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【「暴落を大きな利益」に変えてしまう「調整3波動」について考えよう!!】

2018 8月 24 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin





どうもゆうです!
読者さん、いつも見ていただき
ありがとうございます!


さて、それで14時限目の

「野田式エリオット波動無料講義」

が公開されましたが



前号では「推進5波動」について学んでいただきました。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


※14時限目※【実践編】
ヤバイ!
「知らないことは恐ろしい」衝撃の原理原則 
野田式エリオット波動とは!?


【限定公開】
⇒  http://fxdojo.online/refree/elliot/


【PDFはこちら】
⇒  http://fxdojo.online/cont/elliot.pdf
pass: Fibo Elliot
※間に半角スペース有り


(14時限目までの内容はWEBページ上に
あります)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★





ちなみに、重要なのは


「予測とか予知とか予想をするために
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
エリオット波動を使うのではなく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「シナリオを作成するために使うのだ」」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ここになりますね!



前号で書きましたが実は

「未来は予測できる」と言う考え方は

大きくはシカゴ大学なんかのとても悪い経済学者たち

の理論がありまして


それを元にした考え方であるのだけど


例えば、今テレビなんかで

「天気予報」なんかが毎日やっていまして


そこでよく「天気予報が当たった外れた」と

やってると思うんですけど


これ自体が大きくはそのシカゴ大学のロバートルーカスの

合理的期待仮説についての洗脳であるという

見かたが成り立つんですね。


だから実は天気予報というのは一見無害な人々の

ためになる情報コーナーに見せかけて洗脳要素を持ってる

というところまで気づけると人生変わりますね。



逆を言えばこのエリオット波動を野田さんに私ゆうが

扱ってください!とめっちゃお願いしたのも


日本の方々に「予想や予測という考え方自体が洗脳的で

そこから脱したら人生が前に進むんだ」


と気づいてほしいってのもありました。


まあこの動画を無料で公開してくれてる

野田さんの器も是非感じ取ってほしいです。


普段は生徒さんにちょっと厳しいところもあるんだけど

やはり本質的に優しいのが野田さんだと

私は知ってるんです。




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さて、それで前号では「推進5波動」をやりましたが

今日は「調整3波動」を学びましょう!


ずばり件名で書きましたが


「暴落時に大きく利益を計上できる」のは

この「調整3波動」が理解できるようになってから


なんですね。


よく私ゆうが「A波B波C波」という言葉をよく

メルマガで使いますが
(本当は小文字で書いたほうが良いのだけど)


まさにこの調整3波動のことです。


この調整3波動が分かってくると、

「暴落時に多くの人が損失出しているのに

なぜか自分の利益はどんどん膨らんでいくという

体験」


ができるようになってくるんです。



それでは引き続き野田さんから読者さんに

メッセージです!




==============================

読者さん、野田です。


さてさて、今回は「調整3波動」について解説いたします。
⇒  http://fxdojo.online/refree/elliot/



調整波動は慣れない間は結構難解です。

リアルタイムで見ていて

何となく判断できるようになればOKです。



調整波動が難解な動きになりやすい理由も後述しますが、

このターンの時は積極的に参加しなくていいです。





調製3波動は推進5波動のあとに形成してくる

ターンの波動になりまして



各3つの波動は「A波、B波、C波」という

名称で呼ばれています。



この3つの波動で1つの下落の動きと考えるといいです。



小ダウ目線の1つの下落(A波)

、1つの上昇(B波)

、1つの下落(C波)

この3つで大ダウ目線の1つの下落のターン、という感覚です。





ここでも大ダウ、小ダウの目線

(※13時限目のダウ理論の講義を参照ください

http://fxdojo.online/refree/dow/



が必要になってきます。



トレードは結局総合力がないとダメなのが分かりますよね笑







では、各波動の定義・特徴を見ていきましょう。

シチュエーションとしては、上昇推進5波動のあとに

調整3波動のターンになってくる想定です。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【調整3波動】

◆A波(3波の高値を下回る)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



トレンドが切り替わる前か、切り替わった直前くらいのタイミング。



A波は5波のあとの下落で、小さい下落になる時が多いです。



状況としては、今まで上昇推進波動で

上昇してきているターンが続いていた状態ですよね。



そのため、利確売りと新規売りのタイミングが重なったとしても

まだ買い検討しているプレイヤーもいるので

一旦は落ちてきても買われてサポートされるからです。





A波と判断できるのは、

3波の高値を下抜く動きがあってからです。



その前までは5波が継続して上昇してくる可能性を

考えておくのが無難です。





あと、細かいようですが

「A波が小さい下落になる」

これだけ覚えていても本当は足りません。



何故そういう動きになるのか

1つ1つ考えないと波動分析は理解しきれませんよ。





「逆にA波が大きい下落になる時はどういう時か?」



こういう思考ができるようにならないと

とてもリアルタイムで使いこなせるレベルにはなりません。



毎回しつこく言っている通り

使えない・役に立たない知識にするかどうかは

こういう所が違いになります。




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


◆B波(5波の高値を切り下げる)



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


A波の下落のあとは、B波で一旦上昇再開してきます。

このB波は今までの衝撃波1,3,5に比べて

弱い上昇になる傾向にあります。



B波と判断できる動きは、5波の高値を切り下げてきたあとです。

ただし、5波の高値を切り下げてからB波と判断できても遅いです。





私はこのB波の戻しを待って
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
小ダウの動き狙いでショートを打ちたいので
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

また下がった後だと入りどころとして遅いんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



B波の高値をどのように捉えるのかは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ライン分析から捉えますがこれはまた次回の話になります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




今回までは各波動の定義と特徴をしっかりと

理解しておきましょう。


覚えるのは実際リアルタイムで考える回数を

こなさないと無理です。





では、先ほどのA波と同じように

何故B波は衝撃波と比べ小さい上昇になる傾向に

あるのかも見ておきましょう。



今までは推進5波動で強い上昇目線のターンが続いていた後に

調整波のA波で一旦少し下落してきた、という

シチュエーションですね。





A波の動きは今までの上昇分の利確売りと

逆張り目線の新規売りのタイミングが重なって下落します。



目線が今までの上昇一辺倒から

やや売り目線も出現してきているんですね。





大ダウ目線の全体観ですとまだ上昇目線継続の局面ですが、

小ダウ目線では既に下方向に向き始めているって感じのイメージです。





小ダウ目線では下向き方向に傾き始めている中で

B波の戻しの上昇があると私みたいな

逆張り派プレイヤーが売りたくなりますよね。



先ほどのA波の時の売りプレイヤーに

新しく売りで参加してくるタイミングがこのB波の高値です。



B波の上昇で高値を形成してきているターン中の

イメージを整理しますと以下のようになります。





a)大ダウ目線(上昇トレンド中)



・一旦利確売りの動きで一服している



・推進波動のターンでついてこれていなかった後発組と

 短期目線で買いたいプレイヤーの買いが入っているタイミング



・本命のロング検討はまだ下の方で待機しているので

 積極的な買いは入りづらい(超重要)





b)小ダウ目線(上昇トレンド終了)



・短期の逆張り目線の売りプレイヤーが出現(A波の下落)



・高値の切り下げの動きをイメージした

 第二発目の売りプレイヤーが待機中

 (私みたいなタイプ)





大ダウ、小ダウ目線のそれぞれのプレイヤーの状況としては

こんな感じのことをイメージできればOKでしょうか。



上記からも分かる通り、今までの推進波動のターンに比べて

B波の時点ではもう上昇しづらい状況になっているのはこういう理由です。





ただ、これも解釈の1つですので、他にも解釈の仕方はあるかとは思います。



■■■■■■■■■■■■■■■■■

◆C波(1波の始点を下抜かない)


■■■■■■■■■■■■■■■■■


C波は、A波とほぼ同じくらいか、

約1.618倍の比率で下落する傾向が多いです。



この1.618倍という比率は、フィボナッチ級数から算出した

フィボナッチ比率をもとにしたものですが次回以降詳しく話しますね。



今は、大体同じかそれ以上伸びるパターンの2種類あるのね、

程度の認識で結構です。



見極める練習はこれからしていきます。





C波と判断できる動きは、A波の安値を下抜いてきたらC波と判断できます。



また、トレンドが強い時は、このC波の下落も

強くなりづらい地合いですので



そういう時は4波の安値を下回らない、という判断方法もあります。





C波の下落が終わった後は、また軟調にレンジの様な推移になるか

上昇トレンドに戻って新しい推進波動のサイクルに切り替わっていきます。



☆調整3波動についてのおさらい☆☆


1調整3波動は推進5波動の利確の動きにあたる


2 B波は5波の高値を切り下げる

5波の高値を超えたら、それは5波の継続か別の動き



3 C波はA波とほぼ同じか、1.618倍の動きになる

トレンドが強い時は4波の安値を下抜かない



ここまでがエリオット波動理論の1サイクルです。



推進5波動 → 調整3波動、この1サイクルは

どの時間軸であっても基本的には

同じようなサイクルを形成すると言われています。



私も何年も色々検証してきていますが

基本的には動き方は結構似ていますし

この理論は当てはまると思っています。

(ちなみにこれをフラクタル構造という)





ついでなので、もう少し突っこんで話しますね。



先ほどB波の判断の時も言っていましたが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
基本的に「あ、これ○○波っぽいな」と
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
分かるのはあとからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


なので、エントリーしている時点では
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これから3波になるかも、5波になるかも、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

みたいな感じでその可能性を追いかけることになります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




途中経過で判断目安になる高値とか安値を

超えてきて分かりだす、というイメージです。



逆に超えられてはいけない安値・高値とか

ゾーンをブレイクされ直してきたら

その波動の形成は失敗という解釈で、

別の動きに派生していきます。





こんな風にシナリオなんかいくつも分岐して動いていくんです。

このイメージできる力が、「シナリオ力」ってやつでしたね。





勝てない人は大体このシナリオ力が備わっていないので、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




多分、○○だから△△、みたいな単純な
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


思考回路のトレードしかできないからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




判断方法がこういう感じの方が楽っちゃあ楽ですけどね。

色々頭使って考えなくていいんですから。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





結局どんな目安や根拠からエントリーしたところで

その時は可能性を追いかけているだけで、

その後どうなるかは誰にも分からないんですよね。



時間経過で、「ああ、このエントリーは良かったんだな」

「やっぱ○○波だったんだな」のように分かるわけです。





ただ、

「今は2波を形成しているとしたら

 次の3波を取りに行けるんじゃないか?



 仮に違ったらまだ下降トレンドの継続シナリオに戻るかな?」





みたいな感じだけでもシナリオをイメージできているほうが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


遥かにトレードプランが立てやすくなりますよね?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




これにライン分析を組み合わせてシナリオを考えるんですから

かなり組み立てやすくなりますよ。





各波動についての特徴、定義をしっかり覚えてください。

覚えないと何時まで経ってもリアルタイムで

判断できるようになりませんよ。



⇒  http://fxdojo.online/refree/elliot/




ただでさえ、リアルタイムの判断は経験も必要になってきますし

定義すら覚えてないと分かるわけないですよね?





定義すらあやふやだとリアルタイムの判断ができない

結局トレードプランを立てる目安として組み込むこともできません。





波動分析って次の動きのシナリオ&目標値などを

イメージしやすくするために取り入れるものですけど、



この理解が深まるとラインの引き方もレベルが上がります。

実際、私がそうでした。



ラインを引くときのサポート・レジスタンスゾーンを

捉えたい視点が


波動が分かってるとラインのイメージが

かなりしやすくなるんですよ。



これは実際自分でそうならないと何言ってるのか

分かりづらいと思いますけど



文章で説明したところで理解しづらいので、

また動画で説明する機会があればお話をしたいと思います。





それでは、今回の講義は長々となりましたが、

波動分析を実践で相当使いこなせるレベルになり

判断ができるようになるのに年単位でかかりますので、



レードの判断目安にできる程度で取り入れるか、

時間が掛かってもいいから実際リアルタイムで

考える回数をこなして身に付けましょう。



それでは今回は以上となります。

ありがとうございました。




追伸



何度も繰り返ししつこいかもしれませんが、

波動分析は各波動の定義・特徴を理解していないと

お話になりません。





ライン分析でも各ラインの定義について

かなり細かいこと言っていましたけど



こういう所を考えて覚えていかないと

使えない知識となりマジで無駄になりますからね。





面倒に感じるかもしれませんが、覚えるべきものはパッと覚えて

覚えるだけではダメな部分については考えられる思考回路を鍛えましょう。

(大体のことは覚えてしまえば済む問題ばかりですが)



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【以下は野田さんの金言】


定義を覚えるのは簡単。

覚えるだけ。


覚えてないと本当使えない知識になる。


何も身に付かない人は

大体こういう人


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



==============================



以上です!!



それでこのエリオット波動はかなり尺をメルマガで取って

流しておりますが、


たぶん見ていただいて分かると思います。




ズバリ、「奥が深くて面白い」のがエリオット波動なんですね~~



それで上に下線引きましたが



「私はこのB波の戻しを待って
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
小ダウの動き狙いでショートを打ちたいので
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

また下がった後だと入りどころとして遅いんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



B波の高値をどのように捉えるのかは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ライン分析から捉えますがこれはまた次回の話になります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」



この考え方が超重要です!!



ずばり件名に書きましたが

「暴落を特大利益に変えるためには」


まさにこの視点が必要になるわけですね。




それでB波の高値を捉えるためには当然ですが

ライン=ゾーンを引けていないと想定は

できませんよね??



野田さんがよく言う「リターンムーブ」なんかの

動きが出てきてまさにそこでB波の高値を捉えたいという

発想になってきた場合、


当然この「エリオット波動のシナリオ想定力」に加えて

「ゾーントレードのライン引く能力」が大事になってくる

わけです。


他にも資金管理能力なんかも当然大事になりますが


「それらが総合して合わさると・・・」



そう、まさに


「大暴落が起こってもそこで自分は利益を

計上していくことができる。


すなわち暴落で多くの人が刈り取られてるなか

それが自分の利益になっている感覚」



を得られてしまうんです。


これは実際にトレードの数こなさないと分からないと

思うんですけど




個人的には結局C波の下落を捉えたいからよく

そのためにシナリオ想定して入りますが



これがシナリオ通り動いた場合、一喜一憂は良くないのですが

やはり満足感はあるんですね。



野田さんもそうだ、って言ってました。



それで世の中の大多数は まずトレンドラインゾーンとか

水平線ゾーンの使い方を知りませんし、



また当然エリオット波動は予測ツールだと「強烈な勘違い」

してまして、


実際はシナリオ想定する道具なんだけど

それも知らなかったりするので



ここで一部のシナリオ想定力が大事で、そして

トレンドラインゾーンなんかを使いこなせる人間が


そこでまさに「C波」取れるんです。


(ちなみにまた別の億トレーダーでa波を取る人もいますが、

この人も結局同じようにゾーン作ったりフィボナッチ使ったり

グランビルの法則やダウ理論もあわせて捉えますので


違いはありますが、大体みんな原理原則は同じ。)




ちなみに上記()内で書きましたが

実は稼いでるトレーダーさんでも「タイプの違い」はあるんですね。




B波の高値捉えてC波の本格的暴落を取っていくようなトレーダーさんも

いれば


A波からの下落(時に暴落)を取っていく人もいるんですね。




「A波の動きは今までの上昇分の利確売りと

逆張り目線の新規売りのタイミングが重なって下落します。

目線が今までの上昇一辺倒から

やや売り目線も出現してきているんですね。





とかいてますが


まさに逆張り目線の新規売りの億トレーダーも

また別に結構存在しておりまして、


実際に相場で莫大に稼いでる人は表に出たがらないだけで

かなりいるんですけど


そこでは個性の違いもありまして


「俺は5波の終点捉えてA波からの暴落を取るのが得意」

と言う人もいれば

(ちなみにこの人たちはストップがめちゃくちゃ小さい)



「俺はB波高値捉えてC波の暴落を取るのが得意」



という人もいたりします。


もしくは野田さんみたいに両方できる人もいますね。


どのタイプとも大金持ちだったりしますが、

大金持ちでもちょっとしたタイプの違いが個性によって

あるわけですね!!



ただ基本的には全ての金持ちたちに共通してるのが

「大衆とはその時点で間逆のポジションになっている」

ってことですね。


特にこのエリオット波動でシナリオ想定してトレードするように

なるととりあえず利益は安定してくるのが普通ですけど


その中でマーケットメーカーと言って

結構大きな金額でやってる大口もエリオット見てる人多いな~~


というのも気づきがあったりしますね。


それでこうやって金持ちたちの見かたは存在してるのだな

と気づくわけで


その辺の面白さがありますよね!!



それでこのエリオット波動の特にC波狙い、

あとは前号の推進波動だと3波狙いってのは


野田さんが推奨している方法なんですけど


ここで感覚が分かってくると

「リスク損失は小さく リワード利益は大きく

そして勝率も担保されてる」


というトレードが可能になってくるんですね。


練習してると。


ずばり世界の新興富裕層は基本的にはこういうことを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
極めている人たちなのだ、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


というところなんですね!!



ちなみにこのエリオット波動分析だったり今までの

ダウ理論なりの原理原則だったり


ライン・ゾーン分析が出来てくるようになると


「別にインサイダー関係の情報なんてなくても

今から暴落する時点は想定できるようになってくる」


わけです。



読者さんも一度は聞いたことあると思いますが

ネットで人気なのは


仮想通貨の暴落とか暴騰時点をある種予測するサービスで

そこで大口から情報が降りてくる、みたいなの

流行しましたよね?



けど私は実際にそこでも塾で入って


「エリオット波動と彼らの情報の関連性」を検証していたんだけど


実は暴落時点で彼らがちょうど想定してるのが


A波起こる5波終点、

もしくはC波起こるB波終点として想定できるところなんです。


すなわちそんな情報なんかなくても

「暴落は想定できたりする」んですね。



それでここまで書いて良いんだろうかという内容ばかり

扱ってますが


例えばだから3波が来ると想定可能な場所とか

あとはA波なりC波が来ると想定可能な場所とか、


本当に分析力あるトレーダーは想定できちゃうんですけど


だからそれを株なんかでやった場合


誰とは言わないですけど警告が来たりしますよね。


要するにインサイダー情報というのはご存知の通り

犯罪なんですけど



チャート分析ができてしまって今まで習った
原理原則とか

分析方法使いこなせてしまうと


「なんでここでこいつは入れるのだ」と

一般の役人の方々が疑問に思うようなところで


入れてしまったりするわけですね。



それで暴落狙いで入って暴落がその後起こって
(今号の調整波動の想定で)

逆に暴騰狙いでその通り暴騰が起こったりするわけだけど
(前号の推進波動の想定で)


特に推進波動の想定で株価なんかが上がってしまった場合、

そこで警告が来るトレーダーもいるんだけど


それは要するに

「君は何か事前に情報を会社からもらったんじゃないか」

と疑われてしまうわけです。


一応そこで例えば3波の大きな上昇とってその額が

数千万円、間違って億とか行くとそのような警告が

来ちゃう人もいるんですね。


そこで説明を余儀なくされたりとか。



ただ当人がやってるのはテクニカル分析だけなわけですが

すなわちそれが進みすぎると


もう一般の人には理解できないような現象が起こってしまうため

こいつはインサイダーだったんじゃないかと

疑われてしまうくらいなわけです。


まあ一例なんですけど、ただFXの場合はそういうのありませんが

株の場合だと想定できすぎちゃうと問題が起こるってことも


実際私の知ってる方で数名知ってるんですけど


まあ上記のエピソードは実話だけど実際にそういうのも

あるっちゃあるんですね~~


ただ当人たちは何も変なことしてない

ただテクニカル分析がすごすぎるだけなんだけど


それが「原理原則のすごさ」です。


これが実際に金持ちたちの直面してる問題としてはありまして

だから仮想通貨なんかは その辺は自由なので


ある程度かなり稼いでも問題起こりづらいということで

テクニカルが強すぎる金持ちたちは最近やりだしている

わけですね。



こんな現状もあったりします。


そして上記のようなことはまずテレビ新聞では

出てこない話ですね。




ということで・・・



世の中には知られていない世界ってのはありまして

それが上記のエリオット波動の話や動画見たら

分かるかと思います。




逆を言うと大衆は上記のような知識を知らされないで

相場に入ってきてるわけでして


それって恐ろしいことだな、ということもあって

今回タイトルに



「知らないことは恐ろしい」


と書かれてるわけですね~~



なので今回の14時限目までの内容おさえたら

ちゃんと利益は出てくる人が非常に多いと思いますんで


これが「世界基準知識」ですので

ぜひ活用くださいね!!!



すごい相場って面白いですね!!



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追伸・・・だからですね、

具体的に言いますと


「もうこれは5波の終点になると想定できる」

とします。


それでA波からの調整波動狙った場合にですね、


そこでまさにそれにあわせたように


これすごい面白いのが


下落を誘発するようなニュースが発表されたりするんですね。


不思議じゃないですか??


普通は政治経済なりのニュースがあって

暴落する、というのが常識なのに



チャート分析知ってると、


「ニュース出る前に暴落時点が想定できてくる」


わけです。



これ、たぶん使っていて時々「ぞわっ」ってしますけど

逆にその感覚が面白いってのがこう


多くの稼いでる人が大声で言わないけど内心思ってる点でしょう。



そうすなわち、世の中の常識は大体間違ってるし

世の中の原理原則は大衆には実際はほとんど知られていないわけです。


だから劇的に稼ぐ金持ちとあまり稼げない層という感じで

2極化してるわけですね。



そしてこれらの話は下手なアメリカから来た啓蒙本より

たぶん実利的に人生に役立つ可能性は非常に高いので

おさえておいてください!


では!






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