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政治学コラム【証言動画】毒カレー事件の林真須美死刑囚は冤罪(えんざい)で 死刑にされそう

2019 6月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【証言動画】毒カレー事件の林真須美死刑囚は冤罪(えんざい)で
死刑にされそう





どうもゆうです!

こんにちは!



さてさて、私は結構色々な記事をこのメルマガで

憲法21条言論表現の自由を元に、書いてきてるわけですが、


この数年、私が問題に感じてるのが

ずばり件名に書いた 毒カレー事件の林真須美さん(現在死刑囚)

のことです。


というのがこの10年ちょっとで日本では

共産主義国家で見られる

警察国家化というのがどんどん進んでおり、


どうも、おそらく冤罪がどんどん生まれているわけです。


それで特に、毒カレー事件の林真須美(はやしますみ)さんに

関しては、


多くの30代より上の人がきっと知っているはずで

私なんかも子供のころ、この事件がありまして


マスコミ、テレビが気が狂ったように大騒ぎしてる

状態を見ておりました。


子供心に「なんか変だな~」なんてのは感じていたわけですが

これが最近、ネットの発展もありまして、

どんどん新しい証言が出てきておりまして、


どうもこれを見るとこの林真須美さんは死刑囚となっており

今この時点でもいつ死刑にされるか分からない状態ですが


どうも冤罪の可能性が極めて高いわけです。

よくネットには「冤罪「説」」という言葉が使われるけど

「説」ではなくて私も結構この辺の司法とか訴訟の分野は

興味あってよく調べるのだけど


ここまで、物的証拠もなくて、検察の暴走が疑われる

事件って類を見ないレベルなのですね。


ちなみに 旦那さんの林真須美死刑囚の夫・健治さんが

この動画で色々 当時の検察の取り調べのヤバさを

証言しております。



当時、ネットというのはほぼ普及していなかったけど

こんな話がどんどんネットに出てくるようになったのが時代ですよね。



当時、林真須美さんのことについてはマスコミがもう

超絶ヒステリックに、検察に言われたとおり報道をしていて


それに日本中が包まれたわけですが、

そこで彼女が犯人だと思ってるというより洗脳されてる人は

多いですが、どうも冤罪である可能性は高いですね。


「日本の国家体制」を知るに

かなり重要な動画だと思います。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】「ヒ素は自分で呑んだ。真須美はやっていない」
/真須美被告の夫・健治さんが最高裁判決の不当性を訴え

⇒  https://youtu.be/jmQVdd2YqFo
(25分あたりからが重要な取調べの不正について証言です)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで最近だと数十年経過した現在でも

カルロスゴーンさんなんかも

この検察のやり方なんかを暴露しておりまして、


なおかつ、警察なんかの強引な職務質問も

日本で最近問題になっております。

これは結構怖いことで 私もあなたもいつ

官僚、役人たちの都合で、陥れられるか分からない

ということで、


日本は世界でも類を見ない、恐ろしい国になってる

と分かりますね。


それで 林真須美さんが冤罪でなんと死刑になってしまいそうですが

やはりこの辺を考えるのは大事です。









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【証言動画】毒カレー事件の林真須美死刑囚は冤罪(えんざい)で
死刑にされそう

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

さてさて、今日は件名で 

以前に「毒カレー事件」でも世間を(マスコミが)騒がせた

林真須美死刑囚のことを書いてます。


というのが、やはり私は色々な国にいまして

日本を見るわけですが


もう日本は中世ヨーロッパの魔女狩りレベルの国になってるな

なんてのはほんとよく感じるわけですね。


そこに疑問を感じてる人も多いだろうけど、

けどそれでもまだ多数派ではないわけで


例えば、毒カレー事件の林真須美さんの件については

まったく物的証拠もあらず、


どうもいつものお決まりの流れで

「(警察)検察のストーリーに沿って

勝手にでたらめな話が作られて冤罪にされてる」

可能性が極めて高いですよね。



それで、昔はこの冤罪被害にあって

記者クラブに属して検察や警察の主張を垂れ流す

マスコミたちの餌食になり、


「社会全体からのイジメ被害」にあい、

そして泣き寝入りしていた民衆でありましたが


最近はネットの登場でこのように、

動画で当時、色々検察であったり弁護士から

圧力をかけられて言えなかったことを暴露しだす


人たちも多く出てきてる。


この動画はきっと当時、私も子供でしたが

毒カレー事件ってのは当時大々的に報道されたけど


そこで林真須美っていうあのおばちゃんが

犯罪者だ、って「刷り込まれた」人たちは衝撃を受けるかも

しれません。


夫の健治さんが、50分にわたって、当時の

検察のやり方、そして検察がなんと 司法と癒着してた様子を

生々しく述べている。


すごい重要な動画です。

そして重要が故に、削除されるかもしれないから

早めに見ると良いかもしれません。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【動画】「ヒ素は自分で呑んだ。真須美はやっていない」
/真須美被告の夫・健治さんが最高裁判決の不当性を訴え

⇒  https://youtu.be/jmQVdd2YqFo
(25分あたりからが重要な取調べの不正について証言です)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



ちなみに私がこの件についてメルマガで扱っても

なんら利益にならないわけですが、


ただ個人的にはすごいおかしいな、と思っていて、

というのが私も実は検察ではなかったけど

警察の天下り先と戦っていた過去があるってのは


メルマガに良く書いてます。

実は私なんかを陥れようとした警察の天下りの

男も、私に当時まったくこの健治さんと同じようなことを

しようとしたのですよね。


それでこの健治さんが主張している

「大阪地検が一方的にストーリーを作って

それを強要してきて事件をでっち上げた」


という話ですが、


「あまりにも生々しい」ですよね。


そして実はこの「検察がストーリーを勝手に作って

それでその滅茶苦茶なストーリー通りに

強引にその人を脅し上げて調書取ってサインさせる手法」


ってのはもう近年警察や検察の不祥事で

すごい問題になってきておりますが、


この20年も前になる毒カレー事件の件でも

やはり同じようなやり方がどうも取られていた

ということですよね。



それで「なぜ日本のマスコミの報道はどの

新聞もテレビも同じことを言うのか?」って話がありますが


これは私は大学で学んだけど

「記者クラブ」ってのがあるわけですね。時々メルマガでも

書きますよね。


実はこの記者クラブってのに 大手新聞やテレビなどの

マスメディアは属しておりまして、


それこそ官僚たち、役人たちから情報をもらされて

それをただそのまま新聞やテレビで報道するという役目を

担ってるわけです。


それでマスコミってのは記者クラブに属して

官僚たちから情報もらってますから、


当然官僚には逆らえないわけで

(民衆が代議制民主政体で

選挙で選んだ政治家には逆らえる)



例えば警察から

「この高齢者事故をもっともっと報道して

民衆を洗脳しろ」と言われれば

「こいつを犯人のように報道しろ」と言われれば


どの新聞もテレビも「へい分かりました!」

ってことで「同じ報道」をするわけです。


だから日本のマスコミってのは官僚の利益代弁機関に

なってるわけですね。


それで当時この毒カレー事件の報道のされ方ってのは

すさまじいもので、最近のカルロスゴーンの報道に近いけど

もうどこもかしこも


「林真須美が犯人だ!!」ってやったわけですが

実はそこに明確な証拠も、さらには動機も実際はなかったわけです。




それでこの動画の25分くらいからの

健治さんの話は大変重要ですが

どのように検察や裁判所の結託で、


彼の証言が握りつぶされたのか?

またどのように検察が嘘ストーリーをでっちあげて

その通りに調書作って 冤罪を作ったか?が

暴露されてるわけです。



25分当たりから健治さんがおっしゃってるのが


「1審2審も有罪ありきだった。

それはギャンブルで言えば八百長であった。


だから僕は最高裁の判決なんて正味な話

僕はまったく(無罪を)期待していなかった」


という話をおっしゃってます。


それで取り調べの問題についても言われてますが

彼が言ってるのは動画の証言から

以下のようなことです。



以下健治さんの話。

↓↓




「取調べの部分は最初に10日目の時点で

大阪地検のコデラテツオさんという検事が来て


(検事が)「真須美落とす(脅す)のは俺自信ないわ。

お前(健治さん)は被害者やし。


だから被害者面して、ようけ世間から同情の嘆願書が

届いてるから


被害者に「なって」

真須美を憎んで、真須美と離婚して、


今の弁護士を解任して、俺の知ってる弁護士をつけてやる。」

と言うんですね。



それが今の弁護士の田中もりかずさんですよね。


(検事が)「だからお前が被害者で、真須美が加害者になるから

いずれ弁護士も分離される。」


といって

そしてそのようになったと。


それを僕に強要してきたわけですよね~


(検事は)「俺も福井県に4人の子供がおって

この事件で自分の名前をあげて出世したい」と。


(検事が)「そして公判を担当するのはワシや」と。


(検事が)「だからお前がおれ捜査に協力してくれれば

裁判官も理解を示す」からといって


初めて八王子の医療刑務所のパンフレットを見せてくれたんですよ。

12月号でしたよ。

それ見て(検事が)「おまえをここに入れてやる」と。


(検事が)「角川春樹が入ってる」とかうまいこと言って。



「なんでそんな私にでっち上げみたいなことを

強要するのですか」


っていったら


(検事が)「この事件には実は林真須美には証拠がないんや。」



そこで「証拠がないなら逮捕せんでよいじゃないですか」

っていうことから始まったんですね。


したら(検事が)「メンツ」だと。

(検事が)「みんな「メンツ」」だと。

(検事が)「いまさら謝るわけにはいかない」

と言うんですね。


それで「どんな風な取引に応じればいいんですか?」

と聴いたら


検察事務官に「ちょとメモ書きくれ」と言うんですね。

(検事が)「調書に書かんでいいから」と。


それで(検事が)「今からワシがストーリー作るから

その通り書いてくれへんか」と。


「どういう風に書けばいいんですか?」と聞いたら

(検事が)「まあちょっとまて」と言って考えてですね


(検事が)「私 林健治はね、逮捕されてね、

真須美に殺されかけたことが初めて分かりました。

今では真須美が憎くて仕方ありません。

極刑にしてください」ということを書いて署名と申請、捺印せい

と。


(検事が)「それだけでいいから」と。


そしてそこで「いや、それはできん」と。言ったんですね。


そしたら(検事が豹変して)

「よし、お前(おのれ)はもう一生出さん、こっから」と。

「わしの中で逆のストーリーを考えてやる」


そして考えながら検事は笑ってるんですね。



(検事が)「よし分かった。良いええストーリーできたぞ。林よ。

この真須美被告に「私は元日本生命の外交員です。

あの日7月25日に帰ったら主人がひなたぼっこしていて


ほんでこの白い粉を紙コップに入ったやつを持ってきてね、

これをカレーに入れたら隠し味になっておいしいぞ、と

言われたと。


それを私は主人に言うままに入れた」

と真須美にワシが言わせてやると。


これを(真須美が)言うたらお前は絶対

(表に娑婆に)でてこらへん」


と。

・・・


↑↑

このように林真須美の夫の健治さんが証言してるのが

この動画の25分以降です。



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【動画】「ヒ素は自分で呑んだ。真須美はやっていない」
/真須美被告の夫・健治さんが最高裁判決の不当性を訴え

⇒  https://youtu.be/jmQVdd2YqFo
(25分あたりからが重要な取調べの不正について証言です)

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それでこれ、すごくないですか??


私も以前林真須美死刑囚の冤罪については

ちょくちょく調べていたことがあったんだけど


この動画の内容はすごい、と思ったわけです。


これ林真須美冤罪説というのがまことしやかに

言われていましたが


ここまで具体的に、当時の状態を述べた旦那の健治さんの

話は世間でほとんど知られず、

もう数十年経過した今でも林真須美死刑囚が

毒カレー事件をやったと思い込んでる人がきっと多数なんですね。


それでこの事件、調べれば調べるほどおかしくて、


当初は「集団食中毒」だったけど、

「青酸化合物混入」、

「ヒ素混入」と原因の見立てが二転、三転してるわけです。



さらに地方の住宅街に住民の数を上回る

マスコミ関係者たちが2カ月以上も居座り続けるという

異常な報道態勢が敷かれたわけですね。


それで決定的なのは

京都大学大学院の河合潤教授が再鑑定を行ったのだけど


同時報道されていた毒カレーに混入されていた

亜ヒ酸と、林真須美さんの自宅から発見された

亜ヒ酸は「同一ではない」ということが証明されてしまってる


わけです。



それでさらに林家では保険金を詐取するために

自分でヒ素を微量に飲んで入院してそれで

保険金を受け取るなんてことをやっていた


と動画で健治さんが証言されてますが、

これはあくまでも お金が目的であったわけですが


そこで林家は動いているわけですが

そもそもそこで集団に毒物混入があって

彼らは何もそこで 保険金詐欺のような対価を

受け取れる状態ではなかったわけですね。



それで最初は「青酸カリ」とされて

後に「ヒ素」と変わり、

そして「ヒ素」だと実はすぐに健治さんがおっしゃってるように


すぐに吐き出すような即効の反応があるのですが

それがないためやはり検察が「毒物」と変えて表現してる

わけですが


もうこれ、成り立っていないわけですね。


ただもう当時は記者クラブ経緯の

マスコミなんかを検察たちが

動員して「日本国民をマスコミ情報で総洗脳」

状態にしたわけで


ここで「もう引けない。あの真須美を犯人に

仕立て上げるぞ」


という動きになっていたのが分かりますよね。


それで・・・林真須美さんはもう

1審2審も「有罪ありき」で検察と司法が

癒着して有罪判決が下されて


それで最高裁も当然負けて、


そして「死刑囚」になったわけです。


この一連の流れ見ると怖いなんてものではなくて

怒りもわいてきますよね。


ただこの事件はどうも検察と司法がなんと

どうも癒着してるのは間違いなかったようで


だからこんだけ 真須美被告が冤罪である証拠が

出てきても


死刑を撤回させるための再審請求も通らず、

今も林真須美死刑囚は死刑を待ってる段階で


今も林真須美さんは「私に(カレーに毒をいれる)

意味(動機)がない」ということで


家族におっしゃってると。


が、これが日本の恐ろしいところで、

検察にこのようにストーリーを作って

嵌められて、



そして有罪死刑判決になって一市民が死刑で

国家官僚たちの「メンツ」で


死刑という名目で殺害される国に

なってるわけですね。


もうだから「中世の魔女狩り」の様相を示している。


これが日本の実態です。


そしてこの健治さんの今回の動画での証言



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【動画】「ヒ素は自分で呑んだ。真須美はやっていない」
/真須美被告の夫・健治さんが最高裁判決の不当性を訴え

⇒  https://youtu.be/jmQVdd2YqFo
(25分あたりからが重要な取調べの不正について証言です)

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すなわち検察が勝手に調書作ってストーリー作り上げて

そしてそれに捺印(なついん)、サインしろ!


と脅しあげて、時には何か誘惑で 馬にニンジンぶらさげて

それでサインさせて


裁判でそのでっち上げの調書を証拠として使って

無実の人を極刑にするってのは


もうその後もあらゆる事例が出ていますが

基本的にはやり方は一緒、ですよね。


ちなみに、なぜこれを扱うかというと

私ゆうも実はこれと非常に似ている経験を

20代のころしているわけです。


私が当時働いていた会社にある日

「コンプライアンス部」というのが作られた。


この「コンプライアンス部」ってのは簡単に言うと

警察の天下り先の部署なんだけど


ここで例えば企業が不祥事を起こしたら

そこで警察出身の人間がそれを握りつぶしたり、


また反抗的な社員を「脅してやめさせる」みたいな

役割を担っていました。


ちなみに私は当時トップ営業マンであったけど

当時よくこの警察の天下りのコンプライアンス部に

目をつけられたのは


営業成績で目立った人なんですね。


私以外にも沢山の人が脅しあげられて辞めさせれた。

欝になった人もいた。


それでこれは会社の利益としては営業成績あげてくれる

社員はうれしいはずですが


このように民間企業が警察の天下りを雇うと

「目立った社員を叩く」という共産主義の性質が

強くなるわけで


当然その企業は競争力を落とすものだけど

今日本中の会社に警察が天下って


実質民間企業を監視してるけど

これがもう問題になっている。


コンプライアンスというのは警察の天下りのこと、

であります。


それで当時私は会社に反抗的でしたから

例えば会社の業務後の飲み会ってのは社員たちは

強要されていたんだけど


私は一切それは断っていたのですがこれらの行動が

「あいつはけしからん!会社の体制に逆らうやつだ」


みたいな感じで


それで警察の天下りのコンプライアンス部の人らが

私を潰そうと動いたんです。


んで私はそれと戦っていた。


それで実は当時、私が警察天下り先の人間に

やられたのがまさに「手口」が一緒でした。


まず本社のビルに呼び出されるんだけど

そこで民間企業なんだけど


警察の天下り人間であるコンプライアンス部のために

「真っ白な部屋」が用意されてるんです。


取り調べ室、です。


ちなみに普通部屋というのは「色」が

ありますよね。


例えばカーテンはグレーで、

張り紙が張ってあったり、

また椅子がブラウンであったり。


けどその 社内にあった

元警察官の天下り人間用の取調室ってのは

ちがって


「部屋の中が真っ白」なんです。


とにかく色が白で統一されていて

色々張り紙なんかが社内にはあったけど


その取調室の中だけは「真っ白」なんですね。


これはなんでか?といったら

私はすぐに分かったけど


「心理的圧迫を加えるため」であります。


それで私を担当したのが会社に警察から天下ってきた

元右翼担当の男で、


40代くらいのガタイの良いおっさんでした。


それで20代の私が呼び出されるわけですが

その「罪状」はというと


とりあえず今消費者庁が警察と癒着して

やってるようなもので


「この君の言葉の表現は社内の これこれの

規則に逆らってる」みたいな主張なんですね。


一応営業会社ってのは 社内の営業規則みたいのを

勝手に、役人出身のコンプライアンス部が作る

風習があったんだけど


そこで、目立った社員、特に労基法なんかを守っていないことに

声をあげる人たちに言いがかりつけて

脅しあげて辞めさせる、ってのが常態化していたんです。


私の友人たちの多くが被害にあって、泣き寝入りしていた。


それで私もその魔の手にかかったんですが

これは 彼ら警察の天下り先のやってることは

「悪」そのもので、自由主義と民主主義のあわさった

近代デモクラシーの否定そのものでありますが、


私は抗議しようと。


それでその「真っ白な部屋」に私は通されたけど

そこで彼が私の「冤罪である罪状」を読み上げるわけです。


ちなみにこれは、民間企業のことですよ?


それでそこで私には身に覚えがないですし

さらにそれは各種憲法である言論表現の自由などもありますし


また営業の自由もある。憲法21条22条の話だ。


だから仮に社則と言ってもそれは憲法に制限されるものであって

憲法違反である法律も社則も無効であるから


そこは私は戦ったのですが

私が最初「いや、これはおかしいです。

あなたたちはおかしいことをしている」


と言うことを言ったら、


この警察の天下り出身の右翼担当であった元警察官が

私にすごい汚い言葉の羅列だったけど

綺麗に書くと、


「てめ~~逆らってんじゃねーぞ!!!!」


と、その「真っ白な部屋」で怒鳴り上げたのですよ。


もうオペラ歌手もびっくりの「怒声」でした。


これが今おそらく警察の天下り先である

「コンプライアンス部」を作ってる各民間企業で

同じことがされているでしょう。


それで私はそんなもの動じませんので

「あなたがやってることは人間として恥ずべき事だ。

私はあなたのように怒鳴れるし、また殴り合いになったら

ボクシングやっているしあなたに致命傷を与えられるけど


それはやらない。大人であるからだ。

あなたは会社のために良心を騙して

そのように社員を難癖つけて脅し上げてるだろう。


人間として恥ずかしくないのか」


と、こういうことを沢山言ったわけです。


んでこれを言うと警察出身の右翼担当であった彼は

激高するんだけど、


ただそれは「演技」ですから、

結局弱いもので、そこに思想も何もないので


ただただ組織にしたがって憲法違反なことをしてる

元公務員の弱い人ですから


数分も話したらすごい「おとなしく」なったわけですね。


今までの若者20代の営業マンたちは

みんな大声にビビッて引き下がったのに


私がびくともしないわけですから

そこでたぶん「なんだこいつは」となった。


私の場合は当時20代のころはもう1人で

不良数人が少年リンチしているところを


助けに行く人間ですから、そんなものびくとも

しなかったわけです。



それで彼は「しゅん」となったのだけど

そこで彼は実は林事件と同じで私から

「調書」を取り出すわけですね。



それでこの元警察官の天下り人間には

「ストーリー」ってのがあって、



まさに上記の林健治さんの検事が

「ストーリー」を立てたように


「私が何かその違反を明確に画策して、それを
実行しようとした凶悪営業マン」


のように仕立て上げようとしていたわけです。


それで筆跡というのがありますから

私の場合は「自分で書くように」言われたのだけど


調書は「私○○は・・・」っていうところから

始まったりしますが


その文言をこの元警察の天下りの人間が

読み上げて「その通りに書いてくれ」というわけです。


そんで、簡単に言うと

「私は悪いことを意図的にしました悪い人間です」
みたいなことを自分で社員に書かせるわけですね。


これはおそらく常套手段で、最初の怒声で脅して

逆らえない状態にするんです。


上の健治さんがやられた方法と同じで

「豹変」して脅す方法で、よくや,くざがやることだけど


これを公務員出身の天下り人間がやるのであります。


それでそこで脅しあげて、びびらせて、

調書を彼らの思ったとおりに書かせて捺印させる

というのが常套手段なんでしょう。


それで、彼は「私は悪かったと書け」みたいな感じで

文言を私に書かせるわけですが


私は自分が考えていないことを書けませんから

「いや、この文言は書けないですね。

「私はまったく悪くないのに、悪いと書くように誘導されてる、」

という事実は書けますが」

という話を沢山するわけですが


この警察官出身の人間は哲学なかったから

もう何も言い返せない状態になっていたけど


そこでもう諦めて、「こいつはだめだ」ということで

結局私をそこで やめさせることは彼らはできなかった

わけですね。


それで私はこれを経験してる人間なので

林健治さんがされたことってのは


私が昔検察ではなくて警察であったけど

基本的に同じであったので


あまりにも信憑性が高い話だ、ということで

この動画見ていたわけです。




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【動画】「ヒ素は自分で呑んだ。真須美はやっていない」
/真須美被告の夫・健治さんが最高裁判決の不当性を訴え

⇒  https://youtu.be/jmQVdd2YqFo
(25分あたりからが重要な取調べの不正について証言です)

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「やり口」がまったく一緒ですよね??

ちなみにこの検察や警察の

「ストーリー作って、そのストーリーに沿って

自白強要して裁判で有罪にするスキーム」ってのは


もうあらゆる不祥事で表に出てきておりますが、

ここで重要なのが「拘留期間」ですよね。


今年にかけてカルロスゴーンさんの件もまさに

林真須美さんのときと同じように


大きく報道されたけど


ここでやはり異常な日本の行政および、

司法体系について


ゴーんさんの妻であるキャロルさんが証言してます。

「米国市民として、米国にある権利の多くが

日本に存在しないことを知って恐ろしくなった」


と、彼女は言っている。



キャロルさんは

容疑者が起訴前に最長23日間拘束されることなどについて、

「日本の『人質司法』として広く知られる扱いは、

精神を破壊し、自白を強要することを意図しているものである」


とそれを強烈に批判しまして、


これはもう英語圏でも日本の司法の問題として

取り上げられだしております。



ワシントンポスト英語版が報じている。


My husband, Carlos Ghosn,
is a victim of Japan’s ‘hostage justice’ system

「私の旦那のカルロスゴーンは日本の
「人質司法」の被害者だ」
https://www.washingtonpost.com……6e73dee475





それで日本の場合はもう異常としか言えなくて

最近はもうそれに気づいてる人も増えてるけど


「容疑者が起訴前に最長23日間拘束」


ということでどんどんここで精神を破壊していき

自白を強要するのが目的なわけですね。


私も真っ白な部屋だったり、大声で怒鳴る右翼担当の

おっさんの取調べを経験したので

よく分かってるのですが、


とにかく「精神的に追い込み、破壊して

絶対にYESと言わせて、勝手なめちゃくちゃなストーリーの

調書を作り、捺印させる」ってのが


日本の行政と司法のあり方なんです。


そしてその調書を疑いもなしに司法が

「はい、検察の証拠を採用します~~」

とやるのが日本だ。


これはすなわち大きな問題で

近代国家、近代デモクラシーの国ってのは


3権分立ってのがありましたでしょ?小学校で学んだ。


これで 暴走する行政(警察、検察)を

司法や立法が監視するってのが


その本質的思想なんです。


日本の学校では権力が互いに監視しあうと教えてるが

日本の文科省の官僚たちの作る教科書は間違い。


近代デモクラシーにおいては「暴走する怪物の行政」を

押さえ込むために、司法、立法、および第4の監視の目である

メディア、が存在すると考える。



ただここで 林さんのケースにおいては

「検察と司法が一体化して癒着してる」

のが大きな問題でしょうが


ここでもう林真須美さんが犯人である証拠も動機も

まったくないけど


検察の勝手なめちゃくちゃなストーリーにおいて

彼女に死刑判決が自動的に下されたというのが


日本の大きな問題としてある。




それでここで私が大きな問題だと感じたのは

やはり上に書く司法と行政の「癒着」です。



それでこれはもう日本以外の国々では

「当たり前、常識、知らないとまずい」くらいの

話なんだけど


それくらい私たちは世界基準の知識を日本では与えられていない

のだけど


「近代国家、近代デモクラシーにおける裁判」


とはなんでしょう?



ちなみに近代デモクラシーというのは

自由主義と民主主義(代議制民主政体)が

合わさったものですが


ちなみにデモクラシーの反対はシオクラシー

神聖政治です。


神ではなく デモ(民衆)が支配するのが

デモクラシーでそこに自由主義というのが

合わさってるのが近代デモクラシーで


日本も一応近代デモクラシーを「表向き」採用してる

わけですが


じゃあその「近代デモクラシーの裁判とは

誰を裁く裁判でしょう?」


ということです。



これは以前やったのでもう分かる方は多いかもしれませんが、

多くの人は「犯罪者」という。


「犯罪者を裁くのが裁判だ」と信じ込んでいる

もう中世欧州レベルの認識の人が大半なのが日本です。



ここで驚きますでしょう?


「え??裁判って犯罪者を裁くものではないの?」と。


これは声を大にして

「違います」と言えます。


ただ、「魔女狩りが行われていたような

中世ヨーロッパみたいな未開拓国家ならば

それはそうだったかもしれない」


となる。


まずどういうことか、というと

「裁判が終わるまで犯罪者はいない」であります。


すなわち日本では 警察という行政、が逮捕したら

その場でその人は犯罪者扱いされてるけど


これは最近のほかの国ではあまりないことです。


なぜかというと、「裁判が終わるまで

近代国家、近代デモクラシーにおいて

犯罪者などいないから」だ。



だから欧州や最近の近代デモクラシーを理解しだした

アジアの国々はそうなっているけども、


「裁判が終わるまではひっそりとあまりスキャンダラスに

報道しない」ってのが周知されてきてますよね。


だからよく判決の後の海外芸能人の有罪記事が

急に出てくるのはそれが理由です。


そう、まず大原則として

「裁判が終わるまで犯罪者などいない」

ってのが近代国家の近代デモクラシーの最低限の

考え方です。


なぜか??それは林さんの事件を見れば

明確ですが、


「こいつ林真須美を犯罪者に仕立て上げてやれ」と

検察がやるわけですね。


それでマスコミがスキャンダラスに

裁判前に騒ぎまくって


それで 司法も行政もマスコミも癒着して

「はい、この女有罪で死刑」と証拠なしでやってしまってる

わけですが


こんなことが起こってしまうからです。


行政の怖さというのは


「人の財産と命を奪える」ところで、

これは政治哲学者のホッブスがそれをを

「怪物リバイアサン」に例えた。


行政ってのはすなわち怪物なのですよ。


だからこそ近代デモクラシーでは

自由主義と民主主義の合わせ技で


「行政が好き勝手動き回れないように」

憲法なりで制限かけるんです。


これを立憲主義と言いますね?


それでその思想は裁判にも反映されていて

「行政に不都合だったりする人間を

どんどん魔女狩り裁判のように行政は

裁いて殺してきた前科があるから」


だから裁判制度ってのも


「裁判が終わるまでは犯罪者などいない」

というのが原則です。


すなわち、日本の場合はこれが崩されてるのが

分かりますよね。


が、その体制は共産主義とか社会主義の国では

当たり前の話ですが、日本はだから共産主義の国に

なっている。


そもそも警察も検察も国家社会主義

共産主義の思想を持ってるけど


警察国家化というのは共産主義で見られる体制です。


それで、ここで上の


「近代デモクラシーの裁判は誰を裁く裁判か?」

と言いますと


それは犯罪者ではない。

「大はずれ」です。


そう、近代デモクラシーの裁判というのは


「検事を裁く裁判」であります。


すなわち司法が 検事が持ってくる各種証拠があるけど

それらは自白を強要されたものではないか?


違法に持ってきた証拠ではないか?


とにかく検事を疑っていくのが

近代デモクラシーの裁判です。


ここで日本人は「中立」と言う言葉が好きだけど、

そう近代デモクラシーの裁判は

「中立であってはならない」のですよ。


この世界で当たり前の考え方が理解されていない。


すなわち司法、裁判官というのは

「検事を裁く」のですから

当然 そこで検事の魔の手に陥れられようとしてる

民衆側に立って、


検事を裁くというのが近代国家の裁判です。


ここでは司法は当然ですが、民衆にとって

有利に見ようと努力しますし、


一方検事についてはその証拠なりを疑う姿勢が

強いのが近代デモクラシーの裁判官であります。



これは以前に、
書いたことがある。




PDFクイズ【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】
http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……sabaku.pdf




すなわち裁判において



「裁判で裁かれる人というのは、検事、であります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
デモクラシー裁判とは検事への裁判のことである」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


のです。



これ驚きますでしょう?けど本当にそうなんですよ。

というか日本全体が今原始人状態になっていて

この近代デモクラシーの当たり前の考え方を小学校~中学校で


「わざと教えない」ということをされているからみんな

「知らない」んですね。


なぜ教えないか、というと簡単で行政の官僚たちが民衆を

自由に「プロパガンダして洗脳できるから」であります。



それでこの近代デモクラシーの原理原則ってのを

「ほとんどの日本人は」知りません。


だから東大生の友人とかいたら聞いてみてください。

答えられる人もほんと時々いるけどほとんど答えられない。


京大生とかは時々答えられる人がいたりするけどそれでも

少数であって


検事も、弁護士も裁判官も、誰も知らない。


だから大多数の日本人というのは原始人状態の知識水準に

させられていて、この「デモクラシーとは何か」を知らないんですね。


前にシールズが「民主主義って何だ?」って言ってた。


けど彼らもおそらく知らない・・・(笑)



だから私は日本の教育問題の根深さについてすごい考えるんですよ。


「知らない」から民衆は正しい原理原則を用いて反論できないから

コントロールされて貧乏にされて

増税されて年金減額されるんですね、分かりますかね。



それで、「その裁判がデモクラシー裁判であるのか、

もしくは中世の魔女裁判であるのか?」


をどう「判断」できるでしょうか??


その判断のための条件とは何だろう??


答えられますかね。


これは刑事裁判において、裁判官は被告の味方であること
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これなんです。



それでこの視点で林真須美さんの件を見れば

到底そんなことはできておらず


もう裁判する前から

「こいつが犯罪者ということで仕立て上げよう」

となっておりまして、


検察と司法が結託して、それで

林真須美さんを死刑囚に仕立て上げたと。


それでこの林さんは今も死刑を待つ身で

いつ死刑にされるか分からないと。


ただこの林真須美さんレベルのまったく証拠もなく

検事と司法が癒着して死刑囚にされた人を

死刑にしたら


大きく日本の司法制度は疑われることになる。



もうだから日本ってのは実は恐ろしい国で

そこではもう3権分立なんてのも一切機能しておりませんし、


例えば明日誰か警察なり検察が来て

全ての人が犯罪者として扱われて有罪になる可能性を

秘めている国だ、と言えます。


そして最後の民衆の頼みの司法もなんと

行政と明確に癒着して 民衆側どころか

検察側に立つと。



これは実際の民衆が行う行政訴訟の勝率が

20%なんて話からも分かる。


日本の裁判官というのは民衆の味方ではなく

「検察や警察などの公務員の味方」であります。


だから、彼らの「メンツ」のためには

時には人を死刑にする。


だから恐ろしい国だと思います。



それでまたこの林真須美さんの件は冤罪である

という話をしてる人にこれまた


圧力をかけていくってのが日本の行政、公務員というもので

実際に記事は削除されたりしてる人が多いですし

嫌がらせも頻繁にされている。


こうやって憲法21条の言論表現の自由が

どんどん行政という怪物によって圧縮してるのが

日本です。


それで以前に

「死刑が執行された後」に冤罪と判明した

飯塚事件なんかも有名ですが、



ここで 官僚たちに事実上死刑で

殺された飯塚さんなんかは

一貫して犯行を否認しており、


それで66日間も当時は取り調べされたのだけど

もう行政に対する人権もくそもなにもないわけですが


そこでやはり林真須美さんの事件と同じで

物的証拠も何もない中で、DNA鑑定や目撃証言という

7件の 検察側の作ったであろう状況証拠を積み重ねて


有罪となって死刑となったわけです。

詳しくはこちら。
http://www.magazine9.jp/don/130206/


また「足利事件」なんかも冤罪の話では有名だけど

この「飯塚事件」では「死刑執行後」に

冤罪が分かってきたケースです。



私なんかは林真須美さんってのは

子供のころにヒステリックなテレビ報道で見たくらいだけど


ただこの警察や検察のやり方、汚さってのは

非常に大きな問題を抱えていると思います。


というのはこの「犯罪者を作り上げて強制自白させて

起訴してしまう」っていう手法は

もう最近実は各業界でもされていて


中小の事業者たちってのが続々とこの警察と検察たちに

やられて、強制自白させられて脅しあげられてる

という現実を私は知っている。



それで重要なのが日本の今は明確に

共産主義化しているってことです。


このような警察がもう社会中を大量の人数で

歩き回り、


そして適当に「気分で」逮捕したりして

自白強要させて、犯罪者作って牢屋にぶち込み

時には死刑にするっていう


そういう警察国家の体制ってのは共産主義や社会主義で

見られるものでありますが、


それが現実の日本でより進んでいる

ということですよね。


それで私はこういう発信を長くやってるから

分かりますが、

こういうことを発言する人を脅しあげて黙らせる

と言うことを公務員たちは行っている。



実際に昔、私が「年金は破綻する」という話を

書いていて、


そこで年金事務所とのやり取りを書いていたとき

公務員たちから嫌がらせが本当にあった。


こうやって「憲法21条言論表現の自由(それは行政に対しての自由)」

があるけど


これを機能させないようにしてるわけですね。


恐ろしいことだけど。


それでもうこの日本の司法制度、および行政の暴走は

徐々に海外でも認知され問題視されだしてるけど


日本人自身はまさに 記者クラブの下にいて

役人の言うとおり記事書いてるマスコミに洗脳されて


上記の近代デモクラシーの大原則も知識として

知らされず、


どんどん支配されていって貧困化しているわけです。


林真須美死刑囚の話は氷山の一角でしょう。


ちなみに最近多くの日本の富裕層たちが海外に

脱出しておりますが、


これはこのような日本の「恐ろしい行政」に

本当に殺されかねないからですよね。


資産を全額難癖つけて奪われるか、

もしくは物理的に死刑のような形で殺されるかも

しれないわけで


だから最近どんどん金持ちたちが

海外に実質、「亡命」してるわけです。



それでこの状況を知らない人たちがマスコミに洗脳されて

例えば林真須美を早く死刑にしろと声高に主張してるのが

日本です。


ということでどうも日本は最近どんどん

恐ろしい状態になってきていると私は思います。


「行政の暴走待ったなし」となっている。


そして人々は物価も上がり食えなくなって

そして警察国家化が進み生活もできなくなっておりますが、


そんな国で誰が笑って暮らせるだろう。


私の弟も自ら死んでしまったけど

この社会構造を作ってるのは明確に官僚、公務員などの

役人たちであります。


林真須美さんの事件については調べていると分かりますが

どう見ても 役人が暴走している。政治家たちはもう関与できない

となっておりまして、


それが日本のヤバイところになってきておりますよね。

いつの間にやら日本が昔の北朝鮮化してきている

わけでして、


そろそろ民衆側がこの件の問題は考える時期なのかなと

私は思いました。


また冤罪で林真須美さんみたいな人が国家に殺害されるかも

しれない。



そして国家はこのような言論を潰そうとして

嫌がらせを執拗にしてきた歴史はあるけど


それはやはり憲法違反なんです。


私はすごい考えさせられました。


そして日本で進んでるのは行政と私的企業が完全分離してる

資本主義ではなく


明確に警察国家化というのは共産主義などで

見られる体制ですから


それが本質的に日本の体制になってきているということですね。


「金持ちつぶし」というのも今よく行われてるものですが

これも共産主義国家が過去やってきたことです。


そんな社会では民衆は萎縮してしまって元気がなくなるわけで

やはりこのことを考える人が増えるのが大事なのかなと

私は思います。


日本の民衆は優秀な人は多いけど

それが行政(官僚・公務員)という文字通り怪物に

踏み潰されそうになっております。



それでは!



ゆう






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