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【移動平均線を使って「トレンド変化の予兆を発見する方法」を無料FX道場で学ぼう!】

2018 10月 04 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



どうもゆうです!

読者さん、おはようございます!


さて、昨日ですが無料FX道場22時限目を

流しました!


それで最初三点タイプの逆行現象、

昨日書いたヘッドアンドショルダーの応用とも

いえるでしょうが


ちょっとこれ、初心者さん難しいでしょ
って事務局さんでなったようで

一応今回は移動平均線とライン分析をあわせる

動画になっておりますね~


もっというとこれグランビルの法則の考え方

入ってるのですが、


まずは基礎なのでぜひ見てみてくださいね~





※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/



それで、この動画でどれも重要なことが話されている

わけですが、


今回移動平均線というかなり多くの人が使ってる

指標をつかってるため


若干危惧するのが「移動平均線だけでトレードする人

出てくるんじゃないか」


っていうことですね。


たぶん22時限目だけ見た人とかも中にはいるはずで

そういう方は21時限分、色々な要素の動画を

お送りしてるので


まずはそれを見て22時限目を見てみてくださいね。


ちなみに21時限目から前の動画は

PCで開いたら右側に、

スマフォで開いたらページの下にまとまってます。



※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/




それで今回の動画はまずは最初を理解するためには

小ダウ大ダウの考え方を理解している必要がありますよね。


これは野田さん以外の億トレーダーさんで

女性の億トレーダーなんかがよく言っていたのを覚えていますが


「あなたたち、大きな時間足のトレンドの中で

小さな時間足の逆張りをするのよ」


なんて言っていたものですが


前半で野田さんが短期、中期、長期移動平均線で

説明してることっていうのは


その辺の考え方と合致していたりするんです。


だからたぶん、私のこのメルマガって色々な教材を
買った人が見てくれてもいますが


億トレーダーって基礎的な考え方はみんな一緒なんですね。

ちょっと細かいところで違うくらいです。


その辺が分かってくると普通に利益は出てくるし

お金持ちになっていくターンになっていくと。


それで動画の26分あたりでですね、

ここがやはり個人的には最も重要だなと思ったんですが

(私なんかはこの時当時売っていたのもありまして。

それ韓国からメルマガ書いていたのを覚えている)


やはりこの26分あたりの話が非常に大事なんですね。


えっとこの25分から26分あたりのチャート画像で

赤枠で囲まれてる左側、真ん中、そして右側の

3つのターンがありますけど


この右側のターンで売れてるかどうかってのが

経験値が物を言う世界なんですね。


野田さんもたぶんだけど右側で

その人が売れるかどうか

を大変重視してるはずです。


それで説明では

「移動平均線とローソク足の位置関係が

崩れてきたよ」


っていう話をしているわけですが


これはもう即答で「グランビルの法則ですね」

と出てくる必要はあるんです。




※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/



一応、この移動平均線とローソク足の位置関係の話って

実は原理原則の一つで


私のメルマガでも昔からやたら書いていたこと

ではあるのですけど


以前なんかはまた別の億トレーダーのダイスケさん

の案件を扱ったときにもグランビルの法則を

学んでもらったと思いますよね。


今回の動画はあくまでも初心者さんが分かるように

野田さんが初心者さんに向けて行った

丁寧な動画なんですけど


私のメルマガではちょっと私ゆうが使ってる

発展方法も昔からずいぶん書いてますから


もっと深く知りたい人のために以前のメルマガから

引用です。



2016年のメルマガからですけど

【FX】グランビルの法則を使った8個の売買法則とは何か??

って号を

昔からの読者さんなら学んでもらってるはずです。



ダイスケさんっていうまた別のショート専門?

の億トレーダーさんの案件のときに扱った内容で

別の案件ではあったのですが


本質は全部強い人は一緒なんで


引用です



==============================


それで、こちらの案件ですが、無料でかなりの部分を

教えてくれるということなのですが


ずばり言いますと彼の使ってるやり方が

「グランビルの法則」になります。



こちら移動平均線とろうそく足の関係性を使った

判断方法になりますね~今日はせっかくなので

このグランビルの法則について、

「グランビルの法則と8つの売買法則とは何か?」

ということについて考えていきます。



メルマガ後半で!



ちなみにこちらの案件ですが担当者に色々聞きましたが

やり方としては


「グランビルの法則」を元にしたものになりますね。


結構有名な分析方法なので聞いたことある方も

多いと思います。




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

グランビルの法則と8つの売買法則とは何か?


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



それでこのグランビルの法則というのは有名な投資分析官である

ジョセフ E グランビルが考案したものでして

1960年代に書かれた相場についての著書が元になりますね。


だから今からもう50年以上も前の取引手法になります。



それでこのグランビルの法則では移動平均線を使うのですが

この1移動平均線、2ろうそく足 これらの

位置関係から相場のシナリオを立てていく、そういう

やり方になりますね。



それで当時グランビルが書籍で言ったのは

「移動平均線MAで取引するなら、8つの売買ポイントがあるのだ」

ということでした。


まず、買い法則が4つありまして、


まず


【グランビルの買い法則1】





相場が下落基調、下落トレンドを形成していて、


移動平均線が下落します。


そのあと、レンジの横ばいか、もしくは

反発で上昇しつつある局面ですね。


ここでろうそく足が移動平均線を下から上に突き抜ける瞬間。



ここが買い法則1、とされます。


ちなみにシンプルな仕掛けで


MA10、とか20は使う場合、


1例えばどちらかのMAを上に突き抜けました(グランビルの買い法則1)

2そして戻ってきました

3MAがサポートになって、そんでプライスアクションで

買いのピンバーがエンゴルフィンバー出ました。


というところだと、売りのショートの利益確定=逃げ

をしたり、もしくは両建ての

つなぎ買いしたりというシンプルな考え方もあります。



この買い法則1だけでも十分使えます。
(ちなみに売り法則1はこの逆です)


これらのグランビル法則というのが

教えられるメインのやり方になる、ということです。





それで【グランビルの買い法則2】

なんですが

これは例えば上昇相場のとき、移動平均線も上昇していく

傾向があるわけですが


そのときに ろうそく足が一度売り崩されたときとかに

移動平均線を上から下にクロスする場合があるんですね、



上昇の勢いが弱まったときに見られる形です。



この一度下抜けたときに押し目買いするってものですね。


ちなみに売り法則2はこの逆。



※ただ上記グランビルの買い法則2で

指値で押し目買いすると

さらに急激な下落がある場合がありますから


その後押し目つけたのを確認するために

上記上昇示すピンバーでもエンゴルフィンバーでも

ダブルボトムネック抜けでも

三角持合いぬけ、でも、逆ヘッドアンドショルダーネック突破でも

いいんですが、


そういう形が出た後に逆指値エントリーで買いをいれたほうが

より確率が高まると個人的経験では思います。







また

【グランビルの買い法則3】とは何か?というと


これは価格が上昇トレンドにあって

ローソク足が上昇する移動平均線の上にあって


一度売られてローソク足が下の移動平均線に向けて

下落するんだけど


そこでクロスをしないで再び上昇。


ここで押し目買いしましょう、というやり方ですね。



これもまたグランビルの買い法則3の形が出て

プライスアクションなりライン分析で買いが出たとき、


という根拠2つあったほうが勝率高くなるってのは

私が個人的に体で理解しているところです。



ちなみに売りの法則3はこの逆バージョンですね。






それで【グランビルの買い法則4】とは何かというと


これは正直書くのやめようかな、とか思ったのですが

というのはこれ、「結構使い方間違えると危険」です。



いわゆる逆張りなんだけど


この買い法則4ってのは移動平均線が下落相場で

下落している局面があるんですね。



そこでローソク足が移動平均線とかけ離れて大きく下落してきた

という相場です。


もうローソク足の下落が速すぎて移動平均線ついてきてない・・・


みたいな暴落相場をイメージするといいかもです。


この際に買えってやつなんだけど、これは

かなり危険なのでやめたほうがいい

とは「言われます。」


ただこれは玄人の人は検証するといいでしょうが

フィボナッチを使うとこれも有効に使える場合があって



例えばフィボナッチで23.6%戻しとかありますが

それが全部戻しちゃって100%以上

戻しちゃった場合ですね。


そういうときにさらに下落すると結構相場は

ガンガンとストップロスを巻き込んで下落するわけなんですが



そこで大体グランビルの買い法則4が出ます。



そのときに138.2%とかみたいな100%超えてる

フィボナッチ数列の部分が

反発ポイントとして使われることは多くて


この形がグランビルの買い法則4の状態で出て、


そしてちゃんとフィボナッチのどこかが

反発ポイントとして使われて


なおかつそこを起点として

(ライン分析も踏まえつつ 下位時間足も見ながら)

 買いのピンバー、もしくはエンゴルフィンバーが

出たらそこで買い、はありなんですね。


逆にそのパニック売りのときにショートしている場合

利益が相当計上されるのですが


私なんかが利益確定するポイントはフィボナッチよく利用しますが


そういう

動きが出たら一度利益確定して逃げたりつなぎ買いしたりっ

てことはよくしますが

大体その後反発上昇に転じたり、


って動きをします。


このように今回MR.Yさんが教えているグランビルの法則ってのは


他の講師さんの教えてる

プライスアクションとかフィボナッチとか

あとはライントレードなんかと一緒にあわせると


結構判断の根拠として使えたりしますね。




ちなみにグランビルの売り法則8は買い法則4の逆です。

だから売りも買いも基本的に実務的には

グランビルの法則使った場合でも プライスアクション、

ダウ理論、フィボナッチを使うと安定性があがりますね。




それで、実はグランビルの買い法則4と

フィボナッチをあわせるのは結構有効でして、


例えばトランプ大統領がオハイオ勝利した、というあたりで

バンバン円高が今回進みまして



月曜日の安値103.7~大統領選挙前の

105.4のところをフィボナッチ引っ張るのですが



そこでトランプ大統領で円高ががーんと進みましたが


ここで「グランビルの法則4」が出ていますね。


私は円高の部分はとれたけど円安のところは

入らなかったのですが


グランビルの法則4の形を形成して、


円高が進んだのが4時間足だと

フィボナッチで100%超えの

261.8%まで

進んだ感じでした。
(これはかなり稀なケースです。)


そこでフィボナッチ261.8%で

ピンバーつけて、その後買いのエンゴルフィンバーが

出て、という感じでしたので



ここで買いを狙うという機関投資家も結構いたんだと思います。

私はその検証していませんでしたから円安の動きは

入りませんでしたが、ここでフィボナッチ261.8%まで

戻した過去検証をしていた機関投資家とかはこの動きをとったんでしょう。


そこで円安に結果としてはなっているな、という

感じです。


だから今回の すごい円高⇒円安に全戻しの動きがありましたが

これはグランビルの法則やフィボナッチを引いてる人からすると

決して無秩序な動きでもなかった、ということですね。





だからグランビルの法則ってのは

プライスアクションとかダウ理論とか、あとは

フィボナッチとかエリオットとか、

その辺と合わせると結構使えるっちゃ

使える考え方でして


うまく使えば勝率があがる傾向があります。


==============================


以上です!!


ちなみに私はこの後野田さんにも

無料FX道場のトレンドラインゾーンなり

ここでは書けない分析方法も学んだわけですが


それは強力で

まあやはり知識は「つなぎ合わせる」ものだと思います。


それでグランビルの法則は結構ネットでもあるんですけど

「グランビルの法則」って検索してみてください。


沢山出てくると思います。


それで売りの法則1ってのがあって

上には買い法則1の反対って書いてますが


売りの法則1は


「移動平均線が上昇後、横ばいになるか

下落しつつある局面で、

ローソク足(価格)が移動平均線を上から下にクロスする。


そしてそれが上昇トレンドが終了して

下降トレンドへと変わる初動を示す

非常に重要な売買ポイントとなる場合が多い」

(これもエリオット波動やダウ理論と同じで100%じゃないです)


ってものですね!!


これは良ければたくさんネット上にグランビルの法則は

あるから独習してみてください。


それで知識的には今回の動画の

25分とか26分くらいの話は


「グランビル売り法則1だな」


って分かってる必要性はあったりします。




※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/




あと上に書いてる買いの場合の
グランビル法則4は完全に発展ですので


正直ファンド連中が使ってる方法でもあるんだけど


「大衆が暴落で ひえ~~~ ってビビッてるところで

買いいれるグランビル法則4をつかった方法」


ですね。


これは損きりができないとかの投資心理学を克服していない
初心者さんは絶対やらないでほしいですけど
(普通に終わります。一応逆張りのやり方なんで)


もう投資歴が5年とかある人なら検証してみると

良いでしょう。


同じくエリオット波動と組み合わせまして

ショートでA波⇒B波⇒C波への調整波動の下落を

根こそぎとる場合もやはりグランビルの法則4を利用します。



それでたぶん初心者の人は上に書いてること

意味不明だとは思うのですが


移動平均線とろうそく足の関係性も突き詰めていくと

結局大衆心理の関係性ですから

結構「深い」のですね。



それで・・・


今回の22時限目で野田さんが話してるのが

グランビルの法則1だなってのは上の説明見たら

分かると思うんですけど


ただ野田さんがおっしゃってますが

「ただ移動平均線だけだと少し弱い」

わけですね。



だからここで野田さんの場合はトレンドラインゾーンの

分析方法を良く使いますし、(大ダウ小ダウの目線は学びましたよね?)



また別の億トレーダーだとプライスアクションとか

MACDダイバージェンスを利用したりもしますし、



ちょっとした違いはあるってことなんです。

ただ原理原則に忠実なのは稼いでる人はみな一緒
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なんですね。


この辺に無料FX道場で学んでる人には気づいてほしい

ってのが私の考え方です。



それで、この動画の25分前後の野田さんの説明みて

きっと21時限目までしっかり学んだ人は

「視点」が備わってるから


またもう一つ、違う視点でも分析できてるはずなんです。







そう、この動画では初心者さんのためだから

言ってないけど


波動分析、エリオット波動ですね??


これもろ「B波終点でC波シナリオで暴落取ったるぞ」

という視点が入ってるのに


気づく人は気づくのではないでしょうか?





※無料FX道場の22時限目※ 長期・中期・短期の
複数の移動平均線を使って

トレンド変化の予兆を発見する方法とは!?
⇒  http://fxdojo.online/refree/3type/




ここで「あ、これはダウ理論・グランビルの法則

そしてエリオット波動(調整波C波)

の3つの原理原則で売りの根拠は出ているな」


と気づく人は気づくと思うんですね!!


それで動画ではまだ初心者さんように話してるから

野田さんは言っていませんが


まずはダウ理論の話はされてまして、

あとは移動平均線とろうそく足の関係性の

いわゆるグランビルの法則の解説をしてくれてますが


実はこれってC波取りたい人からしたら

すごい良いチャート形状なんですよね。



そう、だから昔から書いてるように

「強いトレーダーは原理原則で

ダウ理論とグランビルの法則とエリオット波動を

ミックスして使いこなしている」

のですね。



ある程度経験ある方はそういうことも動画で

読み取れるのではないでしょうか。


だからこの動画は一応インジケーターの

移動平均線を使ってますから


こう「あ、このインジケーター取引の分かりやすいやつね」

とか思う人もいるかもしれないんですけど


(失礼ながら単純な思考回路の人で

連立方程式のように考えられない人)



野田さんもおっしゃってるように


「移動平均線だけじゃなくて

ライン分析も使うし、

ダウ理論の解釈も使うし、

色々な解釈を総合させてやっていく」


のが優位性が高いトレードになるんですね!


動画の最初の説明でも、

長期移動平均線の押し目で拾うという単純な話

をしているようで


ちゃんと水平線ゾーンと合わせた場所で

リターンムーブ(英語だとBreak and hook and go)

で拾うということもおっしゃってます。


だから「根拠を複数もってトレードすること」

ってのは大変重要ですね。


ちなみに私の知ってるまた別の億トレーダーさんは

長くポジション保有してると、


例えばこのエリオットC波シナリオで

グランビルとダウ理論と

ライン分析いくつかの根拠を持って仕掛けるわけですが


(あとはもっと発展を書くと

私が2016年当初にメルマガで書いていた


ドル円だと米日金利差の2%未満への縮小がこのとき

起こっていて、ジャンク債が危うくなってる状態でして

その相関性分析も海外ファンドですと使うんです。


ただ日本だと債券市場分からないでファンドマネージャー

とかやってる人も多くいて意外にこの()内の分析は

知られていない。)



そこで暴落後に

数ヶ月とか利益引っ張るわけですね。


(ただ損きりは数日だったりします。

損きりはかなり早く、

デイトレ感覚、利益確定は長期スイング

という「時間感覚」ですね~


これ()で書いてるけど超重要ですよ

大衆は勉強してないからその逆で 

損きりはスイングで、

利益確定はスキャルなんです。だから損するんですね)


ぶっちゃけ言うとこの辺は練習が必要なんですけど

だから以前学んだC波を取るってあらゆる原理原則が

頭に一瞬でチャート見て出てくるくらいに

使いこなせていないといけないんですけど


このように「複数の原理原則による根拠」

を持つことは大変重要ってことですね!!


それで今回の動画では移動平均線とろうそく足の

関係性を 判断に生かす方法

について野田さんがめちゃくちゃ丁寧に解説してくれてるので


ぜひ見てみてくださいね!!




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追伸・・・それで野田式FX道場では上記に書いた内容のほかに

昨日ちょっと難しいということで動画変更されたとの

ことですが


三点タイプとかその辺も合わせて判断加えていきますので

また私が引用した昔書いてるようなツナギ売買の

更なる発展も学ぶので



だからここで利益率が激高くなる生徒が激増してきてる

ってことですね。


ただ今回は初心者さんもかなり見ていただいてるようなので

発展を書きすぎると頭混乱すると思いましたので

なるたけ抑えてはいるのだけど


実はこの辺を総合して判断できるようになると、

「FXだけじゃなく」


例えば



「株とか仮想通貨とか先物とか」


全ての市場でそれらが活用可能です。


だから例えば全く市場が為替で動いていない場合は

株の個別銘柄で利益出していくこともできますし



実は無料FX道場で学んでる内容を

「総合できるようになると」

全部の市場で応用可能ですね。


ただなんとなく分かったと思いますが

それがもう意識しないで自転車漕ぐのと同じで

意識しないでできるようには


相応の時間は必要なので、

生徒さんたちが今野田式で学んでくれてる

ってことでもありますね!





追伸2・・・そして学んで分かったと思いますが

FXだけじゃなくて仮想通貨トレードもそうですが


みんな大多数が何も知らないで相場に入ってきていて

大損してるわけです。


が、同じ参加者の一部は

上記のようなことは当然踏まえてますから

要するに強い者が勝つわけです。


例えば「シグナルに沿って売り買いすれば誰でも稼げる」

みたいので入ってくる素人の人もいるんですけど


これはやはり上記のような原理原則を全部理解して

総合してる人間にはかなわないとなりますよね。



逆に

「シグナルに沿って売り買いすれば誰でも稼げる」って

教材やツールでも


原理原則が分かってる人間が使えば

ガッツリ稼げてしまうということです。


だから基礎力こそが一番大事でして

それがこの動画で説明されてるから


ぜひ学んでみてくださいね~








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追伸3・・・追伸多くて恐縮ですが

それで気づいてほしいのは


上にちょっと書いたけど思考的には

「連立方程式」みたいな考え方が結構大事ですよね。



例えば

3x+y = 1
5x+2y = 1


としたらxは1でYはマイナス2

なんですけども


ダウ理論とかエリオットとかグランビルとか

あとはそれに付随したライン分析とかありますが


それらの思考を同時に走らせる必要はあって


投資ではこういう連立方程式的な思考は大事で

原理原則で連立方程式を解いていくみたいな

感覚になりますよね。



これがいわゆる「相場観」ってやつだと思います。

そしてこれは現代のAI(人工知能)トレードでは

全くできてませんね。


みんなAIを過信しすぎてるんでしょう。


そして

スキャルがムズイのはそれを一瞬で解かないといけないですが

長期スイングだと結構ゆったりと時間があるなか

それらを考えていけばいいので


長期スイングのほうが良いわけです。

さらに長期で利益出す投資・投機方法は時間軸長い

投資ですね。


資産数兆円の

バフェットがスキャルやる姿は誰も想像しないと思います。




ただこれらが一朝一夕で身につくものではないので

最低でも4ヶ月とか5ヶ月はかかるものでして


だから生徒さんが結果出るのって大体

数ヶ月経過してから、なんですね。


この辺が分かってると利益が安定するまで

スムーズですし


分かっていないと一生 ああでもないこうでもない

と彷徨う事になるので


やはり知識、知ってるかどうかってのはとても

大事な時代であります。






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