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【億り人の野田さんから15時限目動画について解説が届いてます!】

2018 8月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin




どうもゆうです!!

読者さん、いつも見ていただきまして
ありがとうございます!


さて、それで前号にて

いよいよ「全ての今までの14時限目までの

知識をつなぎあわせる15時限目」


を公開しましたね!!


かなり好評な動画です!




⇒  http://fxdojo.online/refree/omnibus/





さて、それで今日はこちらの15時限目について

野田さんから解説がありますので


是非見てみてくださいね!!



↓↓



==========================

読者さん、お世話になっております。

野田です。



本日も読者さんに向けた

メッセージをお送りさせて頂きます。


今回はまず最初に15時限目をお送りしまして

これまでの整理としてまとめをお伝えしたいと思います。



これまでのトレードの初歩的な考え方、方法について

復習と意味合いも兼ねて整理してみましょう。





必要な知識については、以下の講義内容になります。

分からない範囲があれば各講義の動画+補足資料を

見直して復習されてくださいませ。




⇒  http://fxdojo.online/refree/omnibus/





1)相場環境の確認







・スイングトレードの場合



週足→日足→4H足のトレンド状況を確認する





慣れない内は、日足→4H足→1H足の3つでOKです。



週足は長期の時間軸になるため、数日~2週間ほどの

保有期間で考えるスイングトレードでも

普段そこまで考慮しなくてもトレードはできます。




・デイトレの場合



1H足→15分足→5分足のトレンド状況を確認する



デイトレの場合は、1日で1回~数回の範囲で取引をするスタイルなので、

基本的に1回で狙っている利幅は10pips~50pips位になります。



スイングトレードとは違いサポート・レジスタンスの

範囲が狭くなるので、結果的に狙う利幅も狭くなります。





—-



まずは、3つの時間軸から現在の相場環境を確認していきます。

個人的にはスイング目線のトレードをしていることが多いので、

長期足から相場環境を確認する事が多いです。





相場環境とは、現在のトレンドの方向感はどちらかが優勢か

(上昇トレンド or 下降トレンド)、

サポート・レジスタンスはどの辺りの価格帯に存在しているのか、

などを指します。





この相場環境の確認から、自分は買いと売りの

どちらでエントリーしていった方が優位性が高いかを判断していきます。





※スイングトレードもデイトレも考え方は殆ど同じです。

見ているライン間のゾーンが違うため、

結果的に狙う利幅や保有期間が異なってくるだけです。





—-



以下のURLで説明されてる画像は、

ラインの引き方のテクニックについて記載されています。



サイトの仕様で画像を添付しますと別ウィンドウで開かない、

画素が荒くなる、

など不具合がありますので、ご容赦くださいませ。



こちらのサイトの下部の画像です。




⇒  http://fxdojo.online/refree/omnibus/







2)エントリー・利確・損切り、の3つを決める





買いと売りのどちらでエントリーしていくかを決めたら、

次は実際エントリーする前に以下のことをプランとして考えていきます。



ここで必須になるテクニックは「ゾーン」の捉え方になります。



あるラインとラインの間を「ゾーン」として考えますが、

買い目線と売り目線でどちらのゾーンを目安にするかは変わってきます。





・買い目線→2本のサポートラインの間を
「サポートゾーン」として考える


・売り目線→2本のレジスタンスラインの間を
「レジスタンスゾーン」として考える





買い目線の場合は、

価格が「サポートゾーン」に到達したら買い検討する




売り目線の場合は、

価格が「レジスタンスゾーンに」到達したら売り検討する



詳しくはこちらのページ下部の画像で説明してます。




⇒  http://fxdojo.online/refree/omnibus/





ポジション管理で気を付けること



■ロングポジションを保有している場合



・エントリー目安にした「サポートゾーン」に

価格がいる間はポジションはホールド続行


・直近の「レジスタンスゾーン」に到達したら決済検討





■ショートポジションを保有している場合



・エントリー目安にした「レジスタンスゾーン」に

価格がいる間はポジションはホールド続行



・直近の「サポートゾーン」に到達したら決済検討





上記まではトレードを行うまえの最低限の事前準備になります。

ここまでを1セットと考えて実際にエントリーをしていきます。





上記までの一連の流れについては

無料FX道場の


(5)トレードの練習 前編 と 

(6)トレードの練習 発展編の講義でご説明しております。



同じく詳しくは画像付きで下記15時限目のサイトに

まとめておきましたので


参考にされてくださいね。



⇒  http://fxdojo.online/refree/omnibus/




====================



以上です!



それで今回無料FX道場の企画で動画とかPDFとか

音声の総時間、全部数えていないですが

とりあえず数十時間の内容を学んでいただきましたが




重要なのが「これらを総合して自らの頭で考えていく」

ってことですね。



ちなみに今回無料FX道場の企画をやろうとなったのも

やっぱしここで


「考える力」を身につけてもらうことって

大事ではないかなって私は思ったわけですね。



というのが、やはり私は海外にいて普段は

マレーシアで英語、韓国では韓国語で独学で身に着けた

言語で生活しているのですけど



そこでやはり母国日本を見るとですね、

「なんか最近の日本ってヤバくなってないかな?」

とは思うんですね。



もちろん全員じゃないし、読者さんは違うだろうけど

「考えることを放棄する人たち」が明らかに

昔より増えているのではないだろうか、


というのは私が感じる点です。


ただこれはおそらく大きなマスメディア報道とかの

影響や日本の読書率が先進国で最低レベルになってきている

などもあるとは思うのですけど



例えば、日本ではあまり報道されていなかったと

思うけど、


私がいるマレーシアではこの前ですね、

政権交代がありまして、


そこで前首相のナジブが降りて

それで以前マレーシアを引っ張っていた

マハティールさんが首相になったんですよ。



これはやはりマレーシアの人たちって近代デモクラシーとは

何か、というのは一応知ってる人が多いですから


そこで


「国家とは税のことだ」っていうのをよく知ってるんです。


だから例えば日本のようにマスコミが

「税金をあげるからなんとか国家が存続できるのだ」

みたいなプロパガンダをしたとしても


マレーシアの人はそんなの一刀両断で


「何を言ってるのだ、じゃあそんなこと言う前に

公的部門(公務員)や人件費を透明化して

減らして無駄を徹底的に洗い出しなさい」


と言う訳です。



実際に私は沢山のマレー人と話すけど

本当にこの「税金問題」についてはどの一般のマレーシア人たちも

選挙前怒っていた。


マレーシアの以前の消費税ってのは6%とかだったけど

それでもいわゆる軽減税率の方式に近く


例えば「米や卵やお魚などの生活必需品は無税」だったんです。


税金がかかるのは例えばジュースとかお菓子とか

マレーシアで買うお寿司みたいな そういう

ぜいたく品のみに課税されていたんです。



けどそれでもマレーシア人たちはすごい怒って

政権交代させてマハティールを勝利させたんですね。



あれはだからマレーシアの人たちが税金に怒って

それで政権交代させたんです。


私ゆうはそれを写真に撮ったけど

勝利した人々はもう高速道路上でお祭り騒ぎで

すごかった。



(写真)マハティール勝利を祝う人々
http://yuhfx1.com/gazou/malay/……rwin17.JPG

(写真)マハティール勝利を祝う人々2
http://yuhfx1.com/gazou/malay/……rwin14.JPG



それでマレーシアでは消費税は今年から

廃止になったわけです。




一方・・・日本の状態を時々帰国してみてみると

税金はどんどん上がっているのに人々は粛々とそれに

従っているのですけど


私の周りの日本の人々をみてもどんどん貧しくなっている

のですね。


こんな状況で自分の例えば株の含み益がどんどん増えてる

とかそんなのはなかなかそういう人を前に

言いづらかったりしまして


大多数の人々の状況はやはり

「株価上がれど 我が生活良くならず」

なのだと思います。


けど一向に自分たちを苦しめてる

税金の使用用途に関しての議論というのは

マレーシアほど日本では出てこないわけです。


(ちなみに株価上昇のために使われてるQEの原資は

100%税金である、と投資家たちはみな知ってる。)



例えば日大のニュースなんかも私はマレーシアから

見ていたのだけど


あれなんかは海外から見たら明らかで

どうみても官僚たちがスポーツ分野に

天下り利権を作り上げようとしていて

日大が巨大過ぎるから潰そうとしてる構図であるのは


明白なんだけど、日本全体がマスコミに踊らされて

批判能力を喪失して、マスコミ言論に乗っかって洗脳されている

様子も見ます。


以前のコインチェック事件だってそうでした。

あの後に「仮想通貨の新団体」ができて

官僚たちの天下り利権が創出されたのは誰の目にも明らかで

それを私はメルマガで


「コインチェック事件が騒がれているから

官僚の天下り組織なりが作られていく」と

書いていたけど 無視されていました。


こういうのを色々みて私はやはり海外にいる邦人として

少し危機感持ったってのもあったんですね。


近代デモクラシーにおける健全な人々の思考力というのが

非常に計画的に、綿密に官によって(彼らが主導するプロパガンダなどで)

奪われているというのを

強く感じたわけです。


ただそんな中でもやはり読者さん含む一部の方々は

「なんとかこんな状況で積極的に学んで

世界基準の力をつけて向上したい」

と思っている、成長意欲が高い方たちなわけでして


そういう読者さんのような

学習熱心な人たちも一定数存在するのを私はよく存じてましたから


だから今回そこで人々に相場を通して考える機会になる、

「無料FX道場」の企画をぶつけたかったという

のもありますね。


それでここで重要なのは

多くの人々のバラバラにされてしまってる知識を

「統合する」ってのがやはり重要ではないかなってのも

ありまして、


そういう意味で今回の15時限目の動画は大事なんです。



⇒  http://fxdojo.online/refree/omnibus/



ちなみに例えばですけど野田さんが書かれている




「週足→日足→4H足のトレンド状況を確認する





慣れない内は、日足→4H足→1H足の3つでOKです。」



ですけどこれは 一つの知識として


マルチタイムフレーム分析とか言われますけど

それだけだと「一つの分離した知識」ですよね???



けど、ここで2018年版で野田さんが公開してくれた

14時限目で「エリオット波動論」

を学んでると思います。



14時限目のエリオット波動論の動画
⇒  http://fxdojo.online/refree/elliot/




じゃあ例えば


<1>2018年版の14時限目の野田式エリオットの知識





<2>上の複数時間足を見ていきましょう



って知識があるんですけど


これを「合わせたら」どうでしょうか??


これが総合力ですね!!



それでここではつなぎ合わせるための知識として


「エリオット波動のフラクタル構造」ってのが

あるわけです。



えっとこれは私の以前のメルマガで結構詳しく

扱いました。





これ



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    ゆうPDF(これも無料ですから学んでくださいね)


【エリオット波動論を理解してFXや仮想通貨の
「神の見えざる手」を知ろう!】
http://fxgod.net/pdf/fx/elliot2.pdf


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



ここでこのPDF10ページくらいから

「フラクタル構造」ってのを書いてますけど


すなわち例えば日足で今3波かなって仮説立てられそうなところで

そこでまた時間足を落としていくと


そこでその3波の中にまた推進派の5波動が形成されてたり

するわけですね。




このフラクタル構造のことを頭にいれて


時間足を 週足⇒日足⇒4時間足⇒1時間足

って落としていくと


環境認識が相当強くなったりするわけです。



こうやって例えば今までは

「日足⇒4時間⇒1時間足でマルチタイムフレームで

見てればいいんだな~」って

思っていたのが


「野田式エリオット波動」の知識が加わって


「なるほどここでフラクタル構造の見かたで

マルチタイムフレーム分析が有効なんだな!!」


とまで分かってくるわけですね。



こうやって複数の知識を「総合して合わせていくことで」


すごい精度が上がっていくわけでして


そういうのを実際に自分で考えてエントリーや決済をする中で

身に着けていくと徐々に実力ってのが上がっていく

という流れなわけですね!!



こうやって今まで学んだ知識を

「つなぎ合わせる」ことを意識してみてみてくださいね!


15時限目で知識をつなぎあわせよう!
⇒  http://fxdojo.online/refree/omnibus/



それで一応上のPDFから引用ですが

以前以下のように私の読者さんに書いたのですね。

上のエリオットのフラクタル構造の話です。



上のゆうPDFからの引用。
↓↓

============================


それでこのPDFの1ページ目の、図1(Figure1)を見てみましょう!


(PDF)エリオット波動(Elliott wave principle )
のPDF
http://www.fxgod.net/a/groups/……ot_pdf_en/




このFigure1(図1)で 1,2,3,4,5って沢山書いてありますが

これが上昇5波、下降3波のサイクルの中の


上昇5波で、


それでA B Cって書いてありますがこれが下降3波ですね。


日本語だとこの上昇5波を推進波動、

下降3波を調整波動と言ったりします。



それで図の中で1.2.3.4.5 の推進波動と

ABCの調整波動が連続して相場が成り立っているのが

分かりますが、


最初のうちは上昇5波の推進波動の中だったら

買いで3波の上昇を狙って、


下降3波を調整波動ならば売りでC波を狙うってのが


練習としては良いのかなと個人的には思います。


個人的には昔はC波狙いばかりやっていましたので

FXはショートばかりでしたが


やはりC波の下落を狙うってのが一番好きではありますが

最近は A波を取るってこともやってますね。



ただとりあえず最初は3波とC波をとる練習っていうのを

すると良いと思ってます。




それで重要なのが、この1ページ目の図1(Figure1)を見てみると

大きく入れ子構造になってるのが分かりますか???



これをフラクタル構造、とか言うんだけど

大きな見かたでは () がついて(1) (2)

(3)・・・と買いますが、


大きなエリオット波動の上昇5波、下降3波の中に

また小さなエリオット波動の上昇5波、下降3波があるのが

分かると思うんですね~~



よく見てみてくださいね~~



ここ重要ですね~


(PDF)エリオット波動(Elliott wave principle )
のPDF
http://www.fxgod.net/a/groups/……ot_pdf_en/
(図1(Figure1) 参照)




だから大きな見かただと、(1)(2)(3)(4)(5)

(A)(B)(C)


でこの図1は説明されてるのだけど、




実はこの(1)の大きな視点でのエリオット波動の上昇1波は

実は小さな見かただと1波~5波を内包してるわけです。




それで(2)の大きな視点での下落の動きは

実は小さな視点での下落のA波と上昇のB波と

また下落のC波


これを内包しているわけですね。


それでこれは図に書いてませんが、また実はその小さな視点の

1波と2波は時間足を落としていくと、


さらに小さなエリオット波動の構造になってるわけです。


これを「フラクタル構造」とか言うんだけど

ここがエリオット波動分析で大事だったりするわけですね。




要するに「時間足を切り替えて見ていく」ってことを

私たちってやるじゃないですか??



私なんかは時間足を例えば月足見て、週足みて、

日足見て、4時間足見てときには1時間足見て

ってやること多いんだけど


ここで何見てるか??っていうとこのフラクタル構造の

部分を見てるわけですね。



このフラクタル構造のことが分かっていると

エリオット波動の分析がこう的確になるというか

精度が増すわけですね。



だから面白くてたとえば月足で大きな視点で

エリオット波動が構成されていたら


たとえばそれを週足なり日足で見てみると

さらに小さいエリオット波動の構造が見えてきて、

さらに4時間、1時間で見てみるとさらに


小さい視点でエリオット波動の構造が見えてきたりするわけですね。



これはもう時間足を落とせば永久に続くわけですが、


これは鏡に自分を映してそこでまた鏡を自分が持つと

その鏡の中に自分がいて、またその鏡の中の自分が

持ってる鏡の中に自分がいて・・・



って永久にその自分が小さくなって存在してるわけだけど


その感じに似てるかな?と思います。


これがフラクタル構造ですね。


時間足を切り替えるってのはこのフラクタル構造を見るときに

結構使うわけですね。


まずこのフラクタル構造ってのがあるってのを

知っておくのはとても重要で、時間足の切り替えはその時に

生きるのだな~と知っておくのが大事ですね!



============================



以上です!



それでこれらのことってのは野田さんが実は

道場内で教えてる発展の一つでもありますが


こうやってマルチタイムフレーム分析(複数時間足見る)

ってのも「エリオット波動のフラクタル構造が分かっていれば」


その意義って分かるわけですね。




それで「よしここで仕掛けよう」と思ったときに


例えば3波の長い上昇を想定して入ったとして、
(2波終点を想定して。)


そこでまた活躍するのがまさに野田さんの


「トレンドラインゾーンとか水平線ゾーンのゾーン分析」

ですよね??




そして・・・ここでは当然

「想定シナリオでなかった場合損切る」ことを

最初に想定しますけど



そこでポジションサイジングの話も大事になりまして

そこで損失がシナリオが崩れた場合でも2%になるように


ポジションの大きさを調整するというのも必要ですよね。




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     ゆうPDF

欧米の億トレーダーたちの常識である資金管理を学ぶ!
http://fxgod.net/pdf/fx/shikinkanri1.pdf

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そして5トレードなり10トレードやって

自分の破産確率が高くなっていないか、というのを


自分で見直したりも必要になってきますが


そこで出てくるのがバルサラの破産確率ですね!?



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【「恐ろしき」バルサラの破産確率】
http://yuhfx1.com/pdf/balsara1.pdf


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



そこでさらにダウ理論の見かたもあわせていくのは

当然大事ですし


(エリオット波動の中にダウ理論の考え方は入ってるっちゃ

入ってるけど)



こうやって「色々な様々な知識を統合して」


それで初めてお金が後についてくる


わけですね。





なので今回の無料FX道場の動画がありますが

どれも全て重要なものでして


一応15時限目のページに全部まとまってますが




15時限目に今までの時限の動画リンクまとまってます
⇒  http://fxdojo.online/refree/omnibus/



こうやって「今まで学んできた全ての知識を統合して

自ら考える」


というのが投資の醍醐味でもあって面白さでも

あるわけですね!!



それで


<A>これらの知識を総合して勝負してくる

人間と


<B>「クリック3回で100万円確定」を信じて

それで入ってくる人間




このAとBが混在しているのが

「資本主義における自由市場」でありまして


果たしてそこで最終的に長期で勝利するのは


どちらでしょう??



っていう話でもあるわけです。



誰でもわかる結果になりますが

すなわちこうやって資本主義上における

富の量の差が生まれるっていうことでも

あるんですね~~



それで基本的に少数派が富みを得るというのが

資本主義の市場の特徴でしょうが


ここではやはり


上記の


「今まで学んできた全ての知識を統合して

自ら考える」



ということをしてる人は少数ですので

やはりこの少数に富みが集結するわけでして


それがこの世界の大きな構造だと思います。



っていうことで私たちは色々な知識を

「バラバラに暗記している」のだけど

(そのように役人に教育され洗脳されるわけで

そのための義務教育です。)



暗記してるだけでは使い物にならなかったりするので


それらの知識を「総合して使いこなす」ってことを

覚えていくとこれからの時代強いのかなって思いますね~



これがある種「覚醒」だと私は思います。


ちなみにこれが実は今マレーシアとかの新興国とか

デンマークとかオランダで取られている教育のあり方でも

あるんですね。


なんというかそれをネット上で再現できれば

おもろいね!っていう発想も

もちろんきれいごと言わずにそれはビジネスではあるけど

その中でもそういう思想が今回の無料企画にはあるわけです。



最近の新興富裕層たちってのがどういう思考回路で

稼いでるのか?

っていうのがよく分かる動画でもあると


思いますので


ぜひそういう「知識を総合してつなぎあわせて

戦略を作っていく」というところを


学んでみてくださいね!!




それでは!!





☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    


【無料FX道場15時限目を公開!!】
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⇒  http://fxdojo.online/refree/omnibus/



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追伸・・・ちなみに今までの15時限目までの野田さんのコンテンツ、


実はこれらを見ていただければ


「今まで利益が出なかった教材のやり方」などがあると思いますが


それらでも一定程度は利益出るようになってくるわけですね。



例えば「このEA自動売買とか超使えね~~」ってのがあったとして

それらの自動売買はエリオットだったりダウ理論だったり

ゾーン分析だったり皆無のものであると思いますが


例えばここで明らかに上記分析を総合したら

買いに優位性があるのにも関わらずEAが売りしようとしてるなら

停止する、とか、


逆に長期足で買い優位性があるところだけ

EAに買い主流で動かすとかですね、


そうすれば今まで使えなかったその教材やツールなんかも

利益でるツールになってきたりするんです。


すなわち基礎や総合力があれば、

ネットでお金稼ぐってのは

すごいことでもなくてごくごく普通のこと、

日常のご飯食べたり、トイレに行くのと同じ、

当たり前のこと


になっていくわけですね~~


よく「副業時代到来」とか最近日本語のニュースで

見ますけど


実際に市場において稼ぐためには

この15時限目までに学んでくれたような

総合した「学校では教えてくれない知識」が

必須になりますんで


そういうのをこれからの私たちは身に着けていくと

強くなれますね!


それでは!




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