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南国の台湾の冬は意外に寒い!?(副題:物事は予測できない)

2018 11月 24 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

今日のお題:南国の台湾の冬は意外に寒い!?(副題:物事は予測できない)

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どうもゆうです!

読者さん、おはようございます。





さて、昨日


(写真付きPDFレポート)
【台湾の歩道は日本を越えた?】
のレポートを流しました!

⇒  http://fxgod.net/pdf/taiwan_hodou.pdf


それで最近私はアジアの自分が好きな国に
よくいてそこで投資やらビジネスやりながら
暮らしてるんだけど

特に最近は台湾とかあとは韓国とか中国の主要都市とか
まあほんとインフラが綺麗になっていて

大変住み易くなってきておりますね!


それで、結構驚くのが台湾なんかでは

PDFで説明したように歩道なんかに限っては
日本以上のインフラだな、って感心するんですけど


実はこれ・・・

調べてみると以前から台湾にあった様式なんだけど
「日本統治時代」に義務化されたものらしくて
テキスト
そこで
「台湾家屋建築規則」
(日本での明治33年・1900年公布)

により、その設置が義務付けられて
それが今の2018年の台湾でも生きてるわけですね。

だから結構面白くて
これはマレーシアでも韓国でも中国でも
また台湾でもそうなんだけど

アジア圏に住んでるとこれ
当時の私たち日本人が知らない

大日本の影響力とかそういうのが
肌で感じられるわけですね。

といっても私は大日本主義者ではないのだけど
ただこういうのも学校の教科書で学んでいないことでも
あって

実際に自分で現地に滞在すると見えてくることって
多いですね。

だから歩道1つとっても 調べていくと
思想単位の闘争ってのが過去存在していて
それがうまーく議論を通してバランスされて

今の台湾のような 

日本統治時代の欠点を色々議論しながらも

自営業者たちが作ってる
屋根付き歩道になってきているってのが
分かるわけです。

だから最近は日本にいると教科書では日本が過去に
色々やっていたことってわからないけど

近隣諸国にいるとそれが分かる面白さってのは
ありますよね。

まあ賛否両論である部分も沢山あるのだけど
テキスト
その中で生き残ってる制度もあって
それが台湾では歩道の形で今現在も機能してる
わけですね。

これは台湾に滞在していて「なんでこんな歩道が
台湾には存在するのだろう」と思って調べていたら
分かったことです。


まあほんと実際に現地で自分の目で見て
考えないと分からないことって多いんだな~なんて
感じた次第です。

私たちはネットを通じて色々知った気分になってるけど
実際は知らないことだらけなんだな

なんて痛感したものです。


(写真付きPDFレポート)
【台湾の歩道は日本を越えた?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/taiwan_hodou.pdf




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南国の台湾の冬は意外に寒い!?(副題:物事は予測できない)


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さて、それで私は今このメルマガを台湾にて

書いているのですが・・・


最近思うこと、それは「南国の台湾、寒い!」

ってことですね。


一応台湾は位置としては沖縄の南側にあって

フィリピンもちかかったりするので


イメージ的には「暖かい南国」を想像してる人も多いと

思います。



私もそうでした。


けど実際に台湾にいて11月に来ましたが

しばらく経って今は11月下旬だけど


台北市は「かなり寒い」わけですね。


私のメルマガでも台湾の色々な写真を扱ってるけど

例えばみんなの服装見ると


こんな感じでジャケット羽織ってるわけです。


昨日雨が降ったときの町の歩道の様子。


(写真)みんなよく見るとジャケット羽織ってる
http://fxgod.net/gazou/picture……hodou9.JPG



ちなみに私ゆうはマレーシア気分で台湾を考えていたので

まだ半そでではあったのだけど


そろそろ寒いから今日から長袖です。


ちなみに台湾の冬はそこまで長くないようで、

しばらくしたらまた暖かい気候に戻るとは聞くのですけど


たぶんですけど台湾のほうが日本より体感は寒い?

のではないかな、って思ってまして



というのが日本だと屋内に暖房ってあるじゃないですか?


けど台湾って暖房ないんですね・・・


冷房しかない。



だから結構寒いんだけど、屋内でストーブ炊くとか

暖房つけるっていう発想はないでしょうから


屋内もこれ寒い、んです。


例えば韓国だったりすると超寒いですから

室内はオンドルというのが通常ついていて


外はすごい寒いんだけど、屋内はぽかぽかしていて

きっと北海道なんかも室内が暖かい仕組みがあるんだけど


台湾が寒い、と感じるのは暖房がないからだろうと

現地で滞在して分かった次第です。



だから私はこのメルマガを起きて書いてるんだけど

まあ寒いわけです、今も。



ただ冷房しかありませんから、シャツを一枚羽織って

書いているわけですけど


とりあえず台湾で驚いたのは

「台湾意外に寒かった」っていうことです。


ちなみに季節として今は冬だから寒いんだろうと

思いまして、


また数ヶ月でもしたら暖かくなるのでしょう。



だからですね、多くの日本人が私含めて

「台湾は南国だから暖かいだろうから

シャツと短パンでよいだろう」と思うわけですが


ほんと天気でさえ、私たちは予測できない、ということでして


南国の国台湾でさえ、寒かったりするんですね。



ちなみに今日は 実は「台湾が意外に寒かった」と言う話から

「予測は天気でも相場でもできない」っていう

話も同時に知ってほしかったので


台湾の意外な寒さ、を引用したのもあるんだけど


実は、私、「台湾の冬が寒い可能性がある」ってのも

しっかり想定していたのですね。


だから実はさらに寒くなった場合に

コートも一応持ってきてるんです。



というのは結構現地の人のブログとかいろいろマレーシアに

いるときに見ていて


二つに分かれていて


「台湾は常時暖かくて、気候が穏やかで過ごしやすい」


という人が多かったんだけど


中に


「台湾は冬は激寒い、気をつけろ」


みたいなことを書いてる人もいたんですね。



日本の私たちだと

「台湾は常時暖かくて、気候が穏やかで過ごしやすい」

を注目しがちですが




「台湾は冬は激寒い、気をつけろ」



これはあまり知られていませんよね?


例えば

「沖縄の冬は激寒い、気をつけろ」

とか言われてもイメージと違うから


「本当かよ~」


と思ってしまうのが人情です。



けど私が台湾に来る前に注目したのが

「激寒いといってる日本人もいる」

ってことでして、




考えたことが


「だったら一応冬だし激寒くなるかもしれないから

Tシャツと短パン以外にも 


寒くなったシナリオ時に対応できるように

ジャケット持って行こう」


だったわけです。


常時暖かいかもしれませんが、

寒いときもあるようだから


両シナリオに対応できるように考えて荷物は

工夫したわけですね。



たぶん、これってみんなやってることなんだろうと

思いますけど。



それで実際に 意外に台湾は寒かったわけで

今そのジャケットが活躍しだしたという感じです。



それで私が痛感したのが

「本当に物事は予測できないな」なんてことで


特に天気や気温なんてのも分かりませんよね。



以前はマレーシアでさえ、極寒になったのも

メルマガで扱いましたが

(マレーシア人が凍えていた)



ほんと今の時代は、というかいつの時代もそうなんだろうけど

予測ってのは意味がない時代ですよね。


数学的に予測なんてのはできないって証明されてる

わけですけど



これは以前に野田さんとまたその前に扱ったアキラさんも

おっしゃっていましたが


本当に物事は予測できない。


台湾なら南国の国で暖かいはずなのに

かなり寒い日もあったりするわけで


天候ひとつ、気温ひとつ、私たち人類は

予測はできないんです。


だからこれから沖縄に雪が降ることもあるかもしれないし

北海道がめちゃくちゃ暑くなることもあるかもしれない。


本当にこれから何が起こるか全くわからない、

わけですね。



んで、私はこれを以前に書いたけど


「自分が何も知らないことを知ってること」

=無知の知


ってのが大事だと。


結局、

「自分が何も知らないって知るために」

色々私も日々生きてるわけですけど


これが大事で現代人はネットで色々知った気になってるけど

本当は何も知らないんです。


予測なんて天気でさえ、人類は完璧に当てることは

できませんし、


南国の国台湾でもいつか雪が降るなんてことも

あるかもしれませんよね。



以前に数学で「人間は予測できない、ということが

証明されてる」


わけですけど


まさに予測ができないから

私たち人類は、何か考えられるシナリオを想定して


それに対応していくしかない、わけですね~



台湾は暖かいかもしれない

⇒ シャツと短パン持って行く


けど時々台湾は寒いようだ

⇒ ジャケットも重くならない程度に持っていく



この2つを最低でも私なんかは考えて荷物を作って

台湾に来ましたけど


とりあえずなんだかんだ シャツも短パンもジャケットも

活躍しております。




最近思うことがあってそれが

「想定したシナリオって大体全部長い目で見ると

やってくる」


ってことでこれはある種の私の発見なんだけど

人間が現実味持って考えて想定できることって


大体現実としてやってくるものですね。



だからあれですよ、相場で私は

世界恐慌レベルの大暴落が2020年代前半あたりに

想定できると書いていますが


これは起こっちゃう可能性が高いんだと考えてます。

2020年代前半あたりというところで

分析が入ってしまってるのですが


ただどちみち遅かれ早かれそれはあるんでしょう。


だから、対策しておかないといけない。

預金封鎖もそうですね。


絶対預金封鎖がない、と言ってる人がいるけど

これは金融の現場で言うと

「絶対に金利チャートで上昇に転じることはない」

っていうのと同義ですけど


そんなこと言ってる時点でヤバイと気づきますよね。


(ちなみに国家の策略としては預金封鎖は

金利の大上昇は予測できないけど

それらが起こる可能性が高いと判断できる事前に、

起こる前に行いたいと彼らは考えます。


キプロス預金封鎖の場合はまさにそうでした。)


誰にも予測はできないんだけど

ある程度人間が現実味を持って

想定することって大体全部実現しちゃう

っていうですね、


この恐ろしい事実がある。



それで物事は全てにおいて予測できないわけですけど

まあせいぜいできるのは


「こうなる確率は高い」くらいしか言えないんだけど


けど唯一 「必死に予測しようとしている人種」がいて

それが「個人投資家」っていう人種です。


この人たちは分析なんかでとにかく

予測しようとしている人たちなんだけど


あれなんです、予測なんてできない・・・笑

野田さんもおっしゃっていましたねよね?

予測なんてできません、と。


けどその前提に立たないと資本主義って生き残れない。


これはロバートルーカスとか以前書いたけど

合理的期待形成仮説だったかで


「経済は予測できるんですよ~と昔大嘘をやって」

ノーベル賞とった人だけど


その洗脳のために 同時期に天気予報なんかも

自由化されて解禁されていて


日本のニュースの最後にやる「天気予報」だとか

「占い」とかはその予測思考を洗脳するため


と言う意味で実は深い意味があるんだけど



実際は分かってきたのは予測なんてできないのですね。


リーマンショックとかも誰も予測できなかった。


ちなみにリーマンショックを当てた、とかマスコミが

もてはやす人がいるけど


これも たまたまだったりするわけでして、

実際は「いつ大暴落が起こるかはわからない」のですね。


それで私たち弱々しい人類ができる対応策としては


「もう予測できない」と全てにおいて割り切ることです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ちなみに私は「さすがだな」と思ったことがあって



与沢さんが以前に


「絶対なんていえること世の中にはないですからね」


なんてちょろっとおっしゃっていた。

けどこのちょろっと彼が言っていた一言が最も重要です。


たぶんこのおっしゃってる意味が分かる人は

何かしら稼いでる人たちでしょう。


なんだっけな、

例えば与沢さんが不動産購入される時に、

一部のサラリーマン投資家の知ったかの人が


なぜローンを組まないのか、みたいにディス入れたのですけど

そこで知ったかの人は彼を馬鹿にするのだけど


私はその知ったかの人が痛いなと思っていて


それこそこれから何が起こるかわからない時代なわけで

それはいつの時代も一緒だけど


そこでローン金利なんてのは当然変動するわけですから

そこってリスクですよね。


私はバフェットの思想とかもかなり勉強してるけど

例えばバフェットならローン借りて不動産投資ってのは

やらないでしょうね。


現金一括ならそこでリスク小さくするということはできるわけで

10%なり20%なり割引が利くのであれば

これってリスク管理思想としては結構大事だななんて

私は勉強させていただいたんだけど



というのは実際に、不動産でレバレッジ利かせるために

借り入れしまくった人で


そこでだめになった人って表に出ないだけで

結構いらっしゃるわけです。


マレーシアなんかではよく聞く話で

昔マレーシアの不動産投資がすごい流行したけど


実際はプレビルドと言って、


マレー系や中華系のディベロッパーの人たちが主導する案件で


実際はバングラディシュ人の出稼ぎの人が

コンドミニアムを作るんだけど


完成前に日本の業者が売るわけですね。


けどなかなか完成しないと。


2018年完成予定なのに2020年とかになってる

なんてのはよくあって、


その間に賃料は取れていないのに、MM2Hとかの

ビザ取ったら借り入れできるんだけど


その借り入れのローンだけが溜まっていってきついです、

みたいな人ってめちゃくちゃ沢山いるんです。

銀行も猶予してくれないと。


こんな話は大銀行が絡んでるから、表に出ないだけ。





だからこの


「絶対なんていえること世の中にはないですからね」


という思想からすべてスタートするのは大事なわけですね。


これ、最近の新興富裕層で生き残ってる方、

みんなに共通する思想かもしれない。


一方「予想できる」と思って色々行動してしまった人で

破産してきた社長さん、っていうのは私の知ってる方でも

結構いらっしゃいますね。



絶対こうなる、と言えることってほとんど世の中には

なくて


台湾でさえ激寒い気候になることもあるわけです。





それで結局 私たち人類ができることって

限られていて


全ては予測できないんですから、


そうしたら何か起こったら対応できるように準備しておくしかない

わけですね。




例えば大暴落が起こるかどうか誰もわかりませんけど


それが起こってもなんとか生き残れるように

各シナリオに対して準備するしかない。



それで経済界で言えば、もう私たち経済人ができることとしては

「リスクを限定することくらい」


なんですね。


負けを小さくするとか負ける確率を減らすとか
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それくらいしかできないんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


一応人気が出る書き方としては

「勝てる手法」とか「勝てる極秘ルール」とかになるんだけど



私は結構人脈というかすごい知り合いの方多いけど

分かったのが


「そんなものない」ってことですね。


何億円とか何十億円持ってる友人もいるけど

みんなそんな「必勝法」を持っていません。



唯一必勝法があるとしたら


「経済は予測不可能で対応するために準備しておくしかない」


という彼らの「知恵」だけです。


それで重要なのが

資本主義の絶対ゆるぎない法則が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ありまして
~~~~~~~~~


それって何だと思いますか??


例えばだけど台湾なんかは以前に購買力平価ベースで

一人当たりのGDPが日本を越えました。


確かに台湾にいると明らかに人々の生活は豊かになっている。



けど・・・昨日は信号待ちしていたら

老人の飴を売ってるおばあちゃんがやってきて

「飴買わない?」と言ってきた。


かなり貧しいと思われる。


必ずなんだけどどんなに成長する社会でも

資本主義では

「少数の富裕層と大多数の貧困層か中間層」

に分類されるんですね。



だから「大多数と同じだと絶対的にいけない」

んです。




それで今の時代は大多数が予測しようとしているし

何か予想できる必勝法があると思い込んでるわけです。


その中にいる時点でもう貧乏は確定しちゃうんですね。


けど一部の人はノーベル賞とか嘘ばかりだと

と気づいていて


「予測なんてできません」と割り切っていて


その上でも経済活動しないわけにはいかないから


「じゃあせめて 負けを減らそう」とするわけですね。


負ける確率をちょっと減らすくらいは人間はできます。



ただこれが面白いことで「負けの確率を減らそう」

「負ける金額をコントロールしよう」


と考えた時から挑戦回数をあげていくと

徐々に 資産量って増えてくるんですね。


面白い現象ですよね。


勝とうとかお金を稼ごうとか、あまり強く思っていないのに

とりあえず挑戦はするけど負けの確率を減らそうとか


そういう思考体系になった時から徐々に


資産量が増えていく、と。




大衆は勝とう勝とうと思ってる中、

自分は負けないように工夫しようとしてるわけで


その時点で変な人ですけど


ただ結果としてはそういう人たちがなんだかんだ

生き残っていて


その人たちは最初富裕層になることを目的としていたかどうかは

分かりませんが

まあそうなったらいいなと思っていたくらいでしょうが


富裕層になっているわけですね。



だから世の中面白くて


「予測できないということに気づく

無知の知」


があると、初めてその人って前に進めるんですね。




だから重要なのっていうのは

予測力じゃなくてシナリオ対応力、です。



例えば台湾の気候が暖かいかもしれないけど

寒いかもしれない、



となった場合、


シャツや短パンだけじゃなくてジャケット持って行く

とかほんと簡単なことだけど


そんな対応力が大事ですよね。



暴落シナリオになっても、ちゃんとそこで利益をショートで

取ることが確率的に高い戦略を保有しておくとか


まあそんなことになりますけど


結局こうやって対応力をつけていく、臨機応変度をあげていく

っていう考え方のほうが


予測するという大衆思考よりは大事ですよね。



例えば、リスク1リワード2のトレードを仮に

構築しようとしたら


本来の勝率は33%ほどですよね。

66%は負けます。

証券会社の手数料考慮するともっと本来は下がります。



けどそこでこの負ける=ストップに引っかかる

確率を66%から50%以下に減らす


という考え方でストップを置く位置を研究すると・・・



そこで確率にエッジが生まれるので

利益が積み重なるわけですよね。


こういう考え方でしか、結局全ての分野で

負けないで利益を結果として残すということは

できないんだろうと私は思いますし


結局最近の新興富裕層たちを分析すると本質的には

同じことを言っています。


が、なかなか「予測できない」ってことが大多数は

完全に洗脳済みなので受け入れられないから


やっぱり資本主義で利益得るのは少数に絞られていく

というのが現実ですね。



ということで南国の国台湾でさえ、

結構今日なんかは寒かったりするので


ほんと証明されてる通り

私たち人類が何かを予測することは不可能でありますので



予測しようという思考は捨てて

シナリオ想定して対応できるようにしよう、


という考え方だけが本当の生き残る本質ですね!



それでは!





ゆう









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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
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