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【米ドル覇権はフェイスブックの仮想通貨リブラにつぶされるか】

2019 6月 23 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【米ドル覇権はフェイスブックの仮想通貨リブラにつぶされるか】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

こんにちは!



さて、昨日ですが


【アメリカ・サンフランシスコでは
ホームレスの排泄物が問題化してきてる】

という号を流しました。


PDFにしてます。


PDFレポート
【アメリカ・サンフランシスコでは
ホームレスの排泄物が問題化してきてる】
⇒  http://fxgod.net/pdf/sanf_homeless.pdf


さて、それで米ドル覇権ってのはもうそろそろ

近年中に崩れていくシナリオがすごい濃く見えてきてる

ってことですが、



何年間その米ドルが「持つ」のか・・・

これは私も分かりません。


それで既にもう金価格なんかはそれに反応して

きたわけですが、


同時に暗号通貨ビットコインなんかもこの前ちょこっと

書きましたが、最近注目されてますよね。



それで今週、6月18日にすさまじい発表がありましたよね。

それはフェイスブックの仮想通貨リブラです。


それでこのフェイスブックの仮想通貨リブラについては

まあビットコインの支持者たちも怒っているっていうことで

実はあまり大した記事はなかったのですが


田中宇先生の記事で私は見ていて

「やはりロックフェラの孫のザッカーバーグが動いてるから

このフェイスブックのリブラは米ドル覇権の代わりを

想定してるんだな」


なんてのは分かりました。


このフェイスブックの仮想通貨リブラってのはまだ

18日に発表された話で、情報が多くないですが

ただ今週のFRBの利下げ示唆と大いに関わってるわけですね。


すなわち米ドル覇権が終了していく中で、

出てきたある種の(仮想)通貨です。

(これが仮想通貨、暗号通貨と呼べるのか
という議論があるけど。)



それで私が18日に驚いたのが

「あれ??これSDRじゃん?」ってことでしたが、

すなわち、色々な通貨や金みたいな現物を

加重平均した新しいSDRっていう通貨の構想があるんだけど


それは当然、米ドルが崩れたとき用のものです。

んで恐ろしいというか興味深いのが

「フェイスブックの発表した仮想通貨リブラは

実質SDRだ」


ってことですよ。



今日はこの辺の

「米ドル覇権を脅かしていくフェイスブックの仮想通貨リブラ」

について考えましょう!


編集後記で!






★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


【以下は最近お渡しした内容の音声やPDFです!】


PDFレポート 【金(ゴールド)価格がついに1400ドル台へ
突入したことを考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_1400dollar.pdf



【音声プレゼント♪】「あなたの資産に金利をつける重要性とは?」

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……san_kinri/



【音声プレゼント】マレーシアでの
電気代が1ヶ月たったの1300円だったという話と
生活物価の話

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……sia_price/


PDFレポート
【世界で注目されるアメリカとイランの関係について考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/us_iran.pdf

PDFレポート
【なぜ日本の若い富裕層たちは日本の年金を捨てて「海外の保険」に
加入するのか?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/nenkin_ka……ihoken.pdf

PDFレポート
【最近、マレーシアのマハティール首相は中国との親密な協力を表明した、
という話】
⇒  http://fxgod.net/pdf/mahatir_china.pdf


PDFレポート
【投資において「検証の最低時給」は1万円以上?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/kenshou_j……yu1man.pdf



PDFレポート
【日本と中国は実質対立状態ではなくなってきている、という話】
⇒  http://fxgod.net/pdf/japan_and_china.pdf



PDFレポート
【FXで注目の「メタトレーダー4 VS Cトレーダー」の
戦いについて考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/ctrader.pdf



【証言動画ありPDFレポート】
「毒カレー事件の林真須美死刑囚」は冤罪(えんざい)で
死刑にされそう
⇒  http://fxgod.net/pdf/enzai_hay……masumi.pdf


PDFレポート
【トランプ大統領にドル送金禁止で抗議する中国とロシア】
⇒  http://fxgod.net/pdf/dollar_ch……russia.pdf




PDFレポート
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⇒  http://fxgod.net/pdf/kyoufu_me……kakuka.pdf

(写真ありPDFレポート)
クアラルンプールの新しい芸術系ショッピングモールを
見てきました!
⇒  http://fxgod.net/pdf/linckl.pdf



PDFレポート
【金(ゴールド)はいずれ簡単には買えなくなる?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_kaenai.pdf



PDFレポート
【先進国の人々のIQ=知能指数は低下してきている?という
調査結果について考える!】

⇒  http://fxgod.net/pdf/iq_teika.pdf




PDFレポート【「ゆたぼんの炎上」と、最近
「学校に行かないホームスクール」が
マレーシアでは当たり前になってきてる、
ことについて考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/homeschool.pdf



PDFレポート
【好きなことを追求するマレーシアの教育】
⇒  http://fxgod.net/pdf/malaysia_……ation1.pdf



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===========編集後記===========

さてさてここ最近ですが、もうトランプがFRBに利下げの

圧力をかけていき、また中国にも喧嘩売ってるわけですが


そんな中で世界は「激動の時代」になってきました。


それで何が「激動」なのか?

っていう話ですが、


それはやはり「米ドル覇権が崩壊しそうだ」

っていう話で激動なんですね。



それで金価格に関しては、

以前はアメリカNYで値決めされていたわけですが

今週の動きを見るといよいよその値決め決定権が


中国の上海に移動してきてるのだな、ってことですよね。


もうアメリカのドル覇権崩壊のある種の「準備」みたいのが

一気に2019年に進んできた感じはあります。



焦点は米ドル覇権が崩壊するかいなかではなく

いつ崩壊するか、

っていう話ですよね。


それでここで出てきたのがフェイスブックのリブラ

っていう通貨です。


ちなみにまだ6月23日の段階においては

リブラと検索しても


2ページ目からは 中古車のカーセンサーの

ページや東京弁護士会のページが表示されてる有様で、


まだ情報が少ないんだろうな、なんて感じですが、


これ、インパクトがすごいですよね。


それでこのフェイスブックの仮想通貨リブラ構想が

出てきて、


そこに各メディアから一気に批判記事なんかも出てきてる

わけですが、


これ結構興味深いのが、

CNBCの司会者であるジョー・カーネンが

フェイスブックの新仮想通貨リブラを


「こんなもの、暗号通貨ではない」

っていうことで批判してるわけです。


それでビットコインファンの人は多いですから、

そこで「そうだ、そうだ、フェイスブックのあの通貨は

ぜんぜん暗号通貨の思想とは違う!」


ということで批判されてたりするわけですね。


というのが現状言われてるのがこの

フェイスブックのリブラが


米ドルだけじゃなくて日本円とかポンドなどの通貨バスケットを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
裏づけにする、っていう話だからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今回フェイスブックがパートナーとして

発表したのが


ちょっとというか相当やばいわけですが

以下の企業たちなんですね。


決済関係:ビザ・マスターカード、ペイパルなどなど


テクノロジー関係:eBay、スポティファイ、リフト、

ウーバーuber


通信:ボーダフォン



などなど・・・


もうヤバイ企業ばかりですが、

これらがなんと今回のフェイスブックのリブラの

パートナーになっているわけですね。


それで現状の議論は

「そもそもフェイスブックのリブラは仮想通貨と

いえるのか?」


っていう話になってるのだけど、


田中宇先生によると重要なのはそこじゃないと。

それよりもアメリカの中枢の覇権である

軍産やら諜報、金融、財界に所属しているあの

フェイスブックが


非米ドルの国際通貨を発行するところが

重要だ、っていうことですよね。


というのが暗号通貨として代表格がビットコイン

でありましたが、


このビットコインなどの暗号通貨ってのは

大きな問題があるわけですが、



それが「裏づけとなる確定的な資産」がない

っていうことですよね。


例えば 本来の通貨ってのは金ゴールドなんかが

ちゃんとその価値を担保した上で通用してるわけです。


ちなみにそれこそ世界基軸通貨として

現在は、通用してるドルなんかは

ニクソンショックによって過去4000年の歴史が

ある金ゴールドと切り離されて、


それで信用創造という方法によって

いくらでも米ドルを刷ってばらまくという体制に

なって今にいたるわけですが、


その通貨の購買力は衰えているわけですね。


米ドルってのは本質的には

アメリカ政府が世界中に引き受けさせてる米国債

がありますが、


その米国債の負債を証拠づけるために

FRBが発行した借金証書のことなんです。


だからここに本来は金ゴールドなんかの

価値が担保として存在してるってのが

重要なわけですね、本来。



それで米ドルなんかは金ゴールドを担保としなくなって

今のジャブジャブマネー状態ってのが起こって

そこではもうインフレなんかも懸念されるわけですが、


ビットコインなどの暗号通貨なんかもやはり

主要通貨なりコモディティなんかの裏づけがありませんから


それは不安定であって、

なかなか使いづらいというのが現状ですよね。


以前は30万円台まで落ちたと思ったら

これが115万円になってますが、


それは投機的にトレードで使うならまだ分かりますが

決済手段としては・・・なかなか困りますよね。


例えば誰かに100万円分の支払いを

1BTCでしたと思ったら、


次の日にはそれが80万円になってるかもしれない

わけで、


実際にこの辺の不安定さってのが決済手段として

かなりの問題かとは思います。


それでこの辺の問題の本質はやはり

「多くの暗号通貨で裏づけとする確定的な資産がない」

っていうところなんでしょう。



一方・・・このフェイスブックのリブラってのは

本当に私は以前ちょっとこのSDRに近い暗号通貨

って話を書いていたので


それもあって ついに出てきたか、なんて

感じて驚きましたが、



なんとこのリブラは為替を安定させるために

多くの通貨の国債を裏づけ資産として
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
発行されるといいます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だからリブラが暗号通貨なのかどうか?って

話ですが、


これは確かに一般的に言われる仮想通貨、暗号通貨とは

違うものですよね。


だからそれこそドルとか円とかユーロとか

ありますが、


それらの法定通貨に近い性質を持ってるのが

今回のリブラでして、


だからやはり暗号通貨ビットコインファンたちには

批判されてる、という具合です。


ただこれ・・・「リブラの為替が安定したら

「ちゃんと使える仮想通貨」になってしまうよな」


って話ですよね。


そう、それでそれは最終的にドルのライバルに

なってくる。


フェイスブックは23億アカウントありますから

すでにリブラは潜在利用者が23億人前後いる

といわれるわけですが、


もし、これからアメリカなどの世界の官僚たちが

仮にここで規制をかけるかどうかという話ですが


もし規制なしに一気に、相当なスピードで普及すると、

既存のSWIFTを使った銀行送金はもう使われなくなりますよね。



だからこのリブラの構想ってのはどうも

世界の銀行業界を業界ごとつぶしてもおかしくないですし、


さらに現状はドルが世界基軸通貨ですが・・・


このドルの世界基軸性を壊してしまう可能性が

あるわけです。


ただこれはすごい理解できる流れだな、と

私は思ったのだけど、


というのが、今のトランプ大統領が明確に

「ドル覇権つぶし」をしてるのは

政治分析をすれば誰でもわかる話なんだけど、


ただこのトランプ大統領ってのはもともと

デービッドロックフェラー亡き後に

キッシンジャー博士がその地位についてるようですが


彼、キッシンジャー博士が「お前に大統領させるぞ」

ということで大統領になったのがトランプですよね。


この辺は副島先生なんかの書籍でその辺が

選挙戦前に良く書かれている。


それでその(多極主義者と言われる)

ロックフェラーの流れ次ぐ

キッシンジャーの下で大統領やってるのが

トランプでしょうが、


そこでこのフェイスブックのマークザッカーバーグってのは

ロックフェラの孫であるっていう説は

結構昔から言われてた。


だから彼らが、米ドル覇権を潰す動きを

見せてるってのはなんか納得できる動きだな~

なんて私は見てました。



それで現状、米ドルってのはまさにメルマガで扱ってきたように

トランプ登場以降、


どんどん不安定になっているわけですね。


トランプなんかが各国に

「米ドルで決済するなら制裁する」とかやってますが


彼の口実を抜きに冷静に見ると

「米ドル決済させない方向」で動いてるのは

明白ですよね。


中国なんかも銀行での米ドル転換の上限が

どんどん下がってきている。


だからビットコインなんかで中国の人は最近

送金したりしてるんですね。


ちなみにこれは生活実感として日本にいると分からないと

思うんだけど、


例えば、銀行間送金ってあると思いますが

海外に住んでると例えば家賃なり、エージェントのフィーなりを

銀行送金で払ったりするわけですが


もう最近は使いづらいわけですね。


相手の銀行口座が中国系の口座の場合、

結構 エラーが出て遅れなかったりして、


もう銀行に色々連絡とって、なんとか

たった1万円、2万円を送金できる、みたいなことも

あったりするんです。


だからここでもう既存の送金システムである

SWIFTってのは相当使いづらくなっていて、


ここで最近は「ビットコインやイーサリアムで送金して」とか

そういう話になってきてるわけですね。


ただこれが例えば3万円の何かの手数料を

送金するにしても


イーサリアムはちょうどそのとき 1イーサリアム

3万円であっても


相手先がイーサリアムを人民元なりに変えた場合、

それは為替が変わっていて2万円とかになってるかも

しれないわけです。


だから送金されたら即効法定通貨に換える、なんてことを

してるのがおそらく世界の暗号通貨の決済の現状ですよね。


ただやはり便利なものは便利です。


それで米ドル中心のSWIFTという銀行間システムが

大変使いづらいわけですが、


ここでそれをまるで破壊するかのように、

もしくは米ドルが崩れた後の決済の準備をするかのように、


出てきたのが今回のフェイスブックのリブラですよね。


ちなみに今まで多くの主要国は自国の大企業に

自国通貨のライバルになりそうな「通貨」を作るのを

許さなかった。


例えばペイパルは決済機能であって通貨じゃないですよね。


通貨の運営というのは最大の利権ですが、

ここで民間が通貨発行するのは禁じられてきたわけですよね。


だからよく宗教が昔ありましたが円天だっけ

あんなので通貨を勝手に作って、それで

運営していたらよく国家につぶされていたものだけど


それくらい通貨を独自に発行して、ってのは

許されてなかったわけです。



が、そんな中、フェイスブックの

リブラ構想が出てきたわけです。


もう覇権中枢の企業たちってのが

リブラの発行を容認、もしくは奨励してるわけですが、


これはもうドルのバブル崩壊ってのが近年中に

起こる事を想定しているっていう話ですね。


それでメルマガでちょくちょく出てくるのが

「SDR=特別引き出し権」っていう言葉です。


これは私のメルマガを保存してる人は

SDRって検索したら結構出てくると思います。



このSDRってのは以前にリーマンショックがあって

ドルが崩壊しそうだったんだけど


そのときにすごい話題になりましたが

それがIMFの「SDR」ですね。

すなわち「ドルが崩壊してもドルの代わりになる

基軸通貨制度」のことでして、


世界の主要な諸通貨だったり、あとは

金とか銀だったり石油のコモディティなんかを

全部ひとつにまとめちゃって


それらを担保として ひとつの通貨にしちゃうってことで

このSDRってのは新しい通貨構想ともいえました。


最近はSDRに人民元を加えるなんて話も

話題になりましたよね。


んが・・・今回のフェイスブックのリブラってのは

まさにこのSDRそのもの、それを意識してるのは

間違いありませんでして、


世界の主要通貨のバスケットに連動する仮想通貨

ということですよね。



それで昔は米ドルってのは「ちゃんとした通貨?」

と言えたかもしれませんが、


ちゃんと金ゴールドと一定比率で交換できたのが

米ドルだったんですね。


ただこれが金ドル交換停止、ニクソンショックにおいて

金本位制の崩壊があったわけです。


ブレトンウッズ体制の崩壊なんかで
調べるとこの辺は良く分かると思います。



それで金本位制が崩壊することが避けられないとなって

そこで1969年にIMFが


世界の中央銀行たちが緊急時に使う決済の単位、

中央銀行用の通貨みたいな感じで作ったのがSDRです。


それで今までは先進国のG7ってのが力を

数十年力を握ってきたけど


今は新興国たちが権限持つG20が主流なんだけど

そのG20がこれから、


新しいSDRのような 各主要通貨のバスケットを使った

新しい基軸通貨を作ろうとしているわけですね。


ここで以前から言われてたことが

「どうもSDRみたいな仮想通貨が出てきて、

そこに裏づけとして金ゴールドや石油などもSDRのように

価値担保していくことになる」


っていう話として言われていて


これが世界通貨になるなんていわれていたものだけど

その構想を5日前にぶつけてきたのが



これフェイスブックのリブラなわけですね。


これは実は以前にこのリブラに似た構想について

メルマガで書いたことがあるのだけど


2017年の9月17日に書いてるこの記事

分かりやすいかもです。



(引用)




【海を越えて副島先生のセミナーに行ってみて考えた
仮想通貨や新時代の世界通貨体制のことについて!】



これからのビットコインというか

仮想通貨のあり方を考えると


やはり私たちが考えないといけないのが

通貨バスケット制度ってのがあるわけです。


これはSDRとか言って、以前もメルマガで書いたのだけど

多くの通貨をある種のパッケージみたくして1つの通貨のように

扱うという、まあもっと細かいんだけどイメージとしては

こんな感じで


だからSDRもある種の仮想通貨と言えるわけですけど、

ここに米ドル、ユーロ、ポンド、日本円なんかがはいってるわけです。

んでここに人民元がはいってくるってのは以前ニュースにも

なっていました。


それでこの前なんかも中国のICOの規制なんかをうけて

ビットコインはかなり下がったけども

今も下がってる途中かもしれませんが


やはりビットコインと中国これは切っても切り離せない関係である

という関係値はこれからも続いていくと見えますよね。


それで上記SDRというのはIMFのものですが

以前にメルマガで書いたのがIMFの代わりとして機能していくだろう


BRICS開発銀行のことですよね。


今までの米国帝国主義っていうのがこれから徐々に崩れていって



中国とかロシアとかのBRICSが中心になっていって

そこにアメリカなんかが

従来の通りくっつく、という世界体制に

なっていくとやはり思われますが、

(ある種の3大体制ですね。

ここで冷静構造は本当に過去のものになる。

のだけど安倍とかはこの大きな流れが分かっていないわけで

冷戦時の反共宗教のままの考え方であるからキッシンジャーに

馬鹿扱いされてる。)



ここでもうロシアと中国なんかがBRICS開発銀行というのを

IMFの代わりになるように作り上げてるわけですね。



だからいずれ、このBRICS開発銀行なんかでIMFが提唱するような

SDR=通貨特別引出権 と同じような制度を作ると思われると。


それで金地金といってもやはり世界で量はたかが知れていまして

これだけで世界の経済を回る通貨なんかの担保にするのはなかなか

難しい点があって


だからおそらく本当に新しい世界の通貨の形として

さまざまなコモディティがあるわけですよね。


例えばこれからは石油の代わりとして天然ガスの時代だけど

こういう資源、天然ガスなり石油なり、もしくは

金地金、銀、とありますが、


これらや人民元やらポンドやらドルやら円やらの通貨を

バスケットの中にいれてある種のSDRみたいなものを

作るという発想にどうしてもなるのではないかという話ですよね。



それで、重要なのはこれから中国ロシアアメリカですよね、

第2次ヤルタ会談みたいなものがこれからいよいよ

世界のどこかでされる可能性はあるんだけど


その後、

この辺の国がなんだかんだ仮想通貨をその通貨バスケットの中に

混ぜ込む可能性があるということでして


ここでIMFのSDRに代替するようなものをBRICS開発銀行なんかが

主導して作る可能性が大いに考えられる、そういう話でした。


そしてそこにおそらくリバータリアン思想に根ざしている

ビットコインなのか他の通貨は分からないけどそれを

ねじ込む可能性、そういうシナリオというのがどうも最近の動き

見てると見えてきていると。



まあ今はまだ各国政府が規制段階で

仮想通貨には結構厳しいのだけど

そのようになる未来も考えられるということですよね。



だから仮想通貨ってのはやはり暴騰暴落を繰り返すわけですが

やはりこれからは注目だな〜というのは

今日セミナー聞いていても感じました。


ただその仮想通貨がビットコインなのかビットコインキャッシュなのか

リップルなのか、

または別の通貨なのか、もしくは多くのそのときに流用されてる

仮想通貨を複数混ぜるのかは分かりませんが


そのような動きにこれからなるんじゃないかっていう話ですね

これはとても参考になりました。


だからこれから仮想通貨のリバータリアン思想としての国家との

戦いは続くのですけど


そこで生き残る仮想通貨、それがやはりこれからの世界で

重要な位置を占めるのは間違いがないというところで

だから仮想通貨研究ってのはこれからの時代大事になるって


ことでもありますよね。


どの仮想通貨が生き残るか研究、これが結構大事になりそう。



だからビットコインなんかが今はかなり下がってますが

ある程度下げが止まったと判断できる段階で


ここで超長期保有で持つというのは数年後の可能性を考えたら

ありだろうというのは私個人としては感じた点ですよね。


====================

以上です。


それでその後に 各国主要通貨や金ゴールドなんかを

担保とした世界仮想通貨??みたいのが

出てくるか、みたいな話も扱ったわけですが、


このフェイスブックのリブラは極めてその思想に近くて

まさに通貨バスケット制度SDRを取り入れてますと。


だからかなりショッキングな話でもあります。

だから以前に扱っていたシナリオに相当近い感じで

通貨バスケット制度を取り入れた仮想通貨構想


ってのがフェイスブックからリブラという名称で

出てきたわけですが


これは偶然なはずがないと。


ちなみにこの辺を昔から そういう仮想通貨が

決済手段として現れてくると書いていたのが


田中宇先生でもありましたから


やはり彼のニュース・メルマガなどは

安いし、見たほうがよいでしょう。

アジアでトップレベルのジャーナリズムだ。



私がおさえてるところだとこの辺を

ちゃんと米ドル崩壊の流れの中

SDRと絡めて書いてたのは

田中宇先生と副島先生の2人ですかね。



世間では少し複雑になるとすぐ陰謀論がなんちゃら

と言う人たちがいるけど(彼らはある程度微分された

話は分からないから、陰謀論とか都市伝説という

言葉を使うけど、本当は複雑な因数分解みたいな

思考ができないだけだと私は思う)


やはり上記2人が言うようなSDR構想に基づいた

仮想通貨構想が、


2019年の6月18日に出てきたってところは

私が見ていたところです。



それで今回重要な点は、

IMFのSDRってのが今までは


米ドルが崩壊した後の、中央銀行の決済として

使われる前提だったけど


フェイスブックのリブラ登場でこれが


「民間の私たちも使う通貨」になってきた

ってことですよね。




それで上の話を見たら分かるように、

この「トランプが米ドル決済を禁じる動き」

「そしてそれにまるでありがとう、と言うように

中国ロシアが決済の非米ドル化を進めている」


そんな中で、


タイミングよく、あまりにもタイミングよく、


フェイスブックが「リブラやります~」と言い出した。


これ確率的に偶然なはずないですよね。


だからですが、もう見えてるのが

どうもこのフェイスブックのリブラと

中国とロシアが裏側では協調してるんじゃないか

っていう疑いですよね。



特に中国ロシアは最近イランとも仲良くて

トランプが米ドル決済をイランに対して禁じたりするわけですが


このフェイスブックのリブラ使えば・・・

イランも 既存のSWIFTの銀行送金システムを使わず

決済できちゃうんですね。


それでフェイスブックのザッカーバーグと、

アメリカのトランプ大統領は位置的には


ザッカーバーグが左の民主党の支持者で、

トランプは共和党ですが


左と右の、違いはあるわけです。



ただ一応リバータリアン思想をここでは理解する必要がある

けど、


リバータリアン思想の人間は


「右も左も嘘である」っていう話をよくするし

私も書くけど、



これは大変分かりやすく書くと、

日本の選挙なんかが分かりやすいですよ。


例えば今度の選挙で政策が色々出てきてますが


右の与党の自民党は消費税増税をひきづってるけど、

一方、左の野党の立憲民主党は所得税あげます、と。


それで有権者に「もっとも重要な税金」だけを争点にすれば


「右の消費税増税か、左の所得税増税、

どっちかを選んでね~」

というのが日本の毎回ながらの選挙の構図です。


よく政策見てみると分かりますよね。


右は消費税、左は所得税を上げるといっていて

どっちかを選んでくれと。


腐ったりんごと、腐ったバナナ、

どっちを食べたいか選んでくださいというのが

日本の選挙です。


ただこれが右と左の嘘でして、

両者ともエスタブリッシュメント、官僚たちに

アンダーコントロールでして、


一応対立軸を作って両者戦ってるように

見えるんだけど、


それを代議制民主政体、民主主義の選挙システムを

使って


「民衆が政権を選んだように見せて支配する」


ってのが近代の支配体制なんですね。


それでこれに気づいてるのがリバータリアンたちでして

「右も左も嘘だ」


というわけで、それがアメリカから出てきた思想ですよ。


それで、反エスタブ、反ディープステートっていう

立場でトランプってのが出てきたのだけど。



それで日本で言うと分かりやすいんだけど

昔は2009年の小沢鳩山の旧社会党の議員の左も

含める勢力から官僚を攻撃しようとしましたが


負けました。


んで次は安倍なんかの右から官僚を攻撃する

ってのが今見えてる動きですよね。


それでこれはアメリカで言うと今は

トランプ大統領が右の立場から、


官僚たちを攻撃してるんだけど


マークザッカーバーグはどうも左側から

攻撃しているという見方が成り立つわけです。


実際に最近の民主党は昔と違いまして、

最近は「トランプの中東からの米軍撤退は容認する」

なんてエリザベスヲーレン議員とかが


人気ですから、


ここでアメリカの左派の民主党の中でも

「エスタブ側VS反エスタブ」で分かれてきてる

わけですね。


それでこの「反エスタブ」の人たちってのは

民主党だけど、トランプの政策に一定程度同調する

わけです。


どうもだから、今回は左側からの

攻撃だ、という見方ですよね。




それでここでトランプの政策に沿ってるかのごとく、

米ドル覇権が崩壊した後の決済手段として

出てきてるのがリブラですが、


ここで「じゃあリブラは何を担保として

リブラを発行していくか」


というのが焦点になってきますよね。


現状のリブラの発表としては

「国債やその他の資産」ということですが、


この「その他」にまさに最近書いてる

金ゴールドが含まれるかどうか?

が今後重要な話です。



まだ分かりませんが、この大きな流れ、

「フェイスブックのリブラってG20の

中国ロシアと裏で協調してるっぽい疑惑」


を見れば、


ここで金ゴールドを実は担保として今考えてるのは

想像に難くないですよね。



それでこの前金ゴールドの上昇を書きましたが

これはFRBの利下げ示唆(将来的に米ドル崩壊につながる)と同時に

リブラとの関係も考えられるって話でして、



ここで6月18日にリブラが発表。

6月19日に1400ドルへ上昇、です。


もうすでに 金ゴールドの価格決定権も

上昇時間を見るにアメリカから中国に移りつつある

と。

(だから金は下がったら買いたい。)



だから最近のトランプの米中貿易戦争の激化

(ドル崩壊につながる)


世界各国の米ドル決済離脱の動き

(ドル崩壊につながる)




またFRBの利下げ示唆(ドル崩壊につながる)


また金の上昇(ドル崩壊につながる)


そしてリブラ創設(ドル崩壊につながる)



ということでひとつの結論に集約される

ドル崩壊につながるようにどんどん動いてる

怖さはあるわけですね。



それでこれからリブラの創設も通じて

暗号通貨全体が見直される

ということを想定して


関係筋がどうもビットコインを買っているなんて

話もあるわけです。


それでどうもこの絶妙すぎるリブラ発表なんかを

見ると


どうもこのリブラはアメリカの上層部から

ある程度同意をもって開始される可能性は

考えられるわけで、


そうなりますと結果としては

既存の銀行界は負けて、


リブラが勝利するという流れになりそうです。

それでこのリブラってのは


やはり実質は米ドルの敵ですから、

アメリカ金融界の投機筋につぶされることは

考えられそうですが、


が、その後は第2第3のリブラみたいのが

出てくることも想定できるってことですよね。


例えば中国のアリババとかファーウェイなんかが

ついてて金ゴールドに担保されている

仮想通貨システムなんてのも


もしつぶされれば出てくるかもしれませんね。


だからどうもこれから世界基軸通貨ってのは

ドルから


「SDRに近い、様々な国債や金や銀や石油などの

コモデティなんかに担保されたバスケットに担保された

暗号通貨」


が基軸通貨になる可能性はあるということですね。


そもそもFRBってのがJPモルガンなんかの民間銀行が

集まってそれで作られた組織で民間の組織ですから


ここで同じく民間のフェイスブックがそこで

新しい基軸通貨を作ろうってのは

自然な流れかもしれませんね。



いずれにしても奇妙なほど、

多くの事象が最近は米ドル崩壊にあわせて

その秒読みにあわせて動き出してる感じは

あります。


ちなみにそこで「じゃあこのフェイスブックの

リブラ」ですが


どうやって買うのか?っていう話ですが


とりあえずリブラの団体が言ってるのが

彼らもSTO(セキュリティ・トークン・オファリング)

を行うことも言ってるんです。


それでLibra Investment Tokenというのが

発行されるわけですね。


それで多くの人が「買いたい!」って思うわけですが


これはやはり世界基軸通貨の野心がある通貨ですから

ハードルがなかなか高くなってまして、



まずこのSTOへの参加は

「適格投資家のみ」となっていて、


さらにネットワークを維持するノード募集というのも

されてますが、


そのノードに参加するために大体

10億円ぜんごをLibra Investment Tokenに

投資してください、っていうことみたいです。


10億円・・・ということで

通常個人ではなかなか手が出ない投資金額となりますが


ただまだ決定ではないので、

Libra Investment Tokenなんかは注目ですよね。



ただこのリブラに関しては


米ドルや英ポンド、ユーロ、日本円のほか、

国債「など」の安定した資産でSDR形式で


担保する暗号資産だ、っていうことなので、


当然低ボラティリティである、と。


ビットコインのように数ヶ月で数倍になることは

なかなかないんです、という通貨ですが


そしてさらに匿名性も何もないも同然で

その使い方は全部追跡されるそうで


まったく暗号通貨の思想とは間逆の通貨ですが

やはりSWIFT介さないと便利なので


使われていく未来も想定できますよね。


ということでこれから米ドルの基軸性が

2020年代に崩壊して行く中で


こんなリブラという構想が出てきたというのは

なんとも注目ですよね。


それで米ドル覇権のある種の敵として

昔から認識されてるのが 金ゴールドなんだけど

それに担保された仮想通貨ってのが徐々に

出てくるでしょうから


これからこのリブラも混みで注目ですね。


それで個人的には仮想通貨なんかも資産の

ポートフォリオに一定比率で入れてはいるのですけど


ただ仮想通貨オンリーという人でもないので

やはり金ゴールドなんかは特に注目してみておりますが、


これからの世界の金融体制としては

米ドルが徐々に崩壊していき、


そこで 様々な国債(フィアット通貨)や

あとは金や石油なんかの現物なんかに担保されたものが

仮想通貨として使われていき、


SWIFTなんかを使った既存の古い銀行送金システムは

過去のものになりそうだな、というのは見ております。


特に金ゴールドってのは元々

野蛮な通貨とも言われますが、


あんなに重いものを、通貨として使えるのか

って問題があるわけですが


それは金なども含めてSDR化してしまって、それで

それを担保として暗号通貨化なりすればその価値保全の元


通貨ってのは通用しますから、


これからの未来は そのような決済手段が

当たり前になっていきそうです。


海外に住んでるとほんとSWIFTの不便さは感じますが、

徐々に米ドル覇権崩壊とともに


決済もスムーズにできる時代になるかもしれませんね。


それで特にリブラの「その他」に金ゴールドが含まれていくかどうか

は注目です。




それでは!




ゆう





追伸・・・ちなみに個人的に注目してたのが

ビットコインの神と言われている


最近はビットコインキャッシュオンリーの

ロジャーバーの発言ですが


この人、まだツイッターでリブラのこと書いていない

んですよね。


リブラの構想なんてのはリバータリアンからしたら

許せない管理通貨って話なんだけど、

不思議と、黙ってる。


ちなみに構図としてはリブラ構想に対して

ビットコイン信者たちは怒りまくっていて
(けど以前ビットコイン市場が230万円まであがったのは
NY金融界の資金が入ったからとも言われる。モルガンとか)


一方ビットコインキャッシュのロジャーバーは黙ってる
ってのが現状でしょうか。


金ゴールドの絡みとともに

ビットコインだけではなく

ビットコインキャッシュだったり

イーサリアムだったりリップルだったりの


これからの絡みは注目ですね。


また将来的には今のFXトレーダーは

ドル円とかユーロドルとかトレードしてますが


これからは リブラ円とかユーロリブラとか

そういう仮想通貨を絡めた通貨ペアで取り引きするのが

当たり前になりそうですから


法定通貨トレードで利益でてるひとは

そろそろそのトレードを暗号通貨関係のトレードでも

検証してみる時期になってますね。


実際にこの前のCMAの根崎さんなんかは

もう塾生に暗号通貨トレードを教えだしてますし。

(数億円稼いだ生徒さんが出てたりする。)


ということでトレードと言う部分で

暗号通貨トレードなんかも最近注目されてますから

この辺のトレードはリスクリワードが高いのが特徴なので


研究する価値ありですね。


では!





追伸2・・・あとリブラで私がすごい感じたのが

ペイパルが協賛に入ってきてるのがびっくりしました。


ペイパルってのは元々GAFAなんかのバックがペイパル出身者なんて

言われますが

そこにペイパル、ビザ、マスターカード入ってきたと。

これ思いっきり覇権取りに行ってますよね。





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【以下は最近お渡しした内容の音声やPDFです!】


PDFレポート 【金(ゴールド)価格がついに1400ドル台へ
突入したことを考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_1400dollar.pdf



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【音声プレゼント】マレーシアでの
電気代が1ヶ月たったの1300円だったという話と
生活物価の話

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……sia_price/



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