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【VR(仮想現実)が浸透すれば人類は年末カウントダウンライブを 自宅で楽しむようになる】

2019 1月 02 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



【VR(仮想現実)が浸透すれば人類は年末カウントダウンライブを
自宅で楽しむようになる】
⇒編集後記で

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【昨日 大晦日に行われた

2019年の台湾の大阪・高雄でのカウントライブの動画の録画版です!】


カウントダウンライブ20時~あたりからの様子で
海外のカウントダウンを家にいながら楽しめます

(4時間の動画です:上の動画が8時以降~ そして下の動画が
19時半から出演したエリックチョウという
最近、台湾中国で大人気の歌手)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……ive_takao/



【中国・台湾でどうも若者の間で人気なエリック・チョウ(周興哲)】

(カウントダウンライブの前半に登場した時に大人気だった歌手。

中国・台湾で1曲の再生回数1億4千万回近く
ある人で最近相当 人気な歌手のようです)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……eric_chou/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



どうもゆうです!

読者さん、あけましておめでとうございます!



さて、前号にて 台湾高雄でのカウントダウンライブの動画を

お送りしました。


それで私がやはり驚いたのがこうやって私がいる台湾高雄、

そして私が昨日見たカウントダウンライブの映像とか音声の動画を

こうやってメルマガなりを通じて


読者さんと共同体験できてしまうすごさだったりします。


ほんとすごい時代ですよね。


これはたぶん20代や10代の人からしたら

「そんなの今は普通だよ」くらいの感じだろうけど


(といっても、日本では紅白歌合戦や

昨日の日本のアーティストのカウントダウンライブ動画は

ほとんどWEBでも権利関係で見られないはず)


私なんかの30代はまさにポケベルから始まった世代ですから

時代の進歩ってのは20年も経過すると

想像できないレベルになるのだな、


と思った次第です。



それで感じたのが


「これがVR=仮想現実の時代になると、

もう人類はカウントダウンライブに足を運ばずに

ほぼ同じ体験を完全に出来てしまうのかもしれない」


ということです。


間違いなくそうなりますよね、特に中華圏では。

すごい未来が待っている。


それで今号ではVRがライブなりに導入されて

人類がどうそのコンテンツを利用していくか?


の像がかなりリアルに台湾で色々見た上で

見えてきたので

書いていきます!



編集後記で!





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(動画)【大晦日の
「台湾の年越しカウントダウンライブ動画(4時間超~)」をシェアします!】

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■





さて、それで今年もガッツリ稼いで、

また資金管理を徹底して、

自分で納得できる年を作っていきましょう!



(また以前書いた
長期の2029年を見据える視点も
よければ参考にされてください!

PDF【「今年の抱負より(最低でも)
10年後までの抱負」のほうが大事です】
http://fxgod.net/pdf/houfu_10year.pdf


こちらは今年の政治経済の注目点をまとめたもの。

ゆうの国際政治分析PDFレポート
【トランプ大統領は2019年さらに「ハッスル」する】
http://fxgod.net/pdf/trump_2019year.pdf




さて、それで、

私は現在台湾の大阪と言われる高雄(たかお)っていうところに

いるのですが



昨日はこちらの高雄で行われてる

カウントダウンライブに行ってきました。


特に実は年末やることもなかったのですが

ただどうもせっかく台湾いるしな~とか思って

調べてみると


台湾の地方、第2の都市高雄なんかでもカウントダウンが

あるようでして


それでカウントダウンライブがあるという情報を得たのですね。

それで調べたらすごいホテルの近くだったのですが

やたら前日ホテルが混んでいて謎でしたが


「あ、このカウントダウンライブをみんな見に来てたのか」

と分かって、早速足を運びました。



ただ日本人の私の感覚だとカウントダウンライブは有料

というものですが



なんと台湾の高雄のカウントダウンライブは無料、

なんですね。



これは行くっきゃないしょ、と思って行ってきたのですが

ただ最初はやはり台湾の地方の年越しライブってことで

結構なめてたのですが、



これが無料なのに 本格的なカウントダウンライブで

素晴らしかったです。


それで・・・


今号ではその内容を動画でお送りします!!


実は台湾のカウントダウンライブって色々な歌手が
歌ったりするけど


無料でネット公開されてて、進んでいて

録画もプロがやってるんですね!


それが先ほどネットにアップされたので

まとめましたのでシェアします!





たぶん日本ではテレビで正月番組なんかもやってるかと思いますが


こうやって海外のカウントダウンライブを

音楽と共に楽しむのも

なかなか良い過ごし方だと思いますので


また私も言葉は分からないのですが、

現地で昨日、これ見ていて

すごい面白く感じるものはあったので


そしてそれを読者さんも自宅で動画で

楽しめますから


ぜひお時間あれば見てみてくださいね~


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【2019年の台湾の大阪・高雄でのカウントライブの動画の録画版です!】

カウントダウンライブ8時~あたりからの様子で
海外のカウントダウンを家にいながら楽しめます

(4時間の動画です:ページ上の動画が8時以降~ 

そしてページ下の動画が19時半~

出演したエリックチョウという
最近、台湾中国で大人気の歌手)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……ive_takao/



【中国・台湾でどうも若者の間で人気なエリック・チョウ(周興哲)】

(カウントダウンライブの前半に登場した時に大人気だった歌手。

中国・台湾で1曲の再生回数1億4千万回近く
ある人で最近相当 人気な歌手のようで、

彼の動画や昨日のカウントダウン映像を
まとめました)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……eric_chou/


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以上です!


それで私なんかは上記のカウントダウンライブを

会場に足運んで見に行ったのですが


すごいな、と感心したのは


上のように翌日の1月1日の今日の昼くらいには

もう録画版がしっかりとアップロードされてる


ってことですよね。



例えば紅白歌合戦なんかはネットで基本的には

権利関係が複雑に絡みすぎて

見ることができないと思いますが

(探せばあるだろうけど)



台湾なんかは権利関係とかでごちゃごちゃするのは

結局全体の経済効率性を落とすという考え方を知ってるから



もう即日公式に上記のように


カウントダウンのライブ映像が翌日にはアップロードされていて

カウントダウンに足を運べない状態の人でも

しっかり自宅でライブを楽しめるようになってるんですね。


だからどの国にいても、台湾のカウントダウンライブは

楽しめるという状況になっていまして


このライブは私が現地で見たものですが、

それをなんと日本にいながらにしても

読者さんも見られてしまう

(またちゃんとした画質かと思います)


ということで大変凄い時代です。



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【2019年の台湾の大阪・高雄でのカウントライブの動画の録画版です!】

カウントダウンライブ8時~あたりからの様子で
海外のカウントダウンを家にいながら楽しめます

(4時間の動画です:上の動画が8時以降~ そして下の動画が
19時半から出演したエリックチョウという
最近、台湾中国で大人気の歌手)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……ive_takao/



【中国・台湾でどうも若者の間で人気なエリック・チョウ(周興哲)】

(カウントダウンライブの前半に登場した時に大人気だった歌手。

中国・台湾で1曲の再生回数1億4千万回近く
ある人で最近相当 人気な歌手のようです)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……eric_chou/


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それで・・・私が今ちょっと注目してるのが

C-POP(中国ポップス)でして


個人的には2010年くらいにK-POPっていう言葉がないころに

韓国音楽って言ってたころに


韓国の音楽は水準がすごい、という内容を扱っていたのだけど

この辺はかなり先取りできていたと思うのだけど


最近はKPOPなんかは世界でもう聞かれるようになってます。


が・・・C-POPなんかは個人的には聞いてなかったのだけど

「結構この数年で水準が上がったのだな、」


というのが勉強になりました。


KPOPで言うと


カンナムスタイルのPSYや

ビッグバンBigbangや2NE1(トゥエニィワン)

を抱えるYGエンターテイメントとか



東方神起や少女時代を抱える

SMエンターテイメントなんかは

相当この数年で儲けたでしょうが


CPOP関係もこれから売り上げ伸ばして

関連の会社の株とかはチェックしないとなと

思ったくらいです。





それで正直言うと日本人の私からすると 

以前は色々な国の音楽が聴ける状況だから

あえて中国の音楽聴かないよな・・・という感じで


私は中国の音楽はまだクヲリティがそこまでではないと

数年前は判断していたのだけど、

(どうしても世界ではUSやKoreaのPOPSにはC-POPは
劣っていた)


最近は・・・結構台湾のほうから世界に通じるレベルの

エンタメのPOPS音楽が出てきてるようです。


これは私もぜんぜん知らなかったんだけど

「エリック・チョウ(周興哲)」という人がいて、



昨日のライブの前半で歌ったんですね。


んでこの人を行く前にYOUTUBEで検索したら

まあ凄い人だ、と分かってきまして、


歌が今までの中国の音楽とは違って

世界に通じるレベルで

歌ってるわけですね。


バラード歌手なんだけども、日本でいうと平井堅さんなんかが

こういう歌唱で以前有名で、


中国でも平井堅さんは人気があるけど


このエリックチョウさんなんかは

声帯の使用効率が平井さんより高いのが

歌声聞くと分かりますがまあ優れた歌手だと。


たぶん私も含めて多くの人が中国のエンタメって

謎で知らないと思うんだけど


なんとこのエリック・チョウなんかは

1曲のユーチューブの動画再生回数がそろそろ

1億4千万回いく人です。


正確には現時点で

再生回数1億3900万回くらいだけど、


すごくないですか?


けど、ぜんぜん日本人には知られていない
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
っていうところの驚きですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それで実は昨日のカウントダウンライブに関しては

彼の曲をYOUTUBEで聴いて、


「これは彼の声を生で聞いてみたい」と思って

ライブまでUBERタクシーを使って速攻で

行ったのが事実なんだけど



この中国台湾で大人気の歌手であるエリックチョウの

ライブの様子もこちらのページの動画でまとめました。


上は彼の1億4千万回再生されてる曲で、

一番下が昨日のライブ映像です。



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【中国・台湾でどうも若者の間で人気なエリック・チョウ(周興哲)】

(カウントダウンライブの前半に登場した時に大人気だった歌手。

中国・台湾で1曲の再生回数1億4千万回近く
ある人で最近相当 人気な歌手のようです)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……eric_chou/


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個人的にはあまりアイドルの曲は正直聞かなくて

本格的にその歌唱の世界で勝負してる歌手を聞くのですが


このエリックチョウさんの声は聞いた瞬間

ある種背筋がゾッとするというか、


まあすごい声を持ってると感心したものです。

相当練習をつんだ人でしょう。




それでこういう歌手がどんどん台湾でも出現してきておりまして

今だと世界ではやはりKPOPが聞かれて来てますが
(マレーシアでもよくモールを歩いてると流れてるのは
KPOP)


たぶん2020年代後半あたりから

台湾なんかが中心になってC-POPなんてのは

世界である程度の市場を取っていくだろうな、


というのは分かりました。


だからおそらく中国や台湾出身の

アーティストがビルボードに

入ってくる、みたいな時代になる。



それで面白いのが、こういうカウントダウンライブなんかが

あって、日本だとカウントダウンライブって有料で

著作権、著作権という話になって


こうやって翌日にネット上で見られるって

まずないと思うんですけども



そこを柔軟にしてるすごさがありまして、

こうやって私ゆうが高雄で見ていたライブを


日本からも翌日にこうやってリンク知ってれば

見ることが出来てしまうわけです。



だからすごい時代ですね。



音質なんかも聞いて見てみたけどまあ、普通にちゃんと

聞ける音質ですし、


どんどんネットの活用方法ってのは世界で

進んできておりますね。



私ゆうも正直中国語なんてそんなに分かりませんから

何を歌ってるのかは分かりませんが、


ただやはり音楽の場合 声や音ですから

分からなくても伝わるものがあり


なかなか台湾のカウントダウンライブも楽しく

楽しめました。




ということで一応その


台湾の大阪、高雄のカウントダウンライブの動画

4時間超


は私だけが楽しむのではなく

こうやって日本でも読者さんは楽しめますから


ぜひ正月番組に飽きたときに雰囲気など

楽しんで聞いてみてくださいね~






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【昨日行われた

2019年の台湾の大阪・高雄でのカウントライブの動画の録画版です!】


カウントダウンライブ20時~あたりからの様子で
海外のカウントダウンを家にいながら楽しめます

(4時間の動画です:上の動画が8時以降~ そして下の動画が
19時半から出演したエリックチョウという
最近、台湾中国で大人気の歌手)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……ive_takao/



【中国・台湾でどうも若者の間で人気なエリック・チョウ(周興哲)】

(カウントダウンライブの前半に登場した時に大人気だった歌手。

中国・台湾で1曲の再生回数1億4千万回近く
ある人で最近相当 人気な歌手のようです)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……eric_chou/


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追伸・・・ちなみに個人的にはなんか

お金や投資関係でヘマこいた、とか


あとはなんかダルイな~って時は

音楽を利用しますね。


音楽はおそらく脳みその健全性によい影響を与えますから

あらゆる世の中にあるものを利用して


人生を豊かにする、という考え方を採ります。


私のいるところは大体常に何かしら音楽流れてます


んで音楽なんかは相当心理的な部分を整えられるから

個人的には人生を豊かにするために大事かなと思いますね。



たぶん世界の人たちも音楽を心理療法的に使って

ビジネスや投資判断効率を上げるみたいなことに

いずれ気づきだすと思います。


ということで海外の台湾のカウントダウンライブをこうやって

無料で楽しめてしまう時代なわけで


本当にすごい時代ですね!!


では今年もこんな便利な時代の利を生かして

人生を豊かにしていきましょう!



ということで年越しライブなりを見て

気合いれて今年も前に進みましょう。


それでは!










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【昨日行われた

2019年の台湾の大阪・高雄でのカウントライブの動画の録画版です!】


カウントダウンライブ20時~あたりからの様子で
海外のカウントダウンを家にいながら楽しめます

(4時間の動画です:上の動画が8時以降~ そして下の動画が
19時半から出演したエリックチョウという
最近、台湾中国で大人気の歌手)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……ive_takao/



【中国・台湾でどうも若者の間で人気なエリック・チョウ(周興哲)】

(カウントダウンライブの前半に登場した時に大人気だった歌手。

中国・台湾で1曲の再生回数1億4千万回近く
ある人で最近相当 人気な歌手のようです)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……eric_chou/


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============編集後記==============

さて、前号↑にて台湾のカウントダウンライブの様子を

お送りしました。


まあほんと凄い時代ですよね。


こうやって、海外にいながらその私が見たカウントダウンライブを

たぶん会場にいた私が見てるより良いアングルのアップ映像とかで


日本にいながらにしても見られるわけですから。


これはだからメルマガで配信しながら


「すごい時代になったものだ」と思いまして、


もうこうなると海外に別にいなくても

海外にいる疑似体験は結構なレベルで出来るように

なってくるということです。


私なんかはポケベル世代ですから、

ポケベルが学生時代にようやく出てきて、

そこからデジタルの進化を見てきた人間なので


本当に20年たらずで

ITはすごい 発展を遂げてるものだ、


と思います。


そこでポケベルを知らない人のために言いますと

今だとそれこそLINEとかでメッセージのやり取りなんて

簡単にできるけど


当時はあれなんですね、

ポケットベルっていう 小さい箱みたいなデバイスが

あったんですよ。


広末りょうこ さんがよくCMをしていて

それですごい話題になったものです。


広末りょうこが全国の学生たちを当時の言葉で言えば

メロメロ、にしたのです。


もう当時の高校生たちはみんなポケベルを使ってたものです。


んでこれメッセージのやり取りが今ほど簡単ではなくて

公衆電話ってのが昔はあったんです。


若い人はこの公衆電話が分からないって言う人がいるけど

当時は携帯電話ないから 電話するために

10円玉をチャリーンと入れて1分だけ会話できたり

する 公衆電話という電話機が道端に普通にあったんですね。


今はもう見なくなりました。


それでポケベルなんかは電話機から電話して

そこでメッセージ入れるときに色々と 「あ」を入れたいならば


電話機で「1 1」を打つのですね。

それで「い」を入れたいならば「1 2」を打つのだけど


そうやって数字を入れたら相手のポケベルでそれが

カタカタになって「あ」とか「い」と表示されたわけ。



その前は数字しか飛ばせなくて

例えば恋人たちは


「0833」で「おやすみ」でありますが

そうやってメッセージを相手に入れて意思疎通していた時代が

あったんです。


あと待ち合わせするときは

「0106」は「待ってる」で

「114106」は「愛している」だ。


「428」 はなんだと思いますか??


そう「428」は渋谷です。


だから「428」「0106」だと

「渋谷で待ってる」と伝えられるわけです。




それで当時は


このポケベルのメッセージが恋人や好きな人から

毎日夜に

「おやすみ」の「0833」があったのに


ふと、そこで ある日から

「0833」が届かなくなるなんてことがよくあって、


実は相手には好きな人が出来た・・・


そんなのが実際に当時の日本の若者の恋愛の駆け引きで

あったわけですね。


あ~なんてロマンティック。

みんなそうやって恋愛していた。



今の時代はそう考えるとドライですね。

恋愛にロマンがなくなってきてる。


カネ出せば性の行為できるから恋愛なんていいわ

なんていう若い人の気持ちは


この辺のデジタルデバイスの差かもしれませんね。

ロマンも何もなくなって性が交換商品になってしまったと。


本気で相手の「0833 おやすみ」を待って

苦悩する青春、というフェーズがなくなってしまったわけですから、


それはもうつまらないんだろうとも思います。


私はこの今のデジタルの発展を見て

ほんとポケベル世代でよかったと思いますよね・・・


それでこのポケベルはやがて「ピッチ」となりまして

PHSのことなんだけども


070からはじまる番号が割り振られる携帯電話に似たものが

使えるようになって


そこで一気にメッセージの送受信も簡単になって

電話もできるようになって、


そして携帯電話なんかがいよいよ出てきて

そこで携帯電話である日から音楽なりが聞けるように

なってきて、


いよいよネットが使えるようになった、

という流れでしたね。


それで今はスマフォです。



まあだから私はこの一連の流れをリアルに

初期から体験してる世代でもあるので


今のこういう台湾とかのカウントダウンのライブの動画を

簡単にですね、


翌日にはメルマガでシェアできてしまって、


そして多くの人はまさに昔のポケベルにあたる

スマフォでそれを普通に相当な画質や音質で

見てるわけだけど


すげえ時代になったな・・・


なんて思っていました。



私が高校生のころと、日本はそこまで大きく

見た目のインフラとかは大きな変化はないのですが


例えばタクシーは空を飛んでいないし、

電車が全てリニアモーターカーになったわけでもないですが


ただ・・・変わったのはネットワーク環境ですよね。


スマフォとか光ファイバーとか4GWIFIとか

がどんどん便利になっていて


しまいにはこのように海外で私が生で足運んで

見に行った映像を


日本のみなさんもURLさえ知ってれば見ることが

出来てしまうわけです。



ちなみに最近稼いでる世代で多いのが

やはり30代なんだけど


これはなぜだろう?と考えるのだけど

やはりITの進化のすごさを歴史的に感じてる人が

私みたいに多いから、だと思いますよね。


ポケベルのあのレベルの通信から

今のネット通信は隔世の感はあって


だから「こんなにすごいのだから活用しよう」みたいな

意識は生まれるわけですね。



投資なんかもそうで、昔は、私は知らないけど

電話で注文をしていた時代が実際にあったんですね。


私の親父なんかが先物で大損して

それでその後家庭崩壊したのだけど


(親父は日本を代表する経済新聞出身で

その後テレビでマスコミ関係・・・

だけど、やはり投資は負けるんです)


そのときもたぶん先物の 大豆かなんかを
扱ってた営業マンとやり取りして

電話で売買していたはずです。


当時ウォール街なんかのエピソードを見ると

みんな手を挙げて注文してたりしましたが


まあそのころと比べると今は

個人でもどの国の株でも売買できるし、


FXなんかでもどこの国の通貨でも

ボタンを押せば売買できてしまう、


と言う時代で凄い時代ですよね。



昔はファンド運用でしかできなかったような

世界各国の株式や債券やもしくは

EAなりを合わせた

ポートフォリオ運用なんかも個人で


思考力ある人たちは出来ちゃうわけで。


まあだからそういう時代の優位性をリアルタイムに

感じて育った世代が30代の人らなんですけどね。


それで今はスマフォの時代ですから

まさに上にシェアしたように、


動画と音声でかなりカウントダウンライブなんかは

シェアして、多くの人が無料で楽しめるように

なりました。



それで・・・やはり中華圏にいるとかなり

注目する技術があって


それが「VR」ですよね。仮想現実。


これはメルマガでも度々扱いますが

やはり重要な技術なんでしょう。


これがさまざまな人の健康障害を裏側では

引き起こしつつも


冷酷に5Gが導入され


VRが人類の生活に浸透していくのだろうと思います。


自動車という技術もそうだったはずで、

最初はきっと排気ガスが引き起こす多くの健康障害が

正義感ある真っ当な識者から指摘されていたはずだけど


そこでは大きなお金が動くから結局無視されて、


自動車は導入され社会ではなくてはならないものに

なっていて、裏では喘息の人とか多いんだけど

(ただ因果関係の証明が難しいから裁判所が

訴訟を提起されても

因果関係を経済界のために認めなければ良い、となる)


そうやって技術というのは社会に導入されてきた歴史が

ありますから、5Gも色々訴訟が起こってるけど

自動車みたいに社会では必須なものになっていくんでしょう。


が、さすがに自動車のほうはというと

空気を排気ガスが汚染してるのは事実であって


その排気ガスの健康被害なんかは本当はタバコなんかよりも

はるかに大きいわけですから


中国なんかはもう電気自動車化がどんどん進んでいて

台湾でも電気自動車や電気バイクをよく見ます。


電気バイクなんかは音が「キュイーン」とか言うんで

すぐ分かります。


それで5Gなんかの話を色々私は海外で見るけど

韓国を歩いていれば


KTという韓国の大手通信社が

「5G」という看板を大々的に最近は掲げているし、


もう世界各国で5G技術がどんどん導入されていきそうです。


また韓国や台湾で見る広告があって

それが「VR」広告ですよね。


日本でもあるだろうけど、

もう「VR」を使ったビジネスが結構出てきている。




(写真)台湾で出てきてるVRビジネスの広告
http://fxgod.net/gazou/picture/vr1.JPG




またこれは小さなスモールビジネスだけど

韓国で見たのはこういう VRのゲームが

店舗に置かれていて


500円くらい払えばVRを使って

実際に 山をロープスライダーみたいなもので

下ってる体験ができる

というものですね。




(写真)韓国で出てきてるロープスライダーで山を
下る体験ができるVRビジネス
http://fxgod.net/gazou/picture/vr2.JPG




ここでVRのデータ通信量の大きさを5Gで

カバーできるようになる時代に入ってきますが、


このVRは間違いなくアメリカというよりは

中華圏で相当 流行していく技術でしょう。


もう中国なんかでは世界で注目される前からVR関係の

展示が多かったですから。

それは当時メルマガで相当扱ってました。




それで昨日は台湾のカウントダウンライブの動画を扱いましたが


あれらの動画も今はYOUTUBEベースなんですね。

ちなみにYOUTUBEのライブ機能を使って、

実際に当日、このライブ映像はリアルタイムに見られたんです。



【2019年の台湾の大阪・高雄でのカウントライブの動画の録画版です!】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……ive_takao/


それが時間経過して数時間後に

録画版でアップされてるわけですが

これがVR技術が当たり前ということになると、


もうおそらくあと数年内にはこのカウントダウンライブの

動画放送ってのが


VR放送に変わると思うんですね。


台湾なんかはやはり早くて、日本だとこういうカウントダウンライブとか

権利関係がどうのこうの・・・で遅れてるわけですが


そういうのがあまりきつくない国でもあるので

(むしろ無料で見せてしまったほうが最終的に
大きなビジネスになる、と分かってる)


そこでこうやって無料で歌手のライブなんかを

見ることができるわけです。


それでもうYOUTUBEのリアルタイム配信というのも

取り入れているけど


映像見ていただければ分かるように

結構本格的なんですね。



ちなみに上記の動画ってのは

夢時代っていう駅に近いモールで行われたライブだったんだけど


昨日の写真もシェアするとこんなかんじです。


(写真)時代大道 っていう場所でライブは行われたけど
その建物の前
http://fxgod.net/gazou/picture……down/2.JPG

(写真)
http://fxgod.net/gazou/picture……down/1.JPG


イルミネーションがすごかったですよね。

(写真)ライブ会場前はイルミネーションすごい1
http://fxgod.net/gazou/picture……down/3.JPG

(写真)ライブ会場前はイルミネーションすごい2
http://fxgod.net/gazou/picture……down/4.JPG




それでカウントダウンライブ会場前はこんな感じでしたが

(写真)ライブ会場前
http://fxgod.net/gazou/picture……down/5.JPG


これが12時を回ったときの盛り上がりです


(写真)12時になって2019年になった時
http://fxgod.net/gazou/picture……down/6.JPG



また紙ふぶきが舞う

(写真)2019年になって紙ふぶきがすごい
http://fxgod.net/gazou/picture……down/7.JPG

(写真)紙ふぶきをつかもうとする人々
http://fxgod.net/gazou/picture……down/8.JPG

(写真)紙ふぶきをつかもうとする人々2
http://fxgod.net/gazou/picture……down/9.JPG



それで実際のライブ会場はというと無料なのに

この質なんですね。


(写真)カウントダウンライブ会場の様子。
こんなにガチな作りです。
http://fxgod.net/gazou/picture……own/10.JPG



それでこれが観客側から見た様子なんだけど

結構施設がガチなんですね。


これがライブ会場の後ろ側です。


(写真)ライブ会場の後ろ側。施設が相当しっかり作られてる
http://fxgod.net/gazou/picture……own/15.JPG



それでかなり本格的な移動できるクレーンで

持ち上げたカメラなんかも

入っていて それがまさにシェアした

カウントダウンライブの動画

でそれをまさにYOUTUBEでリアルタイム配信をしていたんですけど


これ・・・VR関係の録画機材がそろって

多くの人の通信速度環境とVR環境がそろってれば


もう今すぐにでもVRでのカウントダウンライブ配信

ってのがどうも技術的にはもうすぐできるわけですね。


VRカメラがもっと質が向上すれば

もうあとはクレーンなりドローンなりを使って

VRカメラで録画なりリアルタイム配信できるわけで


それで「ライブ会場にいなくても、

あの傍から見たら気持ち悪い

VRゴーグルをつけていれば


ライブがそのままの臨場感で楽しめる」


という時代に入っていくんですね。


もうそれはすごい確信しました。


またVRゴーグルも傍から見たら気持ち悪いってのは

あるからもう少しスタイリッシュになるでしょう。

デザインの哲学が取り入れられる。




それで

VR動画ってのは実際に右を向けば右の映像が

まるでリアルで見てるように見ることができるわけでして、



これからの時代は


本当にその場にいるかのように

読者さんにシェアしたような

カウントダウンライブを楽しめる時代に入っていくわけですね。


そして例えば実際にライブ会場に行った私は

ほとんどの時間相当混雑していたので


「アーティストの顔が見えたり見えなかったりの

位置」


でライブを見ていたのだけど


私が驚いたのが、このリアルタイム映像なんかだと

会場で見るよりしっかりとライブが見られるわけです。



【2019年の台湾の大阪・高雄でのカウントライブの動画の録画版です!】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……ive_takao/



まあ行ったところで感じる臨場感とかもありますから

それはそれで行った価値はあるものの


そういうの抜きにして純粋に

ライブの音とか動画を楽しむなら



私が読者さんにシェアした

YOUTUBEの上の録画版動画のほうが

アーティストの歌ってる様もよく見えるんです(笑)



それでこれがVRになっていくとどうなるか?というと

おそらくクレーン式のVRカメラと、

あとはドローンを使うことになりますから


そのカウントダウンライブを見る際に

アーティストの間近にいる感じでライブを聞くことも

できるし、


VIP席に座ってるような感覚でライブをVRで

楽しめるだろうし、


もしくは空の上からドローンに乗ってる臨場感で

リアルタイムでライブを見ることができるように

なるわけですね。



当日会場にいて色々録画体制とかも見ていたのだけど



「あ、もうこれは未来にVRが導入されてきたら

人類は家にいながらにして


ライブをライブ会場に行ったように

スマホなりのデバイス通して楽しむようになるな」


なんてのは分かったことです。


それでその際には権利関係のしがらみが弱いほうが

そういう技術が発展しますから、


となるとやはり著作権思想を「あえて」あいまいにしてる

中華圏でVRでの音楽ライブとかは

どんどん進んでいくことが想定されますね。


というか中国政府はそれを狙って著作権関係を甘くしてるのだ

というのを誰も言いませんが

一部の人はそろそろ気づいてもよさそうです。


(もっと哲学の話をすると、資本主義の唯一の敵は

独占、であるけど

著作権思想は独占を生むので、本質的に資本主義の発展と

対立する、という重要なまだ、人類が議論できていない

トピックがあるのです)



それで・・・私なんかはそういう将来を昨日想定しておりまして、

「ということはこれから

教育関係のセミナーなんかもあるけど

あれもVR化されていくだろうな」


なんてのはすごい現実味を帯びて分かってきたことです。


今だとセミナーってのは東京会場とか大阪会場に

行きますよね?


まあ行くことで得られる人脈とか、臨場感とか

はあるからそれはそれで大変重要なんだけども


それらを抜きにしてとりあえず学びたい場合、


それであればセミナー主催者側が

会場にVRカメラを設置して、


それであとは それをリアルタイムでライブ配信、

というので


セミナーなんかも将来的に可能になってくるわけですね。


これは私はすごい期待していて、

というのが私ゆうも自分が紹介してるセミナーとか


自分も学びに行きたいわけですが

私の場合台湾とかマレーシアとか韓国にいるから


簡単に 明日セミナーねっていわれて

行けなかったりするわけです。


日本に滞在する日数も事実上制限されますから


だから日本でのセミナーって行きたいけども

行けないなんてことはあるわけです。


けどこれからVRセミナーなんかが2020年代には

導入されていくはずですけど


そうなるとあのVRの変なゴーグルつけて

実際の臨場感に相当近い感じで

セミナー受けることが可能になるんですね。



そしてそれが重要なのが「場所を選ばない」ということで

この前体験していただいた方もいらっしゃるだろうけど


最近だとZOOMのセミナーが流行してる。


このZOOMではセミナーが相当円滑に

参加者がどこにいても開催できるのだけど、


このZOOMみたいなアプローチで

さらにVR入れたら


参加者は本当にリアル感満載のセミナーを

世界中どこからでも受けられるようになる、


という未来になるんです。


すごくないですか?

けどそうなりますよ。



だからこのVRってのはおそらく音楽なりの

エンターテイメントだけにあらず


教育分野にも大きく影響を与えるわけですね。


例えば海外の一流大学の授業を受けるとなると

留学費用なりなんなり1年間で何百万円も必要

とか言われますが


けどそんなの払わないでも

大学側なりがVR設備整えて ZOOMみたいな

ソフトでVR対応していれば、なおかつマネタイズできる

モデルを作り出せれば


そこで世界中の人が 一流の授業を

教室のサイズの制限なく


受けられるようになる、わけです。


THE 未来。


だからVR技術なんかの肝はおそらく教育でしょうね。

エンタメも面白いですけど。



んで、こういう新しい技術可能性をいち早く

自分の生活スタイルレベルに落とし込む人が

人生豊かにしますから、


VRの今年の動向なんかもまた注目だったりします。


ちなみに・・・私ゆうは

ネットを使ってほとんどの能力を身に着けたわけですが


例えば私英語とか韓国語は話せますけど

留学経験はないんです。

母子家庭の人間は留学とか出来ませんね。


ただ留学は金銭的に無理だけど、

語学を身に着けたいと当時考えたのだけど、


英語と韓国語は 10年くらい前に

スカイプ英会話の可能性をいち早く目つけて、


それで早速習いだしたのですね。

(けど本当は金があれば気づくのはDMMよりも早かったから

そういうサービスを買収するなりビジネス化するという
視点が必要、最低でも株式取得でもするべき、

と今の私なら考えます。

当時はそんな知識も金もなかったけど)



そんで、スカイプ英会話ってのはすごくて

私の場合は毎日2時間で月60時間とにかく

フィリピンの先生と英語話してたんですが


そうなるとやっぱり1年もたてば

留学してる人間以上に英語話してるわけですから


話せるようになるんです。


留学とかしても一日2時間なんて英語話さないわけですが

スカイプなら可能。


韓国語もそんな感じで身につけましたよね。


だから結局


現状民間に出てる技術が自分が使えるソース(素材)

ですから


それをいち早く活用する姿勢が

大事だ、ってことだと思います。


ネットで投資やビジネスで稼ぐのも結局、


ほとんどはネットの

動画講義なりPDFなり音声で私は見につけた知識

ですから。



だからネットってのはすごい可能性がある世界ですね。


それでVRなんかが導入されれば

エンターテイメントだけじゃなくて


教育の受け方、行い方もそうとう大きく変わっていきますから、

それを活用できた人は


一流の講義なんかを世界中で自宅にいながら

受けられるわけで


となると知識水準が それを行っていない人を

圧倒します。


当然お金くらいなら簡単に稼げるだろうし、

どんどん人生は豊かになりますね。


だから、そういう意味で今の世間の格差って

この辺のテクノロジーの進化を生活に落とし込めてるか

否か


の格差になりつつありますね。



なんでもかんでも流行りものが良いわけではないけども、

そしてリアルの体験の重要性も理解しておいたほうがよいけども



やはり自分の人生に革新をもたらしてくれる

技術は積極的に導入するとよいと思いますね。


それでVRなんかが導入されて

これからカウントダウンライブなんかも

すごい人ごみに揉まれながらライブを楽しむ

というスタイルである必要もなくなるので


自宅でなんでも完結してしまう時代になっていきますね。


逆にそうなるとリアルのそういう体験が

価値を持ちますが


ただ特にリアルの体験が必要ないという判断できるような

コンテンツなら


どんどん仮想のVRなりで

知識習得なんかができる時代になっていくでしょう。


それを活用した人が結局あらゆる面で

豊かになるわけですね。


それでテクノロジーの活用方法としては

台湾なんかはかなり早いのに驚きましたが


おそらく台湾やら中国やら韓国が

上記のVR活用を相当なスピード感で

2020年代には展開するでしょうから


そのスピード感を私たち日本人もある程度は

取り入れる姿勢も大事になるかもしれません。


(エンタメ関係は権利関係複雑だけど、

教育関係は権利関係は柔軟ですからこの分野なら

VR活用は比較的 早いはず。)


また投資分野ではやはり

アジア圏のVR関係の動きは


これから投資対象として

注目になりますよね。


それでは!!




ゆう












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【昨日行われた

2019年の台湾の大阪・高雄でのカウントライブの動画の録画版です!】


カウントダウンライブ20時~あたりからの様子で
海外のカウントダウンを家にいながら楽しめます

(4時間の動画です:上の動画が8時以降~ そして下の動画が
19時半から出演したエリックチョウという
最近、台湾中国で大人気の歌手)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……ive_takao/



【中国・台湾でどうも若者の間で人気なエリック・チョウ(周興哲)】

(カウントダウンライブの前半に登場した時に大人気だった歌手。

中国・台湾で1曲の再生回数1億4千万回近く
ある人で最近相当 人気な歌手のようです)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……eric_chou/


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