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【アメリカ・サンフランシスコでは ホームレスの排泄物が問題化してきてる】(年収2000万円超え)

2019 6月 22 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【アメリカ・サンフランシスコでは
ホームレスの排泄物が問題化してきてる】(年収2000万円超え)
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

こんにちは!



さて、昨日 ですが、

【「アメリカのマネタリスト学者たちの大敗北」について考える!】


という号を 流しました。


トランプなんかも発言していましたが、

アメリカの本来の失業率は3%やら4%どころではなく

25%~42%であるってのは


いずれ大きな問題になりそうですよね。



それで、まあ現在は 世界でも先進国中心に実質

すごい不況の嵐のなか、「統計データ」だけは

これ好景気を装っていたりするわけですが、



実はあまり日本では色々と不都合だから

報道されませんが、


ここ最近・・・アメリカのサンフランシスコでは

ホームレスの排泄物が路上の散乱したり、問題になってきてる

そうです。



けどそのホームレスの排泄物(うん.ち)を片付ける仕事は

最近の年収は2000万円を越えるそうです。


編集後記で!







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===========編集後記===========

さて、ここ最近 QE=ジャブジャブマネーのことや

FRBの金利利下げ示唆の話について


かなり興味深い動きが出てきてるので、色々書いてるんだけど、


そこで昨日は「マネタリストの敗北」を扱いました。



バックナンバー
【「アメリカのマネタリスト学者たちの大敗北」について考える!】
https://04auto.biz/brd/BackNum……=1822#1822


それで、結局 アメリカから始まった

「ジャブジャブマネーの社会実験」でありますが・・・



実際どのようにその「社会実験が失敗したのか?」ってのは

ずばり今の現状、「タブー」です。


けど憲法21条で言論表現の自由があるのに

タブーってあっていいのだろうか?と言う話でもありまして、


それで今号を書いてるわけですね。


それで、この「ジャブジャブマネー」の結果、現在のアメリカは

どうなってるのか??


というと、



【アメリカ・サンフランシスコでは
ホームレスの排泄物が問題化してきてる】


わけですね。



海外のサイトで報道されていて、

San Francisco has a ‘Poop Patrol’
to deal with its feces problem,

and workers make more than $184,000 a year
in salary and benefits


という題名ですが
http://www.fxgod.net/a/groups/……op_patrol/


日本語にも訳されています。
https://www.businessinsider.jp……1#cxrecs_s


なんでも最近は、サンフランシスコで

ホームレスが急増しておりまして、



それでそのホームレスの人たちの

う,んち=排泄物 がこれ社会問題になっていると。


道路とか公共の場所に 排泄物がかなりある状態で

それでサンフランシスコがついに


「う,んち排泄物パトロール」を

発足させたということですよね。


ここではそのパトロールの仕事をしてる人たちは

ホームレスの排泄物を清掃する仕事をするわけですが、


なんと場合によってはそのホームレスの排泄物を清掃する仕事を

すれば、


年間で給与+手当てで 18万ドル以上、

だから大体今は円高になっているものの


日本円換算すると、2000万円の年収を得られるようです。


それで これはまさにアメリカの公務員たちの

う,んちパトロールの給与ですが、



まず年間7万ドルの給与に加えて、

医療保険や退職金積み立てなどの1300万円が

支給されるということで


このう,んち清掃で、大体年間2000万円を

稼げるのだ、と。



それで実はこのアメリカサンフランシスコの

ホームレス問題ってのは


まさに彼らうんちパトロールをしている

公務員の親玉の官僚たちが、以前に


ジャブジャブマネー QEをしたわけですね。


ここで過剰流動性と言いますが、もう

どんどんお金があふれてきて、


それがアメリカの住宅市場に入っていったわけですが

ここでどんどんと、手ごろな価格の住宅が不足したわけです。


現在サンフランシスコの平均家賃が月間で

日本円でいうと40万円前後といいますから、


もう普通の人らは生活できない、と。


その結果ホームレスの人はアメリカのサンフランシスコなんかでは

急増してるわけですね。


それでここでホームレスの方はサンフランシスコで

7400人以上になっていると。


サンフランシスコ市民の平均年収は1100万円あたり

ですが


これはアメリカの世帯年収の中央値が500万円ちょいだから

その2倍くらいある地域です。


まさに「ジャブジャブマネー=QEマネー」ってのが

流れ込んだある意味悲惨な地域が


サンフランシスコと言えるかもしれません。



それで、サンフランシスコの ロンドン・ブリード市長が

選挙中にこの街中のホームレスの排泄物をやたら

最近路上で見るようになったので、


ここで排泄物を除去してもっと街をクリーンにすると

公約で掲げたわけですね。



それで最近は 道端に落ちてる

排泄物がかなりサンフランシスコで

多くなっているけど


それをアメリカの公務員たちが片付けて

年収2000万円が支給されてる、って言う話ですよね。



だからサンフランシスコではこのジャブジャブマネーの

恩恵を受けて、富裕層になる人たちと、


そして、この構造を作った親玉の官僚の手下の公務員の

かたがたが、これ うんちを片付けるアルバイトで

年収2000万円を手に入れていると言うことです。


私はこの記事見て

「それはアメリカのリバータリアンたちは怒るわ」

なんて思いましたが、


もう最近はサンフランシスコの中の

テンダーロイン地区なんかは


ホームレスなんかがあふれていると。


ただ最近は テンダーロインからサンフランシスコ市の

中心部に移動していくホームレスも増えてるそうで、


そこでジャブジャブマネーの恩恵を受けた

富裕層たちや公務員たちが


ここで「排泄物 うんちが やたらかしこに

落ちている~」と悲鳴をあげていると。


それもあって、 サンフランシスコ市は

この排泄物除去に予算を組み込んだという話ですよね。



それでサンフランシスコ市は予算を投入してるものの、

あまり改善はされず、


多くのサンフランシスコの地域がテンダロイン地区をはじめ、

世界でも最貧スラム街のようになってしまっていると。



それでどんなに 市が予算を投じて

公務員たちに年収2000万円を渡して

うんち、排泄物除去をしても


ホームレスはさらに増えているわけで

そこでまったく改善されない・・・


というのがどうもサンフランシスコで起こってる状況、

ですよね。



それで最後は、

「この問題の解決には何年もかかるだろう」

ということで記事は締めくくられております。



それでこの「本当の原因」はなんなのか?

っていうとそれが昨日書いている


「マネタリストの敗北」なんだけど


まさにこのサンフランシスコの「ホームレス排泄物問題」

ってのは


「マネタリストのジャブジャブマネー政策の失敗」

がもたらしたもの


そのもの、なんですね。


ちなみに英語圏の記事でも見てみると、

ここまで突っ込んで書くのはタブーっぽくて、


書かれていませんが、


このサンフランシスコのホームレスの排泄物が

大変なことになりだしてる、っていう問題は


そもそも住宅の高騰に問題がありますよね。



「平均家賃が40万円~50万円台」


ってもう普通の収入の人はサンフランシスコに住めませんよね。



ちなみになんでアメリカの家賃が高騰したか、っていうと

これはもうまさに前号で扱った


バーナンキだったりがやったQEが大きくて


ここでリーマンショックで崩れ去った

アメリカの米国債やジャンク債市場があったんだけど


これをなんとかFRBがジャブジャブにドルを刷って、

それで債券を買い支えたわけですね。


ここで一応債券価格の暴落は防いで、

金利は下がり、なんとか

「延命」しているのがアメリカの状態です。



本来は、なんとか経済の中で好景気を作って、

アメリカの官僚たちが様々な既得権益を放棄して


社会主義ではなく、自由市場をちゃんと導入してですね、

それでスモールビジネスのオーナーたちを育てて


好景気を地道に作って、解決するしかないのだけど


もうアメリカの債券市場の堕落は誰にも

暴落は不可避だったので、


結局 QEなんかでジャブジャブマネーで延命してる

わけです。


ちなみにこのQEっていう政策は、

日本だと金融緩和、分かりやすくいうと


「じゃぶじゃぶまねー」なんだけど


このジャブジャブマネーってのはですね


資本主義の政策ではない、わけですね。


社会主義のそれです。


すなわち、本来の需要と供給の話でいうと


アメリカの債券市場は暴落したのですから、


もうそれは自由な売買に任せるしかないわけですが、


ここで「自由の国アメリカは自由を放棄して

政府が 社会主義的に 債券市場を買い支えることにした」


のであります。


それでこの「政府の社会主義的な金融政策」は

自由の国アメリカを破壊したわけですが、


資本主義の「自由市場」を破壊したわけですが、



だからアメリカでもこのQEジャブジャブマネーを批判する

人たちは多くて、それがリバータリアンの人たちですね。


トランプ支持者たちです。



実際に私のアメリカの友人もこのジャブジャブマネー以降、

「アメリカはもう共産主義の国になったから

出て行く」


という人にも以前会いました。



それでこの「ジャブジャブマネーで市場を買い支える

政府の社会主義政策」


でどうなったか??


と言いますと、ここで市場にジャブジャブマネーが

あふれることになりまして、


その結果、それは住宅市場にもそのカネが注ぎ込まれることに

なりました。



不動産関係の債券も沢山発行されて、

それでどんどんそのマネーがサンフランシスコに

流れ込んだ。


そうしたらどうなったかというと


これは住宅価格は実質インフレしたわけで、

もう平均家賃が40万円~50万円!!となってしまった

わけですね。



そして当然多くの人はそんな家賃払えませんから

どんどんホームレスになっていくわけでして、


そして市内にホームレスが増えすぎて、ここで

排泄物処理が問題になってしまってる、


ってのがサンフランシスコのケースですよね。



だから社会実験の結果、

「ジャブジャブマネーをやると、本来の

自由市場がぶち壊されて、


その結果ひずみが生まれて、

失業者は増える」


ってのがこのサンフランシスコのケースで分かることです。


いずれ、これはアメリカや日本や欧州じゃなくて、


たぶん中国の北京大学とかシンガポールのシンガポール国立大学

なんかで研究されていくんでしょう。


そこで「先進国のジャブジャブマネーのQEは間違っていた」

という結論が徐々に


経済学の学会でも世界で2020年代に言われだすようになる

のでしょう。



ということでアメリカは実際はぼろぼろだと。



それでこれを2016年の大統領選挙に言い出したのが

「正直者のトランプ大統領」であって

アメリカの失業率は「公表で」

3%台~5%台でありましたが、



「イエレンFRB議長は嘘言うな。

ほんとうのアメリカの失業率は25~42%である!」



といったわけで、


ここでアメリカ国民の、ホームレスの排泄物なんかが

増えてるのも感じ取ってる人たちから


大喝采を浴びたわけです。


たぶん多くのアメリカの一般的な、

特にジャブジャブマネーの恩恵も受けていない人たちからしたら


「失業率が3.6%??嘘を言うな」と言う

かんじなのでしょう。


それで私たち投資家はよく

経済指標発表で、


アメリカの

「雇用統計」と「FOMC」を重視するわけですが、



FOMCではこの前利下げ示唆がされたわけですが、


同時にこれから「雇用統計」なんかが

トランプ再選後の2020年後は


結構「怖い数字」が出てくる可能性は考えないといけない

ですよね。



一応今の段階でトランプ大統領は、

選挙戦前の彼の主張と違う、


「雇用統計のデータ算出方法を採用」してるわけですね。



一応雇用統計ってのはデータ算出方法が

ワシントン官僚の中で10個以上あるらしくて、



例えば上の サンフランシスコ市の排泄物問題が

ありますが


そのホームレスの人たちってのはなんと

「失業者に大多数が組み込まれていない」のですね。



ここで雇用統計上は 彼ら 

道端に排泄するホームレスの人たち

は 失業者とみなされず、


そもそも計算から除外されてますから、


だから 公表値は、失業率が3.6%なわけです。


それでトランプは選挙戦前には


「イエレンFRB議長は嘘言うな。

ほんとうのアメリカの失業率は25~42%である!」


と言っていたわけですから


それでは雇用統計の 統計方法を「正常な、

本来のホームレスの人たちも組み込む統計方法」


に変えるのか?というと


現状はまだ 従来の「粉飾された雇用統計データ」を

発表させてるわけですね。



ちなみに6月に発表された

5月分の雇用統計なんかでは


一応粉飾してるんだけど、


それでも「雇用の伸びが7.5万人増にとどまって

急減速」みたいな


感じになっていましたよね。


これはどう見ても、トランプ大統領が

圧力かけてこの「粉飾データ」を一時的に利用してる

のは分かってきますが、


ここでパウエルFRB議長に、


「利下げやむなし」の圧力をその雇用統計データを

使って


かけていると思われます。



ちなみに私がこの辺の官僚事情に詳しいとある方に

聞いたのが、


アメリカでは10個だか12個だかの

雇用統計の統計算出方法がワシントン官僚たちの

間では存在するそうで、


それを最近はトランプが「使い分けてる」と

思われます。


本当の純粋な雇用統計データを出してしまうと


おそらく失業率は

彼が選挙戦中に言っていた



「イエレンFRB議長は嘘言うな。

ほんとうのアメリカの失業率は25~42%である!」


のこの25%超え数値が出てしまって


世界経済は 終了、 になってしまうわけですが、


まだトランプはその統計方法を官僚たちに出させる

ということはしていないと見て取れますよね。


それよりも、「ちょっとだけ雇用水準が低下したことを

示せる雇用統計方法」


をトランプは採用していて、


それがどうも6月発表の雇用統計データですよね。


それなのでFRBに利下げを呑ませるまでは

「微妙に悪化してる雇用統計データ」なんかを


トランプは発表させ、


それでFRBに圧力をかけていくんでしょう。


まだ「利下げ「示唆」」ですが、

これを認めさせると。




なので現状トランプ大統領がどう見ても

この雇用統計の10個以上ある統計算出方法を

利用してるのは見て取れますが、


彼が再選されて、そこで在韓米軍とか

在日米軍撤退だとか、あとはドルの基軸性低下の

準備が整いしだい・・・



おそらくその前後でトランプ大統領は


「本来の純粋な雇用統計方法」を採用する可能性が

ありますよね。


2020年にトランプが再任されたとして、

その後の2023年~2024年前後でしょうか。


ここで徐々に、「アメリカの雇用統計のデータやばくないか?」

となりまして、


ここで 実質QE4以降になんとか浮かれてる

世界経済が冷や水浴びさせられることになりそうですが


おそらくそのときに初めて、

上に扱ってる「ホームレスの排泄物問題」とか


そのあたりの報道が、解禁されるのかな、なんて

私は見ておりますよね。



もう上記のホームレスの排泄物問題の記事のように

兆候は出てきてるのだけど、


実はアメリカの失業率ってのは爆弾を抱えている

わけですね。


今はまだ政治のかけひきで 「本来の失業率」

は画されてまして、


トランプもそれを隠してるけど、


いよいよ、彼が再選されて、

「失うものはなにもない」状態になったら、


そこでトランプは

「あれ??そういえばこの おまえら

米国労働省(U.S. Department of Labor Bureau of Labor Statistics)

の発表している


雇用統計のデータ算出方法だが


見直したところ、どうもおかしくないか??


ちゃんと 雇用統計のデータを出しなさい」


なんてすっとぼけて、そこで指示する未来が見えますよね。


ここで「とんでもない数字」が出てくる可能性大です。


これが起こるのが2020年代のトランプ任期の後半あたりかな

なんてのは私が見てる点ですよね。



それでこれは日本も同じで、厚生労働省の統計不正が

ありましたが、


もっと大きくは日本も同じように

官僚たちが失業率の不正を行ってると私は想定してますが、


この辺の数字が暴露されだして問題になってくるのが

2020年代前半~中盤あたりでしょう。


だからそのときにようやくメルマガで書いてきた

「統計方法の不正」ってのが


本格的に表のメディアでは取り上げられるというのを

私は見ておりますね。



それで結構 興味深い というか面白いのが

「大企業たちが運営してる投資の塾やスクール」


ってのが最近増えてるわけですよ。



すなわちそこに利益誘導するために

既存のインフォの若い事業者を潰そうという


動きが官僚たちの間であるわけです。


んで私はそれらの 「大企業様が運営する

投資スクール」を見てみたりするんだけど


これがかなり笑えまして、

「アメリカの景気は良い」ということをよく

言ってますよね。


すなわち、これらで学んでる人は

本来の上のアメリカの雇用統計の粉飾などの

情報が得られていないわけですから、


となると、2019年は持ちこたえても

トランプの任期後半でトランプ大統領が

「正直者に戻るとき」


に一気に刈り取られる未来が容易に想定できるわけです。


だから知らないって怖いことだけど、

やはり政治とつるんでる政商の大企業や官僚たちに

自分で稼ぐなんてことは教えられないのは当然で、


大企業と官僚が癒着してるってのは社会主義ですから、


社会主義の人たちが資本主義の自由市場で利益出す方法は

なかなか教えるのが難しいわけですね。


本当のこと言えないわけですから。


それで今は「先進国の人たち総催眠状態」

であるのが2019年の状態であって



みな、よくよく見るとアメリカの失業者、ホームレス問題が

深刻になってるのは分かるのに


それを「見てみぬふり」して、

それで米国労働省の発表データは明らかにおかしいのですが


それを妄信して、


その上に成り立ってるのが

 今の世界経済の状態です。



ただこれ、いずれもう近年中に

「化けの皮がはがれる」というか

トランプ大統領が


「そろそろ本当の統計データを出してしまおう」

という決断をする時期がやってきますから、


そこで一気に今までは 統計データに含まれていなかった

それこそサンフランシスコのホームレスの人も


正当に「失業者」とみなされる データがでてきますから


そうなったら、すごいこと になりますよね?


これがもう近年中に想定できる ことです。


ということで しばらくは 上のような

サンフランシスコのホームレスの排泄物問題なんかは

見てみぬふりされて 世界の金融は動きそうですが、


そしてFRBに利下げさせて(実質のQE4)

それで世界経済は持ち直したように報道は

その後されそうですが、


その後の、

トランプの任期後半は結構気をつけたいところですね。


今日本でも同じ感じで

例えば高齢者ニートとか、無職の人って

結構いるはずなのですが、


彼らはデータに組み込まれていない様子ですが


これもいずればれだす時期が


私たちの生きてる間に出てくるってことです。


そのときになって初めて

「そういえば、数年前に 

ホームレス問題が先進国で深刻だって話を

聞いていたけどスルーしていたな」


みたいな感じで人々は考え出すわけですね。


が、そのときはもう 大損してたりする人もかなりの

数出てきてるので、


対応しようがない状況になってるかもしれません。


ということで粉飾によって成り立ってるのが

今の世界の金融情勢ですが、


そしてQE4のトランプの意図的な粉飾で

また世界経済は好調がアピールされるかもしれませんが


その後・・・は結構怖い動きは想定できますから

備えておくのが大事ですね。


そしてそこで金価格が不気味に上がりだした

っていう現状ですね。



それで金ゴールドは長期保有するならば

おそらくですが QE4(利下げ)なんかがされたら


そのマネーが NYにある金価格の空売りしかける

スパイダーにも入りますから、


ここで売り崩されて、ひょっとしたら

もう少し安く買える時期も訪れるかもしれません。


今1399ドルということで1400ドル前後ですが


これが1100ドルとか1000ドル前半で

買えるチャンスはひょっとしたらあるかもしれませんので
(ゴールド週足で下降トレンドラインゾーンに戻ってくるシナリオ)


今はもう少し遅い感じがありますが

そういう時見つけたら買いたいものですよね。



なんにしても最近は世界経済は粉飾で成り立ってますが

今それに気づいて、2020年代の激動に備えていくのは

大事かなと思います。


ちなみにトランプ大統領としては

2020年代前半までに


在韓米軍撤退、在日米軍撤退の流れを作りたがってますが


これらの政治の部分の彼の目的が終われば、

あえて人気取りのために 

ワシントン官僚たちの粉飾を受け入れる必要もなくなりますから



そういう意味では政治の彼の動向も注目ですね!


ということで、実際はもう

「ジャブジャブマネーの弊害、マネタリストの敗北」

があらゆるところで出てきておりますので、



それはまだ報道されていないだけで

アメリカや日本や欧州の人々の生活に徐々に

見える形で出てきておりますので


そこに気づいて早めに対策するのは大事ですね。


それでは!




ゆう






追伸・・・ちなみに私はこんなこと本当は書きたくないわけですが

ただ、もう「見えてる非常に確率が高い未来」になってしまってる

ので書かざるを得ないのだけど、


すなわち、2020年代にトランプ大統領が

「正直者に戻ったとき」が

怖いわけですね。


まさに選挙戦前に彼が言っていた

「ほんとうのアメリカの失業率は25~42%である!」

に準じた本当の統計データを


彼の性格からして、これは必ずぶち込んでくる。


また実はトランプ大統領は

選挙戦中には

「米国債は一度デフォルトしてしまえばいい」

という主旨も発言してます。


中国とロシアはこの辺の思想分析をしてるから

金ゴールド買ってるんです。


いくらNYのスパイダー先物で急落しても。

(短期的には急落なんだけど、市場は必ず

長期では需給バランスに収束するので、


「むしろ空売りで安く買えるようにしてくれてありがとう」

という考え方でしょう。)



それでここで多くの米国債を安全資産ということで

買い込んで来た、というか官僚たちに買わされる仕組みを

作り上げられた


日本の地方銀行、ひょっとしたら大銀行も

ここで追い込まれていきますよね。


また、大企業のリストラ、例えば東芝のリストラ問題とかが

最近クローズアップされてるけど


こんなものじゃなくなってくる。


大企業の40代以上のリストラってのは

おそらく2020年代中盤あたりに深刻になってしまいますね。


ちなみに私が以前に数年前に、

日本の銀行のリストラはさらに進むと書いていたのだけど

これもその通りになってきてしまってますが、


大きく見ると、この大企業や銀行のリストラなんかは

どうしても進まざるを得なくなります。

世界のダイナミズムの中で。


だからここでリバータリアン思想の

「個人でなんとか稼いでいって家族食わせる」っていう

思想がすごいアメリカで重要視されていて


それを批判する人は多いんだけど、

このリバータリアン思想がアメリカに出てきたのは

「必然的で、大きな危機感」から出てきた思想です。



今はまだ、日本ではユーチューバー的な

「好きなことをして楽しく稼ぐ」って

考え方が主流ですが、



それよりも

「何が何でも稼がんとどうにもならん」

っていう状況、


これが濃くなっていくということですね。


「世界全体が金余りの状況」が10数年続いて

私たちは麻痺してますが、


実は カネを稼ぐってのはやはりすごい重要なもので

あります。


ただまだ崩れるまで時間のギャップはありそうですから

今のうちから 想定して準備しておくってのが

大事ですね。



多くの人は ニュースなんかで「遅れて事実が発表されたとき」

に真実を知りますが、


そして多くの自己啓発系の有名人の嘘にそのときに

気づくでしょうが、


私たちは知ってるわけですから

早め早めに対策できるというものです。


今はカネがジャブジャブにあふれてる時代だから

ただただそれを楽しめばいい、という論調は


実はアメリカや日本や欧州では出てきてる論調ですが、

それらの言論の強烈な弱点があって、


それが上記の「自由市場の観点」

「債券市場の観点」

がスポッと抜けてるわけです。


「これが必然的にトランプの政策で崩されてきたとき

どうするのか」という金融視点が抜けている。



ただ

既に予兆、兆候は先進国で出てきておりますから、


それに気づいてる人は少数でありますが、私たちは

敏感にそれを察知して、動きたいものですね。


それでは!

















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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
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