無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【なぜ億万長者ウォーレン・バフェットの朝食は 3ドルのマクドナルドなのか?】

2018 10月 11 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【なぜ億万長者ウォーレン・バフェットの朝食は
3ドルのマクドナルドなのか?】




どうもゆうです!

読者、おはようございます!!


さて、読者は世界一の投資家の
ウォーレン・バフェットをご存知でしょうか?


もう私のメルマガではやたらバフェットの名前出てくるので

読者さんの多くはご存知かもしれませんが、


やはりこのバフェットの考え方はすごい勉強になるので

よくメルマガでも扱っています。


それできっと多くの人に馴染みのあるマクドナルドですが

実は世界一の投資家といわれて

資産はバークシャーなんかも合わせてしまうと数十兆円の

ウォーレン・バフェットは


毎朝マクドナルドで3ドル未満の2ドル95セント

日本円で300円ちょっとのソーセージマフィンとコーラを

よく食べるというのは有名な話です。


アマゾンのベゾスに抜かれたとは言えど

世界の億万長者ランキング常連のバフェットが

なぜマック??と思う人も多いわけですが


これは結構FXや株や仮想通貨やってる人にとっては

とても大事なことなんです。


編集後記で億万長者バフェットの生き方に

学びましょう!



さて、以下は今まで配布した内容のPDFですね~


↓↓

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



【無料FX道場25時限目で
[ダウ理論、グランビル、エリオットの3つの原理原則」を
融合させていきましょう!】

⇒  http://fxgod.net/pdf/3theory.pdf



どうもゆうです!
さて無料FX道場25時限目
を流しました!

それで今回はいよいよ野田式ライン(ゾーン)分析と

グランビルの法則とダウ理論が「融合」している

内容になるんですが


たぶん今回の内容を
理解できるようになってくると

「とりあえず投資で負けないのは
普通・当たり前」

レベルになってきますよね~

それで今回は25時限目の内容を
さらに突っ込んで補足として
書かせていただきましたが

よくFXの本で
「みんなと同じ方向にあわせて
相場張ってれば勝てるという嘘」
を見たことありませんか?

もしそうであればみんな金持ちのはずです。
しかし実際はそうじゃない。

そう、すごい重要な考えかたで


「相場を動かしてるのは
多数のみんな=個人投資家ではない。」

のですね。


「相場を動かしてるのは
マーケットメーカーと言われる
人数的には少数の大口」

なんです。

だからこういう視点こそが
隠されているけど

本当はごく少数の大口投資家が
大多数の小口の個人投資家を養分にしてる

ってのが市場の現実ですよね。

だから当然「稼いでる人間は少数」に
収束されるわけです。

それでたぶん検証されてるあなたは
気づいたと思いますが

マーケットメーカーが相場を動かしてる
という感覚は分かると思いますが

そこで上記の

1ダウ理論2グランビルの法則
3エリオット波動

この3つの原理原則を融合して
ポジション打っていくと

「あれ?自分の視点がなんか
大口と似てきてる気がする」

ってのが感じ取れると思います。

そう、実は重要なのが

1ダウ理論2グランビルの法則
3エリオット波動

をあわせていく視点が取れるようになると
大口の視点と同期できるわけでして
だから利益が出るってのが本当のところだ、
と自分でやっていて体感的にわかると思うんですね。

だから多くの個人投資家が

エリオット波動のC波に入って
「ふぎゃ~暴落だ~含み損が~」と騒いでる中
自分はショートで利益計上できてたりするんだけど

実はこれ少数の
大口の視点でもあるわけですね。
(なぜか?というと大口と言えども、
神の手である市場法則には逆らえない)

だから利益が出るというからくりでして

この辺を今日のPDFでもう少し詳しく
解説しました。

この辺が理解できると原理原則の
重要性がめっちゃ分かると思います。

だからもっと言うと原理原則を理解できると
大衆とは全く逆のポジショニングができるように
なってくる、ってことで

それが必然的に利益になるということですね。

そしてこれが自由市場が存在する
資本主義において

富裕層が少数に収束される理由なんです。

この辺は「みんな平等です」という教育の
学校では絶対教えてくれない
ことなんだけど

この辺を深く知ることが強くなる
ということにつながるので
ぜひ見てみてくださいね~


【無料FX道場25時限目で
[ダウ理論、グランビル、エリオットの3つの原理原則」を
融合させていきましょう!】

⇒  http://fxgod.net/pdf/3theory.pdf



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

<PDFレポート>
【なぜ1日は「24」時間で設定されたのか?】

今日はこの前書きましたが
「なぜ時間は
「24時間」で設定されたのか?」
という

「学校じゃ絶対教えてくれないこと」
をPDFに音声ファイルと
共にまとめました。

実はこの話もろに
「金融」の話なんです。

それで多くの人は
「1日が24時間区切りであること」
を疑っていませんが

実はここには結構どぎつい狙いが
あります。

それは全く私たち民衆の幸福のため
ではなくて

「○○を計算するため」なんです。
もっと言いますと

私たちが「無自覚に」使っている
24時間という時間は宗教である、
のです。

こんな話は初めて聞く人は
多いと思いますが、

「資本家の論理」としては
大変重要な話です。


たぶん世界中の人が
まだ到達できていない
視点なので

ぜひあなたも今日から

「なぜ1日の時間は24時間なのか、
その真実」を知ってくださいね!


<PDFレポート>
【なぜ1日は「24」時間で設定されたのか?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/why24hours.pdf


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆





【PDF】新興アジア国で
生活してみて
感じる生のインフレ
⇒  http://fxgod.net/pdf/asia_infla.pdf


さてそれで私はこの前韓国、
それで今はホームのマレーシアに
いるのですが


生活していると
驚くことってのがあって
それが物価なんですね。

ほんと数ヶ月いなかっただけで
物価がかなり変わってるな〜と
感じることが多くてですね、


それこそ前は14リンギット385円くらいで
食べられたレストランのスパゲッティが
17リンギット467円になってたり
するわけです。

またインターネットの固定費用が
これ3ヶ月前より280円近く上がってたりですね、
(その代わり元々光ファイバーの300MBPSだったのが
1GBPSになったりします。)



全部が全部ではないのですけれども

人気があるレストランの食べ物だったり
スーパーの食材であったり
はたまた通信回線料などなど、

ほんと全体的に
たった数ヶ月で
値段が上がってるわけですね〜

この「なんか値段が上がったな〜」
っていうのは、

日本でもきっとあるはずなんですけど、
マレーシアの場合は

その物価が上昇する
スピードがほんと
「早い」です。

ただこれはなんというか
新鮮な感覚だったりも
します。


それでそんな国に実際に住んでいて
自分の中でも色々「感覚」とかも変わって
分かったことがあるのですが

今日はその辺をPDFにしましたので
ぜひお時間あったら
見てみてくださいね!!



【PDF】新興アジア国で生活してみて感じる生のインフレ
⇒  http://fxgod.net/pdf/asia_infla.pdf



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【PDFレポート】世界中の投資家が警戒する
米国債金利3%台をどのように捉えるか?について考える!
  http://fxgod.net/pdf/3percent.pdf


さてさて、ここ最近
無料FX道場の内容を扱っていまして
あまり書けなかったのですが

ここ最近英語圏ではかなり
話題になっているようですが
世界中の投資家が注目してる現象がありますね。

それがいよいよ
米国債金利が3%台というのが
恒常的に9月後半あたりから継続している
ということです。

ちなみに米国債金利の危険水準
として3%という数字がある、

というのを数年前から
書いてきたわけですが、

いよいよこの3%台というのが
現実のものとなっている
というのが2018年の10月の状況ですよね。

現在の米国債金利としては
10年もので3.23%で
今回はこの3%の金利の背後の動き
について

予測や予知や予言ではなく
現状の動きを考えていきます!


それで今の日本の報道なんかを見れば
アメリカが好景気でして
株価も上昇しておりまして

経済絶好調なんて
プロパガンダされるわけですが

一方英語圏なんかの報道を見るとその辺は
やはりこの米国債金利3%という

以前危険水準と言われていた金利に
突入してることもありまして

大丈夫派と警戒派で
議論がされている状況です。

ただこれも移動平均線の話でやってる
短期と中期と長期の視点は大事になります。

それで私ゆうは予測とか予想とか予知とか
そういう類のことは一切しませんので

これからこうなったらこうなる確率が高い
これからああなったらそうなる確率が高い

という考え方を取ってるのですが

今日はその辺の米国債金利や株価なんかの関係で
これからの動きを考えて生きたいと思います!


特に重要なのがこの米国債金利3%ってのが
FRBやアメリカの金融界にとって

「制御内で想定されているものなのか」
もしくは「想定外の異常な動きなのか」

っていうところの話になりますね~

最近の世界情勢を見ると実際のところは
先進国バブルというのが本当のところでしょうけど

この辺は短期や中期だけしか見ない人は
関係ないかもですが

長期で私みたいに世界中の株式を持っていたり
また現物だったりに投資していたりする
投資家にとっては

近年中に変化が訪れる可能性は高いので
考えることは大事だと
思いましたので、

長期投資なんかをされてる方は参考に
PDFにまとめましたので
良かったらぜひ考えてみてくださいね~




【PDFレポート】世界中の投資家が警戒する
米国債金利3%台をどのように捉えるか?
について考える!
⇒  http://fxgod.net/pdf/3percent.pdf



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆










============編集後記===============

さて、上に書いた

世界中の投資家で知らぬものはいないというくらいの

有名人であるウォーレン・バフェットですが


このバフェットに関してはメルマガでよく扱うのですが

やっぱり大変重要な人で


このバフェットに学ぶというのは投資家にとっては

大事なことかな~と私は考えております。


それで、このウォーレン・バフェットですが

個人資産では億飛んで現時点で丁度

10兆円ほどと言われてます。

(908億ドル)


ちなみに以前バフェットを扱ったときは

個人資産が確か6兆とか7兆とか書いていた覚えが

ありますが


もう10兆円になったわけですね・・・


なかなかヤバイ数字ですよね。1人で10兆円持ってる

わけですから。


ちなみにこれは彼のバークシャーハサウェイを合わせたら

さらにもう一桁資産としては大きいわけですね。


まあほんとヤバイ人です。


それでこのウォーレン・バフェット、色々噂では言われてるのだけど

彼のその独特な生活ってのがよく注目されておりますよね。



まさに億万長者なバフェットですが

彼のエピソードで有名なのは


「毎日コカコーラ飲んでる」ってことだったり

「朝は大体マクドナルド」っていう逸話です。


これはひねくれた人たちからしたら

「本当かよ?庶民アピール~~!?」みたいに

なってしまうんだけど


多くの証言者がいて、もうバフェットは常に

マクドナルドのハンバーガーだったりポテトだったり

あとは彼自身が大株主であるコカコーラを

よく飲んでるわけですね。



株式の銘柄分析だとコカコーラを彼が取得した

ROEの基準の話だったり、EPSの話だったり

それらは有名で多くの投資家が参考にするのだけど、


ただそれよりももっと大事な話ってのが実はこの

バフェットの私生活の話なんですよね。


億万長者のバフェットの生活は以下のような感じです。


まずバフェットはアメリカネブラスカ州のオマハにある

自分のバークシャーハサウェイのオフィスまで

5分間でドライブをしまして、


そしてその短いドライブの途中で毎日彼は

車を止めるんです。


そうマクドナルドに寄るため。


バフェットが言うのは

「この朝の5分間のドライブが最高なのは

マックがあることだ」

と言ってはばかりません。



それでバフェットは毎回朝食メニューを

選択するのだけど


金額は決まっていて

「2ドル61セント」「2ドル95セント」

「3ドル17セント」

のどれからしいです。


株式市場が好調で資産が増えてる日なんかは

バフェットは

「3ドル17セント」の朝食にするようですが


逆にあまり「リッチな気分じゃない時」は

2ドル95セントのメニューを選ぶらしいです。


マクドナルドの平たいソーセージふた切れのメニュー、

それを一緒にコーラで流し込む、のですね。


その2ドル95セントは私たちにもお馴染みの

「ソーセージマフィン」でして、


億万長者のバフェットっていうのは毎日のように

マクドナルド食べて、そしてコカコーラを飲んでいるわけです。


ちなみにバフェットと仲良しのビルゲイツなんかも

マクドナルドのチーズバーガーを良く食べまして

バフェットとゲイツなんかはよく話すときに


マクドナルドに行くらしいですね。
(このエピソードは後ほど)



それでバフェットのエピソードは色々知られているのだけど

バフェットが以前来日したときに


日本企業が用意した高級和食は一切食べようとしなかった

んです。


ただその代わりバフェットが注文したのが

「肉とパンだけのハンバーガー」とそして

「チェリーコーク」です。


これは当時のバフェットを接待した人たちを大変驚かせまして

結構有名な逸話として残っているんですけど


とりあえずバフェットを良く知る人たちには

「バフェットが来たらハンバーガーとポテトと

コーラ用意しとけ」

といわれているわけですね。



史上最強の投資家バフェットの教訓という本には


「ウォーレンはコーラとハンバーガーと

分厚いステーキと大量のフレンチフライを

主食としている。

本人によれば、この取り合わせの妙は、

幼少時代の誕生会で発見したそうで、

これを与えてさえおけばいつもご機嫌である。」


ということですね。


よくこのバフェットのマクドナルド好きだとか

コーラ好きってのは節制のためだとは言われるわけですが


実は単純に「バフェットはマックなんかのジャンクフードが好き」

なわけですね。


ちなみに私ゆうはアレルギー持ちなので実はバフェットの

心底の考え方も推論するのですが


私なんかだと、日本の食事食べるとどんな高級店でも

アレルギーが出てくるんだけども、

(逆に、日本出ると治りますね。これは海外在住邦人の

間では有名な話)



ただマクドナルドは謎に大丈夫なんですよね。

別にマック信者でもないんですけども

これ私の数十年の自分の体の検証で出てる結果なんだけど


だからバフェットの上の日本に来日したときの

エピソードなんかは色々警戒した上でのことかな、

なんてのも私は推論できたりしますが


(というのはバフェットは知識量半端ないですから

日本のメディアは安全と宣伝するけど


実際の日本の食事の危険性、

例えば米には農薬が世界一使われてるとかの事実

は知ってるのではないかと。)


それでバフェットはやはりどの国に行っても

ハンバーガーとコークが大好きであるわけです。


特にバフェットが言う言葉でまた知られている言葉があるんですね。


一応毎日のようにコーラとかマクドナルドのハンバーガーとか

普通の私たちの常識だと健康に悪いとなりそうですが


以前にも、やはり株主総会でもその類の質問が

コカコーラの大株主であるバフェットに出まして

そこで株主が


「バフェットさん、砂糖が与える健康への影響が消費者の

習慣をこれから変えたとしたら

コカコーラの強みは弱まっていないか?」


とバフェットに聞いたわけです。


そこでバフェットが答えたのは

「あなたが言うトレンドの変化が起こってることは

確かです。


ただ食品会社や飲料会社が消費者の好みに適応しようと

するでしょう。


そしてこれから20年間、より多くのコーラが消費されるでしょう。


私が人生で消費した全てのカロリーの4分の1は

コーラから来ていると推測しています。(笑)


もし私がブロッコリーと食用野菜の芽を食べる人生を

送っていたとしたらこんなに長生きはしていないでしょう。」



ということなんですね。



ちなみにバフェットのバークシャーハサウェイの株主総会は

世界中から投資家が集まってくる株主総会で


もう爆笑が飛び出す株主総会としても有名でありますが

そこで



「私が人生で消費した全てのカロリーの4分の1は

コーラから来ていると推測しています。(笑)」


なんてところで会場から笑いが飛び出すという

場所なんですね。


それでバフェットは1930年生まれですから

今や88歳でありますけども


コカコーラとハンバーガーでここまで長生きできるのだ

っていうことですよね。



ちなみに一方、上の

「もし私がブロッコリーと食用野菜の芽を食べる人生を

送っていたとしたらこんなに長生きはしていないでしょう。」


なんて言葉はどうしても今やバフェットが株主である

アップルの故スティーブジョブスをイメージしてしまいますが


彼なんかはマクロビオティックを取り入れてたものの

56歳で亡くなったわけでして


一方毎日マックのコーラとハンバーガーとあとは
ポテトなんかも食べていたバフェットは

88歳でもういつ死んでも大往生の長生きをしている

というのはなんとも興味深い話ですよね。




それでバフェットなんかがよく言う言葉が

この「カロリー」という言葉で


日本なんかは飽食の国であるから

カロリーを抑えて、そして厚生労働省が言うように

メタボにならないようにして、


そして健康なものを食べてというところに

意識が向いていて、ある意味それは国策なんだろうとも

思いますが


バフェットはこの「カロリー」を大変重視しますよね。


私はバフェットの本を良く読むのだけど

やたら食事についてはカロリーのことを気にします。


ちなみにこれはかなりけち臭い話なんだけど

私ゆうなんかはバフェットファンでもあるので

彼の本読みすぎて生活で彼の考え方をよく使うように

なっているのだけど


読者って1円当たりのカロリーって気にしたこと

ありますかね?


例えば120円のおにぎりを買って

そのおにぎりのカロリーが160キロカロリーだとしたら


1円あたり1.3キロカロリー取れるということになります。


私なんかは結構キモイと思いますが

韓国にいる時とかマレーシアに今いるときもそうですけど


1円あたりの摂取カロリーを計算するんですけど

韓国なんかは日本よりは物価安いですから

1円あたり、カロリーとしては2~3キロカロリー取れる

んですね。


だから100円のものを買ったら

200キロカロリーは取れるものが多いです。


またマレーシアに至ってはそれが

1円当たりのカロリーが3キロカロリーを超えて

4キロカロリー以上とかも取れます。


だから食費が安いって話なんですけども。


それで中でも色々計算していると分かるんだけど

そこで1円あたりの取得カロリーが多いのって

マクドナルドなんですよね。



これは自分でそんな計算するのめんどい

と思う人いるかもしれませんが


実際に1円当たりこのお店は何キロカロリー取れるかな?

とやるとマクドナルドだったりバーガーキングって

すごいわけです。



だからカロリー摂取をしっかり行うことを意識してるのが

バフェットの言葉から分かりますが


彼がマクドナルドやコーラ選ぶのにはそれ相応の理由が

あるようにも思えますよね。


ケチもここまで行くと変人というレベルかもしれませんが

ただバフェットなんかはエンゲル係数と言いますが

カロリーをしっかりとって、その上でエンゲル係数で


消費に回すお金を極限までコントロールしているってのが

感じ取れますよね。


ただこのカロリーをしっかりマクドナルドや

コーラで取ってるバフェットは実際に早死にしていないで

88歳なのです。


これは彼は大声で言わないけどきっとバフェットなりの

健康の考え方があるのかもしれませんよね。



実際に、最近私たちが芸能人で早死にする人を

思い出すと


大体の芸能人は死ぬ間際に激痩せしてるものでして

私はだから芸能人の方が病気で激痩せしてると


「あ、これは・・・危ないのかな」なんて思ってしまうわけですが

バフェットなんかは結構脂肪とかの効用は

考えてるんだろう、と彼の発言見ていると思いますよね。



それでバフェットの節制話ってのはそのほかには

以前300万円で購入した家に住み続けているというのも

有名な話でありますよね。



それで以前にビルゲイツとウォーレン・バフェットが

マクドナルドを訪れた時の話なんかも

知られています。


バフェットとゲイツがお昼ご飯一緒に食べようとなって

二人でマクドナルドに行ったらしいんですね。


そこでバフェットがゲイツに

「今日は私が君に奢ろう」

と言ったらしいです、マクドナルドを。


それでバフェットはカウンターでお金を出したのですけど

そこであの人クーポン券出したんです。



世界一の投資家バフェットがゲイツにマクドナルド奢ると

言ってそしてあのマックのカウンターで出したのが

クーポン券だったと。


このエピソードも見られていて結構有名な話なんだけど

本当にそういう世界なんですね。


だからまあほんと徹底しているというか

ここまでやる人はなかなかいないと思いますが


そこで高級料亭行ってバンバン消費したりってことを

バフェットはあまり好まないわけですね。




それでバフェットの行動を見ていると良くわかるんですけど

やはりお金の使い方として


1消費

2投資


としっかり分けているってのが分かるんですね。


バフェットほどそれを徹底している人って

いないわけです。



特に私なんかはこの1消費2投資のことを

常に考えていて


そういえば私もこの前野田式の打ち合わせで

社長さんとファミレスに行ったのですが

(社長さんはファミレスが嫌いだったけど

深夜だからファミレス以外やっていないわけです)


そこでやっぱり私も奢ります、と言ったけど

実はレジでクーポン券を使ってました・・・



そんでこの辺を徹底させるのは大事だろうと私も

考えていて


というのはお金って究極使い方は

1消費か2投資でしか使えないのですよね。


1消費ってのは使ったお金がダイレクトに返ってこない

お金です。


色々言えば、例えば東京から大阪まで

深夜バスで行くと10時間かかるけど


そこで新幹線に乗ると3時間でいけるから7時間の

時間を買えるとか、


そういう考え方はあるっちゃあるんですけど


けどそれは間接的に返って来るお金でもあって

もっと言ってしまえば深夜バスの中でパソコン広げて

仕事もできなくもないですよね。



だからこの辺のお金の使い方ってのは結構

賛否両論分かれるところで

コントロバーシャル=議論を呼ぶ話題かも

しれません。



ただバフェットの場合は明確に1消費2投資で

お金の使い方を分けていて


自分のところに入ってくる収入なりありますが

それが1消費を減らせば2の投資にどんどん

振り分けられるというのを大変重視しておりますよね。




それで1消費のことを考えると究極的に

絶対に生きてる限りかかってくるものってのが

あってそれが


「食費」なんですよね。


衣食住と言いますけど

それこそ衣類なんかはバフェットも頻繁に買い換えない

から

定期的にかかるものではないですが


だから例えば億万長者バフェットの時計は

1000円と言われます。


服もいつも似たような服着てますよね。


また住に関しては昔300万円で買った家が

今は実際は売値が10億円くらいになってるなんて

聞きますが


ただその300万円で買った家にずっと住んでるので

固定資産税とか維持費くらいしかかからないわけで

ほとんどお金はかからないと。


ただこれ「食費」だけはずーっとかかるんです。


私なんかも実はマレーシアにいてこの辺を

ずーっとアホみたいに真剣に考えていまして


だから「1円あたりの消費カロリーは・・・」

とかキモイ計算をずっと毎日のようにやってるんですね。



これ書くとみんな引くから書いてなかったんだけど

もう韓国にいるときなんて特に

「どの店が最も効率的にカロリー摂取できるか」

ってので


スマフォの電卓でずーっと計算していたくらいです。


すなわち食費ってのはこれは買いだめしておくことも

できませんし、


この食費だけは衣食住の中では

「絶対に死ぬまで」かかる1消費 の要素なんですね。



バフェット自身は実は書籍とかは書いていないので

だからバフェット語録なんかを読んで彼の思想を

分析していくしかないのですけど

(バリュー投資の考え方なんかは普通によく発言してるので

分かりやすいのだけど)



たぶん彼の最もコアな部分が実はこの食生活だったりする

のではないかなと私は見ております。


というのはお金の使い方には

1消費と2投資があるんだけど


1消費がここで極限まで小さくできたとしましょう。

バフェットのように。


ちなみにバフェットの場合はマクドナルドって

やっぱりジャンクと言っても美味しいですから


マクドナルドが好きなんだろうけど


そこでストレスは感じずにこのエンゲル係数を

下げているってのが分かりますよね。



マクドナルドが嫌いな人は他の方法もあるんでしょう。


それでこうなってくると食費は相当抑えられて

自分の支出の中の

1消費の割合が相当低下していくわけですが


そうなると残ったお金をまるまる全部2投資に

回せるんですね。



これをバフェットはめちゃくちゃ意識してる、

んです。


ちなみにバフェットの平均年利が22.6%と

言われます。



これは今無料FX道場で「月利10%くらいは出せる」

とかいてますが


この月利10%の感覚からすると少ない、と

思いますよね?


けどこれは資産が大きくなったらFXってのは

限界があらゆる面で生じてくるものでして



どうしても次のターンに進むためには

株を考えないといけないとなるわけです。


(仮想通貨でも面白いかもしれない。

両者とも絶対価値の金融商品・仮想物だから。


一方FXの場合は相対価値ですね)


FXで1000億円稼いだという人は見ないけど

株でその上の桁の兆稼いでる人はいるわけですね。


これはその投資対象が

絶対価値なのか、相対価値なのか

という差で出てくる数字のからくりです。



それで年利22.6%というのは

じゃあそれが40年経過したら


資産は何倍になるでしょう??



大体3400倍になります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


例えば今30歳の人が

貯金の200万円を


平均年利22.6%で

資産を回せたとしたら


70歳の時にはそれが3400倍で

68億円になるんですね。



これが「複利のすごさ(怖さ!?)」ですよね。



逆を言いますと今もしある程度株なり

FXなりビジネスで利益が出せる人であれば


今使ってる1万円というのは将来それを運用に回していれば

それは40年後には3400万円に化けてるんです。


これが資本主義の味噌ですよね。


だから、1消費 2投資とありますが

1消費割合をバフェットが少なくしているっていうのは


もう数十年経過した後にそれが複利で資本主義上では

何千倍や何万倍になるのが分かってますから


だから消費割合をここまで突き詰めて減らしている

ということなわけです。



ただ消費割合を極端に減らしすぎると餓死しますから

そこはだから「カロリー」が大事ってことで

1日どうしても2000KCAL~3000KCALは

取るのでしょうから


あの人「カロリーカロリー」って言うのだと

バフェットファンの私は数年前に気づいたものです。



ここで消費割合を減らして

投資割合をどんどん増やしていくわけですが


そうすると消費で使われないお金が

毎日、毎週、毎月のように

どんどん複利で増殖していくわけですね。



だからバフェットの場合はそれを繰り返しているから

個人資産が今年で10兆円超えだしたってことですよね。


(以前は6兆円とか言われていたけど、気づいたら

倍近くになってる。けどいつか暴落はするだろうけど

それでも死なない限りはまた暴落後に

増えていくことを戦略だてているんでしょう)


だからここで分かると思うんですけど

実はバフェットは誰よりもお金が好きなんですね。



たぶん上のエピソードを何も知らない人が見たら

「億万長者なのに質素な生活をしていて立派だな~」

と思うんだけど


これはバフェットの言論をずーっと見てると

本質からちょっとずれてるんです。


彼の場合は


「資産を膨張させるために消費にお金かけない
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
って戦略を持ってる」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってのが分かってくるんですね。



だから実はバフェットって誰よりもお金が好きと言えると

思うんですが


将来お金を増やす行動じゃないものに

お金を投じるのは本当にいやなんでしょう。



私はなんとなく似たような生活をしてやっぱり

投資で増えるものは増えるというのを経験していて

分かるんだけど


消費する=ストレス になってると推測されます。


よくストレス発散のためにお金使うという人がいますが

私なんかがそうなんですが 


お金を消費で使う=ストレスになります。


だから本当に

一部の女性がやたら買い物してストレス発散するのが

昔から意味不明で分からなかったんだけど


やっぱり男と女は違うんだろうななんて

思ったりもしますが


こうなってくると消費にほとんどお金が回らないので

どんどん「雪ダルマを作るための雪」が増えてくるんですね。


それで最初の 雪はそれこそ手のひらで

握れるサイズなんだけど


それが年数が経過したら何倍にも何十倍にも

何百倍にも何千倍にもなっていくわけですね。


ちなみにもっと言いますとバフェットは

利益確定って滅多にしません。


どんなに含み益が出ていようとそんなのは

「ドル換算」であって


資産とは時価総額のことであると彼は考えるので

利益確定はあまりしないんですね。


ちなみに株の利益確定ってのは

株の時価総額ってのがあってそれをドルなり円に

戻す行為ですけど


それはやっぱり消費はドルなり円でするからです。


消費しまくる人は利益確定にこだわるんですね。


ちなみに私ゆうは消費を全然しないタイプの人なので

逆にFXで問題があって「全然利益確定できない」

ってのが当初ありました。


逆に損きりはバンバンしちゃうっていう感じです。

ストップの半分に到達したら切っちゃうとか

よくやってました。これはルール通りじゃないから

それも良くないですよね。



この辺を調整するのに時間かかったものです。


FXの場合は検証しながら

その辺のバランスをとっていくのが


レバレッジを効かせた絶対価値の金融商品だから

重要ですよね。



一方株の場合は・・・というとバフェットなんかは

全然利益確定しないでコカコーラの株とか

もう数十年持っていますが


これも実は理由が「複利」なんですね。おそらく。


バフェットのバークシャーハサウェイてのは

配当金出さないで有名なんだけど


なぜかと言うと配当金出すくらいなら

それをそのまま複利のために再度突っ込むわけです。


と言うのは配当金には課税がされます。


だから課税されたら利益が毎年減りますから

「複利が生きない」わけですね。


実はここが短期~中期投資(投機)の欠点で

「絶対に利益確定したら税金かかっちゃう」

んです。


それでバフェットは素晴らしい人だといいますが

あの人ほど節税熱心な人もおりませんでして


利益確定しなければ資本主義においては

税金かからないんです。


(社会主義だとかかる。日本だと鬼の社会主義的な

出国税が

導入されてなんと1億超の含み益に税金かかるようになった。



ちなみにこの出国税の背景はそれくらい大金持ちは

みな利益確定していないで放置してるってことで

それを証券会社経由で情報得た国家が出国税を導入した

ってことです)


例えば複利でも年利30%出してたとしても

それを毎年のように利益確定してる人ならこれは

税金で数割減ってしまうわけですね。


それでこれは複利で考えるとかなり馬鹿にできない

金額になるわけでして


例えば年利30%と年利25%で5%でも

年利が変わった場合、


上の40年でどれだけ差が出るのか?というと


年利30%が40年だと

資金は3万6000倍になります。


100万円が360億円くらいにはなりますよね。


一方年利が25%で5%落ちただけでも

複利は全然変わってきて


なんと7523倍に落ちるんですよ。


だから100万円が75億円まで落ちちゃう。


その差なんと40年間で100万円の事例ならば

300億円、です。


バフェットはこれが嫌ですからだから利益確定しない

で伸ばすだけ伸ばすってのもあるんだろうと

思いまして、


それがバークシャーハサウェイの配当金がほとんどない

っていうのにも出ているんですね。


だから「徹底して複利を追求してるのがバフェット」

です。



ちなみにバフェットの投資方法というのは沢山本が

あってバリュー投資というんだけど


本当に重要なのはバリュー投資というロジックじゃなくて

この


「利を引っ張るだけ引っ張って

消費を最小化して、投資に回して複利かけていく」


ここなんですね。


ちなみにバフェットをいくら表向き学んでも

大多数の人は仕込んだ銘柄を10年持つことも

できませんが、


実はこれはバフェットの食生活なんかをより分析すると


彼の複利に関する思考体系が分かるので

それができるようになってくるってことでしょう。



だからバフェットの頭の中では

「今使ってる1万円は

40年後の3400万円」

という意識があるんだろうと推測できますよね。


ちなみにこれは自分の投資スキルが上がってくると

どうしても消費と投資を考える段階に入るのですが


そこで「あれ、これに複利かかっていくと

30年、40年したら何倍になるんだろう」


ということを考えるようになるわけで


そうすると1消費 2投資の割合を真剣に考えるようになる

ということです。


それに誰よりも真剣だったのはおそらくバフェット

なんですね。



それで今号は何もバフェットのように毎日

コーラを飲んで、マクドナルドでハンバーガー食べましょう

というマクドナルドのステマじゃないのですが(笑)


ただその裏にあるバフェットの複利の考え方と

消費と投資の割合を考えていく思考方法はとても

重要だってことですよね!





それで以下PDFをお渡ししてますが


【無料FX道場25時限目で
[ダウ理論、グランビル、エリオットの3つの原理原則」を
融合させていきましょう!】

⇒  http://fxgod.net/pdf/3theory.pdf



例えば利益が上がるようになってきて

それが安定化してきたら


やはり考えるのは

「私たちは死ぬまで投資家」なわけですから


そこで「複利」について真剣に考える必要がある

ってことですね。



複利計算は例えばIPHONEならば

計算機を横画面にしたらできますし

WINDOWSにも機能がついてます。


この複利計算をやってると今使ってる消費の

1万円も、

数十年後の数億円とか数十億円とか数百億円なんだ

というのが分かってしまうので


無駄遣いは減って投資にお金が回っていきやすく

なりますよね。



それでこれをさらに徹底させると


1消費を圧縮するためにどういう国に

住むべきかという話にもなるわけで

(だから私はマレーシアにいたりします)


また各国のキャピタルゲイン課税やインカムゲイン課税も

真剣に比較しないといけないとなりますね。


その際、各国のその政権が社会主義的ではなく

資本主義の導入割合が高いのかどうかも

さらに重要になります。


だから複利を「徹底的に」考えるってのが

投資家のひとつの仕事ですよね。



だから実はウォーレン・バフェットが

朝マックで3ドルの食事を取って

ハンバーガーとコカコーラを飲むというのは


一見質素でほほえましいと思いがちですが

彼の分析をすると


「すさまじいまでの複利への執念」


があるのが分かるんですね。


そう見るとあのバフェットの笑顔の裏には

すごい考え方があるのが分かってくるわけですね。



それで毎日マクドナルドで消費を切り詰めて

投資金を作っていくっていうのは


食べ物の好みもあるから全ての人ができるものじゃない

かもしれませんが


自分に毎月なり毎週なり入ってくる収入と

支出を見て


そこで1消費 と2投資の割合が

どれくらいの割合になってるか?を

見ていき、2投資 の割合を増やせるように

考えていくのは大変重要になりますね。



そして大多数の人はやはり義務教育なりで

「消費の方法」を「八百屋さんごっこ」なんかで

教えられて洗脳されてるわけで


マスメディアでは「美味しいお店特集」なんかで

消費があおられて


消費が大好きになるように「教育」「刷り込み」

されてるんですね。


だから「消費ができないと人生つまらないじゃないか」

となりがちです。



けどそれは人生の幸せ基準を消費に依存してる

ってことですが


例えばバフェットのようにマクドナルドで

2ドルのハンバーガーじゃなくて3ドルで満足できる

感性というのも存在してるんですね。


例えば私なんかは自然の中にいると幸せですが

自然の海の前に行ったからと言ってお金はかからない

わけで


そこで消費に依存しないでも幸せって感じられますよね。

例えば、マレーシアの人と毎日話すのだって

これも笑顔で話していて幸せを感じますよね。


こういう感性を作り上げていくってのも実は

1消費 2投資の割合を変えていくためには

意外に重要だったりもします。



バフェットの生き方はそれを私たち投資家に教えてくれるので

まあほんと勉強になるということです。


ということでお金を稼ぐのは

お金をどう使うか?が最も大事なので


それを考えていくってのを意識すると

30年、40年後に資産が数千倍、数万倍になるので

良いかと思います。


では!




ゆう





追伸・・・さて、ここまで読んでいただいて気づいたと

思いますが



ここでも対立軸が存在します。


上に東京大阪間の移動において

「新幹線と深夜バスの例」

を書きましたが、


新幹線なら1万3000円だけど3時間。

一方深夜バスなら3000円だけど10時間、

です。


「時間を買う」場合だったら、

新幹線で7時間買えるんだからまあいいですよね?


けどその7時間を1万円で買って得られる余剰の利益が

10万円足らずだったとしたら・・・

どうでしょう??



もし複利で増やす手段を持たないならば


その新幹線の選択はまあありとなりますが、


複利で増やせるスキルがあるならば

できるならば3000円の深夜バスのほうが良い

となっちゃいますよね。


だって、そこで1万円浮いたら、


日本在住の人で経費落としを考えたとしても

5000円~7000円は新幹線使ったときより

余剰金ができるわけで


投資に回せるわけです。


仮に7000円の余剰金ができたとして

それは40年間平均年利20%としても



40年後には1469倍になりますから

1000万円以上になりますね。



となると・・・40年後の1000万円と

今の7時間買って10万円、どっち取るか??

って話になるわけです。



だから合理的に考えて40年後も考えるなら

深夜バスでいいとなるし


40年後とか良くわからない、今の移動の早さを

優先したいとなれば

新幹線となりますよね。



また年齢や体力や家族の問題もあるでしょう。



本当に資産を増やしたいならば

こういうことも常にお金を出す時に考えていく必要は

あったりしますよね。


そんで意外に新幹線であっさり大阪に行っちゃうよりも

深夜バスなんかでゆっくり移動するってのも

インターチェンジがあって面白かったりするもんですし


そういうところで楽しみを見出していくってのが

きっとバフェットがやっていたことでしょうね。
(深夜バスのエピソードはないけど)


私なんかもだるいから、

最近は新幹線使ってしまうこともあるんだけど

この辺はこれから考えようと思った次第です。



この辺のバフェットの複利の哲学っていうのは

全部取り入れなくてもできる範囲からやっていけば

必然的に資産の数字は増えますから


色々と考えて取り入れていくのは大事ですね。


それでは!










【無料FX道場25時限目で
[ダウ理論、グランビル、エリオットの3つの原理原則」を
融合させていきましょう!】

⇒  http://fxgod.net/pdf/3theory.pdf







追伸2・・・ちなみにバフェットの時代は今ほど

海外移住とかのための航空技術も発展していなかったし

ネットもなかったわけですが


今の時代の利としてはそれらが発展していて

海外も活用できるようになってきたと。


例えば1消費2投資割合を考えて

1消費割合を減らしたいとなっても生活が苦しくなったら

きついですよね。


けど海外だと


私がしてるみたいに月15万円でも日本と同水準か

もしくはそれ以上の生活ができるように

なってますから


この国境のギャップを使うという方法で

1消費2投資の 1消費割合を減らして2投資割合を引き上げる

ことが可能で、これ私が今やってることです。


バフェットの哲学を現代に落とし込む戦略も取れるように

なってきているってことなんです。


そういう意味では現代はなにげに

色々学んでいくと、

可能性に満ち溢れてる時代だな!と

分かってきますね!









【無料FX道場25時限目で
[ダウ理論、グランビル、エリオットの3つの原理原則」を
融合させていきましょう!】

⇒  http://fxgod.net/pdf/3theory.pdf






















コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って1億円以上稼いでおりますが
(2017年時点で2億円前後?)
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
実際にFXや株で資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください