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無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【16時限目の動画で「トレンドのど初動をもぎ取る」億り人の思想を知ろう!】

2018 9月 11 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin





【16時限目の動画で「トレンドのど初動をもぎ取る」億り人の思想を知ろう!】




どうもゆうです!

読者さん、おはようございます!


さてさて、昨日ですが

【野田式FX道場の「メルマガ特典ページ」と
「CM動画」が完成しました!】


ということで流しました!!


現在残り22名ほどになってますね~


以下のPDFに昨日の内容がまとまっております。


【野田式FX道場の「メルマガ特典ページ」と
「CM動画」が完成しました!】
⇒  http://yuhfx1.com/pdf/nodafx/t……enpage.pdf




さて、それで今日は件名に書いてあるように

この前流した


「※16時限目 前編※
【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論とは?」


の復習になります!



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  <NEW>


※16時限目 前編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論とは?
⇒  http://fxdojo.online/refree/bottom/
 (動画直リンクで、海外からでもスマフォからでも
ご覧いただけます)



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで今回のWEBセミナーの動画ですが

これからまた後日後編もお送りしたいと思いますが


まずは上記の前編を何度か見て学んでほしいのですけど

野田さんが最初におっしゃってるように


このセミナーは道場生さんの中でも初心者さんを集めて

「迷える子羊セミナー」ということで以前やったものなんですね。


なので内容としては野田式FX道場でもっと発展した高度な内容も

3ヶ月か4ヶ月過ぎた辺りからやってはいるのですけど


それらではなくてあくまで「基礎」を学んでいこうというセミナー

ですね。



ただ見ていただいた方の中では

「今までのFX塾では全く教えてもらっていない内容で

基礎というか発展に見えますが・・・」

みたいな声もありましたが


実はこれ、野田式では基礎なんです・・・(笑)

ただこの辺がこう見ていて「うんうん、そうだよね。」

という感じで分かってきている人なら


とりあえずFXでも株でも仮想通貨でも何でもいいですけど

何かしらの投資でちゃんと利益が十分出てる段階にあると

思います。


逆にこの上記の迷える子羊セミナーを見て

「うわ、こんなの全然知らんかった」と言う人が大多数な

わけですが


それは今知らなくてもこれからあとで成長していけば

損失は抑えられ、利益はついてくる可能性が高いでしょう、という

内容ですね。


それで今回の動画ですが

「大ダウ、小ダウ、リターンムーブ、トレンドラインゾーン、

ダウ理論・・・」と色々言葉が出てきてますが


「野田さんの言ってる単語そのものが良くわからない」

と言う人の場合は



間違いなく今までの講義を見ていないかすっ飛ばしている方

なので


その場合は動画のリンクの中に今までの講義があるので

ぜひ前までの講義も見てみてくださいね!



※16時限目 前編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論とは?
⇒  http://fxdojo.online/refree/bottom/





というのが私がこれから書く文章でもダウ理論とかエリオット波動の

話とかいろいろ出てくるのですけど

たぶん今までの講義理解できていないと本当に見ていて

意味不明になると思うので・・・



それで動画の最初で今まで習った

「大ダウ視点と小ダウ視点」の話がされていますよね。


初心者さんで一番多いのが「ラインをどう引いたら分かりません」

っていうものなんですけど


これはやはり大体のケースで

小ダウの視点でしか見られていない場合が

多いわけですね。


これは面白いことで大ダウの視点でしか見られないという人は

ほとんどいなくて


やはり大多数の人が「小ダウの視点でしか見られない」

という現象がこれはあるんです。

それで私ゆうはちょっと海外にいて気づいたけど日本人にその傾向は

強いようです。


色々なものを小さな視点で見ることが非常に多くなってきていたり

潔癖な細かい小さいことをやたら気にする人が多いのも

影響としてはあるかもしれません。


(けど、戦場だと潔癖症の人は生き残れず、死亡します。

私が調べて知ったのは戦後、やはり民族弱体化で

潔癖な人を増やすってのはあったみたいですね。


潔癖だと、非常に細かいと戦場でネズミを食べて生き残れませんね)



それですなわち大ダウって結構大雑把な感じでどっちかというと

感覚としては日本で嫌われるズボラな人なんかは

大きく見る人が多いものだと私は最近感じるけど


どちらかというと大きく見る人のほうが少ないってのが

こう私が媒体を長年、発行してきて分かってきたことです。


それはみんながやたらスキャルやりたがってスイングをやらない

っていう日本の傾向とリンクしてますね。


日本人は5分足とか15分足とか見る人多いけど

欧米トレーダーはほとんど日足トレーダーである

というのは意外に知られていないけど事実です。


もっと言うとこれは証券会社の社長さんに私は聞いたけど



資産1億円以上の

金持ちトレーダーの大多数はスイングトレーダーで


小さなお金回してる人は大多数はスキャルかデイトレだそうで

ちゃんと統計があるんだと。

(証券会社の記入欄に資産量を記入するところありますでしょ?
あそこでちゃんと統計取られてるんですよ。)


だから大ダウの大きな視点持てる人が結局金持ちになってる

って言う実情ですけどこういう情報は世間では知られてませんね。




それで野田さんが「小ダウの視点ばかりで見ないで

大ダウの大きな視点で見るのも大事だ」とおっしゃってる

わけですが


ラインが引けない、と言う場合は大多数が小ダウの小さな視点しか

見られていないわけですね。

だから動画で解説がありますけど、


「小さな視点の狭い範囲しか見られていないから、

初心者の人は特にラインがうまく引けていないんだ」


ということが

言われていますね。


だから小ダウの視点も仕掛けの時には必要なんですけど

ただ大ダウの視点も必要だ、と言う話が実際のチャートを使って

説明されていますね~


大ダウ視点、小ダウ視点、両方の視点をしっかり認識しておかないと

いけませんで


そうでないと「自分が何してるか分からない」となってしまうわけです。



※16時限目 前編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論とは?
⇒  http://fxdojo.online/refree/bottom/



だから経済学とかだとミクロとマクロとか言いますけど

ミクロとマクロ、両方の小さな視点と大きな視点、両方持っていないと

いけないよ、ってことでして


これは実はチャート分析だけではなく人生全般に言えることでは

ないでしょうか。


私の政治経済金融分析もこれは大きな視点と小さな視点

両方持ってやってるんですけど


やはりこれはどんな分野でも大変大事な話なんですね。


それで13分あたりから言われてることですが

それが「意思・意図を持ってラインを引かないといけない」

という話がされています。


すなわちそこで「思考停止していないで思考して

ラインを引かないといけないのだ」

という話がされているわけですね。



それで13分20秒くらいで

「例えばこういうチャートがあったとき

引きつけて売りたいという意思があったとしますよね。

主観で」

という話がされています。


一応チャート的には上昇トレンドなんですけど

「そろそろ売りたいなと思ったとしますよね」

みたいな話がされています。



そして「じゃあそういう時どういうラインを引きますか?」

ていう話になるわけです。



それで・・・今回のこのセミナーはまさに初心者さん用の

セミナーだけど

だから波動分析の話は入っていませんが


今回エリオット波動の動画も14時限目にて

お渡ししてますよね。




【14時限目】知らないことは恐ろしい。野田式エリオット波動
http://fxdojo.online/refree/elliot/



それでこれはやはりもう14時限目も学んだわけですから



「例えばこういうチャートがあったとき

引きつけて売りたいという意思があったとしますよね。

主観で」



っていう野田さんの言葉をチャート見ながら聞いた時に


「なるほど、野田さんはきっとC波の暴落想定して

それを狙いたいんだな」


くらいは分からないといけないのだと私は思いました。



これは波動の話だとたぶん少し難しくなるから

今回のセミナーでは野田さんは波動の話は言っていないのですが


その上で書かれている「意思とか意図」ってのも

やはり波動分析なりダウ理論なり理解している必要は

あるわけでしてそれらの意思とか意図ってのも


実は知識がないと持つことができなかったりする

わけですね。



それで13分あたりからのチャートで野田さんは

「そろそろ売りたい」と考えるわけですが


ここで「じゃあどういうライン引きますか??」


っていうのを生徒さんたちに質問してるんです。



ここで 結構1秒か2秒くらいで

「きっとここでライン引くんだろうな」と分かる人なら


もうデモトレードで利益で始めてるだろうし、

逆に「うーん、一体どこにラインを引けばいいんだ」

っていう場合はこれから練習なんですね。

(練習していけば慣れてきて分かるようになってきます)



それで14分50秒くらいで野田さんが生徒さんに


「じゃあ売りたいと思って(下落シナリオを想定したとして)

その時には 何のライン使いますか?」


と質問してます。


そう・・・これは・・・



そうですね、上昇トレンドライン(ゾーン)ですよね!


これは今までやった無料FX道場の内容を学んだ読者さんは

分かると思います。


そう、それは上昇トレンドラインをブレイクして

そのあと フックして戻ってきて 再度ゴーするとき


それをリターンムーブと呼びますが

このリターンムーブの動きを狙って売りをかぶせていくから

ですよね??



それでここで野田さんがさらに生徒さんに質問します。


「じゃあなぜ上昇トレンドライン(ゾーン)を判断に

使うのですか?」


と。



さあ読者さんはどう答えましたでしょうか??




たぶん重要なのは1ヶ月間無料FX道場をやってきて

ここで答えられる人と答えられない人で分かれるんですけど


ずばり言うと答えられる人はデモトレードでリアルを想定しても

いいでしょうし、


逆に答えられない人はトレードしないほうが良いですね。

単純に資金溶けます。



それで、ここで「うーん、買いの意識が高まってるから?」

という回答が最初に出ていますが


これは残念ながら間違いですよね。


買いの意識高まってるならそもそも売る意味がない

となりますから・・・


それでその後に「力の切り替えを見るため」と回答されてる

方はいらっしゃいますが


それは一応正解といえば正解ですよね。


ただこれはその後野田さんが説明されておりますが


まずはそのトレンドラインブレイクの後の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
リターンムーブの場面って
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
買ってる人たちが逃げる場面なんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


あとはそれこそエリオット波動なんか使ってるトレーダーたちは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ここで一気に売りたいと思うところなんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だから決済での逃げと、新規の売りが被ってくるターンに

なりまして、


だからそこで力関係が切り替わりやすい場面

なんですね。


これは相場やってるとみんな慣れてきたら分かってくる

のですが


ちゃんと上記のようなこう「相場の中の政治」を理解しておく

必要があるってことです。



だから、それらを推し量るために

上昇トレンドラインのゾーンを作るわけですね。



この辺は実はFXだけではなくて株の買い付け

仮想通貨の買い付け、先物、もしくは金なんかの現物取引においても

めちゃくちゃ大事な点ですから


何度もみて復習されると良いと思います。




※16時限目 前編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論とは?
⇒  http://fxdojo.online/refree/bottom/




それでその後「高値安値がどうなってるかを常に考える。

それが相場の練習です」


っておっしゃってますが、

これはすなわちダウ理論の話でもありますよね。


13時限目にやりました。




【13時限目】野田式ライン分析と組み合わせた
ダウ理論
http://fxdojo.online/refree/dow/



だから野田式FX道場の中の初心者用セミナーですが


一般的には発展でして全ての知識が総合できていないと分からない動画

でもあるとは思います。


それで野田さんの意識として

「買うなら低い場所で、

売るなら高い場所で売りたい」


という話がされていますけど


ここで有利なトレードを展開したいという思惑があって

そこで売りの意思が出てきてるのだ


っていうのも分かりますよね。


ちなみにエリオット波動の話も混ぜるとC波の暴落狙いの売り

っていうのは


結構今までのトレンドが5波まで形成された後の

下落ですから結構高いところで売ることになるんですけど


実はそれってエリオット波動の話にもつながってるんです。


そう、だから「全部つながってる話」なんですね~~



またダウ理論の「トレンド先行期を取る」って言う話にも

つながりますね!


だってそこで売りで入って暴落したらトレンドど初動

とれるわけでモロにトレンド初動を捉えられます


だからチャールズダウの「トレンド先行期を取る少数の投資家」

という思想からも外れていないんです。



この辺まで分かってる人ならあとはデモトレードやって

検証すれば普通に数ヶ月内に利益上がる体質になることでしょう。



それでさらに動画の中でちょっと意識してほしいことが

あってそれが野田さんが


「この人たち」っていう表現をちょくちょく使ってると

思うんですよ。


一応見ているのはMT4のチャート画面ですが

野田さんは「この人たち」ってゾーンをそれぞれ

指摘して「この人たち」ってよく言いますよね。



だから「このターンで買ってる人たちの心理」を野田さんは

よーく「考えて」仕掛けているのが分かると思います。



すなわちチャートを見てるんだけどもっと言うと

「チャートの後ろにいる人」を見てるわけですね。


※16時限目 前編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論とは?
⇒  http://fxdojo.online/refree/bottom/



例えば最近AIトレードなんてありますけど

結局AIのオンオフしてるのは人ですから、

結局チャートの後ろには人がいるわけです。


そしてその人たち、相場参加者たちはなんで相場やってるか?

っていたら儲けたいからやってるんです。



この辺が見えてるっていうのは大変重要ですよね。



だから高値と安値をそれぞれ見ていって

横の世界観である水平線ゾーンとか

斜めの世界観であるトレンドラインゾーンとか


あとは大ダウ目線、小ダウ目線とかで見たりしていくわけですが


こう考えるとトレードって実は結構「頭使う」ものですね??


これを知ってしまうと世間にあふれてる


「ただただあなたはお金を預けたら億万長者」とか

「シグナル通りに売り買いしてあなたは億万長者」とか

まあ色々あるんですけど


相当ヤバいのが分かるんではないでしょうか??


逆を言うと世間の大多数はそういうのにお金溶かしていくんですけど

実際の話、彼らのポジションを食っていくのが

本当のトレーダーの仕事でもありますよね。



これは昨日対談音声もPDFにまとめているけど



【野田式FX道場の「メルマガ特典ページ」と
「CM動画」が完成しました!】
⇒  http://yuhfx1.com/pdf/nodafx/t……enpage.pdf



この中で対談音声の前半で「暴落を取っていくのが快感だ」

という話が2人でされていますが


これはまさに上記のC波のような暴落を取る時の話

でもありますよね。


んでこの暴落を取るトレードをやったことある人自体

少ないわけだけど


これやるとわかるのがどんどんストップロスを巻き込んで

負けた人たちの損失が利益に変換されてるのが

分かってくるんですね。


すなわち上昇トレンドラインゾーンがそれぞれ

破られていってリターンムーブつけていってさらに下落したり

するわけですけど


そこで多くの人が決済されていく感じ(ストップロスで)

ってのがあってそれが利益になっていくわけです。


キレイゴトではないのでやはりその感覚を理解するってのは

大事なことであろうと思います。


これは練習で身につきますね~



それでまあ色々野田さんが生徒さんに質問して

解説して28分あたりには


野田さんの視点のその暴落を取ることを想定した

上昇トレンドラインが登場するわけですが


これは若干小ダウ目線だけど・・・という前置きはありますが

ある程度機能しそうなラインが引かれていますね。


これが13分あたりの質問のところで


「パッ」と分かった人はかなり勉強されてる方で

あとはデモトレードやって検証していけば

利益出る感覚はとりあえず分かってくるんじゃないかな?

と思います。



ただ、ここで話がさらに続いてますが

じゃあそこでうまく上昇トレンドラインゾーンの

リターンムーブ捉えまして ショートで売りを打てましたと。



んでその後下落したとしますけど、


その下落の動きってまだ不安要素はあるわけですね。


これは野田さんが説明されていますが


大ダウで前のチャート見たときに

左側にレンジしているボックス形成してるゾーンがありますが


ここで買ったプレイヤーたちはまだ全然痛くはない

わけです。



※16時限目 前編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論とは?
⇒  http://fxdojo.online/refree/bottom/






だからそこで彼らが意識しているのが

緩やかな大ダウの中のトレンドラインゾーンなんですけどね、


ここに来たら彼らってまた買ってくる可能性は

ありますよね。


もしその彼らが長期で重要視しているトレンドラインゾーンを

抜けてきて、なおかつフックしてリターンムーブを

つけてきたとしたら

(英語でいうBreak and hook and goの動きが出たら)


彼ら長い期間買ってる勢力も撤退を考えるでしょうが

まだそこには到達していないから


彼らは結構余裕もって待ってる可能性はあるわけです。


と言うことを考えると、例えばそこで分割決済しておく

とか


野田さんの場合はまた別のポジションワークの考え方を

持ってますけど(それは発展で有料の内容になります)


何かしら対応が可能になるわけですね。


最初のうちは その大ダウの買いプレイヤーが

意識している上昇トレンドラインゾーンで分割決済とか

そういうのも検証してみると良いかもしれませんね。



それで波動分析でもし下落したとしたら

それはC波になるわけですから


C波として考えてC波の長さは

【14時限目 野田式エリオット波動】


で学んだように


【14時限目 野田式エリオット波動】
http://fxdojo.online/refree/elliot/




「C波は、A波とほぼ同じくらいか、

約1.618倍の比率で下落する傾向が多いです。」


ということなんですから

じゃあA波の長さをフィボナッチリトレースメントで

とって、



そのあと1倍、1.1618倍のラインあたりでの

それぞれ分割決済

という戦略もありですよね。


ただ面白いことにこれもまたチャートの不思議で

1.1618倍の位置ってのが


まさにその大ダウ視点のプレイヤーが見ている

緩やかなトレンドラインゾーンにぶつかってたり

することもあったりしまして


意識ってこうやってぶつかってきたりもするわけですね。


そういうケースだとじゃあ考えたら

「C波想定で売ってたやつが買い決済してきて

なおかつ大ダウ視点で買いたいやつが新規買ってくる

可能性はあるな」


なんて考えられるわけでして



そこで含み益なんかもあまり減らさずに有効に

分割比率を考えて分割決済できたり

しますよね。



だから人が見えてくるとさらにもっと有効な戦略が

立てられるってことにもなりますが


逆にそんな場所を下に抜けてさらにリターンムーブ付けたら

相当大きな下落ですから


これは伸ばして行きたいみたいな話にもなるわけで

実はそれをエントリー前の最初に想定してたりするんです。


それで実際はこのチャートはその後に

まさに大暴落で大ダウ視点の買いプレイヤーが撤退する

動きとなっていましたが



野田さんが33分くらいでおっしゃってますが


「もう本来の勝負(この大ダウ視点のプレイヤーが

上昇トレンドラインブレイクのあとのリターンムーブの動き)

にはいる前に、もう既に ポジション作っておかないと

ダメなんです」


という話をされてますよね。



だから実は13分あたりに「ここでどういうライン引きますか」

という質問が野田さんから出てますが


既にそこで大ダウプレイヤーが逃げていく動きを

最初からイメージ、しておかないといけない

っていうことです。


そしてその大ダウの買いプレイヤーたちが総撤退する

動きが出る前に


もうあらかじめ「仕掛けておくのだ」っていうことですよね。



これが実は大変重要な考え方なんです。


これはダウ理論の話でトレンド3段階の話があります。


=============

1 先行期 :
市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと
判断した少数の投資家が、
いわゆる”底値買い”をする時期。
価格は、下落しているか底値圏で上下している。



2 追随期 :
市場価格の上昇を見て追随者が買いを入れる時期。
価格は、上昇局面にある。


3 利食い期:価格が充分に上昇したところを見て、
先行期に買いを入れた投資家が売りに出て
利益を確定する時期。


価格は既にその前から上昇局面にあるものの、
その上昇する値幅は小さくなっている。


=============

ってのがありますが今回は売りのショートが

事例ですが


ダウ理論にも沿った考え方なんですけど


あくまで「これからの下落トレンドのど初動の先行期を取る」

っていう思想がしっかりあるわけですね。



それで野田さんの上の


「もう本来の勝負(この大ダウ視点のプレイヤーが

上昇トレンドラインブレイクのあとのリターンムーブの動き)

にはいる前に、もう既に (今回の場合は売りの)

ポジション作っておかないと

ダメなんです」



っていう発言はダウ理論で翻訳すれば


「誰にでも下落トレンドと分かっているような局面で

売りいれてちゃ遅いです。


もうダウ理論の先行期で入っていないといけません」


っていう思想が注入されていますよね??


ここに気づくと「あ~~本当だ、全部つながってる」

って分かるかと思います。


だから一応16時限目のタイトルはちょっと

カッコよく中森社長が


「※16時限目 前編※
【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論とは?」



としてくれたのですけど


ここで「逆張り理論」と書いてるから

おそらく知識ない人でちょっとかじった人だと


「逆張り???そんなのはだめだ!

トレンドフォローじゃないとだめだ」


なんて言うかもしれないな~とは思ったのですけど


実は野田さんがやってることってのは

はっきり言うと


「トレンドのど初動を取ろうとしている

もろにトレンドフォロー」


なんですよ。


ただ重要なのは「大衆には逆張りに見えてるだけ」

ってこと。


だから「大衆は逆張りに見えてるけど」


金持ちトレーダー、投資家たちからしたら

「それはトレンドど初動になることを想定してる」

わけです。


(けど、予想はしていないで

そうなったら対応できるようにしている。)



だから実は16時限目のタイトル付けでも中森社長も

トレーダーで普通に稼いでるから


「「天底の初動」を捉えるの野田式逆張り」

っていうタイトルが付いてるんですけど

気づきましたかね?


ちょっとした言葉の使い方なんだけど、こういうところも大事です。




上の野田さんの言葉を拝借すると


「もう本来の勝負(この大ダウ視点のプレイヤーが

上昇トレンドラインブレイクのあとのリターンムーブの動き)

にはいる前に、もう既に ポジション作っておかないと

ダメなんです」


ということですが


その「本来の勝負」の段階はトレンドの追随期の後半だったりも

するかもしれませんが


そこでようやく多くの人=大衆が「あ、下落トレンドなのか」

って気づきだすわけです。

けどちょっと遅いですよね?


さらにもっと言うとマスコミが「○○が暴落~」とか

報道しだすのはもっと遅いです、


が、そこで売り出すのが権威依存の人たちで彼らは

カモられる。

(だから今までの生き方が損失として表面化しちゃうっていう。)



だから野田さんの言葉だと

「もうそんなところで入ってるようでは遅い」

わけでして



そこでは有利な商い(あきない)はできなくなっている

わけです。



分かりやすいのはみんながビットコイン買ってるところで

230万円のところで買うのは

洗脳されやすい 権威依存の人がやることですよね?



私のメルマガでは「そろそろ暴落してくるシナリオを想定しよう」と

ちゃんとその暴落数日前に書いてました。


けど大多数の人は、そこで「誰にでも下落トレンドと

分かるところで みんな一緒に平等に売り」

をかますんです。


だからやっぱり損失出ちゃうと。


そういうことなわけです。


みんな一緒に平等 という考え方はだから市場において

悪=あく です。


「希少価値のある商い」をしたいのですから悪 あく

なんです。




だから実は野田さんの話は今までの時限で学んだこと

全部が総合されてる話だったりするんですけど


それに気づくと大変面白いわけですね。



ちなみに野田さんの9月の含み益が2400万円に

なってましたけど



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

(驚き!?画像)野田さんの2018年9月の「含み益」が
「2400万円」を突破しちゃいました
⇒  http://yuhfx1.com/gazou/trade/……201809.PNG


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■




ここにそれぞれの通貨のエントリー位置とかも

画像で書かれていますけど


これを日足なり4時間であわせてみると


上の話を理解していれば


全部のポジションじゃなくても野田さんがやろうとしてることは

なんとなしに分かってきますよね??


たぶん予備知識なく上記の画像見たら

野田さんは預言者なのか何なのか、

頭おかしい人に見えるわけですが


実は上の予備知識を理解していれば

「なるほど、野田さんは常に先行期を取ろうとして

なおかつゾーン分析や波動分析色々合わせて

相場に対応されてるのだな」


って相当具体的に分かってくるわけですね。


市場って奥が深いですよね~~~!!


だからですね、今回の無料FX道場なんですけど

ある程度もう何回もそれぞれの動画見て理解していけば


例えばよく業界にある、なんかのシステムとかの履歴とか

見れば


「ああ、このシステムはたまたまトレンドの

追随期取ってるだけで


リスクリワードでリスクも大きいし

いつかやられちゃうだろうな・・・

けどみんなは分からないだろうな・・・」


とかそういうのも見えてくるものですね。


だから投資話でだまされることもなくなってくるでしょう。

資産が増えてくると謎の投資話が読者さんにも

舞い込んできますが そういうのに騙されることもなくなる

っていうのがまた学ぶことの一つの利点です。



だから本当に投資、トレードは奥が深いっていう

話でもあります。



ちなみに上記の分析方法は当然ですが

全ての金融商品で使えるのは本質なので当然ですが


例えば日足や週足や月足とか見ていくような

株の長期投資だとか、そういうのにも当然有効なわけですね。


だから買いと売りがある市場においては全て通用するんです。

本質ですから。


この辺が分かってくるとトレードとか投資の面白さに

一気にハマっていくわけでして


それがこの市場法則を学ぶことの面白さの1つですね!


ということで簡単にサラ~~っと書きましたが

まだまだ動画の中で重要なことを沢山野田さんが

無料でも教えてくれてますので


ぜひ16時限目も何度も何度も見てみてくださいね!

一応まだ前編なんです。



特に今まで利益出ていないという人は

動画で言われてるようなことがきっと何かができていない

はずですし


これを理解して検証してみたら

かなり数字は改善される可能性は高いと思います。



ぜひ、16時限目チェックしてみてくださいね!



※16時限目 前編※【実践編】天底の初動を捉える野田式逆張り理論とは?
⇒  http://fxdojo.online/refree/bottom/



それで、あと先行販売価格は22名となった

野田式FX道場ですが


これらの内容を「基礎として」


12ヶ月間の上記のようなWEBセミナーや

チャットワークでの野田さんとのやり取りなどを通して

もっとその上に発展を作っていき


トレードを強固にして 月10万円と言わず

月数百万円とかを固めていく道場になってますので

まさに世界基準の最高峰の内容となりまして


ぜひこちらのPDFに音声なんかもまとまってますので

また特典ページも野田式FX道場のCMもまとまってますので


見てみてくださいね~




では!




ゆう




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【野田式FX道場の「メルマガ特典ページ」と
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⇒  http://yuhfx1.com/pdf/nodafx/t……enpage.pdf



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