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【2018年急速に進んでる 「世界経済の非米ドル化の法則」について考えていこう!】

2018 8月 21 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


今号の話:【2018年急速に進んでる
「世界経済の非米ドル化の法則」について考えていこう!】
⇒編集後記で!



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【実践編】ダウ理論って何ぞや?(野田式ライン分析と組み合わせよう!)
金持ちたちが密かに活用する「ダウ理論」とは何か!?
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【PASS:Dow Theory】



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どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!



さて、この前ですが

【トランプ大統領のトルコ経済制裁における
「隠された思惑」について考える!】


という号を流しました!!


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  【ゆうPDF】

【トランプ大統領のトルコ経済制裁における
「隠された思惑」について考える!】

⇒  http://yuhfx1.com/pdf/trump_turkey.pdf


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それで今号は上記のPDFの続きでもありますが

今トルコである種の経済危機が報道されてるのも


私なんかが丁度この前2018年の5月に

以下のようにメルマガで書いて扱ってますが




アメリカが新興国制裁をやることは考えられるのですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だから新興国株は結構長く上昇してきたけど制裁受けてアジア通貨危機の再来、

みたいにマスコミが大騒ぎする事態は想定でき、ありえるんです。

ここ重要かな?と。」



この通りの流れでこの8月にまさにトルコ制裁ってのが

起こってるって長い読者さんは気づくかな?と。


それで・・・これからの世界経済は大きくは

「非米ドル化の法則」で動いていきますので


これは当然日本のマスコミ、すなわち

新聞もテレビも雑誌もネットの大手サイトも

絶対にその背後に官僚利権が絡んでいて言わないことなんだけど


私たち投資家はそういうことも知っておいたほうが

長期での損失を出さないで負けない投資が可能になってくるかな?


って思いますね~


私たちが考えるのは一時的に儲けるんじゃなくて

「死ぬまでずっとガッツリ稼ぎ続ける」ことだと思いますので

長期視点を持ちましょう~~


ってことで5月の記事も引用しながら

編集後記で!









■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【13時限目の復習!】
「FXでも仮想通貨でも株でも使えるダウ理論」の
「原理原則」を考えていこう!



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて


それで、

「野田式の無料FX道場」企画をお送りしてますけど


13時限目まではしっかり見ていただきましたでしょうか?




今日はかなり駆け足でお送りしたので

まだちゃんと理解できていないと言う人も

少なからずいらっしゃるはずだから、


復習という感じでお送りしたいと

思います!



それでまずはやはり「ダウ理論」ってすごい大事だと思いますから

野田さんがこの「ダウ理論」で説明しているところってのを


完璧に理解するのが大事だと思います。



特に・・・法定通貨のFXでもこのダウ理論は大事ですけど

最近だと仮想通貨でのFXトレードでもダウ理論理解してるか否かで

相当変わってきまして、


仮想通貨なんかでのFXトレードは流行してきてますが

ダウ理論理解していたら

実はかなり利益取りやすいので完璧に理解しておく必要があるでしょう。




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ちなみに今回「無料FX道場」ということで

メルマガ企画でやってみたくて、野田さんや事務局さんと一緒に

やってみてるんですけど


実はこの「無料FX道場」ですけどすごいのは

「FXだけじゃない」んですよね。


一応野田さんが教えてるのが法定通貨のFX取引ですから

便宜上、FXと銘打ってるわけですけども


実は上に書いたように仮想通貨のFXトレードで利益ガンガン出すのにも

使えるし、


あとは、株や先物やCFDなんかでも当然使えるわけです。


だから「金融商品全部で」使えるんです。

本当は野田さんはFX以外も株も相当プロなんですけど

これはこれで色々音声で言った縛りがあるので

今回FXなんですけど、


だからチャート分析って実はすごくてまさに

「お金を生み出す知識」なんだけど


それこそFXだけじゃなくて仮想通貨でも海外株でも

先物でも金とかの地金取引でも全部使えるわけです。



だから今回の無料FX道場だけでも十分稼げてしまう内容なんですね。


(おおむね無料の内容だけでスイングトレード想定して

月間200PIPSくらいは)





特に今回の「ダウ理論」なんかはこれだけ極めても十分利益は

出せるようになるわけです。


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ダウ理論の原理原則とかを理解していると

法定通貨だけじゃなくて

仮想通貨でも株でもかなりの安値とか


ほかの人が入っていないトレンド初期で

仕込めたりするので


やっぱり強力な理論なわけです。


それでこのダウ理論と今までやってきた

トレンドラインゾーン分析と

水平線ラインゾーン分析なんかを加えると

相当強いわけですね!



それで前に流したこの13時限目の野田さんの

ダウ理論の説明動画でとても重要なのは


「小ダウ」と「大ダウ」の見方を一致させよう


というところですね!!



後半で言われております。


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この小ダウと大ダウの視点をあわせて行くとはっきり言うと

負けづらくなっていくわけでして


「負けない投資」にはとても重要な考え方ですよね~~



ちなみにもう少し発展した方法だと、私の友人で億トレーダーの人たちって

結構いて色々彼らにも教えてもらったりするんだけど


ある20万円を1億円に増やしたトレーダーさんなんかは

ダウ理論の原理をめちゃくちゃ使う人で


「トレール」なんかもダウ理論を良く使いますね。


これは法定通貨のボラが弱いときは

正直ちょっと利益率低くなっちゃうけど



仮想通貨のようなボラが強い商品でのトレードの際には

やはり強力なものなんですけど


基本的にはダウ理論の考え方で


「多くの人がまだトレンドと気づいていない初動」を

狙っていくという考え方になりまして


そこでうまく初動を捉えられて相場が思惑通り伸びて来たと

なったら


そこで指値なんかは彼は使わないんですね。


それよりはダウ理論とプライスアクションっていう判断方法を

使っていくのですけど


ここで例えばすごい長い期間下落してきて

そこから上昇に転じるような大きな下落⇒上昇のトレンド転換の初動を

捉えられたとしたら、


利益がどんどん伸びてくるわけですけど

そこでストップをトレールで引き上げたりというのをするわけです。


ただここで、通常のトレールって「○○PIPS」っていう設定をするけど

相場って生き物ですから、


まさにダウ理論なんか学ぶと分かりますが生き物のように

高値安値の関係値が変わりますから


「○○PIPS」と固定するのは考え方としては

愚の骨頂になってしまうわけですね。


だって相場は生きていて、例えばストップまでの距離も

毎回変わってきます。


ダウ理論の波の形もこれ変わってきますから。



ただ例えば底値近くでトレンド初動を捉えられたとして、

エントリしてどんどん含み益が増えてくるという動きがあるわけですけど


これはダウ理論基準でストップを引き上げていって

利益を「相場に任せる」という考え方も存在しますよね。


ダウ理論の考え方でだから高値安値が更新されていくわけですけど

特に上昇トレンドに転じたなら


高値と安値がそれぞれ切り上げるわけです。


んで高値を新しく更新したら前の安値よりちょっと下に

ストップを引き上げていくというのが

ダウ理論を使ったトレール利益確定の基礎の方法ですけど


これはボラの弱い相場だと指値で利益確定したほうが効率よいけども

仮想通貨みたいなボンボンあがるボラがあることが想定できる

チャートだったり


長期足で非常に重要なラインを超えてきたような

ボラが期待される相場だと


このトレール方法はかなり強いんですね。


要するに考え方としてはダウ理論の考え方で

「トレンド転換は明確なシグナルが出るまで継続する」

というのがありますが


この原理原則に乗っ取ったトレール方法ですよね。


だから上昇トレンドなのに安値切り下げてきたら

まだ確定じゃないにしても下落トレンドに注意する必要性は

出てきますから


そこまでトレールで伸ばすみたいな考え方ですよね。


このトレール方法はボラが期待できる相場だとかなり

はまりますよね。


だから億トレーダーでも利益確定の方法なんかは

結構個性が分かれるところでもあるのですけど


ダウ理論を使ったトレールの方法なんかも発展的にあったりします。


けどこれは練習が必要かと思います。



私も色々なすごいトレーダーさんと音声対談とかやってきて

色々学んできたけども


この辺はもう正解というのはなくてそれぞれトレーダーさんによって

利益確定の方法だったり戦略は微妙な違いがあるんですけど


こと原理原則については「ダウ理論の考え方ベースでやってる」

っていうところは一緒なんですね。


ちょっとそのダウ理論の「応用方法」が若干違ってそれが

個性になっている、みたいな感じです。



イメージとしては自動車の運転を例にすると

「アクセルを踏んで⇒車が前に進む」という原理原則は同じだけど


微妙にアクセルを踏んで、車を前に進ませる

ハンドルの使い方とかアクセルの使い方は違っていたりするんですね。


けど両方とも目的地にちゃんと着く。


原理原則というのはそういうもので、

まあその人の工夫によっていろいろ応用が可能なものである

ということです。


逆に原理原則がぐちゃぐちゃで自動車の運転で

アクセル踏んだら車が止まるとか勘違いしてたら


これは事故になっちゃうわけです。


時々アクセルとブレーキふみ間違いで事故が起こるのと

似てます。


原理原則を押さえておくと事故らないけど

原理原則を押さえておくと事故らないで安全に

目的地につける、みたいな感じです。


そういう意味でこの原理原則のダウ理論って

とても重要なものなのですけど

意外に世間の人はその本質については知らないんです。





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例えばよくあるのが日本の有名な経済新聞とか

あとはマスコミなんかが


「ドル円これからも「しっかり」円安か!」とかよく

ニュースで出るんですよね。


けど大体そういうのが報道されて下がります・・・(笑)


「しっかり」ってなんだよ、とか思いますけど

相場の分析に勝手な理想とか主観入れてる時点で


まずいんだと記者たちは気づいていないわけです。


けどまあサラリーマンだから月給だから関係ないんでしょう。


けど相場でそれやっちゃうと痛い目見てしまうわけですね・・・


しっかりもクソもなくて、

実際にそういう報道がされるときに


ダウ理論でいう

「転換シグナル」が4時間足とか日足で出てる時ってのは

非常に多いものでして、


例えばマスコミが「これからドル円が上昇するか」なんて書いてるときに

チャート見てると


上昇トレンドとしては高値安値更新していたけど

安値が切り下がってる現象が確認できたりするわけです。


これはその時点ではまだ確定じゃないけど

トレーダーとしては「安値が切り下がったぞ、

これ、このあと高値きり下がって

安値更新してトレンド転換起こるかもしれないから気をつけないと」


という視点になるはずですが


マスコミだと「これから上昇するか!!」と大々的に報道してたり

することがほんとよくあります。


んで時々マスコミの言ってる事があたりますがほんと時々で

体感的に勝率20%くらいですかね。


大体ダウ理論のほうがマスコミの言ってる内容より

正しいのでそういう場合はやはりチャートの原理原則に従って

結局 安値の次に高値も更新できず切り下がって、


それで安値更新して下落トレンドに入っていったりします。


こういうのを見ると

「大衆は間違える」ってのが良くわかるんですけど


それがよく分かるのがダウ理論です。





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それでダウ理論で説明されていて私個人がすごい重要だととにかく

思うのが


やっぱりこれなんですね。

=========================


先行期 :

市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと判断した

少数の投資家が、いわゆる”底値買い”をする時期。

価格は、下落しているか底値圏で上下している。



追随期 :

市場価格の上昇を見て追随者が買いを入れる時期。価格は、上昇局面にある。




利食い期:価格が充分に上昇したところを見て、

先行期に買いを入れた投資家が売りに出て利益を確定する時期。

価格は既にその前から上昇局面にあるものの、

その上昇する値幅は小さくなっている。


=========================



ここで私が思うのが金持ちってのは「先行期」で入る比率が高い人のこと、

でして(100%ではない)

時々追随期でも入ってたりするわけです。




んで貧乏な人ってのは利食い期=みんなが上がってるって

認識してるところ、すなわち「テレビや新聞が上がってる」と

報道してる段階で「協調性マックス」で入るトレード比率が高い人


だと思います。




だから具体的に言うとチャートでどこでエントリーしているか

というところで大体分かるわけでして


金持ちは少数派であって 先行期かおそくとも追随期で入っており


貧乏な人は多数派であってマスコミが「これから上がって行きそう!」

みたいな報道しだしたような

利食い期に入っていく人ですよね。


この辺が分かってるだけでほんと大きく人生は変わってしまうものです。




だからいわゆる「みんなが 気づきだしたときにはもう遅い」

ってやつです。



この辺は相場というよりは世の中全体の原理原則かもしれません。


だから気づく人は気づくだろうけど

マスコミというのはあくまで大衆にリーチして洗脳するための

メディアですから


だからマスコミ報道というのは実は「逆指標」として

使えるわけですね。


マスコミがあおりだしたらヤバいなとか。

マスコミが暴落言い出してたらそろそろ上がるかなとか。


実はこういう投資法でずっと儲けてる人も私の知ってる人に

いますね。


それでいきなり初心者さんが「先行期から取るぞ~」とか言っても

難しいと思うので


野田さんはしっかりと「追随期」を狙うように

テキストでも書かれてると思いますが


これが野田さんレベルの世界トップレベルになると

先行期で入ってる「比率」がすごい高くなるわけですね。



だから金持ちになるってことでもあります。



この辺が資本主義世界の原理原則だったりするので、

このダウ理論の本質を理解してると


あらゆる面で強い、ということですね。


それでダウ理論の見方として



「小ダウ」と「大ダウ」があるんだ、っていう話も13時限目の

後半でされています。





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ここで大ダウの大きい波を捉える視点で入ってるのに

小ダウで損きりポイントいれて逃げるとそれは


勝率悪くなりますよ、という話もされていて重要ですよね。


だから小ダウの小さな波で捉えるダウ理論の見方と

大ダウの大きな波で捉えるダウ理論の見方、


二つを想定してチャート見ていきましょうということが

話されてますけど


これも重要なことだと思います。



ちなみに・・・これはまた別の億トレーダーですけど

私が知っている億トレーダーで


勝率は捨ててるタイプで30%で良いというトレーダーで

平均の利益と平均損失の比率が1:10超えてるような

人もいるんですけど


こういう億トレーダーもいるんですね。

(ただこれもバルサラ破産確率的に、破産確率は0%です)


んでそういう人はじゃあダウ理論の考え方でトレードを捉えると

どうやってるか、というと


損きりポイントは小ダウで入れてるんだけど


シナリオとしてそれが伸びてきたら

大ダウ単位で大きなトレンド転換を描いてたりするんです。


だから動きとしては小ダウ単位での損失確定の幅の狭さだけど

利益としては大ダウ単位の爆発的利益になったりするという

トレードなんだけど


これも強いトレーダーによってダウ理論の使い方が

個性分かれるところですよね。

けど、基本的なところは共通してるわけです。



だからイメージとしてはその億トレーダーに関しては

1週間2週間で損失100万円超えるけど

3週間目で一気に1000万円~2000万円

前後の利益確定あったりとか

そういうトレードになってくるわけですけど



これはスタイルの違いだけど

基本的な部分のダウ理論の原理原則に従ってるという部分では

違うように見えて同じなんです。



バルサラの破産確率で言うと


勝率8割超えてリスクリワード1:3のようなトレーダーもいれば

勝率3割くらいでリスクリワード1:10のようなトレーダーもいれば


と言う感じで多様性はあるのだけど

けど使ってるのは共にダウ理論とかエリオット波動・フィボナッチとか

グランビル法則とかラインやゾーン分析だったりするわけです。



だから世の中のすごいトレーダーは色々なタイプがいるけど

基本的な部分の原理原則は同じってことですね!


それで「金持ちトレーダーみーんなが呪文のように

みんな言う単語の1つが「ダウ理論」」

って言葉だったりするので


これをしっかり押さえておくと強いと思いました。




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んで野田さんが後ほどの音声対談で

教えてくれますが


基本的に

ダウ理論のダウさんも、グランビルの法則のグランビルさんも

エリオット波動のエリオットさんも同じことを実は言ってるんだ

ということが分かるのが大事です。



ちなみに対談音声まだ聞いてない人は

ぜひ聞いておいて下さいね~


なぜかというと対談音声を沢山聞く読者は

結果出す比率が高いのが分かってるから。


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狂人レベル億トレーダー野田さん×ゆうの
【空気読まない対談音声3本目】をついに公開!!



直リンクの音声です!(音出ます)

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……1/taidan3/

(スマートフォンでも聞けます♪)



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【今までの音声はこちらです】

↓↓


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狂人レベル億トレーダー野田さん×ゆうの

【熱い対談音声1本目】をついに公開!!


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それで


ダウ理論のダウさんも、グランビルの法則のグランビルさんも

エリオット波動のエリオットさんも同じことを実は言ってるんだ


って分かってくるあたりが「総合力」がアップしてきた段階で

ちょっとお金が裕福になってきたな、という段階ですよね。




それで私ゆうが野田さんについて

「やっぱこの人すげえな」と思ったのが


以前扱ったこのトレードなわけですよ。


画像で「エントリーポイント」が示されてるから

見て欲しい。



超勉強になると思います。


ついこの前のポン円の野田さんのトレードなんですけど

うまいんですよ。


上の「ダウ理論の先行期と追随期と利食い期」の

「観点」で、今一度見てみてください!


実際は「先行期」ばっか捉えてるのが分かると思うんです。



=======================

◆10月25日~11月16日 ポンド円 ポジショニング状況

のチャート説明画像

http://nodafx.com/sozai/pon.png


◆2,194,084円利確のトレード履歴

http://nodafx.com/sozai/IMG_8599.PNG


◆約200万円ほどの含み益のポジションを保有中

http://nodafx.com/sozai/IMG_8600.PNG



=======================


チャート画像とか見ると良くわかりますけど、

「このロング(もしくはショート)は上手い」


「このロング(もしくはショート)は下手」


って野田さんが書いてますけども


上手いって書いてるのはずばり先行期に入ってますよね。


んでこの短期間のトレードでも8回やって

先行期に当たるようなエントリーを5回できてるんです。


これがすごいわけで私も驚きました。



だから野田さんの道場の中でずっと学んでいると

こういうダウ理論の先行期っていって「周りのみんな」

が全然入れていないところで


入れるようになって みんなが「お、上がってきた(下がってきたぞ)

よし入ろうかな」と考えてるところ、


それはもうすでにトレンド転換しそうなところなんだけど

そこでうまく利益確定できる「リズム」になっていける

ってことですね。


これが究極的にになっていくと野田さんみたいな上記トレードばかり

連発できるようになってくるわけで


金持ちになるのそれは確定だよね、となる。



それでなんで野田さんがこんなトレード連発できるのか??


というのをみんな不思議がるんだけど


それは実は上のダウ理論とかあとはグランビルの法則とか

エリオット波動とかそのほかにもライン分析を極めてるけど

(あとはちょっと無料ではこれはどうしてもいえないような

法則が色々あるんです。)



その辺の知識を総合して、このような結果に収束させている

ってことが分かるわけです。



そういう意味でダウ理論は大事ってことですね。

原理原則が結局一番大事なわけです。




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んであと原理原則が分かってる人だと

それこそ


「ポチッッとスマフォをクリックして月収100万円」

みたいな案件でも結果を出してしまうと書いたけど


なんでか??


というと例えば自動売買なんかは世間では勝てないと

一応言われています。



けど、ずっとそれで10年近く利益出してる人たちも

実はいまして、お金持ちの資金を彼らは運用してたりする。



「なんで彼らは世間では負けるイメージの自動売買で利益出すか」


というとこういうダウ理論の知識持っていて


例えば買いでずっとEAが利益乗っけてきてるけど

もう日足で明らかにダウ理論の「明確な転換シグナル」が出てきたと

判断されるときは


これ手動でポジション切って逃げたりするわけですね。


もしくはそのEAが100PIPSまで損きり耐えるような

EAであっても


仮に含み損ポジ持っていたとして、


そこで明らかに


「リターンムーブつけてトレンド転換起こるわ、これ。

しかもダウ理論の分析でもエリオットでもグランビルでも

売り相場想定になってきちゃうわ」



みたいな判断ができる場合 EAのポジションを

100PIPSの損失になる前に解消しちゃうんですね。


実はEAとかで勝ってる人ってのはこういうダウ理論ベースの

裁量も結構導入して使っておりまして、


決してそこで素人みたいに「ほったらかしで億万長者」なんて

甘い感じではなくて


EAメンテナンスもちゃんと原理原則に従ってやってたりする

わけです。


最近だとビットコインのAI自動売買なんてのも出てきたけど

あれも「使ってる人の原理原則の理解度」によって


全然運用結果が違うわけで、


例えばビットコインで明らかにダウ理論の上昇崩れて

日足や週足レベルで高値安値切り下げ

と判断できるシーンが


相場であるから間違いなく出てくるはずなんだけど

そこでしっかり利益確定して逃げられる人と


ただそのAI自動売買に任せる人だと


当然前者が金持ちに長期的にはなっていくんですね。


だから自動売買とかEAは勝てないといわれるけど

それは正確ではなくて


原理原則を理解してる人は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
何やっても勝つし
~~~~~~~~~~~~~~~~~
原理原則を理解してない人は何やっても負ける
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
というのが正しいのでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

なぜか?っていうと人間は自由市場=フリーマーケットの
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
原理原則には逆らえないから。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはPDFにしました。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【資本主義の「市場」には法則がある、と言う話】
http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……_rule2.pdf


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人間は、資本主義の市場にはかないません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


昔アダムスミスという学者が

市場には「(神の)見えざる手」があるっていいました。



実はこの「神の見えざる手」の一つがダウ理論ですね。

アダムスミスはそこまで言ってないけど


結局そういうこと。


だからどんなに人間が希望で相場が上がる下がる、ああだこうだ

いっても


市場の「神」である見えざる手である市場法則には
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
勝てないということです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



だからこれ神には人間は勝てないんだな~という

宗教的な話にもなっていくわけだけど



そこに市場の本質があるってことでもあります。


この辺の哲学部分まで理解していることが結構大事でして

そこを理解してると


「大衆と同じだと 利食い期にエントリーする

しょうもない投資になっちゃうから大衆とは距離をおいた

視点が大事だな」


とか分かってくるわけですね。


だから回りの大衆や「普通の人」に馬鹿にされることばかり

言ってる様な人、そういう行動を取り続けた人たちが

金持ちになる傾向が非常に強いというのが市場性質です。


大きくはだから大衆の動きを見て「俯瞰(ふかん)」する

という視点も大事になってくるわけです。


例えば野田さんの10時限目までで学んだ



「今まで上昇してきたけど

トレンドラインゾーンと水平線ゾーンの重複してる箇所を

下に突き抜けてリターンムーブをつけてきたぞ」


というシーンで売りを検討するとしましょう。


しかしそこで「売り」を入れるとき、


大多数の大衆トレーダーの人たちはそこで「買い目線だな」

って思ってたりするわけです。


そしてそれを強いトレーダーは「大衆心理を感じ取る」わけです。



けど少数の投資家はそこで売りをかますわけですけど

そこで「市場法則通り=ダウ理論とかグランビルとかエリオットとか

特殊なライン分析通り」


ズゴーン、と音を立てるようにナイアガラの滝のように

相場が暴落するわけです。


ここで大多数の「買い目線だな」と原理原則を理解していない人たちの

ポジションが刈られていってしまって、


しかしその刈られたストップのうちから


売りトレンドの先行期を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
捉えた投資家たちに「富の移転」が起こるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こうやって資本主義のルールである
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「少数の人たちがお金持ちになって
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大多数の人は中間層かもしくは貧困層になる」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という現象が出てくるわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ただここで貧困層か中間層の人が
(私ゆうも野田さんも昔はそうだった)


市場ルール=神の見えざる手

を理解すればそれは

格差ってのは縮まるわけですけども


だから本当は


格差があるのは大事だけど

格差が広がりすぎるのは問題、


という考え方・立場であれば


「大衆も市場法則を理解するべきだからその勉強を

大衆もすべきだ」


ということになってくるんだけど


まだ日本の教育はそこまで行っていないという問題にもなるんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そして市場法則を理解しない大衆がどんどん刈り取られて

それを理解してる有能な投資家たちがさらに富みを蓄えるという


構図はしばらくはこれからも続くでしょうから、


やはり市場法則を私たち「パンピー」も理解するのが大事だ

ということですね!



ということでダウ理論は実はすごい深いので

語れば語るほど面白いものなのですけど


世の中の本質が見えてきて大変面白いものなので

是非学んでみてくださいね~~



では!








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============編集後記===============

さてさて、今メルマガで無料FX道場をやっていて

大変っていうか驚くほど好評!?ですけど

(もちろん、人によって違うだろうけど)


実は今扱ってるダウ理論とかあとは今度

エリオット波動なんかもやる予定ですが


これが分かってると、世界経済の長期展望なんかも

シナリオ想定できるようになってくるので


まあなんとも投資の勉強ってオモロイですよ。


さて、それでこの前ですが

アメリカのトランプ大統領によるトルコに対する経済制裁について

扱いました!



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  【ゆうPDF】

【トランプ大統領のトルコ経済制裁における
「隠された思惑」について考える!】

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一応FXなんかの短期・長期スイングとかだと

これらの知識なんかなくても利益出せる可能性はありますが


ただある程度資金が数千万円とか数億円になっていきますと

長期投資の知識も必要になりまして


その際にこの政治経済の「マスコミが報道しない真相部分」

ってのは知っておかないと大損したりするので


やはり知っておいたほうがいいと私は思います。


まあ近年だと特に2008年のリーマンショックで多くの

日本の小金持ちたちが大損したんですよ。


ただそれは事前に想定ができていなかったら大損したわけで。


それで、今回の新興国であるトルコに対しての経済制裁ですが


私のメルマガ長く愛読されてる方は

もうメルマガで書いてきたとおりの

流れなんで

特に驚きもなかったと思います。



ちなみに私は傲慢にならないよう常に

自分の分析を疑って、メルマガ書くようにしてるのですが


ただ最近は2016年に書いたトランプ大統領が誕生して

その後彼が朝鮮半島の融和進めていって、米朝国交正常化できる

流れ作っていって、在韓米軍撤退、在日米軍撤退の流れ作っていく


っていうのもまあそのシナリオになっているのですが


やはりシナリオを想定しておくのは大事だ、と感じます。


それで今の新興国危機で言われてる話で

トルコの話も大きくは流れが分かってる人たちは

想定されていた話で、


これはメルマガで2017年にも書いてましたが

最近だと2018年5月19日にはこれ

書いていましたので、


たぶん私の読者で大損してる人は少ないだろうと。



それで多くの方に当時配信されていた私の

2018年5月19日配信の
【トランプ大統領の最近の「一見意味不明な」
イラン核協定離脱の動きや米朝首脳会談の動きはつながっている!】


から引用ですが



当時の5月時点ではこれ見てもいまいち分からない記事だったかも

しれませんが、


今のトルコ危機が起こってる2018年の8月以降に

見たら分かる記事だと思いましたので


引用です!



(2018年5月19日のメルマガ記事
【トランプ大統領の最近の「一見意味不明な」
イラン核協定離脱の動きや米朝首脳会談の動きはつながっている!】
より引用)
==============================



ヨーロッパのフランスもドイツもイギリスも

渋々、

「トランプが暴走してるから
じゃあ俺らがイラン見ていくよ」という感じになってるわけです。


だからドイツフランスそしてイギリスが
これから中国ロシアと組んでいきまして、

そこで中東問題はやっていきアメリカはもう
関わりません、

という方向性になってきている、
というのが2018年5月後半時点での正確な状況把握です。



だからトランプはアメリカ帝国覇権を放棄するために登場したけど
うまくその役割を果たしてる、

この点では一貫してるのですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これがわかっちゃうと
トランプが凄まじい頭の良さだと分かりますね?

彼が何故不動産投資家で何兆円も稼いだか?
っていうとここです。

噂では非公開のもの含めるとやはり
トランプは数兆円は資産ある。

ただ官僚やマスコミたちがトランプの頭の良さを正確に測る技能がない、
というのがトランプが優位性を持ってる点ですよね。


そんでここからが為替も関わる話になりますが、
トランプはイランへの経済制裁するわけです。

アメリカはイランと投資や貿易した会社なりを制裁する可能性がある。



ここでヨーロッパや日本が取れる対策としては
イランとドル建て貿易辞めるのか、

もしくは独自で日本円とユーロで取引してくかですよね。


ここでアメリカに逆らってドル建てでイランと取引しちゃうと…


当然日本もヨーロッパの銀行もアメリカに制裁されます。

ヨーロッパも日本も今までユーロや円で取引したことがあまりないわけですが、

ここでそれも考えざるを得なくなると。



ただ、中国は人民元、ロシアはルーブルで決済できる
システム持ち始めてる。



特に、中国は人民元を通して上海で原油取引できる
システムを持ち出しているし、

さらにベネズエラとかイランとかサウジアラビアは、
もう人民元で石油貿易できる体制になってきてます。

ヨーロッパも日本もこれを見習って
独自通貨でやればいいんですけどね。


日本はまだ無理にしてもヨーロッパは考えてるかもしれない。


海外送金すると必ず「SWIFTコード」ってのが求められるけど
実際はこのSWIFTってのがアメリカのドル体制を維持するための
システムなんだけども


このSWIFTもおそらく2020年代には中国ロシアの送金システムに
取って代われていくでしょう。


ちなみにここで大きな金額決済できる
暗号通貨があれば??

という話になるわけで

そこにビットコインキャッシュやイーサリアムなんかも
活用できそうですね。


以前メルマガで扱った
ベネズエラの仮想通貨もだから日本の仮想通貨投資家には
馬鹿にされてたけど

以前書いたように上がる期待値は
十分あるんですよ。


んでここで考えられるのが
将来日本やヨーロッパが隠れてイランとかの貿易を
ドル以外の通貨でやったらですね、

やっぱりトランプは意図的にヨーロッパ、日本を制裁する可能性ありです。


ちなみにこうなるとアメリカが国際法違反になります。


その時に反米感情が作られるけど実のところトランプは
そういうことを意図してやる人です。


だから今トランプが敢えて世界の反米感情を煽ってるけど、
これは計算づくなんですね~


そんで、今は金融でもドルに金が流れてまして
新興国のロシアとかインドネシアとかトルコとかから
アメリカに金が流れててドルが高いです。


それでこれは私は田中先生の言論で注目しましたが
このような動きの中で


アメリカが新興国制裁をやることは考えられるのですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だから新興国株は結構長く上昇してきたけど
制裁受けてアジア通貨危機の再来、

みたいにマスコミが大騒ぎする事態は想定でき、ありえるんです。

ここ重要かな?と。



それでこのシナリオになると
多極的な新興国を
アメリカ覇権勢力がぶっ潰す、

という動きなんだけど

いよいよクライマックスが近年中に来るわけですね。




ただ、以前見たく90年代のアジア通貨危機のときのように
IMFの管理下で新興国が支配されるか?

となるとそうはならない。


ここで重要になるのが中国の基金である
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
IMFに変わるAIIBで初めてここで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
AIIBが活躍する。
~~~~~~~~~~~~~~~

ちなみにマレーシアでマハティールが勝ったのは
メルマガでマレーシアから扱ってきたけどまさに以前


米国覇権からうまく離脱しようとして
成功してたマハティールがマレーシアで勝ったのはここなんです。


だから、ここでうまく各国中国と連携できるように準備してますね。


だからこの新興国の株暴落とかの
暴落劇が近年中に起こると想定可能でして


けども以前のようなアジア通貨危機には発展しないわけでして、
ここで各国その通貨危機をAIIB使ってうまく切り抜けるシナリオが作られてるから、

これから新興国株やるならその時に
マスコミが

「暴落したぞ!アジア通貨危機再来だ!」とやるはずだから

その時に買いを入れると良いと私は考えてまして、

キャッシュはその時のために用意してますよね。




ここで狼狽売りではなく含み益が減っても敢えて
仕掛けるという姿勢を取った人が2020年代に勝つ。


だって、IMFの代わりにAIIBあるんですから。


だから暴落しても結局長期ではその新興国株価なりは一時期停滞しても

また戻って高値更新可能性が極めて高いと想定されるから

もし上記シナリオになったら
マスコミに踊らされない自立性が必要っす。

そんでこういう事象がこれから起きて来ることが想定できますが

こんなのがたくさん起こって、
徐々にアメリカの覇権は衰退していき
米ドルから人民元決済が広がって来るんですよね。

だからここでトランプは見事、
アメリカ帝国覇権を衰退させることに成功します。

==============================


以上です!

一応3ヶ月前にこれをメルマガで流してまして

多くの読者が見てくれた記事です。



ちなみに最近だと日本語のネットで見てみると

「トルコリラを扱っていたFXトレーダーが大損した」

とかそんな記事を見るのだけど、


これはおそらく長期保有でスワップ狙いの方なんだろう

と思いますが


やはり長期保有で上記のようなシナリオ想定ができていないと

数年というか数ヶ月でも大損してしまうという


良い事例なのではないかな?とも思います。



それでまさに5月に書いてる流れで

個人的には考えていたより早く来たな、と思いましたが


新興国危機みたいのがちょっと出てきていると。

トルコなんかはすごい報道されてますね。



それで3ヶ月前の記事で


「アメリカが新興国制裁をやることは考えられるのですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だから新興国株は結構長く上昇してきたけど
制裁受けてアジア通貨危機の再来、

みたいにマスコミが大騒ぎする事態は想定でき、ありえるんです。」


とかいてますけど今はまさにそのシナリオの渦中にあるわけです。


ただこれは上記5月の時点で一応私は

マスコミと違って「後付けではなく事前に」3ヶ月前に

記事として扱ってますが


だから仮にこれから新興国危機が沢山起こってもですね、

やはりそれらの新興国はAIIBだったりBRICS開発銀行なんかに

支援されてそして新しいBRICS中心の多極主義的な


新覇権体制に組み込まれてそれらの新興国は

再度 大きく下落後に長期的に前回の高値を

2020年代には更新して

経済発展していく確率が非常に高いと見てるんですね。



ただここで重要なのは引用文見ていただいて分かると

思うのですが


これがあくまで「非米ドル化の法則」の流れである

っていうことです。


これを絶対表のメディアは書かないのですけど

すなわち日本人を無知にしておこうという策略が
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
働いてるでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ちなみにもうマレーシアとか韓国とかで頭の良い層は

それを知ってるんです。



日本人だけ知らないように仕向けられている。


それで私なんかは自分のお金の運用額がかなり多くなってきて

その後はもう分析時間をすごいとるようにしてるんですけど



これからは明確に上記で書いてる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「世界経済の非米ドル化の法則」で動くようになります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

少なくともトランプ大統領は喧嘩を各国対米従属国に

仕掛けることでそうなることを狙っています。



それで今回のトルコの話ってのはやはり

それを検証・確信する話であるとも私は見ておりまして


最近、この2018年の夏あたりは新興国の通貨が

大きくドルに対して下がってますよね。



これはこの前書いたようにあくまで

アメリカの金融界がジャブジャブマネーQEの限界が

かなり露呈してきてずばり債券市場を買い支えできなく

なってきておりますから


そのために新興市場からアメリカへの資金の流れを

誘発したためでありますね。


だからこの辺はトランプ大統領と金融界は今はグルです。


それでトルコ問題というのは実はトランプにとって

有利にも働きますが


まず11月の中間選挙を前にトランプ支持が一気に

増えてまして、これはトルコの牧師問題で

トランプの強硬姿勢がキリスト教の原理主義者に「うけて」

ます。


同時に、以前書いたようにトルコの非米ドル化を

進めてましてそれらの意味もあるんだけど


同じくトランプが中間選挙で勝てる流れを作ってまして

再選策になってるわけですね。


だからトランプのペースで中間選挙は進む可能性が

2018年8月時点で高いと考えられますね。


それであとはトランプはこれからもイランに経済制裁やりますし

最近は「おい、中国、イランから原油買うな!お前も制裁だ!」

とやってます。


が、これは実のところトランプは中国と本気で戦うつもりは

ありません。


これは金融やってる人にとっては常識ですけど

中国に本当に喧嘩売ったら米国債売り崩されて終わりですんで。


要するにそうやってどんどんアメリカの帝国覇権を

放棄していくのがトランプの目的ですね?



それで一時的に中国敵視は出てきますが、

これ、日本のマスコミは戦争になるだなんだ言うかもですが

それは今のところ非常に確率低いっていうか

ないレベルです。


それで、ロシアに対してもトランプは経済制裁拡大してますが

これで実は起こることっていうのが


新興国市場全体⇒アメリカに資金が還流

⇒アメリカの不安定な債券金融市場が買い支えられる

っていう流れです。


そこでドルなんかも高止まりしていると。

それで新興国危機なんかがあおられて

資金逃避が続けば当然アメリカの債券金融市場や

さらには株式なんかに金が流れますから


そこで米国債金利も魔の3%を超えづらくなるわけです。


だから今は夏ですけど秋辺りまで

アメリカの金融は持ちこたえることも

想定の一つとして考えられますよね。


だから1つのシナリオとして人民元なんかの新興市場の

通貨が下がって、また最近は実質的に人民元と金地金=ゴールド

はペッグしだしてるんだけどそれらも

下落方向は想定しておく必要はあるわけですね。


んで、これはよくできていてこの辺はトランプの共和党を

大変有利にしますからこの戦略を現状とってる

トランプはズル賢いとなります。



それで共和党内は実はトランプと中国が貿易戦争するのを

あまりよしとしていないですから

やはりトランプは中間選挙を踏まえて一応


中国と貿易交渉する「そぶり」は見せると思うんですけど

11月終わったら・・・


これはやはり上記の世界経済の

非米ドル化を進めるために


あえて中国をたきつける目的で貿易戦争を激化させる

シナリオは見えてきますよね。


トランプは新興市場への攻撃をこれからも

彼らがBRICS側にたって反撃できるようになるまでは


徹底的にやるシナリオ可能性があるわけですね。


それでここでは現在のところ、アメリカと新興国市場の

戦いにおいては


新興国が「ひいひい」言ってますよね?


もうドル不足で困ってます。


けどここで

「世界経済の非米ドル化の法則」通り、


新興国はそこで新興国は自国通貨だったりもしくは

人民元なんかを取り入れて決済をしていきますよね。


その間のドル高でリスク回避したいのが新興国ですから。


それでトランプは新興国だけではなく同盟諸国にも容赦ない

わけで、最近は日本やドイツやカナダに対しても関税かけてますが


ここでもう世界的に

人民元やユーロなんかで貿易や投資決済していこう

という流れが長期で出てくるわけです。


それで戦後は、ドル建て貿易体制、すなわち

ドルの世界基軸制を作るために、ここで黒字国の同盟国たちが

ドルで米国債を買って備蓄するシステムってのが


あったわけで、そこで米国債が購入されてアメリカの

債券金融市場が安定する構図だったわけです。


が、ここで各国がドルを敬遠するわけですから

そこで米国債も敬遠されちゃうと。


それで最近だとロシアや中国だけじゃなくて日本なんかも

米国債の保有を減らす傾向が出てきてますが


今なんかはそれこそ新興市場からですね、アメリカに

逃避した還流された資金がアメリカの国債市場なんかの

債券に流れているのでなんとか国債金利は下がってるのですが



これ、いずれ新興国危機からの資金還流の流れが

いずれひと段落してきますから


そうなると一気に米国債の金利の大幅上昇は

防げなくなってきますよね。



これがまさにドルが今までの世界基軸通貨の地位を

ついに降りていく瞬間であって


良いのか悪いことか、現代に生きてる私たちは

比較的遠くない時期にそれを目撃するはずです。


それでここではドルの世界基軸性ってのが

まあ米国債金利の大幅上昇でなくなっていくんですけど


そこでIMFが以前から言ってるSDRの通貨バスケットなりも

検討されますよね。


このSDRについては詳しくは書きませんが

ここで今までのユーロや円やドル以外に

人民元が追加されてるのは偶然じゃなくて


ちゃんと世界の金融分かってる人らがドルの基軸性喪失を

踏まえて準備してるんです。



それで・・・これは田中宇先生なんかが



「いつそのドルの基軸性が喪失するか」というシナリオについて

書かれていましたが


それはどうも欧州がドルではなくてユーロでの

貿易や投資を主力にしていくときだと。


これも可能性は高いですよね。


欧州は長年ドルでの決済を余儀なくされていたけど、

もうトランプははっきりいえば


ドル防衛なんかしなくていい、ドルを一度破壊してしまえ

という思想ですから、本当は。


だからここでヨーロッパが貿易や投資の決済を

ユーロ決済にどんどん変えていく可能性はあります。



この流れがトランプの任期中には起こってくる可能性は

非常に高いんですね。


このような流れってのが2020年前後には

顕在化すると思われますから、


短期中期でドル資産を持つのはまだありなのかも

しれませんが


数年単位での長期でのドル資産保有はかなりのリスクを

はらむと分析できますね!


それでこの前市場で話題になった発言があって

それがロシアのラブロフ外相が

「ドルの国際基軸通貨としての地位は失われる」

とついに発言したわけで


これはまあ話題になりましたが、

ロシアはそこでもう米国債をどんどん売って

そこで金地金=ゴールドに換えました。



これはすごい大事な発言で数年の長期の視点で言うと

もう世界はどんどん「非米ドル化の法則」通り進んでいきまして

そこで世界がドルの使用をやめていく

っていうことを示唆してます。


といっても今は新興国から資金還流が起こってますから

すぐにここでドルが終わるわけではないから

ドルの独歩高の中で


いわゆる短期しか見られていない

「虫の目」の人たちが


「何を言ってるんだ、ロシアは馬鹿だな~

ドルは強いぞ、まだまだ」


と言ってるわけですがこれは

長期でこのレバレッジマックスの資金管理できてない人たちは

刈り取られる可能性は非常に高く、


やはり長期では2020年代序盤あたりでしょうが

ロシアの言ったとおりに収束する可能性が

非常に高いと私は見てます。



というのが「トランプの政治技法」を分析として

知っておく必要があるんだけど


もし本当に「本気で」アメリカが

「新興国市場との本気の戦い」をするならばですね、


今の状況としてはIMFの代わりに中国のAIIBとか

BRICS開発銀行とかあるわけですから


そこで 反米非米の流れを作ってはいけないわけです。


そこでそれらの新興諸国が非米化、非米ドル化で

結束をさせるような政治技法をとってはならない

んですね。


が・・・トランプのやり方を見てください。


「意図的に子供っぽく稚拙にやっている」のが

分かる人にはわかると思います。


これで意図的に過激にトランプは振舞ってそれに対して

みな

「このやろ~トランプめ!じゃあもうアメリカは知らん!

最近成長してる中国やロシアと一緒にやっていく」


という流れになってきてるわけですが

まさにトルコとかベネズエラがそうなんだけど


これはトランプの意図的な「過激にやって失敗させる策」

なんだと気づくわけですね。



あのトランプ大統領はめちゃくちゃ頭良いですから

そこまで考えてシナリオ構成して政治やってますよ。



それでこのトランプの姿勢っていうのは

本質的には各国の非米ドル化を進めるものですから


まさにこれから世界経済は「非米ドル化の法則」通り

動いていくってことですね~~



私が上に扱って書いてることっていうのは

おそらく今の日本のマスコミ報道と間逆ですが


実際はそのように動いてるわけです。


ちなみに既に購買力平価ベースの世界のGDPですと

日本のマスコミはこれ扱いたがりませんが



世界経済のGDP1位は中国

2位はアメリカ、

3位はインド

4位は日本

5位はドイツ

6位はロシア

7位はインドネシア

8位はブラジル

9位はイギリス

10位はフランス


と去年2017年ではなってます。


それで通常使われるGDPはこの購買力平価の

あり方に収束していくといわれますので


やはり世界のGDP一位の国は中国になっていきますし

そしてそこでインドとかロシアとかブラジルとか

インドネシアが台頭してくる


わけです。


もうその兆候は見えておりまして、ここで

世界基軸通貨としての米ドルはその世界基軸通貨の

座を譲り渡していくということです。


2020年代に。


ということで、日本のマスコミやネット見ていても

この流れが分からないように情報統制されてますが


最近の米朝首脳会談も米露首脳会談も朝鮮の南北首脳会談も、

大きくはこの世界経済非米ドル化の流れの中起こってることであって


後世の歴史教科書にはちゃんとそのように記述されるでしょうから

知っておく必要がありますね!



それでは!




ゆう




追伸・・・そしてその米ドル覇権を元として

権限維持してきたのが日本の官僚機構です。


そしてその官僚機構が日本のメディアは押さえてるわけです。

例えば記者クラブ制度なんかが分かりやすいですね。


ってことでこの世界の非米ドル化ってのは

アジアの国々にいると強く感じるところなんだけど


日本にいると分からないように情報が統制されてるんですね。

だからやはりマスコミの言うことってのはあくまで

官僚の広報機関なんだなと思って

一歩引いて見てみると良いでしょう。


では!





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私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って10年以上稼いで今は海外移住してますが
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか 2016年にはもうアメリカと北朝鮮が国交正常化に向けて動いていくなどをマスコミより 数年早く書いてますので、是非既存のマスコミ記事と比較いただいてご覧ください。
なお情報商材についてはマスコミたちが個人の自立を進めさせないために 大企業や官僚にわれわれ民衆を隷属させるために 弁護士や警察や消費者庁の行政と結託して叩いておりますが それには疑問を持つ姿勢です。
全てでないにしろ、中には素晴らしい人生を切り開くことにつながる 商品も多い。
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