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【モー娘。吉澤さんへの日本の集団バッシングの狂気から 「近代デモクラシーの裁判は誰を裁く裁判か?」について考える!】

2018 9月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


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【モー娘。吉澤さんへの日本の集団バッシングの狂気から
「近代デモクラシーの裁判は誰を裁く裁判か?」について考える!】
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!
読者さん、こんにちは!


さてさて、私が最近海外から日本のニュースなりを
見ていてとても異様に見えることがあります。


それが「芸能人のスキャンダル報道と、そしてそれに対して
寄ってたかって集団で攻撃を加える大衆」の姿です。


これについては「何かおかしい」と思ってる人は多いと思うのですが
一見、「単なる芸能人のスキャンダル報道」のように見えます。

しかしこの数年日本ではそれが繰り返されており
「不思議」に思ってる人も多いんですね。


私ゆうは政治学を学んでいましたからこの辺実は
「単なる芸能人のスキャンダルでは片付けられない問題」
がそこに潜んでると見破ってまして、


実はこの芸能人の報道をなぜマスコミが流すのか?と言いますと
それを考えていくと「三権分立」の問題まで行くんです。


今日はこの辺を以前メルマガでも扱った

クイズ【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】


などを今一度考えて行きます。

編集後記で!






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【無料FX道場の16時限目後編から
高値安値推移について考えよう!】

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さてさて、この前ですが
無料FX道場の16時限目の後編まで流しました!



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それで今回16時限目後半の動画ですが
中には「急に無料FX道場の以前の講義よりレベル上がってる」
と言う声もいただいてるので

一応今回は簡単な解説号です!


ずばり16時限目は


「野田さんがどのような場面で
どのようなダウ理論の考え方を根底に
ポジション打ってる(エントリーしてる)のか」

ってのが語られております!

ずばりこちらの16時限目前編、後編と
「これほんと無料?」っていう内容だとは思いますが

この辺何度も視聴いただければ相当力はつくと思います。

それで動画の30分~34分当たりで


「ダウ理論の根拠でリターンムーブでエントリーする
考え方」について述べられてますよね?



他も全部大事だけど、
こちらもまた、かなり大事でして、


この場合のリターンムーブのショートエントリーって
左側のチャートを若干の大ダウ視点で見ると
高値安値は切りあがってる状態ですから

ダウ理論的には「まだ上昇トレンドと仮定はできる」
状態なんですね。

安値きり下がりってまだ起こっていないチャートです。


けどそこで予想というよりは


「これから安値がダウ理論の考え方で切り下げていくと
「想定して」」

そこでリターンムーブで入っていくのだ、
という話がされていますよね?
(大ダウ小ダウの話は後半で)

想定、仮説=野田さんは今回「イメージ」という
考え方を言ってますが
トレーダーによっては「シナリオ・ストーリー」とか言ったりも
しますが

そうやってダウ理論の原理原則を基準に
シナリオを立てていき、トレードを組み立てていく
という話がされていますね!!

これは初心者さんはちょっと難しい・・・
と思うと思うんですが、

野田式ではこれを3ヶ月から4ヶ月で完全に
生徒さんに叩き込んでいるのですが
実はその後生徒さんって負けなくなります。
(イメージ力がつくから。)

16時限目の後編はかなり厳しいことも時々
言ってるのですが


このように生徒さんを育てているのが野田さんで
それで生徒さんが最終的に自立しているのですね。

それで30分から34分あたりの話、
ここで「しっかり答えられる人と答えられない人」
にやはり勉強量によって分かれるんですけど

ここで「ダウ理論の考え方で答えられるようになると」
今までのあなたのトレードとか投資ってガラリと変わると
思いますので

今までの15時限目の内容よりさらにレベルは
上がってますが
これが現場のやり方でもありますので

そして他ではまず有料でも学べない内容かと
考えますので

ぜひ16時限目、1度見て分からなくても
3回見ると分かったりしますので
ぜひ何度か公開中に目を通しておいて下さいね!

16時限目後編
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それで今回の16時限目の前編と後編で大事なことが
やはり

「小ダウ」「大ダウ」の考え方ですよね??


なので視点としては相場を多くの人が今まで
ろうそく足だけをにらめっこしていたり、
なんというか「小さな視点」しか見ることができてなかった

と思います。



けど、この動画見てからは視点として
「大ダウ」と「小ダウ」両方の視点を持てると思うんですね。
チャートでもズームして小さく見る視点と引いて大きく見る視点

この2つの視点が重要だ、とわかった方は多いと思います。


(※ちなみにこのエントリー説明では大ダウ・小ダウという
2つの視点が解説されてますがまた後半でさらに大きい大ダウ視点が
入ってるので最低3つの視点が入ってますが

今回のリターンムーブエントリーでは主要は大ダウ小ダウの
2つの視点を使ってますね。以下の説明では
さらに大きい大ダウ視点は混乱される方多いだろうから
書いてません。)


それで野田さんは30分~34分あたりで大ダウの視点を
まず見た上でそこで安値高値切り上げは起こってますから
これからまたその切り上げが起こることはまず
想定されてますよね?

ショートを打つ際にはそれが損きりなんかのシナリオとしても
考えておかないといけないと。


すなわち左側は上昇トレンド中です。

それでこの右側のターンが重要なんですね。
そこでお馴染みリターンムーブでショートしているわけですが

「なぜここで野田さんはショート打ったのか?」
という話なんですが


ここでは安値は切り下がっていないわけです。
ただそこでショート打つのは野田さんがおっしゃってますが
安値・その後高値が切り下がることをイメージしているから売りで打ってると。


それでここで重要なのが「小ダウ」の話でして
その前は大ダウで大きく見ていましたが


右側のターンだと


「小ダウの視点では
高値は微妙に切り下げだしている」
わけですね。


高値は「小ダウ視点では」切り下げだしている。


だからそこで一応安値はついていて


これは以前の大ダウ視点で見た安値よりは上にあるので
安値更新はしていないんですけど


そこで「次は安値がつくんじゃないか?」という意識が
生まれだして下落トレンドが発生する


ということが言われていますよね?


30分~35分あたりを何度も見るとよいと思います。





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それで実際にその後安値も切り下がって高値もきり下がって
ショートの利益が伸びているわけですが


そこで34分後半で話されていますが
「3つのターン」にこのチャートは分けられるわけですね。

左側のターンは高値安値が切りあがってる上昇トレンド中と
判断できるわけですね。


それで中央のターンだと安値の上昇トレンドラインの角度
っていうのは左側のターンの上昇トレンドラインの角度より
緩やかになっておりますよね??

だから一応安値高値はきりあがってるといえば
切り上がってるわけです。

すなわち中央の2つ目のターンでは
ダウ理論でいう上昇トレンド定義は
まだ、崩れてはいない。

しかし・・・小ダウの視点だと
よく中央の青いターンを見てほしいんだけど

16時限目後編の35分30秒あたりの図
⇒  http://fxdojo.online/refree/botopnex/


ここでは安値の切り上げは左側のターンと比べて
緩くなってるのに加えて、

小ダウの中では高値の切り下げができているわけですね???

この2つの部分は現象として出ているわけです。


っていうことは小ダウの中の小ダウの世界観では
高値は切り下げているから

もしかしたら右側の
青色のターンの最後の安値は切り下がるんじゃないか?
と想定が可能なんですね。

それでその想定・イメージの中で
右側の3つ目のターンで

前半で説明されてるリターンムーブの根拠と共に
ショートを打ってるわけですね。


それで野田さんは「逆張り」とは言っていますが
これが実は「トレンド初動を取るための考え方」でありまして

実はこの取り方・・・億トレーダーとか金持ちって
大体一緒なんです。

共通してる。

だから普通だったら35分30秒あたりに色付けされてる
左側のオレンジ色のターンと中央の青色ターンと右側のピンク色のターンで
それぞれ意識の切り替えが起こってると気づけないから


「分かりやすく高値と安値が切り下げたと
誰でもわかるピンク色のターンの2つ目の高値」

あたりから売り検討するのが通常のトレンドフォローの
押し目のやり方だと思いますが
(水平線ゾーンのリターンムーブなんかを参考に)


野田さんからしたらおそらく「それだと遅い」という考え方
なんですね。


これはダウ理論でも1先行期を捉えたいわけですから。

通常のトレンドフォローだと2追随期に入る感じになりまして


リスクとリワード比率はあまり高くなりづらいんです。



だから野田さんの場合は上記のように大ダウと小ダウの視点を
混ぜ合わせて、

そこでトレンドラインゾーンのリターンムーブを
根拠に入れてますが
そこでショートを打つわけですね。


それで重要なのが「野田さんは予想していない」んだけど
これは有能な投資家全てに共通してますが

あくまでも「それをイメージしてシナリオ想定して」
そこにベットしてるのですけど



もちろん上記の根拠が崩れてきた場合は、例えば
安値切り下げと仮定してたら

実際は切り上げちゃってたらそれはもうだめで
最初の根拠としていたトレンドラインゾーンも
上に抜けてきたらその時は

完全に根拠破綻になりますよね。

だからあらかじめそういう時は逃げられるように
想定もして入るものですが


こうやって根拠を作ってエントリーして
その根拠が維持されてるならば利益追っていくし

逆に根拠が維持されていないならばそこは
逃げ検討という感じですよね。


だから予想しているというよりは最初にイメージ
仮定をして

今回の動画ですとダウ理論の小ダウ大ダウ、および
トレンドラインゾーンなんかで仮説を立てて、

それで仮説通りに行くかどうか、根拠は崩れないかどうか
を見ながら可能性にベットしていく方法が語られてますね。


それで野田さんはいわゆるイメージ、シナリオを
しっかりこうやって構築されているわけですけど

よく野田さんがおっしゃるのは
「それを言葉でちゃんと説明できないとダメだ」
(今回の場合だと高値安値推移の単語を使って)

ということでもありますね。

なぜかというと根拠ってダウ理論なんかを利用して
結局言葉に落とし込んで作りこんでるのが
野田さんの説明聞いて分かると思うのですけど

これが「感覚」になってしまいますと
言葉で落としこめていないから

そこで「自分が何してるか意味不明」となってしまう
わけであります。

これが野田さんがいう「何やってるのか迷子状態」の意味ですね。


それでこのセミナー動画は道場生さんのための
「迷子さんいらっしゃい」というコーナーのWEBセミナーで
初心者さん向けなんですけど


要するに迷子にならないように
大ダウ小ダウなんかのダウ理論の根拠を元に
シナリオ構築していくための考え方を教えてるわけです。

大ダウの高値安値推移と
小ダウの高値安値推移

の両方の視点というか「認識・言葉」が必要になってきますよね?


そこで根拠を作っていってまさに今まで学んできた
トレンドラインゾーンを使ったリターンムーブで
トレンド先行期を取るために その可能性にベットする

というのが野田さんが今回説明されてる「逆張りの真髄」で
あります。


が、説明きいて分かると思いますが実はこれは
逆の見方をすると

「トレンドフォローで少数の先行投資家がエントリーしてくる
先行期を取っていく方法」

でもあるんです。


だから逆張りとはおっしゃってますが
実はトレンドフォローなんです、

といったら分かりますかね?


この辺まで分かってくると野田さんの画像とか
ありますけど



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

(驚き!?画像)野田さんの2018年9月の「含み益」が
「2400万円」を突破しちゃいました
⇒  http://yuhfx1.com/gazou/trade/……201809.PNG


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この画像の野田さんがやってるトレードの意味が
分かってくるかと思いますね。




それでその後に40分くらいでは大ダウの
さらに大きな視点での
話がありますが

そこではじゃあ長期スイングトレードの大ダウで
どうやって打つか?という話もされていますが


実のところ、やってることっていうのは
30分~35分で説明してることと

とらえる視点はもっと大きいものの
あまり違わないわけです。


それでまた細かく見ると35分前後の
3つのターンの説明で

右側のピンク色のターンは2つに分けられまして
左の野田さんがショートをエントリーしている

安値が切り下がっていくんじゃないのかと仮定できる
「予兆」のターンと


そして本格的に安値高値が切り下がってみんなが
「下がった」と分かってくる

下落トレンドのターンで構成されてる、というのも
説明されてますね。


この「予兆」のターンで野田さんはショート打ってるんだな
と分かると思います。


それで通常の水平線だけのトレードですと
少しエントリーが遅くなってしまいますので


トレンドは3段階からなるの
2段階目の追随期にはいることになるわけですが


ここだとちょっと不利なんですね。


そこで野田さんの場合はトレンドラインゾーンのリターンムーブ
も根拠として使ってますから


「さらに早いトレンド先行期でショートを打つことができる」

わけです。


これが実は野田さんのトレード見て


「なんでこの怪物みたいなトレードする野田って人は
売りをやるときまるで天井みたいなところで入ってるの??」


と思う人は多いけど


その一つの理由なんです。


逆を言うとトレンドラインゾーンとダウ理論の考え方だけでも
ここまで

トレンド転換を捉えられるということですよね。

(さらにここに野田さんエリオット波動とかグランビル法則とか
○○理論とか色々加えていってさらに精度上げられますね)


ということで上記で扱ってるのは動画の一部なんですけども
まだまだ深いことが語られているので

ぜひ何度も見てみてくださいね!!



特に「ダウ理論?そんなの知ってるよ」なんていう人
いましたけど、


じゃあその人にこれらの事を説明してください、と言って
全く説明できなかったわけですが

実のところこのレベルで正確な理解は必要になる
っていうことですね。


またさらに言うと野田さんの指導者として
すごいところが動画見て分かると思いますが

多くの講師さんが「相場観」といって曖昧にしてるところを
ちゃんと原理原則を元に今回の場合だと高値安値推移の説明で
シナリオ、イメージ構築の仕方まで具体的に教えてるところ

これがすごいわけです。
私ゆうは最初これに感銘を受けたんですね。


なので野田さんの場合プレイヤーとして一流だけじゃなくて
「講師としても一流」ってことでもありますね。


上の部分だけでは全部動画の内容はカバーしていないんで

ぜひ後編の動画も
学んで読者さんのものにしてみてくださいね~






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追伸・・・ちなみに16時限目の前編あたりで
野田さんが

「スイングトレードできるやつはデイトレもできる。

けどデイトレしかできないやつはスイングできない」

とおっしゃってましたが


これは今回の内容が分かれば理由が分かりますよね?

すなわち大ダウ、小ダウの視点を切り替えながら
シナリオ、仮説を作っていくわけですけど、

(もっと言うと今回は書いてないですが
野田さんは説明聞いてると 大大ダウとか小小ダウ
みたいな複数のダウ理論視点を使ってますね)


デイトレだけの人ってのは
おそらく大ダウ小ダウみたいな視点数が足りなくなっちゃうと。

逆にスイングの場合だと大ダウで高値安値の推移は
捉えていながらも

小ダウ視点でまさに上のピンク色のターンの予兆部分を
捉えてますが
(小ダウ視点では高値切り下げしてますよね?
けど大ダウ視点ではダウ理論的にまだ下落トレンドの定義ではない)

こうやって両方の視点があるからデイトレでも
利益が上がるようになるってことですよね。


だから野田さんはそれを生徒さんに教えるために
デイトレのトレードも見せてるってことでして

以下の画像も生徒さんに
会員さんのチャットワークで公開してるんです。
自慢したいわけではなく教育のためなんです




★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
9/6 ¥657,109
9/7 ¥650,170
9/10 ¥617,000
9/11 ¥706,000



(野田さんデイトレ画像1)
http://yuhfx1.com/gazou/trade/……x/day1.PNG

(野田さんデイトレ画像2)
http://yuhfx1.com/gazou/trade/……x/day2.PNG


(野田さんデイトレ画像3)
http://yuhfx1.com/gazou/trade/……x/day3.PNG

(野田さんデイトレ画像4)
http://yuhfx1.com/gazou/trade/……x/day4.PNG

(結構頻繁に出金かけてます)

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



だからここで野田さんが言いたいのは

「スイングできるようになったら必然的にデイトレも
ちょっとスイングと比べるとだるいけど、
できるようになりますよ」


ってことですね。


上の小ダウ、大ダウの話が曖昧にじゃなくて

明確に分かってこれば

それが分かるかと思います!



ということでこうやって全部の講義が16時限目に
つながってきてるのが分かっていただければ大変嬉しいですね~


つながってるのが分かってきたらあとは検証すれば
実力は自然と伸びるかと思われますので

ぜひまずは座学で読者さんの中に落とし込んでみてくださいね!






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追伸2・・・ちなみに上記がトレード教育なんですけど
やはり3ヶ月じゃ足りないってのが野田さんの判断で

教育機関を12ヶ月にしてるのはこの辺から発展身に着けるまで
それくらいは時間ほしいって事なんです。

アメリカのトレーダーはこういうのを1年間2年間学ぶのが
普通ですから

今回は12ヶ月(1年間)にしてるよ、ってことですね~

なので1年間がっつりちゃんと学びたいと言う人には
野田式は自信もって私はおススメしてますね~


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=============編集後記==============


さてさて、私は最近

日本のメディアの報道をよく見ております。


それでちょっと恐ろしいな、というか

他の近代デモクラシー体制を

とってる先進国ではこの報道ってまず存在しないだろうな、


と思ったのが芸能人関係の報道です。


最近だとモー娘の吉澤さんやTOKIOの山口さんの報道も
ありましたし

以前に遡ればASKA報道もベッキー報道もありました。


私はそれぞれの事件は、それは本人しか

分かりませんから、それは分からないという立場ですが


が、芸能人関係の報道一連の警察発表、

およびマスコミ報道の流れって

やはり大きな問題がある、と思います。


これは昔の清原の件もそうだし、あとは小沢鳩山報道のときもそうだし

植草さんの冤罪事件についても、そう。


それでこの芸能人報道の異様さについては私と同じように
思ってる人も多いようだけど

私はこれ芸能人報道を超えて政治の大きな政体の問題につながると
気づいておりまして、だから定期的にこの話題を
扱おうと決めて、今号でも扱ってます。

特に今号で書く「裁判とは誰を裁く裁判か」という話は

学校では教えませんが超重要知識だと私は考えます。




そして私は「近代デモクラシー」とか言うけど日本って

一応表向きは民主主義、民主政体を装ってるはずなんだけど


この報道を見ると日本が近代デモクラシーなんてとんでもない、

北朝鮮と同じ国家社会主義とかもしくは独裁国家と一緒の政治体制じゃん!


っていうのを思ったわけです。



それで・・・この話を理解するためにやはり

「原理原則」が必要になりますね。これはFXでも株でもアフィリでも

原理原則が大事でありますでしょ?


それと同じで社会事象の見方をしっかり見るためには

「原理原則」を理解していないといけないです。


それで今日はあなたが住んでる日本ですが

その日本は民主主義を一応掲げています。



ここでは民主主義と言わず正確に近代デモクラシーと言います。

それで今回はこの近代デモクラシーの原理原則、これを

あなたにお伝えしたいんですね。


私が早稲田で学んでるとき

政治学科で1年生くらいに学んだことなんだけど

そういう知識って一部の人しか今は得られていない状況だし


それをメルマガで多くの識字できる人に学歴とか職歴関係なく

伝えて思考力を提供するのは大事である、って私なりの

考え方からになります。



さて、それで冒頭の


クイズ【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】


について回答したい、と思います。


これ、実は東大生でも答えられない内容ですから、

答えられないのは当然なんだけど


「答えられないとまずい内容」なんです。


だからそれを書く。



それで今回のクイズというのは


【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】

裁判とは誰の裁判ですか?


そこで裁かれる人は誰ですか?



というものなんだけど、もしここで


「被告」と答えた人ははっきりいうと


大はずれ、です。


本当に大声で「はずれー!!」って言わないといけないくらい

はずれ、です。


これもう政治学を専攻していたら落第レベルなんです。


が、「北朝鮮のような反近代デモクラシー国家では正解」である。



それでまたじゃあ「誰を裁く裁判か」で

「犯罪者」という「レベルの回答」が実は日本の9割以上を

占めるだろうけど、



これは重要なことなんだけど


「裁判が終わるまでは、どこにも犯罪者なんていません」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これが近代デモクラシーの考え方です。


どんなにその人がシャブ中であっても、どんなに重い罪の

容疑をかけられても、プレイボーイのサーファーでも、アル中っぽい女性でも、


判決が下りて確定するまでは、その人は無実の人と見なされないといけない


というのが近代デモクラシーの基礎的な考え方なんですね。


だから例えば以前ASKAさんが逮捕されたからといって

彼を犯罪者のように報道するってのはこれはもう


近代デモクラシーのデの字もマスコミも、そして警察も分かっていない

ということであります。
(そのあと2018年だと山口達也報道、モー娘吉澤報道にも見られる。)


それで上記


【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】



の回答をお伝えしますが、



正解を言うと



「裁判で裁かれる人というのは、検事、であります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
デモクラシー裁判とは検事への裁判のことである」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


のです。



これ驚きますでしょう?けど本当にそうなんですよ。

というか日本全体が今原始人状態になっていて

この近代デモクラシーの当たり前の考え方を小学校~中学校で


「わざと教えない」ということをされているからみんな

「知らない」んですね。


なぜ教えないか、というと簡単で行政の官僚たちが民衆を

自由に「プロパガンダして洗脳できるから」であります。



それでこの近代デモクラシーの原理原則ってのを

「ほとんどの日本人は」知りません。


だから東大生の友人とかいたら聞いてみてください。

答えられる人もほんと時々いるけどほとんど答えられない。


京大生とかは時々答えられる人がいたりするけどそれでも

少数であって


検事も、弁護士も裁判官も、誰も知らない。


だから大多数の日本人というのは原始人状態の知識水準に

させられていて、この「デモクラシーとは何か」を知らないんですね。


前にシールズが「民主主義って何だ?」って言ってた。


けど彼らもおそらく知らない・・・(笑)



だから私は日本の教育問題の根深さについてすごい考えるんですよ。


「知らない」から民衆は正しい原理原則を用いて反論できないから

コントロールされて貧乏にされて

増税されて年金減額されるんですね、分かりますかね。



それで、「その裁判がデモクラシー裁判であるのか、

もしくは中世の魔女裁判であるのか?」


をどう「判断」できるでしょうか??


その判断のための条件とは何だろう??


答えられますかね。


これは刑事裁判において、裁判官は被告の味方であること
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これなんです。



中学校くらいで「三権分立(さんけんぶんりゅう)」って

習いましたでしょ。これを学んだ人はこれが分かったかも知れない。



そう、だからもちろん裁判官は公正でなければいけないのですが

しかし「中立であってはならない」のですね。


だから日本だと「中立ならなんでも正義」というのがあるけど


近代デモクラシー裁判で「中立は悪」となります。

(※ちなみに近代デモクラシー、とは自由主義と民主主義が合体した
政体のこと。

過去の歴史を見れば、自由主義だったけど民主主義じゃなかった政体もあるし
民主主義だったけど自由主義じゃなかった政体もあり、

それがはじめて合わさった政体が自由民主主義で近代デモクラシーと
言ってそれがまさにアメリカで誕生したのでアメリカは政治学では重要な国です。)


というのは裁判ってのは三権分立の立法権、行政権、司法権の

司法にあたるけど


この司法が 警察とか公務員とかの行政が横暴を働いてきたときに

民衆を守るってのが三権分立の考え方としてあるんです。

だから三権分立ってのは「なんとか行政権の暴走を食い止めるために
立法権と司法権が歯止めをかける」ためにあるんです。
これもまた日本の教科書では意図的に教えません。


だから、裁判官は公正であることは大事だけど

「中立であってはならない」というのが近代デモクラシーのもので



行政権力である原告の検事、から被告の権利を守る、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これが近代デモクラシーの考え方になります。

だから、裁判が終わるまでは、犯罪者なんて「存在しない」し、

そして、裁判で裁かれるのは被告ではなく「検事」であります。


これが近代デモクラシーの要諦(ようたい)なんですね。



んで私はこのことを大学で初めて

習ったんですよ。


当時すごいその考え方に驚いたというか

「こんな大事なことをちゃんと教えてもらえてなかった」

という怒りがあって、


これって小学校や中学校の義務教育で教えられないといけないこと

なんです。



けど日本の生徒たちはこれを「教えられないまま大人になる」

んですね。


近代デモクラシーに無知なまま大人になって、

その人たちが大半を占めるのが今の日本社会になってしまってるけど


そうなると、その国では近代デモクラシーなんてオランダとか

北欧、また最近の新興国の香港やらシンガポールみたいに

日本で育つはずがない、ということなんです。





それは結果として 警察、税務署、みたいなそういう行政が

肥大化して、それで「ギスギスした社会」になってくるわけです。


それで今回の回答である



「裁判で裁かれる人というのは、検事、であります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
デモクラシー裁判とは検事への裁判のことである」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これに驚く人も多いと思います。


だって日本のマスコミは中世の魔女狩りのように

警察が逮捕しただけで「こいつは犯罪者!」ってやるでしょ?

それはASKA報道の時にも見られたし、また2018年だと山口達也報道、
モー娘 吉澤報道にも見られます。


これ見せ付けられて上記原理原則を国民が理解しないように

洗脳させられているんですよ、

これに気づかないといけない。

すなわちあの芸能人報道って
「一体何の目的があってこんなに沢山報道するの?」
と思う人も最近は増えてるけど、

実はあれは明確に官僚たちの政治的思惑が入ったものなんです。

芸能人というエンターテイメント分野の
人間を利用してプロパガンダをかけていって、

政体を変えてしまうという戦略が取られていると、分析が日本国内から
出てこないのが私は謎です。

それで日本人的センスからすると


「裁判で裁かれるのは検事である」ってのは驚きだと思うのだけど

それこそ水戸黄門やら遠山の金さん、という感覚で


役人は今でも「お上」を気取ってるから、そしてそれが

日本の社会風潮としてあるから


みんなびっくりするわけですね

だから日本は経済はある程度成長できたけど(といっても衰退してる)


政治においては近代どころかヨーロッパ中世レベルにある

ということを理解しないといけないから


実は北朝鮮、中国を馬鹿にする人がいるけど日本と実は大差ない

と言えます。



それで日本のマスコミってのはこういう原理原則を

「全く知らない、無知であるから」ああいう報道が出来ちゃうんですね。


近代デモクラシーが根付いてるほかの先進国においては

仮に警察が逮捕しても「それは冤罪で、警察行政権の暴走である

可能性がある、と考えるから、それには判決が出るまでなるべく触れない」


という態度を取ります。

しかし日本は・・・警察が情報を意図的にマスコミにリークして

そしてセンセーショナルに芸能人について「逮捕したぞー」と

やる。


これはだからもうヨーロッパ中世の魔女裁判のときと同じで

そのレベル、水準で日本社会は成り立っている、ということであります。


それで「裁判とは検事に対する裁判である」

というのはどういうことか、というと


刑事裁判においては検事が証拠を持ち出して

そして被告側と争います。


ただこの証拠に関しては

「全て合法的に得られたものだけに限定されないといけない」

わけですね、近代デモクラシー裁判は。


けど、中世魔女裁判ならはっきりいえば「証拠はなんでもいい」わけです。



行政の警察が捏造した証拠でも 拷問して引き出した自白の

証拠でもいい。日本でも朝鮮でも中国でも昔は拷問して

自白を引き出すというやり方がとられていました。


日本にいたっては今もですね。


江戸時代なら、拷問をやりまくって、それで最後は

その人が拷問に耐えかねて「恐れ入りました、私がやりました」

と自白させてそれで有罪というのがまかり通っておりました。


戦前の裁判でもこれがまかり通っていて


日本には特高警察というのがいて、この特高警察が

民衆を拷問して、自白させて、有罪にする、ということを

普通にしていました。


だから日本民衆の敵というのが内部にいた、という状況です。


そこで一部の人は特高警察に逮捕されて、拷問されて、

しまいには死ぬ人もいた。



が、近代デモクラシー裁判ではこの態度は絶対に取りませんし

「拷問における自白」などは例えば認められない。


だから上の回答である


「裁判は検事に対する裁判である」から

もし検事がそこで拷問なり監禁なりの方法を使って


自白を強要した、となればそこで「検事はちゃんとした

手続きを経ていない。無罪」

となるのが近代デモクラシーの考え方の基礎であります。

なぜ警察たちが取り調べ可視化を嫌がるか?と言いますと
すなわち拷問に近いことが行われてますから

それで無理やり事実でもないことを自白させて

有罪にするというスキームが取れなくなるのを恐れている

というのはよく知られております。



だからその容疑者が(判決が出るまでは犯罪者ではない。)

明確に犯罪をした、と誰もがわかる状況であっても


仮に検事がその証拠というのを「法的手続きによらなければ」
(デゥー プロセス オブ ロー due process of law と英語でいう)

だから例えば拷問つかったりして自白したり

嘘の検査結果を乱用して捏造したり、とか


そういうのをした場合には、無罪となるのが

近代デモクラシーであります。


そして検事のその手続きが全て合法であり、少しの不備もあっては

いけない、とされるんです。



だから日本のあり方を考えると分かるけど



日本人の裁判の考え方というのは

近代デモクラシーのそれではなくて


例えば遠山の金さん、とかで見られる「お裁き」と同じなんですね。


だから実は、日本ってのは政治体制としては江戸時代と

同じでありまして、近代デモクラシーなんてとんでもない、


普通の封建制度なんだ、と。


それが分かるわけですね。


封建制度の政治体制と、社会主義の経済体制、


果たしてこれで民衆が幸せになれるのか??


って話でして、歴史を見ればここで民衆は行政権に「萎縮」して

それで何もできないで収奪されてきた歴史があるけど


今の2016年でその数百年前の状態に近似してきてしまってる

という政治構造的な問題があるんですね。



「なぜ外国人投資家や大手海外銀行が

日本市場から引き上げたりするのか」

ってのはもう簡単で、


「この国の政治はデモクラシーでないため

私たちの知るヨーロッパ中世時代の政治体制をとってるため

撤退しよう」ってことなんですね。


これは長期の流れで起こってきます。


冷酷に日本の体制というのは海外から分析されている

と私は知ってます。


それで日本の裁判制度って


例えば検事が起訴するじゃないですか??



ここで裁判官なんかは機能していないですからね、



「裁判とは検事に対する裁判である」


というのを知らないで被告を裁くのが裁判だ、と

魔女狩り裁判レベルで考えてるから



実際の話は99.9%で被告が有罪になる、わけです。



これを外国人に説明したら分かりますが



「え~99%??日本ってそんな政治なの??

ヨーロッパの中世レベルじゃん!

その裁判制度でデモクラシー(民主主義とか民主政体とか言われる)

を名乗るのはちょっとおかしいでしょ」


となります。



だから日本は自称民主主義なんですね。


んで3権分立(さんけんぶんりゅう)ってきっと

多くの読者さんが


小学校とか中学校で習ったと思います。


あれです、行政権と立法権と司法権がありますよ~ってやつ。

これをお互いけん制しあって


民衆が


「行政権に収奪、乱暴されないようにする」


わけですね。


分かりますか、要するに「行政権」が得てして横暴するんです。




それが民衆の長い何百年の歴史で、それを縛り付けるために

3権分立思想ってのが出来たんです。


警察が点数稼ぎで 一時停止違反とかどうでもいいので

民衆罰するでしょ?

職務質問は任意のはずなのに実質強制的に行ってますでしょ?


放置しておくとああいう横暴ってのがどんどん広がるから、

それが最終的には例えば日本なら戦前の特高警察になりますから


そういう事態から弱すぎる民衆を守るために

行政権の暴走を防ぐためにこの3権分立ってのがある、

わけです。


が、この考え方を日本の義務教育では「わざと」教えないんですね。


普通に聞いたら「行政権と立法権と司法権があります~」で

意味不明です。


そうじゃなくて得てして行政権がそれこそ課税とかでもそうだけど

暴走するんです。それを「がんじがらめにして好き勝手できないように」

立法権、および司法権が存在する、わけです。


それが近代デモクラシーの考え方としてあります。


それで日本の問題だけど、集団的自衛権の問題がありましたよね、去年。


あれって「何が」問題でしょう??


色々憲法学者も反対はしていたけど私から見たら

「この「学者」たちは勉強をしていないノータリンである」

と思っていて、


要するに本質を突いていないわけです。


あの大きな問題ってのはもう一言、

「行政が司法権を簒奪(さんだつ)した」ってのが問題なんです。


要するに法解釈なんてのは行政ができるはずがないんですね。


それは司法の仕事。


が、あれは行政が司法の権利を奪い取って行政自身が

自分で解釈しちゃった、ってのが問題なんです。



となるとその国で到底近代デモクラシーの3権分立が成り立ってる

とはいえないし、







ましてや検事が起訴して検事は全く裁かれないで

被告だけ裁かれます、なんて状況は本当に


中世の魔女狩り裁判と一緒なんですね。


近代デモクラシーのデの字もない。


そしてその官僚やその配下で記者クラブに属するマスメディア

および同じく官僚のアンダーコントロールにあるネット情報を元に

日本では大衆が芸能人スキャンダルで「裁判終わっていないのに」

「あいつは悪いやつだ!」とやって集団リンチを加えているけども


これは明確に中世の魔女狩りと同じであり、単なる私刑。

そこで権限を拡大するのは「怪物リバイアサン」である国家官僚たちです。



それで上記のように、

日本の場合検事が起訴した被告が無罪になることは

ほとんどないんだけど、


だからいつの間にか


「求刑と判決はほとんど同じ」となったわけですね。


が、これはどういうことか?というと



三権分立の話に戻るけど


立法権、行政権、司法権とあるけど


日本においては

その行政権と司法権が「一心同体」であって

司法の裁判官、行政の検事ってのが一心同体になっている、


ということです。


だから裁判官が(警察、検察、国税みたいな)行政権力から
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
民衆の権利を守るたてとして機能していない、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ってことなんです。


すなわち日本には裁判所は「実質」ありません。



ということはどういうことか?というと

日本ではもうヨーロッパの中世と同じ


「行政権が司法権を含む」になってるんですね。


お互いを監視しあうなんて状態じゃなくて

「行政が司法を兼ねてしまってる」ということです。




だから、最近勘違いした警察官が「警察は3権分立で

司法権になります」とか言ってるアホが出てきてるけど


これは警察の人間の本音が出てきてしまってる言葉なんだけど

もう本当にそうで、警察は行政権なんだけど

「自分たちは同時に司法権なのだ、裁判所には司法権はない」


という主張が出てきているんですね。

(司法警察という言葉を誤解している)



ただこれはもう近代デモクラシーでは


「警察検察が行政権であってそれを司法権が

検事を裁くのが裁判」であるから


この警察側の主張はもう完全に近代デモクラシーを

否定している、ということが分かりますかね。



だから芸能人の覚せい剤報道の話に戻るけど

ASCAとか清原、彼らの逮捕を事前に警察がリークして


そしてアホのマスコミが「こいつは犯罪者ー」

とやって 日本国民全体が「自覚なきまま強烈に洗脳されて」


そして「こいつ有罪!シャブ中!牢屋にぶっこめ!」と

「行政権の言うがままに誘導されてる」


この恐ろしさってのがあるんです。

2018年は山口達也報道、およびモー娘吉澤報道も非常に

似た構図でした。


行政、要するに警察とか検察ってのは不都合なやついれば

「つぶす」んですよ、適当に理由つけて。


それが歴史の教訓だから 三権分立で


近代デモクラシーで

「裁判で裁かれるのは検事である」という概念が作られたのだけど


今の日本はこれがもう機能しなくなってるよ、ってことなんですね。

だからはっきり言えば「次のASKAや山口達也やモー娘吉澤の次は

あなたかもしれない」ということです。


まあ恐ろしい状態なんです。



そして日本の民衆も民衆で無知な状態に置かれているから

「あいつはマスコミが警察がいうから有罪だー死刑だ!」

とやるけども



そこに近代デモクラシーの原理原則は存在していない

と言えるわけです。


この


「裁判で裁かれる人というのは、検事、であります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
デモクラシー裁判とは検事への裁判のことである」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


という

重要な概念を日本人ってのは「教えられていない、無知にさせられてる」

のだけど


これは自分で稼ぐ知識を与えられていないのと同様、

無知にされているんです。


だから情報洪水なんてとんでもない、多くの人は

「重要なことをほとんど知らないで成人させられてしまってる」

のですよ。


そんで私はブラック会社と1人で労働闘争したけど

その時なぜ勝てたのか、というと(これは完全勝利でした。)


これは上のような社会構造の概念を知っていたからです。

だから「仕掛けるポイント」が分かったってのはあるんです。
ちなみに私ゆうが当時戦っていた会社のメインの部署が

コンプライアンス部というところで警察の天下り先でして

私を尋問したのが元右翼担当の人でした。


彼は「とにかく大声で真っ白な部屋の中で反抗的な怒鳴りつけ

萎縮させて辞めさせる」のが仕事で

実はこれが最近の企業の「コンプライアンス」の正体であり


コンプライアンスとはすなわち警察の天下りを意味する。

これは以前ホリエモンも言っていたものです。



んで、私はこういう近代デモクラシーとは何か、とか

そういうのを友人たちに教えていたら

「あいつは危険人物だ」となったんだけど


が、近代デモクラシーという世界基準の当たり前の知識を

人々に共有して、それで人々が考える基準を持つことを


恐れるってのはそれは独裁とか収奪を続けたい為政者の思惑でしか

ないんです。



これに気づける日本人が今のところごく少数となってるのが

日本社会の問題としてある、って私は強烈に報道の人々の反応を見て
思ったので、


人々に私が習った学んだ近代デモクラシーの「知識体系や考え方」を

メルマガで共有するのはとても大事である、って思ったんですね、

だから今号で書いた。


それでもっと詳しい話は大思想家である小室直樹という人がいて

トランプ当選を当てた副島先生の先生でもあるのだけど


この人の「日本いまだ近代国家に非ず」という本があるから

良かったら読んでみてください。


ここで近代デモクラシーとは何か、ってのがわかって

それで日本の「異様さ」が理解できるようになります。



それで私は海外にも拠点があるから、一応自国を外から見るのだけど

海外からは


まだ、日本は近代デモクラシーの導入、および

資本主義の導入が全然出来ていない国、


と言う風に分析されるわけですね。


これは日本に留学に来てる外国人たちは冷酷にそういう分析をしていて

彼らも表向きは「日本大好きです~アニメ好きです」とやるけど


仲良くなるとそういう問題点を私によく言ってきます。


当然外国人投資家もそれをしっかり見ておりまして

例えばバフェットは日本に投資というのはしないわけですし


また日本はそこで成長できる国家体制をもてていないから

衰退するのはこれ、必然、なんですね。

近代デモクラシーが発展していない国でまともに商売や投資はできないし

そもそも所有権が確立されないのであればそれは衰退して当然なのです。


だから日本国内にいると芸能人報道をスキャンダラスに報道されて

それを「主観で」見てしまって感情的になりやすいのだと分析しますが、


外から冷酷に見るとこのようなカントリーリスクというのが

日本の持ってるリスクと言う風に分析できるんです。



だから本当は日本の識字できる人たち、だから

この行まで読むあなたのような人たち、が理解して


考えて行く必要性があるんだと思うわけです。

少なくとも私は今回これらの近代デモクラシーの知識を

人々に知識を知らせるだけでも重要、と考えてこうやって時々

定期的に書いております。



私はメルマガを通じてこれからのリーダーみたいな人が

(おそらく周りからは変人扱いされてるだろうけど考える力がある)

あなたのように

絶対将来育っていくだろうと色々メールもらう中で確信してまして、


そういう人はこういう上記のような世界に通じる知識を

得ていくことが大事だと思うんですね。



そのためにどんな分野でも「原理原則」を知らないといけないのだけど

近代デモクラシーの原理原則というのは上に書いたようなことが


重要な要素としてある、ってことを知っていただきたいな~と

思います。


そして

「裁判とは 被告ではなく 検事を裁く裁判である」

これは大変重要なことだとわかると思います。



この重要なことを日本では義務教育でしか教えないで

大学でようやく教えるのだけど


大学でそういうのを学んだ人も情報発信をして

その知識体系を人々に伝えるってのは大事だと、思う。


受験勉強で勉強しただけの試験エリートだけが

そういう重要知識を得られるという

今の社会構造は間違ってるんです。


誰でも識字できる人は世界基準の教育を受ける環境が必要です。



多くの人が自立するためには、その自立のための

原理原則の考え方が大事だし、


いまだと近代デモクラシーおよび、資本主義だけど

その考え方を理解しないと、自立する人は育たないんですね。


私の大学の後輩たちもこのメルマガ最近見てくれてるんだけど

やはり私たちが学んだ重要な公益性のある知識を

人々に共有して、人々が思考力や判断基準を持つことを促すことが


大事である、ってのが私の考え方です。


ということでちょっと長くなってしまいましたが


クイズ【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】


の答えは





「裁判で裁かれる人というのは、検事、であります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
デモクラシー裁判とは検事への裁判のことである」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



となります。



これが分かると日本の問題は行政が強すぎるという問題がある

と分かるし、


それが社会の活力を奪っていて「どよーん」とした空気感を

作ってるのも「見えてきます」。


こういうのが見えてくると、「自分でお金稼ぐ」なんて

簡単なんだと私は思うんですね。


だってそれが見えればその自分で稼ぐ自立の必然性を

「認識」できるし、そしたら動機モチベーションは


変な何十万円の啓蒙セミナー行くよりも長期で維持できて

それが「継続力」を生み出して最終的に収益を

私の経験上、生み出すからです。


だから多くの日本人が自立して人生を前に進めるために

この社会構造の問題点とかを把握するのは重要なんですね。


次の世代の日本人にどういう社会を残すのか、ってのは

私たち今30代とかもしくは40代の

オッサン世代にかかってると思うので



後世の世代に「老害」とか馬鹿にされないためにも


私たちの新しい世代の人らが

こういう近代デモクラシーの

原理原則の知識を理解しておきたいところです。






次ページでは「ではなぜ上記芸能人などの

私刑をマスコミや官僚たちはテレビやネットを使って

大衆洗脳しようとしているのか?」のプロパガンダ分析を行います。



↓↓













■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


なぜ記者クラブ配下のマスコミと官僚たちは

「芸能人たちの私刑」を行うか?

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

上記の3権分立思想の根幹や、裁判制度の考え方を

理解したならばなぜテレビメディアや週刊誌や彼らを操る官僚たちが


「私刑をする文化を日本民族に植え付けたいか」
というのも

分かります。





私はこういう洗脳研究とかプロパガンダ研究を
日本でよくやっていたから

分かるんですけど




上にはASKAのことを書いてるけども


それこそベッキーやら舛添やら

清原やら、
松居やらヒカルや2018年なら

山口達也やモー娘吉澤なんかがそうなんでしょう。



どの人たちも色々問題はあるにしろ


しかし、

やはり近代デモクラシー裁判においては





「裁判が終わるまでは、どこにも犯罪者なんていません」




となるわけです。





だからその人が悪いのか良いのかは
それはやはり

裁判で決着するものだから
判決が下されるまで待っていよう

というのが

近代デモクラシーの基本的な考え方になります。






それで最近の流れを見ると
まずテレビや週刊誌や

また以前ネットでヘイトを
やっていた人たちが

規制法で発言できないから

「新たな弱い人」見つけて


集団リンチをするように
なってきてるのだけど

それまさに「私刑」です。




これってどうなんでしょう。
私は外国人たちにこの話をするのだけど


やはり恐ろしい国だな、ってことはみんな言います。



クレイジーなんだそうです。



というのは中世魔女狩り裁判というのがありまして


これはまさに「私刑」だったんですけど




これを持ってまさに為政者が暗躍して強烈な権力を


発揮したという人類の歴史がありまして




この私刑を許すと為政者がどんどん増長すると。




その結果、まさに今の日本に見られるように


民衆はどんどん権利も何も剥奪されて支配されるのだ


というのが歴史の教訓で、

だから近代デモクラシーというのは



怪物のリバイアサンの国家をしばりつけるという思想
であるから



だから裁判制度も被告を裁く魔女狩り裁判ではなく



「検事を裁く裁判」という風になってるわけです。





が、これを「骨抜き」したい人たちがいます。




それがまさに怪物リバイアサンの国家である。





だからテレビ局のディレクターとかプロデゥーサーとかは


テレビマンであって上から言われた内容を

ただただ

報道してるだけだろうから
危機感を持たないというか


政治学の基礎を

実際には学生時代にサークル活動ばかりやっていて


勉強していない人なので、




このテレビ主導の私刑を楽しんでやるわけだけど




じゃあなぜそれをテレビに放送させるか?



といえばこれはやはり近代デモクラシーの裁判制度を


機能しなくさせる、私刑を日常化させる

もっと言うと3権分立思想を実質的に機能させなくさせる

という目的があるのは分かりますよね?


ちなみに「芸能人の不倫報道」のことも暴露するけど

あれは実は韓国では昔「姦通罪」というのがあって

官僚たち役人が「民衆の情事」に首突っ込んで逮捕できたんです。


それは韓国では廃止になったのだけど、

実はこの姦通罪というのは昔の日本から来てます。

それでそれを復活させたい人たちが世論=地盤を作るために


マスメディアプロパガンダを利用しているのだけど

これに気づく日本の言論人は少数です。


これはまた時間があれば語りたい。



それでこの私刑を民衆が日常的に行ってくれることが


本当の行政の目的としてありまして、




これを民衆が罠にはまってやってくれれば


そこで近代デモクラシー裁判の根幹を「破壊」できるわけです。


だから大きくはテレビ局というのは

中の人は無自覚に、



しかし仕掛ける側は非常に意図を持って



この私刑制度というのを民衆に浸透させようとしている。




がこれは本当の保守思想というのは
近代デモクラシーを重視する立場で


急激な変革を求めない人たちであるから



(やたらと韓国や中国大嫌いというのが
保守だと勘違いされてるけど
あれは単なる国家社会主義で保守思想とは言いません)





本来の保守思想の立場からしたら
これは

近代デモクラシーに対して変革を加えよう
という動きであって




非常に左翼的な動きでもあり危険なものという
認識になる。





最近の日本は右翼を名乗って実質思想としては


極左の国家社会主義者、

見たいな人たちが

日本で暗躍しておりまして





明確に、日本の自由民主主義、すなわち
近代デモクラシーを

完全に破壊しようとしている、
というのが

私が気づいてることです。





これはテレビ、週刊誌が最初やりだしたけど


今は近代デモクラシーの破壊を



ネットもテレビワイドショーのようにやるように
なった

という傾向も観察されます。

「ネットのテレビ化」を感じ取ってる人もいるだろうけど

それは偶然じゃないです。


ただ最近はどうもなんかおかしいぞ、
と気づいてる人たちが

多くて、



上の「ゴシップ大好きな人たち」というのは



そういう近代デモクラシー思想が分かっていない
人たちだけど




それを徐々に理解してる層というのが出てきていて



「なんかテレビやネットの大手情報は
扇動してるようでおかしいな~」



と感じてきているということですよね。




だから私は今、日本人の多くが
近代デモクラシーの

基礎の考え方を
学ぶ時期なんだろうと思っております。




それで大きくはテレビがなぜあそこまで


「違法ではない不倫騒動」とかですね、


まああれも裁判あっても刑事ではなく民事でしょう。






これを大々的にやって民衆の感情だったり
嫉妬心だったりを

あおっているのか、というと

(本当は姦通罪の復活などの警察権限の拡大を招く
社会統制を進めようとしているのもあるけど)


やはり


上の近代デモクラシーの敵である
私刑制度というのを

今社会に復活させようとしているからです。

ここで3権分立なんかで
「行政による司法権の簒奪(さんだつ)」を

行うという目論見は見えてきます。
が非常に政治学は抽象性が高いから

この辺に気づく人が少ない状態です。

(が、海外だと最近は日本のようなことは
ないから
外から見てると
明らかにその意図が透けて見えてきます。)





これをやれば裁判なんぞやらなくても、


マスコミたちが共謀すれば反抗的な人間は
どんどん

つぶすことができるわけですね。





が、これは昔の北朝鮮の政治体制とまったく同じです。

(最近は北朝鮮さえも以前よりは変わってきており
資本主義導入しようとしている・・・)



だから大きくは日本の近代デモクラシーの発達を
破壊して

再度 欧州の中世魔女狩り裁判の時代のような



そういう国家体制に戻そうという策略があるということに




私たちは気づくときだと思いますよね。





そしてそのような民衆扇動のプロパガンダ
というのは

報道だけではなく、

時にはバラエティで芸能人のゴシップという

形で
行われだしているということです。


この戦略は以前は生活保護の縮小のために

世論作りのために芸人の河本、キングコング梶原氏などが

使われた形跡があったと私は分析しますが


どうも最近芸能人というのは大きく日本の政体変更のための

マスメディア扇動に使われる傾向が強まってます。


そしてその洗脳機関として多くの方が気づいてるように


テレビや週刊誌などは存在する

ということですね。





ただ唯一の救いはどうも最近、
テレビなどの信頼度が急激に

下がっていて、

「なんかおかしいぞ」と人々が

気づきだしている
ということです。





そしてその「なんか」という感情、気分はなぜ来るのか?

と言いますと1つは上に書いたような




近代デモクラシーの裁判制度を根絶やしにしようという




大きな目的があわさって、
おかしなテレビの編成になっている

というところです。


実はそこに気づいてる人たちがいて上記のように

言葉で表現できなくても「なんかおかしい」となんか、で気づきだしている

のがおそらく2018年の今でしょう。





この辺を私たちは考えてもいいのではないかな、と思いました。



そして恐ろしいのがまさに「空気」なんですね。




この「空気」というのは日本人だけではなく


欧米の国々も苦しめられてきたものです。





主に空気を作り上げるのは「情報」であり、


その情報という制空権を持ってる


為政者やマスメディアが空気を

作り上げます。




まさに



「ベッキーは悪いやつだ~舛添はとんでもない野郎だ~

山口達也は悪いやつだ~吉澤は悪いやつだ~

だから叩いていいですよ!

みたいなそういう空気」


です。





この空気を為政者は情報という制空権を作って
作り上げることが

できるけど、


そこで特定人物を葬り去るということが
できるということで


これこそ恐怖国家です。

今は芸能人を使ってそれがされているけど彼ら芸能人なんて

一般人とさほど変わりません。


だから次にいよいよそれらが民衆にやってくる。





そして日本は自覚なしにその道を歩きつつありまして

それは多くの人が上記の裁判で裁くのは検事であるとかの

原理原則を

「知らない状態にさせられており」だから批判意識さえ生まれないように

情報が巧妙に統制されているからであります。




これが進むと本当に国家官僚たちの思うがままに
国家というのは

動くことになりますから、
私たちは用心しないといけないと思います。





多くの人は洗脳状態にありますが、
やはり覚醒して





「近代デモクラシーという


学校では
文部科学省が意図的に教えない考え方」



身に着ける時期になってきてると思いますよね。



すなわち、だからこそ民衆教育が大事なのである、

というそういう考え方になるわけです。



それでは!




ゆう




当文章は行政権の暴走をけん制するために存在する

憲法21条

集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。


を根拠として書かれてる文章です。















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