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【PDFレポート】米中貿易戦争は最終的に中国を覇権国に 押し上げる可能性が非常に高いという話

2018 10月 13 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin




どうもゆうです!!

読者さん、こんにちは!


さて、ここ最近ですがアメリカと中国の米中間の
関係がすごいクローズアップされて話題になっております。



それでこの状況はマスコミいわく
「新米中冷戦」と言う風に言われてますが


そしてそれは長続きするとは言われていますが
実際は今中国は表向き怒りながらも


裏では喜んでる、そんな状況もあると言えますね。
これは株なんかをやってると重要な見方でありますよね。


それでこの動きの背景で
アメリカと中国の貿易戦争というのがクローズアップ
されているわけですが



9月下旬の国連総会なんかではトランプ大統領が
まあクローズアップされていました。


いつもどおりといえばいつもどおりなんだけど
トランプ大統領が国連なんかの
戦後の国際社会のあり方に対して


批判して今まではアメリカが国連を主導してきたのに
もうそのアメリカの立場を否定しだしたと。


完全にアメリカの帝国覇権を放棄する動きで
トランプはどう見ても動いていると
思いますが、


やはりトランプが仕掛けた米中冷戦は
最終的にはアメリカの覇権⇒中国などBRICS覇権に

移行するための過程で出てきたものであると
言えます。




それでこのあたりの国際政治分析は英語圏では
出ているものの

日本語圏では情報統制などもあり
ほとんど出ていないため、
今回はその辺をPDFにまとめました。


それで今時価総額ランキングなんかでは





1位アップル(アメリカ)
2位アマゾン(アメリカ)
3位マイクロソフト(アメリカ)
4位アルファベット(グーグル)(アメリカ)
5位バークシャーハサウェイ(アメリカ)
6位フェイスブック(アメリカ)
7位アリババ(中国)
8位テンセント(中国)
9位JPモルガン(アメリカ)
10位ジョンソン&ジョンソン(アメリカ)


となっていましてアメリカ企業が多いのだけど

大きくはこの辺の時価総額ランキングも
2020年代あたりから大きく変化していく
可能性が非常に高いということですね。


今日はこの辺をPDFにまとめましたので
どうぞご覧くださいね~




PDFレポート
【米中貿易戦争は最終的に中国を覇権国に
押し上げる可能性が非常に高いという話】
⇒  http://fxgod.net/pdf/beityu_boueki.pdf





























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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
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