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【日本の官僚機構は「令和や元号」を使って どのように大衆支配をしたいのか?】の支配スキームを考える!

2019 5月 01 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【日本の官僚機構は「令和や元号」を使って
どのように大衆支配をしたいのか?】の支配スキームを考える!
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!




さてさて、

次号にCMAのもう一人の億トレーダーさんの

ささっち、のセミナーを公開予定です!


たぶん相当勉強になるんじゃないかな~と。


それで私は最近日本のある種

令和に対しての

「熱狂感」を海外から冷静に見ていて、

色々考える事がありました。


この「陶酔的な熱狂感=ユーフォリア」を仕掛けてるのは

誰だろう?と。


ということで今回は

【日本の官僚機構は「令和や元号」を使って
どのように大衆支配をしたいのか?】の支配スキームを考える!

として彼らの大衆支配戦略を

憲法21条言論表現の自由をもとに、考えます。



編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【日本で聞きなれない「ポジションサイジング」の考え方は
欧米トレーダーでは常識なのか??】

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■




さて、2019年も5月になりましたね~

今月もしっかり確率的な戦略を持って、

リスクリワードと勝率を考えつつ、ポジションサイジングも徹底して

負けないように意識して、結果として利益をあげていきましょう!




さて、昨日ですが根崎さんのCMAの生徒さんで

稼げるようになった生徒の大室さんの

セミナー動画を公開しました!


こちらのセミナー動画、もちろん講師の根崎さんのセミナーも

素晴らしく学びになりますが

やはり生徒としてずっと真摯に学んで、独自の理論を発展させた

大室さんなので、めちゃくちゃ勉強になりますね!




特に海外サイトを使った通貨間相関の方法も、

語られています。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

<セミナー後半動画!>
【FXで稼げるようになった生徒さんの独自戦略とは?】

CMA勉強会2019年2月東京:大室さん(後半)
⇒  http://chart-ma.com/cma/201902omuro02/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

<動画>【FXで稼げるようになった生徒さんが
セミナーをしてくれました!】

CMA勉強会2019年2月東京:大室さん(前半)
⇒  http://chart-ma.com/cma/201902omuro01/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




それでまあ今プライスアクションをメインで

学んでいただいてますが、


ここで「プライスアクション」「ダウ理論」

「サポートレジスタンス」

「通貨間相関」


って色々な考え方が出てきてますが、


重要なのが「それらを統合していくこと」

でありますね!

これらを独立した知識として持っていても

きっとあなたの役に立たないし、知恵には

ならないんだけど


それらを「総合して」チャートを見ていくわけですね。


日本だと、これは官僚機構の民衆支配の手法として

「国語」「算数」「理科」「社会」「英語」って

分かれてます。



んでそれぞれ暗記して、まあ高校くらいになると

それぞれの知識、ここに古文とか色々入ってくるけど

それを「暗記して」センター試験とか受けて、それで


東大とか京大に暗記力が良い人は行くわけです。

んでこの暗記力がある人が頭いい、って勘違いがされてる。


けど実際の経済で稼ぐのは 

それらの知識ってのは今はネットで手に入るんだから


「それらの知識を総合して独自理論を作っていく人」


なんですね~


これらの


「プライスアクション」「ダウ理論」

「サポートレジスタンス」

「通貨間相関」


ってのは全然違う事柄のようだけど

唯一共通してる点ってのがあって


それが目的は


「確率に歪み持たせること」

なんです。



本来リスクリワード1:3の勝率は理論値は

25%でスプレッド手数料など含めると23%くらいだけど


ここで23%ならちょっとスプレッド負け。


けど、本来理論値25%の勝率に歪みを生じさせて、

26%、27%の勝率を出せば、利益はちゃんと出るってことで

そのために上記の知識を「つなぎあわせる」わけですね。



知識を与えるってのは簡単で、情報教材で知識は得られる。

けどこの「知識をつなぎあわせる」のが難しいところで


それをやってるのが根崎さんで

だから大室さんみたいに稼ぐ人がどんどん出てるってことですね。



さて、それで今日は根崎さんからあなたにメッセージです!


====================



あなた、こんにちは。

チャートマスターの根崎です。


CMAの公開から5日が経過し、
3つの「ありえない特典」も、
残りが10名ほどになってます。


これまでの僕とゆうさんの対談音声を
ページにも反映させました。

スマホからの視聴も可能になっていますので、
空き時間や移動中にでも、詳細を振り返ってみてください。

⇒  http://www.chart-ma.com/url/yuu/cma/def/

※これまで気づかなかった、
 新しい発見があるかもしれません。



さて、本題に入りまして、

今日はモニターをしてくれた、
トモヒロ君の検証結果をお届けしたいと思います。


トモヒロ君は最終的に「30日間」検証してくれて、

「1ヶ月間の結果」

としてトレード記録を送ってくれていますので、
そちらを見て頂きたいと思います。


■トモヒロ君のトレード記録(1ヶ月検証)

http://www.chart-ma.com/url/imbg/13to/f/


ご覧頂いたようにインタビューを撮影した時点では、
「プラス30万円」くらいだったものが、最終的には、

○+536,479円
~~~~~~~~~~~~~

という結果で検証を終えたようです。


元本50万円での検証だったので、
資金が丸っと2倍。100%超えの利回り。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という結果ですね。


・トレード回数:38回
・勝率:82%
・リスクリワード比:1対2~8

ザックリこのような結果になっていて、
インタビュー時に、

「利益を伸ばせていない点が納得いっていない」

と話してくれていましたが、
その後のトレードにおいては、

「リスクリワード比1:8」

などのトレードも出来ているので、
課題がクリア出来たと言うことでしょう。


今更ではありますが・・・


トモヒロ君、お疲れ様でした!

そして検証してくれてありがとう!!



このように、フリスタFXをマスターすれば、
1ヶ月で資金を2倍にすることも可能で、

「本当に勝てる手法なのか?」

などは疑う余地もありません。

ポイントはそこじゃ無いんですね。


フリスタFXで見てもらいたいのは、

「どのようなトレードスタイルでトレードするのか?」

という点なんです。


トモヒロ君のように専業になって、
それなりにトレードそのものが好きな人は、
1ヶ月に38回のトレードでも良いのです。

そうやって資金を2倍にし続けても良い。

50万→100万→200万→400万・・・ってね。


だけど僕のように「遊びの時間」を、
大切にしたい場合は、そこまでゴリゴリやらず、

「超鉄板の時だけトレードする」

というやり方でもOK。


事実として僕は、月のトレード回数って、
だいたい5回~10回くらいの間です。

だけど利回り50%くらいは常に出してます。


要は「自分のスタイル」に合わせたトレードが出来るので、

「自分自身の生きたい生き方が出来る」

という、もはやトレードの枠を超えて、
どのような人生を生きるのか?と言うのが、
僕の掲げるCMAで論点にしている部分なんです。


だからCMAを「ただのFXスクール」だとは、
考えないで下さいね・・・とお伝えしているわけです。


伝わっていますでしょうか?



そんなCMAですが・・・


僕があれこれ語るよりも、
実際にCMAに参加された方の言葉の方が、
あなたには参考になるかも知れません。


なので、CMA参加者の方から頂いたメールの一部を、
少しだけご紹介しますね。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

■ペンネーム みどりさん

色んな所の内容を見てみて、
他の塾のほとんどがCMAの真似をしようとしている様に思えました。

でも何処もCMAのレベルでやれる所は無いです。

今改めてCMAのシステムやカリキュラムの素晴らしさが
別格だと言う事を思い知らされました。

根崎さんや笹田さん、CMAのスタッフの皆さんの大変さがどれだけのものなのか、
と言う事を思い頭の下がる思いです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
<行数制限のため一部省略してます。
全文は

PDFレポート【日本の非常識「ポジションサイジング」の考え方は
欧米トレーダーでは常識なのか??】(海外fxサイトMATAFの使い方も)
http://fxgod.net/pdf/positions……_mataf.pdf
に記載しました)>



これらはCMAの事務局宛に届いたメッセージの一部ですが、
CMAでは会員専用の「成果報告板」などもあります。

※下記URLの下の方ですね。
http://chart-ma.com/cma/


こういう「実際の参加者の声」を常にオープンにしているのは、
CMAへの自信のあらわれ・・・本気の印だと思って下さい。


参加者同士が繋がる「グループチャット」もそう。


誤魔化してばかりいる他のFXスクールでは、
会員同士が繋がるのを避けようとします。

余計な話しをされるのが怖いからです。


だけどCMAでは参加者同士の繋がりはウエルカム。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

むしろ「自主勉強会」など繋がりを推奨しています。

何も隠すことも無いし、やましいことも無いからこそ、
横のつながりもオープンにする事が出来るわけですね。


こういう「オープン」なスタンスで運営してきているCMA。

そんなCMAの先輩の1人「YTさん」の動画を、
メールでお届けしたのですが・・・

もうご覧頂けていますか?


YTさんが語ってくれている、

FXで成功する為の「3つのアドバイス」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これは必ず聞いておいて頂きたいです。

きっと参考になるはずなので。


9分弱の短いインタビューとなっているので、
サクッとご覧頂けるかと思います。

http://www.chart-ma.com/url/imbg/12a/m/



何にせよ3つ「ありえない特典」の受付人数も、
残り10名ほどになってきました。

「銀行振込みでの申込みなので、
 振込日が少し先になってしまうのですが・・・」

というお問い合わせも頂いていたのですが、
こちらは「申込日」で判断致しますので、
少し先のお振込みでも問題ありません。


本日お申込み頂いて数日以内にお振込み頂ければ、
プレゼントの対象となります。

GW中は金融機関もストップしていると思うので、
ご安心下さい。

⇒  http://www.chart-ma.com/url/yuu/cma/def/



それでは本日はこれで以上になります。

また、次回のメールもお楽しみください!


それではまた。


グッドラック!


根崎優樹(ねざきゆうき)



=====================

以上です!!





(全文は

PDFレポート【日本の非常識「ポジションサイジング」の考え方は
欧米トレーダーでは常識なのか??】(海外fxサイトMATAFの使い方も)
http://fxgod.net/pdf/positions……_mataf.pdf


に記載しました)




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


日本で聞きなれない「ポジションサイジング」の考え方は
欧米トレーダーでは常識なのか??


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


ちなみに、実は後半の最後のほうに通貨間相関も使って

強い通貨と弱い通貨ペアを組み合わせたら


トレンドが発生しやすいので、ダウ理論として

高値、安値更新が起こりやすくなって


そこでプライスアクションで取りやすくなりまっせ


っていう話がされてるんだけど



そこで昨日ちょっと書きましたが

使われてるサイトが英語圏のMATAFっていうサイト。

マタフ。




これは昨日書きました。


======================


今回はエリオット波動と通貨間相関の話も

大室さんが説明してくださってますが


通貨間相関の話だと、


英語圏のサイトの

「MATAF」(マタフ)が使えるっていうことも教えてくれてますね!



【MATAFのサイト。英語。通貨間相関で使える】
https://www.mataf.net/en/forex……ency-index



実はもうCMAの生徒さんは今回は無料カリキュラムには

入れてませんが


こういう通貨間相関使ってる生徒も多いので

結構それらは情報として入ってくる環境なんだけど



このMATAFなんかはまあ人によって色々意見あるだろうけど

見やすいと。


ちなみに英語だから説明すると


MATAFの左側に「Forex」って書いてると思います。

日本だとFXっていうけど英語圏だともう基本的に

ForexフォレックスとかCurrency Exchangeって言いますね。


それで左側の Forexクリックすると

「Trading tools 」トレーディングのツール

って項目があって、


それ押すと右側に

「Currency Index」ってのが出てきますんで

それ押します。


んでそうすると「Currency Index」のツール画面が

出てくるんだけど、


ここで上から2番目に主要通貨の強さ分析で使える

通貨間強弱分かるチャートの画面になるから


ここで左側のそれぞれの通貨を押すとそれぞれの

通貨のパワーがチャートで表示されます。



ちなみに私なんかは日足なんで

Dailyを見ないといけないわけですが


それは上の時間足をクリックするとよいです。

SelectはEURユーロでまずはよいとおもいます。



それで「この通貨は弱くなって、この通貨は強くなる想定」

とかある程度できるようになってきますが

(特に、エリオット波動がもろにはまったりするんで

エリオットで見るといい)



例えばエリオットの視点で


円なんかは強くなるか注目で

ドルなんかは一度調整波動に入るかなとか想定できたり

することがありますが



そうしたらドル円円高の局面を狙っていくとかそういう話に

なりますよね。


この辺は大室さんもおっしゃってますが

まず見ながら傾向をつかむってのが大事ってことですね。



なのでこのように通貨間相関のフィルターなんかも

加えていくと、より勝率に歪みを生じられるよ~とか

そういう話がバンバンされていて


これすごいセミナーですね。」




======================



以上です。



それで根崎さんの「ポジションサイジング」の話って

日本では教材でもなかなか見ない言葉だし、


「まあ別に資金管理なんて何でもいいんでしょ~」くらいの

人が大半なんだけど


だからポジションサイジングを意識してる投資家は

1割もいないかもしれないけど


実は欧米トレーダーの間では「当たり前=常識」なんです。


実際にこのMATAFのサイトでも見てほしいんだけど、




【MATAFのサイト。英語。通貨間相関で使える】
https://www.mataf.net/en/forex……ency-index



ここで左側の

「Trading tools」を押してみましょう。



そうすると、


「Risk Managementリスクマネージメント」っていう項目が

ありますね?


そこでその下に


「Position sizing =ポジションサイジング」って

書いてますよね。




んでこの使い方も、教えますが、

もう慣れてくると暗算でできるんだけど、


このトレーディングツールの「ポジションサイジング」

っていう項目では


まず 「Your equity」って言う項目がありますよね。


ここにあなたの運用金を入れる。


最初は右タブが EURユーロになってると思いますが

これを日本円なら JPY にしましょう。


んで例えば100万円運用なら

左側に1000,000を入れる。



それで下に 「Risk」項目あるんだけど

ここであなたが一回のトレードで

取るリスクを入れますよ。


ここでまあ2%が心理的に適正とされますから

(根崎さんレベルの熟練トレーダーは5%まで取るけど

初心者は絶対5%無理。

1年の実務でなんとか1%増やせる位の感覚です)



そこで Riskの項目に

2%の「2」を入れましょう。


そうすると100万円なら2%だから2万円って

計算が左側に出ますね。



それで欧米トレーダーなんかは根崎さんが学んだ感じで

プライスアクションなんかも、

まあ色々な通貨チェックするわけで、


そのたびにポジションサイズ決定がしずらいから

こういうツール使うわけです。


それで例えば「ピンバー」で

ドル円でやるとしまして、


売りでやるとします。


分かりやすいような事例で

売りピンバーが出たとして、


エントリーが112円だったけど

売りピンバーの高値より上が112.5円にあったとする。



だから

112円で売って112.5円で損きりという状況が

あったとします。


そのときには 

「Trade」の項目があって、

そこを 売りだから BUY(買い)じゃなくて

「SELL(売り)」に変えますね。




それで扱ってる通貨ペアはドル円だから

USD/JPYにしましょう!


それで上記の事例だと

エントリー価格は112円だから

112って 「Entry」のところに入れますね~



んでStop(損きりのストップ)のところには

上記の事例だと112.5円に置くから

112.5って入れます。


そうすると自動計算で損きりが50PIPSだ

って右側に出てきます。



さて、それでこうやって設定して

自分の資金量、損失リスクパーセンテージ、

あとはその通貨の売買のエントリー価格、ストップ価格


を入れましたが、


ここで 中央にある、青いグルグル回ってるマークの

ボタン押すと・・・



Result(結果)のところに


 Contract っていう項目があって


これはどういうことを示してるかっていうと


「あんたがその資金で一回の取引リスクを

2%にして、それでそのストップ幅でやりたいなら


ポジションサイジングは


40000ドル買いが適正だ


って教えてくれるわけですね。


実際はドル円だと大体4万通貨ほどが適正ってことになりますね。



逆に、ストップまでの距離が

50PIPSもなくて、


上記の事例なら、112.2円まで取る小さな

ストップだと・・・


それはまたstopを112.2と入れなおせばいいんだけど



そうなると100000USDを売りなさいって

出てきますね。(10万通貨くらい)


その際のレバレッジは11倍くらいだよ~と

も Leverage(レバレッジ)項目で教えてくれます。


こうやってもうツールなり使ってポジションサイジングするのが

結構もう欧米トレーダーでは常識となってる


ってのが分かるかと。




ちなみに、このツールの使える点ってのは、

ドル円なら暗算でしやすいんだけど



通貨ペアによっては暗算がちょっと難しい通貨ペアも

ありますから


それらはこのツールの USD/JPYをその通貨ペアに合わせて

エントリーとストップ値を入力すれば


適正なロットサイズが計算できる、わけです。


だからこういうのも知ってしまうと・・・



「日本人トレーダーと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
欧米の英語圏トレーダーの差はあまりに大きい」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と気づきませんか??


ちなみに最近のアジアの個人投資家も日本人以外は

上記のようなツールは英語で使いこなすので


事実上、日本人トレーダーだけが情報鎖国してしまってる

っていう現状ですよね、悲しきかな。


それこそ英語圏ではこういうポジションサイジング用の

ツールがあったりするのに、


日本語圏では、そもそも


「ポジションサイジングって何?

おいしいの?

それよりロジック教えてよ、リスクマネージメントなんて

別にいいよ」


っていう感じだから、


その知識差、レベル差はかなり深刻なものがあります。


その欧米と日本の知識差を埋めてるのが

実は根崎さんのCMAで


生徒もこのレベルの人が続出してるわけです。



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ということで、おそらく多くの人が

根崎さんのおっしゃる「ポジションサイジング」も

ほとんどの日本人が言っていないから


「それって根崎さんのオリジナルの考え方??」


とか思ってるかもしれませんが


英語のサイト見たら分かるように

Position Sizingって項目があるように


それは欧米のトレーダー、投資家の常識なんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


が、日本ではそもそもそういう情報自体が入らなくなっている

ってことですよね。

だからやはり世界基準の考え方持っていないと

世界の市場では戦えないよ、


ってことになりますね。




なので日本は最近はどんどん情報鎖国化してきていて

情報統制、金融統制がすごくて


やっぱり投資やって貧乏になる人が多いけど

それは世界基準の情報の欠如が問題なのだ


ともいえます。


そういう意味でCMAは世界基準の知識を

生徒に伝えてるから

強烈な希少価値があるっていえます。



それでは!




ゆう












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============編集後記============


さてさて、4月から開始してる

神レベルトレーダー根崎さんから無料でガッツリ学べてしまう

この企画ですが


まあ相当数の方に見ていただいております。


ちなみにGWになって旅行に行ってる人なんかは相当多いようで

申し込みの感じは少しGW本番に入ってきて

相当緩やかになってきてますが、


ただそんな中でも入ってきてくれる方もいらっしゃるし

あと、動画なんかも自宅とかでご覧いただいて学ばれてる方、

多いですね。



ちなみに、私はマレーシアに住んでるんで日本の

令和の熱感ってのが分からない部分があるんだけど


とりあえず英語ニュースでもこの令和なんかはニュースには

なっていました。


ちなみに日本人はこれ意外に知らないけど

この昭和とか平成とか令和とかの元号を今も使ってる国ってのが

日本だけであるわけですね。


んでこの表向きの理由としては

東洋経済さんが書かれている。


https://toyokeizai.net/articles/-/230509



まあだから「なぜ日本でだけ元号が残ってるのか」

っていうのはこれ、調べてみると面白いですが、


実はこれって普通に政治学勉強してると分かるんだけど

日本が世界一官僚機構が強いっていうのとリンクしてます。


んでこういうのを言論するのが

憲法21条言論表現の自由

「集会、結社及び言論、出版
その他一切の表現の自由は、これを保障する。

検閲は、これをしてはならない。
通信の秘密は、これを侵してはならない。」


の意味なんだけども、


今はもうこの「空気」ってのがすごい。

ちなみに「空気とは何か」っていう話なんだけど

実は日本の官僚機構の強力な支配戦略が「空気の支配」

であって、

これは空気、ってのが日本では憲法や法律を越える

わけですね。


空気で憲法や法律を骨抜きにする。


例えば元号の話もこれはこれで議論がある話なんだけど

ここで議論ができないようにする、


すなわち元号の令和については

もうみんな総勢でお祝いしないといけない雰囲気、


それについて疑問を投げかけることができない雰囲気

ってあるのかなと私は感じたのだけど


これが「空気の支配」ですね。分かりやすく言うと。

何かネガティブ発言をすればそこでぼこぼこに叩かれることを

恐れて人々が発言しなくなる、これがまあすごい頭の良い支配方法で


日本の支配方法で、それは国全体がそうだから

会社なんかでも採用されてるわけです。



会社でも最近は違うだろうけど、近年まであったのが

「サービス残業」というもので

「なんとなく帰っちゃいけない雰囲気」ってのがあって

仕事終わってるけど「帰りますとはいえない雰囲気」がある

わけですね。



労働契約上は帰っていいのだけど、帰れない・・・

っていうことで、私ゆうはここで帰る人だからトラブルになった

過去があるけど


まあこれも「空気の支配」です。


それで日本では官僚機構ってのが強烈に強いけど

彼らが求める政治スキームは何なのか?って話です。


 現行の

アメリカ型の近代デモクラシーである


自由主義と民主主義の合体した政体が日本にも導入されてるけど

ここで彼らはこの自由主義ってのが嫌いです。


例えば憲法21条の言論表現の自由は自由主義ですね。


ただ自由主義が嫌いってことは資本主義が嫌いってことで

というのは資本主義でもっとも大事なのが「自由市場」だからだ。


自由に私有財産権が保障されてマーケットで売買される

自由市場が資本主義の要諦でもあるんだけど、


ここで自由主義がなくなると、資本主義も機能しなくなる

ってのは英語圏だと普通に高校生にも教えられる内容ですよね。


まあただやはり官僚機構ってのはこの近代デモクラシーってのが

大嫌いでありまして、

っていうのがやはり大日本帝国の話になるんだけど


あの時のように天皇フロントにして官僚機構が独裁権限を握る体制

やはりこれを求めるわけです。

んでそのために聞き分けがよい政治家を動かす。


それでやはり大人にならないといけないのは

あらゆるところでこの「フロント」と「実際に権力を持ってる人間」

っていう構図があるわけで


それはやはり理解しないといけないと。

んで実権者は首相でもなく官僚達であるわけだけど


(例えば官邸の仕事をしてる社長が予算おろしてもらうために

なんとかお願いするのは 政治家に対してではなく

最近は官僚に対してお願いします。


安倍首相は残念ながら予算の決裁権がない、と私は
その社長に聞いた。

そういう意味では日本の左派って故意に権力者の設定を

間違ってるんですね。)



彼らのこれからの支配スキームとしては明確に

天皇をフロントにして(おそらく秋篠宮家を官僚達は想定してる。

だから沢山報道させる。)

それで官僚機構の実権を握るということを想定してるのは

もう分かりますよね。


そんでここで当然 官僚機構は権威をフロントで演出する必要が

ありますが、ここで元号ってのはひとつのそれなんです。


すなわち私は世界の英語圏のジャーナリストも大した事ないな

と思っていてこの構図を説明できる英語圏のジャーナリストも少ない

ですよね。


ちなみに、ネット上には官僚の都合のよいことしか言わない

ネットウヨと言う人たちがいて、彼らが

やたら盛り上がってるわけですが、


例えばまとめサイトだったりグーグル検索も全て

この官僚機構の利益にあわせてるのがよく分かります。



ネットウヨの共通点として「官僚に不都合なことはなるべく

言わない」っていうところですが、


ただこれは近年色々化けの皮がはがれているけど

ネット上で「韓国は~中国は~」といってる人の正体が

なんと 世田谷区の年金事務所の所長であって更迭された。


https://www.news-postseven.com……47819.html



公務員であったわけです。


んで面白いことに、公務員の祝日とか彼らが休みのときには

ネトウヨ的発言ってのがすごいネットに増えるんだけど、


そろそろこのネットウヨと言う人たちの正体も徐々に

ばれてきている。


そりゃ~親玉が官僚なんだから、擁護する。

それで権威をフロントに立てて、民衆を官僚達が実質支配する

という体制の必要性を彼らは感じ取っているから、


まあやはり元号ってのは官僚たちにとっては

大変重要であると。



私はプロパガンダ分析をしてるから、この元号における

日本のプロパガンダをじーっと見ていたけど


特に記者クラブメディアには官僚がいて記者が官僚の言われたとおりに

記事書くんですが


まさに官僚のプロパガンダがすごかった。


ただこれが官僚のすごいところで、

テレビメディア、新聞、ラジオ、およびネット全体、

で情報を包み込むと、


「場の空気」が出来上がるのだけどそこで

人々は何か意見があっても言えなくなる、んですね。


これをもっと小さくしたのが宗教勧誘で

私なんかが宗教勧誘したらもう最強になれる自信ありますが

(私は宗教ないけど、例です)


宗教勧誘でもこれはよくされて信者たちが

教祖をみんなで褒め称える。


それで一人を取り囲むんだけどその1人は「空気」

が作られて逃げられなくなるんですね。


んで入っちゃう。


これはM,LMとかでも使われる手法だけど

それをもっと大きくしたのが日本の官僚のプロパガンダ手法

ですね。


そういう意味では大変勉強になる、と言えます。

ほら、多くの個人発信者を見れば「令和おめでとう!」

「令和元年!」とか


元号のことなんて数ヶ月前は一切書いていなかったのに

その空気に乗った記事を書かざるを得なくなってるでしょう。

これが空気のすごさ、なんです。


ちなみに、日本の右と左ってのがあるけど

日本の右派と左派は両方、左翼なんです。


私はもうずーっと20年近く政治学を学んでるから

すぐ分かるんだけど


世界的に見れば日本の右派も左派もleft wingになります。


日本の右派ってのは戦前の体制に戻したい、

あのころの官僚天国をもう一度、ってのが

強く出ているけど


戦前戦後の体制はじゃあ資本主義か?というと違います。

私有財産権はあってもなかったのと一緒だったし

(私有財産権があれば預金封鎖だったりもなかったでしょう。)


また資本主義の「大前提」が

「公的部門(公務員や官僚)と私的企業(自営業のおっさん、おばはんたち)」


が「100%完全分離してる体制」

ですね。


となると戦前の大日本帝国の体制はそうではなかったわけで

あれはじゃあどういう体制か?というと

鉄道会社なんかが特殊会社として

政府に保有されていた満鉄なんかを見ると分かるけど


明確に「国家社会主義」の体制であったわけですね。


だから戦前も この国家社会主義の人らってのが

共産主義の左を弾圧してたわけですけど


ただその 一応戦前右翼と捉えられていた人らってのも

実は国家「社会主義」だから、あれなんです左派。


だから左派の内ゲバだったわけですね。


だから日本の右派も左派も両方本当は左派なんだけど

その違いは保守自称するか

そのまま正直に左派です、と言ってるかの違いです。


んでこの令和のプロパガンダなんかは官僚機構の

国家社会主義思想の人らが相当支えてるのは明確ですよね。



ちなみに私が大変注目したのが

令和において、

「渋谷の令和カウントダウンに警察が

サブマシンガンを携行して市民を見張った」


ってことです。



「令和へのカウントダウン

サブマシンガン携行の銃器対策部隊も出動」


と報道されていた。


警視庁はスクランブル交差点周辺を機動隊の

重点配置ポイントということで

サブマシンガンを携行する銃器対策部隊も出動させた


わけですが、


実はもう警察はこの 民衆を銃撃する訓練ってのを

4月過ぎには行っていたけど


これ驚いた事に、今までは機動隊なんかが盾を持ってる姿は

あったけど


最近は民衆の監視に「サブマシンガン」を持つようになったと。


それで国家社会主義の戦前体制の人らってのは

これにエールを送ってる姿が印象的でしたが


ただ民衆の間ではこの

暴力で脅して従わせるようになってる傾向に

おかしさを言う人も出てきてますよね。


「ちょっと待てぃ!さらっと書いてるが、

ついに日本でも丸腰の市民に向けて

警察官がサブマシンガンを向けることを

想定するようになったの?これが令和か。」



という書き込みも見た。


ただこれは官僚機構がどんどん増長してる日本の

自然な傾向でありますよね。


ちなみにこれは政治学で学ぶ事なんだけど

「警察国家」と「夜警国家」ってのがあります。


警察国家ってのはまさにこんな感じで

市民を警察たちが監視して威圧暴力で従わせるっていう

方法で、最近の日本はこれですね。


職務質問ってのも昔は特別高等警察のころは

強制だったんだけども

今は警職法が戦後変わっていってそれは任意ってことに

なったんだけど


ただ最近は職務質問って実際の強制力を持ってると

思いますが、


すなわち徐々に、官僚公務員が増長してるのが日本だ。


ここで役人たちの絶大な権限を揶揄する言葉で

「上級国民」なる言葉も生まれた。


一方、夜警国家ってのは私が育った昔の日本で


「おまわりさん」ってのがいたけど

まあなんかあったらおまわりさん、が対処してくれる

ってことで


ここで過度に民衆の社会生活には干渉しないで

何かあったら動く、っていう国ですよね。


今のマレーシアや韓国がこれです。


それで中国なんかは実は日本ほどじゃないけど

やはり警察国家の感じはあるんだけど


この警察国家っていう体制がどういう政治体制で出てくるか?

っていうと 左派の求める社会主義や共産主義で

見られる体制が警察国家なんですね。


だからネットウヨの人らが警察国家化をすごい

礼賛するけど、


彼らは本当は保守でもなんでもなく、

単なる極左であると分析できます。


今の時代は工作活動ってのは自分が極左とか共産主義支持者だ

とは言わず、 保守を偽装して工作が行われるんだけど


実は官僚達の工作活動の肝がこれです。



んで、こういうのを言論するために

上記言論表現の自由 憲法21条の条文があるんだけど


これが嫌なんですね、官僚たちは。



だから上記のサブマシンガン携行の警察の動きなんかを

見ても、


もうこれからどうなるか?はかなりの確度で想定可能で、

まず官僚たちは近代デモクラシーなんか大嫌いですから


すなわち「憲法を骨抜きにする」ことを考えていきます。

これが令和時代の特徴となるでしょう。


だから警察国家化は間違いなく日本で進んでいくし、

あとは民衆の私有財産権も徐々に軽薄化されていく。


具体的には増税は進むし、さらには銀行の預金封鎖、それに

類じた動きってのが繰り返される確率は上がっていくと。


本当の保守思想の金持ちは大きな変革を求めない。

が、ネットウヨ初めとする官僚勢力は「変革」をしたいので


これから憲法なんかを骨抜きにする動きは出てきます。


そのスキームは 本来 憲法⇒法律⇒条例なんかの

支配順序だけど


例えば憲法違反の条例は無効であるけど

このように条例なりをどんどん作っての規制で憲法骨抜き。


および、「空気」を作っての憲法骨抜きですね。

これがされていきます。


具体的には最近、まぐまぐというメール配信スタンドがあって

官僚、総務省やら消費者庁でしょうが

官僚達が検閲をまぐまぐに強いている。


ここで まぐまぐってのは言論表現の自由を重視してきた会社だろうけど

今、まさに検閲が入ってるんですね。

法令遵守という表向きで。


が、その法令遵守の法律運用が憲法に違反していた場合

それは近代国家において無効であるわけです。


このように憲法においては自由主義という

行政をけん制する目的の条文がかなり現行日本国憲法には

入ってるけど


これを官僚達は攻撃していくのが明確ですね。


だから、私が見えてるのが、主に

訴訟代数百万円をポンと出せるある程度のお金持ちたちと

官僚達、役人たちが 憲法違反をめぐる訴訟で戦うことが増えて

行政訴訟が増えていくでしょう。


ただ官僚達は現状、司法を押さえてますから、

司法は行政訴訟では官僚達に都合の良い判決を90%くらい

出すのが日本であるから


そうなるとやはりこれから 日本の憲法の自由権ってのは

どんどん骨抜きされていくんだろうってことですね。



それでこの本来の保守的な指摘ってのがトランプ大統領が

アメリカで言ってたように出てこないように


左派ってのが活躍するわけで

彼らは政治家の安倍が~~しか言わない。



が、安倍首相は本当に力があるのだろうか?という話で

じゃあなぜ彼は国会答弁において自分の言葉で話す事が

許されず官僚の原稿まる読みなのか、って言う話です。


だからこれは認めざるを得ない事でやはり

日本は学歴社会が強いけども東大出身者はきわめて強く

官僚機構ではこの東大法学部出身者たちが闊歩してるけども


東大法学部出身者は3年生のときに「統治」を学ぶけど

いよいよ憲法を骨抜きにして「民衆統治」をしていく

ってのがこれからの流れですよね。



だから日本の体制ってのは資本主義というよりは



日本の「自称保守」の人の思想は左派そのものであるため

社会主義や共産主義のそれに近くなっていくのは

間違いなさそうです。


ここでは社会主義や共産主義で見られる

1社会統制と2金融統制

が進みますが、


まず1社会統制においては

今まで自由にできたようなことってのができなくなります。



例えば鎌倉で最近ある条例が施行されて

「食べ歩き自粛条例」と言われる。


これはまだ罰則はないけどいずれ罰則化されますが

ここで警察なんかが 食べ歩きしてる人を逮捕できるように

なりますね。


今は食べ歩きしても問題ない。

ファミリーマートのスパイシーチキンを歩きながら

食べても逮捕はされないけどいずれそんな時代になってくる。


「歩きスマフォ」なんかもそうです。

これも今は歩いてスマフォなんて問題なくできるだろうけど

これも見つかるとアウト、罰則みたいな社会になります。


ちなみに上記公務員、官僚の利益を代弁する

ネットウヨと言う人たちは本来共産主義ですから

警察国家が進むのがうれしい人らだから


これに賛同するでしょう。


そして日本の左派である共産党なんかも

実のところ警察国家を背後で支持しますから

(共産主義は警察国家化が必須。)

本質はなるべく言わず、官僚社会主義の表向きだけ批判して

それが進むのを事実上許容していくでしょう。


それでこの人々の情事とか行動を規制していくってのが

1社会統制

ですね。


んで2金融統制ってのは暗号通貨、仮想通貨がそうであったけど

あれも統制されてますよね。

例えばいつの間にやら、あのコインチェックは

大企業の配下に入った。


だからあのコインチェック事件ってのは私が事前に

そのとき「これから仮想通貨は官僚と大企業に支配されていく」

と書いていたけど


官僚とつながった政商である大企業が

支配する構図の準備であった。

ハッカーに入っていた資金は、民間のカネではなく

公務員が税で集めた金であった可能性が高いと私は見てる。



それで

あとは自由な入出金もできなくなる。

自分の資産なのに、となる。



ここで私有財産権っていう官僚からすればめんどくさい、

あなたのお金はあなたのもの

私のお金は私のものっていう


この近代国家に当たり前の権利も徐々になくなっていく

わけですね。



面白い事に仮想通貨なんてコインチェックみたいな

ああいう仮想通貨事業者が「国債買え」ってことに

なるようです。


「仮想通貨業者、預金や国債保有義務化へ 業界団体ルールで」


というニュースが出てる。

ある意味分かりやすい。


だからなんとか国債の長期金利が上がらないように、

長期金利があがったら「多くの識者が起こるはずのないと

主張していたハイパーインフレ」が実現してしまうから


ここで金融統制して、仮想通貨団体をコインチェック事件を

「謎のハッカー」で作り出して、

その後仮想通貨新団体を 官僚は作らせたけど、



そこで「じゃあ仮想通貨団体は国債買って支えてね」

っていうことになりました。


これが、2「金融統制」の事例ですね。


だからこれからの時代は明確に

1社会統制



2金融統制


が進む時代になると想定されます。


そして今日はあまり書かないけど

国家がやってるのはジャブジャブマネーの

ニセ経済理論のMMT現代金融理論:Modern Monetary Theoryですから、

(MMTは今度機会あれば書きます)


となると、ここで統制はしてるんだけど、


1物価上昇

2不景気の顕在化


ってのは民間では出てくるわけですね。


ただこの2不景気の顕在化 は表向きの数字で

出てしまうとこれが 「上級国民」には問題です。


だって民間の給与が下がってるってことになったら

自分たち公務員の給与も減ってしまうのですから。


だから一応、この前厚生労働省が統計不正してましたが

そしてなんと

「平成の賃金が8年分、政府が統計データを廃棄してしまったから

検証不能」となったわけで


これも報道されてますが


こんなことが増えてくる。


民間はどんどん貧乏になるけど、株価とか、

あとは雇用統計なんかの数字は粉飾されて良いものが

採用されて


表向きは景気いいですね~となるけど

それは大企業社員と官僚というこの

「大企業+官僚」のタッグに絡む人らの話で



民間の一般人はひーひー言いながら暮らすことになると。

ただ彼らが選挙で投票しようとしても


国家社会主義政党と

共産主義政党しかないわけだから


両者すなわち「大きな政府」で結局増税でありますから

もう日本人は選択肢を奪われてる。


ただ官僚達の唯一の懸念事項がトランプ大統領であります。


彼が 明確に、アメリカファーストで

在韓米軍撤退⇒在日米軍撤退の流れを作ろうとしておりまして、



すなわち在日米軍撤退となると官僚機構の牙城は崩れていきますから

そこでここで実はトランプVS日本の官僚の構図が


もうここ最近は顕在化してきた。


ただ日本の官僚機構は強いですから

これからも社会統制や金融統制はしばらくは進むでしょうし


(粉飾された統計数字ではなく)

生活実感の物価上昇や、また生活実感の不景気化ってのは

日本で進んでいくのは想定できます。


それで今回の令和のプロパガンダの強烈さ、を見ても

またそこに サブマシンガン携行の警察官を配置したってのは

昔の日本では考えられなかった事かもしれませんが

(昔は機動隊が盾を持ってるのはよく見たけど、

サブマシンガンを彼らが持って威圧するってのは

覚えがないです、私は)


まあ現実になっているわけですね。


今まではネット工作なんかを通じて

本当の日本の権力者である官僚機構にその光が

当たらないように


韓国が~中国が~と対外に

官僚公務員は諜報工作を駆使して

意識を向かわせてきたわけですが


ただやはり日本の民衆は実は頭が良い人も大勢いるので

すなわち彼らが空気を読むのも一種の処世術で

本当は腹の中で本心を持ってるけど表に出していない人

ってのも大勢いるわけで


そこで最近は「上級国民」という言葉が出てきて

そろそろこの 選挙に選ばれていない官僚達の 

支配スキームがばれつつあります。


そしてこれを言論するために、まさに行政の暴走をけん制するために


憲法21条言論表現の自由という自由権があるわけですが

(すなわち「誰に対しての自由か?」というと

この自由権は行政やそれと癒着するものに対しての

自由権である。


だから民間同士で弱いものいじめをして、

弱い民間人を民間の人が叩くといった場合には

それは憲法21条の思想とは反します)


そしてそれに違反した公務員は処罰されるわけで

やはり現行憲法の自由権を理解するのが大事ですね。


ちなみにもっというと、左派の共産党なんかが

9条ばかりいってるのは


他の21条や22条のような

憲法の自由権に人々の意識を持ってこさせないという

なかなか優れた民衆工作方法のようにも思います。


ちなみにこれらの構図は実はアメリカも数年前全く一緒で

そこで「気づいた」人たちがトランプを支えてますね。


トランプを支持してるアメリカ人が言う

Drain the Swamp!!!


「ヘドロをかきだせ!」

の「ヘドロ」は一体何の事だろう?


この「ヘドロ」は実はワシントンの官僚機構のことです。

ここの実際の隠れた政治力に気づいた人たちってのが

アメリカでは立ち上がった。


一方日本ではまだ 右派と左派ってのが

両者とも官僚の手のひらである、っていう

重要な指摘を政治学者たちが怖がってしないものだから


人々は考えるフレームがもてなくなっている。


ちなみにもっと付け加えると、フランス人もこれに気づいていて

だからイエローベスト運動では


「私たちは右派も左派もない」と彼らは主張するんです。



ただ、日本の報道では「彼らは左派で、

金持ちに怒ってるという嘘」を言う。


彼らフランス人たちが怒ってるのは

「官僚達役人と、それと癒着する政商の大企業たち」

であって


同じ「下級国民」から

這い上がってきた経営者や投資家ではない。



そしてこの認識は徐々に欧米では一般化してて

英語圏のマレーシアなんかもこの考え方がどうも

早く知られたようで


ナジブ首相が追い落とされ、

マハティール首相になったけど


やはり日本人もこういうことを考える機会が

令和の時代は増えていくでしょう。


それで最近の官僚の暴走というのは

もうすごいことになってきておりますが、

(カルロスゴーンに対してのストーカーレベルの逮捕は

世界が驚いている。)



彼らの描くシナリオってのは実のところ

ワンパターンでそのプロパガンダ手法も


「テレビや新聞やラジオやネット工作で

周りを見えなくさせて大衆の判断力を奪う」

という典型的なものでありますから



そろそろここに気づくのが大事ですね。


それでFXやネットビジネスなんかで稼げるようになってくると

海外を巡りながら稼げるようになってきますが


やはり稼げるようになる人が増えてきて

海外の知見も色々取り入れて自国に知識を戻す役割の

若い人が増えればな、とも思います。



私の弟は自殺してるけど、そこでその彼を殺したものは何か?

をずっとこの数年研究していたけど


それは「空気」であって

「日本的な社会主義(共産主義)政策」であった。



みんなと一緒を求められて、

そこで個性を発揮できない。


個性を発揮すれば全力で嫌がらせ、叩かれる。


果たしてここで人々は幸せになれるのか?


「和」というのは一見よさそうだけど

それは同じく社会主義、共産主義で必ず出てくる

全体主義では「和」が悪用されて、


空気が作られ、個人個人の意見、

自由な生き方、が封殺されるのであります。


そこで生きる力を失ったのが私の弟でありました。


だからこそ根崎君のいう

「フリースタイル」

フリーと言うのは自由だけど、


その思想が大事だ、と私は思ったので

この企画組みたいって思ったのもあります。



日本においては民主主義はよく左派が言うけど

自由主義は言わない。


けど近代デモクラシーの根本は

1自由主義と2民主主義の合体した体制です。


そこには平等主義は入っていないんですね。

(平等と自由は対立するから。)


官僚達は「平等に平等」にといって税金を取り立てるけど

ここに大きな嘘がある。


近年の政治の教訓は

「社会主義を目指しても結局税金を取り立てる官僚が

腐敗して、彼ら役人の権限が巨大化して民衆を苦しめる」

である。


すなわち「社会保障充実のために消費税を8%にします」

だったけどそれは 公務員給与6年連続アップになりそうです。


それを見破るのが政治哲学の肝ですね。


そしてそれに早めに気づいたのが

イギリス人たちやアメリカ人たちですが

本当は日本人がもっとも気づける能力をアジアの中では

保有してるはずなので(色々心当たりがあることばかりだから)



これからの時代私たちは依存せずに

自立して考えていく事が大事ですね。


そして官僚達はこれからも「空気の支配」を使って

どんどん私たち民衆に発言の自由を与えないように

各種規制や指導なりを使ってやってくると思いますが、


やはりそれは

「行政の暴走をけん制するための憲法」

に違反してるものなので、


民間部門の人は憲法についても、

その思想を学ぶとよいです。


ちなみにお勧めの本は

日本でトップの保守思想家である小室直樹という

大思想家がいるけど


彼の「日本人のための憲法原論」が良い。


もう小室先生は死んでしまったけど、

やはり彼の本は今の2019年でこそ生きております。



熱狂的な陶酔感をユーフォリアというけど

私たち日本人はマスコミやネットに乗せられて

いつもこの 

熱狂的な陶酔感

で興奮する。


仮想通貨のときもそうであった。


けど最終的にはここで冷静になれないと損をするのは

われわれ民衆であるから、


そこで「考える」のが大事ですね。


それは投資でも同じだと思います。





では!








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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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