無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【アメリカのシリコンバレーの決断スピードは日本の100倍早い!?】

2019 2月 18 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【アメリカのシリコンバレーの決断スピードは日本の100倍早い!?】
⇒編集後記
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!!



さて、私は日々お金稼ぎとか投資、ビジネスについて

考えたり学んだりしているのですが


ここ最近は韓国にいて色々考えさせられることが

あります。


それがズバリ・・・

「スピード」ですよね。


日本にいたころはどっちかというと

「ゆっくり、ゆっくり」生きていたと思うのですが


日本以外の国はもうすごいスピードで変化しているわけです。

以前は例えば与沢さんが「秒速」って単語を言って流行したけど

あの考え方っていうのはたぶん世界基準の捉え方なんですね。


それで・・・私は結構「スピード」について

調べるんです。


というのが私が昔派遣のころに柴野さんとか

あとはトレーダーの講師さんにウン十万円の塾で言われたのが

「スピード意識しましょう」

ってことでした。


それで、やはり調べると

「決断スピード」に関して、


アメリカのシリコンバレーなんかは

「日本の100倍」

実際の統計データでスピードが速いらしい。


すなわち今の時代は 

スピード=お金 なんです。


編集後記で!







【以下は最近配布した内容】

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

PDFレポート
「未来の2023年までの世界のGDP推移」を知る!
⇒  http://fxgod.net/pdf/2023gdp.pdf

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

PDFファイル
【注目の米朝首脳会談2回目のシナリオについて考える!】
http://fxgod.net/pdf/beityou2kaime.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



PDFレポート【「北朝鮮の市場」がついに開放されていく!】
(韓国語ニュースの翻訳あり)
http://fxgod.net/pdf/nk_open.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


PDF【失敗】からデータをとりまくる!!
http://fxgod.net/pdf/shippai_data.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



PDF【なぜ10万円を100万円に増やすより
1億円を10億円に増やすほうが時間がかかるのか?】
http://fxgod.net/pdf/1oku_10oku.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★












==========編集後記===========


さてさて、読者さんは普段、

投資も含めてビジネスを実行する際に

「スピード」って意識してますか??



ちなみにこの数年、私は色々な成功してる起業家さんや

投資家さんとすごいよくお会いしたり、話したりするのですが

そこで分かったことがあって、


それがみんな

「超スピードが早い」んですね。


合理的に分析して、「これが儲かる確率が高い」

って考えたら、


普通の人は


「うーんどうしようかな、他の人はどう考えてるかな?

うーん、けどお金もあれだし、投資するのは

どうしようかな・・・



なんて悩んで結局やらないわけですが


若くして20~40代前半で富を築いてる友人たちを見ると

「即効」それを開始してたりするわけです。




「これだ!!」と見定めたら、

一気に畳み掛けるみたいなスピードの速さが

おそらく最近の若い金持ちたちって際立っている

んですね。



それこそ分かりやすい事例だと与沢さんが以前

「秒速」っていう言葉を使いましたが、


まさに「秒速」で動いて彼なんかは億万長者になりましたが

どうもこの「スピード感」ってのが

すごい重要なわけですね。


ちなみに私が以前数十万円の塾に入って

柴野さんとかに教えてもらったのが

「スピード上げていきましょう」

でした。



すなわち、例えば投資でもビジネスでも、

儲かるチャンスがあったとします。


例えば新興国投資で言うならば、長期保有で12年間持てば

今までのインデックスなんかでマイナスになった年って

統計的にないのだけど、それは以前書いたけど


その確率優位性を把握してるのであれば

そこで暴落が起こって世間が騒いでいても


そこで買う、んですね。



ちなみに私は数ヶ月待ってこの前とある銘柄数銘柄を

数ヶ月ぶりに買い付けたって書きましたが、

もう数日で15%は上がりました。


んで、これも昔はできなかったんだけど、

「スピード」を常に重視してできるようになってきたんだけど


なかなかこの「スピード」って奥深いわけです。


ちなみに、韓国なんかに私はいて、またマレーシアもそうなんだけど

日々感じることが生活実感であって


「スピードが日本の何倍も速い」んです。



ちなみに日本では韓国関係の報道はゆがんで報道されてるから
分からないだろうけど


もう一人あたりのGDPは色々税金混みとかで

可処分所得考えると、


英語圏の一部報道では韓国が日本抜いてます。


これは色々問題があるから日本語には

あんまり翻訳されていないけど

英語圏の人は知ってる人は最近その統計見てるから

知ってる。


OECDのデータを基にしているけど

各国の平均給与から所得税と社会保障負担を除いた手取りを

比較した2018年のデータですよね。



https://howmuch.net/articles/m……fter-taxes



んでここで日本は8位なんだけど

もう韓国が4位になっているわけです。



んでやはり私が今見ている韓国も実際は結構景気よくて

お金回ってるんだけど、


これ・・・もう現地で分かるんだけど

その理由は一言で「スピード」なんですね。


例えば私が住んでるホテルではこの前

近くにこの数ヶ月で新しいカフェが

ひとつできていて驚いたのだけど


また、この前台湾から韓国に帰ってきたとき

とあるところで工事が開始していたんだけど


1ヶ月足らずで昨日見たら

また違うもう1つのカフェの外形が出来上がっていた。


日本だと数ヶ月とかかかりそうなところ

もうどんどん新しいお店やら建物が急ピッチで


出来上がってるんですね。


それでこれはマレーシアなんかはもっと早くて、

数ヶ月マレーシアを離れて戻ると

「新しい道」なんかが近くに結構できてたりするんです。


全然 数ヶ月で町並みが変わったりするんですね。


スピード感が半端ないわけですね、最近のアジア。



それで私なんかはこの「スピード」に関して

すごい気になってよく調べたりしているんだけど


どうも、実際に、


アメリカのシリコンバレーなんかは

日本の企業より

判断・決断スピードがちょうど100倍くらい

早いんだそうです。



ちなみにこれはAPPLEの事例ですが

実際にネット上でアップルの商談の際のエピソードってのが

あって驚きましたが、


アップルに企業をバイアウト、売却した方の事例だと

日本だと普通は交渉に1年間かけるけど


スティーブジョブスなんかは1時間くらい

この買収に関しての相談をして、


そして、すぐに数十億円の買収に関して

決断したと。


これすごいエピソードだな、と思って私は

見ていたのだけど、



これはブランドンさんっていう方が書かれていたのだけど

なんでもこの


「アメリカ・シリコンバレーの決断スピード」



「日本企業の決断スピード」


って

実際に とある大学教授が研究していたらしいけど


そこでシリコンバリーの会社と日本の会社の

決断に要した時間の統計をその教授さんが

取ったんだけど、


統計的に「100倍」も違ったらしいです。


だから日本の100倍シリコンバレーは決断が早い

わけですね。



ちなみに上記のアップルの事例って分かりやすいな~

とか私は思っていたのだけど


アップルが買収に掛けた日数はその話が出始めて

「3日」ですが



例えば日本企業がどこかの会社を買収するとなれば・・・

たぶん1年・300日以上は掛けるわけですよね。


まずは日本企業の場合 社内で稟議したり、

審査したり、「検討」したり、条件交渉したり

契約書作ったりなんちゃらかんちゃらで


下手したら1年以上かかるかもしれません。


だから300日以上はかかってもおかしくないところですが

ここがシリコンバレーだとアップルはその中でも

相当早かった事例としても


3日、4日で買収が決まってしまったりするわけです。


それで私はなんとなくこのスピード感は

韓国も似たようなところがあるので

分かるのですが


シリコンバレーなんかはさらに速いんだと。



もう一度「決断・判断」したらあとは

もうどんどんまとめあげて、


それを実現させるのですね。


そのスピードが異次元のようなスピードであるということです。


それでこの決断スピードの遅さ、ってのが

おそらく日本企業にも、


また「自分で稼ぐ」をしたい個人でも

共通してる問題だと私は思うんですけど



たぶん、究極のところ、この


「スピードの差」ってのが収入の差になってるんですね。




私ゆうはスピードはそんなに速いほうではない

ともっと速い人が世界中にいるから思うんだけど


ただそれでも、時々日本の動きを見ると

「なんでこんなにあらゆることが遅いのか?」と

不思議になることは多いんですね。



例えば合理的に分析したら日本の成長できない理由だとか

って官僚機構、役人支配が問題ですよね。


なんならもうぱっぱと選挙でそれを潰す政治家を

出さないといけないんだけど


(まさにマレーシアや韓国のように)



そういう動きはすごい遅いし、


そこで人々はじわりじわり、と変化しない状態が

続いてじわりじわり、と生殺しのように貧困化してる

わけです。


あとは日本の場合だとこの前書いた海外投資なんかに

関しては


いまだ証券会社の対応は遅いと思いますし、

(要するに買いたい会社が海外にあるのに
そもそも銘柄ない、というのが多いでしょう)


システムも構築が遅いわけですね。


韓国なんかは今だと

もうアプリでウォン建てで為替両替意識しないで

数クリックで投資できるようになってるのに

です。



ちなみにアメリカではこのスピードが遅いってのは

死活問題でして、(日本でも死活問題なんだろうけど)


ヤフーなんかは以前グーグルから買収オファーを受けていて

それを


「うーん、どうしようかな、

100万ドル(1億円前後)

で買ってもいいのかな~うーんうーん」


と悩んで決断できなかったのですが
(1998年)


そこで2002年になったらグーグルがかなり

大きくなってきたから


「やっぱり2000億円で買う!」

って言ったわけです。


4年前の2000倍で買うと。


けどグーグルにその額じゃだめ、ってことで

当時断られて


相当決断が遅れたのですが、

この決断スピードの遅さってのが米ヤフーを

追い詰めてしまったと。



仮にここでヤフーの決断スピードが速ければ

グーグル超えてのではないか?ともいえるわけですね。



それで重要なのが、もう「スピードこそが武器だ」

って考え方で


日本だと徹底的に練りに練った

そういうものを市場にリリースするわけですが



最近の日本以外の国はそれだともうこのスピード競争で

負けてしまうから


100%の出来じゃなくても90%くらいの出来で

あればいくつも市場に出してしまうと。


それでその後改善したりすればいいって感じですよね。


とにかくスピードを重視すると。



一方日本なんかはとにかく凝りに凝ったものを

市場に出すのが正義だと信じているから


スピードは相当遅くなるわけですが



最近の国際的な企業の折衝の中で

「日本企業はいらつくことが多い」ってのは言われだしてる

わけですね。


これはアメリカ企業からだけじゃなく

中国企業にも言われ出してると聞きます。


もう何か決定するために社内稟議やら

契約書作成 提案書、複数ヒアリング・・・


などなど、案件が決定するのに決まるスピードが

超遅いと、言われだしてると。


特に日本企業の 何か振り込みが発生する場合の

「翌月末支払い」とか遅すぎるでしょっていう

ツッコミが相当出てるそうです。


たぶん日本の自営業者では「翌月末支払い」が

普通になってるんだけど


世界ではもうそのキャッシュフローだと遅いよ

ってことになってるわけですね。



だからどうも「世界基準のスピード」ってのがあって

「シリコンバレーなんかは決断スピードが

統計的にもどうも100倍本当に早い」



わけです。



それでこれは実際に私は結構重視していて

私も日本人だから、遅くなる癖は必ずあると感じていて

なるべくそれを治そうとしてるんだけど


「自分がこれやる、と決めるまでの決断時間」

は結構私は最近計測してます。


計測といってもタイマー回すわけではないのですけど

意識として


「これをやると決断して、何時間、何日かかったか?」


は自分で一応反省?っていう感じで

よく内省するんですね。


んでスピード改善は意識してます。



なのでおそらく大多数の日本人は私も含めて

「スピード感があるか?」を自分に問うたら


「うーん」ってなると思うんですが


そこで私たちはスピード感を鍛えるために

意識するのも大事かもしれませんね。


私なんかは韓国にいてこれを痛いほど、

感じます。



例えばですが・・・


LINEって読者さん使ってますかね??


あのメッセージアプリのラインですよね。



んで私は日々感じることがあって

例えば日本人の友達と


「予定の打ち合わせ」するときなんだけど


「●●日(大体数週間後)に待ち合わせね~お酒飲もう」

ってのが普通です。


これを「テキスト」でやり取りしてますよね??



それでLINEってのはご存知韓国のアプリですが

最近はLINEに似てるカカオトークが主流で使われてますが


韓国だと もう若いやつもおっさんも

「その日に」会うのを決めるわけです。


だからLINEの本国の韓国だと

「電話機能」をよく使うんですね。


日本のメッセージアプリだと、文字のやり取りが

主流で、

電話ってあまり使わないのではないかな??


と思います。


が、韓国はスピードが大事だっていうシリコンバレーの

哲学を真似してる国ですから


ここでもう「電話」が主流なんですね。


だから電話して、その場でもう会う時間とか

決めるというのが結構普通だったりするわけです。


一応テキストのメッセージも使うけど

これだと往復時間 のやり取りが結構時間かかるので

電話だと情報量が多くて情報伝達が早いですから
(話す声のトーンとか、そういうのも情報。)

すぐに決まるんですね。


テキストのやり取り、あの既読のやり取りで

1週間とかかかるのが

韓国だと数分でやっぱり終わるのが通常なんです。



例えばある企業に●月●日まで投資するとか

そういうのがあったら


もう決まるまでやっぱり数日です。


即効そうなったら資金を振り込んで

プロジェクトが進むものなんですね。


それまでに全部 資金すっ飛んだときの保証とか

そういうのもあるので、全部そういうのも書類数日で

相手が用意してサインして決まるわけです。


スピード感がすごいのは私も体験して知ってるわけです。



だから私もいやおうなしにこういう国にいると

スピードは以前よりはちょっとは速くなったかな?

とも思いますが


少なくとも日本以外の国ではもうそのスピードなんです。


マレーシアでもそうで、例えばコンドミニアムの

継続交渉とかが1年とか2年ごとにあるんだけど


それももう決断スピードで「うーん」とか言ってる暇なくて

私がこの前3日くらい考えていたら


「もう決まったでしょ?」と言われて

相手をイラつかせてしまったこともあるくらいです。


だからそこで「俺はどうも、他の国の人と比べて

判断スピードはまだまだ問題がある」


って気づいたくらいです。


本当はもうコンドミニアムを新しいの探すか継続するか

なんてのは5分で決断しないといけないわけですね。



それで日本人で遅い決断スピードがデフォルトだった

私もさすがに最近はちょっとは速くなってきましたが


そこで分かったことがあって



「別に考え込んでも

早くスピード感持って決断しても

リスクは変わらない、どころか


決断スピードが遅くなればなるほどリスクが

上がる」


ってことにも気づきました。


これはあらゆる場面でそうです。


というのは今は昔と違って

「そのときの環境」ってかなり早く変化するんですね。



例えば「そのときは儲かる確率がすごい高い

投資対象」があったとします。


ここで1日で動ければ、利益を生み出しますね。


けどここで

「うーんこれに投資しようかな」とか

1ヶ月とか考えてたら


その投資対象がもう手の届かないところにいたりとか

投資できない、となってることはもう

よくある時代なんです。


んでその1ヶ月後とかに決断してると

実は1ヶ月前はリスクが小さかったのに

ある程度のリスクをはらむようになってたり、


するんです。



だから「早い」ほうがリスクが小さくなる時代

なんですね、どうも。


日本人がおそらく「じっくり考えて、じっくり

ゆっくり決める」のは


リスクマネージメントの思想があると思うんですけど

そこで「じっくり考えて、調べてお金を投じる」のですが


実際の話、どうもシリコンバレーのヤフーの事例見ても

分かりますが


じっくり考えれば考えるほど、

リスクが上がっちゃうっていうのが今の時代ですね、

どうも。




リスクを下げるのは、おそらく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
決断スピードの速さ、なんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これが例えば韓国の超スピードであらゆることが

決まるサムソンが時価総額で

日本企業を圧倒してしまった理由でもあるんですね。


もう日本企業がこの20年でどんどんスピード感が

遅くて弱体化してますが


これは個人も同じなのかな?と。



んで私も最初は当時塾で学んでいた

先生の柴野さんに

「スピードが大事です」と言われるまで


全然意識したことがなかったんだけど

もう10年近く経過するけど


昔より今のほうがますますスピードが大事になってる

ってことです。


ちなみに、これは世界中に投資してると

分かるんだけど


それこそ狙い時は暴落時ですが


もう暴落時に買い付けって普通はしないんでしょうが

やっぱりバフェットなんかはそれやりますが


あれは「スピード」が大事なんですよ。


1日とか2日遅れるだけで、

一気に価格が元に戻ったりするから。



「これっ」ってチャンスのときに

「ぱっ」と動ける、これ大事です。



それで実際に日本企業とシリコンバレー企業を

比較した場合、


そのスピード差がもろに収益の差につながってる

のは明らかで、


結局今の時代はスピードを早くした人が

お金持ちになる時代なわけですね。



それでこのスピードってのは天性のものなのか?

練習なのか??


私も分からないんですが


どうも練習ではないかな?と。


ちなみに私は学生のころ足はリレーの選手とかも

やったことあるから、物理的には速い方だったと思うんですが

けど、やっぱり最初は投資やビジネスにおいて

あらゆる判断スピードが遅かったわけです。


どうも決断スピードとこの辺の物理的な肉体的な部分って

大きな相関もないような気もします。


スティーブジョブスが筋力持っていて、すごい肉体的スピードを

持ってるわけではないと思う。


たぶん 脳みその構造の問題だと思うんですね。



それで思うのはこれはもう練習なんだろうと。


実際に「遅く入ってあまり利益取れなかった」

みたいな経験を私たちはたぶん沢山するんだけど



例えば最近だと分かりやすいのが暗号通貨じゃないかな、と。

今は以前より暴落してるとはいえ

相当スピードが速かった2010年くらいにビットコイン買い付けてる人は

資産が何万倍にもなってる。


けど2017年に買い付けた個人たちはかなりスピードが遅いわけで

その商機を逃していたりするわけです。


こんな事例が沢山あるわけで、


そこでようやく「スピード」について考えていき

スピードが徐々に速くなるんでしょう。


だからスピードの早さは結構練習によるところも

大きいと思います。


だから私はこれをよく考えていて この前

韓国で服を買ったんですね。


ちなみに韓国では服は安いけど質が最近相当しっかり

してます。

日本の服より質が上がってると思う。


んでこの服を買うときなんかも私は

「こういうものだったら買う」って決めて

東大門市場に行ったんだけど


ジーンズを買いたかったのですがそこで

私がジーンズを買うのに費やした時間はというと


大体30秒です。


東大門市場のメンズ店が集まってるデパートがあって

もう最初に「これだ」ってのはあったので


エスカレーター降りてる間に発見して、

その階に到着して確認するところだけ確認して

「これほしいです」と韓国語で店員さんにいって


試着はしたけど

もう30秒で買うのは決断したわけです。


ちなみにこれは私は普段の生活でも意識していて

「うーん、うーん」って悩まないで

すぐ決めるように意識してますね。


こんな積み重ねで昔よりは判断スピードは速まってきたとは

感じます。


んでやっぱり利益がついてきてるな

という実感はありますよね。


私も日本人ですからやっぱり

ゆっくり、熟考して決めるのに慣れてしまってるのですが


この辺は海外で結構改善?された点でもありますね。



最初はスピード早く決断してたらストレスがあったけど

最近はそれが当たり前になってきたのでストレスも

感じないです。むしろ悩んだりノロノロしてると

自分がストレスになるくらいで。



なのでシリコンバレーと日本企業の判断スピードの

統計なんかは大事だと思っていて


日本人は概して、他国の人と比べて

数十倍~100倍くらいの判断時間をかけてしまいがちですが


ここを「早く」するのは大事にこれからなってくるでしょう。



それで今稼いでる人はある程度のスピード感が

絶対備わってるはずだし


逆に稼げいない人は私が昔柴野さんに言われたように

スピード感が欠如してるのだろうと


思います。



だからスピード=お金 の時代なんですね。


ちなみにこのスピードに関しては私はすごい

自分で考えていることなので


まだ書けるのですが


この行まで読んでくれてる人に

参考までに書きますと



スピード感がある人は何も足がウサインボルトみたいに

速いわけではなく、脳内に「合理性」を持ってます。


すなわちスピードが遅くなる理由って

「感情」だったりしますね。


「なんとなく 大丈夫かな~」とかそんな感情。


けど合理で判断しないといけなくて


合理で「これ、これ、これの条件は満たしてる、

はい、動く」


みたいな考え方って大事なんです。


ここに感情をあまり介さないというか。


もう合理的に考えてすぐ決める、これが大事ですね。


そう、実はこれは資本主義の本質でもあって

資本主義で金持ちになる人は??


というと「合理」を追求した人です。


私たちがいや~な言葉である「合理」ですね。


冷徹に聞こえるこの「合理」を実践した人が

金持ちになるのが資本主義の構造です。



合理ってのは、例えば

A地点からB地点に行くにあたって


ぐにゃぐにゃ歩いてそれでB地点に行くのではなくて


B地点に行くと決めたら まっすぐ行くことです。


これ合理。


んでこの合理だとスピードは出るんですね。


それでこれがお金になるというのが資本主義です。


資本主義の精神というのがあって


「Time is money」でして

「時は金なり」でして


何か決めるにあたって時間を合理的に短縮したら

これでお金が産まれると。


だから何か決めたら誰かに聞くとかは愚の骨頂で

もう自分で調べて勝手に自分で進めていくわけです。



私なんかは海外投資の事書いてるけど

これも新興国なんかはもう自分で全部調べて決めて

さっさとお金を動かしたのですが


やはりそれがずいぶんとお金生み出してくれてるわけです。


だから合理的な考え方を持ってると

そこで決断スピードは早くなります。


それで、決断スピードが早くなると

時は金なり、だからお金が儲かりやすくなっていく

ってことですよね。




そういう意味でこれからの時代は何かを開始するとか

資金投じるにあたっては


スピードが大事になるでしょうから

それを意識していきたいところです。



特に日本企業がスピードで遅くて弱くなってるってのは

知ってる人は多いけど


それって個人の「自分で稼ぐ」も同じ経済の市場ですから

同じことなので、


個人でもスピード早い人が金持ちになる傾向強いし

遅いと貧乏になりやすい時代なので


このスピード感は意識するのが大事になってきそうです。




それでは!




ゆう








【以下は最近配布した内容】

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

PDFレポート
「未来の2023年までの世界のGDP推移」を知る!
⇒  http://fxgod.net/pdf/2023gdp.pdf

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆




☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

PDFファイル
【注目の米朝首脳会談2回目のシナリオについて考える!】
http://fxgod.net/pdf/beityou2kaime.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



PDFレポート【「北朝鮮の市場」がついに開放されていく!】
(韓国語ニュースの翻訳あり)
http://fxgod.net/pdf/nk_open.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


PDF【失敗】からデータをとりまくる!!
http://fxgod.net/pdf/shippai_data.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



PDF【なぜ10万円を100万円に増やすより
1億円を10億円に増やすほうが時間がかかるのか?】
http://fxgod.net/pdf/1oku_10oku.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


















コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
多くの人が商売の思想を学ばなければいけない時代だ。 そこで 民衆が自分で自立して支配されないで稼ぐことが大事、という思想体系で 憲法21条言論表現の自由を元に 発行しております。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
ネットを活用して資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください