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【マスコミが報じない「吉本興業に天下りをした警察OB30人」 について考える!】

2019 7月 22 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【マスコミが報じない「吉本興業に天下りをした警察OB30人」
について考える!】

⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです。

こんばんは!!



さてさて、前号で

EUで進む「米ドル離れ」の流れとして出てきた

非米ドル決済 INSTEX が開始した話を書きました。


これから、どんどん世界で長期で米ドル決済離れが

加速しそうですね~



PDFレポート
【EUのドイツとフランスは
米ドル決済を使わないINSTEX(インステックス)活用を
進めていく】
⇒  http://fxgod.net/pdf/instex_eu.pdf


さて、それで今日は件名を


【マスコミが報じない「吉本興業に天下りをした警察OB30人」
について考える!】

としたのですが、


というのがもう今週の日本の動きは・・・

こういったらいけないのか分かりませんが

面白いですよね。


まず 世間では「あいつら絶対無理だろう」と言われていた

NHKから国民を守る党なんかが議席獲得したわけで


さらになんと言っても、宮迫さんと田村亮さんの会見後の

吉本興業社長の会見ですよね。



それでマスコミ的にはもう

吉本興業に対して 総バッシング、集団リンチ状態です。

私はまずそれらに加勢するような趣味もない。


それで実は私はこの件は政治学の話で

暴排条例と警察利権の話だと思ってみているのですが


以前にこの号を憲法21条言論表現の自由を元に

書いたのですがすさまじく反響があった号です。


たぶんこれは私みたいな1人で警察天下りと戦った人しか

書けない記事だとも思う。


PDFレポート

【なぜマスコミは芸能人の
入江さん、宮迫さん闇営業問題を
「プロパガンダ」しているのか?(警察天下り利権)】
⇒  http://fxgod.net/pdf/irie_miyasako.pdf



それで実は私が「じゃあこの一連の、マスコミたちが

急にぶちあげた5年前の芸人たちの直(闇)営業事件において、

得をしたやつは誰か?」というのを考えるのだけど、


とりあえず、宮迫も入江も亮も誰も得をしていないのは

明らかで、

また吉本興業もまたこれは叩かれてるけど

どうみても 得をしてるとは言いがたい。


けど実はついこの前・・・

そう、吉本興業にこの事件を活用して、

警察天下り30人が天下りしちゃってます。


「コンプライアンスの名の下」で・・・


だから私はまったく世間と違う考え方を持ってるのだけど、

この一連の会見なんかを見ても

「いや~警察官僚の東大出身のやつらは頭いいな。
最終的に自分たちの天下り先を確保してきたか」


ということで、舌を巻きました。

彼らはまさに昔、この事件の元となる、

暴排条例をごり押しで通したのですが、


そしてこのような事件をマスコミに報道させて

最終的には天下り先を確保してるようです。


編集後記で!








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入江さん、宮迫さん闇営業問題を
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「私たち人類は実は何も知らない!?」
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============編集後記===========

さてさて、私はこの一連の

吉本興業とその芸人さんをめぐる騒動を海外から拝見させていただいてる

わけですが、


とりあえず毎回思うこと、それは


「日本人の多くってマスコミをまったく疑わないで

マスコミが叩いたら相乗りして集団リンチするのが

すきなのだな」


ってことです。


ちなみに、吉本興業の芸人である

宮迫さんやロンブーの亮さんのある種のクーデター会見があって

それで私なんかは今日はその吉本興業の社長さんの会見を

見ていただけど、


とりあえず「何言ってるか、よく聞かないと分からない・・・」

ってのはまあ世間で今言われてる通り、私も感じました。



そんで今、もう日本でヒステリックに吉本興業叩きってのが

すごい勢いで展開されてる、現状ですよね。


ちなみに私は吉本興業と何の接点もなく、

ただただ彼らの作るお笑い番組を時々、


海外にいながら見させていただいてるだけですが

とりあえず私が明確に相当な確率で想定してること、

それは


「吉本興業の笑いの質は明確にこれから

警察天下りOBたちがかける言論統制で

落ちていく」


ってことでしょうか。



例えば、吉本興業のお笑い芸人たちが行ってるテレビ番組で

比較的自由にやってるトーク番組があって


私が好きなのが 千原ジュニアさんとケンドーコバヤシさんの

にけつ って番組があるんですね。


ただこの前ネットでユーチューブで見ていたのだけど

驚いたことがあって、



「ほとんどの会話がカット」されてるわけですよ。


千原さんとケンドーさんが

「え~~これもダメなん??」ってやっていて

結局その内容は「自粛」で放送されなかった。


序盤、見たのがもう3回くらい全カットされていて

芸人たちなんかは「ある程度突っ込んだ内容はテレビで放送できず」

であって、


自由に物をいえなくなってる様子が印象的でした。



ちなみにこれは私が昔、若いころ、まさに

警察の天下りOBで構成される「コンプライアンス部」って

ところと


労働闘争していたのだけど


私のいた会社も社名は(大人の話で)出しませんが、

以前にニューズで今の吉本興業のように不祥事をマスコミに

徹底的に叩かれた過去がある会社だった。


そこでその後、警察の天下りコンプライアンス部ってのが

天下りしてきたわけですね。


それでどうなるか?っていうと

私なんかは営業マンだったけど、


だから吉本興業でいう芸人の立ち位置になりますが

ここで



「あれあれ、これこれは言うな」と営業トークでも

言論規制されるわけですよ。



それで警察が天下っていくと、最終的に彼らの権限ってのは

社長と同じくらいの権限になっていくけど


そこでもう社長も逆らえなくて、

結局そこで最後は警察の天下りOBが、反抗的な社員を

やめさせたりするわけです。



だから吉本興業でもまったく同じような現状になってるのだな~

と思って、私は昔を思い出していた。



それで以前に書いてかなり反響があったのがこちらの

記事で憲法21条言論表現の自由を元に、

書いたけどすごい反響があった。



PDFレポート

【なぜマスコミは芸能人の
入江さん、宮迫さん闇営業問題を
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⇒  http://fxgod.net/pdf/irie_miyasako.pdf




それでここでは「暴排条例」の問題点についても

書いてるのだけど、


まさに当時この、今の 直(闇)営業の話で、

問題になってるのが

 
この 暴排条例 の話なわけです。


ちなみに当時、暴排条例ってのは警察官僚たちが

ごり押しで通したものであって


すなわち憲法違反の条例であります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


一応法律と条例の違いってのがあって

法律ってのは結構 敷居が高くて、


内閣法制局ってところが 憲法なんかと合致してるかを

確認するんだけど、



条例ってのはですね、憲法のチェックがかなり甘くて

地方議会通っちゃうわけですね。



すなわち日本ってのは社会構造で特殊な国で

2重法の国になっていて、


法律なんかもあるんだけど

同じく条例も市民の拘束力を持つわけだけど


法律はある程度 日本国の最高法規である憲法に沿ってるけど

(といっても憲法違反とおぼしき、法律もあったりする)


一方条例は 言ってしまえば「憲法無視」なんですね。


だから最近は警察なんかが 憲法無視の条例で

取り締まりを強化していくってのが


警察権限の拡大スキームとして採用されてるのは

よーく日本を見てると分かります。



それで私は以前この号を書いてその辺の

今問題になってるのはそもそも暴排条例の話であって


そしてその条例ってのは警察官僚たちが「ごり押し」で

通してしまった条例であって


そして当時 憲法に詳しい人らに指摘された

警察による 冤罪などが増えるってことが


まさに起こってるのだって話を書いたわけです。


PDFレポート

【なぜマスコミは芸能人の
入江さん、宮迫さん闇営業問題を
「プロパガンダ」しているのか?(警察天下り利権)】
⇒  http://fxgod.net/pdf/irie_miyasako.pdf



んでこの記事は憲法とか法律とか条例の関係値を

知ってる一部の日本人の人は理解していて


やはり反響はあった記事です。



ちなみに、PDFにも書いたのだけど、

近代国家の考え方ってのがあって、


例えばですけど、とある A という会社で、

「社則」とかがあったとします。


従業員はこうこう、こうしなくちゃいけない、って

やつですね。



しかしその「社則」で例えば


「会社内では殺人をしてもいい、といった社則を

作ることが可能だろうか?」


と考えてほしいと思います。



まあ一般的に考えて、ダメですよね?


じゃあなぜ 社則でその殺人を肯定する社則はダメなのでしょう?


こういうのを学校では絶対教えませんが

やはり知らないといけない話ですよね。


これはなぜかというと、憲法では


31条にですね、


「 何人も、法律の定める手続きによらなければ、

その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を
    
科せられない 」

ってのがある。


だから憲法やさらにその下にある法律なんかに

違反しますから、


だから当然 会社の社則でもそんな社則はNGとなる

わけですよ。


それで重要なのが、近代国家を支配する体系ってのが

あって


まず 人類が伝統的に獲得してきた考え方、

で<法>って考え方がありますよね。


これは「法律と違う<法>」です。


例えば、行政は気分次第で民衆を殺してはいけないとか

重税で苦しめてはいけない、というような

政治哲学なんかがまさにこの<法>であります。

(繰り返すけど <法>は
 法律  law regulation とは違う。)



それでその<法(哲学のようなもの)>に沿ってまず

憲法が作られますよね。


だから例えば行政が憲法で 殺人を肯定するものを作っても

それは人類が伝統的に培った<法>とは違いますから、


それは無効と考えます。



だからまず<法(政治哲学など)>があって、

その下に<憲法>がある。


そしてその<憲法>にそって、

各種法律が作られるってのが近代国家ですね。



だから憲法に違反した法律は近代国家では無効となります。


そしてさらにその下に条例なり、社則なりがあるってことです。


だから支配体系としては


<法>(法律ではない。人類が伝統的に培った価値観、政治哲学など)



<憲法>



法律



条例なり社則なり、ユーチューブの規約なり

グループのルールなり



です。


逆を言うと、憲法に違反した法律は無効だし、

また 憲法に違反した条例や社則は無効であります。



これが近代国家の考え方ですよね。


なぜこのようになってるか?っていうと

それは そもそも近代国家ってのが


「行政(為政者)がまるで怪物リバイアサンのように

大暴れして、


そして民衆を重税や徴兵で苦しめて

民衆の資産と命を奪った過去があるから、



その怪物リバイアサンの行政を徹底的に

しばりつける」


という考え方で成り立ってるから、ですね。


だから本来の近代国家においては、


例えば行政の暴力機関である銃や武器を携帯した

警察なんかが


仮に条例で 憲法違反のようなものを作っても

それは「無効」となるわけです。


このようにして、行政機関として

警察や検察や国税や消費者庁や金融庁などが

あるけども


行政が自由に動き回れないように設計されてるのが

近代国家というものです。


それくらい行政ってのは恐ろしいもので

簡単に重税化も進められてしまうし、


社会統制もできてしまうから、


そこでその「弱い民衆によるけん制」

として憲法でがんじがらめにする

わけですね。


基礎として。



ただ、じゃあこれは「警察官僚などの行政側からしたら

どうだろう?」ってことで


ここで民衆が例えば憲法21条言論表現の自由を持てば

(自由権思想による)


ここで 行政が重税を課すとなったら

「重税を課すのはおかしい!その前に公務員の給料が

民間の3倍近いっておかしいだろ」


とか言ってくるわけです。


行政官僚からしたら大変めんどくさい。



ただそういう民衆からの圧力があるから、なんとか

民衆は重税を課せられず、命を奪われず、


生活だったり、小さな商店たちも

営業活動ができたりするわけですね。


(営業活動ってのもこれまた憲法において

「営業の自由」ってのが職業選択の自由の項目で


保障されてるとされるけど

憲法があるから、営業できるのであります。)


ただここで 行政官僚たちが必然的に考えることってのが

あってそれが


「憲法がおれら行政の自由を奪っている。

そうだ、憲法を骨抜きにしてしまえばいい。


まず法律ってのは内閣法制局がめんどくさい憲法チェックするから

だめだ。


そうだ、じゃあ 無知な地方議員たちで構成される

地方議会を使って 「条例」を作って


その 条例で 俺たちの権限を拡大させればいいじゃないか」



と、考える。



実はそれが日本における「条例」です。


今回、吉本興業の宮迫さんやロンブー亮さんの

ある種のクーデターがあったけど、


元の発端は実は 暴排条例 の憲法違反、違憲性に

大きな問題がある、んですよね。


が、なぜかマスコミは言わない。

なぜだろう?考えてみてください。


それはマスコミってのは記者クラブに所属しておりまして

そこでは警察庁とか警視庁の官僚たちに情報を落とされて


それをそのまま報道する「官僚の利益代弁広報機関」であるから

ですよね。


日本のマスコミの言論思想分析をすると大変分かりやすく、

「官僚たちに不都合なことはなるべく言わない、書かない」

です。


すなわち、もう官僚の言うとおりに報道しているわけです。


それで元々、この 吉本興業の闇営業問題ってのは


フライデーが「5年も前の」入江さんが

2014年に直営業を芸人たち引き連れて誘導したこと

が発端となってますよね。


これが「反社会的勢力だった」


ということで


暴対法、というよりは暴排「条例」の部分で

問題があるってことで


これが大きな問題となった。


ただこれは私が尊敬する起業家さんが書いていたけど 


「なんか最近論点ずれてるよね」


って私も思うんだけど


最近は対立構図が

「芸人 VS 吉本興業」となってるわけですね。



けどこの一連の騒動の原因ってのは


「反社とのつながりがあるのか」

とか

「反社から金銭授受はあったのか」


って話だけど


この論点があったはずなんです。


それで一般論としては(憲法違反の疑いがある)

「暴排条例」ってのがあって


その文脈で、反社と交際があった一般人でも名前公表するなんかの

話があるわけですが


その文脈で

「今の時代、そんなのは「コンプライアンス的に」許されない」

とかそんな、話です。



が、ここで問題があって

それは以前にPDFで書いてるけど



PDFレポート

【なぜマスコミは芸能人の
入江さん、宮迫さん闇営業問題を
「プロパガンダ」しているのか?(警察天下り利権)】
⇒  http://fxgod.net/pdf/irie_miyasako.pdf






そもそも「反社会勢力とか見分けつけられないだろーよ」

って話ですよね。



刺青があるかどうかである程度分かると言いつつも、

今の時代、ミュージシャンだって刺青してるわけだし

ファッションタトゥーもある。


だったら「あなたは反社ですか?」と聞くことになりそうだけど

そこで 「はい そうです」

 なんていうやつはまずいないわけです。



これはPDFでも書いてるけど幻冬舎の箕輪さんが

おっしゃってましたよね。


だから今の暴排条例ってすごくて、

「ある人をつぶしたい」とすれば


適当にヒットマンみたいな反社の人間を行政が送り込んで

それでその人物と写真でも撮ればよい。



ちなみにこれが面白くて、入江さんたちが

行ったパーティーであるけど、


その時点ではその人らは 2014年の時点で


有罪が確定していないどころか

逮捕さえされていない状況であったわけで


警察でさえ 反社と、分かっていない状況であった。


だからこれはかなりヤバイ話で



「この人はこれから反社になるのかどうか、


という未来予測」さえ必要とされる時代だ・・・(笑)



だから例えばあなたが今 Aさんという人と

写真を撮って、豪快に遊んでいたとする。


が、Aさんは「その後」、お金なくなって

振込み詐欺なんかをして、逮捕されて


反社ってことになるけど


あなたは結局入江さんと同じく

時間を遡及されて、


「あなたは反社と交流してましたので

暴排条例にひっかかるかもしれない」


という話になるわけですね。



こんなの個人で見抜くのはまず無理、ですよね?


が、そこで「自称正義の味方」が登場します。


それが「コンプライアンスの人間たち」ですね。


「何かおかしいと思ったら私たちコンプライアンスを雇うなり

聞いていただければよいですよ!」


とやってくる。


さて、こんな文脈でこの前ですが



【芸能】吉本興業に「闇営業」再発防止の特別チーム

…警察OBら30人で結成


というニュースが


「タイミングよく」出てきた。


スポーツ報知さんが報道してるけど

いずれこの記事も圧力がかかるかもしれない。


https://nyu-soku.work/5152/



なんでも

有識者や専門家らで構成する30人の特別編成チームが

結成されて


メンバーは「弁護士、警察OB、マネジメント統括責任者、

コンプライアンス担当役員」


で構成されると言います。


これは・・・「いやだから民間企業への警察天下りですよね?」

って話なんだけど


最近は 司法改革という名の下に、ロースクール行くだけで

結構簡単に弁護士になれてしまうから


無能な若い弁護士が増えてるけど


それもあって「仕事がないよ~」となってる弁護士も多いんだけど


弁護士たちもこういうチームに配属されてきている。



それで面白いのが、警察幹部たち、捜査幹部が

「吉本芸人たちに指導する講師」

として 特別に招かれ、


そして金銭を受領してるわけですが


そこで彼ら警察のOBたちは無事、吉本興業に

天下りを果たせたって感じですよね。



いや~~だから日本の構造は分かりやすいななんて

思って私は見ておりました。


ちなみにだから時系列を見ていくと大変分かりやすく

フライデーなんかがすっぱ抜くけど


それに「警察官僚たちの広報機関である

マスコミたちが相乗り」して


この事件を大々的に報道してたんだけど


それはまさに 「警察官僚たちが以前にごり押しして

通した 憲法違反の 暴排条例」を元として

報道していた。


それでこれにネットの官僚側の工作員たちも乗っかって

「入江、宮迫、ロンブー亮叩き」が行われてた

わけですが


ここで洗脳されやすい大衆は

「そうだ!そうだ! 反社との付き合いは悪いから

こいつらをぶっつぶせ!」と、やったわけですが


そもそも宮迫と亮さんが会見で言ってるように

「その時点で見分けるのは無理だった」ということです。


(そもそもその時点で彼らが反社であると警察さえ

わかっていなかった。芸人が分かるはずない。)


それでマスコミがどんどんこの事件を拡大して

報道していったのだけど


そこでなぜか「自称正義の味方」が登場しました。


そう、警察の天下りOBで構成されるコンプライアンス部。


そこで彼らが

「私たちを通せば、暴排条例も大丈夫です」

とやっていく流れですよね、これは。



ちなみに吉本興業社長の会見で私が大変印象的だったのは

とりあえず「官僚の広報機関のマスコミたちに

集中攻撃」をされていたけど


「コンプライアンス」という、特殊な日本語を

連発していましたよね。



あの人は話すのが下手な人だ、というのは

日本人の誰もが感じたことだけど

(ほんと何言ってるのか理解が難しい場面が多かった

と指摘されるとおり)


が、この

「コンプライアンスの徹底」だけは・・・


すごい流暢でしたね。



そこで警察OBの天下りを30人も受け入れてるわけですが

ここまでマスコミが 騒ぎ立てて

警察の天下りを受け入れるという打診を断るのは


おそらく吉本興業の社長は無理であったろうというのが

私の感じたことです。


警察の天下りを受け入れたから手打ちとして

宮迫さん、亮さんへの処分は撤回する流れで会見が

されていましたが



なぜか会見ではマスコミたちは

警察の天下りOBを30人受け入れたことは

一切触れずだったのが印象的でした。


政治学の分析では「この一連の騒動で誰が得をしたか」

しか見ないのですが



とりあえず吉本芸人も吉本興業も

民間人は誰も得をしていない。


が、なぜか、最終的には警察官僚たち、役人たちは

「天下り先を確保して」終わりそうです。



いや~~だから良くできている!


最初に 警察庁や警視庁に常駐してる記者クラブの

マスコミに 警察官僚たちがごり押しで作らせた

暴排条例を根拠に 民間私人の芸人たちを使って



「こいつら芸人と吉本は悪いぞ~」と報道させて

1ヶ月以上それを行って世論を作り上げて(大衆を「洗脳」して。)


そしてしっかりと「本来の目的であった」

警察の天下り先であるコンプライアンスを


民間企業にねじ込むことに警察官僚はまんまと

成功している。



いや~~頭良いですね。



そしてマスコミには

「芸人VS吉本興業」の構図でまた再洗脳をかけさせて


この警察OBが30人天下ったという重要な事実に

目をむかないようにしている。



が、これがまさに「警察国家のあり方」であって

共産主義とか社会主義ってのはそういうものでしょう。

(警察国家化ってのは共産主義で見られる体制です)



決して自由主義と民主主義が合体した近代デモクラシー、

そして自由市場が存在する資本主義市場では

起こりえない事態です。



だから今回の 宮迫、亮や他の芸人さんが

スケープゴートにされた事件ってのは


まさに本質が警察の天下り利権である


「コンプライアンス」というものが主軸の事件でして


本当はあれは 憲法違反の条例を利用した

警察の天下り利権の話なのであります。


ちなみに私は英語は話せるけど、

日本以外の国でこういう事件がもし出たら


おそらく大きな論調はそれらの「民間企業に対しての

行政による圧力」という論調で展開されるはずだけど


日本の場合は面白くて、

「警察は正義、と洗脳されてる人多数」なわけです。



ちなみに私がそれを考えさせられたのが

「NHKから国民を守る党」の立花氏が


選挙数日前にやくざに脅しを受けていた。


そこでやくざは「警察も仲間や」

っていう話をしていてそれがユーチューブで流れていた

んだけど


警察自体がやくざと癒着しているってのは

これは大人ならみな知ってる話ですよね。


が、N国党を応援してるような人らは

「警察がそんなつながってるはずないじゃん」

という感じであって


私もN国党は「右からの官僚機構への攻撃」ということで

注目はしてるけど


「やはりこのレベルで警察官僚が非常に怖い存在だ

とはまだこの人たちは知らないのだろう」


と言う感じで見ていた。



それでネット上では早くも工作活動がされていて

「吉本の巨悪な力」ってのは言われてるわけですが、


あの吉本の社長の会見を見るにそこまで吉本は

力があるのだろうか?というのも感じる点です。



今回の事件は実際にもみつぶせていないし、

あの吉本社長の会見を見て誰も「吉本に力がある」

とは信じられないと思う。


ただ現実を見れば警察OBが30人も天下りしており

それを受け入れざるを得ない状況を作られてるのは明白で


やはり本当に日本で強いのは

怪物リバイアサンの行政、であります。


本当はマスコミだって吉本だって芸人たちだって

このコンプライアンスという名前の言論統制について

問題を言いたいでしょうが、それは大変勇気のいることです。


下手したら冤罪で潰されかねない。



ちなみに私ゆうのいた会社事態がまさに同じような

感じであったのだけど

以前に不祥事があった会社で、

世間で叩かれて、その後 民間企業である会社に


警察の「コンプライアンス」ってのが天下ってきた。


彼らは正義面するんだけど社内では

「これこれ、こう言うな」ということであるけど


時には 会社に反抗的な社員だったりを

「ぶっつぶす」のであります。


私はそれと 1人で弁護団をつけて戦った人間だから

それを知ってる。


以前も書いたけど、真っ白な精神を圧迫する部屋で

右翼担当だった元警察OBに 爆発的な大声で怒鳴られる

んだけど


それで会社内でも 「顛末書」と「始末書」ってのがあって

そこで彼らは「始末書」ってのに捺印させるために


社員を大声で恫喝するってのが日常であった。


私もそれに無理やり、大声で恫喝されて

サインさせられそうになったことがあるんですよ。


が、それは明確に<法>に違反しており、憲法にも違反しており

私は一切捺印せずに戦いましたが


「それは裁判をしましょう」「団体交渉しましょう」

って話になったのだけど


そこで急にこの警察の天下りたちも引いていった。

「これ以上 こいつに強制するといよいよ

世間でも取り上げられる大事件になるぞ」

ってことでした。



彼ら警察のコンプライアンス部の人間は自分たちっての

やってることが

憲法に違反してることも理解してるし、


明確に民衆の<法>に違反してることも理解してるから

そこで本気で戦うという姿勢の人間がやってきたから


逆に最後は なんとか私に動かないようにお願いしてきた

感じでした。


これが「コンプライアンス」というものの実態であり

すなわち「コンプライアンスとは警察の天下りのことである」

と言えます。



ちなみに私以外の社員たちでは

こうやって警察の天下りOBに大声で恫喝されて

欝になってやめたと聞いた人もいたし、


実際彼らが中でやってることってのは大変問題がある。



ただ・・・ここで問題があって

「警察OBなどの行政が民間企業にどんどん癌のように

増殖していく」

わけですね。



となるとここで 行政なんかに対抗して

サービス展開する 民間事業者たちは


まさに共産主義よろしく、警察の監視下に置かれることになる。


資本主義とは何か?


それは「 公的部門(行政役人たち)と 私的企業(吉本なりの民間企業)

が100%完全分離してる体制」


のことだ。


一方共産主義や社会主義では


公的部門と私的企業が癒着してるものです。



それで日本では「コンプライアンスという名目で」

どんどん民間企業にこの警察天下り人間たちが

やってきてるってことで、それを吉本事件は象徴している。



だから私が経験したこととまったく同じことが

吉本の芸人たちに起こるはずで


吉本の芸人たちも


このコンプライアンスという人の顔色を伺って

「どういうトークをしてよいか、どういうトークをしてはいけないか」

というのを考えてトークをこれからせざるを得なくなります。


すなわちそこで 民間企業の吉本興業の活力はおそらく

今後相当失われることは想定される。



例えば芸人の「ツッコミ」ってのがあって頭をはたく文化が

あるけど、


「それは虐待です」とかそういう話を吉本芸人は言われて

「ツッコミ」はなくなっていくでしょうし、


また風俗の笑い話、なんてのも消えていきそうです。


ただここで 「にやりと笑う」のはまさに行政官僚たちであって


そこでは警察OBなんかがどんどん民間企業に天下ります。


おそらくですが、これから想定されるのが

警察官僚たちが民間企業にかけあって


「ああいう吉本の事件って怖いですよね?

御社もそういうことがあったら潰れますよ??


だから私たちの警察OBをコンプライアンスに雇いませんか?

そうしたら何かあれば「もみけし」ますよ」


とやる。


すなわち、あの吉本興行事件というのは、

単なる芸人の問題ではなくて


日本における事業者たちへの行政による挑戦であります。


だからこれから 


「何かあれば警察の天下りコンプライアンスを通さないと

営業ができなくなる未来」


ってのは結構近年中に形成されてしまうかもしれませんね。



今までは大企業なんかがそういう政治があって

コンプライアンスを受け入れざるを得ない状況でして


大企業の中でも「警察OBは威張ってばかりで仕事できず使えない」
と評判が悪かったものですが


次はこれが中小企業なんかにもその圧力はかかっていくことが

想定される。



そしてここで問題となるのは暴排条例の流れで

「一番苦しむのは民衆である」ってことになります。


反社と接点を持ってはいけないとなりますが

そもそもその 相手が反社かどうかを見極めるのは

至難の業であります。


だから実際に吉本興業のこの件であったけど


なんと 反社の人間が「この芸人は俺たちと以前に遊びました」

とマスコミに垂れ込みをするようになっていますよね。


そして、叩かれるのは明確にその反社の人間から

情報を買ったマスコミであったり、

反社の人間であるはずだけど


そうではなくて叩かれるのは「反社じゃない」

一般の民間人たちであります。


ということはこれからまるで

反社と警察たちとマスコミが「グル」になって


民間事業者を脅しあげる構図になっていくわけですが



だからこの一連の報道は 本質的に

反民衆の、民衆を最終的に苦しめる報道であります。


おそらくですがそこで警察の天下りを受け入れない企業は

「反社と接点があるってことにされて」

潰されていくことでしょう。



マスコミもグルです。



実はこのような政治構造があるから、

反社から情報を買ってると思われるマスコミには

一切批判が行かないという構図ですよね。


このような政治構造を腐敗してると言いますが、


多くの人はこのような構造に気づいていないわけでして

あの吉本興業の件ってのは本質的に

警察などの行政機関による民間企業への天下り利権なのだ


ということも知られていません。



ちなみにこれは今の「ネットを通じて民衆教育を」

という流れがありますが


最近はそれに対しての集団訴訟サイトなどもありますが

実はこれもまったく同じ構造であって


それらの集団訴訟サイトってのはなんと

「警察OBを天下りとして受け入れてる」のであります。



また吉本と同じく

「(過払い金請求訴訟も少なくなってきて

食い扶持のすくなってきたロースクール出身の)

弁護士たち」

ってのがそこと癒着する体制であります。


すなわちそこと 同じく行政機関である消費者庁が

癒着している。


このようにして、まるで共産主義の社会のように

どんどん民間企業を 間接的に行政がマスコミなどを

フル活用して脅しあげて、


そして民間企業に天下る構図ってのが日本の経済の特徴、

ですよね。


これは最近の先進国では見られない現状ですが

日本の経済構造の異常さはそこにある。


っていうことでこれからこの吉本興業の件をきっかけに



従来の民間企業に

「警察天下りOBや仕事のない弁護士を雇いなさい」

みたいな圧力は強まることが想定されますね。


そこで使われるのが憲法違反の疑いの強い

暴排条例です。


そして官僚たちにマスコミたちは

プロパガンダで協力していく。



このような状況が私には見えてまして

やはりそれに沿って動いていくでしょうから


様々な情報に扇動されず、

自立して、注意してみたいものです。


そしてこのようなことを言論するために

怪物行政をけん制するために


憲法21条言論表現の自由があるのですが


それが今骨抜きにされつつあるってのが

吉本事件を見て私が感じてることですね。



それでは!



ゆう





追伸・・・ただ、ここで大きな問題があって

やはり マスコミやネットの工作員たちが


吉本興業や芸人叩きに使ってる根拠となってるのが


暴排「条例」です。



が、これは上に書いたように、

「憲法違反」でありますね。



すなわち警察官僚たちが「これは憲法に違反しそうだから

法制化は無理だから、条例という「裏技」で通してしまえ」

っていうことで作られてるのが


暴排「条例」です。


すなわちこの 警察天下り人間や警察官僚たちの毒牙にかかった

企業たちは、これから方法があって


やはり憲法違反訴訟、違憲訴訟というのがあるから


そういうところで戦う必要が出てくるでしょうし

それは本当は警察官僚たちが一番嫌がることです。


以前も青少年育成条例という、憲法違反の条例が

最高裁で違憲だ、ということになった。


すなわち日本自体が 法律と条例の2重法となってる

現状だけど、


ここのおかしさってのが本質的な問題としてありますから

それをこれから考えていくのは大事ですね。

それでは!




追伸2・・・ちなみに最近だと

私が注目した条例が

鎌倉市の「食べ歩き 自粛 条例」です。


これはまだ罰則がないのだけど

やはり警察官僚たちはいずれこれを罰則化したいと

考えている。



いずれこれを罰則付きの

「食べ歩き 禁止 条例」

としたいことでしょう。


何かホットドッグでも歩いて食べていたら

警察官や警察OBの変な服来たおじいちゃんに

「おにーちゃん、食べ歩きは禁止!だから

罰金!」


っていう時代になっていくわけです。


そんでこれが大事だけどやはりこの条例も

法律では憲法違反になってしまうから、


条例として地方議会通してるってのが特徴です


すなわち警察官僚たちってのは最近はある意味分かりやすくて

「法律だと憲法にしばられるから

裏技として 地方議会で条例にしちゃえ」ですよね。


こうやって徐々に日本の怪物リバイアサンである

警察官僚たちは

「条例という抜け道」を使って


憲法による縛りから自由になりつつある。


その結果としてできてくるのはまさに

警察国家そのものでありますが、


実は日本でもっとも問題なのがこの警察国家化です。


最近は東京で歩いていただけで

職務質問を「強要」されますでしょう?

あれは任意ではなくて実質強制的にされている部分がある。


なぜ今は表向きは強要できないか、というと

戦前(国家「社会主義」体制)に

特高警察ってのがいてまさに職質強要をしていて

問題になったからです。


が、どんどん今の日本はそれに近くなっていて

行政官吏である

警察がどんどん自由に、民衆は逆に縛られるようになってきてる。


(正確に言うと、警察官というのは公務員ではない。

違憲である可能性が高い国家公務員法によって公務員とされてるが

本来は彼らは官吏である。実際に私たちは彼ら警察官を

選挙で選んでいない)


それで警察官たちが 憲法の民衆によるしばりから

逃れるために使い出してるのが 条例 という裏技で


これが彼らの(憲法を骨抜きにする)主戦略だ、と見えます。


その中で必然的に出てきてるのが

吉本興業の一連の騒動であると分析できます。


マスコミも、最近のネットも大きくは

官僚たちの情報統制、扇動が強いため


上記のような考え方は封殺されてますが、

やはりこのまま行くと日本は共産主義や社会主義そのものである

警察国家化が進んでいってしまいますから、


そこは考えていく必要がありますね。


それでは!






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