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【米露首脳会談における「トランプ大統領の真の目的」について考える!】

2018 7月 01 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



【米露首脳会談における「トランプ大統領の真の目的」について考える!】
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!!


さて、前号で

【野田式FX道場が半年以上経過して、
自立して稼げるようになってる 生徒さんがかなり増えてきてるって話】


っていう号を流しました。


やはり「正解のないこの時代で自分で考える力」

というのが私たちが伸ばすべき部分だろう、と思います。



さて、それで私なんかは毎度のことながら韓国ソウルにいるのですが

ここ韓国では最近はロシア特集みたいのがテレビで増えてきてますね。


それで、この前韓国のムンジェイン大統領が

ロシアのプーチン大統領に

「韓国第2位の都市である釜山までシベリア鉄道伸ばしてね」


と、言いました。


メルマガで扱いました。





【2020年代からロシアのシベリア鉄道は
韓国の釜山につながっていく!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……_korea.pdf



それでこの数ヶ月はもう私たちのいる極東アジアで激動が

起こっていて、


日本人だけはその蚊帳の外に置かれてしまっているけども、


ただ世界ではもうこの極東アジア情勢がすごい注目されてます。

この前は南北首脳会談があって、その後は

米朝首脳会談があって、ということで今年の5月6月は歴史に残る

月でしょう。



さて、それでさらに今度アメリカとロシアの首脳会談です。

ここにおけるトランプ大統領の目的は??


について考えましょう!


編集後記で!












■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

【PDF】最近のメルマガのエリオットやEAの使い方や
資本主義の本質などの記事をPDFにまとめました!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、私は今日はここ最近書いていた記事で

重要な記事のいくつかをPDFにまとめておりました。


最近かなり多くのことを分析したり、記事に書いたりしているのですが

相当な分量なのでおそらく全部見ることができていない人も

多いと思いますが


またメルマガの平文よりも、PDFのほうが見易いという

読者さんも全員ではないのですが少なくないので


今号で全部は時間が足りませんでしたが

いくつかの記事をPDFにまとめました。



FXや仮想通貨に応用できる



1投資関係の記事や

2資本主義の根本的仕組みの分析の記事

3現在起こってる世界情勢の分析記事


などをとりあえずまとめました!


それぞれかなり勉強になりますし、また

下手な電子書籍よりはかなり内容が一部の人には

役立つ?可能性が高いので、


ぜひお時間あるときにスマフォでもご覧いただけますから

ご覧くださいね~~


以下が私が今日まとめたPDF記事になります!
(全部直リンクです)


全部で読むのに数時間かかるとは思いますが

ただ数十万円の塾や、また日本の現在の

東大や早稲田慶応などの学府では学べないような内容が

かなり入ってると思いますので


ぜひ良かったら学んでみてくださいね~


↓↓


【全部直リンクでスマートフォンなどからもご覧いただけます】

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
       【ゆうPDF1】(投資関係)

【エリオット波動論を理解してFXや仮想通貨の
「神の見えざる手」を知ろう!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/fx/elliot2.pdf


【FXや仮想通貨のEAや自動売買の効率的な運用方法とは?】
(前半は基礎的考え方、後半は発展編)
⇒  http://fxgod.net/pdf/fx/ea_howtouse.pdf


【「相場は予想・予測できない」という前提から
投資家には「対応力・修正力」が最も重要という話】】
⇒  http://fxgod.net/pdf/fx/souba_……ekinai.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【ゆうPDF2】(資本主義の根本的仕組みの分析)




【若干タブーな「ケインズ経済学Y=C+Iの本質」について考える!
⇒  http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……_y_c_i.pdf



【資本主義とは爆発的に複利でお金が増えることなのだ】
⇒  http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……terest.pdf


【なぜ日本では若者が貧乏で団塊世代が金を持ってるのか】
⇒  http://fxgod.net/pdf/money/moneybox.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【ゆうPDF3】(現在起こってる世界情勢の分析記事)


【2020年代からロシアのシベリア鉄道は
韓国の釜山につながっていく!】
⇒  http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……_korea.pdf




【海外に移住するための情報は大本営発表的に統制されている?】
⇒  http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……tousei.pdf



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★












============編集後記=============


さてさて、今日も 一見意味不明な国際政治情勢を

しっかりと理解するために今号では「米露首脳会談」について

考えて生きましょう!!


ちなみに最近はもうロシアでワールドカップが開かれていて

なんというかこのタイミングでアメリカとロシアが首脳会談する

ってのはなんとも大きな力が働いているのだな、なんてのは


私が感じるところです。


明らかに世界の既存ルールが変化してきております。


そしてそれは私たち民衆にとって不利というわけでもないです。

むしろ以前よりはマシな方向で動いておりますね。


これはいずれ人々が気づきだします。


それで、今度7月16日だからあと2週間ちょいで

アメリカのトランプとロシアのプーチン、この2者の首脳会談が

いよいよヘルシンキで開催されます。



ちなみに、私たち日本人がよーく考えて知らないといけないのが

小学校とか、中学校で私たちは「冷戦がベルリンの壁崩壊で終わった」

という嘘を教科書で教えられているはずなんです。


私もそうやって義務教育期間に教えられたものです。


んが・・・実際は冷戦構造って継続していたわけですね?


すなわち旧ソ連は崩壊したとはいえ、

実際はロシアとアメリカの対立構造ってのはそのあとも

ずーっと30年近く継続して残っていたわけです。


すなわち冷戦構造ってのは実のところずっと残っていたわけですね。


だからそこで冷戦構造が残っているから、軍産=戦争ビジネス

の人らってのは生き延びることができてましたよね。


田中宇先生はこの長く続いてる構造を「擬似冷戦構造」

と言ってますが


まさにその永らく続いてきたこの擬似冷戦構造ってのが

上記の米露首脳会談でいよいよ、終わりそうなんです。


それでですね、歴史的な意義で言いますと、

朝鮮半島というのがまさにこの残った冷戦構造の象徴で

ありました。


私も現在朝鮮半島におりますが、まさにここで

韓国と北朝鮮がずっと軍事境界線DMZで分けられていたわけで


ここの統一ってのはなかなか行われないで数十年経過してました。


が、南北首脳会談があって、韓国のムンジェイン大統領と

そして北朝鮮の金正恩が文字通りくっついた。


(写真)世界中で大きくこの2人の和解は報道された
http://yuhfx1.com/gazou/korea/……orea11.JPG



だから正確に言うならば、冷戦構造が終わったのは

歴史家のこれからの評価が正確であるならば

この南北首脳会談の時であると、いえると思います。


それで冷戦構造終焉の「とどめ」として米露首脳会談が

あるって考えると大変分かりやすいですね。


それでこの冷戦構造がずっと継続して、維持されて

そこで利権をむさぼっていた人たちが多くおります。


この前日本の公務員のボーナスアップが6年連続で

支給されて、そのニュースがワールドカップに隠れて報道されている

と書いたけど


例えばこの公務員だったり官僚たちの利権も

大きくはこの冷戦構造を基礎としているんですね。


そこで米軍が駐留しているからこそ、官僚たちは

米国の代理人として政治家以上の権限を発揮できます。



また、軍産複合体系の企業なんかもどんどん株価を伸ばして

時価総額を引き上げられたし、


まあ多くの利権がそこに発生しているわけです。


が、その冷戦構造が破壊されていくわけですから

これは大きな抵抗にあうわけですが、


私が最近の国際政治を見ていて思うのが

「冷戦構造を壊そうとするトランプが強すぎる」

ってことですね。


まあほんとあの大統領はめちゃくちゃ強い。


もう最近は軍産官僚たちも「どうもトランプにはかなわない。

相当な策士である」


と、認めだしてます。


それでトランプは6月上旬のカナダでのG7サミットで

「どうせならロシアをG7に引き戻して、それで

G8にすればいいんだよ!」


なんて言ってるわけですね。


もう最近はトランプも怖いもんなしです。

中間選挙も余裕で勝つでしょう。



ちなみにG7についても以前書きましたよね?

あれは本質としては「ドル防衛」の組織です。


が、もうG7も機能しなくなっておりますね。


それで、今はG7ですけど元々は

1997年にはロシアを招待してこのG7はG8だったんです。


ただ2014年のウクライナ内戦がありまして、



それでロシアがウクライナ領だったクリミアを併合したから


そこで軍産たちがロシアに仕掛けまして、

そこでロシアを排除してG7になってるんですね。



ただトランプはこの冷戦構造を破壊するってのは大事だと

考えますから、


もうそこで



「うーん、以前はG8からロシアを排除してG7にしたようだけど


そもそもクリミアの住民の8割はロシア語を母語とするロシア系だし

クリミアは別にプーチンがやったようにロシア領でいいんだよ」


なんて発言したわけですね。


これは軍産官僚たちもぶちきれる発言です。


今まで必死に軍産たちが冷戦構造を維持しようとしてきたのに

そこでトランプがそれをぶち壊そうとしているわけです。


軍産たちからしたら

「トランプよ、そんなことを言ってしまったらロシアを

敵視して冷戦構造を維持して利権を維持することができないじゃないか!」


と、なります。


ちなみに日本のマスコミは軍産たちの立場で

記事を書いてますね。



それでこのトランプの発言ってのは簡単に言うと

もうウクライナ内戦の対立構造がありましたが


そこでトランプは 今までのアメリカと同盟諸国たちの

立場ではなくて、


ロシアを支持したってことを意味するわけです。


米議会、米政府としてはクリミアを併合したロシアを

ずっとディスってきて、


それでロシアを経済制裁してきたんだけど


トランプはそれに対して

「その経済制裁は軍産複合体や官僚たちの利権を維持するためだ!

冷戦構造なんてくだらないから、そんなのはやめにする」


ってことで既存のエスタブリッシュメント官僚たちの

政策に完全に「NO」を突きつけました。



だからこれからはアメリカのトランプは

ロシアプーチンとの首脳会談を経て、


対ロシア経済制裁をやめていく方向性です。


ちなみにこの色々と日本のマスコミやアメリカのマスコミが

トランプの姿勢を批判している、話題になっているウクライナ内戦

ってのは「実は」ですね、


これはもうご存知の方も多いと思いますが、元々は

諜報機関であったりが背後で活躍していたわけですね。


これくらいは知っておかないといけない。


まずアメリカには国務省ってのがいるけどこの国務省は

軍産の傀儡です。ヒラリークリントンも国務省でしたね。


トランプが国務省をあえて窓口として使わないのは

そういう意味ですね。


元々オバマ大統領のときに、このアメリカ国務省や軍産たちが

結託して、ウクライナにいる極右勢力を扇動したんです。


それで親露政権を倒して、そこで

クーデターとして、反露で極右な政権を樹立させたってのが

本当の実態ですよね。


ウクライナは元々ロシアとは信頼関係を構築していたのだけど

そこでいきなりアメリカの軍産たちが背後にいる

クーデター政権がウクライナに誕生してしまって


ここで非常にロシアに対して好戦的な態度になったわけです。


ちなみに、日本のマスコミがどれだけ腐ってるかというのが

分かるのがまさに彼ら日本のマスコミはこの


クーデター政権を支持する言論をずっと流していたわけでして

まさに軍産の犬、として機能していたわけですね。


そこで日本人は洗脳されたわけであります。


これはだからアメリカに巣食う軍産たちの戦略でして

イラクやリビアでも同じスキームが取られましたが



こうやってあえて対立状態を作り出して利権を維持するって事を

軍産たちは永らくやってきたわけですね。



それでこれはクーデターを起こした上記の極右勢力を

日本やアメリカのマスコミは支持しておりましたが、


まさに犯罪者を支持する報道をしていたわけです。


ただこれは冷静に見るとおかしなことで

ロシアのプーチンからしたらこれは安全保障の危機でありますから

そこでロシアとしてはここに対処するために


クリミア住民たちにウクライナからの分離独立と

ロシアへの併合を住民投票で決めさせて併合したのは


あまり責められることではないです。


これが強制併合であるならまた別ですが、普通にクリミア住民たちは

もうその彼らの「生活の勘」で


このクーデター政権のおかしさを知っていた。

それで住民投票で普通にロシアに併合するってことになった

わけですが、そもそもこの経緯さえ知らない人が大多数なんですね。


というのはアメリカも日本も同盟諸国のマスコミも

この経緯を全然報道せずに、


とにかく「ロシアは悪い」だけでありましたから。


それでトランプ大統領なんかは国務省の裏側とか

どんだけ汚いことをして 軍産の利権を維持しているか

なんてのは経営者ですから良く知ってますから


そこで詳細は人々に言わないで


「クリミアの人々はロシア語使ってる人がほとんどだし

ロシア領でもよいよね?」


と、分かりやすい言葉で説明したんですね。




それでこのトランプの姿勢は当然 軍産傀儡の

西側同盟諸国の批判対象になるわけですね。


この前なんかはG7でトランプがドル防衛を実質

長期放棄するような感じで

そこでG1+G6の状態になったんだけども


ここでさらにロシアの言い分を認めたわけですね。


いわゆる アメリカの同盟諸国ってのは

結局軍産複合体に都合の良い政策を支持してきたわけだけど


トランプ大統領はそもそもその軍産ビジネスを破壊しようとしている

人でありますから


立場としてはアメリカ大統領ではあるけども

「反アメリカの同盟諸国」の動きをトランプは見せているわけです。



ここでもう今までの冷戦構造を徹底的に

破壊して新しい多極的時代に対応させようというのが

トランプ大統領の真意としてありますね。



それでつい2日前にはトランプ大統領は

「首脳会談でプーチンにクリミアをロシア領として

アメリカとしても認めるかも」


と発言してますが


もうこれで数十年継続していた
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アメリカのロシア敵視戦略が本当に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
終わっていきます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~


すなわち、冷戦構造の完全終了の流れですね。



それで今回のトランプの本当の目的は?


っていうことなんだけど


上記の流れを知ってると分かりますが


要するに ロシア敵視っていうのを元としている
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

既存の欧米同盟を破壊するのが実のところ、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

米露首脳会談の本当のトランプの目的であるといえますね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



だから、これから既存の同盟諸国と、アメリカとの

分裂がより進みます。



だからですね、今本当にこの軍産たちとつるんで

利権構造を維持してきたいわゆる「既得権益層」ってのは

もうトランプにぶるぶる震えているわけです。



私は韓国でCNNなんかも見ているんだけど

以前はCNNもトランプ批判で元気はあったんだけど


もう今やボクシングで言えば3回ノックアウトされて

ボロボロになってるボクサーのような状態で


もうぶるぶる震えながらトランプ批判を言ってる状況です。



なんというんですかね、CNNのキャスターたちも

もう自分たち軍産たちが追い詰められているというのを

肌で感じている様子です。


トランプの移民政策を批判するために

デモが行われてるってのを報道はしてるんだけども


そのデモの映像が10人くらいしかいなかったりですね、

もう悲惨なものです。



私が最近感じることとしては以前はあそこまで強かった

軍産複合体ですが、相当弱くなりました。


というのがやはりトランプが南北首脳会談を背後で動き回って

成功させたことや


また米朝首脳会談を成功させたことが大きいと思うんですけど


もうここでトランプが王手を取ったんですね。


米朝首脳会談が成功したことで、ちゃんと金正恩と

「義兄弟のちぎり」を交わしたことで、



(写真)トランプ大統領と金正恩の義兄弟のちぎり
http://yuhfx1.com/gazou/korea/……tyou10.JPG


もうトランプの勝利はほぼ決まったわけです。


ただこの前にトランプは「やっぱり米朝首脳会談は中止だ!」

とか色々 軍産に揺さぶりをかけて、

ぬか喜びをさせたり、色々仕掛けていたんだけど


結果として彼の交渉術の勝利です。


「トランプの交渉術」という書籍を出したら相当面白いし

爆発的に売れると思うんですけどね、



やっぱりこれはメルマガで長く書いてることだけど

トランプはやはりすごいわけですよ。


ただこれは最近はアメリカ人たちも気づいてきてます。

日本人は・・・分からないけども、一部の日本人たちも

「どうもあの金髪ゴリラっぽい人はすさまじい知能を持っている」

と気づきだしている。



特に米朝会談でトランプは今まで核問題を理由に

ずっとロシアと同じように敵視していた北朝鮮と和解してしまった

わけです。


既存の同盟国としてまさに日本がいたのだけど

日本を置いてけぼりにして、蚊帳の外にして、


和解しちゃった。


それで、これはとても日本人には良いことで

私なんかは2017年のあの日本での

「北朝鮮核ミサイル飛んでくるかも~騒動」


を韓国から

「いや、そんなことしたら北朝鮮は終わるから

そんなあほなことまずしないと思うんだけど・・・

韓国民たちはそれ分かってるから誰も騒いでいないよ」


って書いていたわけです。


ただこの言論はネットウヨからしたら「平和ボケ」だった

らしいけど


ボケていたのはどうも国際政治の政治力学を全然

見えていない彼らであった。


私が覚えているのが当時「Jアラート」ってのがあって

「こんなJアラートうるさいし、不要だ」と主張していた人たちが

多くて、


これはまさにJアラートってのは北朝鮮脅威を欲する

外務省官僚たちの仕掛けであるって書いてたけど


この上記主張の人たちは官僚たちをけん制していた人たちで

重要な指摘だったんだけど


それを徹底してマスコミなんかが「Jアラートは必要です!」

とかやっていた。


ネットでも各種まとめサイトという扇動サイトが

それらの記事を 恣意的に選んで掲載していた。


んが・・・やっぱり不要であったわけです。


だって、もう2017年のあの時期に私は書いていたけど

背後ではボルトンなんかが北朝鮮に極秘で交渉していたし

(たぶんみんなこういう情報を知らなかった)


背後でまさに5月の南北首脳会談の基礎が固められていた

わけです。


ただそれでも日本全体がああやってプロパガンダで

恐怖をあおられて、人々のIQが下がって、


そこで人々が冷静さを失ってしまったというのは

そろそろ考える時期にあると思います。


あの時点でJアラートというのは外務官僚たちの

扇動主導であると見抜けないということは


その人は政治以外でも投資なんかでも相当騙されやすい性質を

持ってるということであります。



見抜ける力ないと単純に貧乏になってしまう。


それで、そんな感じで同盟国の日本が冷戦構造で

利権を持ってる官僚たちに振り回されてる間に


トランプが一気に米朝会談を成功させた。


トランプはさらにその米朝会談の前に

「やっぱり米朝会談は中止」とかいって、


日本のマスコミに大々的に「米朝首脳会談が中止が確定」と

報道させて、赤っ恥を戦略的にかかせたのだけど


私のメルマガでもその彼の戦略を扱いましたね。



それでうまくトランプが米朝首脳会談を成功させた。


だからもう、北朝鮮脅威なんてないんです。

そういう意味では北朝鮮の核ミサイルにおびえさせられていた

日本人からしてもあれはとても良いニュースなんですが


それを良いニュースと感じさせたくないのが

日本のマスコミの腐ってる部分であります。



それでトランプははっきり言うと

北朝鮮は核廃絶を100%進める気なんて

ないんですけど

(といっても北朝鮮が核を発射することはまずない、

と国際情勢を分かっていれば分かります。

それよりも北朝鮮は中国のように「赤い資本主義」を導入していく

ことになる)


そんなの関係ないという感じで、北朝鮮と和解。


それでさらに中国は北朝鮮への制裁を事実上解除して


韓国は北朝鮮との和解も進めましたね。


いずれ、韓国ソウルから北朝鮮のピョンヤンまで

電車で行けるようになるでしょう。



それでもうこの2ヶ月で急激に北朝鮮敵視の

国債構造は解体されました。すごいことです。


それでトランプは次に「とどめ」をさすために

米露首脳会談をするってことで


ここで一気にロシアのクリミア併合を認めていく流れを作って

冷戦構造を破壊していきます。


既存のエスタブの官僚たちが主導する同盟諸国には

大打撃です。



が、官僚たち、その国々の民衆たちの利益は対立するというのが

政治学であるから


すなわち官僚たちが弱体化するってのは

その国の民衆(もっと言うと自営業者たち)は

力を増しますから、


これはその国の民衆にとっては悪いことではないです。



それで実は米露首脳会談だけじゃなくてトランプは

今度NATOサミットってのが7月11日からあるんですよ。


その直後の日程でプーチンに会うように設定しているわけですね。


これが重要でNATOってのはご存知の通り

「ロシアは脅威だ!危ない!」っていう価値観から

結束してるわけですけど


ここでトランプがNATOサミット直後にプーチンに会いますと

そこでプーチンと意気投合しますと


ここでNATOも事実上解体されます。


軍産はもう死に体になった。


たったこの2年弱の出来事です。


もう何十年も誰も破壊できなかった軍産複合体でしたが

トランプ(背後にキッシンジャー)がそれを破壊しています。


すごいんです、これは。


それでおそらくNATOサミットでもアメリカや日本のマスコミは

トランプの批判をするはずです。


が、ここでトランプ大統領は黙ってませんから


「というかお前ら同盟諸国(の官僚たち)よ、

お前らは安保ただ乗りしてるだろう。


防衛費がGDPの2%未満ではないか」


と攻撃をできるわけですね。


ここで既存のアメリカの同盟諸国とトランプ政権の

亀裂が広がります。


既存のエスタブたちはさらに追い込まれる構造になりますね。


それで日本では「官僚が世界一強い国」であるから

トランプを評価する機運は高まっていないものの


すでに 欧州ではその動きが出てきていて


イタリアとハンガリーとオーストリアとギリシャなんかの

政権が「反EUエスタブリッシュメント」で結束しだしています。


もう彼らも反軍産でありまして、対米従属構造を

壊したいという人たちですね。



トランプは大きくはとりあえず日本で扇動する前に

欧州でポピュリストの扇動を行っているわけですね。


非常に戦略的です。


だから欧州はこれから結局中国とロシアと協力して

弱体化したけどなんとか発展していきましょう、という

感じになっていきます。



それでここでもう トランプ大統領VS軍産官僚(エスタブ)

の勝敗が決まってきてまして、


もうトランプ大統領の勝利です。


既にケリーやマティスなんかの軍産が入れ込んだ

閣内の軍産系の高官をトランプは辞任させていく動きを見せてますから


もう軍産に遠慮する必要がなくなっているってことですね。


まだ米朝首脳会談前は軍産を欺いたりする必要性があったけど

もう米朝首脳会談成功で「トランプ勝利」が確定したから


怖いものなしで軍産系の高官も解雇できるようになってきてる。


この流れだと余程のことがない限り

トランプは中間選挙も次期選挙も勝ちますね。



だからいよいよ、この軍産複合体が無力化する状況になってくる

わけでして、


NATOもG7も形骸化して無力になっていきまして、

まさに時代は変化します。


既に国防総省は属国であったドイツに駐留する

米軍の削減も検討しはじめました。



それでこれからはもうアメリカもEUもロシアも和解していく

方向になってきまして、


まさに新しい時代に入っていくわけです。


それで既に欧州ではもうこの流れに呼応して

何とか自力でアメリカに頼らないで安保しましょう


となっていまして、


これはいずれ極東アジアの国々でもそうなっていかざるを

得ないですね。


また米露首脳会談で中東問題のシリアなんかの問題も

話されて、同じくそれはロシアや中国に任せて解決していく


っていう方向になっていくでしょう。



それで、ネット上ではオバマ前大統領が悪だ、という

言論があったりして、思考能力が足りないとそれに騙されますが


実のところ、トランプがこうやってアメリカの帝国覇権を

どんどん自分でぶち壊して、そして軍産複合体を弱体化している

わけですけど


元はといえば、オバマがこのきっかけを仕掛けてる人です。


トランプが表面上はオバマを批判してましたから

この2人の政策は対立的だ、と勘違いしてる人がいますが


政策の本質を見るとこの2人は共通してるんです。


元々シリアの内戦の泥沼に米軍を差し向けろという

軍産の圧力がオバマにあったのだけど


そこでオバマがプーチンに頼み込んで実際は

プーチンに丸投げしてるんです。



実はトランプの今の流れはだからオバマの流れを引き継いでる

わけなんだけど


表面上はオバマをどうしようもねーやつだ、

と批判してるのがトランプなんですけども


彼の建前と本音は政策を分析しないと見えてこないんですね。


ただネット上では左派ブログというのが多くあって

実際は背後に軍産官僚たちが控えているのだけど


ここでオバマを批判するものが多いのを私は色々見ているので

知ってますが、


実際の話彼らの特徴は「官僚を批判しない」というものですから

自分自身で検証してみてください、本当にそうだから。


それでオバマは非常に軍産を解体する実行力に欠けておりましたが

そこでトランプは従来のオバマの仕掛けていたアメリカの

覇権解体をすごい勢いで進めておりまして


実行力はすごいですね。


過去のアメリカ大統領ではこの軍産官僚たちの利権に

立ち向かっていたのが


実のところ70年代はニクソン(米中和解をした)

と、


あとは80年代の米ソ和解をしたレーガンでしたが


上記2名はまさにアメリカの帝国覇権を放棄して

多極主義的に世界を展開させようという人たちでしたが


彼らはやはり実行力に欠けたのだけど


それをトランプは一気に進めてしまってるヤバさはあります。


最近ビルダーバーグ会議に出席してるコンラッド・ブラックが


「トランプがエスタブとの無血内戦に勝っている」


ことを認めだしたのだけど


実のところビルダーバーグ会議がまさにエスタブ官僚たちの

総本山であったのに、


彼らがもう最近は負けを認めざるを得なくなってきています。



それで私はメルマガでよく引用するのがジョージソロスですが

まあこのジョージソロスは悪いながらも


やはりすごい投資家、投機家であるのだけど

彼の資金が実際は 上記の 反ロシアの政権転覆に流れていた

というのも噂されるところであるけど


このジョージソロスさえも最近はトランプを認めだしていると。


彼が望むいわゆる世界秩序みたいなですね、

そういうNWO的な構造がどうも危機に瀕してるってのを

認めだした。



ちなみにNWOっていうのは知ってる人は知ってる言葉だけど

トランプってのは元々子供のころからこのNWOの危険性を

ずっとひとりで 調べてるような少年だったわけですね。


それが経営者になった。


だからめちゃくちゃその点は詳しい人なんです。


が、その辺を大衆に言っても理解できる人が少数で

理解できない人が大多数である


ということも俯瞰して彼はわかってますから

実のところ毎回言葉は選んでるのですが


その反NWO的な大統領が本当に今勝利しだしているっていう

面白さはあるんですね。


この人はそれこそ表のメディアでは批判がタブーなのが

例えば遺伝子組み換えで知られるモンサントとかですけど


これらも批判しますからね、


もう色々知ってる人なんだけど、私は暗殺だけは

心配してるけどそれでも健闘してるすごさはあるわけです。



それで今度の米露首脳会談でトランプがまさに

既存のエスタブ、軍産官僚たちに「とどめ」を刺すわけです。


ここで今まで既得権益ってのが日本にもあったし

各国にあったんだけど


一気に既得権益に攻撃が開始される流れが作られていく

ってことですよね。



ちなみに、日本でもその兆候は実は出ておりまして、

今までは財政が危ないというのに

公務員の給与アップ4年連続とか5年連続とか


そんなのはおかしいって言論は抑えられていたのだけど

最近は押さえきれなくなっている

というのを私は感じます。


今までマスコミを妄信していた人たちも

「なんかこのマスコミというのはどうもうさんくさい」

と気づきだしているのですね。



もう日本でも変化の土壌は急激にこの数年ででき始めております。


だからそこに何かの刺激があれば一気に

政治が動き出す可能性は考えられます。


ということで世界は大きく動き出しておりますね。

今まで世界を支配していたエスタブの軍産たちが弱体化して

いきます。



それでは!!




ゆう
















追伸・・・さて、上記がマクロの動きなんだけど

これはミクロの私たちの生活に無関係だろうか?


というとそんなことありません。



今までというのはミクロの世界、個人の世界でいえば


「ずるくて嘘つきの人が勝っていた」


わけですね。


これはマクロでもずるくて嘘つきの官僚たちが勝つ構造でしたから

それがそのまま、ミクロの個人の政治にも反映されていた

のです。


(これはなぜか?を説明しますと長くなりますが

簡潔に言いますと、「全ては政治」なんですね。


すなわち官僚と民衆の関係値は政治だけど

例えば読者さんと友人の関係も政治です。


家族との関係値も政治なんです。



すなわち政治構造というのがあるけど、

その大きな枠組みの形ってのはあらゆる個人のミクロの

政治構造に降りてくるんですよ。


マクロ政治構造が変化するので、当然ミクロの個人領域の

政治構造もそれに同調して、変化していくということです。)


例えばそうですね、以前はその人が大した病気じゃないのに

たいそうな病気を装ってそれでプロパガンダして洗脳して

マーケティングするとかそんなのも通用したでしょう。


こんなのは各分野で見られた。

が、そんなものは通用しなくなる。



これが重要です。


私は実はプロパガンダについての知識や戦略はかなり

持っているけどあえてそれを自分の考え方で強烈に使わないで

生きてきたわけですけど


実のところこのプロパガンダっていうのは軍産官僚たちの

武器なんですね。



脳科学を駆使した

プロパガンダで洗脳していくっていうのは軍産官僚たちの

特徴的な行動形態です。


が、これからそのプロパガンダってのは利かなくなっていく

ことですね。



日本ではそれこそ政治でもメディアでもマーケティングでも

プロパガンダ手法が多用されておりますが


それが徐々に効果を失っていきます。


すなわち人々が「気づいていく」=考えるようになる

からです。


だからこれからマクロの世界での変化があるので

当然のごとくミクロの世界、個人の領域でも変化は起こっていきます。


それは例えば昔は 空気的に言ってはいけなかった

「日本の会社員は奴隷で社畜だ」という考え方があったけど


これを今では言論できるようになってますね。


小さな違いのようですけど実は結構大きな違いです。


(ちなみに日本ではサラリーマン制度が世界一強固ですが

これは日本で世界一官僚機構が強固である、

というのと連動してまして サラリーマン組織が官僚的な

価値観を元としているのは大きくはそのように作られているから、である。)


ちなみに私は上記の「」内の考え方を2010年に

書いていたら「そんなことをいうべきじゃない!」と

言論弾圧する人が一定数おりました。


が、今は若い人は「社畜」という言葉を

言えるようになってきてるわけですが、


これは言論をさえぎる空気感が弱くなっているわけですが

そこでようやく人々は「考えられる」わけですね。


小さな変化のようですがこういう変化が個人の領域でも

沢山出てくるってことです。


大きな政治ダイナミズムは個人の小さな世界でもそれが

反映されていくってことでして


だから大きな政治ダイナミズムを先に読むのは結構大事なんです。



トランプの思想はリバータリアン思想に根ざしますから

すなわち「自分の身はなんとか自分で守る、自分でなんとか稼ぐ」

みたいな思想もリバータリアン思想なんだけど



それが日本人の一部でもこの思想になってきているってのは

これはまさにマクロからミクロに波及していく現象ですね。



今までは既存の既得権益が力持っていたから

まさに「依存してなんとか生きていく」ってのが個人では当たり前でしたが


これからの時代は「自分で考えてなんとか前に進んで行く」

っていう考え方が徐々に市民権を得ていくってことでも

あります。



多くの人はこの大きな政治ダイナミズムが個人のミクロの領域まで

大きく影響を与えるメカニズムを学んでいないから

政治は無関係と思っていますが


実のところすさまじく個人の思想、嗜好、生き方、

潜在的な価値観、など様々な部分に政治は影響を与えるわけで


だから哲学の最高峰として政治哲学があるってことでもありますね。


では!







追伸2・・・それで現在「反エスタブ官僚」の動きが出ているわけだけど

これは経済の部分で言うとどういうことか?


というと今までの世界は新自由主義の力が強かったです。


ちなみに資本主義と新自由主義をごっちゃにしている人がおりまして

日本では資本主義と新自由主義の違いを答えられる人はほぼいませんが


「新自由主義は共産主義の亜種」ですね。


もっというと新自由主義と自由主義は全然違う体制です。




新自由主義体制下で見られる特徴として

既存の官僚たちと多国籍大企業が癒着してそこで経済を支配する構造が

ありますね。



これは資本主義の原則である「1公的部門と2私的企業が完全分離している体制」

に反してますから、分離どころか癒着してますから

実のところ新自由主義は資本主義ではありません。


が、特に日本の左派の人は大学出てからあまり勉強しないので

この違いが分かっていない人が99.9%超えるだろうと思います。


ここではある種の官僚と大企業の寡占がずっと続く

状況ですから当然格差は広がりますが

その格差が強烈に広がった状態は共産主義で想定される

経済体制そのものです。



さて、しかしこの新自由主義体制はトランプ大統領が批判を加えていまして

一方トランプはスモールビジネスオーナーをすごい擁護します。


これはすなわち官僚と癒着した大企業じゃなくて

個人やら中小の事業者がどんどん利益を出していけ、という考え方ですね。



実は最近の世界のトップの趨勢で共通しているのが

「反大企業、反財閥」の一方で「スモールビジネスの個人事業者たちや

中小を強くしていこう」というところです。


これは怖いくらいに共通してるのですが実はそれは

トランプの背後のキッシンジャーがそういう思想だからです。



これは勘の良い方なら気づくだろうけど

国際政治の枠組みとして


アメリカは帝国覇権を放棄していき、その代わり今まで発展できなかった

新興国を多極的に発展させていく


っていう考え方で今トランプなんかは動いてるわけですね。


この思想がそのまま経済に降りてくるわけです。


だから大企業や官僚たちの帝国覇権を放棄して

代わりに今まで弱体化していた個人や中小たちが経済的に

多極的に豊かになっていく、


っていうことですね。



これもマクロからミクロに降りてくるわけですね。


そこで重要な思想が「大企業や官僚たちに依存せず

自分でなんとか稼ぐ」って思想、リバータリアン思想なんだけど


その思想もそこで大事になってくると。


だから、元々の軍産複合体の利権が解体されていきますと

すなわちどんどん個人を取り巻く価値観にもどんどん変化が

生まれていくってことですね。



多くの人は今たぶん日々の生活の中で

「これから大企業なりに依存してたら経済的に困窮してしまう。

だから自分で稼ぐスキルをつけてなんとかしないと」


と思い出しているんだけど


実はこれは自発的にその人が考えてるようで、

大きくはマクロの思想とか政治の動きに影響されて


個人の価値観にもそれが反映されてるってことなんです。


だから政治学が分かるとこういう大きなダイナミズムが

分かってくるので人生の上では相当有利になるってことでも

ありますね。


では!




















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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
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