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【「アメリカのマネタリスト学者たちの大敗北」について考える!】

2019 6月 21 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【「アメリカのマネタリスト学者たちの大敗北」について考える!】
⇒メルマガ中盤で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

こんばんは!


さて、前号で

【金(ゴールド)価格がついに1400ドル台へ突入したことを考える!】


について書きました~


5月あたりにも書いている
「FRBの利下げのシナリオ」ですが
それがFOMCでも今月「利下げ示唆」ということになりまして、

それでそれに反応してついに金価格が、
今までの1300ドル後半のゾーンを抜け、

約6年ぶりに一時1400ドルをつけたわけですが

その「背景」を知っておくのは大変大事ですよね。

それでこの辺の大きなリーマンショック以降の

「FRBバーナンキの
QE1 QE2 QE3
⇒アベノミクス⇒ドラギノミクス⇒

イエレン利上げ⇒そしてパウエル利下げへ」


の大きな流れはマスコミ見てると分かりませんが

前号の内容をPDFにしましたので

このPDFで大きな流れが分かると思いますので


ぜひご覧くださいね~


PDFレポート 【金(ゴールド)価格がついに1400ドル台へ
突入したことを考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_1400dollar.pdf


それでPDFなんかに書いてますが、

実はアメリカの「本当の失業率」ってのもですね、

トランプ大統領が今はさすがに 大統領になったので


色々と事情があって、まだ言いませんが、


実はトランプ大統領は大統領選のころ、

こういうことを言っていたわけですね。


アメリカの本当の失業率なんかは長年5%前後で

発表されてきたわけですが、


これ自体嘘でして、



これは実際に当時、トランプが選挙戦中に本音を言っていて


「イエレンFRB議長は嘘言うな。

ほんとうのアメリカの失業率は25~42%である!」


と本当のことを言ってしまってるんですね。


が、その後本当に自分が大統領になってしまいましたから、

大統領になった後は 失業率に関しては猫をかぶっているのが

トランプでして


株価を吊り上げて

「ほら、アメリカは好景気だ!MAGA(Make America Great Again!)

=再びアメリカに栄光を」


とか言ってるわけですよね。


私なんかはトランプ支持なんだけど

彼なんかの発言見てると


本当に狡猾ですよね。



ちなみにこの「失業率の粉飾」はまだ日本では

一切出てきていない話ですが、


実はこの失業率統計ってのは「いくつか統計データ算出方法」

があるんですね。


10個以上の実は統計データの算出方法があるんです。


それでアメリカなんかだと10個以上の統計データの

算出方法で、失業率統計を出せるようになってるんだけど


そこでアメリカの失業率なんかはデータ上では

最近は3.6%とか言われてるけど


それは・・・真っ赤な嘘なのであります。


このトランプたちの真っ赤な嘘を信じ込んで

「アメリカは好景気だ!」と言ってる人は日本では

特に多いのだけど、


ただ多くの日本人のアメリカ旅行者が

「なんでアメリカってこんなにホームレスが多いの?」

とか思うわけですよね。


よく、個人ブログなんかでアメリカのホームレスが

近寄ってきて、お金無心された、なんてのは

見ますけど、


「あれ?アメリカって失業率3%台なはずなのに・・・

なんでホームレスだらけなの?」


って話になるわけです。


実はこれは、上記の10個以上の統計データがありまして

そこで失業率が低くなるように見せてるだけでして、


例えば旅行ブログなんかでアメリカ旅行のときに

お金無心してくるアメリカのホームレスの方なんかの話が

よく出てくるものですが、


このホームレスたちってのは統計データにそもそも

組み込まれていないわけですね。


しばらく求職活動をしていない人は例えば

労働人口に換算しないで、


失業者としてみなされない、みたいな統計データが

あるんです。


それでそれが雇用統計なんかで本当は採用されてるんです。


そんでトランプ大統領はそれを知ってますからね、



「イエレンFRB議長は嘘言うな。

ほんとうのアメリカの失業率は25~42%である!」


って当時選挙戦のときは大声で主張していて


それが「おかしいな~~政府の発表だと失業者が少ない

なんていわれるけど、

私の住んでる町はホームレスの排泄物が多くて大変なくらいだわ。

何か、政府はおかしいわ」


なんてアメリカ人たちが


「やっと、本当のことを言ってくれる人が大統領候補で出てきた」

ってことで支持してトランプ大統領が誕生してるわけですね。



だから私なんかもトランプ支持なんだけど、

最近トランプが「アメリカの景気は過去最高だ」とか言ってる嘘は

支持者ほど知ってるんです。


彼の現時点での 戦略としての嘘だろう、というのは

トランプを2016年時点で支持した人たちはみな分かってるはず

です。


だからアメリカの「本当の失業率」なんてのは怖いもので、

トランプ大統領は今のところ、本当はこの

「粉飾統計データ」を活用してるわけですよ。


失業率が3%とか5%前後になるデータを。


けどいずれかの時点で、トランプ大統領は任期中に

おそらくですが2020年の大統領選挙で勝利した後、


自分が終わる直前とか、もしくは2024年以降の次期大統領

あたりのときに


この「本当の失業率」が出てくるようにしてくるでしょう。


トランプ大統領は本当に


「イエレンFRB議長は嘘言うな。

ほんとうのアメリカの失業率は25~42%である!」



って大統領選挙のときに発言してますが、

まあ失業率の発表が25%とかの発表に近づいていったら・・・


恐ろしいことになるのは誰でも分かりますよね。



ちなみに本当のことを言えば、

やはり日本の失業率も同じ感じでして、


この前厚生労働省が不正統計を出したのは大変問題に

なりましたが、


あれはやはり官僚たちの不正ですから

大問題です。


が、これもまた、私のメルマガで給与統計や賃金統計は

粉飾である、ってのは


実はそのニュースが出る前に書いてましたよね?


んでメルマガで書いて数ヶ月経過してそれが

マスコミのニュースになってるってのが現実です。


それでさすがに今回書く内容は、まだまだ先だろうけど

日本の失業率ってのも本来はアメリカと近くて、

一応2%台ということで日本の失業率は推移してると

言われてますが・・・


怪しい、ですよね。


これは私はとある方に聞いて知ってるんだけど、

霞ヶ関の官僚たちはこの辺の不正があるのを知ってるんですね。


やはりアメリカと同じで統計算出方法をいくつか

日本の官僚たちも持っていて、


そこで例えば

「ニートだったりはそもそも失業者としてカウントしない」

とかあるわけですね。


彼らはハローワークにも既に行っていませんが、

ただあなたの周りにも親戚だったり

小学校中学校高校大学の同級生で


ニートをしてる人たちって結構いるはずです。


が、例えばこの人たちは失業者には入っていないのでしょう。

だから先進国共同で統計不正があって、


この前出てきた厚生労働省の不正統計ってのは

メルマガでもう数年前から書いていたことだけど

あれは氷山の一角でありまして、


実際は失業者は日本でも大変多いことでしょう。


が、最近は日本でこの人たちがネット用語でいうと

「無敵の人」になっていまして、


それが時々職業無職の人の結構ヤバイ事件が報道されたり

しますが、


あれは社会の中で「見て見ぬふり」されてる彼らですが

そのひずみからああいう事件が日本でも増えている。



それで実際にアメリカの失業率なんかは実態は

相当高いはずで、


最近アメリカの州によってはホームレスの排泄物が

大きな問題になってるんだけど、

粉飾の失業率統計でなんとか持ってるのがアメリカの市場ですよね。


そういうのも混みで、今回の金価格の上昇ってのは

全てにかかわってる動きですよね。




PDFレポート 【金(ゴールド)価格がついに1400ドル台へ
突入したことを考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/gold_1400dollar.pdf





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 アメリカのマネタリスト学者たちの大敗北

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それで重要なのが、FOMCにてこの前、

FRBは利下げを示唆したわけですが


ここで知っておきたいのは

「マネタリスト、合理的予測派」と呼ばれる

ジャブジャブマネー推進者の彼らは大敗北をしたのだ


ってことです。


以前にFRBの議長だったイエレンおばちゃんが、

利上げ利上げとしつこくやったわけですが、


その後、結局世界の金融市場では連鎖暴落が

定期的に起こったわけですよね。


イエレン前FRB議長が所属していたのが

「ニューケイジアン」とか呼ばれる


本当はケインズとまったく違うんだけど

偽ケインズの「ニューケイジアン」という

現在まで主流派の経済学でしたが


これらが大敗北をしたってのがこの数年の教訓です。


このニューケインジアンっていう学問、学派が

実は今の日本民衆が苦しんでる原因でもありますが


彼らは日本語で言うと 新ケインズ主義とか言われまして、

それは本当はケインズの裏切り者であるんだけど、



ここでポールクルーグマンMIT教授や

ジョセフ・スティグリッツ コロンビア大学教授たちが


まさにアメリカのジャブジャブマネーQEであったり、

また日本のアベノミクスを支持してきた責任は


あるわけですね


実際にジャブジャブマネーの金融緩和で経済は回復する

と信じ込む信者たちは日本には多いのだけど、


単に洗脳されてるだけです。


簡単に言うと彼らは「インフレになれば経済は回復するのだ~理論」

という嘘をずーっと先進国の人類に洗脳してきたわけで


今もそういう洗脳を疑わない人たちが日本では実は

「多数派」です。


彼らは米国債の格付け会社の高い格付けを信じて疑わない。


が、最後に痛い目を見るのは彼らでしょう。



それで実のところ、インフレってのは

「好景気が発生して」⇒「インフレ」になる

因果関係なんですね。


因果という考え方が大事です。


けど彼らニューケインジアンたちは

お金の量をジャブジャブ増やすと、好景気になる

なんて「間逆の因果関係」を主張したわけですね。



日本でもその政策が長年、今に至るまでやられてますが

実際はどんどん人々は貧困化してるわけで


最近はもう日本のスーパーの見切り品でさえ、

売れなくなってきてるようです。



このスーパーの夜7時とか8時に出てくる

半額の見切り品でさえも、「高くて買えない」と言う人が

増えてきてる。


だから本当は「先進国大不況」ってのが実際のところでして

ただそれは雇用統計なんかで


「本当の失業率」が出ていないだけ、であるわけですね。



ちないにニューケインジアンの理論の弱点はやはり

数学者による弱点があるわけですが、


上記の「因果関係」という考え方をもてないところが

敗因なんでしょう。


例えば1+1=2 、です。


誰も疑わない。


けど人間を1人とカウントすると仮定して


男と女がいたとして それは2人の人間だけど


1人の男と1人の女ではこれ人間の数は2人です。


が、長く彼らが一緒にいると子供が時系列で産まれて

その1+1が3とか4になったりするわけですね。


どうもニューケインジアンの学者の間違いは数学の概念の

=(イコール)っていう概念がおそらく決定的に

問題を持ってるんだろうと私は見てます。


数学において

絶対的な美しさということを言う人がいるけども


数学ってのは神学から来たもので、ある種の宗教ですから

それは科学というのも宗教ですから、


その宗教性を疑えないところがおそらくニューケインジアンたちの

敗北要因としてあるでしょう。


それでイエレンFRB前議長は

「失業率さえ減らせば景気はよくなるのよ~理論」

を言いましたが、


フィリップ曲線という有名な理論です。


このフィリップ曲線の理論を作った

アルバン・フィリップスは確かに頭の良い人で


数学もできたし、

初期のコンピューター、人工頭脳の開発もやった人。


良質な本物のケインジアン学者でした。


そこでフィリップ曲線では

「失業率(横軸)とインフレ率(物価上昇率)は

トレードオフ(両立せず)の関係である~」


というものですが、


このフィリップ曲線が悪い「ニュー」ケインジアンたちに

よって、本来の良心的なケインジアンたちを

痛めつけるために使われた。


「失業率があがったままなのに

インフレが下がらないじゃないか」


と。


そこで「狂ったマネタリスト」たちが登場するのだけど、

こおで彼ら 狂ったマネタリスト、すなわち

お金の量的緩和、量の操作一点張りの狂った経済学を


推進するシカゴ学派の連中が「主流」になってしまったのが

現代です。



そこで彼ら「ニュー」ケインジアンは

「もう、ケインズは死んだのだ、ケインズは無効だ」

と言ったわけですね。




このシカゴ学派のおかしさってのがあるんだけど

これを受け継ぐ「ニューケインジアン」たちなんかが

最近征服してるのが

ハーバード大学です。


本当はだから多くの欧米の大学は腐りかけているのだけど

一応まだ、世界的権威となってるわけですが


おそらく彼らの失態はこれから数十年で

中国やらシンガポールやら香港の大学なんかで研究されて

人類が数十年後にその間違いを理解するようになります。



それでFRBのイエレン議長がジャブジャブマネーのバーナンキの後に

現れまして、


この人が今のパウエルの前のFRB議長だけど、

このおばはんはとんでもなくて、

フィリップ曲線を「悪用」したんですね。


すなわち


「このフィリップ曲線の理論でいえば、

雇用を増やして失業率を減らしさえすれば

(10%⇒5%以下に)

そしたら自動的にインフレ率の上昇とともに

景気回復するのね~~」


と、逆転の使い方をやったわけですね。


まず2つの間違いがあって、失業率とインフレ率の

この相関ではなく 因果関係 の分析が抜けてますし、


またさらにインフレ率と好景気の因果関係の分析も

抜けてます。


特に好景気⇒インフレになるのは歴史で証明されてる事実で

これは経済学で中銀の必要性を学びますが、


ここでインフレ⇒好景気の流れは歴史的に証明できない

のですよ。


ただイエレンたちは、おそらく自分たちの理論が

「嘘だと理解していながらも」


やはり米ドル覇権を持つことで、ずっと利権を保持してきた

グループですから


この「偽理論」で世界を翻弄したし、

それは今もそうだ。


それで一応、FRBたちはアメリカの失業率を

本来25%を超えてるのに


そこで「公表で」5%にまで減らしてみたわけですが、

実は何も変わらない。


だから景気も本当は良くなっていないわけで

アメリカの小売がどんどんつぶれてるのはそれが理由です。


それでそこに2016年に出てきた


「正直者トランプ候補」が


「イエレンおばはんよ、嘘をつくな。

アメリカの失業率が5%なわけあるか。


その辺歩けばホームレスいっぱいいるだろう?


本当のアメリカの失業率は25%~42%だぞ」


といったわけですね。


この真実を、多くのアメリカ国民たちも気づいていたから

そこでトランプは支持された。

(そのほかにも色々トランプが正直に暴露したことは

多い。)



それでトランプとしては本音の思想は

FRBのやってる嘘、ニューケインジアンの嘘に対して

反するものですから、


イエレンを引き釣りおろして今はパウエル議長です。


それでトランプ大統領ってのはそもそもが

アメリカの帝国覇権を放棄する人ですから


大統領になった今は、


「もっとジャブジャブマネーをやってしまえ」


と、以前の主張とは違うことをやってるように

見えますが、


この「アメリカがQE3以降のジャブジャブマネーを

やってしまえば」


アメリカの債券市場はいずれ崩壊しますから、

これは自滅的な彼の 現実的な政策なんですね。


これはニューケインジアンたちもジャブジャブマネーは

推進してきた人間たちですが、


文句をトランプに、いいずらい。



それで近年先進国で言われてきた嘘というのが


上に書いた


「本来は好景気の原因があって

インフレという結果になるのに」


これをまっさかさまにしてしまって


「インフレにしたら好景気になるんです~」

とやった。


インフレターゲティング論というものですが、

ここでジャブジャブに中銀がお金すりまくれば


景気回復する???


なんて経済学の冒涜のような嘘が


アメリカでも日本でも欧州でもマスコミたちに

大々的に流されて


「先進国民 全洗脳時代」になってるのが

2010年代でした。


それは2019年にも続いてる。


ちなみにこのインフレターゲティング論を推進したのが

ロバートルーカスの合理的期待形成派と言う人だけど


アメリカはQEをやりだしたバーナンキのころから

このインフレターゲティング政策をやっていた

わけですね。



それで政府のカネで無理やり、

土地だったり株だったり建物価格を吊り上げるってことを

やってきました。


東京の地価も高いですよね。


が、この金融政策で無理やり好景気を作るなんてことは

できないとわかってきてるのが


もう2019年の状態で「社会実験は失敗」したのであります。


それでここで最近はさらに上記のニューケインジアンを

否定する形で


MMT理論ってことで お金をもう中銀介さず

配ってしまえって話で出てきてますが、


これもやはりニューケインジアンを批判しながらも

亜流でありますよね。


日本の新興宗教系の言論人がやたらMMTを押してますが

これもこれでトンでも理論ですが


最近それに騙されてる人も増えてきた。



ちなみにロバートルーカスの一番弟子が

伊藤隆俊でして

日本の公的年金の運用改革に関する政府有識者会議の座長を務めた。


が、彼は 以前の株式大暴落が起きたときに

「このまま日本にいたら自分の責任が追及されるぞ」

ということで、


そこで急いでNYのシカゴ大学に逃げ込んでます。

竹中平蔵なんかも似たところの派閥ですが、


まあひどいものです。


それでもうFRBなんかにも打つ手がなくなってきて、

それで「最後のジャブジャブマネー」の時期になってきたけど


それがまさにこの前のFOMCで出てきた


トランプ大統領の圧力による「FRBの利下げ示唆」の話

でしょう。


ここでアメリカの債券市場はリーマンショック後に

なんとか買い支えてきたけど、


近いうちに「最後の旅」に出て行くことになりそうです。



トランプがイエレンを引き釣りおろして、まさに

自爆させるように圧力をかけ、動いている。



そして、それを横目で見てるのが

中国やロシアだ。



「先進国たちはニューケインジアンや最近だとMMT理論の

人間にめちゃくちゃに騙されて貧困化してるな~


実際はアメリカも日本も欧州も俺たちの独自統計データだと

失業率はもっと高い。


そろそろ「先進国バブル」が崩壊するだろう。


だから金を備蓄して次の時代に備えておこう。


そして本来のケインズ経済学の「有効需要の創出」にしたがって

一帯一路を中心に世界経済を引っ張っていくぞ」


となってるわけですね。


だから皮肉なことに、先進国がケインズ経済学を

否定して、どんどん貧しくなる中、


中国ロシアがケインズ経済学を引き継いで

有効需要創出を行い、


世界経済を引っ張る体制ってのが

2020年~2030年台に出てくる体制です。


それをマハティールも安倍首相も最近は理解しだしてるから

中国と近くなってきているってことですね。



ということで先進国においては嘘理論が

蔓延してしまっておりますが、


そんな中で自分で考える力がこれからの時代は

大変大事になりますね。


それでいよいよ、トランプが最後のジャブジャブマネーを

仕掛けていきそうな感じですから、


彼はドル覇権を長期的に、任期中に破壊するように

動くというところでは


「怖いほどぶれがない」ので、


そこは理解しておきたいところです。



それでは!!















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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
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