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【アサンジ氏逮捕の件はトランプ大統領をさらに優位にする】

2019 4月 17 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【アサンジ氏逮捕の件はトランプ大統領をさらに優位にする】
⇒編集後記で


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【FX電子書籍6冊目】いよいよデモトレード!

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どうもゆうです!

こんばんは!!


さてさて、ここ最近国際情勢で相当注目されてるのが

ウィキリークスでも有名な

アサンジさんの逮捕の件です。


それでここでイギリス政府の動きの問題なんかもあるんだけど

実はこのアサンジさんの逮捕の背後で動いてるのは・・・


マスコミは一切読めていないようですが

実はトランプ大統領であろうということですね。


ちなみに、トランプ大統領が優位である、って言う話を

この数ヶ月書いてきたんだけど、


それで米朝首脳会談2回目以降に米中貿易摩擦がひと段落する

シナリオ、あとはトランプが優位だから株価吊り上げるシナリオ

考えましょうね、っていう話書いたけど、


上海総合なんかはもう数ヶ月前の30%40%上がって

3200ポイントとかいっちゃってますし、


NYダウも26000ドルになってきてます。


それでアメリカのトランプ大統領と軍産官僚の

政治力の優勢、劣勢がもろに市場の価格にも影響するように

なってるのはもう読者さんは分かってると思いますが、


どうも今回のアサンジ氏逮捕の事件は、

これ、トランプ大統領のさらなる2020年代の選挙の

優勢につながる可能性が高そう。


これ、マスコミは一切指摘してませんが、

やはり考える必要ありますね~


編集後記で!





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【FX電子書籍6冊目】いよいよデモトレード!


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さて、前号で

【副島隆彦先生の最新言論から
「新札切り替えの真実」について考える!】

という号について書きました。


これから1000円札が100円札に

というリデノミの話ですがマイナンバーや預金封鎖の

話とともに、PDFにまとめてます!



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【副島隆彦先生の最新言論から
「新札切り替えの真実」について考える!】
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さて、それで今日はいよいよ神レベルトレーダー根崎さんの

電子書籍6冊目になりますが


いよいよ デモトレードになりますね!





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 いよいよデモトレード!


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さて、それで今回の6冊目の神レベルトレーダー根崎さんの

書籍が


ずばり「仮想トレード、デモトレード」についての

ものですね~



それで内容としては


1 デモ口座はレッスン場所(4ページ)

2 ルールを守る習慣を付ける理由(7ページ)


3 デモトレードと自信との関係(9ページ)


4 そのシステムに無理はないか?(11ページ)


5 トレード履歴を紙に記録しよう!(13ページ)


6 まとめ(15ページ)




となっております。



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それでこの6冊目までで

「あなた独自のシステムを作る」

という部分まで行きましたが、


ただこれがどんなに検証して優秀なシステムであった

としても、


それを初めからリアルマネーを使うようなリスクを

負ってはならない、ということが


言われてますね。



デモ口座ではどんなにマイナス出ても、

言ってしまえば被害はないわけですから、


まずはデモ口座でその作ったシステムを練習する

ってことが大事になります。



そして大事なことですが


「デモ口座で利益をあげられないのであれば

リアル口座で利益をあげることはできない」


わけでして、


練習でできないことが本番でできるわけがないので、

まずはデモ口座で慣れる必要があります、

っていうことですよね。





それでここで大事なことが7ページくらいから

書かれていますが


「ルールを守る習慣を付ける理由」

っていう項目がありますね。




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それでここで私たち人間の特性について

述べられていますが



私たち人間が普段行ってる行動や言動は

これからもそれを続けてしまう可能性が高い、


といえるわけですね。



ということは今まで利益をあげていなかった人間は

これからも利益をあげることはできないし、


今まで利益をあげている人間は

これからも利益をあげることができる


なんてことが言えるわけです。



それで今まで利益を上げることができなかった

というのはどういうことか?


っていうとそれは利益をあげるようなトレードを

継続できていなかったということです。



それはどういうことなんだろう?


今までトレーディングシステムを検証していた結果

続けていけば利益が出ると分かってる


あなた独自のシステムがあったとします。



それでここではそのシステムを継続できるかどうか?


ってのが問題になってくるわけですね。



勝てるルールがあったとしても、

そのルールを守らなかったり、自分の裁量が入ってしまった

などがあると


その勝てるシステムも全く無価値なものになってしまう

と。



なのでここでは、利益が上がらなかった

というのは ルールを守れなかったということに

あるわけですが



「決められたルールを守る習慣を持っていなかった」


ということになるわけですね。



特に自分で決めたルールを守る、ってのが

大事ですよね。


それで「勝ててる金持ちトレーダー」とは

どんな人種か?というと


一言で、


「ルールを自分自身で作り、そして

それをしっかり守ってる人間のこと」


であるわけです。




ただこの 自ら作ったトレーディングシステムの

ルールを守れる人間というのは当然少数なわけで


ここでルールを守る習慣、をつけることが

大事なんですね。



だからこそデモ口座、デモトレードで

「ルールを守る練習」をするわけです。



だからここで重要なのは

「勝つために」デモトレードで練習するのではなくて


あくまで


「自分で作ったトレーディングシステムのルールを守るために
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そのルールを守る練習のために」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


デモトレードを活用するっていう考え方です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だからよく「利益が出るかどうかデモトレードで練習しよう」

とか言われますが


「そうではなくて」


「自分のルールが守れるかどうかの練習のために」

デモトレードを使うってことです。



このデモトレードの本来の目的

が分かってるかどうかでぜんぜん


デモトレードってのは意味が変わってくるわけですね。



よくアメリカのトレーダーは2年間デモトレードで練習する

といわれますが


これも勝つためにというか、

「ルールを守れるかどうかの練習として」


デモトレードを彼らは2年間やっているわけで

だからリアルになってもルールを守り続けるわけですね。



トレーダーの規律を作るために

デモトレードを利用するわけです。



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デモトレードと「自信」


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それでここで大事なのが「自信」ですよね。

自分を信じるで自信ですが、


この自信というのは根拠ない自信過剰とは違って

トレードにおいても大事なわけです。


車の運転なんかもそうで、最初はぜんぜん運転に自信がなく

運転してる間は教習所なんかで結構不安いっぱいなわけですね。


ただ長く車を運転していれば、その運転することは

日常になり、徐々に車の操作方法も慣れてくるし、


バックで駐車場に入れるなんてことは昔はできなかったのに

それが自信と経験がついて、


結局それが普通にできるようになります。



「これなら自分にはできる」

っていう「自分に対する信頼」が大事です。


これが自信がある状態です。



それでトレードでも

「これなら自分にはできる」

っていう「自分に対する信頼」


が存在してることが大事なんですね。



それでトレードの目的というのはやはり

「利益を出すこと」ですよね。



それでトレードで自信をあげる方法、

自分に対する信頼をあげる方法というのが


恐る恐るでもかまわないから、


そこでそのトレード方法を繰り返すと利益が出る

という「成功体験」を繰り返すことです。



そしてそのときに必ず

「ルールを守る」ことが必要なのだけど


この「自分が作ったトレーディングシステムのルールを

守る」っていうことを


やっていって、


それで利益が積み重なってくるわけでして


そこで「自信」が生まれてくるんですね。




そこで「自分に対する信頼」ってのがトレード分野で

出てくるわけで


それをあなたの経験として

醸成していくのが


実は、本当のデモトレードの目的なんです。




一方、デモトレードなしで、

リアルトレードするとどうなるか?


というとトレードしても利益が出ないんじゃないか?

と疑心暗鬼になりますし、



連敗すると焦っちゃうわけでして


自分がトレードすると損をするという錯覚が

出てくるわけですね。




精神部分で大いに揺さぶられます。


これは実はデモトレードで自信の醸成、

およびマイルールを守る練習をやっていないから


だといえますね。




それで「じゃあいつまでデモトレードをするのが

良いのか?」


という点でも神レベルトレーダーは

ちゃんと回答していて



「自分のトレードに自信が付いてくるまで

デモトレードを繰り返す」


のが良いということです。



よく「デモトレードは1ヶ月やりましょう」

とか色々あるんだけど


それよりはやはり人によって違ってくる感性であるから


特に「自信」っていうのはですね、

その人の人生経験がそのまんま反映されるところだから



「自分のトレードに自信がついてくるまで

デモトレードをしよう」


が大事なんでしょう。




そう、それで私はこの神レベルトレーダーが言う


「自信」っていうワードがすごい大事だと思いました。



あなたは何の分野でもいいんだけど

「自信」ってありますか??



私は、結局、この社会では

その個人に「自信」があるかどうかって

すごい大事だと思うんですね。



以前に若者の自殺問題を扱いましたが、

私はよく分かるんだけど


自殺する人ってのはほぼ全員、おそらく

「自信」がない人です。



自信がないってのは人間の精神を殺す、んですよ。


そしてたぶん、日本にいて感じましたが

何か色々嫌なことがあったりして


子供のころはあった「自信」を失ってる

大人って日本では多いのではないかな?


とも思ったんですね。


よく日本で目撃したのが、

 すごい他人に厳しい人でありましたが


私が日本で日常生活をする中でそんな人を

ちょくちょく見た。


マスメディアの分野でもみんながみんな、

いっせいに誰か祭り上げられた芸能人を袋叩きにする

構図ってのも日本で見ました。


ピエール瀧さんとかそこまでみんな警察のリーク情報だけ

信じて一斉バッシングしなくても・・・


とも思います。


裁判が終わるまで犯罪者はいない、が

近代デモクラシーなんですから。



ただこれは私は「自信がない人が多くなってる」

そんな社会の現れなのかな、ってのも薄々感じていて


というのは私の友人たちを見ても、

みんな「自信」があります。


私も自信過剰にはならないようにするけど

自分自身でなんとかこの厳しい状態で稼いで来たっていう

自信は一定程度はありますし、


やはり根崎さんなんかと話しても自信っていうのを

彼から感じます。


それでそういう自信ある人間っていうのが

日本にもちょくちょくいますが、


そういう人ってイジメしたり、そういうのは興味ない

んですね。



だって自分に自信があるのだから、

自分より弱い人を叩こうなんてそんな考えがそもそも

出てこない。


むしろそういう弱い叩かれてる人をなんとか

擁護したくなるってのがおそらく自信ある人の特徴だ。



けど自信がない人ってのはおそらく自分より弱い人を

叩いてそこで自分の ゼロの自信をなんとか自信に変えようと

してるのかもしれません。


悲しいことです。


一方、そういう自信がない状態の人で

そこで日々の生活に悲観してる若者なんかは

世を去ってしまうわけですが、



やはり日本社会において大事なのって

「自信」なのかな、ってのは私が感じたところです。



それで私が思ったのが「自信を付けるツール」として

こういうデモトレードなりをやるといいんじゃないかな?


なんてのも思うわけですね。



「自分で利益をなんとか出していく」ってのは

大変なことです。


経済は厳しいから。


けどデモトレードで自分のマイルール守ったり、

あとは検証したり、なんかを繰り返していくと


徐々に「俺はちゃんと自分の作ったルールを守れる人間だ」


っていう自信はついてくる、んですね。



そしてそれがリアルトレードに移行したときに

資金が徐々に増えていくわけですが


「ああ、俺でも利益が上げられて、この大変な経済状態の

中、こうやってお金を稼げるんだ」



っていう強烈な自信が形成されるんです。



だからそういう意味でこういうデモトレードは

まさに自信喪失した現代人の私たちが


「自信を取り戻すために」


活用するべきではないかな?とも思いました。



みんな、自分で課したルール、守れません。


けど、あなたはデモトレードでその自分に課したルールを

いずれ守れるようになってきたら、


そこで「俺は自分で課したルールを守れるぞ」


という自信がつきますよね??



んでこの「自信」ってのは何もトレードだけじゃなくて

日常生活の全てで自分の自信につながりますから


色々な分野でよい相乗効果をもたらすでしょう。


そういう意味でデモトレードはこの

人生において必須である「自信」をつけるために


やっていくと良いのだろうとも思います。



そしてそれは金稼ぎだけではなくて

あらゆる分野で「俺はルールを守ったぞ」という自信になる。




ちなみに「自信」が形成される過程ってのは

私は生きていてなんとなく自分で感じ取って知ってるんだけど


それは

「自分で考えて自分で課したルールなり規律を

守り続けたときに、それを継続したときに人間は自信がつく」


のですね。



ちなみに日々のルールといえば

「信号で歩行者として青になったら信号渡る、

赤になったら信号渡らない」


っていうルールがありますけど


不思議なことに、このルールをみな守ってるのに

自信がつきません。


なぜだろう??



これは私は明快に説明できるけど

「自分の意志で決めたルールではないから」

ですね。


信号なんかのルールは警察官僚たちが決めたルールですから

それは「自分で決めたルール」とは違う。


誰か偉い 役人が決めたルールであります。


んでこれを守ってもぜんぜん自信はつかないわけですね。



こういう他人が決めた、例えば警察官僚が決めたルールに

やたら従う人たちと


芸能人袋たたきするタイプの人たちが同種である

ということを考えるとよく分かると思います。


すなわちそこでは「自分で考えたルール、を守る」

ってのが自信を形成する大きな重要ポイントです。



それでトレーディングシステムなんかに関して言えば

まあヒントは神レベルトレーダーの対談なんかで

得たとしても


結局ルールを作ってるのは「自分」ですから


その「自分が作ったルールを遵守する」ことができるように

なってくると、


そこで「自信」が生まれてくるわけですね。



だから本当は別にトレードじゃなくても何でもいいんだけど


例えばダイエットのために1日15分運動するとか

そんな小さなことでもいいけど


それが3ヶ月も継続すれば自信になるわけです。


それは「自分で考えたルールを守ったから」

ですね!



そういう意味でデモトレードってのはなんとなく

やっていない人多いけど


もしよければ


「あなたの人生の自信」をつけるために

やってみたらよいのではないでしょうか?


ここであなた自身で考えた

独自のマイルール、を守り続けたときに、


「俺はルールを守って取引できるぞ」という自信が

形成されまして、


それはこれからの時代、非常に強いと思います。



そういう意味でデモトレードなんていうと

何も考えないとただただつまらないかもしれませんが



こうやって「デモトレードの本当の意味」を理解すると

その本当の価値に気づきますね。



そう、デモトレードをすることで

「人生において必須な自信」が形成されるってのが


大変重要な点なんです。




ゆう








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追伸・・・あなたは 天才漫才師と

呼ばれた


「横山やすし」さんをご存知ですか?


もう大変有名な芸人さんですから

名前は知ってる人は多いと思います。



当時、天才、といわれた。



1970年に西川きよしさんとコンビで

上方漫才大賞を受賞したのですが


その年の12月にタクシー運転手を暴行したり

飲酒と無免許も重なって懲役3か月、

執行猶予2年の判決を受け、謹慎生活を余儀なくされたり


してるんだけど、


それでも天才漫才師といわれた。


それでこの横山やすしさんが言われているのが

「社会ルールは全く守らないけど

自分にだけは正直に生きた」


っていうことです。



結構とんでもない人であったのかもしれないけど

やはりあの天才漫才というのはその彼の

「自信」が影響している。



それでこれは上の話で言えば

横山やすしさんは、 周りが作ったルールは

ぜんぜん認めないで守らなかったけど


唯一、自分で作ったルールは守っていたと。


それが彼の自信になっていたんではないかな

ってことですね。



日本では他人、特に役人が作ったルールを守る人は

教育で刷り込まれてるから多いけど、


実はそれだと自信はどんどん失われていくだけなので


そこで大事なのは「自分自身で作ったルールを守る」

っていうことなんでしょう。



それで、それは周りになんと言われようとも

自分の中では「自信」が形成されて


自分らしく生きられるようになるわけですね。


根崎さんを見てるとよくわかりますよね。



そういう意味でトレードなんかも自信を形成する

ひとつの手段という考え方で取り組むと


全く違った結果になるだろうから

やはり考え方、捉え方が全てだ、とも私は思います。




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=============編集後記===========

さてさて、4月は国際情勢でかなり注目される事件が

起こってます。


それが ウィキリークスのジュリアンアサンジ氏の逮捕です。


ちなみに、個人的にはこのウィキリークスの活動は素晴らしいと

思っていまして、


ずっと立場としては反軍産として動いていたわけですね。

私とは立場が一緒であるからやはり応援していたところも

あるんだけど


ここで一転・・・ジュリアンアサンジ氏逮捕となりました。


ちなみに、私は友人でノルウェーの方がいて、

この人が実はアサンジさんのウィキリークスのスウェーデンバージョンを

作ってる人で


色々その方に数年前に聞いたけど

まあウィキリークスってのも個人ではなくて


反軍さんの資本、が入ってる

ものなんですね。



アサンジさんがなんかウィキリークスで色々あったけど

なんとか守られてるのはやはり後ろのバックの勢力ってのが

いるんだろう、なんてのは私が考えていたところです。



それで4月11日にイギリスのロンドン警察が

エクアドル大使館に7年間住んでいた

ウィキリークス・アサンジさんを逮捕しました。



ちなみにウィキリークスを知らないなんて人もいるだろうから

簡単に説明すると


ウィキリークスはアメリカ政府の機密文書なりを

内部告発者から情報をえて、


それでアメリカの軍産官僚たちが行ってきた

戦争犯罪をとにかく暴露してきたんですね。



なので軍産官僚たちに不都合な情報を

ウィキリークスはとにかくリークしまくってきた

わけです。


すなわち反軍さんという立場でいうと

ウィキリークスも、トランプも実は同じ立場。


それでアメリカ政府は


以前イラク駐留米陸軍のチェルシー・マニングが

イラクとアフガニスタンに関する米国防総省の

文書や、国務省の外交電文などを75万件も

ダウンロードしてウィキリークスに公開したことがあるんだけど


当時、そのマニングがこれらの機密文書をダウンロードしたのは

アサンジが関与してる!


っていうことでアサンジを起訴することを

正式に決めてるわけですね。



イギリス政府としては、アメリカに頼まれて、

アサンジを強姦容疑の保釈規定違反で逮捕していまして


すなわち別件逮捕だけども、


ここでアサンジの身柄をアメリカに送致する、なんて

言われてます。


(けど今日はあまり扱わないけど、ここで

アサンジを送致する、しないも政治が発生してます)



それで不思議なのは

「なぜトランプはこの時期にイギリス政府にもかけあって

アサンジを別件逮捕させたのだ??」


っていうことですよね。



これ、政治関係を見ると分かりますが

アサンジのやっていたことはまさに

反軍産官僚として戦ってるトランプと同じようなことで


実はトランプからしたら本音で言うと

アサンジは味方であるでしょう。



ちなみに当時アサンジ氏はむしろトランプ大統領当選に

かなり貢献したという見かたもできるんだけど


2016年の選挙戦最中に、

誰かがアメリカの民主党本部(DNC)にアクセスして、


そんでヒラリークリントンだったり民主党幹部のメールの

束が盗まれて、


それがウィキリークスに暴露された。


これで、クリントン陣営が実はバーニーサンダースを

妨害していたことが分かり、


クリントンが一気に追い込まれた事件もありました。


それでこの民主党本部、DNCのメール漏洩事件ってのは

その後、


マスコミに歪曲されて報道されて


「このDNCのサーバーに不正侵入して、

そんでメールの束を盗み出したのはロシアだ!


プーチンはロシアの味方をしてくれるトランプのために

DNCからメールの束を盗み出したのだ」



というストーリーに歪曲されてそれがトランプ攻撃に

使われた。


実際はクリントン候補が選挙不正していたり

民主党本部が不正をしまくっていたんだけど


それはその後 一切報道されないでこの

トランプとロシアの関与みたいな感じで報道されたわけですね。



それでこのDNCのメール漏洩事件というのがあったのだけど

この真犯人を探す前に


軍産側がトランプ潰しのために


FBIのミュラー特別捜査官にロシアゲート事件を

捜査させる話のほうが優先されまして、


それでこのロシアゲート事件については

ご存知のようにこの2年間くらいずっと続いていた。


けど以前書いたように、


もう中間選挙でトランプが実質勝ちまして、

それで政権内に入り込んでいた軍産系の議員も一掃しまして、


それで今年に入ってトランプ側である

ウィリアムバーをトランプが司法長官にしましたから


そこでもう完全にトランプ優勢となっているわけですね。


それで以前書いたように

トランプ大統領はロシアゲートの無罪が確定したわけです。


これは3月31日に記事で書きましたよね。


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PDF【ロシアゲートの無罪が確定したトランプ大統領】
⇒  http://fxgod.net/pdf/russia_ga……_trump.pdf


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それで・・・今月から、トランプ大統領の

「軍産官僚や民主党に対する報復」が始まると思われたわけですが


どうもその「報復」のひとつの作戦が

アサンジ氏逮捕のこの一件である可能性が高いと。



それでここで重要なのがアサンジ氏は

DNCのメールの束をウィキリークスに持ち込んだ人間を

当然知ってるわけです。


持ち込みした人間が分からないで

ウィキリークスとしてはそれを公開できません。




それでこれはもうアメリカの諜報機関も持ち込んだ人間は

ロシアではないと認めていますが、


残るはアメリカ側でして、

もうここでアサンジ氏がDNCメール事件の真相を語れば、

そこでトランプの無実は確定するんですね。



それでここで トランプ潰しのために

濡れ衣をかけようとしてきた軍産や民主党側の

謀略がどんどん露呈してしまうわけで、


これはもうトランプとしては

「アサンジがこう言っちゃってるけど

これを世間に暴露したらまずいんじゃないかな??」


っていう交渉ができるわけで


民主党や軍産との交渉でトランプ優位となるわけですね。



それで表のマスコミでは、

アサンジの身柄がアメリカに送致されたら終わりだ

ということで言われてますが


実際はそうではないわけです。


アメリカに送致されても、アメリカは日本のような

とんでもない国家ではないですから、


これはアメリカではアサンジは重罪には問われないわけです。


無罪で終わる可能性すらあると。



というのはアメリカの憲法修正第1条には、

アメリカ国民の知る権利を満たすための報道の自由に

沿ったものなら それは認められるという内容でありますから


すなわち、ウィキリークスはあくまでジャーナリストであるから

これは罪に問えないと。


ウィキリークスに持ち込まれた機密情報を公開するだけなら

これアメリカで罪に問われることはないわけですね。


国防総省のサーバーに侵入して機密情報を盗んだマニングは

スパイ罪に問われて35年の禁固になったけど

(その後7年に。)


アサンジの場合はジャーナリストとなるわけなので

スパイ罪は適用されないわけです。



アサンジ氏がマニングをけしかけてサーバーに不正侵入させた

というのがアサンジの容疑ではありますが、


これはサーバーへの不正侵入を罰する法律ですね。


ただこれは当時のチャットが完全匿名であり、

さらにマニングがチャットでやりとりした相手が

アサンジだったかどうか立証もできないので、


そしてマニングはチャットのやり取りの前に

膨大な機密情報をウィキリークスに送っているので


これマニングの犯行が アサンジからけしかけられたものだ

という主張はどうも難しい。



となるとやはりアサンジは無罪か微罪で終わる可能性が

高いわけですね。



それで実は当時 トランプ大統領は

ウィキリークスを相当素晴らしい、とDNC事件で

褒め称えておりまして、


そのトランプがアサンジを米国に送致させたがってる

わけで


やはりトランプの軍産官僚との戦いに

アサンジの証言なりが活用されるのでしょう。



それでアサンジ氏は実際は微罪か無罪でありまして

ここでアサンジ氏は濡れ衣を晴らして、


逆に英雄になっていくことすら考えられまして、


さらにアサンジはこれからDNCメールを漏洩した犯人の

名前を言うことで、


民主党やマスコミたちに攻撃することすら考えられますね。


当然、それはトランプの政治的な立ち位置をさらに

優位にします。


それでもうトランプもこれらのシナリオを考えていて、


最近は


「私はウィキリークスについて知らないよ。

アサンジ逮捕は私がしたことじゃないよ」


なんてとぼけているわけですが、


ここで逮捕からもう距離を置いてるわけですね。


これはトランプ自体が以前にウィキリークスを相当

褒め称えていたので


そこで逮捕ってことはマスコミに

「トランプは以前はウィキリークス褒め称えていたのに

逮捕しやがった」


といわれるだけですから


ここで「俺がやったんじゃないよ」とトランプは

先手を打ってるわけです。



さらにアサンジは無罪か微罪で終わる可能性が高いので

もうあらかじめ逃げの手を打っていると。


ただ実はアサンジ逮捕は以前にトランプが計画していて

アサンジに対する起訴状を去年司法省に作らせてる

わけですね。


すなわち「真相を暴露して、そこで

民主党や軍産に一気に攻撃を仕掛けるときに、


アサンジを逮捕という口実で アメリカに召還して、

そして軍産官僚達に攻撃できるように」


トランプは用意していたわけです。


そして、まさにロシアゲート事件で無罪が決まった後の

4月にアサンジを逮捕という口実で召還するっていうことが

実行されてるわけですね。




それでこれから、このアサンジさんの件を受けて

アメリカ政界のバランスがどうなるか??



というとズバリ・・・「軍産官僚が一掃される」

ことになりそうでして、



まずもう共和党は「トランプ党」になってます。

すなわち以前は軍産官僚たちがもぐりこんでいたんだけど


共和党内からはそれらは一掃されつつある。


ただ民主党ですよね。


民主党はまさに軍産官僚たちのアジトであって

まさにヒラリークリントンなんかが


軍産官僚のエージェントとして力持っていまして


一方草の根左派のサンダースなんかは冷遇されていた。



すなわち民主党内も

「軍産系の主流派 VS 軍産系じゃない草の根左派」

になってるんだけど


今までは当然 軍産系の主流派が強かった。



ただ今回 アサンジがアメリカに連衡されてきて

DNCメール事件の真相を暴露すると



「こんなに民主党の主流派のやつらは

汚れていて、恐ろしい謀略を仕掛けていたのか」


ってのが大衆の目に明らかになります。



すなわちアサンジ氏がアメリカに送致されたら、

もう民主党の主流派の弱体化は待ったなし。


一方、草の根左派は息を吹き返す。


が、草の根左派の政治主張は結構トランプに近いし、

米軍の撤退を支持する人たちです。



となるとやはり世界からの米軍撤退は加速すると

いえますね。


なおかつ、今はトランプの優勢が確定的ですが


さらにこのトランプの優勢度合いが増していくことが

想定されまして


やはり2020年の大統領選挙はトランプ再選の

可能性が極めて高くなるといえます。



ちなみにこんなことが軍産官僚たちにも分かってるから

なんとかしてアサンジをアメリカに送致させないという

圧力も働いていますから


まだアサンジが米国に送致されることは決定ではないんだけど

これアサンジが米国に送致されたら

もうトランプの完全勝利となりますよね。



ということでJFケネディとかかつて多くのアメリカ大統領が

軍産官僚たちと戦おうとして

負けてきましたが、


どうも今回、トランプ大統領は軍産官僚たちとの

闘争に勝利していきそうだ、っていうことです。



そしてトランプの最終目的は米国の世界覇権を放棄する

ことであるから


やはりアメリカ帝国状態ってのは200年続いたけど

これが変化していくのでしょう。


私たちはその時代を生きてますね。


ということで、アメリカ政治はやはり面白いものですね。


日本では未だ、官僚・公務員が絶大な力を発揮しており

優秀な民間の日本人は多いのにもかかわらず


既得権益に頭押さえつけられておりますが、



一方アメリカでは官僚機構がどんどん弱体化しております。


この動きは大変注目ですね!


それでは!



ゆう





追伸・・・ちなみに政治も経済も

アメリカで起こったことがそのまま日本でも

遅れてやってくるといわれますが、


となると日本でも明治維新以降200年にわたって

力を増してきた官僚機構がどんどん弱体化する時代が


私たちの生きてる時代にやってくることは想定できます。


今の日本の 官僚・公務員の強さを見ていたら

想像もできないと思うかもしれませんが


やはりそういう波は来る可能性はありますから

これから数年で日本政治にどういう影響が起こるかも

注目ですね~





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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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