無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【「私=主体」を持つと稼げるようになる、という話】

2018 9月 20 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【「私=主体」を持つと稼げるようになる、という話】
⇒メルマガ中盤から



どうもゆうです!

読者さん、こんにちは!




さて、ここ最近ですが

【無料FX道場18時限目】



【2018年版の最新対談音声1本目】


をお送りしました!!


どれも内容が「相当ディープ」ですが
役立つと思いますので
一応下にリンクまとめておきます。


※18時限目動画※【実践編】
GHQや為政者たちに洗脳され牙を抜かれた
羊状態の思考から覚醒し野田式ライン分析を使いこなす
たった「ひとつの真の方法」とは?
  http://fxdojo.online/refree/tech/


【「2018年最新版の」野田×ゆう対談音声1本目を公開します!】
   http://www.fxgod.net/a/groups/……hiki_2ki1/


(対談音声レビューPDF)
【投資やトレードの元金がない人は
どうすればいいか??】
  http://fxgod.net/pdf/route_to_rich.pdf
(こちらに前回の17時限目までまとまってます!)




それで18時限目なんかを流しましたが
そこで
「トレンドラインゾーンとか
水平線ゾーンとか
チャネルゾーンとかあるけど

それをちゃんと言葉で読者さん自身で
他の人に説明できるようにしましょう」

ということが語られておりまして、
以下野田さんから読者さんへの言葉です!



==============


ライン分析ひとつとっても、
人に説明できて初めて、

知っているっと言っていいレベル
使いこなせると言っていいレベルです。

だから、どんな内容であっても

「人に説明できない程度の知識というのは、
知識とは言えないわけです。」

なので、これまで無料FX道場を通して、
色々なことをお伝えしてきましたが、

「ひとつひとつ言葉で説明できるか」どうかを
改めて意識しながら紙とかに書き出してみて下さいね。

野田式FX道場では、WEB勉強会などを通して、
ここまで落とし込んで学習をしてもらっているので、
結果、皆さん基礎的なことでも、
高度に使いこなせる様になっている=相場で勝てる

ようになってきている会員さんが増えてきているのも
今回の動画のような学習の仕方
によるものだと思っております。

==============
↑以上です!

ということで重要なのが「暗記だけじゃ使えない」
ってことでして

私たちは義務教育でとにかく詰め込み教育でして
本質を考えるって事を教えられていない
わけですね。

ただ動画見ると分かりますが、
水平線一つとっても撤退する逃げるプレイヤー
新しくブレイクアウトで入ってくるプレイヤーと
必ず「人の心理」が介在するわけです。

トレンドラインブレイク後のリターンムーブは
なぜ大きく崩れることが多いか?
っていうと売りならば 

以前トレンドラインに沿って買っていたけど
撤退して逃げる人と
新規売りの人たちなんかが入ってくるわけでして

チャネルラインは利益確定の目安に使われますが
(すなわちそこが抜けても
勢力の転換は起こっていない)

性質が全然違うわけですね。
根本的に相場って人が絡むので
「ここでどういう心理が働いてるのか」を
説明できるのは大変大事ですので

ぜひ18時限目で「考えて」いただけると
読者さんの実力アップにつながるかと思います!


【18時限目】
  http://fxdojo.online/refree/tech/




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


 「日本語には「私」がないことを発見する」


副題:
【「私=主体」を持つと稼げるようになる、という話】


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、それで私ゆうなんかは常に
「私は私は・・・」とメルマガに書いてるのですが


これは私がマレーシアとか韓国で英語とか韓国語
使って生活している

というのが結構影響しているのと
また、自分で意識している、というのもあります。


というのが以前これはメルマガで書いたことがあるのですが
私が語学の勉強している中で、発見したこととして

「日本語には「私」がない」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということに気づいたのですね。



実はこの話、野田さんとも以前に話していた話でして、
結構野田さんとは、まあお互い人間だから

意見が同じものもあれば、
それぞれ全部に対して意見は
同じってわけでもないし、


こういう企画やって色々話し合ったりはするのですね。

基本的には私は色々こういう企画をやってる中
自分の意見は主張するけど
相手の意見、思想信条の自由を尊重する、という

そういうことは意識しておりますが
まあそんな中で、これは事務局の中森社長とも
そして野田さんとも

積極的に意見交換はするんです。


例えば

「無料FX道場はこんな感じのほうがいいと
僕は思うんだよな~~」


「うーん、まあそれもありだけど
こっちの考え方はどうだろう?」みたいに。

それで野田さんとは私はこの政治とか教育の話も
するのですが


最近話していたのが「日本語には私がない」
ということなんですね。

野田さんも道場を長年運営していて気づくことが
あったようで

それは「生徒さんの中でも「私はこうこうこう思う」
と言う人と

自分の意見を表明しない人で分かれると。


一体これはなんだろう??という話をですね、
時々されるわけでして
これは私がメルマガやってる中でもそうなんです。

それでその話になって「それは日本語には「私」がないから」
ではないかな??

という話になったんですね。


これをぜひメルマガに書きたいと。


というのは例えばですけど日本語だとそうですね、
「自分が幸せだ」という状況を表現するとき


「あ~~なんか幸せだ」

と、言ったりすると思います。


ここで


「私はとても幸せと思う、なぜならば成長実感があるからだ」


と、言う人はおそらく日本で少し迫害されるタイプの人です。

私がまさに日本の会社でそうでした。
そして野田さんもまさに会社員ならばそうだと思います。

まあ要するにお互い社会不適合者なのかもしれませんね。


だから私は野田さんの言ってる事ってすごい理解できたりも
するんですけど。


それで英語なんかでは自分の意見言う時に
毎回のように

” I think that・・・”(私は・・・と思い考える。)

という感じで「I=私」が付くんですね。


だから常に「私」がないと英語って会話が成り立たないわけです。
たぶん、日本人が海外で最初に
最も困ることっていうのは
この辺だと思ってまして


日本だと教育で「私はこう思う」と言う構文を
国語で習っていないんです。

これは意図的にそう
されているのだろうと思いますよね。

だからよくよく観察してみると分かると思うのですけど
帰国子女たちってなんかこう日本だと異様な存在に見える場合も
あるんだろうけども

この人たちの発言見ると「俺はこう思う」「私はこう思う」
という我が強い人って多くないです??

これは実は海外で住む際には英語なりで
必須だからそうなるんです。

実は韓国でも同じで韓国語でも チョヌンは「私は」
って意味で

ナヌンは「俺は」とかそういう意味ですけど
韓国人はよくこの構文を使います。


そんで私ゆうは英語と韓国語話せるからそこで日本語との対比に
気づいて

「あれ??なんで日本語だけ「私は」がないんだ?」

と気づくんですね。


これは結構女の子との会話で私は感じたことなんですけど
よく何かを見て

「かわいい~~」って言いますでしょ?


けど「私はこれはとても素晴らしいデザインでかわいいと感じるわ」

という、そういう表現をする人ってあまりいないわけです。


私の話ですけど昔ギャルみたいな子たちと付き合ってたとき
やたらそういう話し方するから


「なんで私はって自分の意見を言わないの?」とか言って
若いときでしたが喧嘩になったことがよくありました。

これを言いますと、まあ嫌~な顔をされます。

本当は処世術というのがあってそういうのを
こう聞き逃して 言いたいこと我慢して言わないで
笑っているというのも必要なことなんですけどね。

それが生き方が上手い人でもあるんだけど
私は生き方が下手な人だったわけです。

まあ若かったから。

最近は大人になったらそういうこともできるけど
やっぱり言いたいことはあるからこうメルマガに書いちゃう。


ただ今の日本で「私は○○」と考え方を言う人って
少ないかもしれないけど

古文とかそういうのを見ると昔の日本語では

「我○○と思ふ」

っていう構文は勉強したことあると思うんですよね。


昔の日本人を見ると確実に「私は」っていう主体を持っていた
んです。


けどいつの日か・・・
国語から「私は」ってのが消えてるんですね。


だから日本の書籍を見ても「私は○○と思う」という
書き方してるのは

副島隆彦みたいな少数で、
実際は多くの文章の著者も「私は」というのは省いてます。


ただ私が副島隆彦に以前学んだことなんだけど

「ちゃんと文章を書くときは「私は」と書いて
主体を明確にしなさい=それが世界基準だ」

ということを学んだことはあります。


日本語では「私は」というのは消えているんだけども
これは主体を喪失してしまうから

要するに主体、自分がないと多くの人が
「自分探しの旅」とかすることになりますからね、


やはり「私」を持つのは大事なんだと言う話ですね。


ただそれをやると日本では「私」を持って意見すると
色々波風立ちますから、議論が成り立たない場合が多いので

社会不適合者になりやすいってことでも
あります。


これは実際
私が会社に勤めていた頃にあった実話だけど

私のいた会社ってのは警察の天下りをコンプライアンス部に
どの会社よりも早く
迎えてるようなところでしたから


そういう会社は理論としては
「自分より強いものにへいこらして弱いものには厳しい」
ってもので

やっぱり弱いものいじめって結構多かったんです。
大人がいじめをするんですね。

子供がいじめをするならまだ未熟なので分かりますが
大人の20歳を超えた会社の世界でいじめがある、

これは私はびっくりしたものです


だからマネージャーという何百人従えてる人たちが
部下のこう弱そうな?社員をとっつかまえて

朝礼や昼礼で
みんなの前で 恫喝したりするんですね。
特に身体的に痩せていて
弱そうな男が狙われてたのを覚えている。

(女は狙われなかった。色々セクハラとか
うるさい時代だったから)


そんでこれは私には異様に当時見えてその上司とかが
大声でその弱いけど優しい社員がいるんだけど
彼らを恫喝するんですよ。

こう胸倉つかんで。ちなみに上司がそれこそ
ブラック会社ですから大柄の185CM以上の
元甲子園球児とか

大柄のガングロ男みたいな感じでした。

ブラック会社というのは本当はそういう世界なんです。


その場でみんな何も言わないから
私なんかは頻繁に

「そのように自分より弱い立場の人間に対して
逆らってこないことを前提に

大声で
脅すのは私は卑怯者だと考えますので

○○君(マネージャー)は卑怯なことをやっていると
僕は思います。

きっと○○君は ■■(恫喝されてる弱い社員)が
言い返さないからそれをやってるんでしょう。」


と言ったわけです。


これは社会不適合者の発言ですよね。

そんでこれを言うと「何を?」という
感じになるものですね。

意見を言ってその上司が
「いや、僕の教育方針でこうこうこうやってるんだ」
という会話にはならなかったのを覚えています。


そんでどうなるかというと、これはやっぱり社内では

「あいつは会社の体制に反対する危険人物だ」となるわけで

私の発言っていうのが役員とか社長とか
警察天下りのコンプライアンス部に
伝わったりしまして

そこで警察の元右翼担当の人に呼び出されて
真っ白い部屋で恫喝される、

というのが結構頻繁にありました。


(けどその元右翼担当の人も怒鳴るしかできないので
哲学できないから最初の5分は威勢がいいんだけど

本質が備わっていないから会話してたら
その後おとなしくなるものです)


ちなみに私は上記の発言をするときでも
「きっと迫害にあうだろうな、日本社会だから」
とは分かっていたものですが、


それでも一応そこで何も言わないというのは
憲法の上にある哲学の法体系には反してますから

一応言うわけですが

このように「私」を持つと色々日本では
問題にはなる、というのを私はよーく知ってます。


だからみんなそうなるのは頭いいから分かってますから
日本人は実は「私は」と言わないのは戦略的であって

「「私は」といって我を出すと、この社会では痛い目にあう」

という現実=factを数十年の人生で理解してるから
そこであえて戦略的に「私は」と言わない人は多いのだろう
とも感じます。


これはだから彼らのなんとか生き残るための処世術であって
馬鹿にはできないんです。

ただこれは好都合な人たちがいてやはり為政者たち
っていうのは

「私はこう思う」と反撃してくる人たちは少ないから
支配がしやすい、のですね。


だから国語から「私は○○」という構文が取り上げられて
消去されてるのは

実は民衆を支配するという意味ではよくできてるんです。



<けど私がない人が大人になったら>


ただこれが問題で「大人になったら」色々と問題は
起きてきます。



特に自営業者とかってのはまさに自分で稼ぐわけですから
「自分で」なんですね。

FXだって株だって転売だってアフィリだって
民泊ビジネスだって、数え切れないほど色々あるけど

「私=自分」がないと何もかも成り立たないわけです。



だから急に「自分で稼ごう」と思うと

「けど自分で稼ごうと言うけど 自分って何だ?」

とかそういう話になるんですね。


例えばトレンドラインゾーンを使ってのリターンムーブ現象でも
野田さんは生徒さんが

「私は○○と思う」という風に発言することを促しますが

急にここで「私はこうこうこう思う」
「僕はこう思う」

ということを表明することが必要になってきます。


そうじゃないと勝ち続けられないからですね。
思考が薄いと負けちゃう。


これはどんな分野もそうでして。


だから急に大人になって「自分で稼ぐぞ」と思った瞬間

「私」を持たないといけなくなりますから
そこで最初はオロオロしちゃうわけです。


私がない人は労働者として使う分にはロボットのように
指令出したら動くから税などで収奪する
為政者たちからしたら好都合だけど


一方その人が自営業者で「自分で稼ぐ」となった際には
「私」が必須だから、
それがないと困っちゃうわけですね。


だから大きくは日本の教育って労働者育成教育である
といえます。
日本のサラリーマン比率が世界一高いってのは
色々要因はあるけど
ここにも依拠してますよね。


それで野田さんがおっしゃってる


===============

「人に説明できない程度の知識というのは、
知識とは言えないわけです。」

なので、これまで無料FX道場を通して、
色々なことをお伝えしてきましたが、

「ひとつひとつ言葉で説明できるか」どうかを
改めて意識しながら紙とかに書き出してみて下さいね。


===============



っていう言葉はやはり私たちが「私」を持って
しっかり表現できるようにしようという話で

相場で何かの現象があったら

「私はこうこう考えます」

というのを言葉で、定義化して話せることが
大事なのだということです。


そうじゃないと「根拠」を明確にできないのですね。
「曖昧」になっちゃう。

曖昧になっちゃったら損しちゃう。
(損きりできない人が多いのは根拠が曖昧で
薄いから)


だからこうやって「私」を持ってしっかり
その現象を口頭で、もしくは文章で表現できるということは
大事である


ってのが野田さんがよく生徒さんに言うことなんですけど
実際に野田さんの動画見ると野田さんの相場の見方とかは

極めて定義化されていて明確ですよね。

なんとなーくのトレードじゃなくて
根拠あるトレードになっていますよね。


だから金持ちになるわけです。


それなので心当たりあると思いますが

「最近ネットなりを介して金持ちになる人たちって
みんな我が強くて 普通にいたら変な人たちだよな~」


と思いませんか??


あれは必然で実は「私」がある人は稼ぎやすいし
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「私」がない人は迷子になるので稼ぎづらくなるんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ちなみに私は長いことメルマガやっていて
ある種の「重要な発見」をしたのですけど

「稼げるようになる読者」ってもう最近
その人がやる前からなんとなく分かっちゃうんだけど


稼げるようになる読者って
思考をしっかり説明できる人なんです。


だからですね、聞いたわけじゃないけどたぶん
サラリーマンなんか今やっていたとしたら
きっと社会不適合者で苦しんでる人なんだろうとも思います。


が、それは投資とかビジネスの分野ではこれ武器なんです。
私があるから。


逆にどんなにロジックや稼ぐ方法があっても
「私」がないと主体がないと稼げないわけですよね。

例えばですが「結果に出す比率がやたら高い層」として
明らかに海外在住者がずば抜けてると感じるのだけど


私の読者は日本の読者さんがメインだけど
海外の日本人も多く見てくれてるんです。

ほんと世界中から見てくれてます。
野田式FX道場もネットの道場だから
海外から参加してる人がかなりいます。


アジアだけじゃなくて欧州やアメリカと距離が遠い人たちが
沢山見てくれている。


んでこういう人たちが「よし稼ぐか」とやると
結構すぐ稼ぐんですよ。
なぜだろうと。

これはきっとこの方々に「私」があるのが要因だろうと
感じまして、

というのは文章見ても「私の主体の考え方」がかなり明確
なんですね。
そうじゃないと海外では色々不利益被るってのもあります。

だから「あ、この人は私があるから勝手に
知識と環境さえあれば成長するだろうな」
とか感じ取れるわけです。


それでじゃあこの「私は」を身に着けるために
どうすればいいか?
って言うと簡単でして

日本語でも普段から「私は~~と思う」とか
言ってれば勝手に私=主体は明確になりますよね。

逆にそういう言葉を使ってると自分が知らなかった私が
発見できたりもします。


数年前、
「自分探しをするために旅をする若者」
がフォーカスされたことがあって

「自分探しの旅」という単語が使われるようになったけど

これは実は「自分=私」が失われてる中
なんとかもがき苦しんでる若者たちの話でして

そこで 彼らが「私」を構築しようとしている姿なんです。
私はそれを馬鹿にするのは違うと考えます。


それで・・・昨今の情勢を考えると
日本人も急に「自立する必要性」に迫られております。


日本で例えば仮想通貨ブームが起こって
それが世界でもより大きい現象になったのは
その一環だと私は思うんですね。


仮想通貨の背後の思想はリバータリアン思想の自立思想ですから。

だから無自覚に人々は「自立」を意識しているのが
最近の日本情勢ですが


ここで「私」を身につける必要性が上がっているわけです。


特に相場なんかだと「正解はないから」

だから「私」が絶対的に必要なんですけど
野田さんは要するに18時限目の教育みたら分かると
思いますが

生徒さんに「私」を身に付けさせようとしている
ってのが分かりますね。


だから野田さんの道場生さんは色々「私はこのチャートでは
こう思う」ということで色々チャート画像をアップロードして
野田さんに見てもらってるけど

そこで1年間に渡って築き上げる「私」って
本当の財産になります。


FXだけじゃなくて他の分野でも「私」があれば
稼げますし、

そして自分のフォーカスする分野に集中して
そこで「私」で勝負して稼いでいけます、その人は。


実はこれが本当の教育なんです。

ということで野田さんがよく最近のセミナーの講義中に

「さあ、これについてはどう考えますか?」

と生徒さんに振ってますが


ここで一緒に読者さんも「私はこれはこう思うな」
と考えていけば


とりあえず強く生きられますので
ぜひ「自分を構築」してみるために学んでみることを
おススメいたします。


この世の中「絶対的正解」ってありませんからね、
すなわちそんな不確実な中で

「私はこう思う」ってだけですから、
ただそれが柱となって人生なんとか大変ですけども
生きられるということですね。


この辺を身につけるのが教育でありますから
それを大人になって再度学んでいただくと

人生豊かになるんではないかなと
私ゆうは考えます。


それでは!





※18時限目動画※【実践編】
野田式ライン分析を使いこなす
たった「ひとつの真の方法」とは?
⇒  http://fxdojo.online/refree/tech/












コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って1億円以上稼いでおりますが
(2017年時点で2億円前後?)
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
実際にFXや株で資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください