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【投資心理学】相場の未来を優先すると貧乏になる?

2018 10月 30 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin




どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!



さて、先ほど無料FX道場の

31時限目を流しました!


1過去 2現在 3未来


の中で価格形成においての優先度が高い順番は

何でしょう?



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「過去」「現在」「未来」
相場における価格形成においての優先度を考えてみよう!
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さてさて、どうでしたでしょうか?

野田さんの回答としては


過去⇒現在⇒未来

の順番だ、という話がされていましたね。


逆に、これも絶対的な回答はないのではありますが

トレードにおいては 未来 を優先させるのは

結構ヤバイかもしれない、という話ですよね。


ちなみに相場心理学というのがありまして

この未来を優先させるのは初心者さんに多いのですが


やはり未来を優先させてるってのは

相場を自分で変化させてやろうという願望を

反映させてしまってるということなので


そこでその未来の「予測」と違った場合

対応することができないので


損きりができない、っていう投資行動にも

つながってしまったりするんです。


逆に 過去⇒現在⇒未来 という考え方の人はですね、

やはり損きりって躊躇なくできるんですね。


実は相場ってのは 心理80% 手法20%と言われたり

するのですけど


これはその心理80%の重要な要素なので


ぜひ見てみてくださいね!



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さて、今日は野田さんより読者さんにメッセージです!

木曜日には添削などを含めたセミナーもありますので

お楽しみに!




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お世話になっております。野田です。


31時限目の問題はいかがでしたか?


正解のない問題ではありますが、
内容を自分なりに考えて自分の言葉で表現する

ということがいかに、大切なのかを
気づいて頂けた方も多くいらっしゃったみたいで、
無料FX道場の企画でも出題してよかったと思っています。



これからの時代、今よりももっと
読者さんに入ってくる情報量が多くなり

その中で、正しい情報だけを
取捨選択するための「考える力」が必要になっています。



今現在でもインターネットが発達し、
あらゆる情報が読者さんの身の回りに
届けられると思うのですが、



これから問われるのは、

自分の頭で判断して、自分自身で決めること。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

周りの空気、隣の人の行動に左右されない判断力
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜




上記の言葉は、実は

ユニクロの柳井さんの名言のひとつでして、
この言葉は、学歴に関係なくハッ!とする言葉ではないでしょうか。



多くの人は、自分で考え、意思決定しているつもりでも、
意外と考えられていないことが多いものです。




その根底には、「自分はできている」
という思いがあるということもあるでしょう。



だから、本当の「考える」が
理解できていないことが多いわけです。




別の言葉で「立場が人を成長させる」
という言葉もありますが、

立場や環境がかわって初めて、
自分はできていなかったんだと気づく人がほとんどです。



ですから、まずは自分で考え、何が足りていないのか?

そもそも何を考えなければいけないのか?

何が今の自分を変えるために必要なのか?



ということを考える意識を常に持って頂ければと思います。




あまり深く、私なりのメッセージをお伝えしておりませんが、
ユニクロの柳井さんの名言を読者さんの心の中に留めて頂き、
今後の人生の指針にして頂ければと思います。




自分の頭で判断して、自分自身で決めること。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

周りの空気、隣の人の行動に左右されるなんてことは情けないことだ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

(引用:柳井正)




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=============================




以上です!!


それで今回こちらの

「過去」「現在」「未来」の話で


やはり今まで学んでいただいてる分


野田さんの



1過去


2現在


3未来


の順番で回答された方は結構いらっしゃいましたね。


ただ実は大多数の事前知識のない

個人投資家にこの質問をしたら



おそらく大多数が「未来」を最初にあげると

思うのですね。



たぶん、初心者ほど未来というと思います。


けど、これは以前にも書いたのだけど


「未来なんて分からない」んですよ、ほんと。


だからよく私のメルマガで登場する表現があって

「可能性」とか「確率」とか「100%じゃないけども」

ってのがあるけども、


これほんと大事だと自分でも思ってるんですね。


そんな未来なんて分かりっこないじゃん、と

私も思ってます。


ちなみにこれは

稼いでるトレーダー(もしくは長期投資家)と

ずっと稼げない貧乏なトレーダーさんの違いとして

存在していて


実はアメリカの投資心理学ではもう分析済みの話

なんだけど


大衆は意識が「分析」に偏るものなんですね。


これは上の「未来優先型思考」につながっている。


それでその人たちは

「分析してトレードがうまくいきそうだと

確信できる証拠が集まったら自分はそのとき

それが正しいと思うだろう」


という考え方をするわけですね。


勝てそうと主観的に思えないトレードはしない、

わけですね。


彼らはトレードがうまくいくと確信できないかぎり

仕掛けないわけです。


けどこれは 相場を自分で変えようとしている、

未来がそうあるべきだ、と考えている思考を含んでるんですよね。


けど着実に利益出す金持ちたちってのは

こういう考えをしないものです。


初めてこんな話を聞いた人は奇妙に感じるかもしれませんが

金持ちたちってのは自分が正しいという確信を持って

トレードをすることは「しない」んですね。


だからトレードをすることを正当化するために

自分を納得させようと頭をひねることもしないんです。


だからプロは初心者の全く逆で、

分析をしたら、自分を正しいと思うのではなくてですね、


「正しい可能性が高い」くらいに思うだけなんです。


だから金持ちは分析によって失敗よりも

成功の確率が高いとは考えるでしょうけど


そこで次に何が起きそうか分かっているみたいな

そういう思い込みとか信念を持つことはない、んです。




マーケットではどんなに分析が優れていようと、

どれだけ分析に時間かけていようと、

何が起こるかはこれ、分からない、っていうことを


金持ちたちはですね、痛い経験から学んで知っている

わけです。



だから上の順番で言ったら


1番最初に未来を優先する思考形態をとらないんですね。



ちなみに「なんで損きりできないのか?」という

投資家心理も説明しましょう。


実はこれは上の「(大衆投資家の)信念」に関わってるんですよ?


ちなみに投資で利益が出ない人たち、

特にFOREXですと、


レバレッジ利かせてるので必ず損失確定は必要ですが

それができない人って多いわけです。


なぜ?というと

その彼らが信奉する立派な素晴らしい分析の後ですね、

そこで確信を得た上でトレードをするならば


どのように彼らは損が少ないうちに切ることができるのだろう?

って話になるわけですね。


だって

「自分の分析が正しいはずだって勘違い」を彼らはしてる

わけです。


「確実に勝ちたい、と大衆は思ってる」わけです。


すなわち思考が勝ちに向かってしまうってのが

これ面白いところで


彼らは損をする可能性を排除してしまうのですね。


だから損きりができません。



そしてこの損きりができない人が本当に

9割超えるんでしょう。



ただこの主要因は上の

1過去

2現在

3未来

の中で 未来を優先させてるから、なんですね。


けどその未来ってその大衆投資家が自分の分析で

決定するものではないわけですね。


すなわち相場を動かす力はないわけですから。

アメリカの大きな大きなファンドであれば

資金量が違うのでマーケットを動かせますから


少し考え方が変わるだろうけど。


だから実は金持ちの投資家やトレーダーたちは

自分が正しいという確信を持って

トレードをすることは「しない」わけですね。


なぜか、っていうとそんな確信とか信念持ってると

その心理部分が作用して、

痛い目見るって知ってるからです。



ちなみにですが、「ドテン売買」ができるかどうか

ってのもこの辺でして


変な確信とか信念で相場を動かしてやるという

潜在意識があって未来が心理的に先行されてる

大衆投資家の場合って

ドテンができないって言われます。


シナリオを最初にいくつか想定して見ていると

一度ポジションを損切りして


その後逆の売買ポジションで狙うのを待って

仕掛けたりしますけど

(相場は常に正しい。損してるなら自分のせい。
勝ってるなら相場のおかげ)


もし上記に書いた確信とか信念が強すぎる場合

こういう行動が取れないんですね。


だからトレンド初期が取れないなんてのは

そういう人に多いですよね。



確信やら信念が強すぎる場合、

この場合は未来が潜在意識で優先しておりまして、

分析に偏りすぎてる人の話だけど


こういう大衆投資家は必ずといっていいほど

コツコツ勝ってドカーンと負ける、を繰り返すわけです。



ちなみに昨日の野田さんの



本道場では、あなたもお分かりの通り、

このように個々の『考える力』を養ってもらうことに

注力を注いでいるんですよね。



というのも、結果的にこの

『考える力』が相場を読み解く力に直結してくるからです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜





だから、ノウハウ・テクニックも時としては重要ですが、

『考える力』が養われていないレベルの状態で、



ノウハウだ、テクニックだっと追い求めても、

意味を成さないのはこう言った所に繋がるからなんですよね。」





っていうのは結局それらの投資心理学を包括した言葉

だと気づける人はきっと何かしら今まで

人生経験がある人で 稼いでる人も多いかもしれません。



だから投資においては


1 心理80% 2 手法や分析20%


と、言われるわけですね。




それでこれは知られたエピソードなんだけど

CME シカゴマーカンタイル取引所グループに

属しているCBOTのシカゴ取引所で人生の大半を

過ごして



そこでトレーダーとして大成功していた

トレーダーさんがいらっしゃったんです。


彼はすでにブローカーのオーナーになっていた。

彼は伝説的トレーダーといわれていた。


CME関係の人たちでもすさまじい実力で知られていた人が

いた。



ちなみに昔はコンピューター画面とかでトレードするのが

普通じゃなかったんですね。


チャートなんかも自分で書いて、

それで分析するような時代でした。


それでこの 伝説的トレーダーだったオーナーさんですが

実は最近のコンピューターを使っての分析が


「分からなかった」らしい。



だからなんとこの元々伝説的トレーダーであって

現役でもすごいパフォーマンスを出せる彼は


そのコンピューターの分析を知りたくて

テクニカルアナリストに


「ねえテクニカル分析のインジケーターとかの使い方

教えてよ、面白そうだから」


って聞いたんですね。実話ですよ?(笑)



んでこのテクニカルアナリストは自分の分析には

「自信と確信」があったそう。



ちなみにこの伝説的トレーダーで現在ブローカーの

オーナーである彼は元々大豆の先物トレーダーで


シカゴトレード業界ではもう伝説的だったんだけど


だからテクニカルアナリストは「はい、喜んで教えます!」

って感じだったそうです。



それで両者の違いがあって

この伝説トレーダーは伝説でしたから


もう注文の流れが偏ると、価格がその後

どう動くかはある程度 体に身についていたのですね。


「相場には人(の心理)がいる」ってのを知っていた。


野田さんも同じですよね?

テクニカル分析の後ろで必ず、トレーダーの心理を

説明に混ぜ込みます。


けどこのテクニカルアナリシスは自信があった

アナリストはそういうのを知らなかったんです。


コンピューターの上でテレビゲームのように

相場が動いてるんだと思っていたでしょう。


それでこのアナリストの「予想」がうまくいかない場合は

それを納得させるもっともらしい言い訳があったと

思われます。



それでこのアナリストはチャート上で

インジケーターだったり

ラインなりを使って分析していたんだけど


ある朝、このアナリストはこの伝説的トレーダーに

1ブッシュあたり、8ドル20セントまで

あげたら反発する!!

って「断言」しました。



そこがその日の高値だったからです。

そこで7ドル85セントがその日の安値になる「はず」なので


そこで再び上昇するとも言ったわけです。


そしてその時相場は8ドル12セントをつけていて

その後 安くなっていき、


7ドル87セントまで下がっていった。


そしてここで伝説的トレーダーは

「ねえ、じゃあ君の分析だとここで下げ止まるんだよね?」

と聞いた。


アナリストは「もちろんですとも!」と答える。


そして伝説的トレーダーは

「それでこれが今日の安値になる、んだね?」

と念を押した。


そこでアナリストは「もちろんですとも!」という。



そこでようやく伝説的トレーダーはもうこの

人の心理や相場を予想、予測しようという彼の

姿勢のおかしさを知っていたので


「分かった、じゃあ見てなさい」


と言ったわけです。


そこで、昔は電話で注文してたんだけど

伝説トレーダーは「大豆200万ブッシュ成り行きで売れ」

と指示を出しました。



この200万ブッシュってのは相当な量の

売り注文です。



さて、その後どうなったか?


2.3分で一気に相場は安値を更新しました。

この伝説的トレーダーの玉が売り崩しの動きを作った
わけですね。

(マーケットメーカーはそういうことができます)



ここで1セントづつ下がっていく相場を見て

アナリストは青ざめてるんだけど


そこで伝説的トレーダーは言いました。


「私ができるなら、誰だってこんなことできると
思わないかい?」


と。



それでこれは実話として知られている話なんだけど



特に投資心理学の話では時々出てくる逸話ですが、


このアナリストにもし野田さんの今回の31時限目の質問

の 過去 現在 未来でどれが大事か?と質問をすれば


必ず 未来を最初に置いたことでしょう。



しかし、このアナリストさんは稼げないわけですね。

相場は予測できないですから。


一方この伝説的投資家さんはマーケットというものの

本質を誰よりも理解しているわけですね。

動きの後ろに「人」がいるのをよく理解しているわけです。



なので今回の 未来、 現在 過去

の話は大変重要な話でもありますね。



野田さんが以前おっしゃっていた

「マーケットは予測できない。

私たちトレーダーは予測する仕事ではなくて

相場でシナリオを描いてシナリオについていくのが

仕事だ」


っていうのは実はこの伝説的トレーダーの考え方と

符号してるわけでして



野田さんがあんなに沢山稼いでるってのは

ある意味当たり前なんですね。



だから実は野田さんの一番凄い部分はどこか?

というと多くの人はきっとライン分析とかそういうところを

見てるでしょうけど


私個人としては野田さんの相場に対峙する

心理がもっとも強烈に優位性を持ってる部分だ


と思ってます。



それが出てるのが今回の無料FX道場31時限目の話、

です。




けど、これは重要なことで大衆ってのは

上記のアナリストと一緒で


未来を優先して分析優先するわけですから

そこで人気が出るのは分析のほうなんですよね。


だから無料FX道場も分析を一応かなり多く入れてるんだけど

実は・・・野田さんから本当に学べるのは

この心理部分です。



この心理っていう部分はチャート分析みたいに

目に見えないからみんな気づかないんだけど



そこに気づける感性がある人は稼げるってことですね。


だから未来を予測するっていう言葉はすごい

人気が出るんだけど、


そしてマーケティング的にはそれを使ったりもする

わけですが


本質は未来じゃなくて


過去 現在 未来



の順番で考えるのが大事だってことですね。



正解はない、と言いつつもトレーダーや投資家にとっては

未来を最優先する思考方法は

ちょっと問題が生じるってことです。


ちなみに最後に書くと


なぜ大衆は負けて「怒り」って

感情が出るのか?というと


それは確信を持った信念を持ったそんな

分析と違う結果で動くことなんて沢山あるでしょうから


そこで「なんで私はこんなに完璧なのに

相場はこう動くのか!」となるわけですね?



これは稼いでる人も初心者のとき経験したのではないでしょうか?



けどですね、これは一言で言うと


「正しいのはおまえじゃない、

相場が常に正しい」


のですよ。



ちなみに「怒り」ってのは脳内にイメージがあって

それと未来のその事象がずれたら怒りになりますね。



だから怒りの感情がある人は要注意です。


自分の願望や期待を相場に反映させてしまってる状態で

危険です。



一方「未来なんて予測できねーし

「常に正しい相場」様

についていくしかねーよな」


ともう割り切ってると怒りなんてないわけですね。


淡々とシナリオに沿ってポジショニングしていく

心理が育ちだすわけですね。


野田さんなんかのトレードを塾生たちは

チャットワーク内で見ているんだけど


そういうのを塾生は直で学んでるわけです。



ということで、


今回の31時限目の話ってのはすごい深い話でもありますので

これが分かってくると悟りが開けたように

読者さんのトレードの基本スタイルが


大きく変化するでしょうから、ぜひご覧くださいね!






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