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【投資心理学でおススメの本とは?】

2018 11月 09 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【投資心理学でおススメの本とは?】


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 『半自動的に行動させる方法』を話した音声


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読者さんこんにちは!
どうもゆうです!



さて、昨日ですが
【本を一冊読むと75万円も年収がアップする??】

という号を流しました!


PDF 【本を一冊読むと75万円も年収がアップする??】
http://fxgod.net/pdf/reading_70man.pdf


これは私も最初聞いた時
「言い過ぎじゃないの~~笑」なんて
思ったものですが、

これ結構馬鹿にできなくて本当に本一冊読むと
年収って結構ダイレクトに?上がっていくんですね。


実際に投資家とか起業家の有名人の人って
かなりそっちの分野の書籍を読んでいるっていうのは
彼らのメルマガや媒体を見ると分かると思います!



個人的に感じるのは読書家が全員稼いでるわけではない
けども、

稼いでいる人はほとんど読書家であるということで
ある種の必須条件になっているのかな、とも思います。


それでここ最近は投資技術ってのがすごい重要に
なってきていると思うのですけど


たぶん実際にリアルのお金で実践してる方で
一番問題を感じ出すのが「心理」だと思います!


これ、例えばレバを効かせた相対価値の
金融商品のFXならば
損きりは必須になりますが


「最初決めた損切りルールをなぜか破ってしまう」

とか、

「利益確定をものすごく早くしてしまう」

とか

あとは「ルールと違うのにポジポジとポジション取っちゃう」

とかやってしまいますよね?


またFXと違って絶対価値の
金融商品である株なんかでは
バフェット研究をすると分かるんだけど

資金管理が少し違って
現物の場合「会社が倒産したら損きりと考える」という
資金管理も存在しておりまして
(倒産確率というのは実はデータ調べると分かるけど
かなり低いものです)

それは資本主義の株式市場の絶対ルールである
株主有限責任という、

企業が借金漬けで倒産しても株主は擁護される
というけっこうイカツイ考え方を利用した資金管理ですが

この際にバフェットなんかは
「暴落で買い付ける」なんてことをしますよね。

あの人なんかはリーマンショック直後の株式暴落時に
買い入れてます。

が、普通の人はこれができません。

本質的価値が高い株と分析できるのに、
実際の投資行動では「怖くて」(感情)
買い付けができないわけです。


すなわち

「言葉でやればいいのはわかってるけど
それができない」

ってのが人間ですよね。


また一般の生活で言えば日本では独身男性で彼女いない人って
多いわけで78%が彼女いないのだけど

ここでも「道やコンビニやお店で女性に声をかけて
そして出会いを増やす」をすればどんなに不細工で貧乏であっても
彼女は確率の必然でできるわけです。私の若い頃の経験から。


けどみんなその 女性に自分が一人のときに声をかける
って怖いから出来ないわけですね。


だからこれは投資とかビジネスとか恋愛全部に通じてまして

「やればいいのはわかってるけど出来ない問題」

ってのは結構世の中に多い。


それでだから必然的に
アメリカでは投資心理学ってのが
発展したわけですけど


すなわち利益に占める比重って心理が80%以上だろ
みたいなところで気づく人が多く出てきたわけです。


それでこの辺も実は読書なんかで100%じゃないにしても
かなり克服はできまして、

私のおススメ本は



マーク・ダグラス さんの

「規律とトレーダー 相場心理分析入門」

「ゾーン 最終章──トレーダーで成功するための
マーク・ダグラスからの最後のアドバイス 」

という本がパンローリング社から出てるから





これらを読んでみると相当トレード及び投資が
改善されます。


昨日書いたように、
本を読んだ段階だとまだ「知識」の段階で
それは体験に裏づけされた「知恵」にはなっていないので


一度読んでまた実践してうまくいかなくて
再度読み直して、

また実践して・・・


というルーティーンを繰り返すんだけど
そうすると徐々に「知恵」になっていくんですね。


そこでもう大多数の人が出来ない損きりとか


暴落でみんなが恐怖の時に買い付けるとか


暴騰でみんながわーわーテンション上がってる時に
売るとか、


そういうのがルールに沿ってできるようになってきて
トータルとしては利益が溜まっていくわけですね~


コツコツ勝ってドカーンと負けるってのもなくなってきます。
だから本とか書籍ってかなり大事で、

もちろん使えるのは良本だけになりますが
それらを活用すると

人生が一変していく可能性を秘めているわけですね。


たぶん時期的に今は「投資って心理が超重要だったんだ・・・」
と色々実践の中で気づく人が増えてる状況でしょうから

これに気づいてる時点である種の優位性はあるといえますので
ぜひ上の本なんかも活用されると良いでしょう。

(マークダグラスの本は最初はちょっと難しいかもだけど
3回読めば理解できるはず!)



実際は投資って心理学の部分っていうのは
もう全財産を失ったり大損して、

それで体験から理解できる部分も
あるのですが


きっと多くの人はそれを望まないだろうから
そういう場合は上の本とか書籍で

人間の投資心理とかをあまりにも深く解説してますので
それらを読むと

「なんで自分が投資ルールを守らないか」と、
自分の脳みそのことが分かってくるのでコントロールできるように
なってきますからおススメです!


今何かしら心理的な課題を感じてる方は多いでしょうが
マークダグラスの「トレーダーと規律」と「ゾーン最終章」
は100万円以上の価値ある書籍ですので

何度も読んでみるとこの数ヶ月で一気に成長しますよ!
また、このように書いても実際書籍を読む人は
全体の1~2%ですので

その1~2%だけがどんどんお金が増えるというのが
これまた厳しい現実ですので
やる気ある人は読むといいと私は考えます。




また、もう一つ付け加えると上に少し書いたけど

「投資心理学なんかを勉強しなくても
負けないで勝てる投資心理を身に着ける方法」


ってのがありまして、



それが、「全財産失うほど大損すること」です。



実はこれをやると人間っていうのは
原因を外に求めていた中から

急激に自己の内部に原因を求めざるをえない状況に
追い込まれるんだけど

そこでようやく負けないで勝てる投資心理が
その人の中で育ちだすんですね。


それは今まで無謀な自動車の運転してた人が
ある日大事故にあって、死を彷徨ったら

誰よりもその後運転するときは
安全運転を心がけるでしょうが、それに似ています。



だから強い投資心理、メンタルを持つためには

「全財産を失うほどの大損をする」

という方法があって、これは


書籍を読まないでもある意味「独学」で
身につく方法ではあるんです。


だからスーパートレーダーの歴史を見てみると
かなり多くの人が

「過去に大損している」わけですが

それは実はそこで独学で心理を彼らは身に着けた
わけですね。


また最初から勝てて勝ち続けるトレーダー
いわゆる天才といわれる人たちがいますが

実は彼らは人生の中でどん底を投資以外の分野で
味わっていて 心理面がもう備わってしまってるわけですね。



が・・・

全財産失えば 投資で負けないで勝てる心理が
身につく、なんて言っても


それはしたくない人が大半なわけでして
そういう場合は書籍を活用したら早いですね。


実を言うと今日紹介した本、書籍に
上記の心理メカニズムとか全部分析されているんですね。



だからやはりなんだかんだアメリカの民間の分析者たち
ってのはすごかったりします。


それで昔はこういうのはなかなか本や書籍で
学ぶことも難しかった時代でしたが

そもそもどんな本が良いのか知ることができなかったわけですが
今はこうやって知ることができて

そういうのもKINDLEなりのアプリを
スマフォに入れておけば

一冊2000円前後とかで読めてしまう時代なので
その時代の利は生かしたほうがいいですね。


そしてよく「情報弱者」とか言う言葉が使われだしてますが


この「情報弱者」って言う人たちの大半は書籍や本を
読まない人たちである

というのも分かってきてるのが冷酷な事実でもあります。

情報弱者の人って大体数千文字のまとまった文章は
読めない人が多いんですね。

これはトレーニング次第で治るんだけど
難読症の人は日本で増えてます。



一方読者さんみたいにお金稼ぎに本気で
学ぶ姿勢がある人は

上記のような本を読んで知識をまずは得て、
それを実践を通じて知恵に落とし込むという作業を

されると成功までのスピードが相当短縮されかと私は考えます。


ただ一度読んだだけでは身につかないので
都度問題が生じてると思ったら読み直す、という感じです。



また、世の中では「速読」が人気なようですが、
この速読は間違いで、出来ないとも証明されてきてるので

(実際に速読チャンピオンに、本の内容を説明させたら
全然理解していなかった・・・というおちがあります。
速読は意味ないとは言わないけど 読書の効果が大きく落ちます)



1冊2冊の本でいいからそれを落とし込んでいく
ってほうが 収入にダイレクトに直結してくるものです。


速読、速読言ってる人たちとかで
本の目次だけを読むとかのスキル?があるようですが

これは全く意味がなくて、実際にそういう人たちの言葉を見ると
軽い、と感じたりするのはなんとなく読者さんも
分かってくれると思いますが


本当はゆっくりでもいいからしっかりと理解して
落とし込んでいく読書を 同じ良本で何回も続ける
と良いです。


そしてそれを何度もやっているとですね、
読むスピードは比較的上がってくるのが人間ですね。



これは実は英語とかの勉強でも同じで
私は海外の英語ニュースとか普通に読みますけど

またCNNとか普通に英語で話されてる内容で
トランプ大統領の言ってる事とかも分かりますが


これも「同じ本とか英語の内容を徹底的に何度も読む」
のが大事なんですね。


私が学生時代なんかは英語の同じ長文を
10回くらい読んでたものです。


だからそうやって何度も良質な本を

その知識を体験の知恵に変えていく段階で

疑問が生じたら再度繰り返し読むことで
そこでそれは身についてくるものなので


まずは良本を何度も復習して読み直すってのは
おススメですね~



それで特に今 心理部分で葛藤というか
問題があると気づきだしてる方なんかは


マーク・ダグラス さんの

「規律とトレーダー 相場心理分析入門」

「ゾーン 最終章──トレーダーで成功するための
マーク・ダグラスからの最後のアドバイス 」


を何度も上の感じで読むと
きっと
短期ではなくて長期で投資行動が改善されてくるので


数年~10年の単位で
「大きく」周りと差がついてきますので
2000円くらいだから学んでみるといいでしょう~

(たぶん、多くの人が
「これを最初に読んでおけばよかった」と後悔するくらいの
良本でしょう)



特にそれらを読んで相場対峙してると
大口とかが


エリオットの5波終点からA波~C波の調整波狙いで
一気に売ってくるのとかも

「なんでここで仕掛けてきたやつは
売る勇気があるんだろう」なんて
最初は思うでしょうが

それは実は彼らはそういうところを学んでいて
淡々と確率にエッジを利かせて売ってきてる、

というのも気づくと思いますね。



もう少し言うとこの投資心理学の理解具合の差が
ファンドの強豪トレーダーたちと
個人投資家の差であったりもするわけですね。


それでこの辺が分かっていると
投資だけに限らず、ビジネスでも何でも
利益は 考える時間を投入すれば

収益が上がってきますから、

数年もしたら資産では周りと大きく差がついてきちゃう
んですね。


また最近日本以外のアジア圏がどんどん経済強くなっている
というのも


最近のアジア圏の人はやたら読書するようになっているので
それが積もってGDPに反映されてるのが
大きな要因ですから



手っ取り早く年収をあげて収入上げたい人は
読書を活用するといいですね。


特に投資心理学関連だと上の書籍とかは
かなりおススメで

読者さん自身の心理動向を理解するのに
役立ちますから


読んでみるといいでしょう~



それでは!





ゆう








PS・・・ちなみになぜ速読が意味ないのか?
っていうと

これは読書よくする人は分かると思いますけど

読書してるとですね、


読んでる数時間の間にどんどん「新しい思考ネットワーク」
が脳内に形成されてくるんですね。

そういう電気信号なのか、もしくは
「心」というのが電気信号の背後にあって

それは科学という宗教では
解明されていないのだけど

その新しい思考ネットワークってのは
読んでる間に出来てくるんです。




言葉で発するのが外的言語です。

「あいうえお」と口で発してるのは外的言語。



そして読んでる間には脳内の声を聞くのだけど

「心のなかのあいうえお」の音を聞くんだけど

それを内的言語とかいう。


この内的言語を聞くのが読書なんだけども
それを聞いてる間に新しいネットワークが

脳内で形成されまして、


そしてその思考ネットワークが強固になってくると
それが「実際の行動」に反映させられます。


だから速読ってその思考ネットワークが形成できる
時間が限られるので

かなり読書効果が落ちると思います。



なので良い本をじっくり読んで、
または見直す、って読み方は結構大事かもしれませんね。



それでは!











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