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【金(ゴールド)価格がついに1400ドル台へ突入したことを考える!】

2019 6月 21 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【金(ゴールド)価格がついに1400ドル台へ突入したことを考える!】
⇒編集後記で!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

こんにちは!!



さてさて、私のメルマガでは私自身がゴールド、金信者なので、

「これから金ゴールドが輝くのだ~」と呪文のように

何年間も書き続けているわけですが・・・



ついにFRBの利下げ示唆を受けて金価格が・・・


1400ドル台に突入

しました。



以前に2013年の9月くらいに1400ドルは

つけていたのですが、


実に約6年ぶりの高値に突入しておりますね~


ちなみにもう日本でも日本円での金価格は税込みで5200円を

超えて来ております。


それで私のメルマガよく読んでくれてる読者さんは

私と同じゴールド、金信者の方が多いと思いますが

「ようやく」抜けた感じですよね。


1300ドル台後半の壁、レジスタンス。


金はこれからも今までと同じくNYスパイダーの空売り、

ネーキッドショート攻撃でドル防衛のために定期的に

売り崩しはあると思いますが、

(それは逆に買いチャンス)



ただ長期的にはドルの世界基軸覇権をトランプが

放棄していきますから


必然的に金ゴールドは注目ですよね。


それで・・・たぶんですが私のメルマガで

初めて「え?金価格って6年近くぶりに高値の1400ドル更新したの?」

って知る人も多いと思うんですが、


そう、本来この金価格の1400ドル突破ってのは

新聞の1面記事でもいいはずなんです。


が、報道されていない。


ちなみに日本の「官僚の御用経済新聞」たちが

「金は売却増加???」っていう


思わず「何言ってるの?」という変な記事を最近

出しておりますが、


これは「サラリーマンがあり難がって読んでる

情報弱者用の大経済新聞の

逆を行けば儲かる理論」


通りに行く可能性は長期的に非常に高いと私は見ております。


それでこの金価格が1400ドルに到達したという

大ニュースを日本のメディアたちが無視する

その背景は?


一緒に考えましょう。


編集後記で!








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==========編集後記==========

さてさて、今週は大ニュースがありますよね。

それはもう「金価格がついに1400ドルをつけた」

ってことです。


現在6月21日は1400ドル付近で推移しておりますが、

これはどう見ても・・・「大ニュース」ですよね。


ちなみに金価格ってのは今までは1300ドル後半に

強烈な水平線ゾーンのレジスタンスってのが存在しておりまして、


ここに到達するたびに

NYスパイダー先物なんかの「ドル防衛」

「アメリカ帝国覇権維持」の勢力たち、


主にワシントン官僚たちであったり軍産だったりの

トランプがまさに「ディープステート」と呼ぶ彼らに


叩き落されていたわけですが

(ちなみに背後にイギリスの諜報機関がおりますよね。

タブーなしで言うと。)


それが1300ドル後半の強烈なレジスタンスのゾーンと

なっていたわけですが、


今週・・・ついにメルマガでも

トランプが圧力かけて行わせる利下げシナリオの話は結構書いてましたが

いまはまだ「示唆」の段階ですが、



FOMCのFRBの利下げ示唆を受けて・・・


ついに金価格はオンス1400ドルを突破してきました。



それで私のメルマガでは金ゴールドのことを

やたら書いてたわけですが、

もう記事は数え切れないほど書いてると思います。



というのは金ゴールドこそが正貨であるから。


それで以前はまだ1グラム

3000円台後半とか4000円台で

購入できた金地金ですが、


もう日本だと税金も含めて現在だと金価格は

1グラム5200円を突破してきますよね。


ちなみに以前は日本円に対しては

「5000円の壁」は存在して


やはり日本円が強くなるのと金価格が強くなるのは

「謎の相関」がありますので


(実はこの相関係数90%ってのは、すごい数字だけど

一般的に言われるリスク回避のため~~とかでは

説明できない相関係数です。これ今度扱う。


ちなみに私はこの相関係数の謎を調べるために

以前わざわざ日本の金鉱山も見に行ってます)


そこで1グラム5000円になったら

また4000円台になって、というのを繰り返していました。


しかし日本円ベースでもこれがついに

税込みで5200円を超えて来てますよね。


金ゴールド高くなったな~~なんて思います。


さて、それでこの金価格1400ドル超えってのは

本来大ニュースなんですね。


というのは世界の基軸通貨は「今は」なんでしょう?


そう「ドル」です。


ドルが世界基軸通貨ですよね。


それでこれはブレトンウッズ体制あたりの歴史を

興味ある人は学んでほしいですが、


はっきり言いますと

これは何度も書いてますが


「ドルの敵は金」なのであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だから世界基軸通貨のドルの敵が金ゴールドなのですよ。


一応よく「あなりすと」とか「ふぃなんしゃるぷらんなー」

という「米国債を何年間も押していた人たち」

は「金はリスク逃避に使われる云々かんぬん」と


本質的な説明を避けてきてたわけですが


本当は「世界基軸通貨ドルの敵が金」なのであります。


だから以前からメルマガで

ドルVS金 という感じでよく書いてましたよね。


それで金持ちたちってのはこの金ゴールドを

その関係値を見出して買ってるのだ、


って話もよく書いてますが、

今年も書いてますよね。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

2019年1月19日配信の号

PDF【世界の金持ちたちは本当は金地金ゴールドを買っている】
http://fxgod.net/pdf/rich_loves_gold.pdf


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また以前にドイツ政府は2017年には

金塊をアメリカから回収してますが、



この動きなんかも2017年に書いてましたよね。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

2017年8月23日のメルマガ記事のPDF版です
【アメリカの政府閉鎖騒動と
ドイツが金地金=ゴールドを自国に集めまくってること ついて考える!】

http://fxgod.net/pdf/german_gold.pdf

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




それで大きくは「ドルの敵が金ゴールド」なのだ、っていう

話でずっと書いてるわけですが、



ここで2016年に「ドル覇権、アメリカ帝国覇権をつぶすトランプ大統領」

が出てきて、


それでどんどんドルを弱体化させておりまして、

FRBにも圧力かけて利下げさせたがってますが


ここでFOMCの利下げ示唆を受けて、

一気にゴールドが重要な水平線ゾーンを抜けて

1400ドルをつけている、という現状ですよね。



これはまたドル防衛のために一度落とされることは

想定できますが、


しかし6年ぶりに1400ドルをつけてきた、

ってのはかなり重要なファクトですよね。



つい数ヶ月前もこの号かいてますが


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

2019年1月19日配信の号

PDF【世界の金持ちたちは本当は金地金ゴールドを買っている】
http://fxgod.net/pdf/rich_loves_gold.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


結局、金が正貨です。

ドルやユーロや円ってのはあくまでも紙ですよね。




ただ私が実は今日すごい「疑問」だったことがあって


これって「ドルと敵の金が急上昇してきた」わけですから

それは「ドル覇権がそろそろこれから中期~長期で危ないのではないか」

という話になりますから


やはり大ニュースであるはずなんです。


世界の帝国であるアメリカ帝国が崩れることを

それは同じく「示唆」してるわけですから。


だから本来大ニュースであるはずなんだけど

私は今日日本語のメディア見たのだけど

「あれ??どこも金価格のこと大きく書いてない??

なんで??」


ってことですよね。


まあ理由は分かってるんですが、

まず日本のメディアたちってのは官僚の広報機関であり


記者クラブに属しておりまして官僚の

言われたとおりに記事書いてるわけです。


(記事内では

「関係者によると」ですがこの「関係者」は官僚のこと)


それで日本の官僚機構の力の源泉は何よりも

ドル世界基軸体制、ドル覇権ですから


そのドルの敵の金が一気に上昇してきたことは

大変不都合なわけですね。


対米従属ってのは米国が帝国であったから

意味があるわけですが


その米国の威信が崩れてしまう動きです。


だからこそ、マスコミってのはどうもこのような

政治的な部分が影響して


この大ニュースである金価格が1400ドルをつけた

という事実、FACTを報道できていないわけです。


大変分かりやすい。


それで、さらに今月私が見た悪質な記事ってのは

「金が5000円を超えたから売り時です!という嘘」

を日本を代表する経済新聞が書いてましたが、


こうやってこれから5年10年で強烈な資産性を持つ確率が

高い金を売却させようとしてるのが


日本の経済大新聞の姿です。


副島隆彦先生がよく言いますが、

金ってのは不動産のようにじーっと、

持つものだ、ということですよね。


また、今回の金上昇のシナリオってのは私も学んでる

田中宇先生が昔からひとりで孤高に分析されていたこと

でもあるので、


やっぱり投資家は田中宇の記事くらいは見るべきだと思います。



それで逆に今本当に青ざめてるのが、

「米国債は安全資産だ、という嘘を軽信している人々」

であって、


実のところ米国債ってのは本当は大きくちゃんと学んで

理解していれば


「危険資産、リスク資産だ」


ということです。



これは今後、FRBなんかが利下げをしていって

それで債券市場をトランプたちが買い支えていくと

思われますから


しばらくは米国債が危険資産だという認識は

まだ広まらないでしょうが、


2020年代中盤あたりにそれが多くの人にも理解されだす

だろうと私は見ておりますよね。


さて、それでこの前のFOMCで

FRBは

「不確実性の強まりから利下げに動くかも・・・」


ってのをちゃんと表明しておりますよね???


ちなみにこれも、メルマガのほうで

2019年の5月9日に


【トランプの中国への高関税率の挑発と、
北朝鮮のミサイル発射のつながりについて考える!】


っていう号を流してます。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
メルマガで2019年の5月9日に配信したやつ。

PDFレポート【トランプの中国への高関税率の挑発と、
北朝鮮のミサイル発射のつながりについて考える!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/trump_chinatax.pdf

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



ここで5月9日には




ちなみにトランプは頭いいですから

当然米中貿易交渉が破談したとすれば


そこでアメリカや中国の株価に打撃与えるわけですが

それが金融危機の引き金になるシナリオも想定してるはず。


だからこれが現実化したらやっぱりマスコミは騒ぐ。


けど、FRBが利下げ、さらにはもうジャブジャブマネー
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いわばQE4の再開する準備は最近出来上がりつつあるので
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここで売却された債券を吸収できる地盤は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トランプは準備してる可能性が高いですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

まあだから今はどうなるか分からない部分もあるのですけど


トランプとしてはこれから中国ロシアや

あとは韓国日本なんかに北朝鮮問題をなんとかさせていきたいと。


ただこれらアジアの国々が従属したがるから

時にはこのように 高関税なりで脅しかけるというのが

継続されそうです。


そこでアメリカ主導ではなくてアジア国家たちが

主導でなんとか北朝鮮問題を解決していく道筋が

近年出来てきそうです。



だから短期中期でドルなんかは強さを取り戻すことも

あるかもしれませんが


トランプの政策分析をすると明確に

アメリカの帝国覇権が喪失するように動いていまして


ドル覇権を放棄する動きをしておりますから

米国ドル建ての保険とかは危険だな~~


なんて私は見てますね。


一方 金地金なんかは今ぶっちゃけロス茶が

集めてるっていう情報もありますから


長期では金ゴールドが強くなる確率が極めて高い

情勢だ、と言えそうです。



だからこうやって見ていくとトランプの政策ってのは

むちゃくちゃに見えて、結構


アメリカの帝国覇権を放棄するために

在韓米軍や在日米軍撤退の道筋を作っている


っていうところでは一貫してますんで

それを見ると分かりやすいですね。


それでは!





って5月9日に書いてますよね。


だから基本的にはドルってのはこれから、

一時的に上がるようなことはあっても


長期的には覇権を喪失していく確率が超高い情勢

なんだけど


なぜかこの上の見方は日本では報道されていない

という状況です。


それで5月なんかの記事では

「けど、FRBが利下げ、さらにはもうジャブジャブマネー
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
いわばQE4の再開する準備は最近出来上がりつつあるので
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここで売却された債券を吸収できる地盤は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トランプは準備してる可能性が高いですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



って書いてますけど、


これは実は6月21日の今日、ブルームバーグも

報じました。


今日報じられた内容としては



トランプ大統領が

「パウエル議長はもっと早くすべきだった」と言った」

ということ。


そして「いずれFRB議長は「正しい行動」(利下げ)を取るだろう」


という発言、


ですよね。


ちなみにこれは私のメルマガ見てるあなたなら

感じ取れると思いますが

「いずれFRB議長は「正しい行動」(利下げ)を取るだろう」

ってのは「利下げしろよ」っていうトランプなりの脅しですよね。


それでFOMCでパウエルが利下げを示唆して、

一気に金ゴールドが1400ドルつけました、


ってのが現状ですよね。



それで次にトランプとパウエルが利下げしていく

方向性になっていくとこれは


「事実上のQE4」になりますよね?


ちなみにアメリカはいずれQE4をやらざるを得なくなる

ってのは数年前から書いていたことだけど


これは今年の2019年~2020年あたりに

実現化しそうですよね。


それで・・・「QE=ジャブジャブマネー=金融緩和」

の最近の流れについて改めて復習します!



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QE(ジャブジャブマネー)の最近の流れ


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それで、まず知らないといけないのは

以前の2008年のリーマンショックというのは

なんだったか?という話ですが


あれは「株式市場」「債券市場」「オプション市場」

「為替市場」といっぱいあるけど


「どこが 中心で崩れたのか?」


っていうことです。


これはそう、メルマガよく見てくれてるあなたは

ご存知の通り、

「債券市場から崩れた」のですよ。



リーマンショックってのは債券市場から崩れた。

ちなみに債券価格が上がると利回りは下がるし、

債券価格が下がれば、利回りがあがる。



それでこの債券市場がリーマンショックのとき

完全に崩れ落ちまして、


それが一気に世界に波及して

各国の株式市場なんかが暴落したってのは

記憶に新しいです。


ただこの「アメリカの債券市場に火がついて

あのリーマンショックという世界大恐慌が起こったのだ」


というこの「超超重要な事実」を日本で

知ってる人は極めて少なくて


リーマンショックは株の世界で起こったものと

勘違いしてる人も結構いるわけですね。


すなわちそれくらい情報統制はすごいもので

債券市場の知識を大衆に持たせたくない、


為政者たちの思惑があってそれがプロパガンダとなって

リーマンショックの原因でさえも、


当時から今に至るまで隠されているってことです。

が、どうみても


リーマンショックは債券市場から火がついてます。

そこにデリバティブのCDSなんかも絡んでいるけど

やはりメインは債券市場です。



それで当時アメリカはどうしたのか?

というと簡単に書くと


「もう自分のところでドルをジャブジャブ刷ってしまって、

そして崩れ去った債券市場の債券をその自分でジャブジャブに

刷ったドルで買い支えてしまえ」


とやったわけですね。


これはもうアメリカという国が自由市場を捨てて

統制市場に入ったことを意味します。


このジャブジャブマネーをQEと言いますが、

このQE以降、債券市場も株式市場も為替市場も

当局に操作される社会主義のような市場になっていった

わけで


ボラティリティも抑えられていましたよね。



が、近年中におそらく「市場の復讐」がやってくるから

ボラはついに回復してくるだろうから


ストップ入れるとか、ゼロカット業者使うってのは

大変重要なんですよ。



おそらく近年中に日本のゼロカット導入していない

追証あり業者で追証出す人が続出します。



それで当時のFRB議長はバーナンキでしたが、

彼がその「崩れ去ったアメリカの債券市場」をなんとか

買い支えるためにやったのが


QE=クヲンティティブ・イージング・マネー

です。


金融緩和ですよね。ジャブジャブマネー。


ちなみに日本語で「金融緩和」といういまいち分からない

用語を作ったのは官僚たちですが


すなわち「分かりづらい単語」をここで使う必要があった

わけです。


もし人々に本当に世界の情勢を知ってほしければ

「ジャブジャブマネー」が一番分かりやすい。


それでバーナンキ議長が当時崩れ去った

アメリカの債券市場をなんとか延命させるために


2009年の2月からQE1をやりました。


その年、1月にオバマ大統領が就任したばかりの時でしたが

当時のオバマには金融政策に関与する力は

当然なく、


このQEってのはまさにアメリカの大統領関係なく、

FRBだったりのアメリカの官僚たちだったり

またアメリカの債券市場を作ったイギリスの諜報機関たちが


やったことである、ってのはいずれ歴史が明らかにするでしょう。



それでオバマは当時何もできず、

バーナンキが実際のところは権限を持っていましたが、


彼がこのジャブジャブマネーのQEをもって、

それで債券崩れでもう瀕死になっていた


NYの大銀行、大証券会社、大生保の損失を

どんどん政府資金で救済したわけです。


すなわちそこで その毒がアメリカ政府に

民間の銀行たちから 回っていったわけですね。


今もアメリカはそれに苦しんでいる。


ちなみにこのころ、日本では小沢鳩山政権、

正確には小沢一郎が アメリカの債券市場崩れを想定して


一気に官僚が力が弱くなったのを見て、

政権奪還してますが、


それはQEなんかでなんとか「延命」しだした

アメリカ債券市場の流れもありまして、


これに同期するかのように小沢鳩山は

ドル防衛の日本の官僚勢力に負けていったというのは

記憶に新しいです。


すなわち次日本の政治家たちが、

官僚支配に立ち向かえるのはまさに

このアメリカの債券市場が次に崩れ去る2020年代中盤

あたりになるだろうと思う。



それで、さらにQEに続き、2010年11月には

QE2をバーナンキは発射する。


これで債券市場を再度買い支え、

株価を吊り上げました。


ずばり、ステロイドを打ったり、実際の覚せい剤を打って

延命する患者と一緒で


まさにアメリカの債券市場は回復できないのに
そこで「延命治療」をQEでしたわけですね。


ただこの「延命治療」ってのはまさに

ステロイドであったり覚せい剤と一緒で


それが「切れると」禁断症状が出るわけです。


すなわち「買い支えられないと債券市場崩れてしまう」

わけです。


もうこの延命を一度やりだすと

際限なく、買い支えなくてはいけない。


それは社会主義の政策だけどこれも限界がある。


それでQE2でも買い支える「玉」がなくなってきて、

次にまた2012年の9月にQE3を発射した。



ここで「毎月450億ドル、5兆円分の米国債や

ボロクズジャンク債をFRBが買い取ります」


とやりました。


これがQE3。



それでまた株価を吊り上げて当時株価は

18000ドルまで引きあがった。


それでここで「株価を指標にして」


「アメリカは好景気だ!という偽装」をしてきたのが

近代のQEの流れですね。


が、実際はトランプ大統領が以前に選挙戦で

言っていたようにアメリカの本当の失業率なんかは

5%じゃ済まないのであります。


一応「公表」では5%前後です、失業率は。

けど本当はアメリカの失業率は25%~42%に上るのだけど


これは実際にトランプが選挙戦中に本音を言っていて


「イエレンFRB議長は嘘言うな。

ほんとうのアメリカの失業率は25~42%である!」


と言ってしまった。


アメリカ人が本当に支持したのはここなんですよ。

「ああやっと本当のことを大声で言ってくれる、

裸の王様は裸だ!と言ってくれるそんなやつが

現れた」


と。


だから本当のアメリカの失業率はすごい状況だけど

これは実際にアメリカ旅行した人がみな

ホームレスの多さに最初驚くけど、そういうことです。



ただ一応QE3などを通じて

「株価だけはそのジャブジャブマネーが株式市場に

流れ込んで「買い支え」が行われて

18000ドル台をキープしていたから」


そこで「アメリカ経済が回復してるふり」ができた

わけですね。


日本のメディアも「アメリカは景気回復基調で・・・」


とか、「あなりすと」や「ふぃなんしゃるぷらんなー」

の人が言っていたと思います。


日本人は権威主義を教育されていて

肩書きある人に騙される性質があって


それもあって多くの人は日本でファンドマネージャーやってる

人らまでも「アメリカは好景気なんだ~という嘘」を

洗脳され、信じ込んでしまったのが本当のところです。


そして彼らは顧客に大損を出させている。


それでこのQEジャブジャブマネー、すなわち

FRBがドルをジャブジャブに発行して


それで債券を買い取るなんてのは

これは大変不健全で、ドルの信頼性を脅かすものですから


ドルの健全性を脅かすものですから

だから、バーナンキが2013年5月22日に


「もう、QE量的緩和はやめます」

といったんですね。


ただこれはもう無理な話で

覚せい剤やステロイドをやってしまってる人が

離脱に苦しむのと同じであって、


それは中毒化しますから、

これは経済も一緒ですから、


もうここで「QE3やめます」といって

ただで終わるわけがない。


ここで、アメリカだけは不況から脱却してるように

見せたわけですが、


これは一気に 各国の株価なんかにも波及しました。


アメリカが「金融引き締め」やるってことで

これはすなわち、ジャブジャブマネーが供給されない

という意味ですから


世界各国の消費もさらに冷え込んだ。


これをテーパリングと言いますが、それが起きたのですね。


それでバーナンキは自分たちが行ったQEを終えて

花道を飾ろうとしたけど


実際に彼が残したのはQEジャブジャブマネーが

ないと生きられない、ジャブジャブマネー中毒の

世界経済、金融、でありました。


ちなみにこのQE3が終わって、そこで

何もジャブジャブマネーの買い支えがないと


アメリカの債券市場は終焉してしまいます。


債券価格はリーマンショック前以上に戻り、大暴落し、

そして金利は急上昇してしまう。ギリシャのときのように。


だからここで日本の官僚たちも連動して

「言うこと聞いてくれる首相」を

アメリカのジョセフナイなんかも自民党総裁選挙に

関与して担ぎ上げたのだけど


それが安倍首相でしたよね。


ちなみに安倍首相が誕生した2012年の12月ですが


私のメルマガでは2012年3月に

「どうもアメリカの高官たちが昔おなか痛くて辞めた

安倍を首相にかつぎあげることを決めたようだ」


というのを流してますね。


実際は官僚の言うことを聞いてくれそうな人を

首相に官僚たちが担ぎ上げたのが実情ですよね。


ただ一応その構図はいえないから、

新聞たちには「首相の権限が強大で官僚たちも困ってる体」

で今も報道されてる。


が、実際は権限あるのは今でも官僚です。


それでここで日本にも「金融緩和」をしたのだけど

一応国内向けには「ジャブジャブマネーで景気回復するという嘘」

をマスコミに流させて日本の大衆を洗脳させた。


当時は左派も右派もアベノミクスを支持していました。


が、私は当時書いていたように

「アベノミクスの目的は米日金利差を2%以上にして

米国債などのアメリカのQE3以降の債券市場を買い支えさせる

ためのもの」


であります。


だからアメリカでQE3まで終わって

買い支える「玉」がない、となって次は


日本に金融緩和、ジャブジャブマネーをさせて、

日本の官僚機構に買い支えさせた、というのが本当のところです。


だからどんどんその後も経済効率性は失われ、

日本の民衆は貧しくなった。


が、これもアメリカと同じで

「株価はあがってるから景気回復だ」とやったわけで

このスキームは一緒です。



それで次は同じく欧州ECBのドラギに

「ドラギノミクス」をさせて、


欧州にもジャブジャブマネーをさせて、

アメリカの債券市場を買い支えさせた、ってことですね。


この大きな流れを知らないと、今の世界で何が

起こってるかほんと分からない。


が、それを日本のメディアは一切言わないわけですね、

不都合な真実、だから。



それでその後FRBではイエレン議長っていう

あのおばちゃんが出てきたけど


彼女が「ドル覇権はこのままだと崩壊するわ」

ってことでドル覇権主義者だったけど


ここでQEで不健全化したドルをなんとか健全化しようとした

わけですね。


が、やはり覚せい剤中毒者やステロイド中毒者と同じで

簡単には「離脱」できない。


それで一応彼女が「利上げするわよ」とやったわけですが


ここで今後アメリカの景気が崩れたときに


なんとかそれを阻止するために

金利の「下げ幅」を持たせるために利上げしたわけですね。



が、これは相当厳しくて結局利上げすれば

世界経済がガラっと崩れてしまったわけで、


もうどうしようってなりまして、イエレンの利上げ策は

徐々に限界が見えてきた。



そしてトランプ大統領が誕生するわけですが、

彼の場合は「米ドル防衛には興味なし!というか

一度米国覇権をつぶすべきだ」

っていうのが本当の彼の本音ですから


彼なんかは「いいんだ、米ドル健全性とか何を言ってるんだ?

もっとジャブジャブマネーQEをやればいいじゃないか」


って話なんです。


だからトランプ大統領は「QE4に準じることをやりたい」

わけですね。


もう米ドル覇権維持とか興味ないですし

トランプとしては任期最後の2024年前後には


米ドル覇権が崩壊する準備ができてればいいと

本音では考えてるでしょう。



それで、この「QE4」と言う言葉自体はあまり

許される言葉ではありませんから、


それくらいヤバイ言葉なんですね。


QE4=アメリカ帝国覇権は200年をもって

終了します宣言、

ですから


どうも言葉としてはまずいですから


「実質的なQE4」ということで

やはり利下げの話になるわけです。



だから利下げとQE4は本質的には同じなんだけど

一応、

「違うものです、という体」でこれから進んでいく可能性が

高く、


一応WIKIPEDIAなんかも実際は諜報機関たちが

集めた情報を一部公開してるサイトですが


ここも「金融緩和と利下げは違うんです」と

強調しだしている。


本当は同じようなものですが、

一応違うということにしておかないと

世間の認識が


「アメリカ帝国覇権は200年をもって

終了します宣言」


となってしまいますから、


一応「利下げ」という言葉の使い方を今は

マスコミがしているわけですね。


それでトランプとしてはこれからQE4という名称ではないに

しても、


「実質のジャブジャブマネー」をやっていくでしょうから

やはり短期中期では米ドル覇権はあるように見せながらも


長期では米ドル覇権は、

崩壊していく流れになっていくのでしょう。



それでFOMCの利下げ示唆の話ってのは


この辺が分かると、理解できる話で、


もう本当のこれらの構図を金投資家たちってのは

見てますから


例えば日本以外の各国金融機関はそれらを知ってますから

ここで「利下げ示唆というとこれは実質のQE4ではないか。

いよいよ米ドルは覇権を終了していく流れだ。


ということは米ドルの敵の金ゴールドだな」


って話になるわけで、


ここで「ジャブジャブ発行できない

本来の正貨である金」


が買われるわけですね。


以前から書いてるけど、

中国、ロシアは沢山金を買ってますね。


(ちなみにアメリカのフォートノックスの倉庫に

金塊が世界一あるといわれますが、

実際はない。金塊に似てるタングステンでしょう。


すなわち金先物取引の会社とかで

「金塊の保全はアメリカで行っています」と書いてるところは

危険だと言う話です。

一方、中国は金塊を公式より大量に、おそらく世界一保有してる。)


ということでこの利下げの攻防ってのは

かなり興味深いところなんだけど


早くも金価格が反応しだしているっていうことですね。


また金価格が上がれば、円も強くなるという

相関性がありますが、


ここでドル円も107円まで一時強くなりました。

(黄金の国ジパング、と昔呼ばれたのはなぜだろう?)


なのでこの辺を理解されないように

マスコミ報道が実際は存在してるけど


分かってくると・・・


怖いながらも面白いですよね。



それでメルマガではトランプ大統領の

中国への関税挑発も、イランや非米諸国への挑発も


実際は最終的には アメリカ帝国覇権の放棄、

ドル世界基軸体制の放棄の思想があるのだ


っていう話を書いてますが、


そろそろ一部の人は洗脳から、

覚醒してきておりますよね。



それで逆にこの辺から覚醒していないと

結構危なくて


例えばよく金融言論で、「権威ある方々」

が言う言説としては

「米国債は安全資産」とか言うものですが、


これは真っ赤な嘘だと分かる。


大きなプロパガンダなんですね、これも。


実際の米国債は現状の政治構造を分析すれば

本来はリスク資産であります。


米国債の格付けが高く「設定」されてる

ことを誰も疑問に思わないですが、


そもそもその「格付け会社たち」がどうも

おかしいわけですね。


格付け会社たちも本来は米ドル覇権主義の人らなんですから

本当のフェアな格付けを米国債においてするはずがない


というのは気づく人は気づくし、

リーマンショックのときをみれば、

「格付けの高い債券」というのがまったく信用に値するものではない


と気づかないといけない。


本来、本当にフェアな格付けがあれば米国債は

トリプルBあたりだと私は見てます。


ただまだこの利下げによるジャブジャブマネーで

「表面上はアメリカ債券市場がうまくいってるように

見せる」ことはできますし、


それがトランプ大統領の再選には大事なことですから

やはりその粉飾はトランプ大統領が意図的にやることは

想定できますが、


ただ・・・長期で2020年代中盤あたりまで見ると

米ドル系資産は極めてリスクが高いと言う話ですよね。



それで上記に書いた話はあくまでも日本では

主流言論ではなく、

「ちょっと頭おかしい言論」であるわけですが、


日本でもアメリカでも主流言論というのは

「裸の王様の着てる服は立派だな~」というものです。


が、ヲーレンバフェットが昔言ってましたが

「潮が引いたとき、初めて誰が裸で泳いでいたか分かる」

ということですが



まさにこの


「潮が引いたとき(米国債券市場が金利上昇するとき)、

初めて誰が裸で泳いでいたか分かる」


を私たちは体験することになるわけですね。


その兆候が金価格に現れだしたもの、と私は見ておりました。



それで、一応以前にも書きましたが、

今 金ゴールドの売買を日本人に禁じる流れは

できておりまして、


すなわち金需要があっても買えなくさせれば

上昇は防げてドル防衛できるという話ですが


どうもそんなきなくさい動きも私が確認してるところです。


(例えば最近の羽田や成田空港では

「金の持ち込み厳罰!」とすごいものですが、

それくらい日本はドル防衛したい。

ちなみに他の国は金持ち込みは容認してます)


それで今はマスコミたちも金ゴールドの動きを

「どうせNYスパイダー先物であの大銀行たちが

共同して売り崩してくれるさ」


という感じで報道をあまり日本ではしておりませんが、


近年中に、金地金の値動きを無視できなくなる事態も

やってきそうですね。


そしてそのときには簡単に買えなくなってるかもしれない。


ということで、大きく世界は6月になって

動き出したということですね。




それで最後に書くと私の書いてることは

妄信しないでほしくて、


あくまでもあなた自身が「自分で考える」のが

大事ですから、


是非私の記事なんかもマスコミの記事と比較して、

それで見てご自身で考えてみると、力が付くと思います。



そうすると時系列で「意味不明な世界情勢や金融」ってのが

どのような 筋、理論で動いているか、ってのが

分かってきまして、


資産形成には大変有利になってくるのではないか、と

私は考えております。


ということでやはり金ゴールドは注目ですね。

それでは!



ゆう




追伸・・・それで私のメルマガを長く読んでる方々が

時々、どうやってそういう洞察をしてるのか知りたい

とメールくれますが、


書きますと、実はトランプ大統領はあくまでも

政党とかレベルではなく


「思想レベル」で動いてます。


それで彼の動きを理解するためには

右でも左でもないリバータリアン思想を理解していないと

何も分かりません。


それでこのリバータリアン思想はトランプを支持している

ロンポール議員というのがいますから


私が尊敬する人ですが、


このロンポールの書籍を見てみると良いです。


トランプのやってることが

「ロンポールのリバータリアン思想そのものだ」

と気づくでしょう。


思想ベースでいいますと、トランプは

ロンポールなんかのリバータリアン思想に

現実を重視するマキャベリズムをあわせたような


動きです。


トランプの政策というのは実はそれらに

非常に忠実に動いてるので、


思想ベースで学ぶと彼のやりたいことはわかります。


すなわちだから、在韓米軍も在日米軍も撤退の動きを

なんとしてもトランプは作っていき、


最終的に米ドルが崩壊していく流れを準備していく

ってことでして、


利下げってのはその中の1つのプログラムであろう

と言えますね。


この辺が分かると政治ってのは難しいようで

超面白いって分かりますね。


それでは!












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