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【ダビストック洗脳研究所と人間牧場】について考える!(残り18時間)

2018 10月 23 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!!



さて、読者さんは

「大衆洗脳の研究をしていた

ダビストック研究所」をご存知ですか?


このダビストック研究所は多くの人が
「目覚める」ために大変重要な知識なので

メルマガでは昔から扱ってる内容なのですが

今日は

【ダビストック洗脳研究所と人間牧場】について

書いていきたいと思います。


たぶん多くの感性ある人がこの数年


「なんか確かに便利にはなるんだけど

生活は苦しくなってきているし

自由はなくなっているし、

監視国家が進んでいて警察国家が進んでいる」


と感じているようですが

これは今号のダビストック研究所のことを理解すると

よくこの世界のトレンドが分かるようになります。


編集後記で!





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【野田さんから「ツナギ売買特典」
について解説が届きました!】


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さて、いよいよあと1日で
メルマガで扱わせていただいてます
野田式FX道場の

特典7=億り人の損小利大の要である
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と講師野田さんの対談をお送りします!】

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道場歴2年半の30代男性ヒデさん」

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【今までの対談音声はこちら】


【対談音声4本目】を公開!
「トレーダー(投資家)としての生き方」とは?
⇒  http://fxgod.net/onsei/nodashi……i_2ki4.mp3



【対談音声3本目】
「野田式エリオット波動を使いこなせる人と
使いこなせない人の「大きな分かれ目」とは!?」
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……hiki_2ki3/



【対談音声2本目】
14時限目の「野田式エリオット波動」を
使いこなせるために「超重要」な要素とは?
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……hiki_2ki2/


【対談音声1本目】
勝てるトレーダーは「○○」の考え方がある!?
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……hiki_2ki1/


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さて、それで今日は明日
火曜日までは対象となっております

特典7=億り人の損小利大の要である
極秘ツナギ売買特典


について野田さんから具体的にどういうものか?

ということで読者さんに直接

メッセージをいただきました。


野田さんなんかもトレードでよく

ツナギ売買を使ってますよね?


これ。


(画像)2400万円以上の含み益ですが
よく見るとツナギ売買使ってる
http://yuhfx1.com/gazou/trade/……201809.PNG


今日はこのツナギ売買について野田さんから

色々解説もあり、

こちらの内容もまた大変勉強になりますので

ぜひご覧くださいね~



============================


こんばんは。野田です。


ここ長らく野田式FX道場の募集をして参りましたが、
24日のAM2時に特別限定特典の7つ目に当たる
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◆特別限定特典7 45万円相当

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“ツナギ売買 両建て戦略”

(1時間半の動画+補足資料)

==================


を希少性が高いため
削除させて頂くことになりました。


⇒  http://fxdojo.online/cryptopri/



そこで、ツナギ売買という戦術の必要性を
いまいち理解されていない方もいらっしゃると思いますので、

具体的な方法は、
本道場に参加された方にしかお教えすることは出来ませんが、
ツナギ売買というポジション管理がいかに大切な戦術なのかを

今回、特別にご説明したいと思います。



で、まずツナギ売買を簡単に説明しますと、

【「買いと売りの両建て」をして
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ポジションをホールドしていく】
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

という戦術になります。



※「両建て」が初耳の方に説明しますと
  買いと売りを同量エントリーすることを指します。




では一体何故、利確をせずに、
わざわざ買いと売りを
同量エントリーして両建ての状態にするのか??



ここが理解できていないと
ツナギ売買のメリットもよく分からないかと思います。



私が個人的にツナギ売買を多用する理由としては
以下のことが挙げられます。


a)精神的に落ち着いて
ポジション管理ができる(これが超大事)


b)次の動きが分かりやすくなるまで
様子見しやすい


大きく分けると、このようなイメージがメリットとしてあります。




スイングトレードでポジションを引っ張っていく
次の一手先のアクションをどう見定めて
ポジションワークしていくのか


この辺りの感覚がまだつかめていない方にとっては
ツナギ売買のメリットが分かりづらいかもしれません。



ただ、個人的にはこの戦術は
精神的な面を相当考慮して活用していますので


●次の動きが分からなくてハラハラしてしまう

● 折角発生している含み益が減ってしまったら嫌だなあ、、、


というような精神的な負担を減らすことができる、という点が
自分にとって有利に相場で立ち回れる大きな要因になっています。




それでは次にポジションのつなぎ方について
ざっくりと説明をしていきます。


■ポジションのつなぎ方


a)新規エントリーで含み益が発生している状況

b)直近気になるレジスタンス(or サポート)まで到達してきた

C)新規エントリーしていた取引量と同じ取引量で反対の方向にエントリーする
 (両建てにする)


簡単に整理すると上記のような流れになります。




つなぐポイントにするレジスタンスやサポートの目安は


a)チャネルライン(エントリー方向の)

b)トレンドライン(エントリー方向と逆の)

c)ホリゾンタルライン


の3つです。


個人的には、つなぎのエントリーをする場合では
ホリゾンタルラインも結構目安にしている時が多いですかね。




上記の流れで「新規エントリー → つなぎのエントリー」で
収益ロックしたセットポジションが1つ完成します。


最初はこの1セットが作れるのを目標にして
練習してみると宜しいかもしれません。



その後は、大ダウ目線のゾーンをブレイクしていくまで様子見して
大きくブレイクしていった方向に新しくエントリーをしていく

という流れまで追いかけることができるとベターですね!



勿論、小ダウ目線の1つの動きを狙いに行って
細かくポジショニングしていくこともできますので
状況によって自分が今は何目線なのかは

常に忘れないようにしてくださいね。



私は、最初大ダウ目線でポジショニングしていき
1セット収益ロックのポジションができたら
その後は小ダウ目線でエントリーを増やしていく傾向が多いです。


これは大ダウ目線で、あるゾーン内でレンジの動きになっていたら
大きくゾーンをブレイクするまで小ダウ目線の細かい動きになりやすくなるので
上記の様に目線を変更して
ポジショニングしていくことが多くなるというイメージです。



大ダウ目線のつなぎ → 100pips~300pipsほどの利ザヤをロック

と先になっていれば、小ダウ目線で細かい失敗があっても
そうそう不利な状況になりづらいから
そういう展開に持っていっている感覚はあります。



上記も個人的に多いケースなだけですので、
参考に程度に留めてくださいませ。




ともあれ、このツナギ売買という
ポジションワークの戦略を身につけ

適切なセットポジションを
複数構築していくことによって、


『相場の値動きを縦横無尽に立ち回る』
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ことが出来る様になれるんですよね。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



なので、私が結果的に損失を
ほとんど出していない理由というのも、

実は、この野田式のツナギ売買に
秘密が隠されている言う訳です。



ですので、今回は特別限定特典7として、

野田式のツナギ売買の秘密をすべて公開した
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必ず受け取って頂くためにも、

24日AM2時の特典削除までには、
必ず申し込みを済ませておいて下さいね。


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============編集後記==============


さて、私のメルマガで時々扱う内容で

特に読者さんから反響があって

「もっと知りたい」という人が多いのが洗脳分野の話です。


特に「お金を稼ぐ」に必須なのはその人が

世間の洗脳体系に気づいているか、という部分だったり

しますけども(というかこれが全て、かもしれない。)


それくらい今の世界は洗脳で満たされているわけですね。

例えば私のメルマガを今スマフォで見てる人は多いだろうけど

そのスマフォの本来の目的は大衆洗脳だったり監視が目的


なんてのは政治について詳しい人なら最近は誰でも

世界中の人は知りながら、甘受して使っている。


それでこの「洗脳」というのは政治学でも大変重要な

テーマなんだけど


その中でも重要性が高いのが

ダビストック研究所です。


ずばり、洗脳とかプロパガンダとかマインドコントロールとか

催眠術とか、この辺の基礎となっている部分は

大体がダビストック研究所の研究が関わっている、

と考えてよい、です。


ちなみに私も含め、私の読者さんは世間では

「変わった人」が多くて、

そして私はその変わった人の個性こそが大事である


という考え方なので


そういう人が読者に多いのをある意味誇りに思うのですが


その世間一般では変わり者とされる読者さんたちに

反響が高かったのが「ダビストック研究所」の話でありました。


まあ変わっていると私はかきますが、

本音でいうと、世間の一般の人たちより

感性が高い人たちなわけです。



というのは何故 感性の高い人が

洗脳とかプロパガンダとかマインドコントロールとか催眠術とか

こういう類のことに興味を持つか?というと簡単で



「それが今の社会の本質」であるからなんですね。


例えば周りを見てください。


まず、私たち大人が社会で生き抜くためには、

はっきり言えば 法律の範囲内でお金が稼ぐ必要がある

わけなのです。


お金がすべてじゃないよ、なんていいますけども

お金がないと食べることも 住居に住むことも

何も出来ないわけです。


本質的に今の資本主義ではお金がないと

飢え死にする構造になっているわけですね。



それでそれを踏まえると別に法律内であれば

お金を稼ぐ方法ってのはいくらでもあるのですが


日本人に顕著ですが、多くの人は「雇われよう」とします。

この「雇われよう」と言うのを潜在的に、彼らは最初に

考えるわけなのですが


本来お金を稼ぐために商売したって良いですし

投資したって良いですし


色々な方法があるわけなのですが


多くの人は お金を稼ぐ=どこかで雇われる

ということを考えるわけですね。


ちなみに お金を稼ぐ効率の話をしますと

圧倒的に自営業のほうが稼げますよね。


だって 中間搾取 がかなりの部分ないから。
(唯一国家に税金で取られるくらい。)



ただサラリーマンとかはそうなのですが、まず自分が

作った価値が100万円であれ200万円であれ

もらえる給与は20万円とか30万円だったりするわけでして


ここでかなりの部分を会社組織に取られる仕組みってのが

あるわけです。


これはどんなにキレイに隠そうとも本当だから

言うしかありません。


それでその会社に搾取された分でようやくもらえた

20万円とか30万円からさらに国家によって税金で

半分近く最終的にはとられるわけですね。


すなわち冷静に分析したら会社に搾取されて

その後税金で収奪されている、というのが

現代のサラリーマンの人たちの悲劇です。

(ちなみに搾取と収奪は違う。搾取は契約書で一応合意が
あり選択権が存在するけども収奪は合意なしで強制。)


ということを考えるとお金を稼ぐ ということを

考えた場合に 雇われてお金を稼ぐ、というのは

極めて非効率な選択で、 逆に非効率だからこそ


雇う人および株主が大きく得をする

経済の仕組みになっているのですが


しかし、多くの日本人は嬉々として

「自分で雇われる」というのをお金稼ぎの最初の方法として

考えてくれるわけです。


こういう構造に私の読者さんは気付いている人が多くて

読者さんもおそらく気づかれてる感性の鋭さがあるから

この文章を

見てくれてるのでしょう。


最近の社会の情勢でなんとなしに感じるところがあり


「社会的に行われている洗脳、プロパガンダ、

マインドコントロール、催眠」


などに強い興味がある人が多いのかな、と思いますし

私も興味があります。


それで読者さんは社会工学という言葉を知っていますか。


この社会工学ってのが実はこの

洗脳とかプロパガンダとかこういう

「ドギツイ」言葉を使わないけど


同じ目的を持つ学問であります。



ちなみに日本人というのは今でこそ

「礼儀正しい」「親切な」国民という形容がされますけども


私たちが知らなければいけないのは


「本来の日本民族は狡猾さを持ち獰猛であった」


ということです。



戦国時代のことを勉強すれば分かって来ますが

謀略に次ぐ謀略を繰り返しており、


良いも悪いも昔の日本人たちは

今のように「骨抜き」されていなかったということが

分かります。



実は、戦後日本人に仕掛けられたのが

社会工学なんですね。


太平洋戦争後、戦勝国のアメリカによって行われたのですが

日本人という意味不明な民族を治療したこの手法は、


社会工学Social engineeringと呼ばれていまして、



 「社会科学を応用して、社会の病気を治すための処方箋を書く」

これが社会工学Social engineeringの目的であるわけです。


この

 「社会科学を応用して、社会の病気を治すための処方箋を書く」

という言葉の 恐ろしさ、が分かるでしょうか?



要するに獰猛な民族の 脳髄から


心理学や教育学、感情学、および政治学、

身体学、すべてを使って


骨抜き、するための学問でありますね。


例えば 事例を挙げますと

多くの義務教育では


何か問題が与えられて


A B C D 答えはどれでしょう??


というやり方が採用されていますが


思考力を与える、という方針の国家では


「あなたはAという考え方についてどう思いますか?」


という問題があって


徹底的に論文で1時間以上書かせられます。


私なんかは高校から大学まで

ずっとそういう教育を受けていまして

テストと言えば


「文章を書く」でありました。


ちなみに数学でさえもその数式の根拠とか

そういうのをずっと書かされていたものです。


それで通常の「A B C D答えはどれでしょう?」

みたいな教育を受け続けていると


徐々にその個人から A B C D以外に存在している

EやFの答えを考えていく個性的な創造性が失われていくし


その人の思考はA B C Dのどれかにとどめられて行って

同時に思考力も失ってくるのですね。


例えば、これは一例でありますが


こういう教育体系というのが日本で導入されたわけですが

その結果 今の


日本国民の全体的な権威に対する

批判精神の未熟さ、というのは

私の読者さんなら言わずもがなで分かると思います。


これは一つの「骨抜き」社会工学の成果の一つであるのですが

例えば私なんかがよく事例に出すのは


「髭」ひげ でありますね。


これは各国 同じようなことがされているのですが

ある時代から、何故か急に


「髭をそるのが正しい」という価値観が

流布されだしているのですね。


ちなみに私はマレーシアにおりますが

この前いた韓国でもそうでしたが

最近はこの両国でも日本など先進国と同じように

「髭をそるのが正しい」という価値観が出てきてます。


奇妙ですよね?国が違ったらその辺の細かいところって

一緒じゃなくてもいいのに・・・と思うけど

事実「常識」は結構一緒なのです。


髭を生やすことを肯定するイスラム圏のマレーシアでも、

です。


実はこの辺をちゃんと研究している人は日本では一人も

いません。



ただこの

「多くの人が 「本来男に生えている」髭をそるのを当たり前」


と考えるようになったのは近代のことでありまして

例えば日本人が「生意気」だった時代の


明治時代であったり江戸時代であったり、室町の時代なんかを

見てみても


大体の武将や将軍が 肖像画で髭をたくわえているのが

分かります。


ただいつの時代からか


「社会人」は髭を剃りなさい!


ということになってきたわけですね。


そこでよく使われる言葉が「清潔感が大事だから!」という

ものですが


そもそも髭というのは私も生えますが


これは男性だと性的に特有な自然に生えてくるものであります。


私の考えとして身体の現象、例えば髭が生えるとか、

髪が生えるとか、

何かに足をぶつけると痛いとか、

性行為が気持ちいいとか


すべての身体現象には意味がある、

という考え方を取ります。


脳みそが頭部にないと髪は生えないはずだし

足をぶつけて痛くなかったら身体はすぐだめになってしまうし

性行為が気持ちよさを出さないのであれば人間は繁殖をしなく

なってしまいます。


そう考えると髭にも仮に恣意的に研究されていなくても

なんらかの意味があるはずでして、


実際にモテない男が髭を生やしだしたらモテる事例も

あったりするわけです。


よく 「広告」 では髭を剃ったらモテますよ、

脱毛したらモテますよ、


とやっておりますが


数年前、当時の女子中高生たちは40にせまった

ガングロのヒゲ親父のエグザイルにキャーキャー

言ってた、というのを私たちは実際に見て知っておりますよね。


実際に私は以前に

道中で異性に声をかけるときに実験をしてみたのですが


髭を生やしているときのほうが無視される確率が大幅に減った

というのもありました。

(私の主観的なものですが髭を生やしているときのほうが

圧倒的に強かったのは不思議な経験でした。)


それで清潔さという観点で言っても


「もしその人が 髭をそったかっこいい俳優を沢山

テレビ映像で何年も見せられればそれを清潔と 

脳みそが認識するように

なるでしょうが」


(※白人を見せ続ければ目の青い鼻の高い

白人に好意をいだくことが増えるし


黒人を見せ続ければマッチョな黒人に

好意をいだくことが増えますし

だから「美意識」なんてのは操作できます。


「そんなことない」という人に言いたいですが、

じゃあそういう人は

「最近テレビに良く出てくるおねえキャラ」に

10年前より理解度を示していませんでしょうか?


実は日本人の以前流行したギャルという人たちが

やっていたメイクの「目を大きく」「鼻を高く」「金髪」で

というあのメイクで作られる顔は

白人の顔の特徴そっくりでありますがそれは偶然ではないと思う。


日本のテレビ番組で独特ですが、

ハーフタレントが多いのにはちゃんと狙い

があることでしょう。)




ただ実際の話男なら分かる話ですが

朝起きて 髭を剃れば肌が荒れやすくなるし

人によってはヒリヒリしたりすることも

あるし

角質を剃ってるのですから


外部のウイルスへの抵抗力もやはり少なからず

落ちるわけでして


そうすると髭を剃る=清潔説 も疑問が出てくるわけですが

みんなこの イコール関係を無意識に現代では

受け入れているわけであります。


しかも、なんと海を越えて、です。

(ちなみに最近は私の言うようなことを言う欧州人が
増えてきたらしく、欧州では髭男が増えてるという話もある)


髭を生やしたやつは生意気になる、とよく韓国なんかでは

言うのですが、おそらくここに本質がありまして


やはり上の社会工学の話になりますが


おそらくこの 髭論、を研究していけば最終的には

社会工学=ソーシャルエンジニアリング に

到達するであろう、と最近私なんかは考えるように

なっているのですね。


本来非効率なのに、人々が受け入れて当たり前だと

考えている、いや、考えさせられている価値観というのは

多岐にわたるのですが、


これらを形成したのが 社会工学の成果でありまして

そしてそれらをたどっていくとダビストック研究所

までたどり着くわけなのです。


そして日本という社会はまさにこのダビストック研究所で

研究されてきた社会工学とか

民族的な洗脳とかマインドコントロールの賜物たまもの


であると言えます。



それで書籍で「ダビストック研究所」という本があるのですが

このダビストック研究所の感想文として


優れたものがありましたので

転載しますから、見て見てください。



=======================

恐ろしい話だ。

一冊まるごとこれだけの内容をペテンで

書くことはできないと思う。


著者は1935年英国生まれのジョン・コールマン博士。

元英国軍事諜報部MI6将校。


英国王室と諜報機関が「300人委員会」を中核とする

闇の組織であることを偶然に知り、

MI6を脱出、1969年にアメリカに移住、帰化。


ところが英国産の「タヴィストック洗脳研究所」が、

音楽、テレビ番組(ドラマやニュースやバラエティなど)によって

米国を「洗脳」し、


古き良きアメリカをズタズタに切り裂いていると知る。


帰化後30余年にわたって300人委員会などの活動を

徹底して暴露した結果、自宅に放射線攻撃を受け、

深刻な健康被害を被っているという。



タヴィストックの活動は、全米の国営、

私営の名だたる研究所や企業

(たとえばMITとか、アップルコンピューター)などが

傘下あるいは顧客となっている。


アメリカの政治・経済のあらゆるところに

その「卒業生」がいて、

ニューワールドオーダーの支配者をめざす「300人委員会」の

忠実な機関となっているという。


タヴィストックは第一次大戦でドイツ皇帝ウィルヘルム二世の

残虐性を宣伝し、英国民を参戦させることに成功した。


アメリカの第二次大戦への参戦は、

タヴィストックによりそそのかされた

日本が真珠湾攻撃を行ったことで実現した。



また、ドイツと日本に対する憎しみを

米国民に植えつけたのもタヴィストック。



最近の湾岸戦争などの戦争も、

すべてタヴィストックが米国を操って行った。。


とたぶん初めて聞いた人ならとても信じられないような「事実」が並ぶ。


タヴィストックには「マーガレット・ミード」など、

一流の社会学者や心理学者が参加し、


全人類を「それと知らない間に」洗脳する技術を磨いてきた。


攻撃は米国だけでなく、日本にも向けられている

(本書では、主に第二次大戦の話が語られ、最近の事例はない)。


もはやアメリカは、憲法と自由を尊重するアメリカではなくなっている。

アメリカを支配しているのは大統領ではなくて、

自分に都合のいい大統領を選んでいる「彼ら」である。


そして、「彼ら」はその卓越した学問と科学技術によって、

全人類を白痴化する「人間牧場」を作るのことが目的。


ちなみにジョージ・オーウェルも関係者。

彼の書いた『1984』は実は未来の英国をモデルにしていた。。


この本について「古き良きアメリカ」に反するものとして

「同性愛」の肯定がタヴィストックによって

行われたことが書かれています。


(ゆう追記:日本と韓国を行き来してテレビを見ていると

非常に大きな違い、を見ることが出来ます。


それはいわゆる オカマの方々というのを韓国のテレビでは

まず見ることがありません。


一方日本では最近は「おねえ」ブームでありますが、

実はここにはしっかりと策略があります。

おそらく日本では同性愛者がこれからより増えてくる

という傾向があるかどうかを私は注視しております。)


私は同性愛が職場でも認められるようになった

文書を見たことがあり

(性的志向での差別を禁じる社内文書)、

21世紀だなと感動したものですが、


この本によればそれはタヴィストックの「洗脳」で

「古き良きアメリカ」を貶めたものだそうです。


ヒップポップやその他暴力の多いドラマや映画なども。


英国って文化の香り高い地味な国だと思っていましたが、

女王も含めてアメリカを牛耳っているなんて。。


びっくりです。イギリスのお茶やお菓子は大好きですし、

最近在位六十年の女王陛下はめでたいなんて

思っていましたが。。ぞーっとしました。


どこまで信じられますか? 

私はこれが嘘であってほしいと思います。

相手があまりに大きすぎてどうすればいいかまったくわかりませんが、

奴隷に成り下がるのは嫌だし、


日本人として誇り高く生きていきたいと思います。


興味のある人は(というか、危険を感じた人は)

自分で調べたり本を読んだりしてください。


こういう話は頭から「そんな馬鹿な」と受け入れない人も多いですが、

それこそタヴィストックの思う壺です。

とても一言二言で説明できないし、

自分で能動的に「学ぶ」ことがなければ理解も覚束ないでしょう。


========================


以上です!



ちなみに今号の内容は2015年に私が書いた内容に

沿ってるのだけど上記の内容もこれ

もっと昔に書かれたものなんだけど


その反動としてトランプ大統領が出てきていると言えば

分かりますでしょうか。


たぶんダビストック研究所という本の感想を書いたこの人は

本当に頭の良い方である、と思いますが


実際には洗脳とかプロパガンダというのは

人々が「気付かないうちに」「認知できないように」

行われるから


「そんなばかな」という反応が普通なのです。

たぶんこの水準の話を理解するには相当な前提知識が

必要になるため、多くの人が「そんなのあるか」くらいに

思うだろうけど、だから洗脳とは怖いのです。


が、この辺を絶対に馬鹿にしないタイプの職種の人たちが

いて、それが 仕掛ける側のマスコミ関係の人たちだったり

最近だと大きなマスにリーチできる個人であったりします。


この人たちはこういう話を良く知っております。



そしてダビストック研究所の考え方としてあるのは



「集団心理のメカニズムや動機を解明できれば

彼らに気付かれずに意のままに

大衆をコントロールできるし組織化できる」


というものであります。


これはとても大事な考え方であって、

民主主義というのは結局世論が物を言うわけであります。

本来 民主主義と選挙の多数決決定というのは

イコールではないのですが


この民主主義制度にこういう多数決制度が取り入れられているのも

やはり目的があるわけですよね。


特に世論というのは多くの人は民衆が作り上げる

と思っているが間違いです。


私は右の人も敵に回すし左の人も敵に回すでしょうが

そもそも「国民主権」などこの

現代の政治制度上ではどうも存在しない。


今の政治制度というのは必ず

「為政者主権」になるように出来てしまっております。



世論というのは私の論理から言わせてもらうと


「世論とは

より強い洗脳力を持っているメディアをコントロールできるものが

メディアプロパガンダ戦略を使って

自分の好んだように作られるものである。


マスメディアが存在しない民主主義は近代には存在しないから

必ず民主主義というのはマスメディアをコントロールできる

為政者が有利なように進むように仕組まれており、


それを防御するシステムや構造が

構築されていないから必然的にそうなる」


というものです。


マスメディアやネットによる

多国籍企業に対する大衆洗脳に対する規制が

厳しく立法されない限り


民衆の主権というのは構造上、生まれませんし

私はそれにいち早く気付いております。



それでダビストック研究所の研究というのは

すごいものがあって


例えばプロパガンダ研究では

「世論調査」があります。


今よく日本のマスコミで「世論調査は~」とか

やっていますよね?


あの「世論調査」という概念を作ったのが

そもそもダビストックなのですよ。


具体的には「クリール委員会」というダビストックの関係者たちが

関わっている委員会が世論調査という概念を

浸透させたわけでありますが



この目的はやはりいくつもあるのですが

基本的には「プロパガンダ」の話なわけです。


まず人ってのは「現状認識力、現実把握力」

というのがあります。


これは事例をあげればやはり以前の

「アベノミクス」が

分かりやすくて


私たちが「テレビを消して3日でも生活をすれば」


現状認識力が働きます。



その現状認識力で見える世界はテレビの華々しい

世界とは全く違います。


例えば 20年前は100円で買えたジュースが

今は160円になっていたり、


以前は数百円だったバターが1500円になっていたり


また会社からもらえる給料が徐々に減っていって

コンビニで買い物しても消費税がとられる・・・


道行く車はコンパクトカーか軽自動車であります。


こういう現実を人が把握すれば

「なんでこんなに物価高いのだ!おかしいではないか!

この 高い税金の 戦犯は 時の為政者誰なのだ」

となるわけです。


が、この世論調査というのはそういう大衆意識を

大衆の現実把握力を弱める効果があるわけですね。


例えばテレビで世論調査で「内閣の支持率は70%です」

とでも流せば


脳内に像=絵 が自動的にその人の中に作られまして

「ああ、みんなは支持しているのだな」

ということでここで 人間は社会的動物でありますから


「じゃあがまんするか、きっと経済は

そんな気はしないけど報道を信じれば

よくなっているのかもしれない」


と思ってくれるわけです。



みんな生活が苦しいわけですが


何度もマスコミが

「内閣の支持率は70%」とでも流せば

人々は「ああ、じゃあ今は大変だけど経済は良くなるのかな」


と勘違いするわけなんですね。


ちなみにこの70% の70という数字が大事でして

実は数字というのは私たちは数学という学問で教えられるわけですが

そもそも数学ってのは神学の一部なわけです。


数学 Mathematicsというのはですね、

神学 Theologyの一部であります。


数字とGod=神は切っても切れない関係にありまして、

ともに高度の抽象化を使う学問なのですが


これを日本では教えられないわけですね。


何故か?といったら

「内閣の支持率は70%」

というある種の世論調査プロパガンダは


大衆が 数学は神学の一部である、という事実を知らないから

効果があるわけであって


数学は神学の一部であって数字ってのは

結構なケースで当てにならないという 前提で

数字を考えるならば


「内閣の支持率は70%」


と言われたって


「70%とか言われても 数字の抽象化ってのは

神学から来ているんだろ!俺、宗教ないから良く分からない!

70%とか言っても嘘かもしれない!おれはそんなの支持しない!」


と反応する人が増えるでしょう。

だから教えないわけです。


最近だと

「民間平均給与は432万円で5年連続上昇」

ってのが各社で大々的に報道されましたが


それもこのロジックです。

ゆうPDF
⇒  http://fxgod.net/pdf/kyuyo_uso.pdf


ここにもやはり「社会工学」ってのが教育分野で

行われていて、日本ではこれを文部科学省の東大出身の官僚たちが

行っていることでしょうが、これはいずれ暴かれる。



例えば英語教育で「絶対に話せるようにならない文法中心教育」

が日本で取られる理由もやはり

外部からの情報を


理解できる言語を1言語に絞らせることによって

日本人にシャットダウンさせるためであります。


これはディズニーランドでも取られている手法だけども

ディズニーランドからは外の風景は見えない。


団地のおばちゃんが マンションで布団をバンバンと

叩く姿はディズニーランドからは見えないのですが

だからこそディズニーランドの「夢の国」でみんな

洗脳されて日常を忘れるのを楽しむのですが、



これと日本は同じでして、日本人も多言語を

「しゃべれなくさせられている」

から外部が見えないようになっていて、


これも

社会工学の一つの成果であります。



それで上の「世論調査」の話に戻りますが

ダビストック研究所が研究していたのが


脳科学の分野であります。


特に、読者さんに質問したいのですが


「世論って 食べられますか?」ってことです。


要するに自分で見て、自分で感じられるものでしょうか?


違いますよね?


世論って食べられませんし、目でも見ることが

出来ません。


訳の分からない、現実世界とは全く関係ないことを

切り取って扱うのが世論であります。


例えば日中を軍産や官僚たちが衝突させようとしておりますが

多くの人は 尖閣諸島を見たことがありますでしょうか?


ないと思います。映像で見ただけですが

その映像は他の人から見たら単なる鉄やLED電球の塊

であります。


ただこういう「絵」を見せることで

大衆の日本であれば1億人くらいの人の脳みそに


尖閣諸島の「絵」を 

「作り上げる」ことが

できるわけなんです。


この「絵」を1億人以上の脳みその中に

作り上げられるからこそ戦争を引き起こす世論を

形成できるのですね。


人間の頭の中にあるこの「絵」

それ自体を作り上げるのが


実は世論調査の目的でありまして、

こういう 目には見えない、すなわち

食べることができない抽象的な



国家の関係とか、自己の社会での状態、とか

社会全体の目的、とか




そういう人間の頭の中にある「絵」


これらが世論なわけですね。


だから世論調査を見る前と見た後の読者さんの

脳みその変化に敏感になってほしくて


世論調査を見る前と見た後では

その世論調査のタイトルに関する読者さんの

認識が確実に 前後で 脳みその中で変わっている

わけです。


この 認識とかそういうものをダビストック研究所では

「絵」と表現しておりますが


この人々が脳みその中にある「絵」を操る

コントロールする


ってところまで研究しているのがダビストック研究所

という機関なわけです。


そして当然この「絵」っていうのは

人々を間違った方向に進めることがあるわけです。


例えばこれから「中国や北朝鮮と戦争すべきか」という世論調査が

いずれあったとして


今は当然 NO の人が多いでしょう。


ただ「世論がマスメディアによって 作り上げられたら」


(もちろん大多数は 脳みその中で

様々な文字や映像や音声を聞くことで?絵」を作り上げられているだけ

なのですが、そこから得られた思考や結論を

「自分の考え」と思い込むわけ。)



例えば「中国や北朝鮮と戦争すべきだ」という世論調査があったとして

この世論調査が80%です、


とNHKや日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日

テレビ東京、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、産経新聞

朝日新聞 日経新聞


とすべてのメディアが例えばこのように報道を

一斉に開始したとしたら


その世論調査は確実に日本人の1億人前後の脳みそに

「絵」を作るわけです。


「みんな」というのは見えません。抽象的な概念です。


ただそういう抽象的概念の「絵」を人々は脳内に作って

「みんなは戦争したがってるんだな」

とやはりここで同調してしまったりするわけですが



こういう大衆の組織化された習慣だとか認識だとか

世論を意識的に操作したり出来るということが


ダビストック研究所の進めていた研究であって

それが実際に今の日本で「現役で」

使用されているわけですね。


こういう社会における 目に見えないメカニズム

ってのを操作しているのがまさに日本だと


マスメディアであったり、

WIKIPEDIAの作成に関わっていると言われます

共同通信や電通だったり


最近のネットで言えばグーグルであったり

まとめサイトに資金供給しているような人たちでありますね。



こうやって世論というのは作り上げることが可能でして

そして「世論調査」という目に見えないよく分からないものを

テレビや新聞などを通じて大衆に見せれば



彼らの脳みそに「絵」を描くことが出来

それで為政者の思ったとおりに世論を作り上げ

コントロールできる、ということです。


それで上の文章でいまいち分からない人もいるでしょうし

私のメルマガでは

「仕掛ける側の論理」を学ぶというのを重視するので


読者さんにはシュミレーションをしてほしいと

思います。


読者さんの立場は官僚です。


自分たちの配下の公務員たちの定年を65歳にしたし

給与アップしないと統制が取れませんから、

またアメリカの債券市場や自国の株式市場も買い支える必要が

ありますから、


消費税を10%にあげる必要がある


という状況です。


それで官僚の読者さんにはかなり強大な

権力があって、マスメディアに自分の思ったとおりの

広報をさせることが出来るし

情報戦略がとれる、とします。


ただ問題は民衆です。


民衆からしたら消費税が10%になると

「現実把握力」が高い人は必ず反対します。


彼らを懐柔するためにどういう行動を取りますか?



こうやって仕掛ける側で考えてほしいのですね。


もしこういう状態ならば

私ならば 日本の財政が危ないとか

社会保障費が足りない、というニュースを


マスメディアに徹底的に流させます。

ある情報はニュースの形を取らせますし

ある情報はバラエティー番組の形式を取らせます。




さらに国民が接するメディアとして

テレビ、インターネット、新聞、ラジオなどがありますが


こういう多方向のメディアで情報を囲い込みます。

これはディズニーランドの戦略と一緒で

「周りを見えなくする」わけですね。


そうすると「日本の財政が危ない」とか

「社会保障費が足りない」という


実際には目に見えない、食べることのできない

要素ですが


これを1億人くらいの人の脳みそに「絵」として

作ることができるわけですね。


それでしばらくこの工作を続けたら

いよいよ世論調査であります。


この世論調査は適当に

質問内容としては

「社会保障費が危険な日本ですが

あなたは消費税賛成ですか?反対ですか?」

とでもやればいいです。


決して

「消費税が10%になったらさらに物価があがって

苦しくなりますが

あなたは消費税賛成ですか、反対ですか」

と国民の現状認識力を喚起するような質問を

してはいけません。


こういう世論調査をする会社にはお金を出さないし

そういう調査員は首にします。


それで


「社会保障費が危険な日本ですが

あなたは消費税賛成ですか?反対ですか?」



とでもやれば世論調査では大体が70%賛成

みたいな数字を取ることが一応できます。


あとはその数字をグラフ化して(絵にして)

それをマスメディアに徹底的に流させます。


こうすることでそのマスメディアを見ている

テレビ視聴者の脳みそに対して


「絵」を作り上げることが出来るので

消費税に反対して官邸に突っ込んでくる大衆、

みたいな状況は避けられることでしょう。


ちなみに私は上記の内容の文章を2015年に書きまくってた

のですが、残念ながら消費税10%はほぼ決まってます。


実は、こういう一連の大衆の動きや感情の落差や

反応をすべて数値化して研究していたのが

ダビストック研究所でして

これらの研究結果を使って


彼らは「人々が痛くてやりたくない戦争」も

「人々が能動的に行う形」にして


第2次世界大戦なんかに引き釣りこめたわけですね。


これが(多数決原理が導入されている)民主主義の

利用方法、であります。


多数決原理であるが故に 単純に

「洗脳に弱い大衆 の脳みそに 世論という絵を作れば勝ち」

なのです。



それでこういうのがまさに現在進行形で

されているのが日本という社会でして


だからみんなお金を稼ぐのに非効率である

労働者を選択するし、

テレビやネット大手メディアの

刷り込む価値観どおり行動し、考えるし


現状の枠からはみ出して挑戦しよう、ともしないわけですね。


すべては 上記社会工学なんかを使って

脳みその構造をいじくられている賜物たまもの

であって


おそらくダビストック研究所で研究された

プロパガンダ、洗脳、催眠術、マインドコントロール

これらが 徹底的に駆使されて作り上げられた


「芸術作品」がまさに「日本」という社会そのものである

と思います。


それで日本である種の実験成果が得られているのか

もう最近は中国も韓国もマレーシアも・・・

どの国も同じようになってきてるってのは

正直本音で感じるところです。


特に獰猛だった日本民族をここまで大人しくさせた

その洗脳戦略というのはすさまじいものがある

と知るべきです。



だから私は敢えて言うのですが

多くの人はかつての獰猛さを取り戻すべきだと思います。


この獰猛さを何かのきっかけで取り戻しているのが

今活躍している起業家や投資家たちであって


それがいわゆる成功と言われるものの第一条件であるようにも

思います。


それで私がよく書くことなのですが

上記の文章を見ればどれだけテレビが危険か?

というのが分かると思います。


だから私はテレビは日本では捨ててましたし

テレビを見るときは例えば 字幕を見ないようにしたり
(思考力が低下するから)


すごい気をつけてテレビを見ていまして

テレビを30分みるだけで私は相当疲れるのですが


本当はテレビってそれくらい警戒してみないと怖いものなのです。


CSチャンネルとかはまだマシだと思いますが

地上波のテレビを見続けたら

「非常に」 高い確率で収入が下がると思ってください。


またネットもこれまたおなじで最近はグーグルやらYOUTUBEでも

「バン」と言って規制が進んでますけども

ある種の言論統制が行われていて、


テレビと同レベルの内容がほとんどになっていますよね。


それくらい多くの認識を脳みその中で

コントロールされてしまうのが

テレビ、および最近のネットという媒体であって


よく「テレビくらい見ても大丈夫」と言う起業家がいますが

私には、彼らが

テレビや新聞、また最近のネットやSNSというものが

どれだけ高度な脳科学を使った

プロパガンダ、洗脳戦略

の上に成り立っているのか知ってるのだろうか?


とも思います。



なので一度テレビを一切つけないで3日間くらい

生活してみるといいと思います。


そこで初めて衰退させられていた

「現状認識力」というのが

脳みその中で回復して来るのを感じられるでしょうし


それは投資でもビジネスでも強い武器になりますね。


成功者はテレビを見ない、とよく言いますが

これは決して馬鹿にできない話で


彼らは要するにテレビが刷り込む様々な価値観や

脳みそへの弊害というのをしっかり理解しているから

そのような行動を選択している、ということです。



私たちの人生に 日本の芸能人が飲酒運転で事故ったとか

わいせつした、とか

日本代表の選手が勝利したとかなんとか、


そんなに重要なことでしょうか?


そもそも「直接的に」「現実で」

見たことも聞いたこともない人たちが

活躍している映像を見せられるわけですが


もし極端な話これがCGだったらどうするのくらいの

話なわけです。


それよりも自分の周りの 直接的に見える家族や


恋人や友人やらとコミュニケーション取ったり

色々話したり遊んだり、一緒にビジネスするほうが

人生は有意義になると思われます。


ネットで人々はつながっている、と言うけども

実際はネットで孤独になってる人のほうが多いのが

現代ではないかなと。



脳みそで「絵」をダビストック研究所の意図したとおりに

作り上げ、


それを元に、その価値観を自分のものと思い込み

思考する今の人類は


まさにマトリックスという映画で出てくる

機械につながれて 夢の中でリアルな充実した生活を

見せられている植物の養分となってる人々のようです。


 キアヌリーブス演じる覚醒前の

主人公ネオもそうでしたがその構造をモーフィアスに

知らされて、 ある日起こされて、夢から覚めます。


主人公ネオは夢から覚めて現実認識力を取り戻します。


現代人に必要なのは テレビや新聞、および

ネットの工作されたまとめサイトから距離を置くことである

と私なんかは思います。


いくら高貴なマインドをセミナーで取り入れても

成功できない人がいたりするのは


やはりテレビなどのマスメディアや最近の

多国籍企業で囲いこまれたネット環境で深刻な

現実把握力の喪失という事態が彼らの中にあるからかも

しれませんね。


(ちなみに今はグーグルのYOUTUBEが圧倒的な力を持ってるけど

その前に日本の役人たちはライバルFC2の動画サービスを

潰しました。


最終的に日本の警察なんかの動きは多国籍企業YOUTUBEを
巨大化させるのに大いに貢献した。

官と多国籍企業の癒着体制。これが今の世界だ。

マレーシア人たちもこれに大いに苦しんでると私は

最近感じる。)


ということで 権威あるマスメディア

の情報とかプログラムは自分自身の脳みそを守るために


大いに気をつけるべきかと

思いました。


原始時代の人々は猛獣から自分自身の身体を守りましたが


現代に生きる私たちは

脳科学などの学問を最大限に使って脳のコントロールを

してくるマスメディアや国家などから

脳みそを守ることが必要である、


と感じます。



それではまた!


ゆう





追伸・・・そして私ゆうが野田式FX道場を

良いと考えるのは分かる人は分かるでしょうが


上に書いた


「それで通常の「A B C D答えはどれでしょう?」

みたいな教育を受け続けていると


徐々にその個人から A B C D以外に存在している

EやFの答えを考えていく個性的な創造性が失われていくし


その人の思考はA B C Dのどれかにとどめられて行って

同時に思考力も失ってくるのですね。




ということですが野田式は全くこれとは違う

「正解のない世界で答えを自分で考える教育」

を野田さんが行ってるわけですね。



人類の「人間牧場」化ってのは

どうしても進んでしまうでしょうが


そんな中で思考力を人々に

FXを通じて、提供しております。



そこでこれからも野田式FX道場を通して

覚醒していく人たちが多く

出てくることでしょう。



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追伸2・・・ちなみに上に挙がってる

1984年という小説は

ビッグブラザーの監視社会化や全体主義や警察国家化が進み

奴隷的な自由が失われ、誰もそれを疑わない

「人間牧場状態」を描いた大変有名な小説です。


が、これからは問答無用にそうなっていくだろう、

というのがアジアに住んでいて分かることです。

人々への締め付けが同時進行で起こってます。


ちなみに色々アメリカで健康問題で裁判になってる

5G通信技術とかAI人工知能とか量子コンピューターとか

あとは総務省が研究するブロックチェーン技術とか

あとはマイクロチップを体に埋め込んだりとか

(それが難しければワクチンからとか)


怖いくらいに人類を監視する、という点では

筋が通ってるんですね。全部つながりますよね。


韓国なんかはそうなっていたのを私は確認してるけど

韓国では住民登録番号に個人のWEBサイト閲覧や購入履歴から

健康状態まで・・・全部紐付けられていて、


おそらくですがそこにブロックチェーン技術や量子コンピューターの

処理能力や5G通信などの通信速度が加わって 

スマートメーターやIOT(Internet of things)もからんで

大衆監視が強められるようになる、

と私は見てます。


そしてこの流れはなんとなく日本にも来てるんですが

マレーシアにも来てるんですよ。


世界中で同期してます。


日本でいうマイナンバーがありますが

それは韓国の住民登録番号、ですが

マレーシアではmykad(マイ カード)です。



後ろにはOECDのCRSというのがありまして

世界の官僚同盟みたいなものがあり
(いわゆるビッグブラザーにつながる)

各国の政治家はもう機能しなくなっているのかもしれません。


そんな時代の中で私たちは一体どのように

人間らしく生きればいいだろう?

と考える人たちが多く野田式FX道場に入ってくれてる

っていう現状がありますね。








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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
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