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【DJ社長さん×ロンブー田村淳さんの対談動画から学べること】

2019 8月 04 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【DJ社長さん×ロンブー田村淳さんの対談動画から学べること】




どうもゆうです!

こんばんは。


さてさて、私は今日、大変人生のためになる動画を

見ておりました。


そうそれが、件名に書いた 色々とこの数年話題な

ユーチューバーでも異色の人気を誇る

レペゼン地球のDJ社長の動画なのですが、


そこでなんと、ロンドンハーツの田村淳さんが動画出演されていて

いわゆる対談動画なんだけど


個人的には相当面白く、勉強になりました。



これですね。


単純に2人ともすごい有名人で好き嫌いとかは
あるのでしょうが

やはり対談動画で話されてる内容が

先進的で大変面白かったです!



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それで実は最近ユーチューバーってあまり

個人的には見なくなってしまっていたのですが

(といっても投資系スクールでアップロードされてる

投資動画は見てたりするけど。)



ただやはり「NHKから国民を守る党」なんかの動画も

かなり政治経済に興味ある私からしたら面白く

また見るようになってきてるのですが


その中でも個人的に1年ちょっと前からでしょうか

定期的に「勉強になるわ~」と思って

見ているのがこの「レペゼン地球」って人たちです。



ちなみにレペゼン地球のDJ社長なんかは

最近また炎上なんとかが日本であったらしくて


私はマレーシアにいるからあまり詳しくは知らなかったんだけど

ただやはり「表現」としてすごい面白いな~なんて

思っていまして、


というのが、最近やっぱりユーチューブって

ぶっちゃけつまらなくなってますよね。


法律や憲法ではない、不思議な「空気」ってものが

あって、


これは山本七平って人が昔「空気の研究」って本出したんだけど

とにかく日本人は「空気」に支配されると。


そこでユーチューブでも

「過激な不適切な動画はBAN(アカウント削除)」

みたいになってきて


昔は結構きわどい内容、コンテンツがあって

この きわどい、 過激ってのは実は私たちのエネルギーを

呼び覚ますものですからね、


やはり私は見ていたのだけど、

この数年一気に「コンプライアンス(本質は警察の天下り)」

が強くなって、


そこでユーチューブもつまらなくなってしまった。


ただそこでまだ「ギリギリライン」で表現の勝負してるのが

彼らレペゼン地球という人らで、


特にこの対談動画は「タブーなき言論」がされていて

だからこそ、生きた感覚でこれからの

インターネット業界が話されていて、大変勉強になります。


特にやはりテレビ業界でも有名な

ロンドンハーツの田村あつしさんが、


「テレビでは最近コンプライアンスって言葉が強くなって

みんな「これ言ったら怒られるかな~」と萎縮してる」


みたいな話で そこで自由にやってるDJ社長と

話してるのですが


このコントラストが大変面白かった。


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それでこのDJ社長ってのはこの前も炎上していたから

世間的には「なんだこいつ」のようなところは

あるんでしょうが、


言ってることをちゃんと、その、見た目で判断しないで

聞いてみると、やっぱりすごいわけですよ。


ちなみに、私なんかは日本のインターネットマーケティングの

トップ走ってるような人とも親交あるけど


やはり時々日本人の人とユーチューバーの話すると

出てくるのが実はこの「DJ社長」って人で、


「あいつは視点、思考がすごい」ってことで

話題になったりします。


ただ、一応世間的には炎上してるキャラですから

それをすごい、とか公に言うとめんどくさいことも

あったりするので、


彼らはこっそりそれを言ったりするのだけど、

やはりビジネスの分野ではすごい洞察を持ってるのが


このロンブーの田村さんとの会話でも分かるんですね。


ロンブーの田村さんがこの動画で

「おれが吉本興業やめて、DJ社長の事務所に移転しても

いいの?そしたら 本当に社長って呼ぶ日が来るかもね」


なんて話をしているわけです。


そんでロンブーの田村さんもめちゃくちゃ勉強になる、

なんて話をしていますよね。




それでこの動画の最初でまず最初にすごい大事な、

おそらく私たち日本人にもっとも大事な言葉があって


それがDJ社長が言う




「嫌われて大丈夫なんで」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


と言う言葉ですよね。



ちなみにこのDJ社長さんは自分の強みが

「嫌われて大丈夫なんで」というある種の強烈な

マインドにある


ということを言ってますが



今の時代これほど大事な言葉はないですよね。

というのが今の時代、なんでもかんでも炎上だなんだ

となるわけですが


そこでマスコミや背後に官僚がいたりするけど

「コンプライアンスだ~~不適切だ~~過激なのダメだ!」

とある種の言論、表現弾圧してくるわけです。


それにびびって

「優等生として振舞わないといけない人」

っておそらく多いはずなんですね。


んでこの「優等生ぶること」ってのはすごい疲れるものだと

思いますが、


そこで人生の楽しみもなくなってしまうし、

活力も失われてしまう。


目が「どよーん」としてしまうわけです。


が、炎上してもこのDJ社長さんの目は輝いており、

とりあえず毎日楽しそうですよね。



たぶん彼みたいな女性にモテて楽しそうな人ってのは

嫉妬されるんだろうけど


それよりはこういう人に生き方を学ぶのが大事だ、

と私なんかは見ておりました。



それでこの自由な会話ってのが面白くて、

「ゲームやって負けたら動画の中で

ロンブーの田村さんが 僕のおしっこ飲んでください」


みたいな話もされているわけですが、


こういう ゲームで負けたらおしっこ飲む、とかっていう

発想も、


まあ下品といえば下品かもしれないけど

もう現代人の私たちからなくなってしまった、


奪い取られた感覚だと思うんですね。


けど昔だったら、深夜番組とかでは普通にテレビで

似たようなものがあったと思う。


それくらい、テレビとか様々なメディアが

「表現規制」されているわけですよね。


そこでこのロンブーの田村さんなんかは

その問題を誰よりも感じ取ってる人だから、


「俺もユーチューバーになろうかな」みたいな話が

されているわけです。


タブーなき自由な表現、これを多くの人が

最近渇望してきてる、そんな流れはありまして、


それが レペゼン地球と言う人たちの人気の背後に

あるところだろうと思います。





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それでここで後半あたりでDJ社長が

「未来の経済社会」の話をしていて、


私はこれがすごい面白い話だな~と思ってみていた

わけですが


それこそこの数年だと、例えばベッキーみたいな人は

炎上してたわけですよね。



ただそこで「川上江音」さんは結構その後でも

「好きに自分の言いたいことを言っていた」


という指摘をDJ社長はしてるわけです。


これが実はすごい指摘でして、私は正直芸能界のこととか
強い興味はないのだけど、


ただここで「ベッキー」ってのは

やはり「既得権益が強い業界」で働いていたわけで


そこではあまりに多くの人が関わりすぎるから

謝罪したり、色々CMの責任取ったり、

コンプライアンス云々かんぬんで大変な状態になってしまった

わけですね。


が、一方、川上絵音さんってのはアーティストですから

別にあんな炎上あってもファンがいるし、


そこで自由にライブ活動はある程度できたから

謝るどころか、どんどん反論していたのは

記憶に新しいです。



DJ社長はこの「差」が大変面白いと感じた、なんて

話をしているわけですね。



すなわち「既得権益の業界」として

その象徴として今のテレビや芸能界ってのがあるんだけど


もうだからその業界に入れば芸能人たちは

「ズブズブの既得権益業界」に入らないと、いけない

わけでして、


時には文春に叩かれていた

ベッキーのようになってしまうわけです。



が、一方最近は若い個人で

「既得権益と関係が薄い、またはゼロ状態なのに

稼いでる人たち」

ってたくさん出てきていて、


この人たちは別に「世間に謝罪」とかよく分からない

謝罪はしなくていいのだ、


っていう重要な話をしているんですよね。


そもそもよく「世間のみなさまにお詫び申し上げます」

とか言うけど、


例えば芸能人が不倫したことなんか

他人の私は知らないですし、それよりも


世界の株とかのほうが気になるし、

トランプの行動のほうが気になるし、


おそらく大多数の日本人が芸能人の不倫とか

「どーでもいい」と思ってるはずです。


例えばアイドルが大麻やりました。

まあ大麻は不法ですが、そんなのその人の問題だから

別に謝らなくてもいいですよ、自分で反省してくれればいいですよ


なんて人はたぶん多いはずなんですね。


けどなぜか、日本の報道をみるとよく

誰かしらが「世間に」謝ってる。


が、まず近代法においては「裁判が終わるまで犯罪者はいない」

ですし、


また有罪であった場合、その罪の償いってのは

刑期が用意されているわけで


ここでしっかり罰せられる形になってるわけですから

それを見るとやはり日本の芸能人のスキャンダルとかで

芸能人が 「大人の圧力」で謝らされているのは

不思議に思う。


実際他国だと見られない光景です。



そもそも逮捕なんかは警察や検察や国税なんかが動けば

恣意的にできてしまうから、


やはり他国では「裁判が終わるまで犯罪者はいない」

の原則で


それが「魔女狩り」にならないように

判決が出るまで静かにするのが普通なわけです。


が、日本の場合は 「マスコミが司法」であって

それを大々的に報道して、その芸能人を謝らせる、

わけですが


そこでもうあらゆる業界の人がそういうのを

見させられて


「あれやったら問題になるかな、これやったら

問題になるかな」


みたいなある種の「コンプライアンスの呪縛」が

日本にできてきているわけです。


特にそこで一番割りを食うのが

どうも「既得権益の中にいる人たち」ですよね。



が、既得権益外で稼げるようになってれば

そんな不自由さはないのだ、


みたいな話なんだけど


これはすごい重要な話だと私は思いました。


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それでこのDJ社長の持ってる

これからのインターネットを通じた経済イメージが

私はすごい的確な指摘だ、って思って


この動画を見ていたんだけど、



彼いわく

「これから10年と言わず、5年で

どんどん(既得権益の)テレビ業界などが

ダメになって、これから新しいメディアに取って代わられる」


って話をしてるわけですね。


このテレビメディアがネットに取って代わられる

って話は目新しい指摘ではないけども


このある種の経済学者であるDJ社長は、

それが「この5年ほど(だから2025年前後)で

急速に進むのだ」


という話をしているわけです。


それでこのDJ社長は「憲法21条言論表現の自由」の中で

どんどん言ってるわけですが


そこで「これから電通も危うくなる」

という話もしていたり、


「テレビはどんどんぼろぼろになって、

広告費を取れなくなって、番組制作も


すごい少ない番組制作費でテレビ番組を作ることになる」


って話をしているわけです。


そして


「既得権益がこれからどんどん崩されていき、

(俺らみたいな)個人に新しい分野が開放されていく」


みたいな話が後半でされているんだけど、

これはまさにそうなるんでしょう。



ちなみに、なんとも奇妙なことに彼のいう

大体5年ってのはまさにサイクル理論でいう


2025年大恐慌説と時期がマッチしてるし、

また私なんかの分析でもトランプ任期後半危ない


なんて書いてるけど奇妙な一致があって

これまた面白いと思っていました。


だからこの2020年代前半~中盤、

ですが、これはあらゆる視点でみて 


「すごい勢いの大刷新、既存勢力の崩壊」

なんかが 起きそう ですよね?


実際に、テレビや新聞の衰退具合は

私もちょっと時々ディスってますが


私も驚くくらいの勢いで衰退しているし

(どんどん収益性をテレビや新聞は落としている)


以前は ちょっとづつネットに取って代わられていたけど

最近は「すごい勢い」で既存の既得権益の

テレビや新聞、いわゆるマスコミが信用も売り上げも

失っている。


それを非常に的確に捉えているのが実は

DJ社長でして、やっぱり社長だ、と(笑)


レペゼン地球は後発なのに

既存のエスタブっぽいヒカキンなんかに迫る勢いですが


やはりそれはDJ社長のこういうある種の

洞察の鋭さが飛びぬけてるからなんでしょう。


それで実はここで政治で出てきてるのが


「NHKをぶっ壊す!!」っていう立花さんでもありますが

そこで最近は立花さんの動画では


「文春から 私を貶めようというインタビューが

あったから


文春が発売されるより先に私が動画で説明します!!」


みたいなものが出てきた。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

週刊文春の文春砲をぶっ壊します。
NHKから国民を守る党 立花孝志
[link] https://youtu.be/cshFw1RSPrc

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



この動画もかなり面白くて、

この動画先に出されて、それで文春は


以前に小沢一郎とかそれこそ芸能人でいえば

ベッキーつぶしたように、


その諜報機関ご用達のやり方で


文春は 嘘のプロパガンダを

人々に信じさせられるかどうか?


って話になる。


私のメルマガでは昔から文春はおかしいって

話書いていたわけですが


もう今はネットで「自由な言論」というある種の

爆弾が現れて、
(憲法21条に一切、保障される)


それが一気に日本で既得権益に牙をむき出してる

っていう現状ですよね。



それでDJ社長なんかは「この5年で一気に

既得権益の崩壊が起こる」という話をしているわけですが


これはそうでしょう。


もう世界中がそうだ。


アメリカのトランプだけではなくて、

私のいるマレーシアでも以前にナジブ首相ってのが

まさに既得権益の代表だったけど


それが民衆の代表のマハティールに代わった。



この 既存の既得権益、それをエスタブとか上級国民とか

色々な言い方があるけど


彼ら「上品そうに見えて 既得権益を吸っていた層」

がどうも崩れていくのが


これからの令和であり、2020年代~序盤、中盤

なんだろう、ってのがよく動画見ると分かります。



ロンブーの田村さんなんかはやはり

本質的に頭良い人だから

(センター試験という暗記物は弱くても良い。

だってグーグルで検索すればいいのだから)


その辺の大きなダイナミズムをつかんで

「俺テレビやめてDJ社長の事務所入るよ」

みたいな話してるけど


こうやって既存の官僚たちとずぶずぶの

既得権益業界が徐々に崩れていくんでしょう。



それでここで重要なのが、これは以前もメルマガで

書いたけど


大企業で例えばテレビという既得権益が潰れていって

まさに「NHKをぶっ壊せ」なんかで壊されていき、


そして既得権益が弱まると、

そこで「新しい分野、業界がようやく開放」される

わけですね。


今までは例えば個人がですね、テレビ局と

対抗しようとして勝てましたでしょうか。


けど今は実際に レペゼン地球というたった数人が

何千人のテレビ局より影響力を持って

勝ってるわけですね。


若者なんかは既得権益に、警察の天下り利権の

コンプライアンスに配慮したテレビ何ぞ見ないで


レペゼン地球を見るわけです。


それでそういう個人がどんどん増えていき、強くなる。

なんとすごい胎動だろう。



だからこれから既得権益が壊されていき、

それに執着していた人はどんどん崩れ去っていくけど

ここで「新しい経済分野の開放」ってのが

おこっていき、


そこで例えばユーチューバーが分かりやすいけど

動画産業なんかは 「個人の手」に戻っていくわけですね。



んでここでレペゼン地球ってのは過去何度も

チャンネルBAN、アカウント凍結されてるけど


これについてもDJ社長が言及してますが


ここで彼らは沢山の数百万人のファンを抱えている

わけでして、


それはBANされても、SNSでファンの間で拡散されて

それで新しい 新FC2みたいなそういうサービスがあれば


そこに乗り換えて活動することも十分、可能です。


というか、資金力ができてきますから、

サーバー準備なんかも行って、

彼らが力を持って国産のユーチューブに代わる


ユーチューバー用の動画プラットフォームを作る

なんかも可能だと思う。


実際このDJ社長が言ってるけど

「東京ドームはコンプライアンス云々で出れないとなったけど

じゃあ自分で東京ドームを作ってしまえばいい」


ということですよね。


だからすごい時代になってきたと。


ここで実は政治学の話でいうと、


官僚たちが既得権益に食い込んでいて最大の問題は

「官の介入による民業圧迫」だったんですね。



例えば 個人がテレビ局を安く作って

それをお茶の間に届けようとしても


それは総務省官僚たちの利権もあるからなかなか

簡単には個人がテレビ局作って地上波で勝負する


なんてできなかった。



ここで本来、動画での新経済がテレビで発生したはずなのに

今日本にあるテレビ局は

NHKとか日本テレビとかTBSとか

フジテレビとかテレビ朝日とかテレビ東京


くらいなんです。


「参入規制」がされていて寡占状態だったわけですね。


が ここで気づかれないように民業圧迫されていた

わけで


中小や個人がテレビ事業に参入できなかったけど

ネットがそれを壊してきている。


個人がメディアを持って勝負できる時代になってきている。


そこで大企業たちが独占していた利益ってのを

個人たちが取れるようになってきてる、わけですね。


それで今 既得権益側VS新しい若い個人たち

の戦いってのが


まさにあるわけです。


それはユーチューブだとナショナルクライアントとか

言うけど


「大手企業(既得権益)のCM」を流すためにということで

規制を強めたりしていて


自由に表現したい個人たちと


規制を強めて大企業の寡占を守りたい

既得権益おじさんたちの

闘争になってきてるのだけど、


ここでどうも、大きな世界の流れもあって

これから個人たちがこの戦いに勝ちそうです。



それはそのままアメリカでトランプが既得権益層の

軍産官僚に勝ってきてる流れに相関してる。


実際に日本でも 相当自由な発言をする


N国党がすさまじい勢いで伸びてきた。



だからDJ社長がいう「これから5年」ですね、

これは大変面白いことになるのかもしれません。



今まで強かった既得権益がどんどん、

弱体化していく。


それで今までは既得権益に泣き寝入りしなくては

いけなかった個人たちも


「嫌われもいい」ということで

そこで既得権益に反撃が可能になってきたわけです。



そして既得権益が1つ2つとそういう個人をつぶしても

雨後のたけのこ のように、これから

そういう個人がどんどん日本で誕生してくる、ってことですね。


なんともすごいダイナミズムです。



そんでその 変化ダイナミズムを象徴するのが

レペゼン地球や政治だと立花孝志と言う人らだと

私は見てるんだけど


けどこれからそんな人がもっと増えるんでしょう。


なんとも、既得権益からしたら不愉快でしょうが

大多数の人は既得権益から何もおこぼれをもらっておらず


むしろ搾取・収奪される側であるので

この流れを面白く感じてる人のほうが多いはずです。



それで私たち日本人は 既得権益に都合のよい

考え方を「常識」として刷り込まれてるんだけど、


その常識通りに動いていくってのは支配される、と

同じ意味だから、


これからそれについて真剣に考える人も

増えてくるんでしょう。



いまだ既得権益は強いものの、

大きな変化の兆しが日本に出てきてるな、と感じました。



これから既得権益がどんどん崩れていくことで

個人たちが活躍できる分野がより増えそうですね。



それでは!



ゆう








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追伸・・・それで、私なんかは単にユーチューブ見てたりする

一般人ですが、

個人的に感じるのがやはりユーチューバーたちなんかが

【※削除覚悟】と、書いてますが


動画削除やチャンネルBANを警戒して表現をしているってのが

分かりますよね。


が、やはり日本国では「憲法21条」ってのがあって

「一切」言論表現の自由は保障されるはず、なのです。


が、そこで「不適切だから」とか「過激だから」とかで

マスコミたちやそのグルの工作員に圧力かけられて

削除するのが当たり前になってますが


それはやはりユーチューブの規約によるわけです。


が、このユーチューブってのは多国籍企業グーグルのものであり

そうなると

「じゃあ 日本国憲法21条より、
多国籍企業グーグル(アルファベット)の
規約が上位に位置するのか?」

っていう話になる。


この「多国籍企業なりの規約は憲法を越えられるのか」っていうのは

大きな問題だろう、と思います。


例えば憲法で殺人は基本的人権があるが故に肯定されませんが、


それが仮に何かのサービスの規約で

そのサービスで殺人を肯定していても当然それは無効です。


憲法のほうが規約の上位にあるからだ。


が、なぜか 表現とか言論の「自由」の分野では

規約なりが上位にあっても


誰も疑問に思わない、というかそういう声を

多国籍企業や官僚たちがどうも封殺している。


が、やっぱりおかしいわけで

ユーチューバーの過激動画の問題、ということで

官僚の下にいる記者クラブのメディアはニューズは流しますが


それは「一切保障される」
憲法21条の言論表現の自由の筋で議論、話さないといけないですよね。


その規約と憲法の闘争の間で

ギリギリ言論してる感じがこの動画でもありますが、


やはり私たちはこれから「自由って何だろう」みたいな

話を真剣に考える時期に来たってことですよね~






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