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【損きりできない問題】現状維持バイアス+プロスペクト理論とは?

2019 3月 14 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【損きりできない問題】現状維持バイアス+プロスペクト理論とは?
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!


さて、今日はFXや株や先物や仮想通貨の取引で

頻出になる


「損きりできない問題」

について考えて生きたいと思います!



それで読者さんに質問ですが

以下のような2つの状況があったらどうですか?


A 100%確実に80万円がもらえる

B 85%の確率で100万円がもらえる。

けども残り15%の確率でゼロ円もらえる。



実はこの回答である程度その人が投資で利益があがるか?

損してしまうかが分かってしまうなんてのも

言われてます。


編集後記で!












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===========編集後記===========



さてさて、今日は「損きり」について考えて生きたいと

思います!


それで読者さんは以下の設問ですが、


AとBどちらを選択しますか??




A 100%確実に80万円がもらえる

B 85%の確率で100万円がもらえる。

けども残り15%の確率でゼロ円もらえる。





はい、それでまた以下のような設問もあります。






以下のCとDどっちが望ましいですか?


C 100%確実に80万円損する

D 85%は100万円を損する。

ただし15%の確率で損失はゼロになる




以上です。



さあ、上のAとB またCとDどちらを読者さんは

選択しましたか??


これはプロスペクト理論でも有名な設問なので

ひょっとしたら知ってる人もいるかもしれませんが


これである程度自分の傾向ってのは見えてくる

わけですね。


まずAとBで言うと大多数(お金持ちにならない)

はAを選択するってのが言われてることです。



またCとDのどちらかでいうと

これもまた大多数(お金持ちにならない)は

Dを選択する


と言われています。



そこで


「私はAとDを選択してしまった」


という人は・・・というと実は大多数なので

思考としては大多数派なので、


悲観する必要ないんだけどこの心理状態は

ちょっと考えたほうが良いってことなわけですね。



というのはAとBの設問に関して言えばよーく考えてみると

期待できる利益で考えてみれば


Aは80万円ですけど

Bの場合は85万円なわけです。

(100万円×85%)



だから「合理的にベットするならば」


やはりBのほうを選択するってことになるわけですね。


けど人間は合理的に動けないからAを選択しちゃうってのが

プロスペクト理論の話です。



またCとDに関しては大多数の人はDを選択しちゃうんだけど

数学上の期待価値で考えると

Cは80万円の損失で

Dは85万円の損失なので


本当はより損失額が低いCを選択したほうが良い

わけですね。




んでたぶんここでAとDを選んだ人に関して言えば

やはり危険信号があるっていうことで


まず人間は

「利益を目の前にしてしまうと、

利益が手に入らないリスク回避を優先してしまう」

わけでして


損失に関しては

「損失を目の前にすると

今ある損失をなくすことを重視するあまり

損失拡大するリスクに配慮できなくなる」


ってことですね。


それでこれがプロスペクト理論の重要な部分だけど

これはパンローリングの「魔術師たちの心理学」という

書籍がありまして、


そこでK・タープ博士が行ってるセミナーでの

心理テストが上のテストなんですね。



それでもうこれはずばりタープ博士は言ってしまってるんだけど


「AとDを選択してる人は相場で勝てないタイプです」


ってことで


「相場に勝つタイプの人はBとCを選びます」


ってことなんですね~~



ちなみにBとCを選択した人は

「ギャンブラータイプ」で


AとCを選択した人は「銀行員タイプ」

なんだそうです。



読者さんはどちらでしたか??


たぶんAとDを選択した人なんかは

徹底的に利益が出ていないで損失がたまってる

可能性が高いわけですが



実際に自分の回答の結果を見て、自分の性質を

考えるとよいですよね。



それで実は大多数がAとDを選ぶので

それ以外の人ってのは結構少数派なので


この少数派の人がこれは投資・ビジネス、

すなわち自由市場における取引で利益を出すタイプの人

なわけです。


「合理的に考えられる」これですよね。


それで「損きりできない」という人は多いのだけど


これを知っておくためには


「現状維持バイアス」ってのも知っておく必要が

ありますよね。



これはパチ、んこ なんかでよく見られる光景なんだそうですが

自分が一度座った台があったとして


トイレに行くときも

荷物をおいて


それで「自分の台」を確保したがる人がいると。


こういう人は「自分が台を変更してしまったら・・・

他の人が座ってあっさりあたりが出ちゃうかもしれない」


とかそういう恐怖感を持ってたりするんだそうです。


これはFXなんかでも見られる光景で

その人は「ドル円」がすごい慣れていると。


だから「ドル円」ばかり見るわけですね。


これもまたそれにのめりこみすぎてるので

やはり同じ心理で


「自分がどっか違う通貨取引してる間に

チャンスが逃げてしまうかもしれない」

っていう恐怖心を抱いてたりするのです。



株なんかでもある話で、チャンスはたくさんあるのに

それこそ最近は世界中の株式を個人投資家が持てる時代に

なってきてるのに


日本のソフ○バンク一社で取引してます、

とかそんな人は多いわけですね。


これは長くもつほど、長く見てる分株の値動きも

詳しくなってるし過去に何があったか知ってるし、

それで1つの銘柄に絞り込んでしまうわけです。


なのでこれはパチの台を確保する人と同じ心理なわけですね。


それが仮に儲かっていなくても

それに心理的に固執してしまう心理状態、


これを「現状維持バイアス」っていいます。


投資家はひとつの株をもつとそれを売却して

他に「合理的に考えれば」乗り換えればいいのに、


同じ銘柄を持ち続けますが


これは「現状維持バイアス」って言うんですね。



ちなみに、私はメルマガで最近は転売案件なんかも

扱いましたが、よく書くのが


「儲かればどんな分野でもいい」
(日本国の法律の範囲内と判定できるなら)


ってことです。


この

「儲かればどんな分野でもいい」

っていう言葉はきっと日本ではすごい嫌われる言葉ですが


私の友人の韓国人の起業家・投資家とか、

アジアの起業家・投資家は

これに近い精神性を持ってます。



というのはなぜか?というと


究極の話、やりたい仕事はその人が決めるんではなくて

「市場が決めるから」です。



結局その人がやることが希少価値あるなら

市場が勝手に評価してくれて、


利益にしてくれるわけですね。


例えば漫画家志望の人がいたとします。

漫画が大好きだ、と。


けど市場には漫画は評価してもらえませんでした。

(儲かりませんでした)



しかし彼はある日投資家になってみます。


彼の場合上の例で言うと 心理的にBとCを選択する人だから

最初から適性があって成功します。


その場合、結局市場は この人を投資家として選んだ

という考え方があるんですね。


だからこの「儲かればどんな分野でもいい」

ってのは自分の適性、天職を探す話でもあるんだけど


天職Berufという考え方があって

そういう意味で 自分が儲かる市場がその人の個性に

きわめて合ってる市場だったりもするわけですね。




なのでそれを見つけるために本当は色々やったほうがいい

んです。


そっちのほうが良い人生になると私は思います。



それで例えば「FXや株をいくら勉強しても

ぜんぜん利益が出ない」って言う人の場合


なかなか上記の心理状態AとD状態から脱却できない

心理状態なんだけど


これを変えないことには利益ってつみあがらない

わけですね、どんなロジック持っていても。


どんなロジック持っていてもルールとおりに

損きりできないだろうし


ルールとおりに利益確定できない人なわけですから。


ただここで起こるのがまさに

「現状維持バイアス」で


「FXに固執してしまう」ってのがあります。


これはもったいないことです。


というのはインターネットで稼ぐという分野は

私も色々知ってるけどとにかく多岐にわたるからです。


その人がFXで気をとられてるけど

もしここで彼が自動売買のプログラマーになったら

LP製作のデザイナーになったら


すごい才を発揮する可能性もあります。


やってみないとわかりません。



だから本当は現状維持バイアスって怖いものでも

あるんだけどその人の可能性を狭めてしまう

わけですね。


だから私は「色々やってみたほうがいい派」

なんだけど


これは現状維持バイアスってのがあるからです。



「FXだけ」「株だけ」の人は多いんだけど

やっぱり色々経験したほうがいいですよね。


すなわち「視野を広げる」のは大事です。


これは仕事、労働にも言える話で、

私の若いころの話なんだけど実話ですが


私の場合マクドナルドのクルーやっていたんですね、

10代のころ。



が、どうもイマイチあのマニュアル教育が

自分に合いません。


男でカウンターはやっていたのですが

接客とかそういのは好きだったのですが


あのロボットのような他人にマニュアル化される動き

ってのができなくて マクドナルドなんかでは


「仕事できない人」だったんですね。


けどこれが色々仕事をしていって分かってきたけど

営業のほうはすごい向いていたと。



本当に営業会社に入ったらトライ&エラーで考えるってのが

自分にはあっていたので

全社で生産性はトップになったわけです。


これはだから適性ってのがあるわけで

ある仕事ではぜんぜん自分はだめだったんだけど

ある仕事ではすごい成果をあげた


ってのは経験上あったわけですね。


だから色々やってみるのは大事。



それでここまで色々書いてなんとなく分かった方は

多いと思いますが、


最初に書いた

「プロスペクト理論」の話と

この「現状維持バイアス」の話



実は「損きりができない」という心理状態は

この2つがかけ合わさって出てくるものなんですね。



すなわち冷静に合理的に考えたら

含み損をずーっともって、自分で考えたルール破って

絶えるなんて


体にストレスあるし、きっと家族仲にも影響してしまうし

よいはずないんです。


家族とか自分の人生をよくするために

投資を開始したのに、


損失拡大でイライラ状態・・・


どう考えても 非合理的 だとは思いませんか?


けど私も昔これはやってしまっていたのだけど

人間だからやってしまうのですね。


たぶん、みんな経験します。


んである程度このイライラを経験して不毛さに

気づいて修正できるようになってきます。


けどこれを最初にやってしまうのが人間で

まず損失を確定しないという非合理的な態度が

ありまして、


なおかつ、そこで「その1つのポジションに執着する」

っていう現状維持バイアスがそこで働くんですね。


ちょっと他見ればいくらでもチャンスは転がってるのに

それが見えなくなってしまうというのが

人間でして



これはすでにアメリカで心理的に研究されてしまっていて

損きりできないのは


プロスペクト理論+現状維持バイアス


によるのだ、と。



だからここで自分の非合理的な選択をしてしまう

心理状態を見直して、


なおかつ ひとつの銘柄に心奪われる心理状態を

これまた見直していくと


損きりはできるようになってくるということでも

ありますね。



いわゆる「精神改造」が必要なんだと思います。


(精神改造の方法には、

例えば自分がルール守ったら餌(褒美)を自分にあげるとか、


ルール守ったら食事抜きにする、とかそういう方法ありまして

私はよくやりました。


これも自分を動物と見なして自分自身で考えて

自分を「しつける」のですね。





ちなみに私は以前長期投資ってのができなくて

利益がすごい乗ってきたらすぐ利益確定してしまってたけど

(チキン利益確定)


それもやはり数年間見直してきて

今は株なんかだともうずーっと利益出たらホールドすることが

できるようになってますが


これも心理トレーニングなんだと最近思います。



それでプロスペクト理論では

損失が拡大するリスクよりも、

トントンまで損失プラスマイナスゼロまで


相場が戻る期待のほうが大きくなってしまう

人間の脳みその現象ともいえますけど


これが「損きりできない」という状態になるわけで

塩漬け状態になるわけです。


特に相対価値商品のレバレッジがかかってる

FXの場合、やはりこの損きりは必須ですので


私たちは本来人間が持ってる脳みそと反対のことを

し続けないといけないわけでして


これは心理的なトレーニングが必要になりますよね。




ちなみに上に問題として




A 100%確実に80万円がもらえる

B 85%の確率で100万円がもらえる。

けども残り15%の確率でゼロ円もらえる。






C 100%確実に80万円損する

D 85%は100万円を損する。

ただし15%の確率で損失はゼロになる



があって、BとCを選べるようになりましょうってことですが

ここできっと


AとDを選んだ人は


BとCを理解するのに脳みそで「抵抗」が発生するはずです。


これは人間だから当然。


けどこのA~Dの質問を何度も見て、

「考えて」


それで「BとCでしょ」って簡単にスラっと

いえるように


毎日設問を覚えて考えるだけでも実は結構

脳みそに心理状態に効果がありますよね。



これはたぶん今日見て考えただけでも身につかないので

定期的に上記A~Dの文章を読んで

考えてみて


「BとCでしょ」って瞬間的に答えられるようになるまで

脳内で練習するといいでしょう。


最初は心理的にきっとストレスがかかりますが

脳みそが確率の思考形態に慣れてくると

すぐそう答えられるようになって


それは実際の投資行動に影響するものですね。


ちなみに世の中には「天才」ってのがいて

これはたぶんサイコと紙一重なんだけど


最初からBとCを選ぶ人ってのは中にはいるんだけど

この人たちってのは結構その辺にある

手法なりロジックでも勝ってしまうことが

すごく多いわけです。


逆にどんなロジック買っても、やってみても

損失が積み重なるAとDを選ぶタイプの人がいて


この人たちはなにやっても儲からない・・・と

嘆いていて大多数です。


これを俯瞰してみてみると

「合理的に考えれば」


勉強するのはロジックじゃなくてですね、

心理だってわかりますね。



けど感情的に、どうしてもロジックや手法に

惑わされるのが人間でして


これもプロスペクト理論なのかもしれませんね。


けど合理的に考えればAとDを選ぶ心理状態だと

一生投資では問題が発生するのですから


BとCを選べるような心理状態を作るために

考えていくほうが重要だったりするわけです。


すなわち、それくらい世間は非合理的に動いてるものですね。


そしてあっという間にじいちゃんばあちゃんになってしまう

ものですから


今が一番その人の若い時期だから

この合理的に選択するということを意識していくと

いいのでしょう。



損きりできないを直すためには

上記の プロスペクト理論+現状維持バイアスを

脳みそで「認識」して



それを修正していく作業になりますね~~



それでは!




ゆう





追伸・・・ちなみにこの

「合理的に選択する」というのを民衆にされると困る人たちが

いてそれが役人という人種です。


そういえば日本でカルロスゴーンさんが

保釈されたことが話題になっていました。


私はこの事件はあまり言及していないのだけど

色々その後も調べてやはり


東京地検っておかしいな~~


って思ってる人だけど

(といっても愛国派の官僚が日産守るために

彼をつぶしたという意見もあって私もそれを調べたけど

今は「うーん、どうもそれでもおかしいな」と思う。


あれって会計の世界ではありえない

国策逮捕で近代デモクラシーのものではないように感じる)



やはりこのカルロスゴーンは合理主義そのもの

の人でした。


けど彼がいなかったら今日産なんてないんじゃないでしょうか。


大衆に非合理的であってほしいのが

きっと役人の本音だろうと思います。



もし大衆が合理的ならどう見ても日本の

官僚支配社会ってのはすぐに崩壊しますから。


また日本は世界一サラリーマン比率が高い国ですけども

合理的に考えたら金持ちの大多数は経営者や投資家である

わけで


労働者ってのは非合理的な選択である

ってのが私が20代のころに考えていたことです。


だから合理にしたがってビジネスと投資の2つを勉強して

ある程度稼げるようになって

会社辞めた。



けどやはりそんな人が大多数になると

サラリーマン体制ってのは官僚たちが作った経済構造の

最たるものですからね、


やはり自営業ばかりになってしまうと

既存の国家体制は崩壊していきますから


やはり自立の芽はつぶしていきたいってのが本音でしょうね。


だから結局プロスペクト理論も現状維持バイアスも

「合理的に行動・選択しなさい」ってだけなんだけど

それは人間の性質に反してるので


なかなか最初からできないから常に意識してくのが

大事ってことですね~


では!














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