu.be/bcC3wONlBf4




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【N国党・立花代表の動画3】
マツコ・デラックスと有働由美子の事務所が
立花孝志を裁判で訴える準備を開始したようです

⇒  https://youtu.be/Awm6hsAsYwk

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




いや~~これはすごいですよね。


最初の動画なんかは再生回数が150万回を越えてる。


それで今日はこのNHKから国民を守る党の

立花さんはやはりなんだかんだすごい注目度ですが


今日はその辺を

憲法21条言論表現の自由を元に、

考えます!


編集後記で!


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


PDFレポート
【「追加利下げとQE再開させたいトランプ大統領の思惑」
について考える!】
http://fxgod.net/pdf/trump_hopes_qe.pdf




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【「バフェットが消費者独占型企業を
割安かどうか見抜く計算式」とは?(億万長者バフェット学)】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory7.pdf




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【資本主義下の『お金の増やし方』】
についての音声MP3
  http://fxgod.net/onsei/busines……hikata.mp3


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【最近マレーシアの若者は副業で「5時間8000円」は稼いでる?
という話】
http://fxgod.net/pdf/malay_5ho……000yen.pdf

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PDFレポート
【未来の人類はネットの発達で「世界が事務所」になる!?】
http://fxgod.net/pdf/sekai_jimusho.pdf



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PDFレポート
【FXでも株でも「稼ぎやすい場所をみつけて稼ぐ」とお金増える、という話】

http://fxgod.net/pdf/kasegiyas……ibasho.pdf


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PDFレポート
【「実質QE4」を仕掛けそうなトランプ大統領とパウエル議長、
について改めて考える!】
http://fxgod.net/pdf/qe4_2019.pdf




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【利下げで1グラム5500円(税込)に迫る金価格】
について考える!
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

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【若いマレーシア人の多くは
「将来自分も金持ちになれる」と強く信じている】
http://fxgod.net/pdf/malaysian_rich.pdf

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【(FXで)「損きりにやたら引っかかるんです・・・」
という悩みについて考える!」】
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   【億万長者バフェット学】


PDF【資産10兆バフェットは大衆投資家が暴落で焦ってるところで買う】
(億万長者バフェット学)
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PDFレポート
【億万長者のバフェットが避けたがる
「コモディティ型企業」について知る!】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory2.pdf

PDFレポート【投資したら損する「コモディティ企業」を
バフェットが見分ける「7つの基準」とは?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory3.pdf



PDF【バフェットが愛する「消費者独占型の企業」とは何か?】
(億万長者バフェット学)
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory4.pdf


PDFレポート
【バフェットが「消費者独占型企業」を見極める
3つの方法とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory5.pdf


PDFレポート
【バフェットが株を仕込む際に見る「ROE15%基準」とは?】
http://fxgod.net/pdf/buffet_theory6.pdf


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【副島隆彦先生の最近の日本政治言論を見る!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/soejima_201907.pdf



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PDFレポート
【マスコミが報じない「吉本興業に天下りをした警察OB30人」
について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/yoshimoto……satuob.pdf


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(写真37枚あり)【マレーシア最大級のメガモール 
ミッドバレーに行ってきた】

http://fxgod.net/pdf/malay_megamall.pdf



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PDFレポート【なぜ最近マスコミは「軍用地投資」をあおるのか?】
http://fxgod.net/pdf/gunyouchi……toushi.pdf




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PDF【「行動力を上げる裏技」とは?】
http://fxgod.net/pdf/koudouryoku.pdf



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PDFレポート
【「20代の4割は童貞」という
驚愕の統計データについて考える!】

http://fxgod.net/pdf/20dai4war……doutei.pdf





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【EUのドイツとフランスは
米ドル決済を使わないINSTEX(インステックス)活用を
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PDFレポート

【なぜマスコミは芸能人の
入江さん、宮迫さん闇営業問題を
「プロパガンダ」しているのか?(警察天下り利権)】
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【NYダウが27000ドル超えの中、
ドル円が107円台の相関現象 について2月のメルマガから考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/ny27000_d……lar107.pdf



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PDFレポート(コラム)
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http://fxgod.net/pdf/muchi_no_chi.pdf



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メルマガバックナンバーより
【副島隆彦先生と田中研究員の「NHKをぶっ壊す」についての 最新言論を見る!】
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PDF【「生産性」をあげると誰でも楽して稼げる、という話】
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※人気なため募集は一瞬で終了しましたが、
対談音声は勉強になるかと。


■1本目の対談音声

「FX・Nが負け組から一気にスーパートレーダーに這い上がった
実経験を暴露します!」

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……8641/fxn1/


■2本目の対談音声


「お金はどうせ増える」(サイクル理論の話)
⇒  http://www.fxgod.net/onsei/fxn2.mp3

(スマフォでもお聞きいただけます♪)


【FX N×ゆう 対談音声3本目!】

「サイクル理論ではシナリオで考える!?
勝てる人と負ける人の違いとは?」

⇒  http://www.fxgod.net/onsei/fxn3.mp3



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==========編集後記==========

さてさて、ここ最近なんといっても日本政治が面白い!

と私は思います。


ちなみに私のメルマガでこの数年書き続けてることがあって

それが



「日本の右も左も、全部官僚の手のひらで動いてる。

彼らは官僚の操り人形でプロレスのような戦いをしている」


ってことでした。


ちなみにこの感覚を持ってる人は私以外にも

相当最近は増えてるようで、


そんな人たちは

「一体どこに投票すればいいのだろう・・・

投票したい人がいない・・・」



ってのが今までの状態だったわけですね。


それでもうこの立花孝志さんのNHKをぶっ壊せ!

という主張、


すなわちNHKのスクランブル化導入、

「見たい人はお金払って、見たくない人は払わない」


という 私たち民間の感覚では

ごくごく当たり前の主張をしていたのが

立花さんだったと思いますが


この立花さんに関しては数年前から時々メルマガで

扱わせていただいてました。



ただ最近の動き見ると

「まさかここまで注目されるとは」というのが

昔からの視聴者からしたらありますよね。



が、すごい面白い。



それで大変分かりやすく言うと

やはり立花さんってのは既得権益ってのを大きな敵として

設定して活動してるのが分かりますが


その象徴として NHK がいるのでしょう。


ただ、私もこのNHK問題ってのはメルマガで扱ってきたけど

「ここまで政治影響力があるのか」と驚くところも

ありますが、


どのメディアも、(フジサンケイを除いて)

やはりN国党に関しては相当批判的な立場ですよね。


普段はいわゆる「歯に衣(キヌ)着せぬ」的な発言をしてるような

タレントたちも


ここでNHKの問題になると

まるで主人に従順なワンちゃんのように


立花さんの言葉を使えば「ご主人様!ワンワン!」となってしまう。


NHKってのはやはり総務官僚たちの

天下り先として有名でありますが


やはりこの官僚たちの天下り先、いわゆる既得権益の強さ、

これはすごいものがあるのだ、


と私たち民衆にも透明化され、

それが見え始めているわけです。


それで、私なんかは正直言うと

このマツコデラックスさんに対しては

まったく敵意もないですし、


実際にこのマツコデラックスという人は

比較的テレビで 「既得権益の尻尾踏まないように民衆の声をちょっと

代弁する」ってことで人気だったと思います。



が、やはりこの前の東京MXの5時に夢中での

発言がまずかったわけですが


そこでNHKから国民を守る党を

「既得権益のNHKサイドに立って叩いた」のですよね。


しかもその 叩き方ってのが

「N国党は宗教みたいで気持ち悪い」

とか

「今のままだと、ただ気持ち悪い人たち」


とか

「ふざけて入れている人も相当数いるんだろうな」



と発言するもので


完全に既得権益である官僚の天下り団体の

特殊法人であるNHKを擁護しようとしている、と

捉えられてても仕方のないものでした。



それでこれに噛み付いたのが

N国党代表の立花氏。


以下の動画ですね。



ここで「俺たちに投票してくれた人(民衆)を馬鹿にするな」

ということで


そこで反撃してるわけですね。


私もこれはすごい分かるけど、私が色々言われるのは

慣れてるけど


ただ自分の読者がディスられたら腹立ちますが

それと同じ感覚だろうと思います。


それでここで立花氏はユーチューブで反撃した。

最初の動画は150万回再生される動画となってます。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【N国党・立花代表の動画1】

マツコ・デラックスをぶっ壊す! 
国会議員がマツコ・デラックスをぶっ壊す!
⇒  https://youtu.be/EI8QHZWww8o

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


【N国党・立花代表の動画2】
マツコ・デラックスの出待ちとNHK集金人動画募集の再開を
https://youtu.be/bcC3wONlBf4




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【N国党・立花代表の動画3】
マツコ・デラックスと有働由美子の事務所が
立花孝志を裁判で訴える準備を開始したようです

⇒  https://youtu.be/Awm6hsAsYwk

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



以上です。


それで今はこのマツコデラックスさんの事務所が

訴訟準備を行っているということで


実はこのマツコさんの 東京MX5時に夢中の

スタッフの中にも


N国党支持者たちがいるってことで

そこで情報提供されてるってことも敢えて暴露してますが


まあすごい戦いになっていて

まさに



「N国党・立花代表VSマツコデラックスの仁義なき戦い」



となっている。


それで私なんかはこのN国党の立花さんは

この数年何度かメルマガで肯定的に扱ってるので


このマツコさんの


「ふざけて入れている人も相当数いるんだろうな」



ってのはやはり疑問を持ちました。



っていうのが上に書いたように、日本の選挙はとにかく

2009年の反官僚思想が明確な

小沢鳩山以来、彼らが敗北して以来


すごい投票率が下がっているわけですが


ここである種の

「日本人の諦め」ってのがあったはずなんです。

いわゆる「自民党から民主党になってもだめだった・・・」

(既得権益は壊せなかった・・・)



これは私はもう何年間も書いてるけど


「右の自民も左の立憲も全て増税だ。

そして彼らは既得権益の官僚機構の手のひらで踊らされて


そして戦いごっこ、プロレスをしている。

右も左も作った戦いで民衆を欺いてる。


両者とも官僚という巨大既得権益においては

一切無言だ」


というこういう 感覚、が多くの人にあったはずなんですね。

実際に 官僚の天下り先である

NHKの法案は「全会一致」で国会を通ってしまう。


「右と左の作られた戦い」と私は書いたけど


ここまで明確に感じ取っていなくても


「なんか与党も野党もおかしいんだよな」と思ってる人は

すごく多かったはず。



実際に もっとも重要なのは「国家とは税のことである」から

(副島隆彦の名言)


やはり税金の政策ですが


与党はご存知 消費税増税、



じゃあ野党は?といえば

消費税は凍結するけど、所得税上げます!
(FXや株などの税金を増税というのもあった)

でした。



だから「与党も野党も増税」であって

実際は両者とも「大きな政府支持者」であって


そこで「腐ったりんごと 腐ったみかん、どっちかを

選んでください」というのが日本の最近の選挙だった。


それでここで

「なんか最近の与党も野党もコントロールされてる」

と感じ取ってる日本人は私含めて

多かったはずなんですね。



そんでこの人たちはいわゆる無党派層という人たちです。



例えば、


2009年の小沢鳩山が

まさに 当時は今の「右からの既得権益攻撃」である

NHKをぶっ壊すではなくて



左からの既得権益攻撃であった

「高速道路料金をぶっ壊す」をしたとき、


この高速道路料金ってのは国土交通省官僚の天下り先であって

巨大利権ですから、


そのときに一気に動いた人たちが無党派層です。


が、その後、もう一切特別会計や NHKなどに

見られる特殊法人に対して 声をあげる政党が消滅しましたから


彼らは投票に行かなかったはずです。

それが日本の低投票率の本質ですよね。


マスコミは言わないけど。


「積極的に投票したいと思える

私たち民衆の利益を代弁してる、

強い強い怪物のような

行政官僚たちと命を張って戦える政治家が出ていない!」


この大きな苦しみというか嘆きの声が

多くの日本人の潜在意識の中にあったはずなんです。


その間に私みたいに

「政治に任せていては行政たちに食い殺される。
もう海外に出てなんとか道を切り開こう」と考える
若者も多く出てきて

海外に若者流出もかなり問題になっている。


多くの日本人たちは不況の中の更なる重税化であって

もうまともな生活もできなくなっている。


そんな大変な状況の中出てきたのがNHKから国民を守る党であって

そこで彼らは巨大既得権益であった特殊法人である

NHKに噛み付いた。



ちなみに立花に投票した人の気持ちは私は大変分かるけど、

立花孝志ってのは 一般的に見れば確かに狂人に見えるかも

しれないけど、


元々彼は独白してるけど精神の病にもかかっていたと。

NHKを内部告発したらそこでいじめられて、

心がおかしくなったと。いわゆる欝状態だったのかもしれない。


そこから「這い上がった」のが彼なんですよね。


私ゆうも似たような状況だったから、よく分かる。

投票した人たちはそういうところをしっかり見て

「こいつの意志、言葉は本気である」と確信して

投票したはずです。



そこでその姿勢が本気であるから、

そこに「ようやく俺たちの声を代弁する政治家が出てきたぞ」

ということで


情報に敏感な人が、N国党に入れたはずです。


だからマツコデラックスが言う、


「ふざけて入れている人も相当数いるんだろうな」



に関してはネット上でも

批判の声は多く出ていて


「いいや、私は N国党が

既存の与党や野党と違い、


本気で私たち民衆のために既得権益と命を張って

戦ってくれると考えたから投票に行ったのだ」


という反論も多く出ております。



それでそれをくみ上げる形で、

立花氏がユーチューブで反論を展開した、

ということで大変注目されております。



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【N国党・立花代表の動画1】

マツコ・デラックスをぶっ壊す! 
国会議員がマツコ・デラックスをぶっ壊す!
⇒  https://youtu.be/EI8QHZWww8o

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それで実は私ゆうも、この立花さんをメルマガで

扱うにあたって


やはり彼の動画はもう相当見てるのだけど

そこで1年ちょっと前


やはり私が気にかかったのが「彼は元NHKだけど

NHKの傀儡ではないか、という心配」はあったのだけど


それは「元官僚の議員が官僚の手下になってしまう現象」

はよくありますから


実はこの1年ちょっと彼の動画で私はずっと見ていたけど

彼は本当にNHKと戦おうとしてる、と私は判断しました。



それでこれはN国党に入れた有権者たちも同じで

この立花の動画を見て、彼の人となり、発言を聞いて

吟味をしてちゃんと考えた上で、


それで「よしこの人に投票してこの人に

既得権益をぶっ壊してもらいたい」

と思って投票してるんですね。


右と左の対立構造を必然的に見破ってるのが

この立花のN国党に入れた人たちでしょう。



ちなみに5月あたりに「右からの言葉」として

メルマガで扱った


「上級国民」という言葉がある。


これは今年の流行語大賞だ、本来は。


すなわち日本では一応表向きは

階級がないということになっている。


階級差別がない、ということになっている。


が、実際はそうではなくて

明確に「上級国民」と「下級国民」に分離されてる

ってのはネット上で大きな若者の声として


出てきたわけですね。


実際は私たち大人が知ってるのは

例えば「公務員の子供は公務員」であって、


そこには明確にコネってのがある。


一応試験は形式上受けるけど、

きっと多くの人の親戚とか友達とかの人脈の中で


「公務員の子供は公務員」ってのがあるわけです。


また「大企業の子供は同じ大企業勤務」もある。


そこではある種「上級国民」みたいなものが存在している

わけですが


そこで大多数は「下級国民」であって

そんな 親のコネにも恩恵を受けられない。



実際に日本社会では公務員や大企業勤務となれば

色々と優遇されるのが実態で

明確に階級は存在している。



それでなぜこの「上級国民」っていう右からの用語が

誕生したか?ということを


政治評論コメンテーターは絶対言いませんが、


これは政治分析を長く行ってる私からしたら明白で


多くの人が

「金持ちVS貧乏人」とか

「右VS左」とか

「男VS女」とか

「高齢者VS若者」とかの


「マスコミ(官僚の広報機関)の書いた

対立構造に疑問を潜在的に抱いているから」だ。


本来は上記は対立構造でもなく、融合するもので

例えば高齢者が死んだら、そこでは

相続が発生して資産が「本来は」若者に受け継がれる。


マレーシアはそうだ。


が、ここで日本の場合は違って

「仲介者」というのがいて


「金持ちの高齢者から相続税を取って

そして貧乏人に分配しますね~~」


といってこれは官僚公務員であるけども、


ここである種の「キレイゴト」が、言われる。

(NHKが自分たちを「公共放送ですから」と

官僚の広報機関なのに言うことと似ている)


そこで高齢者の資産は子供や孫に相続はスムーズにされず、

例えば家なんかを相続しても相続税が高すぎて

家を手放す息子たちも最近は多いのです。


ここで高齢者から若者への資産移転が行われない代わりに

そこでは「仲介者の上級国民(官僚や公務員やその天下り先)」

がどんどん肥え太る。



この大きな構造に疑問を抱いてる人が実は

日本だけではなくて2016年のアメリカでも大変多くて


それでここで


「既存のエスタブ連中=上級国民をぶっ壊す」


っていう流れが出てきてるわけですね。



だから 上級国民という言葉が登場したのはまさに、

この「キレイゴトを言いながら税金やNHK受信料で

収奪するエスタブ」に気づいた民衆の気づきがあるわけです。



それで立花氏はまさに「上級国民代表」である

NHKにかみついたわけで


彼が議席を獲得したのは今の世界の反官僚、反エスタブの

流れを見ても


ごくごく自然なものです。




官僚たちが工作員たちを使ってネット上で

様々な分断工作をして


それこそ 右VS左みたいな構図を常にあおって、


まさにこの本当の「上級国民VS下級国民」という

構造が見えないように扇動してきたのだけど


もう人々は気づきだしているってことです。


ちなみにこれは大事なことで

「民衆と 行政官僚たち(公務員) は利益相反してる」

という立場から


政治学は分析が始まります。

そもそも 民衆の損失が 官僚や公務員の利益だ。


実際に 消費税が増税されて民衆が苦しむ中

昨今、公務員たちの給与やボーナスは7年連続アップしている。



義務教育というのは

「民衆と本来利益相反してる 官僚や公務員たち(上級国民)が

利益共同してる、という嘘を信じ込ませるために」

ある。



が、ネットの台頭でそれに気づいてる人たちが

増えてるから


今回はN国党の台頭につながってるでしょう。



それで今回言われる言葉が

「ワンイシュー」って言葉で


NHKから国民を守る党ですが


まさに「NHKのスクランブル化」を

選挙公約にしていたわけですが


ここで「NHK一点だけか~~ワンイシューか・・」と言う声は

あるわけですね。

私も最初そうおもった。



が、おそらく投票した人たちは

「まずはNHKという既得権益に風穴をあけてほしい」

っていうところで投票してるはずで、


そこから一気に 反上級国民、反官僚の大きな流れに

つながっていくことを期待してるはずです。


ちなみに私は立花さんが声かけた人たちの

思想分析をしておりますが


例えば 丸山さんなんかはあの人は

もう以前から発言が「反官僚」で徹底している。


経産省官僚出身ですがこの経産省は今まで窓際族であったけど

ここではまだ骨のある官僚たちが生き残っている。


実際に以前に経産省がユーチューバーを使って

町興しみたいな、


官僚の発想とは思えないことをしてるけど

その出身が丸山氏でしょう。


彼なんかは官僚利権について相当問題を提起していた人で

必然的に 記者クラブ制度で官僚に牛耳られている


実際は広報機関となっているマスコミたちに

ロシア戦争発言で攻撃されました。

(が、本当に彼がロシアと戦争したいと思ってるか?

ってことですがまずないでしょう。絶対負けるのは分かってるから。)



それでこの丸山さんは今NHKから国民を守る党に

入ってますが


立花さんが声かけてる人たちってのは共通して、

反官僚思想の人たちですよね。


よく考えて声をかけてると思う。


例えば渡辺善美さんなんかは

私と同じ早稲田の政経で先輩なんだけど

この人のお父さんが渡辺美智雄という自民の政治家で


当時「ミッチー」と日本の民衆に愛された人であった。



そこでこの「ミッチー」ってのは大変有名な言葉が

「金持ちを粗末にしたら国は滅びる!」

と、言う言葉です。



これは課税をしまくりたい官僚たちに楯突く反論なんだけども

それこそ日本は今まで

「金持ちつぶし」をずーっとやってきた。


国税から警察から検察から消費者庁から


「金持ちつぶし」をずーっと行ってきたけど

その結果確かに 日本という国は滅びそうだ。


が、そこでは 「公務員給与は7年連続アップ」となりそうで

そして彼らのボーナスはどんどん 上がっている。


この渡辺ミッチーが言った

「金持ちを粗末にしたら国は滅びる!」

という通りになってきているわけですが


まさに今の日本は

「民滅びて国栄える」状態です。


その 偉大なるミッチーの

息子さんがNHKから国民が守る党と

会派「みんなの党」を作った渡辺善美さんです。



そういう意味でNHKから国民を守る党ってのは

本質的に


反エスタブ党 であると見えますが

その色が強くなっているわけですね。



だからそんな状況だから、私はこれから

支持者が増えていくだろうと見ております。



ちなみにこれはもっと大きな政治の枠組みで捉えると

分かるのですが


まず原理原則として アメリカで起こったことは

数年して日本にも伝わってくる、のですね。



それでアメリカではトランプ大統領が登場したけど

これはまさに今の日本と同じで


アメリカの「反上級国民(反エスタブ)」の流れってのが

あったのですよ。



そこでアメリカ民衆は


「彼ら エスタブは社会福祉だなんだ、と言って

キレイゴトを言って俺たちに課税をする。


が、実際はその金は社会福祉に回されず

彼ら「仲介者」の役人たちの利権となっている。


この構造を誰かぶっ壊してくれ」


という考え方でトランプを支持したのですね。


すなわち 社会福祉論 国家福祉論ってのがあるけど

この「福祉」というキレイゴト、誰も反論できない

キレイゴトを使って 行政のエスタブ上級国民が肥大化してきて


私たち民衆を苦しめてるという大きな

イギリス人(EU離脱)やアメリカ人の気づきがあったわけです。




だから「反エスタブ」の流れってのがありまして、

当初「キワモノ」とされた「トランプ候補」が一気に


右側から頭角を現した。


確かに彼は女たらしで問題は多いけど

それでも怪物行政と戦うにはあれくらいの 癖は必要だ

とアメリカ民衆は賢明に判断したのであります。


それで同じく、左側から頭角を現したのが

同じく反エスタブの
国家社会主義者のバーニーサンダースであります。

(官僚たちの中間搾取が問題であるというのは

トランプと同じ見方。

がその後小さな政府を目指すか、大きな政府を目指すかの

違いが トランプとサンダースの違いですね)



この右のトランプと左のバーニーサンダースってのは

当時共通していたのが「反エスタブ」の思想でしたが



ここで多くのアメリカ人は

「左からのエスタブ攻撃は無理がある。

右からのエスタブ攻撃が大事だ」


と判断して、そこで「しっかり考えた上で」

主にアメリカの中小経営者たちが

トランプ大統領に入れた。


その後どうなったか?というと今アメリカの

エスタブ、官僚たちは瀕死状態になりつつある。


それで私なんかは分析してるのですが

どうもこの流れが日本における
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

N国党の台頭だろうと見えます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だからマスコミはまだこの表現をしていませんが

最近は 立花氏が「日本のトランプ」になってきている。


海外から見るとそう見えます。


山本太郎は 日本のバーニーサンダースと既に

海外では言われてるのですが


アメリカと同じ現象が、日本でも出てきてるわけですね。



それでこれは私は必然的な現象だと思っていて、

これから日本では アメリカの共和党に相当する


小さな政府を信奉する党や政治家が支持されていくと

思ってみてるわけです。


この動きはなぜ今になって日本で出てきたか?

まで解説できますが、


それはやはり トランプ大統領が

「在韓米軍撤退、在日米軍撤退議論を進めさせようとしてるから」

です。



私のメルマガでは2016年にトランプ候補が

大統領になるシナリオばかり書いていましたが


彼が大統領になれば

必然的に 韓国と北朝鮮の国交正常が進んでいき、

アメリカと北朝鮮の国交正常も進んでいき


在韓米軍撤退⇒在日米軍撤退につながっていく

と書いてました。



その通りになってるはずです。


それで「在日米軍撤退となれば在日米軍を

権力源泉としている官僚機構が追い込まれていく流れが

形成される」


というのは読者さんはご存知のように

私が2016年からかなり書いてきたことですよね。



そこでまさに今日本で在日米軍撤退、

アメリカの帝国覇権衰退の中で


必然的に属国日本で出てきてるのが 

今のN国党現象だと

説明できます。



2016年のアメリカ選挙では

「右からの 既得権益エスタブ攻撃」が

特徴的でした。


2016年まではオバマを使ってアメリカ人たちは

「左からの 既得権益であるワシントン官僚エスタブを

攻撃しようとした」


のだけど


失敗してます。


この失敗は日本における2009年の

小沢鳩山が公務員労働組合をバックにつけて


そこで既得権益破壊をしようとしたけど

内部から崩されたのと同じ現象です。



それでアメリカでは2016年に「右からの

既得権益攻撃」が出てきて、


それがトランプ大統領誕生、です。


ここでは元々バーニーサンダースの支持者たち、

すなわち左系の人たちが


やはりトランプ支持、ということでトランプ支持に回った

流れがあったけど


この現象は日本でこれから出てきます。


だからN国党が意外に言ってることはよく聞くと

まともだから


山本太郎さんよりこっちに次投票しようかななんて声が


実際に日本でもチラホラ見えてきてます。


これはアメリカで起こった現象がそのまま

日本で起こってるといえる。


やはり私だけじゃなくて

小沢一郎の薫陶を受けた山本太郎さんには

注目しているけど


「公務員をもっと増やします」に疑問を感じる人は

少なくないと思います。


だからこれから大きく 在日米軍撤退議論が

進む中で


N国党、あとは維新あたりが注目されていく流れは

日本政治で形成されそうだ、と私は現時点では

見ております。


それでやはりここでは

アメリカと日本で共通点がありまして、


例えば アメリカでは共和党トランプを唯一擁護したのが

FOXテレビでしたが


これに相当するのが日本のフジサンケイグループですよね。


最近はフジサンケイが比較的、

N国党をちゃんと報道している。



あとはトランプ大統領が

「ツイッター政治」を行ったわけですが


立花孝志代表は

「ユーチューブ政治」を行っているわけですね。



これも相関してる現象です。


ちなみにこれは大事なことで

記者クラブ制度ってのを通して政治家たちは

今まで発言していたわけですが


ここでは発言が 官僚たちの都合で切り取られて

マスコミにリークされて、


そこで彼らは攻撃されていたわけですが


今のネット時代だと ツイッターで

議員たちが直接有権者につぶやけるし、


ユーチューブで例えば文春に載る前に発言できるわけです。

反論もできる。


ここですなわち 官僚たちが今まで

記者クラブという子飼いのクラブを使って


マスコミを統制して情報統制を行ってきたけど


それを無効にする効果が上記の


ツイッター政治やユーチューブ政治にはあるわけです。



既にアメリカではリベラルを気取って実は

官僚の犬であったCNNなんかがもうどんどん衰退してるけど


これはトランプのツイッターを活用した政治が

CNNやNBCなどのプロパガンダを打ち破った格好でした。



それで立花氏は今はユーチューブを使っているってことですね。


ただこのユーチューブの背後である

グーグル・アルファベットってのは


モロに反トランプ、でしたから

ここでユーチューブが何か


日本のトランプ、になりつつある

立花氏に妨害しないかどうかは

重要な点です。


ただそうなると

「憲法21条言論表現の自由と

一多国籍企業の規約はどちらが上なのか?」


というグーグル・ユーチューブとしてもされたくない議論が

間違いなく登場するでしょう。





それで今はそんな政治情勢の中、

立花代表が 

既得権益NHKの擁護をしたマツコデラックスを

攻撃してるところですが、


こういうのを見てみんな「考える」わけですね。


その過程でこれからどうも立花代表のN国党は

どんどん注目されそうです。



ということでやはり以前書いたように

在日米軍撤退議論の流れの中で

日本政治が面白くなってきました。



それでまだ、日本では在日米軍撤退議論は

そこまで出ていないものの、


これからトランプが進めていくのは間違いない。


そのときに一気に日本でも

「反エスタブ 反上級国民の政治家や政党」が

台頭してきそうです。


これは大変面白い状態になってきました。


これからどうなるか大変注目ですね。



それでは!



ゆう






追伸・・・それでここで重要なのが

「契約」の概念ですよね。


民間同士だと「これこれのサービス使いませんか?」

と勧誘があって


それで顧客が「同意して」

初めて契約となりますよね??



が、これは 国民の3大義務なんかもそうですが、

以前から書いてるように


「お前たち日本国籍の人間は生まれたときから

国家(官僚や公務員)と契約してる~~」


ということで国民の3大義務ってのが課せられます。


これは社会契約論というのだけど

ファシズムの元祖、ルソーと言う人の社会契約論を元に

日本には導入されてるものです。


ちなみに近代国家においては、

「民衆が 暴走する行政 を憲法で羽交い絞めにする」

のが近代デモクラシーであるから


そもそも国家官僚や行政が民衆に義務を課すというのは

許されない傾向にありますよね。


だから国民の3大義務事態がない近代国家のほうが多数と

なりつつある。


それで例えばここで


「あなたは生まれたときから国家と契約してることになっている」

という社会契約論の「押し売り哲学」があるわけですが



実はこれを踏襲してるのが NHKの受信料制度です。


NHKの受信料制度も大変発想は似ていて

「あなたはテレビやスマホを持ってるだけで

NHKと契約してることになっている~」

ですよね。


まったく同じです。



が、それは契約ではなく押し売りでしょう、

っていう話になっているわけで


この「何が契約か」というすごい哲学的な意味を

含んでるのが


N国党の台頭の意味です。


すなわち 行政官僚たちは 例えば納税の義務であったり

NHK受信料であったりを


「民衆それぞれの同意を得ずに実質強制できる」

わけですが


そこで一方的に契約を押し付けることができる

のが日本の状態です。



ここでリバータリアンの考え方があって

「俺は お母ちゃんのおまたから オギャーと生まれただけであり

国家と契約したことはない。


もし契約したというならばその契約書を見せてくれ。


その変な社会契約論という謎な論理で


官僚や行政公務員が

焼け太ってるではないか。


私たちに契約するかしないかの意思を認めてくれ」


という考え方をします。


彼らがトランプ支持者です。


それで立花さんの NHKのスクランブル放送化ってのは

まさに本質は同じ意味でして

これを主張する人の考え方の本質は、

以下のようなものです。


「テレビやスマフォ持っていたとしても

NHKを契約するかしないかは


それぞれ一人ひとり選ばせてくれ。

「選択の自由」を与えてくれ。


契約を強制しないでくれ。

見たい人は払えばいいし、見たくない人は払わない。


これでいいではないか。


実際に 官僚たちの天下り先のNHKの職員平均給与は

年収で1700万円超え」となっている。



勝手に法案を右と左が全部賛成で通しておいて、


そこで民衆に契約を強制して 

職員たちの平均年収が1700万円を超えるとは

おかしいではないか。


この「自動契約」の概念に嘘がある」


というものでしょう。


だからそれは本質的に ルソーの社会契約論を下として

行われる日本の行政政治に対する

不信感というのが根底に実はある、と分析できます。


ここまで明確に思想を理解していなくても

やはり多くの人は「なんかこの自動契約の概念がおかしい」

と疑っているわけで


それがN国党支持の潜在的な理由でしょう。


そしてこれはマスコミは既得権益側ですから言えない、書けない。

そして既得権益のNHKを擁護することしかできない。


ただやはり上のような言論をするために

一切保障される 憲法21条言論表現の自由がある、のです。



立花氏はそれを最大限に活用していると言えますね。


逆に 憲法21条言論表現の自由がなければ

立花氏の台頭はなかったでしょう。


そういう意味でこの「右からのエスタブ攻撃」として

台頭してきた立花氏がどこまで

民衆のために戦ってくれるのかを


最近多くの人が注目しだしておりますね。


その中で出てきているのが

「N国党・立花代表VSマツコデラックスの仁義なき戦い」

ですね。


それでは!



ゆう




























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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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