無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【年金は実質「75歳から」になりそう・・・】

2019 5月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【年金は実質「75歳から」になりそう・・・】


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(後半)を公開します!

⇒  http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki02/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(前半)を公開します!

⇒  http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki01/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★






どうもゆうです!

おはようございます!




さて、私のメルマガで定期的に扱ってるのが

「年金」のことであります。


かくいう私ゆうは日本にいるとき、かなりこの年金のことで

年金機構とバトったわけですが


そのとき、数年前から書いていたのが


「実質年金なんぞどうももらえない。

70歳から支給もしくはそこからさらに伸びていく」


なんてことでした。


ただ当時「甘かったな」なんて反省もありまして、

年金は70歳から、なんてのは2013年前後によく

書いていましたが、


今はもう・・・「75歳から」というのが既定路線になりつつ

あります。


国家官僚たちが国ぐるみで民衆をだましてきて

強制的に年金徴収をしてきたわけで


私ゆうも幾度となく差し押さえされたのですが

実際はどうも年金はほとんど受け取れないという

自体になりそうです。



「上級国民」のお役人様たちがほとんど使っちゃった。



編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(後半)を公開します!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■





さてさて、昨日は神レベルトレーダーこと根崎さんの

WEBセミナー前半をお送りしましたが


今日はWEBセミナーの「後半」をお送りいたします!


一応今までは「裁量のシステム化」というのを

学んでいただきましたが


例えば、ここで検証しながら感じることとしては


プライスアクションのトレードで

例えばリスク1 リワード2 の割合で設定すると

勝率が下がる場面というのは出てくるわけですね。


こちらでも検証すればちゃんと利益が出るのは分かるわけですが

ただそういう勝率が下がる場面ってのが出るのは事実で、


それを補完するのが「裁量」です!


それで今回はもうあらゆるシステムの検証をした生徒さん向けの

セミナーでもあるのだけど


そこで「勝率を上げる裁量」について相当詳しく

話されてるWEBセミナー動画です!



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(後半)を公開します!


http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki02/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(前半)を公開します!

⇒  http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki01/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



以上です!!


それで今回知ってほしいのが

「サポートレジスタンス」(動画内では「サポレジ」って言ってます)

を使ってでのシナリオの立て方です。


「シナリオを立てよう」っていうのは裁量トレードでは

すごい重要な話なんだけど、


一応この「シナリオを立てる」ってのは

初心者さんには難しいということで根崎さんは

まず最初 多くの人が利益出しやすいトレードのシステム化を


教えているんだけど


ここでシステムの勝率をあげたい場合に

裁量トレードを加えていくわけですね。


そこで大事になるのが「シナリオを立てる」です。


ちなみになんでこの「シナリオを立てる」っていう

考え方が投資の世界で重視されてるのか?といいますと



それは一言


「相場は予想予測できないことが証明されているから」


ですね。


すなわち希望的観測でドルは上がるだろう、下がるだろう

ビットコインは上がるだろう、下がるだろう、


という言葉はよく聞くと思うのですが


この予測とか予想がどうも意味がないと。


それよりはトレードの場合は


サポートレジスタンスを中心として

シナリオを週足とか日足で作っていって


そこでそのシナリオで動いていったら

次は4時間とか1時間足なんかに落として


プライスアクションで攻めていくっていう考え方をする

わけですね。


例えば見てほしいのが根崎さんの場合、

説明のときに


「上目線ですね」とは言いますが、

ただそこでも


「ただこのサポレジ下抜けた場合だと

その後待って、そこで到達したら(サポレジ転換確認して)


そこで小さい時間足でプライスアクションで売る」


みたいな話をされるわけですね。



だからここが最も重要な点だと思いますが


「サポートレジスタンスを引いて、

そしてそのサポートレジスタンスを中心として

シナリオを立てていく」


っていうことですね。



それでこれを以前までにやった「システムトレード」

に加えていくわけですが


そのシナリオに沿ったプライスアクションだけ

選択していくのですが


そうすると今まで


リスクリワード1:2(1万円の損失設定に対して

2万円の利益確定)の設定で勝率50%の


システム・マイルールの

勝率が


6割、もしくは7割まで上がっていく

っていうことです!




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(後半)を公開します!


http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki02/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




それでこれが神レベルトレーダーが

月間でトレード回数10回もいかないで

月利50%あたりを連発してる理由、ですね。


まあ根崎さんすさまじく金持ちですが、



ただ彼のそのトレードの肝の一つがこの


「週足、日足の

サポレジ付近でストーリー=シナリオを立てて、

そこで買い方、売り方の心理を考慮して


そこで時間足を落として プライスアクションで

仕掛ける」


っていうところにありますね!!



この話はちょっとまだ初心者の人にはむずかしいかも

しれませんが、


もう1ヶ月システム化を学んでるあなたなら

分かるかな、と。




なので、例えばプライスアクションのピンバーで

4時間足ベースで

リスクリワード1:2の設定勝率50%のシステムが

あるんでしたら


そこで週足なんかでそういうサポレジのシナリオ展開した

ときだけに


エントリーすると、勝率が60%70%に上がっていく

っていうことで


「待つ」のが大事にもなりますよね。



もちろん 検証済みのシステムでそのまま

機械的にトレードするってのが最初にあるのですけど


余裕ができたらこういう裁量入れたら


「システム+裁量」のトレードになってくるので

相当勝率もあがってきて資金効率が上がってきて


早く資産が増えていく傾向がつよくなる

ってことですね。




それで 「予想とか予測」と「シナリオを作る」

の考え方の違いって何だと思いますか??



投資とか投機の実務だと、

予想とか予測ってのは希望的観測で未来は予測できる

という前提で、 買い、とか売りを希望持って入れていく

わけですね。


これはみんながやってることです。


ただここで金持ちになってる人はほとんどいないってのに

私たちは気づく。



一方じゃあ


「シナリオを立てる」だけど
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

大きくはトレードの世界は買い方と売り方しかいないのですから


サポートレジスタンスの周辺の動きに対して


上がった場合、下がった場合、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
両方に対応できるようにするんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ここが分からないと根崎さんが言ってる意味ってのが

ちょっと分からないかもしれないです。


たぶん予想とか予測してる人だと、

根崎さんが「これドルは買い目線ですね。」といった後

「けどそこで下がってきたらこのサポレジ転換で売ります」


とか言うので意味不明になると思うんですが


それはすなわち「シナリオで」考えてるからです。



たぶん多くの人が一部の金持ちたちが

「上がっても下がっても利益が出るようにする」


とか言ってるのを聞いたことがあると思います。



私も最初そうだったけど


「上がっても下がっても利益が出るようにする??


何言ってるんだ?」



と昔思ったものです。



けどこれが重要なプロフェッショナルな相場思考でして


今回のセミナー動画で具体的な話をすると


例えば週足で重要なサポートレジスタンスがありました。


が、その周辺の挙動でしか 基本的にはトレードしない

わけですね。



それでそのサポートレジスタンスを上に抜けるか、

下に抜けるか、なんてのは


「誰もわからない」んです。


本当に。



ただ週足レベルのサポートレジスタンスの攻防があって

必ずどっちかに抜けるんですね。


んでそこで抜けたらすぐに飛び乗らないで


例えば上のレジスタンスをぶち抜けてきたら

一度待つんですね。


それでそのあと落ちてきて、

レジスタンスが次、サポートとして

機能するのを確認するわけですが


そこで週足より時間足落として4時間足とかに

するとそのサポレジを基点としてピンバーとかエンゴルフィンバー

とかが出るんですね。


それに乗ると、リスクリワードは1:2といわず

1:10とかまで時には伸びますし、


勝率もかなり高くなって50%ではなく60%とか70%に

伸びるんです。



ちなみに「70%?勝率低いな、という初心者の人」

はいるでしょうが


巷で「勝率90%以上!」とか言われてるものは

例えば利益は勝率90%で1万円取るけど

損失の場合、10%のときに一気に10万円とか20万円飛ぶ


みたいなものであります。


一方根崎さんが教えてるシステムってのは


損失1万円に対して利益を2万円取っていくという

トレードで本来のランダムなトレードの

勝率は33.33%なんだけど



それを50%以上に出来るっていう

ものですね。



それでそのシステムトレードにこういう

裁量を加えていくと、


その勝率が60%とか70%になるので

より安定的に着実に資産が増えやすいってことです!!





それで上の場合は上に抜けた場合の例を書きましたが

例えばじゃあサポレジを下に抜けた場合は??


といいますと、


これも同じで、週足とかで下に抜けたのを確認して

それで上に戻してきて、それでまたサポレジ付近で


次は売りのピンバーなりのプライスアクションが出るんだけど

それに乗る、わけですね。



そうすると、そこでは売りで利益が取れるわけです。



だから「相場が上がっても下がっても利益を出せる」


っていう話になるわけですね。



ちょっと難しいかもしれませんが、

分かりますかね??



だから予想とか予測してる人ってのは

その時点で丁半ばくちみたいに「どっちかに張ってる」

んだけど



月利50%前後を安定的に出してもう

大金持ちである神レベルトレーダー根崎さん、

ってのは違いまして、


「上に上がっても下に下がっても、

サポレジを基準としたシナリオを作り上げて


どっちでもトレードで儲けられるようにしている」



わけですね。



そんでなんで根崎さんのCMAアカデミーの生徒さんが

やたら結果出してるか?っていうと


根崎さんが常に日足、週足で毎週シナリオを示してる

んだけど


あとはそのサポレジ付近の攻防をその後は確認しつつ

根崎さんがいったシナリオの動きになっていったら


仕掛けるだけ、ですんで


だから結果になるわけですね。


それでこれはいずれ自分でも出来るようになる、わけです。


だから、上がっても下がっても利益が出る状態

にしておくわけですね~~





☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(後半)を公開します!


http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki02/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★






■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


ちょっと発展の話、補足です!
(システムの検証が終わってる人 用の話)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


だからこれで多くの人が

「よく稼いでる人がシナリオ立ててトレードする

とか言っていて意味が分からなかったけど


要するに 上に行っても下に行っても利益が出る

戦略を サポートレジスタンスを基準にストーリーを

事前に立てて用意しておく、ってことなんだな」


と分かったと思います!




そう、だからよく

「素人の初心者たちは予測予想しようとするけど

金持ちのプロたちは相場の流れについていくだけ」


といわれるのはそれが理由です。



上に抜けたら「戻り確認して」サポレジ付近で

プライスアクションで買って行くし



下に抜けたらやはり「戻り確認して」サポレジ付近で

プライスアクションで売って行くし、


すなわちどっちでも利益出るわけですね。



そしてその際に戻しを確認してる分、

勝率が高くなってまして負けづらくなってるわけです。


これが根崎さんの システムに裁量を入れたトレードの一つ、

です。



それで私も色々な考え方知ってますが

「上に行っても下に行っても負けないで利益出せる方法」

ってもう


突き詰めるとサポレジ付近でのトレードくらいしかない

んですね。



ちなみにそのサポレジってのは4時間足ベースで仕掛ける人なら

日足、週足、月足とか見るんだけど


その長い期間のサポレジ見て、

あとは4時間足でプライスアクションなんかで打つわけですが


効率的なトレードはこういうトレードになるんです。


こういう仕掛け方の場合、なんで利益が急激に伸びやすいか?

っていうとそういうトレードしてたら分かりますが


まず4時間足で入れてるストップってのが長い時間足ベースの

サポレジが途中で強力なストップに到達する抵抗として

機能するんですね。


だからよくあるのが ストップに向かって価格は動くけど

やたら跳ね返されてストップまで到達せず、

プラ転していくとかです。



だから「ストップ入れてるけどやたらストップに引っかかる」

場合は このサポートレジスタンスのシナリオを上位足で

作ってやっていくと


なかなかストップにかからなくなるわけですね。


それでじゃあその際に含み益に転じていくときなんだけど


その動きってのは4時間足で仕掛けていても

日足、週足レベルの大きな動きの中で


サポレジ転換が起こってる場所を狙ってるわけですから

利益が伸びるときは大きくそっちの側に動きやすいわけです。



4時間足でストップまでの距離が60PIPSだとしたら

利益で伸びて行くケースだと日足とか週足のサポレジ攻防を

ベースとして価格が動くので


300PIPS400PIPSとか動いたりするわけですね。


だからここで

「リスクリワード比率がやたら1:2とか1:5とかで

高いのに勝率も高い」


っていう

「良いとこ取り」のトレードが出来るわけですね。



これが本当のCMAの本質で、それを生徒さんが学んでる

ってことですね。



今までのシステムトレードより少しレベルは上がりますが

このようにして 稼いでいくってことですね!!


ということでかなり勉強になるかと思いますから

是非学んでみてくださいね~~




それでは!












☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(後半)を公開します!


http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki02/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(前半)を公開します!

⇒  http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki01/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★







追伸・・・それで上の話だと、

「けどそうやってフィルターしていくとトレード回数

すごい少なくなりますよね」

っていう話になるんだけど


だから30通貨とか日足、週足メインで

監視していくわけですね。


普段の実務としては30通貨の4時間とかじゃなくて

日足DAYとか週足WEEK を見ていくわけで


それで「お、ここで抜けてサポレジ転換していきそうで

戻ってきたぞ」


というところで4時間足なりの出番が来るわけです。


そこでさらに小さなダウで構成される

プライスアクションを狙っていく

わけですね。


(4時間足で買いのプライスアクションが出てる場合、

そこで買いエントリーしたとしたら

例えば15分足ではダウ理論的には

高値安値切り上げ上昇トレンド

描いてます)



だからストップは15分足とか30分足ベースの

ダウ理論の考え方で入ってるんだけど、


利益確定なんかは日足、週足ベースで価格が進んで

含み益になっていくから


結果、当然大きな利益になる事が多くて


「損小利大」になるわけですね。


4時間足とかでダウ理論ベースのトレールしますけども。



だから日々のやり方としては

以前大室さんのセミナーで学んだMATAFなんかで

通貨間相関見て、


日足のDAILYとかで

強い通貨、弱い通貨探りますが、



(PDFレポート)MATAFの使い方はこちら
http://fxgod.net/pdf/positions……_mataf.pdf



そこでその通貨ペアとか見ていって大体注目の通貨ペアが

分かります。


それで週足とか日足でそれらの通貨ペア確認していくんだけど

そこでサポレジ転換が狙えそうな通貨ペア狙っていき、

それが日足週足レベルでシナリオにはまる通貨ペアがあれば


そこで一気に

4時間足とか1時間に落として狙うって感じですよね。



それで1通貨だけだとそういうチャンスって少なくなりますから

30通貨監視したり、


あとは根崎さんの場合だと動画にあるように

原油とかも見るってことですね。



日々のイメージとしては毎日

日足とか週足で数十通貨を サポレジのシナリオを描いて

見ていって、


それでそのシナリオ通りに日足週足ベースで動いたのを

確認してから


4時間足とかの出番が来るという感じですね。



その辺を理解してこのWEBセミナー見てみると

大変分かりやすいですし、学べると思います!




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(後半)を公開します!


http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki02/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(前半)を公開します!

⇒  http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki01/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★














============編集後記=============

さてさて、私のメルマガではよく年金問題について

書いております。


というのが私ゆうが以前日本に住んでいたとき、

年金の件で差し押さえだの、なんだの、結構もめていたわけですね。


当時のメルマガ読んでいた人はご存知かと。



それで今でも忘れませんが

私が年金機構のお偉いさんの対応となって

そこで聞いたのが


「年金がもし今の条件で払われるというなら、

私も喜んで払いたい。


けど今GPIF 年金基金で私たちの年金が市場に

買い一本で投入されてる。となると溶けるでしょう?


もしそのような事態になって、

年金が払われないとなったら

あなたはちゃんと責任を取ってくれますか。


取ってくれるならいくらでも払います」


なんてことを言っていたわけですね。


そしたらこの年金機構の所長さんだかが私に言ったのが

すごくて


「いいえ、私たちは誰も年金が支払えないとなっても

責任を取りません。


けど義務なので払ってください」


ときたわけです・・・



まあ正直といえば正直なのですが、

そのとき「もう俺はこの国に居てはだめだ」

と思ったのが数年前の出来事です。



ただ当時はメルマガで書いていたのが

「年金はどうも70歳からの受け取りが普通になりそう」

ってことだったんだけど


今反省していて まだまだ甘かったわけで

ここで国家官僚たち、実際は厚生労働省の官僚達が決めてきてる

のが


「実質75歳からの年金支給」


というスキームですよね。



ちなみにこの「75歳からの年金」っていうのを官僚達が

マスコミに今年の前半に報道させたのですが

そこで言われたのが


「75歳からの支給を選択すると、年金が倍もらえる!」


ってものでした。


まあただ実際は65歳繰り上げのときも全く同じでしたが

実際は60歳から年金をもらうと微々たる額しかもらえないように

制度設計されておりまして、


65歳からだとようやく

「以前60歳のときにもらえていた額」

よりちょっと少ない額がもらえるわけですが


すなわち60歳からもらえる額を相当 小さくして、

そして65歳からもらうと沢山もらえますよ~~


とかやっていたわけですね。


イメージ的には今まで60歳から毎月7万円もらえてた

制度が


60歳からもらうと3万5000円もらえて

65歳からにすると毎月6万円ちょっともらえる


みたいな制度で確かにその制度だと

60歳のときに支給開始されるよりも65歳から

支給開始のほうがお得に見えるのだけど


実際は数字のマジックというか官僚達の虚偽であって

年金は65歳からとなっているのが今の現状です。



私なんかは親戚たちにこの辺の年金の話を色々聞いてるんで

まあひどいものだな、と。



それで私なんかは以前これがどうも70歳になりそうだ

ということでよく数年前記事にしていたのですが


もう70歳だけでは間に合わない、ということで

官僚、公務員の上級国民様たちがどんどん

年金を使いまくっちゃいましたから


次は75歳からになるようです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



一応「75歳選択受給」となるようです。



それで現在2019年は一応年金は65歳から

となってますが、


(60歳からもらえるけどそれを選択すると

超少額しかもらえない)



ここでこれからまずは役人たちが以前メルマガで

扱っていたように70歳の支給開始にしたいと。


それで70歳に支給開始することにあわせて、

繰上げ、繰下げの選択肢を

「65~75歳」にスライドさせて、


従来とおり、65歳からもらう人は

「繰上げ」扱いにするわけですね。


今は65歳からもらうのは繰り上げにはならないのだけど

そうすると。



それで例えば今は月16万円とかの年金だったと

したら


65歳からもらったら30%くらいカットして

11万円くらいしかもらえなくすると。


年金というのは国家官僚たちが主導する

ねずみ講だ、というのは以前よく扱っていたのですが


いよいよ、これがひどくなってきた。


そして問題は 官僚、役人たちのこの権力犯罪について

誰も裁く人もいない、ということです。



もし他国でこんなことありましたら当然暴動になるわけだけど

日本だと粛々と、官僚たちの無駄遣いが大きな要因として

あるのですが、


それが無視されて、このような年金制度のある種の改悪が

進んでしまうわけですね。



ちなみにこれはよく書いてる事だけど

この年金問題の制度改悪なんかを私は数年前から

すごいよくメルマガで書いていたんだけど


当然ですが公務員と思われる人間たちから嫌がらせを

受けてきたわけですが


ただどうも彼らが一番嫌なのが

「民衆の怒りの矛先が自分たちに向かう事」

なんです。


だから彼らが最近もっとも嫌な単語が「上級国民」

という単語で、


これは官僚、役人、およびそこと癒着する大企業なんかが

入ってる言葉であるわけだけど


この上級国民という単語が拡散しまくってますから

その定義を「年収500万円以上の人が上級国民という

謎定義」を広めようとしていて、


これにGAFAなど大手企業もどうも協力してる。


要するに 右も左も関係なくて民衆の敵は

官僚機構であるのだけど


そこに怒りの矛先が向かってしまうのが怖いと。


だから「金持ちVS貧乏層(ともに民衆である)」

の対立をあおって自分たちに矛先が来ないように

プロパガンダしてる、ってことですね。



それでこれは年金関係の話でもそうでして、

年金の場合だとそもそもの話として


役人たちの無駄遣いが隠され続けてきたって

問題があるわけです。



年金徴収ってのはすさまじい利権でもありまして、

一応年金保険「料」といいまして「税」の形は

基本的に取っていないのだけど


ただ実質 税と同じで強制力を持つわけですね。

2014年くらいでしょうが、年金支払いが滞ったら

問題無用に年金事務所なりが動いて


差し押さえがされるようになりました。


ちなみに黄色とか赤色の手紙が届くようになるんだけど

それを放置しておくと本当に差し押さえされます。


銀行口座に「サシオサエ」と書かれるので

そこで気づくわけですね。


ちなみに全額サシオサエされるわけではなくて

例えば貯金が100万円の人が10万円滞納していたら

大体15万円くらい分だけサシオサエされるだけなんだけど


まあただそれは銀行のクレジットカードとかの

与信に残ったりするんで、


銀行も官僚の手下でありますから、

ここで残高があっても

クレジットカードなんかが使えなくなったり

します。


この辺は経験してる人たちは知っている。


ただこの年金の「使い道」って誰も知らないわけで

GPIF年金基金で株式を支えているのは知られてるけど


実はここで役人たちも結構な無駄遣いをしているわけですね。


GPIF年金基金ってのは投資家ならみな知ってるけど

私たちの年金がファンドみたいに基金化されて


それで市場に「買い支え用」に投入されてるんだけど


例えば今は 米中貿易戦争の流れで日経平均が

下がってますが


おそらく今期はまた数兆円溶けてるでしょう。


ただ面白いのが年金事務所の人らってのは

「GPIF」って言葉自体知らなかったりして


その徴収された年金がどう使われてるか?は

働いてる公務員たちも誰も知らないんですね。


実際私が昔聞いたとき「どう使われてるか私たちも

分からない」とはっきり言われた。


そして同時に「仮に年金が払われなくても

私たちは誰も責任を取りません。

けど義務なので払ってください」


と、言われたのが私です。


すげえ制度ですよね。



それで今の流れを見るとどうも年金は

75歳から、となりそうです。


それで今年の前半1月に

【年金は平均1人月5万5千円らしい・・・】

っていう号を流しましたが


引用です。


====================


それでまあ 日本人の年金が3ヶ月で10%

吹っ飛んだわけですが



「じゃあ最近の高齢者の年金受け取ってる人は

どれくらい受け取ってるの??」


ってのを私はしらべていたけど

これが驚きました。


なんと件名に書いたように平均が現段階で、

2018年の実績で


年金支給ってのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~
たったの月5万5千円ほどになるそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

厚生年金は14万7000円となってますが・・・

一時期と比べてずいぶん減ってますね。



厚生労働省が公開している

「平成29年度厚生年金保険・国民年金事業の概況」

ってのがあるんだけど


これによるとどうも国民年金(老齢基礎年金)

なんかの平均支給額は


月額で細かく言うと

55615円なんだそうです。


一応国民年金を満期で40年間全部払っても、

これが6万4000円くらいなんですけど


実際には平均ですと年金は55615円ということです。



最近高齢の独身者も増えていますが

そうなると単身者は年金は5万5615円しか1ヶ月で

支給されないわけでして


これはなかなかきついですよね。




一応夫婦 二人でもらえる人らでも

11万1230円です。



1ヶ月で5万円ちょっとっていうと

日本の物価だと相当きついと思うのですが


貯蓄を切り崩しながらなんとか暮らす感じですよね。

夫婦でも日本のような物価が相当高い国で

1ヶ月11万円で暮らすというのは


なかなか大変ですよね。


ちなみにマレーシアでさえも1ヶ月11万円で2人

となるとある程度、切り詰める感じになります。




それでGPIFでかなりの損失発生させているわけですから

となると、


これから必然的にもっと年金支給額は

減らしていこうというベクトルに入っていかざるを

得ないですよね。


もしくは維持するにも

今の毎月1万7000円近くの

年金保険料を毎月2万円台とかに引き上げないといけない

となっていきそうです。



ちなみに私ゆうは日本にいたとき

年金は いらない、自分でなんとか運用して

老後はなんとかしたい、と役所に相談したのだけど


年金はあれなんです、強制。


脱退とかはできないわけですね。

じゃあ保険「料」とか言わないで

年金保険税と言ってくれよとも思いますが


税表記になってしまうと日本の税負担が

世界一だとばれてしまいますから


一応今は 年金保険「料」といって誤魔化している。


ちなみに若い人なんかは特に大変で

手取りが15万円くらいの人も問答無用に


1ヶ月1万7000円近くは取られるのでしょう。


それだけじゃなくて所得税は小さいかもしれませんが

健康保険「料」や

住民税やら消費税やら車運転すればガソリン税もかかるでしょうし

もう税金でほとんどの人が消費できなくなってるのが


おそらく日本の現状です。


ちなみに今すでに日本と韓国の一人当たりの

消費力って逆転してるんだけど


これはもう英語のサイトが 各国の税負担後の

可処分所得を計算したものを出してるんだけど


もうそこで抜かれてしまってました。


これ色々不都合だから表に出ないんでしょう。



日本の場合、消費が伸びないのは単純に

税負担が重過ぎる、ってことですよね。


これは資本主義の場合、所有権の絶対性というのが

必然ですが


それがないわけですから、当たり前のように

経済は伸びない。


(重税化ってのは実質所有権の絶対性が確立されていない

と同じ意味ですから)


例えばですが稼いでも人々の所有権が絶対じゃない場合、

その稼いだお金が結局国家官僚に


何かしらの屁理屈つけられて泥棒されてしまう

という状態だと

人々は投資比率も上げられないですし


資本主義は効率的に回らないわけですね。



日本の場合は共産主義や社会主義のように

税金が色々ありすぎて、資本主義を放棄してるような

状態になってきている。



それで年金については

もう毎月5万5000円とかですから


当然赤字になりますので


高齢者たちの多くは大体毎月4~6万円の赤字

となっているそうです。



ちなみにこの年金の話をすると

必ずある種の工作員が出てきて


「若者VS高齢者」の対立をあおるわけです。


んで私は30代だから一応若者の範疇にまだ

入ったりするのだけど


ただ高齢者が増えすぎて・・・というのは

官僚たちの欺瞞ですよね。


そもそもよくよく見てみれば

GPIFなんかで3ヶ月で10%近くも

運用損出しているわけでして



またこのGPIFってのは年金の基金だけど

そもそもグリーンピア問題ってのがあって


昔 厚生労働省の官僚たちなんかが

沢山箱ものを作ってですね、


赤字垂れ流しまくったんです。


彼らは責任取らずに当時は「年福」といったでしょうが


結局その 「年福」が名前を分かりづらい英語にしたのが

GPIFです。



だからここで年金食いまくった

「仲介者」たちがいたわけですね。


実際に日本見て見ればテレビやマスコミが

若者VS高齢者の対立をあおってますが


「いや、ちょっと待ってよ。その前に

特別会計に入る年金や保険料を掠めていた

公人たちがいたでしょう」


という話になってくる。


実際に若者と高齢者の対立あおっても

若者も貧乏だし、

高齢者もまた毎月5万5千円で貧乏だ。


高齢者で一部既得権益に近い人間では

共済年金やらでよい生活しているけども、


高齢者は実際は結構貧乏な人のほうが多い。



だからこれが大事でしてね、


国家は 「弱者を救うために税金を!」というのだけど

そこで 富裕層VS貧乏人 の対立をあおって

富裕層増税をするし


また 若者VS高齢者の対立をあおりながらも

若者から保険料はとるわけですが


実際の話は「仲介者」たちがどうも

そこでへんな使い方してるわけですね。

対立を作って仲介者の官僚たちが見えなくなるわけです。


GPIFで溶かしたのも

このGPIF自体が独立行政法人だから


株式会社と違って決算しないでいいわけですから

本当は中身は誰も分からないんでしょう。



もっと大きい損失が発生してるのではないかなと。


だからここで特別会計の解体っていう

ある種のタブーとこの9年くらいなってしまってたけど

それを再度考える時期にありそうですね。


多くの日本人が徴収されてる税金や「●●料」という

これもまた実際は強制力を持つ税金だけども


それらの使い方が不透明になっている

ってのが大きな問題ですよね。



んで、この前厚生労働省が統計データを改ざんしてるのも

明らかになった。


これは類似してる記事は2018年の10月に私は

記事にしております。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

PDF【ある意味「大本営発表」!?】
「民間平均給与は432万円で5年連続上昇」
という報道について考える!
http://fxgod.net/pdf/kyuyo_uso.pdf


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



まあだからやはり政治の腐敗ってのがすごいと。

特に官僚たちの腐敗を政治家たちが正せない、時には

癒着してしまう弱さは

日本の政治の特徴ですよね。


それで最近はもう年金も月5万5000円とかに

なってしまってるようですから



これがどうなるかは誰にも分かりませんので

とりあえずほんと


「自分で老後はなんとかする」


という考え方が少なくとも


50代や60代のように

「逃げ切れない」であろう私と同じ20代30代40代あたりは

重要になってきそうです。

====================



以上です。



ということでこれがもうこれからは

75歳から実質の支給開始となりそうですから


まあなんとも考えさせられますね。


それで武田邦彦さんなんかがYOUTUBEで

追及されていましたが


厚生労働省の上級国民である年金課長が

「どうせ年金なんてなくなっちゃうから使っちゃえばいいよ」

といったと。



武田邦彦さんの動画で見る
【厚生労働省官僚たちの年金不正利用の実態】
⇒  http://www.snatchfx.com/nenkin


ここで天下り問題なんかもいわれていますが、

もうそれはいくら 民衆から年金という強制力のある税金を

とってもとっても、足りないわけですね。


山のように天下り団体作ってるわけですから。


ただ最近はこの動きに民衆も気づきだして、

上級国民という「官僚機構と公務員など役人連中」

をさす用語が登場してきたので


彼ら役人は焦ってるけど、もうなりふり構わず、

年金制度を破壊しようとしているわけです。



本当の日本民衆の敵は日本国内にいる、わけですね。


これはもう海外から見てると特に明白なんだけど

結局役人と民衆は「税でしかつながっていない」からですね、


例えば民間部門の人が役人と接するのは大体のケースで

税の件なんだけど



逆にそれ以外で接点はないはずだけど


税でしか民衆と役人はつながっておりませんから

ここでもう役人たちはどんどん増税することで

とにかく収奪しようとしている、と。



日本は年金だけじゃなくて各種税金がどんどん

引きあがってるけど


もう人々はそこで生活ができなくなっております。

そこでこの支配されてる民衆たちが


金持ちVS貧乏層で争ってくれると

上級国民といわれるこの役人たちからしたら



「しめたものだ」となるわけで


それにだまされないのも大事ですね。


だまされ続けてきたから、年金が75歳からになってしまうのだ

ともいえます。



それでやはり思うのは

「日本の役人、官僚機構は強烈に強い」

ということです。


私はマレーシアに住んでまして、いろいろ税の話とかも

マレーシアの人と話すんだけど


日本の税金 TAXの話をするとみんな飛び上がって

驚く。


「なんでそんな税制度で人々は納得してるのだ!」


です。


厚切りジェイソンの「ホワイ ジャパニーズピープル」

くらいで驚くわけですね。



逆を言うと日本の官僚機構、役人の組織というのは

世界一強いといえまして、


その強固さはどうもアメリカのワシントン官僚たち

以上かもしれません。


それは日本の財政赤字のGDP比率が世界一というのと

相関してるでしょう。



ちなみに、最近ネット業界を潰そうという行政の

動きがあるんだけど


これは最近

集団訴訟サイトが実は弁護士が利益相反していた

ってのも問題視されてるけど


実はそれらのサイトには必ず省庁への

行政のリンクが張られてるもんです。


そう、行政と一部弁護士がグルになってる

強烈な疑惑がある。これは憲法21条言論表現の自由で

やはり追及されないといけないことだ。


そして私はさらに知ってるけどどうもここに

行政と大企業たちが絡んでいる。


大企業には下請け、孫請けとあるけども

どうもその孫請けがこの実働隊であり、それが

行政と癒着している。


仮想通貨でもそうだったように、

実際はコインチェックのあの若い和田さんという

本来は優秀で評価されるべき人材がボコボコに

叩かれたけど、


その後どうなったか?といえば

仮想通貨新団体というのが出来て


官僚+大企業のタッグ体制で仮想通貨行政は支配される

ことになりました。


この 官僚+大企業のタッグ体制で支配していく

ってのを全ての日本の経済部門で行いたいのが


役人の目論見ですが、


もう気づいてる人は気づいてる。



私は具体名を「色々」知ってますが

なんとも日本の役人、官僚、上級国民の肥大化は

待ったなしでやばいことになっています。



それで年金なんかでも今年金が払えなくて

苦しんでる人たちが大勢いるわけで

毎年20万円ほど払わざるを得なくなってる

わけですね。


若い人なんかは手取りが17万円とかで

そこで毎月1万6500円ほど取られますが


これが次は1万7000円台になっていく。


が、その年金は役人たちの無駄遣いでなくなってしまって

支給されないわけですが


もうなんとも日本の行政の暴走はすごいものが

あると思います。



正直、私はもう日本を出たのでこれにダイレクトには

関わらないわけで自分で老後はなんとかしようと

思ってますが、


ただやはり母国で役人たちが好き勝手やって

まるで怪物のように民衆を圧迫してる姿は

どうしても考えさせられまして 


(行政をけん制するために存在してる)

憲法21条言論表現の自由

「集会、結社及び言論、
出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。


検閲は、これをしてはならない。
通信の秘密は、これを侵してはならない。」

を使って記事にしております。


ほんと日本の民衆はどんどん行政に収奪されてるわけですが

これは大きな問題で考えないといけませんね。


それで思うのがもう年金だとかで

結局行政とかに老後を養ってもらうという事事態が

少しおかしいわけです。


行政ってのは民衆を奴隷か何かだと思ってるわけで


さらに政治学では行政と民衆の利益は「明確に相反」する

わけです。


税金取られて民衆は苦しいけど

公務員やNHKの利権はどんどん強化されますでしょう。


あれを見たらよく分かるわけでどうみても

行政官僚、役人たちと民衆の利益は相反します。


が、その利益相反してるその行政や役人たちに

老後を見てもらおうという考え方自体が

極めて危険だ、ということですね。



やはり老後はもう自分でなんとか稼いで

そういうスキルを学んでなんとかするしかなくなってきてる

というのが今の現状かと思います。


まあなんともこの数年、

日本は行政の暴走が激しいですね。


私たちはもう国家に依存せずに自分でなんとか

生きていくという方向に舵を切る必要が

出てきております。


それでは!


ゆう






追伸・・・それで、行政が利用してきたのが

「大衆の依存心」だ。


すなわち「老後は自分で稼いでなんとかする」
ってのが昔の日本では常識であったと思います。


そもそも年金制度ってのは自営業者のために

最初作られたもので、 老後の足しとして

作られてるんです。


ただいつの日か官僚たちが「民衆を老後のことで
行政に依存させる」とやって今に至る。

すなわち 人類にとって依存心こそが悪なんですね。

依存心を持ってると民衆が行政官僚たちにコントロールされて

支配されてしまう。


だから老後は行政に頼るのはおかしなことだから

自分でなんとかする、という考え方が

私なんかは大事だと考えております。





☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(後半)を公開します!

⇒  http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki02/



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【新動画】根崎さんのCMAスクール内の
WEBセミナー(前半)を公開します!

⇒  http://chart-ma.com/cma/201904……5nezaki01/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って1億円以上稼いでおりますが
(2017年時点で2億円前後?)
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
実際にFXや株で資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください