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【「ゆたぼんの炎上」と、最近「学校に行かないホームスクール」が マレーシアでは当たり前になってきてる、ことについて考える!】

2019 6月 07 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【「ゆたぼんの炎上」と、最近「学校に行かないホームスクール」が
マレーシアでは当たり前になってきてる、ことについて考える!】
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どうもゆうです!
こんばんは。



さてさて、私は現在マレーシアにいてそこで時々日本の

流れなんかもチェックするわけですが


この1ヶ月私なんかが注目していたのが

「少年革命家ゆたぼん」だったりするわけですが

まあすごい最近有名ですよね。


「学校なんていかんでええねん!」ということで

主張しだしたのがこの ゆたぼんなわけですが


これがまあネットでは大変炎上したわけです。

これも「どこが工作員たちの火をつけたのか?」を

編集後記で書きます。


けど実は・・・日本ではこう炎上したりしますが

「学校に行かないで学ぶ」っていうスタイルで

ホームスクールなんていいますが


その学習のスタイルは最近、マレーシアでは主流に

なってきているんです。


だからゆたぼんの「学校なんか行かなくてええねん」

という主張は実のところ、マレーシアでは

「うん、ホームスクールとかあるよね、で?」

ということで実は結構普通の主張です。


編集後記で!





■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


【現在含み益225万円超えたFXNが
「お金がないほどスイングトレードが良い?」と言う理由とは?】

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■





さてさて、前号で

ネットで最近出てきた言葉である

「無敵な人」と「上級国民」について色々書きました。


最近はもう失うものは何もないから何やっても大丈夫、

みたいな人が日本で増えてるのが指摘されているわけで

そこで「無敵の人」と言う言葉が出てきたのですが



PDFにしております。



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まあほんと他人事ではないわけですが

それこそお金稼ぎたいという人は多いけど

そこで稼げるようになっても社会全体がこう沈んで停滞してると

自分だけお金持っていても実際面白くないわけですから


私なんかは色々と批判もあるでしょうが、そういうことを

常に考えるようにはしております。



さて、それでこの前開始したFXNさんの案件ですが

この業界では数少ない「サイクル理論」の仕掛け方を

教えられるということで大変人気ですね~


ちなみに彼なんかは今日登録者向けに

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登録したら配布されてくるのでかなり面白いと思います。


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ただ・・・今でこそワントレードで数百万円稼ぐ

このFXNさんでしたが、実際はみんな最初は初心者だった

わけですね。


それでこのFXNはスキャルというよりは

メジャーサイクル、4時間足サイクルを使ったスイングトレードで

資産増やしてきた男だけど


彼が主張するのが実は以前扱った根崎さんと同じで

「スイングトレードのほうが儲かるし

カネない人ほどスイングするべき」


ってことです。


これはスキャル、それこそ数分決済が良いと思ってる人ばかり

だから意外かな?と。


ちなみにそんな彼FXNさんは

「FX 師匠+225万円 VS 弟子+70万円 利益拡大中」

って動画を登録者に配布していて

これですね。


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それでそんな彼がやってるのがスイングトレードです。

それについてのFXNの考え方を後半で聞いて見ましょう!



それではまずこちらの案件を担当してる

中岡さんよりあなたにメッセージです!



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最後までお読み頂きまして、
ありがとうございました。

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以上です!!


それでこの案件もやはり何もしないで稼ぐとかじゃなくて

FXNさん事態がかなり前の根崎さんと一緒で

ストイックな人だけど


やはり本物たちの言ってることってのは

結構共通している点がありまして


それが



「カネのない人ほどスイングトレードやれ」


ってのはFXNさんも言ってますね。



たぶんですがそういっても

「何を言ってるんだ!俺はスキャルがやりたいんだよ!

だってパチみたいで面白いじゃないか!」


っていう人は多いと思うんだけど


実際にスキャルで勝ち続けてる人はほとんどいない

って私は証券会社の社長さんとかあとは幹部の人に

以前聞いたことがあります。


ほとんど生き残ってるのはスイングトレードだと。


ただこれは証券会社ってのもB-BOOKの証券会社が主流で

A-BOOK形式取ってるところは少ないから


顧客にはスキャルさせたいから

システムも5分足とかが最初に表示されるようになってる

けど


実際勝てる人はスイングトレーダーばかりだ

ってのはその人らも言っていたし


またこれは実際に勝ってる生徒さんたち

見てもそうですよね。

かく言う私もスイングトレードの感覚身に着けてようやく

色々すったもんだしてる当時

利益安定してきたってのはあります。



それで、これはやはりFXNさんはかなり生徒さんに

言っていて


こんなことを言ってるんです。


(FXNさんの内部の言葉からの引用)


=====================
【スイングトレードの真実】

FX Nです。

私はトレード回数=負けるリスクと考えています。


確かに「本日、プラス数万円」などを見ると惹かれますね。

しかし、pipsに換算すると30pips程度などザラだと思います。


スキャルで1日何度もトレードをして、

30pipsをかき集めて、1週間で150pips取るよりは、

スイングで2週間で1撃300pips取れた方が正直楽ですし、

確実だと思います。



150pipsかき集めるのに何度リスクを抱えれば良いのでしょうか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私は利益より、リスクに視点を置いてみるのも良いと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


投資金が少額だからこそ

スイングトレードの方が早く稼げると思います。


なぜなら、トレード回数が少ない分、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
負けも少ないからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




増やす事よりもまずは、減らさないという所から
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トレードするのも悪くないと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

資金を減らさないのは、分析うんぬんじゃなくて、

優先順位がリスク管理が1番になってくるので

色々見えるものもでてくると思います。





「スイングは早く稼ぎたいのに利確までが遅いし、

そんなに待てない!!」という方もいらっしゃると思います。


もう少し離れてトレードを見直すと何か見えてくると思います。


=======================


以上です!!


こんなことを生徒に教えて勝たせてるのが

FXNさんですね。


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それですごい大事なこと書いてますよね???


一応私が下線引いたけど




150pipsかき集めるのに何度リスクを抱えれば良いのでしょうか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私は利益より、リスクに視点を置いてみるのも良いと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




この考え方・・・すごい大事だと思いませんか??


確かに何度も何度もトレードしてくれたら

そこでスプレッド手数料や時には小さいストップの刈り取りで

定期的に証券会社は儲かるんだけど


その証券会社と個人の収益ってのは基本的には

大体のところで利益相反してるわけですね。


だから本当はこのFXNさんの考え方をみんながすると

証券会社は儲からないけど


ただトレーダーは儲かりやすくなるんだと私も思いますね~




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実際に儲からないで困ってる生徒さんのほとんどが

スキャルばかりやってるギャンブル脳を持ってるけど


みんなお金溶かしてるわけですね。

資産が1000万円さえも作れていないみたいな。


けど多くの塾の生徒でもそういう人が

いらっしゃるけどスイング継続して

月利10%前後をずーっとやって、それで

結構なお金作ってる人なんかもいるわけで


となるとやはりスイング重視で考えたほうが良いということ

になりますよね。



「なぜなら、トレード回数が少ない分、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
負けも少ないからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




増やす事よりもまずは、減らさないという所から
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トレードするのも悪くないと思います。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



と書いてますが


だから「負けの回数自体を減らす」ということ、

それ自体を考えるのが大事ですよね!






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===========編集後記============

さてさて、ここ最近私が注目しているのが

マレーシアではもう学校に行かないで学ぶってのが

「結構普通」というか「主流」あたりまでになってきてる


っていうことです。


というのが、日本ではこの1ヶ月くらい

「少年革命家ゆたぼん」がすごい賛否両論になっていましたよね??



ちなみに知らない方に簡単に説明すると

この少年革命家ゆたぼんは いわゆる不登校なんだけど


「小学校に行ってる子供たちがまるでロボットに見えた」

ということで


登校を拒否するようになったんだけど

そこで「家でも学べるし」っていうことで

「学校に行かなくてもええねん」というメッセージを

ユーチューブで伝えているわけです。


とてもかわいらしい子なんだけど、

ユーチューブがこれ。



9歳の男の子なんだけど、

立派に自分の考え方を言葉にしてユーチューブで

メッセージを伝えている姿が印象的な子です。





彼の動画【ロボットになるな!】不登校の天才YouTuber「麦わらのゆたぼん」
⇒  https://youtu.be/y9bRnu7UuCU



それで私のメルマガなんかではもう2010年くらいから

「義務教育は洗脳である」ということを

よくメルマガに扱っていて


この音声なんかは2010年くらいから配布していて

もう10万人くらいの方に聞いてもらってる。



<義務教育は洗脳>
http://fxgod.net/onsei/gimukyo……sennou.mp3



当時はこの「義務教育システムは洗脳だ論」ってのは

ぜんぜん言われていなかったけど


結構最近は 日本のネットでもこれは理解されてるように
思います。



んでこんな音声を配布していた私ですから

この「少年革命家ゆたぼん」を見て

「お、義務教育がロボット製造機であるというのを

見破ってユーチューブにアップロードしてるのが

こんな9歳の男の子とは!」


と、まあ最初彼を知って驚いたわけですね。

ただ私がもっと驚いたことがあって


この「義務教育は洗脳だ」という部分、

少年革命家ゆたぼんが「学校の周りの人たちがロボットに見えた」

という話なんかは


よくよく考えると、まあ当たり前だったりする

んだけど


それがなんと「炎上」していたわけです。


ただこれ、私は5月くらいにこのあたりを調べていたのだけど

彼のアカウントで色々この 9才の男の子ゆたぼんについて

ぼこぼこに言ってる大人たちがいたわけですが


アカウントを見たらどう見てもその場で作ったアカウントばかり

で活動実績がない書き込み用アカウントばかりで

その炎上コメントは占められていた。


すなわちいわゆるネット工作員の人らがゆたぼん潰しの

主流であったということが私が見ていたところなんだけど、


世間の人たちはこれに気づかず色々賛否両論が巻き起こってるみたいに

誘導されていたわけです。


が、実際はそれは官僚側の工作員たちのプロパガンダとしての

炎上であったでしょう。


まあやっぱり普通に日本人の一般の当たり前の感覚として、

不登校になった男の子が学校に行かないでも人生を構築しようと

一生懸命になる姿を見て


総勢で集団リンチのようにして叩くなんてことは

倫理に反してますよね?


私なんかは「かわいい男の子だけどこんな年齢で

ここまで自分の考え方を表現できるのは素晴らしいな。

まさに天才である」


と思ってみていたのだけど


ただ大多数といっても工作員たちがこのゆたぼんを

「総勢で叩いていた」わけですね。


これはあなたもご存知かもしれない。



ただ私がさらに実はこの1ヶ月気になって調べていたこと

ってのがあって


それが「なぜ、少年革命家ゆたぼんはここまで

工作員に狙い撃ちされるのか?」

ということだったわけです。


これはたぶん政治に興味ある人はみんな気になったこと

ではないでしょうか。


だって、彼の言ってることってのは結構世界の潮流としては

当たり前で、後述しますが、実はもうイギリス式の教育を

入れてるマレーシアなんかでは


学校に行かないで学ぶホームスクールなんて最近は

当たり前になっているわけで



「世界基準」としてはこのゆたぼんの言ってることは

結構当たり前のことなんです。


ただ日本ではこのゆたぼんの言論を潰そうという

圧力が加わってる、ということを私は見てるわけですが


「じゃあなぜなのか?」ですね。


それでこれは先に答えを言ってしまうけど

実は政治学の

「超重要対立」として


「教育権は 国家にあるのか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
教育権は 家庭にあるのか?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という対立軸があるのであります。


これは近代デモクラシーの考え方になりますが

近代デモクラシーというのは自由主義と民主主義、

民主主義は代議制政体だけど、


この自由主義と民主主義が合体した体制が

近代デモクラシーですが


そこで憲法ってのがあって、そこで

怪物化する為政者=特に行政 を憲法でしばりつける

っていうのがあって憲法があるわけですね。

立憲主義とか言います。


そこで重要な考え方があって、

以前から書くように

「教育」というのは洗脳と紙一重な部分があるから


そこで「その子供に対する教育を国家がやるのか、

もしくは民間の家庭がやるのか?」


という重要な議論があるわけです。


それで、日本を見れば、その教育ってのは

主に国家、が義務教育という形で行っておりますよね。


ここでは、一応表向きは「みんなに平等に教育を」だけど

実際のところは 意見を表明できない子供たちを量産して、

なおかつテストは意見を記述する形式ではなく、


AかBかCかDを選択しなさい、みたいな「クイズ形式」の

テストが主流です。


またサラリーマンだと9時に出勤したりしますが

それにあわせて、8時とか9時に学校では


「ピンポーンパンポーン」とチャイムが鳴るのですが

ここで「労働者になるために時間にしっかり間に合うようにする」

ってのを学校で学ばせるわけで


ここで立派な「工場労働者」ができる仕組みであって

もともとはこの義務教育制度もイギリスで優秀な、

文句を言わないで、従順で、自立思考して考えない、

同じ作業を淡々と繰り返す工場労働者が必要で


義務教育ができたのですがそれが日本にも導入されたってのが

義務教育の真の姿ですよね。


だからゆたぼんが指摘する、

「子供たちみんながロボットに見えた」ってのはある種当たり前で、

それは学校がロボットみたいな子供たちを量産する機関で


そしてそんな彼らが卒業していき、労働者となっていき

考えずにただ大企業と官僚の利益のために奉仕するというのが


日本の義務教育の本当の目的であるから

彼の指摘してることは大変重要で、私が長年書いてきたこととも

合致してるわけです。


それで「なぜ彼が炎上するのか?」だけど

すなわちこのゆたぼんは政治学の話で言うと


「国家に教育権はない。

家庭に教育権がある」


という主張にほぼほぼ近いというかそれに同期してる

わけです。


これは国家官僚たちや大企業たちにとっては恐ろしいことです。

今までロボット労働者を大量に義務教育で生み出して


日本全体の大企業と官僚が支配する体制が成り立っていたのに

ここで なんとその子供が

「国家による教育権」を暗に否定しだしているわけです。


だから、工作員たちが動いた、というのが

私が見ていた点です。


逆に、ゆたぼんはまだこの「教育権」と言う考え方を

知らないだろうけど

実は、本当に問題なのが

「この教育権は国家にあるのか?

家庭にあるのか?」


という議論です。

ちなみに教育を洗脳と言い換えると分かりやすいけど


日本の官僚たちは「子供の教育(洗脳)権は国家にある」

という主張で


一方、ゆたぼんは「子供の教育権は家庭にあってもよいのではないか」

という主張を踏襲してます。


この対立が根本にあるのですね。

だから、彼は攻撃されているのだ、ということですが

この教育権の話を彼がしだしたら・・・


いよいよ日本人が「教育権」について考えられる知能を持ち出すから

官僚たちは冷や冷やしているのでしょう。


ただ近代デモクラシーの場合、

「国家官僚たち行政を締め付けるために憲法がある、

のであるから」


そういう思想であるから


本来実はこの教育権を国家が全権握ってるってのは

近代デモクラシーとは対立するんです。


それでさらに言うと、近代デモクラシーの思想はそもそもの話、

為政者の暴走を民衆が防ぐというのが大きな目的として

あるシステムであるから


例えば「国民に国家が義務を課す」という

国民の3大義務、


納税の義務、就労の義務、教育を受けさせる義務


っていう日本の「国家が民衆に課している義務」ってのは

これもまた問題が発生してるわけですね。


だって近代デモクラシーは「民衆が」「暴走する国家をしばりつける」

というのがそもそもの本来の考え方ですから。


だから実際にアメリカなんかではこの国民の3大義務なんて

奇妙なものはなく、


一応納税の義務はないけど国家には徴税権があるわけで

そこのアメリカ人たちの戦いもあったりするんです。


だからこのゆたぼんの 主張ってのは将来的に国家体制を

脅かすもの、と官僚たちは考えるからだから

工作員たちが炎上させてるわけです。


このように知識があればみんな「はっ」と洗脳から解かれて

気づく。


それで日本の本質の体制は共産主義であって

そう、実はこの「教育権は国家にある」ってのは


まさに共産主義の体制で見られるものですよね?


共産主義の体制では 民間の大人による民間の子供たちへの

教育は制限されてるもので、


「国家が子供を洗脳(教育)する」のが普通。


こうやって国家官僚側的な思想を持つ子供たち、

ロボット子供が量産される仕組みが共産主義体制であるけど


そう、実は日本は教育的観点から見ても

共産主義そのもの、であります。


だからもっと言うとこのゆたぼんの言ってることってのは

分析すれば 日本の「共産主義的な教育のあり方を批判してる」

わけですから


それは炎上させますよね、官僚たちは。


ちなみにこのゆたぼん批判としては、

よくあるのが「親に洗脳されてる」でありますが


これはすなわちまさに親というのは家庭でありますが

子供を教育するのが親なのか、子供なのか、という

対立がありますから


じゃあ「日本の子供たちは親ではなくて国家に洗脳されてる」

っていう話になるわけで


だからロボットのように見えるわけですから

そこで「子供たちを教育するのは国家であるべきか

親であるべきか」


という議論になるわけですね。


この議論を隠してるのが日本の大きな体制であります。



ただやはりもう世界では重要なのが

「国家による教育ではなく

民間による教育権を認めるべきだ」

という流れはできてきているわけでして、


実は、ゆたぼんの言ってることってのは

例えばマレーシアなんかでは結構当たり前のこと


だったりするんですね。


というのがマレーシアでは「ホームスクール」ってのが

最近出てきていて


子供たちは学校に行かず、家やまたホームスクールの担当の

オフィスがあるんだけど


そういうところに行って、「自分の好きなことを

徹底的に学ぶ学習スタイル」ってのが結構この数年


急激に普及しております。


子供たちは学校で学ぶというよりは

家庭で親たちと「自分で学ぶ」ということをしてるわけですね。


だから日本とマレーシアを比較すると色々見えてくるのだけど、

日本の場合は


「教育権」は国家にあるのが絶対正義、

という共産主義の価値観が普通ですが


マレーシアでは


「教育権」は国家だけではなく、家庭にもある

という近代デモクラシーの考え方を導入しだしている

わけです。



すなわち政治構造においては日本よりマレーシアのほうが

最近は進んでいるといえますが、


この「ホームスクール」なんかがいずれ日本でも

議論されだすってことですね。


それで「ホームスクール」っていう制度はもうマレーシアでは

最近結構当たり前になってきていて、


実は日本の教育システムに疑問を感じてる親御さんなんかは

マレーシアに移住してきて、マレーシア流というか

世界で新潮流になってきている

教育を受けさせよう


ということでこのホームスクールを導入しだしている

在外日本人も増えております。


かくいう私も子供はもうホームスクール教育がこれから

重要だ、と考えてる人です。


例えばとあるマレーシアの記事なんかは素晴らしいことを書いていて

実際にマレーシアのホームスクールで学んでる男の子のことを

書いていて



「教材はYoutube!?マレーシアのフリースクールで
「好き」をつきつめる健太君の新しい学びのかたち」


っていう記事も見ました。


勝手にリンクすると迷惑かもしれないんで

リンクはしないですが

もし気になるようでしたら検索してほしいですが



それでこのサイトに書いてる子供さんはすさまじく頭の良いお子さん

でありますが、


最初日本の義務教育を受けさせているのだけど

そこでは好奇心が強く、

昔からこの子は変わってるね、といわれることが

多かったと。


それで小学校に入ってから

一気に口数も減って、


暗くなってしまったということが言われております。


まさに

「みんなと一斉にロボットみたいに同じこと」を強要されるから

そこで日本のロボット義務教育が嫌だ、ってことで

どんどん暗くなってしまったと。



それでその後お母さんが大変頭の良い方でしたから

そこで「マレーシアのフリースクール」

で学ばせるためにマレーシアまでやってきたのだけど


そこで彼はマレーシアのプログラミングと理数系に特化した

フリースクールに入るわけです。



それでフリースクール、ホームスクール色々言い方は

あるのだけど

このフリースクールでは


知りたいと思ったことは基本的に自分で調べて学ぶ

「セルフラーニング形式」を取っておりまして、



実はそれは情報教材であなたなんかが学びたい

と思ったことを塾なりに入って学ぶのと同じなんだけど


そうやって教材なりを自分で選んで子供たちが

学ぶってのがマレーシアではもう当たり前になってきてる。


それで学ぶ教材なんかでは実際に
「ユーチューブ」なんかも使われていて


このフリースクールに通う小学生の彼いわく

「今は、ネット上に色々な教材があるんですよ!

例えば、カーンアカデミーというサイトでは、

数学や物理、科学、経済、美術などを

学ぶためのコンテンツが無料で公開されていて、

それを使うことが多いです。


あと、最近好きなのはYoutubeのNumberphileという

チャンネルです。

世界中の数学者が自分の専門分野などを
説明しているチャンネルで、よく見ています。」


なんていう訳ですね。

すごいですよね。


それでこのフリースクールに入ってる彼は

小学生なのですが


そこではもう「マンデルブロ集合」というのまで

マスターしてしまっているわけです。


それでフリースクールで徹底的にその好きなことを

突き詰めた彼なんかは


小学生なのですが

以下のように言っているわけで私はたまげた。


ちなみに以下のように小学生の彼はいってるわけですが

私も意味が分からないくらいの高度なことだけど

これをなんと小学生のフリースクールの彼が言っている。


引用です。



「(マンデルブロ集合を)

じゃあ簡単に説明しますね。

座標軸には、X軸とY軸を使うんですが、

マンデルブロ集合の場合、X軸は、

普通の-2,-1,0,1,2などの実数。でも、


Y軸は-2i,-i,0i,i,2iなどの虚数という特殊な数になっています。


詳細は省きますが、平面上のすべての点一つひとつを

無限に循環する関数(反復関数)に入れていきます。


その過程で、複素数の原点からの距離が2よりも

大きくなったときはマンデルブロ集合から抜け出し、

少ないままの場合は内包されていることになります。

抜け出した場合はそのスピードに応じた色、内包される場合は

黒で塗ってPythonで表してみたのがこれです。



・・・と続く。


なんとこれを言ってるのが日本人の

マレーシアでホームスクール、フリースクールで

学びだした小学生の男の子なのです。


これがホームスクール、フリースクールのすごさです。

だから日本の大学生よりひょっとしたら数学では頭良いかも

しれない。


また彼は英語ぺらぺらなんでしょう。



それでこの子は最初日本の義務教育では

すごい落ち込んでいた子なんだけど

ここでマレーシアでフリースクール、ホームスクールの体制の

学習体制になって


急激に力伸ばしてきた子ということだと私は思いましたが


ここでフリースクールの先生たちは

「健太君は数学の天才だ」

ということになったらしく


そこでは 褒める教育を重視するけど

そこで一気にこの子は才能が開花してるわけですね。


ちなみにフリースクールではそれぞれの子供の

長所、を発見して


芸術が強い子はそこを極めさせるし、

数学が強い子はそこを極めさせるし、

また語学が強い子はそこを極めさせるし

運動が強い子はそこを極めさせる。



それでもう小学生の段階では子供で

この子の場合は数学であったけど


もう日本の大学教授レベルの内容を扱ってるわけです。



ちなみにホームスクールってのはずっと家にいるわけでもなくて

時々学校みたいなところにいったりして


半分学校、半分家みたいなイメージなんでしょうが

ここではとにかく自由で、


そこで授業中、歌を歌ってる子もいる。

日本のロボット義務教育だと

「そこ、なに歌ってるの」ですが


このマレーシアのホームスクールの場合は違って

そこで歌わせる、んですね。


そこでうまいとみんなその歌に聞きほれるみたいな

感じでとにかく自由です。


ちなみにこの小学生の彼なんかは

もうマレーシアでは


「同じフリースクールの友達と一緒に

アプリをつくって販売しよう!という計画を進めています。」


なんて言っているわけで

「子どもが誘拐されたり、行方不明になってしまったりしたときに、スマートフォンのGPSを使って、

とにかく早く情報を取得できるようなアプリ」


を作ろうとしているわけですね。


小学生なのに(笑)


すごいですよね。



それでこの小学生の彼が言ってるのが


「楽しささえあればなんとかなる!(笑)

楽しいから学ぶって、教育のなかで一番重要になっていく

考え方だけど、まだ世界中で広がっていない。


だからこそ、そんな新しい学びが

もっとみんなに届いたらいいなと思います。」



って言うことなんだけど


何度も繰り返すけどこれを発言してるのは

小学生です。



それでもうこれがマレーシアでは

フリースクール、ホームスクールなんていわれて

どんどん広がっていて


生徒たちはどんどん転校していくわけですね。


中にはホームスクールよりがっちり、日本のような

義務教育に近い体制が合う子も中にはいるから

そういう子供はそういうスクールに、


逆に相当頭良い子や個性が強い子供なんかは

こういうホームスクールなんかに入って


才能を劇的に伸ばすんだけど


すなわち、これからの日本の子供たちはこういう

子供たちと国際舞台で競争することになる、わけです。


上の小学生の彼の言葉見て、察知した人は多いだろうけど

もうこのレベルの教育ってのが東南アジアのマレーシアでは

それが普通になってきていて


こんなすさまじい子供、まさに新人類といえるだろうけど

そんな子が沢山誕生してるから


日本の義務教育を受けていたらおそらくだけど

国際舞台では歯が立たなくなるのは


私が現地マレーシアにいて感じる点です。


ちなみに日本では大人でさえ、政治の話をタブー化して

政治の話を避ける傾向があるけど


マレーシアはもうここまで進んでいる現状だから

例えば授業中には 子供たち、それこそ8歳、9歳の子供たちが


政治に対して議論をするのが当たり前になっている

わけですね。


だからそんな土壌であるから、

当然大人たちもより議論しますから


そこで「税金を国家があげて民衆苦しめるのはどうなのか」

って議論が沢山例えば出てくるわけで


それがこの前のマハティール首相への政権交代につながった

というわけです。


ちなみに日本の義務教育で問題視されるのが

まさに「いじめ」でしょう。


この「いじめの構造」ってのはまさに

個性満開の少年革命家ゆたぼんが登場して


そこで大人たちがヒステリックになって

集団リンチするように、子供に対してバッシングしていたけど


あれはもう私からしたら信じられないというか

子供一人に対して大人数万人が叩くわけですから


あれは・・・ヤバイですよね。

そこでヤバイと感じられなくなってるなら

洗脳されてますよ?


ただマレーシアのホームスクール、フリースクールでは
当然そんな自由な環境だから

いじめなんてまずないわけですね。


だって授業中、歌ってる子が拍手される状況ですから。


が、一方、そこで学んでる子供たちの学力は?

というと日本の義務教育的な暗記はほとんどしていないでしょうが

(それはもう今の時代はグーグルで検索すればいい話だから)


ただもう世界にあふれてる情報を集めて

そこで独自の数学理論を構築できるレベルまでに

小学生で到達してる子もかなり多く出てきてると。



ちなみに私ゆうは早稲田なんだけど

やはり私が色々学問を学んだのが早稲田で

私の場合は高校時代から早稲田だったので


よくその話はメルマガで書くのだけど


まあ例えば、私ゆうは大変個性が強いですが

たぶんですが、日本の義務教育の延長の高校なりに行っていたら

いじめにあいそうですよね?たぶん(笑)


といっても私は16歳からボクシングやっていたから

腕っぷしは子供のころから強かったから

たぶんそんなことされても相手をぼこぼこにしていたと

思いますが、


とりあえず日本の学校なんかだと個性があったり

「周りと違う子供」はいじめられるのだろう、と思います。

かくいうその被害者が私の弟でしたから良く分かってる。


ただ・・・実は私が行っていた早稲田の高校~大学も

とても自由なところで、


マレーシアのホームスクール、フリースクールに

近かったんです。


だからそう、日本で当時問題になっていた「いじめ」

ってなかったんですよ。


「日本の学校でいじめがない学校」って信じられますか?


けど実際に私が行っていた早稲田の高校なんかは

今はどうか分かりませんが当時は

いじめを見ませんでした、ほんと。


というのがマレーシアのホームスクールに似ておりまして

やはり早稲田は高校のころから

「好きなことをとにかく極めろ」だったわけですね。


私の場合は英語と政治学でしたが

とにかくそればかり学んでいた。


ちなみに覚えているのが校則ってのもなくて

これは生徒同士が議論して校則を決めるのだけど


そこで例えば「制服」は早稲田の高校はあったんだけど

「制服でも私服でもどっちでもいい。

自分たちで選択するシステム」

でした。


だからある日は私服、ある日は制服、みたいな感じですね。


ちなみに近くの高校とのカラオケとかの合コンがある日は

制服を着るのだけど


一方何もない日はみんな私服です。


また髪型も自由でした。


茶髪にしようが金髪にしようが緑髪にしようが自由。


私の場合はバンドでボーカルやっていたので

緑の髪なんかもやっていました、高校時代。


あとは茶色に染めるなんてのもその生徒の自由で

自分で選択しろ、って言う感じですね。


これは日本人からしたら奇妙な感じだろうけど

実はそれは日本以外の学校だと普通でして

フィンランドなんかはそうじゃないですかね。


けど早稲田なんかはもうそういう海外の風潮をどんどん

取り入れていた。


だから髪色も自由、制服も自由、


あとは、学校のテストで「A B C Dから

選択しなさい形式」はなかったですから、


だからテストは「論文形式」です。


まさに私が普段メルマガで書いてるような内容だけど

それをもう少し論述形式でかしこまった文体にはなるけど


テストでは例えば

「近代デモクラシーとは何か?君の考え方をかけ!」

っていうものでした。


だからテストは常に文章を書き上げるってのが

早稲田で受けた教育でしたが、


だから私がメルマガで色々論じて書いてるのは

文体の違いもあるけどその延長もあったりするんですね。


また授業なんかも独特で、

たとえば、日本史の授業というのは


「アニメ、もののけ姫」を題材として1年やるんです。


そこで例えば アニメ、もののけ姫では

途中で主人公のアシタカが、


長髪を自分で切るシーンがあるのだけど


「なぜここで彼は髪を切ったのか?を

論じよ」とかそんなものもテストでありました。


これは歴史的な背景があるのだ、ということですね。


あとは私の担任の先生が「エバンゲリオン」を扱っていて

その授業は私は学年が違うから受けられなかったけど


エバンゲリオンというのは哲学が入ってるので

それを解析するという、そういう授業もあったわけです。



さて、こんな授業、また制服も髪型も「自分で選べ」の

教育ですから


そうなるとイジメって起こらないんですね。


というのは生徒も生徒で自分の行動を考える力がつきますから

「変な人、個性のある人を一斉に叩くのは

政治学的にどうなのだろう?」とか考えますし、


そこではイジメって起こりえないんです。


だから私は覚えてるけどネットでよく言われる

「スクールカースト」ってなかった。


だから私はバンドボーカルしていて当時はボクシングやってる

ていう生徒でやたら気持ち悪いくらい英語ばかり

一人で勉強してる人間でしたが


それこそネットで言うところの陰キャ?っていう人たちとも

仲良かったし、


あとは陽キャっていわれる

結構今で言うDQN系みたいな ホストのスーツ着て

学校に登校してくるタイプの人らとも仲良かった。


だから覚えているけどすごいみんな仲良かったですね。


んでたぶん、他の高校に行ったらいじめられるだろう

みたいなタイプの人もいて、


やっぱり運動ができない、勉強があまりできない子

ってのもいたけど


彼なんかも特にそういうイジメにはなっていなかった。


というのは私含めて「みんな変」だからです。

それで「みんなそれぞれが好きなことを極めようとしてた」

わけで、


だからイジメってそういう教育体制だと起こらないんですね。


制服とか髪型も自由でなおかつ締め付けがないですから。


ただここでもし義務教育的な

「髪型はこれ!制服はこれ!

テストは○×形式で考え方を述べさせない」


という教育であったらいじめは起こるでしょう。


だから私はイジメがない学校を経験してるから

日本のイジメをなくすなんて簡単で


上記の教育体制を日本でも導入すればよいだけだ

と分かってるわけです。


そこには自由主義の考え方があるのだけど

それを導入してやればいいだけ。


日本は「平等主義」ですよね。「みんな一緒」の。

それを強くしすぎるとイジメが起こるけど


この平等主義に対して自由主義があって

「平等と自由は両立しません」から、


その自由主義の体制を教育に組み込めば

イジメ問題なんて2年か3年で解決していきます。


が、こういう議論、話題が出ないのは

すなわちこういうソリューションを日本の官僚たちが

隠してるのが問題であって


だから私は書いてるわけです。


それでマレーシアの場合、やはり私が早稲田で受けた

教育に大変近しくて、


そこではやはり自由主義が強くて

自分で好きなことを学ぶ、ってのが当たり前なんですね。

だからマレーシアのフリースクール、ホームスクールで

いじめなんて滅多に起こらないのは


その辺が理由です。


それで・・・ゆたぼんの話に戻りますが

このゆたぼんが主張してる


「学校なんて行かなくてええねん!

家でも学びたいこと学べる!」


っていう主張は実はマレーシアでは最近は

もうそれが当たり前の考え方なので


たぶん ユタボンがマレーシアで同じことを英語で

主張したら


「うん、それは当たり前だよね。で??」

っていう話になります。


もうその先の議論をマレーシアの人たちは見てるわけです。


ちなみにマレーシアでこのフリースクールとか

ホームスクールが現れた背景ってのが


やはり人々が旺盛に政治議論をする社会の仕組みにありまして、

だからこそ


そこで「教育権は家庭にあるべきではないか」って話で

このホームスクールの考え方がどんどん入ってきてる

わけでして


その点はもう政治的には日本より進んでるわけですね。


だからいずれ 政治的に共産主義に陥っている日本の

一人当たりGDPはどんどんマレーシアに接近されていくでしょう。


上のマンデルブロ集合を小学生で語れるような

日本のマレーシア教育受けてる子供なんてのは一例で

こんなすごい子がわんさか、本当に育っていますが、


日本がこれから戦っていく世界経済は

こういう子供が大人になってリードしている会社なりと

競争していく体制になるわけですね。


となると日本の義務教育を受けた子供たちは

歯がたたなくなるわけでして、


だから今実はこのゆたぼんの指摘ってのは

結構大事なんです。



だからゆたぼんの言ってる事は海外在住者からしたら

結構当たり前のことだし、


そしてマレーシアでは

ゆたぼんの言ってること、


それはもっと政治学的に本質突けば

「教育権は国家が独占するものではない」

ですが


これは当たり前だし、


もうそこで家庭や民間が教育を施していって

どれだけ個人個人を成長させられるか?


っていう話になってるわけですね。



ということでユタボンが炎上してることを

マレーシアから見て、


日本の教育は発展途上国そのものだな、と思ったのと、


そしてそれに疑いを持つ大人が非常に少ないのを見て

簡単に官僚たちの工作員のプロパガンダを受け入れてしまってるのを

見て、


若干私は日本の未来を危惧した感じです。


ただ世界ではもう国家が共産主義のように

教育権を独占する体制ってのは見直されてきており


それだと国家は経済衰退するだけですから


もう最近のアジア国はどんどん教育を先進の

国家ではなく、

民間や家庭が教育をリードする体制になってきている


っていうことですね。


そろそろ日本も思想的に

官僚社会主義・共産主義の中で鎖国するのではなく、


世界に目を向けて近代デモクラシーとは何か?

を考える時期に来てるかと思います。


それでは!



ゆう




追伸・・・それで、今の情報教材業界というのは

日本では「叩かれて」ますよね??


が、CMAとかこの前やっていたけど

入った人は分かるけど


「一流の教育」ってのがそこでは民間主導で行われていますよね。


ちなみにあの教育を根崎さんができるのは、

まさに根崎さんがそういうマレーシアの教育で育った人

だからです。


個性を見て教育している。


それで実は、ああいう民間主導の教育ってのが

これから見直されるべきで、

そこで出てきたのが本当は「情報教材」の業界であります。


すなわち学校の先生というのは日本は公務員です。

はっきりいえば。

自分でお金を稼げない。


彼らは彼ら公務員と癒着した大企業で働ける

ロボット人間を量産させる役割を担っていたけど


もうそれでは日本経済は現在の世界では戦えません。

どんどん日本の大企業が競争力を落としていることからも

明らかです。


だからここで民間主導教育が重要なんだけど

上記の記事見たら分かるように


「民間主導教育は思いっきり官僚と大企業利権に

対立する」のであります。



民間主導教育は民衆の利益にはつながるけど

官僚と大企業からしたら「生意気な個人や金持ち」

が増えてしまって


コントロールできなくなるのを恐れる。


すなわち政治学の前提である


「民衆と為政者(行政)の利益は相反する」

である。


だからこそ今、記者クラブなんかのメディアたちに

「情報教材の危なさ」をやたら報道させてるのが


日本の体制であると大きく俯瞰して分からなければいけない

のですがこれが分かると色々分かる。


例えば、この情報教材業界を潰して何を

官僚と大企業がしたいか?というと


最近大企業が出資してる 会社たちが

なんと同じインフォビジネスをしようとしてる。

価格は30万円くらいで 金融やビジネスを教える

っていうものです。


だから今の民間教育をぜんぶネットで潰して

官僚たちの息がかかった大企業たちにそれをさせよう

としてるのが日本であると海外から見てると分かる。


それで、これは最近は色々な訴訟サイトが出てきたけど

それらはなんと!!!


「警察関係者を受け入れてる」ではありませんか。


色々なサイトがあるようだけど

それら サイト名 警察関係者 で検索すると

なんとそれらのサイトが警察天下りを受け入れてるのが分かる。


そしてそれらの警察の天下り先のサイトたちが

正義面して情報教材は詐欺で悪いんです、とか叩いてるけど


それは 憲法21条言論表現の自由を元に書けば、

「なんだ、ただ警察や消費者庁なんかの行政たちが

このインフォを潰して


そこで天下り先を作っていきたいだけではないか」

と分かってくるわけですね。


実際にそれらの訴訟サイトは行政と癒着しており

癒着ズブズブなわけですから


それはやはり問題であります。

それで、私はもう未来が見えてるのだけど

じゃあこうやって「インフォつぶし」を国家官僚たちが

行ってその後どうしたいか?


というと簡単。


まず、ASPなんかを許認可制にします。

その予定でしょう。


だからそこに官僚たちの天下りが入るのだけど

そこで「許認可されていないページや商品は、

公開したら逮捕します」とやるでしょう。


そこでその審査体系に官僚たちが食い込んでいき

マージンを得るという支配モデルを考えてるのは明白である。



それでここで、大企業が実際100%株主だったりするような

そういう会社にこの教育事業を行わせていこうと

画策してるのは、よーく観察してると分かる。


ちなみにこれは憲法22条の職業選択の自由に基づく

営業の自由を 行政が侵害してるわけですが


また憲法21条言論表現の自由を侵害してるわけですが


「そこまでこいつら馬鹿だから分からないだろう」という

彼ら役人の魂胆が透けて見える。


が、やはり行政訴訟はそこまでお金かからないから

この行政の横暴は私たちは民間教育を考える人間だから

考える時期なのかもしれません。


(注:なぜ日本の行政、省庁がどう見ても

憲法違反であるような政策を行うのか?というと

これは弁護士のサイトなんか見ると分かるけど


それは「行政訴訟が起こらないから」となめているからなんです。

行政訴訟がおこれば、現在の行政のやってることは明白に

憲法違反であるから、そこで司法が行政側の判決を出したら

大きな問題になる。


が、行政は司法まで行かないだろう、民衆はそんな知識ないだろう

ということでこのような 憲法違反である天下り組織による

民衆の経済分野の攻撃を行ってるわけです。


そしてマスコミはそれとグルである。)


特に、警察の天下りを受け入れてるようなそういう

機関たちが消費者庁と国税庁と金融庁と、各省庁と共同で

この「自分で稼ぐ」という業界を潰そうとしてるのは


国策そのものでありますよね。


そして実際は 憲法違反の行政は日本で多々行われてるけど

ここで私たち日本の民衆が

行政(各省庁)に対して


行政訴訟ができるというのをみな知識として

知らないけど、


やはり日本を共産主義化させないために、

資本主義と近代デモクラシーを考えていくために

それらの知識は必須となってきております。


そこで行政たちは「民間中心教育」の中に天下り組織を

入れて、 教育を行政コントロールしようとしてるわけですね。


この辺、マレーシアの自由教育と比較すると

一気に見えてきますよね?



ちなみにこれは大学に対しても行われたことで

私がいた早稲田は当時は受け入れていなかったけど


今は行政からの圧で官僚の天下りが教授として働いてるようです。


となると本来 


民衆中心の学問というのは


「暴走して民衆を苦しめる行政」をけん制するためのものなのに、


そこで学問の府と、行政が癒着するので

結局言論がゆがんで、


民衆は行政と大企業に支配されるのであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それで彼らが危惧してるのがこのインフォで

民衆中心教育が展開されることで


だからこそそれを潰して、


そして天下り機関を作って、ASPを許認可制度にして

利権をつくり、


そしてそこで縛り上げて大企業たちだけに

インフォをさせるということを画策しているのを

私は見破っている。


そして本来憲法21条言論表現の自由は

このような暴走する行政、警察、警察庁、金融庁、国税庁等に

対して民衆が行使するものであります。

(例えば国税に対しては国税不服裁判というのがあるけど

これでさえ、知識として知られていない。)


それで日本では上記のような世界基準では当たり前の

近代デモクラシーの理解さえ、義務教育の洗脳によって

人々は与えられていないから


私たちはこれらの新しい近代デモクラシー原理を理解して

行政の暴走について考えるのが大事かと思います。


それでここでキーとなるのが実は

「教育権」の話でありまして、


ここで「国家官僚たちによる教育ではなく

民衆による民衆のための教育」


が大事でそこで 教育権を家庭や民間に、という

考え方があるわけですね。


それで既に政治の部分では日本より進んでるマレーシアとか

あとはアメリカもそうですが


そういうところはもう既に

家庭中心教育を導入してきてるってことです。



そろそろ私たち日本人はこの

本来はイギリスの諜報機関から来たような

義務教育のあり方、


国家官僚たちが民衆の教育権を牛耳ってる状況を

考える時期にあるでしょう。


日本以外の国は(韓国でさえ)

もうそこに気づいて動き出しております。


私たちはそろそろ大きな国家洗脳に気づくべきときです。


それでは!












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