無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【大本営発表!?】「民間平均給与は432万円で5年連続上昇」 という報道について考える!

2018 10月 04 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【大本営発表!?】「民間平均給与は432万円で5年連続上昇」
という報道について考える!
⇒編集後記で!

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆






どうもゆうです!

こんばんは!



さて、この前ですが日本のマスコミ各社が一斉に

同内容を報道しましてそれをメルマガでちょこっと

9月30日に以下のように書きました。



==============================

これはたぶんだけど日本全体が貧困化していること

と密接に関係しております。



「明日から、翌月からお金ほしい、稼ぎたい、

即金がほしい」


という人がすごい多いんですね。


最近テレビとか新聞で「日本人の平均年収が上がりました」

とかやってますけどあれって嘘で


国税庁の統計手法を精査してみると、


ほとんど大企業のデータをメインに抽出、

集計しているのが分かります。派遣の人とか中小企業の人たちって

国税庁の統計の「日本人」の中にほとんど組み込まれていない

のですね。





けど派遣とか中小の人たちが全体の大多数を占めるのだけど

それを無視して統計とって平均年収上がりました、とやってるのが

本当のところでしょう。


それを朝日新聞も産経新聞も左右揃って大本営発表みたいに

日本人が豊かになった~とかやってるけど、

日本のメディアって左右揃って悪質です。

==============================

以上です。


それで今日はこの件についてもう少し考えて生きたいと

思うわけです。


というのは日本中で「なんか周りがみんな貧しくなっているのに

本当に年収アップなんてしてるのかよ?」って声が非常に多いわけですが

これはやはり上に書いたような「からくり」があるんですね。



国税庁発表の

17年民間平均給与432万円 

10万6000円増、5年連続上昇


っていうニュースなんですけど


これはある種のプロパガンダである、と言えまして

右も左も新聞テレビ一斉に報道してましたから

まさに大本営発表になっている。


編集後記で!



■■■■■■■■■■■■■■■■■■

無料FX道場22時限目を公開しましたよ!

■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、昨日ですが無料FX道場22時限目を

流しました!


それで最初三点タイプの逆行現象、

昨日書いたヘッドアンドショルダーの応用とも

いえるでしょうが


ちょっとこれ、初心者さん難しいでしょ
って事務局さんでなったようで

一応今回は移動平均線とライン分析をあわせる

動画になっておりますね~


もっというとこれグランビルの法則の考え方

入ってるのですが、


まずは基礎なのでぜひ見てみてくださいね~





※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/



それで、この動画でどれも重要なことが話されている

わけですが、


今回移動平均線というかなり多くの人が使ってる

指標をつかってるため


若干危惧するのが「移動平均線だけでトレードする人

出てくるんじゃないか」


っていうことですね。


たぶん22時限目だけ見た人とかも中にはいるはずで

そういう方は21時限分、色々な要素の動画を

お送りしてるので


まずはそれを見て22時限目を見てみてくださいね。


ちなみに21時限目から前の動画は

PCで開いたら右側に、

スマフォで開いたらページの下にまとまってます。



※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/




それで今回の動画はまずは最初を理解するためには

小ダウ大ダウの考え方を理解している必要がありますよね。


これは野田さん以外の億トレーダーさんで

女性の億トレーダーなんかがよく言っていたのを覚えていますが


「あなたたち、大きな時間足のトレンドの中で

小さな時間足の逆張りをするのよ」


なんて言っていたものですが


前半で野田さんが短期、中期、長期移動平均線で

説明してることっていうのは


その辺の考え方と合致していたりするんです。


だからたぶん、私のこのメルマガって色々な教材を
買った人が見てくれてもいますが


億トレーダーって基礎的な考え方はみんな一緒なんですね。

ちょっと細かいところで違うくらいです。


その辺が分かってくると普通に利益は出てくるし

お金持ちになっていくターンになっていくと。


それで動画の26分あたりでですね、

ここがやはり個人的には最も重要だなと思ったんですが

(私なんかはこの時当時売っていたのもありまして。

それ韓国からメルマガ書いていたのを覚えている)


やはりこの26分あたりの話が非常に大事なんですね。


えっとこの25分から26分あたりのチャート画像で

赤枠で囲まれてる左側、真ん中、そして右側の

3つのターンがありますけど


この右側のターンで売れてるかどうかってのが

経験値が物を言う世界なんですね。


野田さんもたぶんだけど右側で

その人が売れるかどうか

を大変重視してるはずです。


それで説明では

「移動平均線とローソク足の位置関係が

崩れてきたよ」


っていう話をしているわけですが


これはもう即答で「グランビルの法則ですね」

と出てくる必要はあるんです。




※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/



一応、この移動平均線とローソク足の位置関係の話って

実は原理原則の一つで


私のメルマガでも昔からやたら書いていたこと

ではあるのですけど


以前なんかはまた別の億トレーダーのダイスケさん

の案件を扱ったときにもグランビルの法則を

学んでもらったと思いますよね。


今回の動画はあくまでも初心者さんが分かるように

野田さんが初心者さんに向けて行った

丁寧な動画なんですけど


私のメルマガではちょっと私ゆうが使ってる

発展方法も昔からずいぶん書いてますから


もっと深く知りたい人のために以前のメルマガから

引用です。



2016年のメルマガからですけど

【FX】グランビルの法則を使った8個の売買法則とは何か??

って号を

昔からの読者さんなら学んでもらってるはずです。



ダイスケさんっていうまた別のショート専門?

の億トレーダーさんの案件のときに扱った内容で

別の案件ではあったのですが


本質は全部強い人は一緒なんで


引用です



==============================


それで、こちらの案件ですが、無料でかなりの部分を

教えてくれるということなのですが


ずばり言いますと彼の使ってるやり方が

「グランビルの法則」になります。



こちら移動平均線とろうそく足の関係性を使った

判断方法になりますね~今日はせっかくなので

このグランビルの法則について、

「グランビルの法則と8つの売買法則とは何か?」

ということについて考えていきます。



メルマガ後半で!



ちなみにこちらの案件ですが担当者に色々聞きましたが

やり方としては


「グランビルの法則」を元にしたものになりますね。


結構有名な分析方法なので聞いたことある方も

多いと思います。




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

グランビルの法則と8つの売買法則とは何か?


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



それでこのグランビルの法則というのは有名な投資分析官である

ジョセフ E グランビルが考案したものでして

1960年代に書かれた相場についての著書が元になりますね。


だから今からもう50年以上も前の取引手法になります。



それでこのグランビルの法則では移動平均線を使うのですが

この1移動平均線、2ろうそく足 これらの

位置関係から相場のシナリオを立てていく、そういう

やり方になりますね。



それで当時グランビルが書籍で言ったのは

「移動平均線MAで取引するなら、8つの売買ポイントがあるのだ」

ということでした。


まず、買い法則が4つありまして、


まず


【グランビルの買い法則1】





相場が下落基調、下落トレンドを形成していて、


移動平均線が下落します。


そのあと、レンジの横ばいか、もしくは

反発で上昇しつつある局面ですね。


ここでろうそく足が移動平均線を下から上に突き抜ける瞬間。



ここが買い法則1、とされます。


ちなみにシンプルな仕掛けで


MA10、とか20は使う場合、


1例えばどちらかのMAを上に突き抜けました(グランビルの買い法則1)

2そして戻ってきました

3MAがサポートになって、そんでプライスアクションで

買いのピンバーがエンゴルフィンバー出ました。


というところだと、売りのショートの利益確定=逃げ

をしたり、もしくは両建ての

つなぎ買いしたりというシンプルな考え方もあります。



この買い法則1だけでも十分使えます。
(ちなみに売り法則1はこの逆です)


これらのグランビル法則というのが

教えられるメインのやり方になる、ということです。





それで【グランビルの買い法則2】

なんですが

これは例えば上昇相場のとき、移動平均線も上昇していく

傾向があるわけですが


そのときに ろうそく足が一度売り崩されたときとかに

移動平均線を上から下にクロスする場合があるんですね、



上昇の勢いが弱まったときに見られる形です。



この一度下抜けたときに押し目買いするってものですね。


ちなみに売り法則2はこの逆。



※ただ上記グランビルの買い法則2で

指値で押し目買いすると

さらに急激な下落がある場合がありますから


その後押し目つけたのを確認するために

上記上昇示すピンバーでもエンゴルフィンバーでも

ダブルボトムネック抜けでも

三角持合いぬけ、でも、逆ヘッドアンドショルダーネック突破でも

いいんですが、


そういう形が出た後に逆指値エントリーで買いをいれたほうが

より確率が高まると個人的経験では思います。







また

【グランビルの買い法則3】とは何か?というと


これは価格が上昇トレンドにあって

ローソク足が上昇する移動平均線の上にあって


一度売られてローソク足が下の移動平均線に向けて

下落するんだけど


そこでクロスをしないで再び上昇。


ここで押し目買いしましょう、というやり方ですね。



これもまたグランビルの買い法則3の形が出て

プライスアクションなりライン分析で買いが出たとき、


という根拠2つあったほうが勝率高くなるってのは

私が個人的に体で理解しているところです。



ちなみに売りの法則3はこの逆バージョンですね。






それで【グランビルの買い法則4】とは何かというと


これは正直書くのやめようかな、とか思ったのですが

というのはこれ、「結構使い方間違えると危険」です。



いわゆる逆張りなんだけど


この買い法則4ってのは移動平均線が下落相場で

下落している局面があるんですね。



そこでローソク足が移動平均線とかけ離れて大きく下落してきた

という相場です。


もうローソク足の下落が速すぎて移動平均線ついてきてない・・・


みたいな暴落相場をイメージするといいかもです。


この際に買えってやつなんだけど、これは

かなり危険なのでやめたほうがいい

とは「言われます。」


ただこれは玄人の人は検証するといいでしょうが

フィボナッチを使うとこれも有効に使える場合があって



例えばフィボナッチで23.6%戻しとかありますが

それが全部戻しちゃって100%以上

戻しちゃった場合ですね。


そういうときにさらに下落すると結構相場は

ガンガンとストップロスを巻き込んで下落するわけなんですが



そこで大体グランビルの買い法則4が出ます。



そのときに138.2%とかみたいな100%超えてる

フィボナッチ数列の部分が

反発ポイントとして使われることは多くて


この形がグランビルの買い法則4の状態で出て、


そしてちゃんとフィボナッチのどこかが

反発ポイントとして使われて


なおかつそこを起点として

(ライン分析も踏まえつつ 下位時間足も見ながら)

 買いのピンバー、もしくはエンゴルフィンバーが

出たらそこで買い、はありなんですね。


逆にそのパニック売りのときにショートしている場合

利益が相当計上されるのですが


私なんかが利益確定するポイントはフィボナッチよく利用しますが


そういう

動きが出たら一度利益確定して逃げたりつなぎ買いしたりっ

てことはよくしますが

大体その後反発上昇に転じたり、


って動きをします。


このように今回MR.Yさんが教えているグランビルの法則ってのは


他の講師さんの教えてる

プライスアクションとかフィボナッチとか

あとはライントレードなんかと一緒にあわせると


結構判断の根拠として使えたりしますね。




ちなみにグランビルの売り法則8は買い法則4の逆です。

だから売りも買いも基本的に実務的には

グランビルの法則使った場合でも プライスアクション、

ダウ理論、フィボナッチを使うと安定性があがりますね。




それで、実はグランビルの買い法則4と

フィボナッチをあわせるのは結構有効でして、


例えばトランプ大統領がオハイオ勝利した、というあたりで

バンバン円高が今回進みまして



月曜日の安値103.7~大統領選挙前の

105.4のところをフィボナッチ引っ張るのですが



そこでトランプ大統領で円高ががーんと進みましたが


ここで「グランビルの法則4」が出ていますね。


私は円高の部分はとれたけど円安のところは

入らなかったのですが


グランビルの法則4の形を形成して、


円高が進んだのが4時間足だと

フィボナッチで100%超えの

261.8%まで

進んだ感じでした。
(これはかなり稀なケースです。)


そこでフィボナッチ261.8%で

ピンバーつけて、その後買いのエンゴルフィンバーが

出て、という感じでしたので



ここで買いを狙うという機関投資家も結構いたんだと思います。

私はその検証していませんでしたから円安の動きは

入りませんでしたが、ここでフィボナッチ261.8%まで

戻した過去検証をしていた機関投資家とかはこの動きをとったんでしょう。


そこで円安に結果としてはなっているな、という

感じです。


だから今回の すごい円高⇒円安に全戻しの動きがありましたが

これはグランビルの法則やフィボナッチを引いてる人からすると

決して無秩序な動きでもなかった、ということですね。





だからグランビルの法則ってのは

プライスアクションとかダウ理論とか、あとは

フィボナッチとかエリオットとか、

その辺と合わせると結構使えるっちゃ

使える考え方でして


うまく使えば勝率があがる傾向があります。


==============================


以上です!!


ちなみに私はこの後野田さんにも

無料FX道場のトレンドラインゾーンなり

ここでは書けない分析方法も学んだわけですが


それは強力で

まあやはり知識は「つなぎ合わせる」ものだと思います。


それでグランビルの法則は結構ネットでもあるんですけど

「グランビルの法則」って検索してみてください。


沢山出てくると思います。


それで売りの法則1ってのがあって

上には買い法則1の反対って書いてますが


売りの法則1は


「移動平均線が上昇後、横ばいになるか

下落しつつある局面で、

ローソク足(価格)が移動平均線を上から下にクロスする。


そしてそれが上昇トレンドが終了して

下降トレンドへと変わる初動を示す

非常に重要な売買ポイントとなる場合が多い」

(これもエリオット波動やダウ理論と同じで100%じゃないです)


ってものですね!!


これは良ければたくさんネット上にグランビルの法則は

あるから独習してみてください。


それで知識的には今回の動画の

25分とか26分くらいの話は


「グランビル売り法則1だな」


って分かってる必要性はあったりします。




※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/




あと上に書いてる買いの場合の
グランビル法則4は完全に発展ですので


正直ファンド連中が使ってる方法でもあるんだけど


「大衆が暴落で ひえ~~~ ってビビッてるところで

買いいれるグランビル法則4をつかった方法」


ですね。


これは損きりができないとかの投資心理学を克服していない
初心者さんは絶対やらないでほしいですけど
(普通に終わります。一応逆張りのやり方なんで)


もう投資歴が5年とかある人なら検証してみると

良いでしょう。


同じくエリオット波動と組み合わせまして

ショートでA波⇒B波⇒C波への調整波動の下落を

根こそぎとる場合もやはりグランビルの法則4を利用します。



それでたぶん初心者の人は上に書いてること

意味不明だとは思うのですが


移動平均線とろうそく足の関係性も突き詰めていくと

結局大衆心理の関係性ですから

結構「深い」のですね。



それで・・・


今回の22時限目で野田さんが話してるのが

グランビルの法則1だなってのは上の説明見たら

分かると思うんですけど


ただ野田さんがおっしゃってますが

「ただ移動平均線だけだと少し弱い」

わけですね。



だからここで野田さんの場合はトレンドラインゾーンの

分析方法を良く使いますし、(大ダウ小ダウの目線は学びましたよね?)



また別の億トレーダーだとプライスアクションとか

MACDダイバージェンスを利用したりもしますし、



ちょっとした違いはあるってことなんです。

ただ原理原則に忠実なのは稼いでる人はみな一緒
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なんですね。


この辺に無料FX道場で学んでる人には気づいてほしい

ってのが私の考え方です。



それで、この動画の25分前後の野田さんの説明みて

きっと21時限目までしっかり学んだ人は

「視点」が備わってるから


またもう一つ、違う視点でも分析できてるはずなんです。







そう、この動画では初心者さんのためだから

言ってないけど


波動分析、エリオット波動ですね??


これもろ「B波終点でC波シナリオで暴落取ったるぞ」

という視点が入ってるのに


気づく人は気づくのではないでしょうか?





※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/




ここで「あ、これはダウ理論・グランビルの法則

そしてエリオット波動(調整波C波)

の3つの原理原則で売りの根拠は出ているな」


と気づく人は気づくと思うんですね!!


それで動画ではまだ初心者さんように話してるから

野田さんは言っていませんが


まずはダウ理論の話はされてまして、

あとは移動平均線とろうそく足の関係性の

いわゆるグランビルの法則の解説をしてくれてますが


実はこれってC波取りたい人からしたら

すごい良いチャート形状なんですよね。



そう、だから昔から書いてるように

「強いトレーダーは原理原則で

ダウ理論とグランビルの法則とエリオット波動を

ミックスして使いこなしている」

のですね。



ある程度経験ある方はそういうことも動画で

読み取れるのではないでしょうか。


だからこの動画は一応インジケーターの

移動平均線を使ってますから


こう「あ、このインジケーター取引の分かりやすいやつね」

とか思う人もいるかもしれないんですけど


(失礼ながら単純な思考回路の人で

連立方程式のように考えられない人)



野田さんもおっしゃってるように


「移動平均線だけじゃなくて

ライン分析も使うし、

ダウ理論の解釈も使うし、

色々な解釈を総合させてやっていく」


のが優位性が高いトレードになるんですね!


動画の最初の説明でも、

長期移動平均線の押し目で拾うという単純な話

をしているようで


ちゃんと水平線ゾーンと合わせた場所で

リターンムーブ(英語だとBreak and hook and go)

で拾うということもおっしゃってます。


だから「根拠を複数もってトレードすること」

ってのは大変重要ですね。


ちなみに私の知ってるまた別の億トレーダーさんは

長くポジション保有してると、


例えばこのエリオットC波シナリオで

グランビルとダウ理論と

ライン分析いくつかの根拠を持って仕掛けるわけですが


(あとはもっと発展を書くと

私が2016年当初にメルマガで書いていた


ドル円だと米日金利差の2%未満への縮小がこのとき

起こっていて、ジャンク債が危うくなってる状態でして

その相関性分析も海外ファンドですと使うんです。


ただ日本だと債券市場分からないでファンドマネージャー

とかやってる人も多くいて意外にこの()内の分析は

知られていない。)



そこで暴落後に

数ヶ月とか利益引っ張るわけですね。


(ただ損きりは数日だったりします。

損きりはかなり早く、

デイトレ感覚、利益確定は長期スイング

という「時間感覚」ですね~


これ()で書いてるけど超重要ですよ

大衆は勉強してないからその逆で 

損きりはスイングで、

利益確定はスキャルなんです。だから損するんですね)


ぶっちゃけ言うとこの辺は練習が必要なんですけど

だから以前学んだC波を取るってあらゆる原理原則が

頭に一瞬でチャート見て出てくるくらいに

使いこなせていないといけないんですけど


このように「複数の原理原則による根拠」

を持つことは大変重要ってことですね!!


それで今回の動画では移動平均線とろうそく足の

関係性を 判断に生かす方法

について野田さんがめちゃくちゃ丁寧に解説してくれてるので


ぜひ見てみてくださいね!!




※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/
















============編集後記===============

さてさて、この前ですがメルマガの中でちょこっと


国税庁発表の、ある種の大本営発表である

「17年民間平均給与432万円 

10万6000円増、5年連続上昇」


について触れました。


ちなみにこのニュースはこの前9月にかなり大々的に

マスメディアで報道されていたようで


日本では左メディアとして代表的なのが

朝日新聞や

右メディアとして代表的な産経新聞が

ありますが


この両新聞が左右一緒に

「この官僚の国税庁の発表は疑いもせずに」

一斉に報道していましたよね。


日本のメディア分析をすると大変面白くて

例えば海外だとそれぞれメディアによって報道に特色が

あるわけですが


日本の場合は左右両方、争ってるように見えて

官僚が「これは報道してくださいね」という感じのスタンスで

出してきた発表は左右合同でニュースとして流すという


傾向がありますよね。


すなわち日本の本当の権力者たちってのはやはり官僚たちである

というのが嫌でも分かりますよね。


それで、この国税庁発表の

「民間人の平均給与がまた上がったぞ~、というプロパガンダ」

が一斉に大本営発表のように報道されてるのが


日本という国で、多くの人は疑わない、のですけど

ただそんな中でもこの報道を見てかなり多くの人が


「本当かよ??俺の周り生活できなくてヒーヒー言っていて

好景気なんて全然感じないし


生活苦しい人ばかりなのに

そんな中平均給与が上がったの??

嘘だろ」



と言ってるわけですね。



ただこれは「統計方法」を知る必要がありまして

それを知ると、


「東京なんかで大企業に勤めてる人間はこの統計データを

まあまあ納得できるし


東京やもしくは地方で中小企業で働いてる大多数の人は

納得できないのだろう」


というのが分かります。


ちなみにこの「マスコミ報道の裏を考える」ってのが

めっちゃ大事なんですよ?


えっと上の無料FX道場の22時限目で野田さんが

チャートの一番右の2016年1月の売りって話をしてますが


これ私のメルマガ昔から見てる人はご存知のように

私ゆうも売りだ、と言っていて視点が同じなんだけど


実はこれ「マスコミたちがやたらあおりまくっていた時期」

でもあったのですね。


株価が高値更新~とかドル円が円安に!と言った感じで。


実はプロパガンダ分析をするとすごい精度が上がるものでして

これは毎年利益を計上してる金持ち専用ファンドなんかも

やってる方法なんだけど


マスメディアが大きな価格についての扇動をかけてくる時期

ってのは実は エリオットで言えば調整波動の暴落開始時期である

可能性が高いのですよ。


これ私の重要なノウハウの一つですね。


例えばビットコインが分かりやすいけどマスコミが

「ビットコ230万円突破!」ってやってましたでしょ?


ああやって報道が大きくなるとそろそろ暴落するんです。

これはもう100%とは言わないけど相当精度の高い投資法でも

あるのだけど


すなわち「権力を疑わないやつは損して

権力を疑うやつは得をする」

ってのが投資の面白い傾向ですよね。


それでもしこの大本営発表を間に受けるのならば

長期投資家としては日本株に比重を置くという判断になってしまう

けど


それはやはりリスクを大いにはらむわけです。



短期中期だけでやってる人は知りませんが

バフェットみたいに長期投資してる人ってのは

やはり複利を最大限に生かすためにも


このマスコミの嘘って見破る必要はあると思うんですね。


例えば、バフェットは頑なに日本株には投資しませんが

韓国株には投資してたりする。


それはなぜ?というとこういう裏を見てるんですよね。



それで、多くの日本人が不思議がっている。

自分たちは実感としてはどんどん生活追い込まれてるのに


マスコミ報道を見れば「日本は好景気だ」

「民間給与は上昇!」なんて続いておりまして


実感がないどころか、マスコミで言う「日本」は

自分たちが住んでる現実の「日本」とはずいぶんかけ離れてるように

見えるわけです。


ただこれは実は統計方法をよく見てみると分かるのですね。


それで日本のマスコミの欠点として

「政府発表の統計方法をそのまま真に受けて

疑わず、脳みそお花畑でそのまま発表してしまう」

という傾向があります。


そしてその脳みそお花畑報道を真に受けるお花畑な

人たちが多くなってます。


ただこれは統計方法を見ると分かりますが

ちゃんと国税庁は統計方法を不透明な部分はあるけど


申し訳程度に「どうせこんなHP誰も見ないだろ」

ってことで統計方法を記載してアップしてるんですよね。


これです。


投資家で興味ある人は見てみてください。



国税庁の民間平均給与計算方法について1
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……kankyuyo2/




それでここでは2016年分の統計の調査方法が

書かれているのだけど


一応これは公務員がデータ捏造と言われればそれは

公務員は罪に問われますからね、


一応発表してるものでしょう。


それでこの民間給与実態統計調査では

結構面白いことが書いてありますが



ここでとんでもないことが書いてあります。

統計を取るために母集団を当然作るんだけどその

母集団の抽出方法について


以下のように書いてあります。


「第1段抽出:管轄国税局別に事業所規模により層別を行い、

各抽出率に従い事業所を抽出。



第2段抽出:標本事業所における給与台帳を基に、

2000万円以下の給与所得者は層別の抽出率にもとづき抽出、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2000万円超の給与所得者については全数抽出した。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


・・・・


これ気づきました??


もう国税自体が

「年収2000万円以下の人は日本人ではありません!

だからあなたたちは全員は統計に組み込まれませんよ!


その代わり年収2000万円の上層国民は日本人なので

平均データの母集団を抽出する際に全数抽出させていただきます!」


とやっているわけです・・・(笑)


私はこれ驚きましたよね。



日本人の感覚で年収2000万円の給与所得者って

相当なもので商社でも1300万円くらいですから


ある程度の役職ついてる人間ですが、それを「全数」抽出してる

としっかり書いてるんですね。


そういう意味では正直に書いてあるんです。


そりゃ~だから少数の2000万円以上の人らを全数抽出して

統計データ作ってたら平均年収は「底上げ」されるわけですね。



さすが大本営。


ただこれだけでは終わらないわけで

これもまたちゃんと普通に書いてある。


上に

第1段抽出:管轄国税局別に事業所規模により層別を行い、

各抽出率に従い事業所を抽出。


と書いてるけどこの抽出率も普通に書いてあるんですよ。


これです。


国税庁の民間平均給与計算方法について2
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……nkankyuyo/


このページで

「抽出率」って項目がありまして


そこに表がありますよね??



これよ~~く見てみてくださいね。



それで右側の「標本給与所得者数」ってありますが

ここが分かり易いですよね?


また

「1年を通じて勤務した給与所得者」って単語が

ポイントで



といわゆる非正規の派遣とか

アルバイトの人たちいるけども


彼らは大体労働者の38%はいるとされますが

ほとんど統計からは除外されてるわけですね。


彼らは「民間の日本人」にもほとんどカウントされないで

統計データが作られてるわけです。


そんで、上のページの

「標本給与所得者数」を見ると分かると

思うんですけど



「一応中小企業の給与所得者も計算に

入ってるけど


かなり少数で、実際はほとんど大企業に分類される

事業所が標本として使われてる」


わけですよ。



これが重要です。



中小企業の定義ってのがあって

これが中小企業基本法で



「<製造業その他>


資本金の額又は出資の総額が3億円以下の会社

又は常時使用する従業員の数が300人以下の

会社及び個人


<卸売業>

資本金の額又は出資の総額が1億円以下の会社

又は常時使用する従業員の数が100人以下の会社及び個人


<小売業>

資本金5千万円以下 または 従業者数50人以下

<サービス業>

資本金5千万円以下 または 従業者数100人以下



となっている。



それでじゃあ日本の会社の中で

中小企業の割合は??と言いますと


大企業が上記定義だと、0.3%でして


中小企業が99.7%なんです。



それで大企業というのは従業員数が多いから

従業員数で言いますと



日本の中で中小企業に勤める人が70.1%で

大企業に勤める人が29.9%くらいです。



だから雇用の3分の2を占めているのが中小企業

なわけですね。



ただ、この国税庁の民間給与統計を

見ると分かるんですけど


業種は書いていないものの、


統計の抽出方法を見ると



3分の2以上が大企業になりまして

3分の1がこれ中小企業と定義できる事業者なんですね。



すなわち逆転してるわけです、大企業と中小企業の割合が・・・


だから本当は日本の雇用されてる人って

中小勤めの人が多いんですけども


彼らはかなり少数と計算されていて

逆に3人に1人いるかいないかの大企業勤めの人間は

多数派となってる統計なんです。



そしてこれだけではなくて、


第2段抽出:標本事業所における給与台帳を基に、

2000万円以下の給与所得者は層別の抽出率にもとづき抽出、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2000万円超の給与所得者については全数抽出した。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



というのもありますからね、


2000万円のやつは全員抽出されるわけですから


「そりゃ~その統計方法なら平均給与引き上がるでしょ!」

って突っ込みが本来はジャーナリストから

上がらないとおかしいですよね。



また最近の日本人の雇用者の38%が

非正規労働者になりますけども


彼らもこの標本の中にほとんど入っていないわけでして

その上で「民間人の平均給与」が出されてる不思議があります。


すなわちこの民間人というのは大企業人のことであって

それ以外の人たちは国家官僚からすると


民間人でもないらしくて日本人とは考えていない

ってのが統計抽出方法から出てくるメッセージ性で

分かりますよね。


そんでこういう部分を知らないで

例えば「そうか、今は景気が良い感じはしないけど

景気が良いそうだから日本株の比率を上げよう」


なんて考えたら恐ろしいことで


実際に日本の株価なんかは上がっていて

それはそれで投資家にとっては悪いことではない気もしますが


長期で10年20年スパンで見てる投資家からしたら

これは結構長期リスクをはらむという考え方になると

思いますよね。



実際日本では実需も弱いですし、

安物セールがあればそこにみんな殺到する状況ですし


子供も少ないわけです。


実需、人々が物やサービスをほしいと思わないと

経済って回りませんが、


これは子供が多くて経済回ってるマレーシアなんかに

いると良くわかるんだけど


老人だけで高齢者だけで経済回すってのは

無謀ですよね。


こういう実体は無視して「統計的」には

景気が良いから 日本経済の未来は明るい


なんて楽天主義でやると

1年2年は株価吊り上げでもったとしても


まあ痛い目を見るだろうからヘッジかけないとな

というのは考えておかないといけないですよね。



なので今の日本はまさに社会主義国の様子ですが

株価は操作され、そして民間給与統計は

うまく「いじって」それが増加してるように振舞ってますが


この化けの皮がいつはがれるか、という話ですよね。




そんな私は株の含み益が結構増えてはいるんだけど

「虚像の含み益だな」と思ってみています。


当然ヘッジを作ってますし日本株比率は、


短期中期で投機するならまだ良いでしょうが

長期で投資対象としてはリスクをはらむので


比率を低くしてます。


今のところ2020年代の前半あたりが

キーになりそうだな~というのは私が見てるところです。



それで、もう一つ重要なのがこうやって

「民間給与の平均がアップしたぞ~~」


って日本のマスコミが左右揃って発表したわけで

大本営発表さながらなんだけど


大体その後しばらくして

「民間の給与が上がったので

公務員の給与アップ!公務員のボーナスアップ!」


ってのが小さく報道されるものです。


これは公務員の給与を決めてるのが人事院であって


公務員ってのははっきり言えば

「自分で自分の給与を決められる」

とんでもない、先進国ではありえない構造に


日本はなっているのだけど


そこで国税庁なんかの民間給与統計は重要なんですね。


だから国税庁がこんなつっこみどころの統計方法を

取るのも、人事院が公務員給与をしっかり増加させられるように

配慮されているな~~


というのが一瞬で分からないとダメだと私は思います。



だからそろそろ、「公務員の給与アップの報道」

がされると思いますよ。


あまり目立たないように。



それでこんな社会主義みたいな体制がずっと続くことは

ありませんで


実際に日本の景気は悪化してるというのが

本当の景況でしょうから


楽観は危ないなと私は思います。


それで私なんかがつい数ヶ月前に日本に帰ったとき

タクシーに乗ってタクシーの運転手と

景気が良いかどうかという話をしていたのですが


もうほんと10人中8人9人は景気悪いという

話をしていましたよね。


もう全然、客がいないと。みんなタクシー乗らないで

歩いちゃうとぼやいていました。


ただ1人だけ、数千円ボッタクリした

大阪で乗ったタクシー運転手だけは

「景気いいです」と言ってましたね・・・(まさに苦笑)


ただ大多数の東京とあとは大阪のタクシー運転手は

その「景気いいです、と言ってた人がいました」

といったら


結構怒って

「そんなこと言ってるやつは相当馬鹿だ」

と私に言っていましたが


実際に景況感が分かりやすいのがタクシー業界でして

タクシー運転手の話は私はかなり参考にしますが

まあ景気悪い悪いといってる人は多かったのを


覚えています。


それで現在無料FX道場なんかもやっていますが

これは景気が良い国なら出てこない企画でもありましてですね、



やっぱり色々メルマガで扱う教材なんかも

「ゆうさん、お金がなくて入りたいけど入れないです・・・」

なんて人も過去若い人中心に結構いたわけですよ。


ちなみに昔は20代の人がそういうこと言う人で

多かったけど、それが30代40代と広がってきてる

と実感してます。


これは忍びないですよね。


だからそういう若い人の成長の機会を提供できないのは

どうだろう、


という考え方が私にも野田さんにもあって

特にそういう20代の人で費用捻出できないようなやつが

無料でもかなり学べるように、

なんとか這い上がれるように


っていう考え方もあって今回の無料FX道場の企画になってる

っていう本当の裏の話もあります。


まあだからそういう生の声を色々私たちって

聞いてきてるので


日本が好景気とか給与アップしてるとか

本当に大本営そのものだなといつも考えさせられます。


それでこういう大きなマクロの報道で騙されてる人たち

ってのは多いわけでして


それはその人の自由だから何を参考に信じてもいいんですけど

短期中期ではたまたま偶然で生き残れても


大きな視点で為政者に騙されていたら

痛い目合うのは確実ですからね、


これは以前に世界恐慌が来た時多くの投資家が

文字通り死にましたが


そういう危険性はあったりするので

最近は日本だけじゃなくてアメリカも欧州も

このような統計データを「いじくる」ってのが普通なので


その辺を理解して騙されないように

考えていく必要はあるのかなと私は考えております。


実はこの統計データの操作ってのはアメリカでも

数年前から相当されているのですけども、


日本も同じようなことをこの数年しだしているので

まさに今の時代は為政者にだまされないで

自分で考える力が必須ですね!


それでは!




ゆう




追伸・・・あと不思議なのは

今回の民間給与統計の統計方法はHPに

書いていて


上に書いたようにつっこみどころ満載なんだけど

日本ではジャーナリズムが死んでいて


右も左もそれを賞賛しており

この統計方法についての批判記事が


ネットでも見つからなくなっております。


大きくは日本語圏の情報は統制されてますね。

検索エンジンもそれに加担してますよ。



そしてマレーシアとかでもしそんなことがあれば

こっちの人は凶暴だから怒るんです。


けど日本の場合だと役人が何しても妄信するように

教育されてますから


ここで民衆は行政の役人と利益相反するというのが

政治学の重要な考え方ですから


ここで民衆が追い込まれていくわけです。


なんとも考えさせられます。


そして

数年前はそういう意味で「テレビも新聞も信用できない」

と言われていましたが


最近のネットはSNSなんかのプロパガンダも作用して

(SNSやらまとめサイトにおそらく

官房機密費が流れている。)


ネットもプロパガンダメディアになってきてるので

まさにこんな時代には自分で考える

ということが大事ですね。


では!




※本メルマガは行政をけん制する目的である
憲法21条言論表現の自由を根拠に
書かれております。




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆








コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って1億円以上稼いでおりますが
(2017年時点で2億円前後?)
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
実際にFXや株で資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください