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電子書籍レビュー【FX会社はトレーダーの注文状況を見れる!?】

2019 4月 19 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


電子書籍レビュー【FX会社はトレーダーの注文状況を見れる!?】



どうもゆうです!





さてさて、直近で


以下の電子書籍7冊目と、

あと神レベルトレーダーの解説動画をお送りしました~



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【FX電子書籍7冊目】ついにライブトレードへ

⇒  http://www.chart-ma.com/url/yu……/part7.pdf

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NEW!【検証動画】神レベルトレーダーの
FXリアルトレード解説を公開!


※ストップをちゃんと入れて
「日利で」40%の利益を出す神レベルトレーダーの解説動画がすごい
http://www.chart-ma.com/url/yuu/06ff/mo/


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それで・・・まだまだこれから

相当学べる、あなたの成長につながる根崎さんの

動画とか色々準備していますので


お楽しみに!


ちなみに明日は検証動画の続きも公開予定です!


またその後も色々と根崎さんのチャート分析とか

考え方の動画などなど・・・用意してますから

ちゃんと再生しまくる人、文章を読む人は相当成長できるかな?


とも思います。



それで先ほど、

神レベルトレーダー根崎さんの

FX電子書籍7冊目もお渡ししましたが、


こちら全部読んでいただきましたか?



====================

【ファーストステップFX】

Part1第7章ライブトレードへ向かう

目次

第7章:(1)――ライブトレードで初めに考える事――

第7章:(2)――デモとライブの簡単な違い――

第7章:(3)――ライブトレードが心理面に与える影響――

1.ロスカットが出来なくなる

2.負けが込むとトレード回数が増える

3.トレードが苦痛になり、恐怖になる

4.システムを疑ってしまう



第7章:(4)――ライブトレードでは多くの妨害に遭う!?――

1.デモとライブで値動きが違う?

2.ライブだとスリッページが発生して来る!?

3.儲け過ぎると口座が潰される!?

4.ディーリングルームによる、レートの操作が行なわれている!?

5.FX会社はトレーダーの注文状況を見れる!?



まとめ

====================



電子書籍はこちら

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【FX電子書籍7冊目】ついにライブトレードへ

⇒  http://www.chart-ma.com/url/yu……/part7.pdf

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それで・・・結構多くの人が

興味を持って読んだのがたぶん



第7章:(4)――ライブトレードでは多くの妨害に遭う!?――


ここではないかな??


と思います。



そう、デモとライブではここが圧倒的に、決定的に違うかな

なんて私は思います。



ちなみに私なんかは検証、デモの後

ライブ口座でテストしたりしますが、


結構このライブ口座の「妨害」って書かれてる部分は

かなり意識してるので


まず小さな通貨での検証、それこそ1000通貨でもいいですけど

そういう検証はよく未だに行います。


ちなみに例えば50万円でトレードする予定の人は

デモが終わったら、一応そのトレーディングルールが

機能するかは、


5万円なりを入れて、それこそ損きり2%1000円とかで

どれだけその月増えるのかテストしたほうがより確実ですね。


地道なようですが、やはり資金は大事なので

溶かさないようにそのように少額検証もかいてませんが

大事かとは思います。


それで

特にこのリアルトレードの電子書籍7冊目で

面白いというか 肝かもしれませんが


それが

【FX会社はトレーダーの注文状況を見れる!?】

っていう最後の項目ですよね。



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電子書籍レビュー【FX会社はトレーダーの注文状況を見れる!?】


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それでこれは電子書籍で詳しく書かれていますが

いわゆる


「ストップ狩り」という言葉について説明されてます。


どういうことかというと、顧客が出してるストップロス=ロスカット

を意図的に発生させて、


ポジションを強制的に解消させた上で本来の動きをさせる


っていう意味ですね。


んでここで神レベルトレーダーの記述を見てほしいけど


「この、意図的に発生させることがFX会社には

できてしまうのです」


っていうところが大事で、


これはFXの書籍などには載っていないけど

現実問題、すごく大事な、知っておかないといけない知識かな

なんて思います。


というのも、実は彼らは当然ですが

顧客の注文状況を把握することができるんですね。


つまり、どんな注文がどの価格帯に溜まってるか?

なんてのを見ることができるんですね。



それでもう神レベルトレーダーなんかは

数百万通貨とか打つので、当然見られてるってのが

自分で分かってる人なんだけど


それなので「(彼らは)レートを操作して、顧客のポジションを

強制解消させてきます」


っていうのが書かれていますよね。


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【FX電子書籍7冊目】ついにライブトレードへ

⇒  http://www.chart-ma.com/url/yu……/part7.pdf

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こんなのは昔は「そんなのは陰謀だ」なんていう人が

いましたが、


それは単なる工作員だったんだろう、なんて

思いますよね。



これは実は私は重要なエピソードを持ってるけど

それも後で書きます。


んで、例えば ある状況で買いポジションがたまっていれば

買いポジションをもたれてることに何か問題がある、


買いポジションを持ってる連中が儲かってもらっては困る

という何かがおそらくあるのでしょう、


ということも書かれています。


それで重要なのは

「相場は需給関係で初めて動く」

わけです。




そこでもし大量の買いポジションがあって相場が

上昇していくのだとしたら、


買いポジションを相殺する形で売りポジションが減っていく

わけで


一定数の売りポジションが相殺されていってしまえば

そこで相場が止まるわけです。


すなわち需給関係の均衡が起こります。


この一連の流れの中で FX会社が損を被るとしたら

どういう理由か?

ですが、単純に為替差損を出してしまうときか

儲けそこなったときか・・・ですが


ここまで来たら、ぼんやりと何故、

ストップを刈る必要があるのか見えてくるかもしれません、


という話も書かれてます。


可能性の一つとして、彼らはまず自分たちの利益を確保しようと

しますが、顧客の大量ポジションが彼らにとって

不利になってしまう可能性がある、っていうことですね。


もちろん、これだけが理由ではないですが

可能性の一つだ、と書かれています。


それでそこで、大事になるのが



「みんなと同じ行動を取ること

=同じ位置にストップ入れること自体が

危険である」


ということが分かるわけですね~~



もう一度書きます。



「みんなと同じ行動を取ること

=同じ位置にストップ入れること自体が

危険である」



わけです。



実は・・・そういうこともあって対策として

根崎さんはストップロスレートなんかは


末尾を色々変えるように都度教えていまして


実はこれ裏技みたいな感じだけど

そこで他の同じようなやり方の人たちは


ストップ刈られてるのに、


CMAの生徒さんはストップぎりぎり数PIPSでかからないで

それでプラスに転じて利益確定・・・


みたいな場面が結構あるわけですね。



実は・・・ここがすごい重要です。


この辺の「実務」の部分は実は多くのFX塾でも教材でも

教えていません。


何故だと思いますか?


それは


「性善説」であるからだと思います。


上に、ストップ狩りを陰謀だなんちゃらだっていう人は

工作員だ、みたいな話を書きましたが


まあみんな「ストップ狩りなんてないだろう、

だって僕の使ってるFX会社はNDDだし、

とてもクリーンなイメージだもの」


って思ってるわけです。



まさにFX会社は綺麗で、素晴らしい、

悪いことなどしない、という

「性善説」なわけです。


ただこれは世の中の厳しさを知らない

お子様ランチなんですが


世の中ってのはもっと厳しいものですね。


というのは、これは時々書くエピソードで詳しくは

これ以上書かないけど、


私の知ってる人でFX会社を経営してる人がいます。


んで彼の友達もまた私の友達なんですけどもね、

まあその私の友達が彼のFX会社に見学に行ったことがあった。


んでこれがまあ面白い光景だったそうで、

そのディーリングルームにはですね、


ちゃんとパソコンのディスプレイが設置されてるんだけど

そこで全顧客のストップ状況がちゃんと映るように

なってるわけです。


んでレートがそこに近くなってきたら、

まあ顧客の損=証券の儲けってのが本当のところなんで


ここで彼は「見ててね」とマウスのボタンを「ポチ」っと押す。


そのボタンで彼がローンチさせたのは

ある種の自動売買プログラムなんだけど

それが動き出すと、

一気にその顧客の そのターゲットされたストップが

「ズゴゴゴゴ」って刈り取られたらしいです。


それで「ほらこれで儲かった」と彼は言う。


・・・という、夢を見ました(笑)



信じるか信じないかはあなた次第、とか

テレビみたいなことを言います(笑)



まあだからこれが現実なんですね。



ちなみにこれは私は証券会社の幹部とか社長さんとか

対談音声とかを通じて色々話した過去もあって


まあ色々知ってるんだけど


どうしても顧客の損は証券会社の利益になる構造を

保有してる 顧客と利益相反体制に事実上なってしまってる


そういう証券会社のほうが多いんですね。


ちなみにもっと内情を私は知ってるけど

当然証券で働いてる人も人間であるから

良心ってあるんです。


だから内部では「こんな顧客の損を自身の会社の

利益に変えてるってどうなんだ、おかしい」


と当然思う人も多いですし、


だから時々証券内部でその辺の利益を出す哲学部分での

衝突ってのがあったりします。


例えば以前あったのが某証券会社で

上記のストップ狩りなどを指示していた社長さんが

いたのだけど、


ただこの社長さんも株主の圧力はあったとはいえ

それはおかしいと思っていた。


ちなみに、もっと言うとこの社長さんは帰るときに

儲かってる顧客がディーリングルームで何人かいるんだけど


それを口座ID示して「こいつらに向かってけ」

とか指示していたんですね。


「向かっていけ」ってのはすなわち刈っていけの意味

なんです。


ただやはりそれがおかしいとみんな、

その幹部たちも本当は思ってますから


あるとき本当の健全な手数料収入で証券会社がなんとか

回るように頑張ったりするんだけど


当然そこでは短期利益は顧客が損しないから減る。


んで結果、解任される、なんてことも実際は

FXの証券業界は起こってるんですね。


こういう大人の政治を知らないのは子供ちゃんとも

言えますよね。



ちなみに多くの人が「NDDだから大丈夫」とか思うけど、

それこそ、

NDD方式とはノン・ディーリング・デスク方式の略で、

ディーリング部門を置いていない会社の取引を指しますが



まあそれはNDD方式のほうが顧客からしたらよいと思うわけですから

当然、各証券会社は NDD方式ですよ、と宣伝したいに

決まってますよね。



が、ディーリング部門おかないとこれ狩れない、

収益でない、となるわけで


じゃあどうするのか?っていうと


私が仮にどうしてもそこで利益出さないといけない

立場で割り切った場合、


たぶん自動プログラム作りますよね。


んでそこで自動でディーリング部門はないんだけど

同じくストップ狩りできるシステムを作れば

まあ NDD方式と言いながら刈り取ることもできる


と考えると思う。


大人は世の中はこういう部分で回ってる恐ろしいことがある

っていうのを知らないといけないですね。


んで根崎さんはそういうのを当然知ってるから

上記のような


「ストップは他の人と違うところに置く」

ってのは教えてるわけですね。



ちなみに・・・私の知ってる

「シグナル配信で相当強い

愛想の良いおっちゃん」


がいました。


このおっちゃんはサラリーマンしてるんだけど

FXのシグナル配信を専門でお願いされてる人で


んでずーっと勝ち続けてて


サラリーマン投資家として神格化されてる人でしたね。


んで彼と飲む機会が昔ありましたが


私が言いました。

私もこのシグナル当時受けて検証していたので言ったのが


「プレッシャーがかかるシグナル配信で利益を

ずっと継続してるのはすごいですね。


普通、どんなにすごいトレーダーでもプレッシャーがかかると

だめになるケースを多く知ってますが


○○さんはそれでも負けないですもんね」



んで、彼は言いました。


「そうですか、ありがとうございます。

実はコツがあって、


それが「みんなと同じところで取引しない」

なんですよ。


ストップも指値も逆指値も・・・

ストップもみんなが置かないところにいつも置きます」


みたいな話でした。


そう、だから根崎さんと全く同じこと言ってるわけですね。


「みんなと同じところにストップ置かない、

さらに指値も逆指値も入れないでずらす」


ですけど


彼がすごい重視していたのはそこ、でした。


んで、その彼ですがシグナル配信では

すさまじい結果出していたけど


実はそこが「肝」なんだって話ですね。


だからそういう意味でこの電子書籍の後半の話は

とても大事。




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【FX電子書籍7冊目】ついにライブトレードへ

⇒  http://www.chart-ma.com/url/yu……/part7.pdf

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ちなみに、これも知らないといけないけど

今のFX証券会社の前身ってのは商品先物の会社たち、

であるわけです。



「海千山千(うみせんやません)」=
世間の経験を積み、ものの裏面まで知りぬいて悪賢いこと。
そういう、したたか者。



という言葉がありますが


まさにその

海千山千(うみせんやません)の先物出身者が作ってるのが

実はFXっていう業界だったりするわけです。


ちなみに海千山千のこの先物の人たちのエピソードで

日本で読んだ「うしじま君」っていう漫画があって


そこで株式ではめられてそれで大損した主婦の

エピソードがあったけど

良かったら読んでみてください、


たぶん作者の方が丹念に取材されてる。


あれが海千山千の連中です。



それで「世間」とは何かと言いますと


FXの証券業界とかってのはまさに先物出身の、

まさに私の親父なんかも昔それで大損してるけど


その海千山千の人らが作ってる業界だけど、


それを知らずに


「証券会社はまじめに顧客のストップを刈ることなんてない」


と多くの人が信じてる、それが「世間」なんですね。


すなわち お子様で世間は構成されている。


世の怖さが分かっていない。



逆に稼ぐ人ってのはこういう世の中の裏側とか

そういう恐ろしさを理解したうえでなんとか

現実見て稼いでいく人で、


根崎さんがそうですね。



本当は根崎さんも書きたいけど書けないことも

多いと思いますよね。


まあだから、世の中ってのは性善説で考える人が多いけど

それは間違いで


特にFXの場合は 顧客の注文見えるの利用して

ストップ狩りとかするの当たり前くらいに

考えていたほうが良いですね。


ちなみによーく考えるとおかしな話で

例えば トランプやUNOをするとき


みんな自分の「手」を必ず隠しますよね?


すなわちどんなカード持ってるとかどうこれから出るとか

みんな言わないし、ババ抜きしていて


「私はババを持ってます」とか言う人はいないと

思います。


どんなゲームでも自分の手を見せないってのは

結構当たり前のことです。


ただこれ・・・・不思議なことに

FXとかだと 自分の手である


ストップロスの場所、利益確定の場所、

全部見せるのが恒例になってるってのは私が不思議な

点です。


私が証券会社の人間でもう良心捨てたら


「よし、ここにストップ溜まってるから

○○会社と○○会社に共有して

そんで刈ろう」とか考えるわけですね。


けど人々はみなすごい信頼してる、大会社を。

そして損してる。


ただ最近プロトレーダーでもその辺の対策として

もう決済関係は証券会社のストップとかリミットとか

信頼できないから、また自分の手のうちをさらしたくないから


ってことで


決済は手動でやるとか

あとは決済用のEA導入してそれで決済の手のうち見せないで

決済するとか


そういう対策してるプロトレーダーも増えてます。


んで彼らはそれらの手動決済やEAでの決済を変えようとしない

んだけど


すなわち証券会社のストップリミット機能を使うという

ところに戻りたがらないけど


なんでかっていうと明らかに彼らの主観ではあるけど

勝率が改善するからです。


データとしてもし証券会社が何もしていないなら

勝率改善するはずないのに、


手の内見せないようになると勝率がどうも改善したりする

ってのが彼らの実感でだからそういう

対策傾向が近年強いわけですね。


だからストップ入れるのは大事ですけど

ストップ場所もちょっとずらしたり、

また決済用EA使ってみたり、


そういうちょっとした工夫は大事かもしれませんね。



それで根崎さんが語っていますが

「みんなと同じ行動を取ること

=同じ位置にストップ入れること自体が

危険である」


ということであって



みんなと同じ=リスク


なんです。


これはだからビジネスの話でもよく書くけど


みんなと同じ=悪

になるわけですね。



なのでそこで

「自分の投資行動がみんなと同じになっていないかな?」

と常に客観視する自分は必要といえるでしょう。



根崎さんが電子書籍で引用されていたけど

投資の神様バフェットが言ってます。


「誰がカモかわからなければ、
そのゲームでは自分がカモ」


まさにこの言葉なんですけど


カモられないように、現実見て対策していくのが

大事って話ですね。


だから今回の電子書籍7冊目は読み方によっては


「濃い・・・」と思いますから


ぜひ見てそして考えてみてくださいね!!











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【FX電子書籍7冊目】ついにライブトレードへ

⇒  http://www.chart-ma.com/url/yu……/part7.pdf

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