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【海外投資が流行する?】

2019 2月 17 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【海外投資が流行する?】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!!




さて、この前ですが

「これ知ってれば長期投資ならかなりの
高確率で稼げるのではないか」

ってことで

以下のPDFレポートを配布しました。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

PDFレポート
「未来の2023年までの世界のGDP推移」を知る!
⇒  http://fxgod.net/pdf/2023gdp.pdf

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



それでこれからは「海外に投資して配当金なり収益を
長期で得ていく」


っていうのは日本でも徐々に流行するのではないかな

なんて思いますよね。



今だと、以前統計データを見たことがあるけど
個人投資家で海外に投資してるなんていうと
数%だったと記憶しておりますが、

(だから今の状況だと海外投資してる人=ちょっと変な人
が多いのかと)


まあほとんどの個人投資家はアジアの国々への投資
っていうのを見ていないわけですね。


ただ最近はニュースでも

日経なんかが「海外投資が日本の稼ぎ頭になっている」
と書いてますが

ここで日本の証券会社なんかも日本国内に優良投資先が
少なすぎるから、海外の株を掘っていく

展開をよりスピーディーに
進めているなんてことが書かれています。


また私は韓国にいて気づくのですが
もう海外投資なんかがどんどんこの国では
最近、日常に降りてきていますので


日本もやはりそうなっていくことでしょう。

編集後記で!





【以下は最近配布した内容】

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

PDFファイル
【注目の米朝首脳会談2回目のシナリオについて考える!】
http://fxgod.net/pdf/beityou2kaime.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



PDFレポート【「北朝鮮の市場」がついに開放されていく!】
(韓国語ニュースの翻訳あり)
http://fxgod.net/pdf/nk_open.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


PDF【失敗】からデータをとりまくる!!
http://fxgod.net/pdf/shippai_data.pdf



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PDF【なぜ10万円を100万円に増やすより
1億円を10億円に増やすほうが時間がかかるのか?】
http://fxgod.net/pdf/1oku_10oku.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★












==========編集後記===========

さて、それで件名に書いたようにこれから日本でも

海外投資は流行していくってのはもう間違いなさそうです。


なんだかんだ最近は海外投資が日本の収益の稼ぎ頭になっている

というのもさすがに報道されるようになってきてますが、



個人的には一度海外の株に アメリカと日本と欧州の

ジャブジャブマネーが入っていて


そこがリスク要因と見てまして、いずれ

アメリカの金融債券システムが崩壊したら・・・


やっぱり相応の悪影響を各国の株も受けると見てはいますが、

仮に第2のリーマンショックがあっても

長期ではやはり2030年代にかけて持ち直してきて


各国の新興国株価ってのは上がっていくんだろうな

なんて思ってます。


ちなみになんで、北朝鮮の投資が注目か、っていうと

北朝鮮の市場にはほとんどこの世界の先進国の

ジャブジャブマネーが入っていないわけでして、


仮に第2のリーマンショックがあったとしても

影響が軽微になることは考えられまして、


ヘッジとしては相当機能するんじゃないかな

なんて思惑もあったりします。


それで私がいる韓国では以前書きましたが

もうアプリで世界投資が気軽に証券会社で

できる感じになっていて、


アプリで各国の企業を表示できて、

「えい、投資!」みたいな感じで


韓国のウォンで投資できるような状況になってきてるんですね。


日本だと、未だに証券会社で当事国の

通貨をFXで買って、その買った通貨で当事国の

企業の株を買うみたいなシステムになってるところは

あるんだけど


もう韓国なんかは対応早くて、

ウォンが口座にあれば、そのまま

シームレスに、特に為替両替を意識せず

投資できるシステムが進んでますよね。


日本の証券はその辺の対応は韓国ほど早くはありませんが

やはり追いつくでしょうから


これから日本でも海外投資はある程度流行するんではないかな?

と思います。


ただ一応リスクとしては上に書いた


「先進国バブル」のリスクですよね。


例えば以前にジムロジャースが北朝鮮投資に全力投球する

って言った時に


「日本が破裂しないか怖い」

みたいな内容を言っていましたが


最近海外から日本見ると、結構日本の市場から火がついて

先進国バブル崩壊するんじゃないか、みたいな

心配する人も出てきてますが


アメリカ、日本、欧州、とジャブジャブマネーを

やってきた地域のどこで2020年代前半あたりに

破裂するか、私は分かりませんが


その辺のリスクはずっと抱えてるわけですね。


だから短期投機のFXでショートで

エリオット波動のC波なりでショートで

利益を計上できる力


ってのはそういうときの株式の含み益減のヘッジとしても

機能したりしますよね。



ただそれでもアジアの多くの国々では

これからGDPがなんだかんだ上昇していく

ことが想定されますので





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PDFレポート
「未来の2023年までの世界のGDP推移」を知る!
⇒  http://fxgod.net/pdf/2023gdp.pdf

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それこそイランやらインドネシアやらブラジルやら

インドやら中国やら


は影響受けてもそれでもGDP上昇させていく

確率が非常に高いですから


やはり今から勉強しておくのも大事かな~と思います。


ちなみに、中国の株ってのは 先進国のバブル崩壊時に
影響が大きくならないように

自国で政策的に バブルつぶしをしてるんですね。


これはアメリカや日本や欧州がバブルをQEで作り出して

ジャブジャブマネーしまくって、株価吊り上げてきてるのとは

対極で


中国の上海総合を見てると分かるんですけど

もう明らかに中国政府が介入して過度な過熱したら

冷や水浴びせるってのがここ数年日常化してます。



ここで、中国の共産党政府内でも対立がありまして、

習近平は「バブル潰す派」なんですけども

一方バブル作って大もうけしたい勢力もいますが


その戦いってのは共産党内にもありますよね。


これは田中宇先生がどっかで分析で書かれていたと

思います。


ただバブルをなぜ潰しておくか?というと

これは先進国バブルが崩壊したときにダメージを

小さくするためですよね。


各国に資金投じる際には私なんかはこの先進国バブルの

マネー流入をどれくらい規制してるか??ってのも

結構調べたりしてます。


現状、上海総合指数は2680ポイントくらいだけど

一度そういう 先進国な破滅的な事象をはさんでも

すぐ回復できる素地がありますから


やはり2020年代後半~2030年には

私は倍の5000~6000ポイントは

超えていくんじゃないかな


って想定はしてるんですけどね、


まあこれは私の勝手なシナリオですが

確率優位性は高い話だと思います。



この辺もこれからのGDP推移見たら分かるでしょう。


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それで「海外投資」っていうと今までは

「危険」とか「危ない」ってイメージが一人歩きしていた

と思うんですけど


個人的には日本のほうが危ないな、って思うんですね。


私は日本人だからやはり日本に愛着はあるし

友人たちも日本人でとても気のいい人が多いから

やっぱり自分の両親や親戚も含めて

日本人に当然愛着はあるわけですが



ただ・・・冷静に経済の構造を見ると

「ここまで少子化進んじゃうとね・・・」

ってのはありますよね。


やはり人口構造がGDP成長率に与える

影響って計り知れない。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


私なりの良い企業を見つける方法


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


それでこれは体感ですごい感じたことがあって、

私は投資するにあたって

「自分でその国に行ってみて雰囲気感じ取る」

ってのをすごい重視してます。


企業が提供するサービスとか商品を消費するのって

メインは若いやつですから、


やはりその国の若いやつが元気あるか??


ってのはすごい重視していますよね。


んで実際にその投資したい企業が若いやつの需要に

ちゃんと応えているか?


お子さんを沢山抱える家庭のニーズに応えているか?


なんかはすごい見てます。


んで実際に現地でサービスも使ってみたりするんだけど。


それで投資をすることが多いのですが

こうやって


「自分で現地で旅行にでも行ってみて、

そのサービス使って「これいいな」ってのがあったら

調べて投資する」


っていう方法があって、


これはいわゆるテクニカル分析とかファンダメンタル分析が

あるけど


その前に、それをするんですね。


んで買うときにテクニカル分析とかファンダメンタル分析も

考慮するっていう投資方法があって


私はこれです。



んでこれがまあ・・精度高いんですよね。


これは私が昔ジムロジャースの本で学んだことだけど


簡単に言っちゃうと


「自分で現地で見て、そして投資しろ」


なんだけど、


これは精度が高いですよね。



利益率で 現地で見ない企業と

現地で実際に使って投資してる企業だと


断然現地で実際に見て、使って考えて投資してる

企業のほうが利益率って高くなるんです。


ただこれは当然で、多くの人が

自宅にいながら、テクニカルとかファンダメンタルとかの

分析して、 数字見て投資してる中で


自分は数字では現状表現するのが難しい

企業のサービスの体感を得てるわけですから


それは利益出て当たり前だとも思うわけです。

その方法でやってる競合があまりいないから。



例で言うと、その企業のサービスとかで飲食系のサービス
展開してるところだったら

「そのお店の店員さんの声の大きさ・接客」とかですね、

「座席の配置」とかですね、

「その店の混み具合」なんかは


チャートで数字で これ、と言って

出ていないんですね。

既存データからそれらを推測するのは可能だけども、


これって数値化するのはむずいわけです。


けどそれは営業利益を立てる上では結構大事な要素の

いくつか、ですけど、

こういうのは実際に現地で使ってみないと分からない、

んです。



ちなみに私の持ってる銘柄で名前は法律部分もあるから

書かないですが


利益をすごい出している企業ってあって


その中でもコカコーラそっくりの株ってあるんです。

コカコーラじゃないですよ。


けど似てる。すごい似てる。


んでこれも最初チャート分析とかファンダ分析から

分かったのではなくて


実際に現地で旅行したときに分かったんです。


「必ず この国では ドリンクのメニューと一緒に

コカコーラと一緒に その企業の提供商品がメニューに載ってる」


みたいな発見があったりするんですね。


日本でも、マクドナルドに行けば、コカコーラが

メニューになってますよね。



他の飲食店でもコーラってのはメニューに入ってます。


これって結構強いんですが

こういうのも現地で生活してると見えてくることで


「あ、この商品はもう単体で人々が買うものではなくて

メニューの一部になっちゃってるんだ」


みたいなものって結構あります。


もう、人々の食文化の一部になりつつあるサービスを
独占提供してる企業・・って結構あるんです。


んでこういう企業のチャートは超きれい。


日本株のチャートを見ていると

大きなダウの視点で見ると、


高値、安値推移が週足とかで見るとゴチャゴチャな

企業が多いです。


高値安値を一時期高値更新して

上昇トレンドかと思ったらすぐに


安値割って、また下落トレンドに入った、と思ったら

また直近高値更新して・・・


っていうグチャグチャな汚いチャートが多いですね。



けど成長国のそういう企業はチャートを見ると

すごい綺麗なんです。


高値、安値の推移が安定的に右肩上がり。


成長安定性が高い。


そういう企業は現地で旅行なり一般の人と同じ生活してると

見えてくるんです。


ここで高級ホテル暮らしだと、見つからないわけで

現地の人と同じもの食って、同じ生活して、

現地生活者と同じコスト感覚で生活してると


そういうのが見つかってきます。


現地で消費専行型の企業を見つけるなら、

現地の生活を自分でやってみる、なじんでみる

ってのが大事ですね。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


高成長率の 「社会」の特徴



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


それで上に書きましたが

ここで「若者の需要を満たしているかどうか」

は結構私は重視してます。



私のメルマガの読者は30~40代が一番多いと

思うんですが


まあなかには学生さんで見てくれてる人も多いんだけど


やっぱり30~40代の人になると分かってくれると思うんだけど


「おっさんになると消費欲減退する」


っていう ある種の症状ありませんかね??



私ゆうは若いころは「あれもこれもほしかった」のです。

ほしいものは結構ありました。


けどこれが大人になると消費欲って悲しいかな

どんどん少なくなるもので、


この「おっさんになると消費欲少なくなる問題」

ってのはあまり指摘されていないけど


重要だと思います。


が、子供いる人は分かるけど子供はもうすごくて

「あれほしいこれほしい!!」ととにかくすごい。



若ければ若いほど消費欲が強いんですね。


んでこの若い人がもっと大きく考えると

世界経済引っ張ってるわけです。



ちなみに、上記のサービス、それこそコーラのように

特定の国で レストランのメニューになってるような

人気商品を提供してる企業ってのは


やはり「若者」をメインとしているわけです。


若い人は、おっさんほど 

健康健康言っていない。


それより高カロリーなものを美味しいと思うわけで


そして高カロリーなものを取って動き回って

そのカロリーを消費して、日々生きている。


逆におっさん、おばはんになればなるほど

昔と違って体力衰えて

人は健康健康言うものだ、と思う。



んでそういう若者の味のニーズを満たしてる企業ってのが

大事ですよね。



それで


【高成長率の 「社会」の特徴】


ってのを私は海外投資しながら現地でも生活しながら

気づいたのだけど



「高成長率」で大体経済成長率の平均値が

5%超えるような国の特徴・・・



ってのがあってこれが


「子供や赤ちゃんに超絶優しい」

ってのがあります。



例えば分かりやすい事例ですけども、

「電車で赤ちゃんが愚図ったとき」

ですね。


赤ちゃんだから、パワーが無限大だから

強烈な大声で「うんぎゃー」と泣くのはどの国も

共通してますよね。



んでここで日本だと電車の中で赤ん坊が泣いたら

「出て行け!」とか本当にお母さんに言うやばいやつが

いると聞きます。


この被害?にあったお母さんたちは多いと。


以前は妊婦のマークをつけていたら嫌がらせされる

なんてことがあって


妊婦たちもそのマークをつけないで電車に乗る

なんてのも聞いたことある。


実際ベビーカー論争とか出る時点で日本終わってるな

なんて海外から見ると思う。



一方成長国で成長率が5%前後を記録し続けてる国だと

「共通して」


赤ちゃんが愚図ったときは大体、他人が

あやすんですね。


これがもうある種それらの国の 社会通念・常識

です。



だから赤ちゃんがその高成長率の国で泣きました

⇒乗客の若者から老人までとにかくあやす


というすごい面白い光景をよく電車に乗っていて見ます。



あとは、「優先席のあり方」ですね。


高成長の国ではほぼ例外なく

「老人より赤ん坊や妊婦が優先」されますね。


日本の電車で時々帰ったとき見る光景で私が驚くのが

「老人たちが妊婦の前で座ってる」光景です。


これは日本にいたら当たり前かもしれないけど

高成長率の国だと


「座ってる老人が妊婦や子持ちかーちゃんに席譲る」

光景はもう数え切れないほど見た。


だから「子供や赤ちゃんを抱えた母親が優先される」

ってのが高成長率の国の社会構造の特徴ですよね。


あとは赤ちゃん、子供がいたら乗客みんなが

その赤ちゃんや子供に話しかけるのが当たり前



みたいな特徴があって、私も手を振ったりするのだけど

もうこういう国ってのはやはり高成長率なんです。


高成長率の根幹として「赤ん坊、子供が社会の主役だ」

みたいのがありますよね。


それが電車の光景でも見られます。


んでこういう国は当然ですが 子供がバンバン産まれて

社会全体で面倒見まして、


そしてその子供がバンバン家族に消費させますから、

やはりGDPは増えていくものですね。



だから私なんかは結構そういう部分も投資国で見たり

します。



赤ん坊や子持ち母親に冷淡な国は・・・

あまり投資リターン見込めない銘柄ばかりだし

投資したくないな~~と思っちゃう。



ただ・・・こういう「その国の子供や子持ち優先指数」

なんて数字では出ないわけで


それは現地で見るのが確実なんです。


ちなみに、高成長率の5%くらいの国だと

もう赤ちゃん、子供が王者、と思いますが


例えば東南アジア国家ではもうモールには

赤ん坊や赤ちゃん専用施設がないと利益でないですし


例えば日本であるようなベビーカーを畳め論争とかを

彼らに主張したら 頭おかしいレベルで見られると思う。


それでそういう赤ちゃんや子持ち母親にかなり寛容な社会風土が

ある国は高い成長率が連動してますし、


やはりこの辺をしっかり自分の目で見て、体感するのは

大事ですね。


ちなみに経済成長率が2%~3%くらいの国でも

やはり子供に対しての社会の目は寛容なほうで、


子持ちのあかちゃんにみんなが話しかけるってのは

当たり前みたいな感じです。



一方経済成長率がほとんどない国ってのは・・・


まあ日本のことだけど

こう社会の主人公が逆転していて


子供や赤ちゃんや子持ち母親が冷遇されておりまして

老人が優先席の主役、となってるものですね。



だから私はお金のことをキレイゴト抜きで考えますから

やはり老人優先の国には投資したらリターンは見込めない

確率が上昇すると考えてまして、


それは当然ですが長期で子供がのびのびと消費しない社会に

集約されますから、


やっぱりそういう国の投資はポートフォリオ上でも

あまり拡大しないように気をつけてます。



一方、子供や赤ちゃんが主人公の国は・・・


結構力入れてますよね。


実際にリターンのメインは彼らの国からの収益です。


赤ちゃんや子供いる家庭がバンバンその企業の商品を

消費してくれて、株主の自分に還元されるんですよね。


こう考えると消費していただいてる

赤ちゃん様や子供様には頭上がらなくなる。


まあだから人口ピラミッドの分析をするのも大事だけど

その中で社会風土としてどのような社会風土が

その国で形成されているか??


を見るのは大事でして、


上記のような 子供に寛容な社会風土の国だったら

マクロの条件として適している国だと私は考えてます。


あとはそこで現地で見て、

銘柄を選択すればいい話。




だから結構海外投資ってのは面白いものでして、

そこでFXなんかのチャート分析も役立つし


全てが連動して利益になってる感覚は出てくるので


すごい面白いわけです。



さらに「海外旅行」は消費でしょうけど

私の場合海外に住んでますが、そこで生活の中で

新しい有望銘柄が

見つかってきますから、


簡単に言うと海外旅行して

より儲かるようになるんです。


普通は海外に旅行するなら 資産が減るものですが

この海外投資の考え方を持ってると


それは「投資視察」に変わっちゃうわけで

(なんでも言い方ですね)


それはまた将来の収益もたらしてくれるんですね。


だから、海外投資は面白い。


FXも海外投資の一種ですよね、短期決済ですけど。


円売ってドル買ったり、

円売ってオーストラリアドル買ったりするんですから。




それで最近は海外の株式なんかも簡単に

以前と比べて扱えるようにはなってきてますので




特に韓国ではもうそれがアプリひとつでできるように

変化してきてるので


日本でもきっとそうなりますね。


もう若いおねーちゃんが アプリで

世界の企業に投資する時代になっていきます。


そこで富豪が現れてくる。



まあだから今はもう国境関係ない時代ですし

私たち日本人もどんどん海超えて、資産拡大させる

時代なんでしょう。



2020年代には相当海外投資も一般化してきそうです。


それでは!




ゆう




追伸・・・あと、私が持ってる統計データがあって

「新興国への長期投資の保有期間ごとの

勝率データ」ってのがあります。



長期保有って一言で言っても、

「3年間保有、5年間保有、10年間保有

12年間保有 25年間・・・」


では勝率が変わって来るわけです。



例えばですがその統計データでは


今までの動きの歴史として


3年間保有だと、勝率は64%くらいに

なるんですね。


こういうデータってみんな知らないんだけど

要するに保有期間が短くなればなるほど


勝率って低くなるんです。


私の知ってるデータでは1年間のものはすでに

長期保有じゃないから出ていないけど


1年間だと勝率はもっと低い。



それで長期保有でそれが10年間保有になると??

勝率は95%になります。



リターンに関しては、投資する年によっては

単利で400%超えるケースも出てくる。



それで長期投資でリターンが現状の統計で

100%を記録してる保有期間はずばり

「12年」ですね。


12年間ほど持つと、マイナスリターンを生む年ってのは

現状の新興国投資では起こったことがない。



それでこれが25年間保有とかになると

まだ統計データがこれは少ないんだけど

1000%(資産10倍以上)のケースが普通


なんですね。


だから「長期」と言ってもそれが

3年保有か?25年保有か??


で全然リターンは変化してくるわけです。


ちなみに上記のデータの利率は単利利率ですから

そこに複利効かせたら結構な利になるんだけど


こういうデータを知らないと持っておけば

複利ですごい数十年かけて増えるのに

短期決済しちゃったりするわけです。


まあだから知ってるか知らないか?の世界でも

あるけど


おそらくこれから海外への投資で財を成す日本人も

ちょくちょく若い人で増えてくるのではないかな

なんて見てますね。


環境が整備されつつあるので。

よく見るのが「日本の先が見えない」と嘆いてる人たち

ですが


だったら単純に成長してる国を見て

そういう国の投資チャンスを探ればいい話ですね。

シンプル。



それで他国への投資で蓄えた資産がいずれ数十年して

できてくるでしょうが


そこで、日本の構造が変わって、

ちょっと少子化なんかも解決される未来がくるかも

しれない。


そんな時には再度そのときの資産を母国日本に

還元していくっていう考え方もありますね。



それぞれの時代によって有効な考え方は若干

変化しますが


その変化に柔軟に対応して戦略決めていくのが

大事かな~とか思います。


では!







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