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【第4次産業革命でデジタル化されるアフリカ】

2019 1月 23 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【第4次産業革命でデジタル化されるアフリカ】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

読者さん、おはようございます。


さて、ここ最近どんどんアジアの国々が豊かになっている

なんてことをちょくちょくメルマガで書いてるのですが


どうも最近「アフリカのデジタル化」が

世界では注目されてる

ようです。


日本語だとあまりこの辺の話って出ていないのですが

英語の記事とか見ていると

最近アフリカがすごいデジタル化が進んでいて


「第4次産業革命」に対応しようとしている

なんてのが結構記事になってたりするんですね。


それで、やっぱりその背後で資金提供やデバイスや

インフラ提供を既に開始してるのが中国だったりします。


それこそ多くの日本人にとってアフリカってのは

貧困の代名詞というと失礼だけどそういうイメージが

長年あったけど・・・


もうこれからは違ってアフリカはどうもデジタル大国に

なっていきそうですね。

編集後記で!






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============編集後記==============


さて、ここ最近ですがどうもアフリカが

世界ではすごい注目されております。


アジアの成長なんかももちろんこれから

英語では Growing Asia なんていわれて注目されておりますが


ただ同時に最近はアフリカの成長なんかが

英語の記事では取り上げられるのをちょくちょく

目にします。




ちなみに最近よく目にする英語の単語だと

Industry4.0っていって日本語だと

第4次産業革命って説明してたりもするし、


インダストリー4.0と言ってたりもするけど

なんとなく第4次産業革命ってのが分かりやすいと

思いますので


この訳を採用してますが

以前にドイツなんかが発案した言葉ですよね。


これはIOT っていって、それこそ家電なんかを

コンピューターにつないで制御する、なんてのが

最近日本でも注目されてますが


さらに進んで、例えば車なんかだと3万点の部品が

ありますけど


これらは各国の工場で作られてるわけですね。

それでその作った部品を また他の国で組み立てて

売ったりするわけです。


ただこれが IOTなんかが進んでくると

もうロボットが勝手に工場で部品を作って


それでそのロボット同士が各国の工場の他のロボットと

連携して、そこでAIやビッグデータも絡むんだけど


そこで 電気信号でやり取りして

人間がほとんどからまずに製品が出来上がったり

するわけですね。


「究極の自動化」になってしまうわけです。


ここで人間はどうするんだ、って話になるんだけど

とりあえずどうも英語圏ではその辺の議論は横において・・・


それで「これからは第4次産業革命の時代だ」っていうところで

もうどんどん話が進んでます。


ちなみにこれに絡めて「グローバリゼーション4.0」

なんてのも言ったりします。


第4次産業革命の場合、ネットを通じてもう

色々な世界各国の何百億台の機械が

イメージ的には

「ビービー」って機械用語でやり取りして


それで製品を自動で作ってさらに配送までやるくらいの

イメージなので


国も関係なくなってくるのでグローバリゼーションとも

絡んで、報道がされることが最近増えております。


それでこれらの報道をさかんに自国民にしてる国があります、

そう、それが中国ですね。


ちなみに私は英語はニュースとかは分かるんで、

結構色々な国の英語のニュースとか見たりするんだけど


最近はもう中国関係のニュースだとCGTNっていう

英語ニュース局とかがあるんだけど


もうこの辺は中国政府とくっついてるんだけど

「余裕の姿勢」なんですね。


今 アメリカと中国の貿易戦争っていうことに

日本の報道ではなってると思うんですけど


そもそも中国の英語ニュースでは「アメリカとは

そこまで戦うつもりもありません」くらいの

姿勢でして、


もうアメリカ帝国がこれから徐々に力衰退するのを

見抜いてるかのような余裕な報道がすごい目立ってます。


中国の英語放送局を見ていると感じることがすごいあって

それが 各トピックの背後に

「これから自分らが世界のオペレートをすることに

なるけども

どのように世界の経済オペレーションを進めていくか」

みたいな前提が各識者に共有されている感じですよね。



かつてはそれがアメリカだったんだけど

この役割がどうも中国に変わってます。


だから皮肉なことに、今まではアメリカが世界の消費地

であったんだけども

そしてアメリカがグローバル化って言ってたんだけど


今はマスコミが保護主義って言うようにトランプも

メキシコの壁建設を主張してますが


反グローバルのような姿勢を一応表向きは取ってるんだけど


じゃあその結果どうなったか?というと


「アメリカがあんな感じだから私たち中国が

結局世界のグローバリゼーションを引っ張っていくしかない」

みたいになってるんですね。


これはトランプが誘導した構図ですけど

グローバリゼーションの主導がどうもアメリカから

中国に移転してます。


それで中国の放送局なんかでも最近は

アフリカのことがよく報道されてまして、



Industry 4.0 in BRICS:
China-Africa cooperation in digital



みたいのが去年あたりから

報道されてきてるわけですね。



これから第4次産業革命の中心地は

今までの第3次産業革命の中心地であった

既存の先進国ではなくて


BRICSなんだ、っていう感じのタイトルですが

ここでアフリカのデジタル化に中国が協力して現状

どうなってるのか、というのが


結構 定期的に報道されはじめてます。


ちなみに、これはまた違う号で扱いたいけど

実はもうアフリカに目をつけて動いてる日本人もいて

アフリカでは最近中国が強いけど


中古自動車では日本がめちゃくちゃ強いんですね。

だからそれらでアフリカで勝負してきてる

日本の”和僑”も誕生しているっていうのは事実です。


ただやはりスピード部分では中国が速くて

どうもアフリカのデジタル化を中国がどんどん

最近進めているわけです。


それでもう記事で書かれてるのが

これからどんどん第4次産業革命はアフリカで進んでいき

それが一気にアフリカの経済成長を促進させていく、

ということですよね。


今までのアフリカってのは経済構造にかなり

無駄が多かったんだけどこれが第4次産業革命で


各デバイスがどんどんネットにつながって

工場のロボットも機械も全部ネットにつながって

連動して AIなんかでコミュニケーション取って行って


それで効率化されてどんどんアフリカの生産性と、

成長率は上がるっていう話がかかれてたわけです。


2018年のNEFというルワンダの会議で

これからどんどんアフリカの科学技術の基準を引き上げていく

ってことが言われたわけですね。



それで第3次産業革命ってのがまさに私たちが

今体験してるインターネットとかスマフォみたいな技術

なんだけど


これらを基礎として、

行われていくのが第4次産業革命なんですけど


ここではデジタルだったり 実物のものであったり

また人間がどんどんつながっていくわけですが

(例えばVRとかARなんかが分かりやすい)



ここではもう根本的に人間がどう生きるか、とか

どのように働くか?とかそれらの根本的な部分までが

変わっていくわけですね。


例えば最近だと日本でもリモートワーク、テレワークの促進

ってのがありますが、


これは日本では普及スピードは遅いかもしれませんが

私なんかはもう数年そんな感じですが


例えば私はこのメルマガを韓国のソウルで打って、

それがあなたに数時間後に届くようになってるのですが


こんなテレワークというか遠隔での仕事なんてのも

可能になってるのが現代です。


今やってるバイナリーのくまもんも

登録した方は


くまもんが北海道かなんかでバイナリーで稼ぎました~

ってやってると思いますが


もうFXとかバイナリーとか株とか

ネットビジネスも最近は場所関係ないんですね。



ノートPCだとスピードのろいっていうのであれば

高速VPS使ってクラウドのPCつかえばいい時代ですし

何一つ不便ない時代になってます。


それでこれからはそのレベルじゃなくて

もっと大きな変化が人類に訪れるっていうのが

第4次産業革命というものです。



それで今中国がアフリカと組んで何しようとしてるか?

って戦略は結構報道されてるんだけど


どうもこの第4次産業革命の「基礎」を今

アフリカで作ってるんですね。


Africa turning to digital


という風に表現されてるけど


今までアナログだったアフリカを

「デジタル」にする、と。


それでもう GEIDCO っていうオフィスがあって

これは日本語で


「世界のエネルギー相互接続の発展と協力機構」


みたいな意味なんだけど


これはもう世界のエネルギーを国境関係なく

どんどん相互につなげて経済発展につなげていく


っていうニュアンスの名前なんだけど

日本人が聞いたら「なんじゃそれ」って感じですが


ここのオフィス長のワンさんっていう中国系の方は

もうアフリカはどんどん変化している、と言うのですね。



それでどうも最近のレポートによると

去年の2018年、


アフリカは世界でもっとも早く

インターネットの普及が促進したそうです。



これはなかなかすごい数字ですが

2年前の2017年と比べてアフリカでは

2018年になんと

「20%」もインターネットの普及がたったの1年で

進んだそうです。


これはヤバいですよね。1年で20%って。


それで例えばBRICSの中にいる 南アフリカや

ナイジェリアなんかでは


もうインターネットのカバー率が50%以上に

なってるようで、


さらにケニアにおいてはなんと70%となってる

ということです。


それでこれは老人も含めた数字ですが

もうアフリカの特に若者たちなんかは大体の人が

インターネットの便利さを最近は享受するように

なってるわけですね。



だから記事によるとアフリカの人たちは

オンラインショッピングを活用してるし、


また車をネットで呼んでの車のシェアリングサービス

みたいのも使い出してるし、


その点で言うと車のシェアリングサービスが

法律で規制されてる日本より

アフリカ人のほうが使いこなしてるサービス

なんてのも出てきてると思います。


実際にこれはマレーシアにいるとき私は

GRABっていうカーシェアサービスで

ほぼタクシー移動ですし


また最近はスーパーに足運ばないで

ネットで注文して マレーシアのコンドに届けてもらうのが

普通ですし


またどのお店も 配達サービスに加入してるので

アプリで好きなお店でメニュー選んで、

配達してもらうってのも結構普通です。


これ配達代が50円だったりするんだけど

アフリカもそんな感じになってきてるってことですね。



それで最近はアフリカの人もスマフォとか

さらに安価なモバイルデータプランが出てきておりまして


それがあってどんどんこれらのインターネットの

使用度が上がってるようです。


それでアフリカでやはり活躍しだしてるのが

中国だったり韓国のスマフォだったりするんですけど


残念ながら日本はもうこの分野では名前は出てきませんが


一応今はもうほとんどが中国系のブランドが

アフリカは押さえてるんですね。


一応今は韓国のサムソンがアフリカでは1位だけど

その下に中国系ブランドが並んでいてここが

もうシェアで38%です。


Top 5 vendors in Africa smartphone market

アフリカのスマフォ販売業者TOP5
だと


1位がサムソン

2位がTECNO

3位がItel

4位がファーウェイ

5位がinfinix


と、サムソンとファーウェイ以外は日本人には

なじみがないものの、


もう中国系がどんどんアフリカのスマフォシェアは

獲得しているようです。



それでファーウェイなんかは最近色々

攻撃はされてますが


実際のところはどんどん世界で強くなってる現状は
ありますよね。


これは日本のメディアは言いたがらないですが

やはりブランド力は高まっている。


それでもう最近は中国の人らはアフリカに行きまくっていて

ここでもう担当の人間たちは100回以上アフリカに行って

現地人と交渉しながら


どんどん販路拡大をしてるわけですね。


そこでなるべく「現地の需要、ニーズ」などを

現地人たちと話す中で割り出して戦略にしようとしている

動きがあるようで、


それを中国のこの業者の人らは語ってます。


それでこのアフリカと中国のネットのスマフォなりの

タイアップで「情報の高速道路」を作ろうとしているのだけど


そこで最近はもうネットインフラなんかも

どんどんアフリカで進んでいて


15万キロの光ファイバーがアフリカに敷設が

開始されておりまして、


これがもうアフリカ48カ国をカバーするようです。


それでそれが100個の大きめの都市を連なってる

ものだそうですね。


これはまだ敷設途中だけどもう近年中に

完成したら、


アフリカ人たちは日本人が楽しんでるように

光ファイバーインターネットを使ってさまざまな

サービスを楽しむようになるわけでして


それでこの光ファイバー網をベースにして


地域内のインターネットのネットワークや

無線ネットワーク工事なんかもされていくんだそうです。



それでアフリカは地図を見ると分かりますが

かなり色々な国があるわけですが


どうもこのプロジェクトでネット敷設が高速で

今進められていて


近年中に完成していくわけですが

そうするとこれらの国もつながっていくのだ

というところまで中国はどうも戦略的に見てます。


アフリカのそれぞれの国もいろいろ確執が存在していて

それが経済効率を落としてるということを


彼らは分析して見ているのだけど

そこでアフリカの国々で円滑に経済交流が行われれば

さらに成長率が上がっていって


アフリカが豊かになっていき、中国も利を得られる

という長期視点で見てるわけですね。


それでこれがアフリカをインターネットなんかの

ネットワークなんかでももっとも重要な位置に

引き上げるってことが言われてます。


今はまだインターネットでアフリカ人たちの存在感って

あまりないですが


これからどんどんアフリカの人たちの発信も

増えてくるでしょうね。



それで中国製のスマフォは結構安いわけで

それがどんどん世界に広がってますが


ここでその安いけどなかなか実用には耐えてる

そのスマフォがもうアフリカの人には欠かせないもの

になっていて


最近はモバイル決済なんかもアフリカで進んでると。

既に3分の2の東部アフリカの大人たちは


モバイル決済を使ったことがあるそうです。


この2年でモバイル決済の数なんかが20%近く進んだ国も

あるということですね。


それでアフリカの人たちは支払いのために

毎回長い列に並んだりしていたのですが


これからもうそういうことをしなくても決済ができるように

なってきていると。


それでなんとアフリカの銀行口座持ってる人たちの

約3倍がもうこのモバイル決済のアカウントを

持ってるそうで


日本だと銀行口座を通じた決済が普通になってるけど

アフリカだとモバイル決済のアカウントを通した

決済が普通になってきてるってことですね。


そういう意味では決済機能は日本よりアフリカのほうが

進んでるのかもしれない。


それでこれはアフリカが中国とモバイル決済で手を組んだのが

かなり影響していて


やはりそこで出てくるのが「アリペイ」ですよね。

アリババの。


以前にアリババのジャックマーの経営哲学は

かなり時間割いて説明しました。

あれはやばい人です。


哲学がすごい。


ちなみに簡単に一言で言ってしまうと彼とアマゾンの違いは

アリババの場合は「中小企業が稼ぐお手伝いをします」

っていう経営哲学なんですね。


だからアメリカ系の多国籍企業とはかなり違って

あそこは例えば分かりやすくいうとユーチューブなんかが

大企業アルファベットに運営されてるけど


あそこで中小企業だったり個人のアカウントBANして

稼げなくしたりするけど


大企業のチャンネルは絶対BANしませんでしょ?


経営姿勢がアリババとアメリカ系多国籍企業はぜんぜん

その辺が違うけど、


アリババはそういう経営哲学で成り上がってます。


それで中国では中小自営業多いですけど

アフリカもたぶんそうなっていくんですね


ここでアリペイなんかがもう1万店で既に

南アフリカだけで導入されていて


また南アフリカの銀行なんかはテンセントの

We chat payとも連携しだしてます。


あとはさらには 中国の最も大きい決済プロバイダーの

UNION PAY とも協力していく方針ですよね。



それでこれは少額決済だけじゃなくてある程度の

額の決済もこれから出来るようになっていくってことですから

ここでどうもアフリカと中国間の


経済交流、貿易交流が加速するようです。


それでアフリカと中国の協力は最近すごい進んできており

医療、環境などあらゆる分野で連携が進んでますね。


だからこれから やはりBRICSの時代で

このBRICS間がどんどん連携を強めていて


次の時代の第4次産業革命の中心になるために

どんどん実行に移しているのが分かってきます。


それで上の話は私が英語の記事の流れを

説明したものなんですが


これもたぶん日本で初めて聞いた人は多いと思うんだけど

やはりこういう上のような動きが日本人には

隠されていて


日本語で囲まれる情報は結構恣意的な情報が

多いわけですね。


ただそれに気づいてアフリカの中古車市場では

仕掛けて大もうけしてる日本人も出てきてるけど


やはり今の世界の流れは BRICSです。


アジアと中東とそしてアフリカや南米が

これからどんどん発展して


それに絡むと金持ちになりやすいってことですね。


簡単にいうとこのBRICS中心の産業革命4.0らへんでは

巨額のお金が動いて


さらにはそこで強烈な経済成長がこれから20年くらいで

2050年にかけて発生してくるので


そこに資金投下したら寝てても勝手にお金増える

という状況になるかと思われます。


アジアでこれからの注目は北朝鮮ですけども。


日本ではずっと低成長というか衰退が続いておりますが、

実際は世界ではどんどん人々は便利な生活になってきておりまして、


一部の人は日本で

「スマフォでこうやってゴロゴロして生活できて

便利だから豊かだ」

と思ってるものだけど、


それは最近のアフリカも同じだったりするわけですね。


それで第4次産業革命ではこの辺のネットワークさえ

つなげば


どんどんそれが世界中で経済成長が起こる形になるので

日本はこれに正直遅れ気味ですが


そうなると日本はアジア各国だけではなくて

アフリカにもひょっとしたら肉薄されてしまう可能性は

ありますね。


以前が、そうでした。


日本の人たちは「東南アジアは貧しくて大変だ」

と思っていたわけですが


けど、私はマレーシアにいて分かるけど

もうマレーシアの中間層の下くらいより上の人たちは

大体日本の年収300万円くらいの人より良い生活しだしてる

わけです。


道路はぼろいけども、

上記のようにオンラインでショッピングして

携帯電話は8Gくらいまでは激安でLTEで使えて


さらにはタクシーは若者も誰も

GRABって言うアプリで手軽に利用して

住む家はボロめでもちゃっかり

共用のプールがついてたりして


食事も結構高カロリーなものを採るようになってます。


そんでこのどんどん今まで貧しい国の人たちが

急速に豊かになってるのは


東南アジアだけではなくて

アフリカでもそうなってきてるってことですね。


モバイル決済の便利さで言えば

アフリカのほうが既に便利なのかもしれません。


ということでアフリカは現在デジタル化が強烈に

進んでおりまして、


今のアフリカの10代とか20代は急速に

豊かになってきますので


いずれ日本にもアフリカの人も

沢山、旅行に来るかもしれませんね。


昔はあまり見なかったけど日本でも最近

イスラムの女性が身に着けるヒジャブという

被り物があるけど


これをかぶった人たちを時々東京の人は見ると思いますが

同じくアフリカの人たちも日本にこれから

豊かになって旅行できるようになってやってくる

時代になるでしょう。



と言うことで日本では経済成長が30年間ないので

なんとなくこの世界の変化がわからないと言う人が

多いのですが


実際は世界はものすごい勢いで中間層が

増えていて豊かになってる人が増えてきてますね。


未だにイメージ的にはアフリカ=貧しいだと思うのだけど

これもおそらく10年後は


そんなことなくなっていて、結構アフリカは発展してる

という認識になりそうです。


それでこれが今の世界の流れで

一部のG7とかの先進国周辺だけがお金持ちになる

今までの体制とはちょっと違って


世界中で各極があって、そこで各都市で

中間層が誕生していき


そこで彼らが旺盛に消費して世界経済が

成長していくという成長スキームに世界は移行していくの

間違いなしってことですね!



んでこんな流れですからこれからの子供世代は

中国語 Mandarinが必須になりますし

その次英語、みたいな位置づけになりそうです。



日本人が英語話せないって言ってる間に最近は

「英語をもっと勉強しよう」となってきてる感じは

ありますが


もうそれが世界の流れから比較すると

対応が遅くなっていて


今は英語というよりは

もはや中国語話せないと色々不便する

時代にもなってきてるように思います。


投資するには当然語学なんかが分からないと

情報取れないわけですから

やはり投資の勉強とともに、語学も大事になってきますね。


語学なんかは英語だけじゃなくて中国語も話せたら

かなり強いんでしょう。



ということでBRICS勢がどんどん発展してるのが

事実なので


この動きの変化は知っておきたいところです。


お金が沢山動くところに入っていくと

お金稼ぎやすいですが


これからの時代はお金や価値が沢山動く場所は

アメリカでも日本でも欧州でもなく


アジアやアフリカや中東や南米だったりするので


この辺に注目する視点は大事ですね。



それでは!




ゆう






追伸・・・そしてアフリカと言うと

「遠い」となるわけでして

アフリカ行くのは

なかなかハードだななんて思っちゃいますが


けどこれもここ最近LCCなりが出てきて

直行便も各国増えてきたように


航空インフラも整っていくと思うので

そうなるとアフリカは結構近い国に今後

20年でなっていくかもしれません。




そうなると日本人もこれから世界中の人と

交流するようになりますね。


トランプ大統領誕生で世界のグローバル化が

止まる、なんて指摘を以前見たものだけど


おそらくそうはならないで

むしろ、

よりグローバリゼーションは進んでいきます。


なので今働き盛りの人はそれらの動きに対応していくことが

やはり大事になってくるだろうな、ということですね~









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