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【トランプ大統領の最近の「意味不明な」 イラン核協定離脱の動きや 米朝首脳会談の動きは「全てつながっている」!】

2018 5月 19 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【トランプ大統領の最近の「意味不明な」 イラン核協定離脱の動きや
米朝首脳会談の動きは「全てつながっている」!】

⇒編集後記で

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どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!



さてさて、かなり注目であったジョブコインの募集が

終了しましたね~



あそこまでの条件の暗号通貨の上場前セールって

なかなか見ませんですのでこれから長期的にどういう形に

なっていくか注目です。


さて、それで今日は中東情勢のシリアとかイランの話と、

そして米朝首脳会談の関係について話したいと思います!!


たぶん多くの人にとって「トランプのやってること意味不明」であるはずです。

マスコミに洗脳されているから。


ただ実はこの前のトランプのイラン核協定離脱とか

あとは米朝首脳会談の話ってのは


裏でトランプの戦略としてつながっているわけです。


この辺が分かるとトランプがかなり恐ろしいくらい

緻密に戦略を持って動いてるのが分かってしまうんですね。



これ分かると結構国際ニュースも面白いですね。

編集後記で!





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さて、今号はユアチアさんの太田さんより

読者さんにFX関係のお得な情報です!


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===============編集後記===============


さてさて、この前ですが
米朝首脳会談のことについてメルマガで扱いました。


それで、またここ最近重要な世界のニュースとしては
トランプ大統領がイラン核協定の離脱を発表したことですね。

実はこの二つの現象っていろいろマスコミで言われてるけど
戦略的にはつながってトランプで一貫してるものです。

今号はそれについて扱います!


それで早速トランプがイラン核協定離脱を言った後に
イスラエルがイランに攻撃を開始してるわけです。

イスラエルはその後も
「イランが反撃してきた!」とおそらく嘘なんだけど
言いがかりつけてまたダマスカス近郊を攻撃したわけですね。

それで米日マスコミは基本的にイスラエルの肩を持ちますから
このイスラエルの嘘の言い分を報道してる感じですね。

それでトランプがイラン核協定を離脱した後早速中東でシリアを舞台にして

イランとイスラエルの戦いになってまして
中東を舞台に第三次世界大戦?
みたいな言論も出てきてるわけです。

が、果たしてこれは本当にそうなの??

ってところです。


ただこれはやはり違うのだろうということで、というのはイラン側は

「いやいや、攻撃してへんよ」

と言ってるわけですが
やたらテンション高いイスラエルが勝手に

「いーや、イラン側が攻撃してきたのだー


と言ってるわけです。

ちなみに米日マスコミはこのイスラエルの主張を垂れ流してる。


そもそも今のイランの状況見れば、
2月も今回もイランは攻撃を否定してるけど

それはやはり信頼性は高く、
というのは最近イランは周囲のシリアとかレバノンとかにおいて
政治的に有利な状況でして、

軍事行動する必要性はないわけですね。

最近はイランサイドのシリアのアサドが
ISイスラム国に勝利してまして

これは日本のメディアは悔しいからあまり報道してなかったけど、

もうシリアなんかはアサドがうまく治め出してると。

そしてレバノンでも同じくイランに近い政権できました。

こんな状況でイランは有利なのに
わざわざシリアで軍事行動を行う動機がそもそもないわけです。

今はもうユダヤのイスラエルを
イランの勢力が地理的に取り囲んでる状況で、

もう戦況はこうなってくると

イランとしては軍事行動なんて必要性がなくなっており

それよりは政治交渉をイスラエルと行い、
パレスチナの占領地を返還させて、

それでイスラエルを認知してあげたほうが得なんですね。

だからマスコミのイランの軍事行動のなんちゃらかんちゃらのニュースは嘘なんです。



イランは最近は立派な態度になってきておりまして

トランプのイラン核協定離脱を受けて

世界中の国々と建設的な関係を構築したい

なんて言ってるわけでして



この状況のイランが軍事行動やる理由がそもそもないので、

やはりこれらのイランを悪者にする報道は

イスラエル側の捏造をそのまま報道してるわけですね。


日本のメディアもそれを行なってるが
嘘です。




だから今の政治でおかしいのは冷静に見ると
これはイスラエルや米議会なんかであって

イランやアサドは結構まともであるとも言える。


ちなみにここで疑問が出てきますよね??

「じゃあなんでイスラエルはそんな嘘や捏造をしているの??
やたら軍事対立を煽るの?」、


と。



これは実は簡単な話で

トランプなんかは中東からの米軍撤退させたいんですよね。

アメリカファースト!ですから。


そう、米軍撤退させたい。
中東からも、韓国からも、日本からも。


ただここで困る人たちはいて

イスラエルなんかは本当は中東戦争を引き起こし、
米軍を巻き込みたいわけです。

それで今までの隠然と権力はイスラエルが行使して、
表向きは米軍がイスラエルを駐留しながら防衛してる体制、

これを維持したいわけですね。

そこにはやはり戦争や対立状態は

どんな暗号通貨投資よりも株投資よりも
儲かる、ってのがあるけど

やっぱりカネの話です。

そんでイランはこの構造知ってますからね
軍事行動したら彼らイスラエルの思う壺なんで

攻撃する動機がないどころかしたくないわけです。



だから本当のところは動機の部分でここで
トランプは表向きは喧嘩しててもつながってるわけですね。


だからトランプの行動は表向きはイランと対立そぶりも見せて

「俺らアメリカがイスラエル守るぞ!」

と言いつつ


イランとイスラエルが対立状態になってきたら

ロシアのプーチンがまるでトランプに頼まれたかのように登場して

戦争にならないように仲裁するわけです。




だからトランプの政治は面白くて二面性がありまして、

表向きは軍産官僚とかイスラエルとか米議会に媚び売って

イラン核協定離脱で緊張高めてるように見えるので、



彼ら戦争好きを喜ばせることしてるんですが

(日本のリベラルはそこに意図的なのか
本当に騙されていて単純なんだけども)



実は裏側では逆で戦争状態にならないスキーム構築してるわけですね。


このトランプの二面性って面白くて、
逆にこのトランプの国際政治の仕掛け方が分からないと

トランプが意味不明な頭狂ってる金髪ゴリラのおじさんに
見えるんだけど、

この裏側のトランプの意図、
すなわち中東からも極東からも
近年中に米軍を撤退させる

というのが見えてくると
あまりにも筋が通り過ぎてるのが
分かるわけですね!

政治って面白いですね〜ほんと。


逆に日本のメディアとかはそうだけど
全然このトランプの表向き建前と本音が読み取れてないから
記者たちも本当は分かってないんですよ。

私の大学の同級生なんかが記者やってるんだけど
実はぜーんぜん、分からず上司に言われたまま記事書いてるから

この中東情勢を
その記事見せられてる日本人は意味不明ってのは当たり前なんです。


だって書いてる新聞とかネットニュースの記者本人たちも
分かってないんですから。

ただ、ここが見えるとトランプが表向きと本音を
うまーく活用してあまりにも狡猾にズルいくらいに

米軍撤退のための筋道作ってるのは分かってくる。

だから中東戦争が情報として煽られてるけど
ここはマスコミの煽りとは逆に
大丈夫ってことですね。


というのはよくよく見てると分かる話で、
そもそもイスラエルは米軍の助けないと
イランと戦うことなんてできません。

田中宇先生なんかも分析されてるけど
例えば諜報機関でイスラエルモサドがあるけど、

もうモサドとしてもこの状態だとイスラエルは戦うの無理だし
政治協定をそれこそ南北朝鮮と同じように結びつつ対立低下させるしかない、
って内容は言ってるわけですね。

だからイスラエルも諜報機関内部はもう
戦争なんてできやしない、
うまくトランプに嵌められた、と気づいてるはず。

そんで、
ここで重要なのはロシア軍であり、
ロシアなんかはイランに駐留してるけど
田中先生の分析曰くどうも

ロシアは全部イスラエル軍の動きを把握しちゃってるんですね。
諜報機関のモサドはだからもうプーチンに王手取られてるのをよく理解してる。

だから実はイスラエルのネタヤニフも
イスラエル内部の好戦派とは別にロシアにすり寄ってます。

これは面白いことに
トランプがイラン核協定離脱前にちゃっかり
イスラエルのネタヤニフもロシアのプーチンに会いに行ってる。

だからこれを日本で書いてるのは田中先生だけであるから是非
彼のメルマガなんかも新聞代わりに私の読者は教科書代わりに読んで欲しいけど

(新聞よりはるかに安い
http://tanakanews.com/


まあだからマスコミの煽るように中東戦争には「ならない」
可能性が極めて高い。

だからイランもイスラエルも仲裁されるしかなくて、
戦争は今の状態だと起こらない状態です。

イランとイスラエルは戦争にはならないし
シリアは安定していきます。

もうだから優れた投資家たちはこれを読み切り
隠然とイランへの
投資を進めてる状態もあるんですね。


中国は崩壊するのだ~~
ってのを信じた投資家は
中国株に投資せず大きな機会損失が出てたことに気づいてませんが

常に権威を疑うのは大事です。



そんで、アメリカの共和党の動きも大事で

ここでアメリカ共和党は

アメリカがイラン核協定離脱しなきゃいけないのはヨーロッパ欧州のせいだ!

と言い出してます。


もうこれ表向きはアメリカ最悪に見えますよね?

中東を表向き不安定にさせさらに
それも欧州のせい…

トランプとか共和党は頭おかしい、
となるのが普通です。

が、これも裏があり、

本当はここで中東のアメリカ帝国覇権を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トランプが放棄しようとしてるわけですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここで中東をヨーロッパに押し付けようとしてるわけです。

そんで米軍撤退させようとしてる。


オバマが以前イランをアメリカの覇権下での
問題にするために核協定を作ってきたけど

トランプは敢えてこれを破壊しようとしてる。



ここで


「イラン関係の担当はアメリカではなくヨーロッパ、お前らだ!」

とトランプはやってる。

だからこれはTPP12がアメリカ抜きの
ISDS条項も無害になった
TPP11になったのと同じで、

中東関係もアメリカ抜きの

ヨーロッパと、
また最近ヨーロッパが近づいてるロシア中国の裁量に変わってきたわけですね。


ここにイランとかシリアも関わります。


ヨーロッパのフランスもドイツもイギリスも

渋々、

「トランプが暴走してるから
じゃあ俺らがイラン見ていくよ」という感じになってるわけです。


だからドイツフランスそしてイギリスが
これから中国ロシアと組んでいきまして、

そこで中東問題はやっていきアメリカはもう
関わりません、

という方向性になってきている、
というのが2018年5月後半時点での正確な状況把握です。



だからトランプはアメリカ帝国覇権を放棄するために登場したけど
うまくその役割を果たしてる、

この点では一貫してるのですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これがわかっちゃうとトランプが凄まじい頭の良さだと分かりますね?

彼が何故不動産投資家で何兆円も稼いだか?
っていうとここです。

噂では非公開のもの含めるとやはり
トランプは数兆円は資産ある。

ただ官僚やマスコミたちがトランプの頭の良さを正確に測る技能がない、
というのがトランプが優位性を持ってる点ですよね。


そんでここからが為替も関わる話になりますが、
トランプはイランへの経済制裁するわけです。

アメリカはイランと投資や貿易した会社なりを制裁する可能性がある。



ここでヨーロッパや日本が取れる対策としてはイランとドル建て貿易辞めるのか、

もしくは独自で日本円とユーロで取引してくかですよね。


ここでアメリカに逆らってドル建てでイランと取引しちゃうと…


当然日本もヨーロッパの銀行もアメリカに制裁されます。

ヨーロッパも日本も今までユーロや円で取引したことがあまりないわけですが、

ここでそれも考えざるを得なくなると。



ただ、中国は人民元、ロシアはルーブルで決済できるシステム持ち始めてる。



特に、中国は人民元を通して上海で原油取引できるシステムを持ち出しているし、

さらにベネズエラとかイランとかサウジアラビアは、
もう人民元で石油貿易できる体制になってきてます。

ヨーロッパも日本もこれを見習って独自通貨でやればいいんですけどね。


日本はまだ無理にしてもヨーロッパは考えてるかもしれない。


海外送金すると必ず「SWIFTコード」ってのが求められるけど
実際はこのSWIFTってのがアメリカのドル体制を維持するための
システムなんだけども


このSWIFTもおそらく2020年代には中国ロシアの送金システムに
取って代われていくでしょう。


ちなみにここで大きな金額決済できる
暗号通貨があれば??

という話になるわけで

そこにビットコインキャッシュやイーサリアムなんかも
活用できそうですね。


以前メルマガで扱った
ベネズエラの仮想通貨もだから日本の仮想通貨投資家には
馬鹿にされてたけど

以前書いたように上がる期待値は
十分あるんですよ。


んでここで考えられるのが
将来日本やヨーロッパが隠れてイランとかの貿易を
ドル以外の通貨でやったらですね、

やっぱりトランプは意図的にヨーロッパ、日本を制裁する可能性ありです。


ちなみにこうなるとアメリカが国際法違反になります。


その時に反米感情が作られるけど実のところトランプは
そういうことを意図してやる人です。


だから今トランプが敢えて世界の反米感情を煽ってるけど、
これは計算づくなんですね〜


そんで、今は金融でもドルに金が流れてまして
新興国のロシアとかインドネシアとかトルコとかから
アメリカに金が流れててドルが高いです。


それでこれは私は田中先生の言論で注目しましたがこのような動きの中で

アメリカが新興国制裁をやることは考えられるのですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だから新興国株は結構長く上昇してきたけど制裁受けてアジア通貨危機の再来、

みたいにマスコミが大騒ぎする事態は想定でき、ありえるんです。

ここ重要かな?と。



それでこのシナリオになると
多極的な新興国を
アメリカ覇権勢力がぶっ潰す、

という動きなんだけど

いよいよクライマックスが近年中に来るわけですね。




ただ、以前見たく90年代のアジア通貨危機のときのように
IMFの管理下で新興国が支配されるか?

となるとそうはならない。


ここで重要になるのが中国の基金である
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
IMFに変わるAIIBで初めてここで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
AIIBが活躍する。
~~~~~~~~~~~~~~~

ちなみにマレーシアでマハティールが勝ったのは
メルマガでマレーシアから扱ってきたけどまさに以前


米国覇権からうまく離脱しようとして
成功してたマハティールがマレーシアで勝ったのはここなんです。


だから、ここでうまく各国中国と連携できるように準備してますね。


だからこの新興国の株暴落とかの
暴落劇が近年中に起こると想定可能でして


けども以前のようなアジア通貨危機には発展しないわけでして、
ここで各国その通貨危機をAIIB使ってうまく切り抜けるシナリオが作られてるから、

これから新興国株やるならその時に
マスコミが

「暴落したぞ!アジア通貨危機再来だ!」とやるはずだから

その時に買いを入れると良いと私は考えてまして、

キャッシュはその時のために用意してますよね。




ここで狼狽売りではなく含み益が減っても敢えて
仕掛けるという姿勢を取った人が2020年代に勝つ。


だって、IMFの代わりにAIIBあるんですから。


だから暴落しても結局長期ではその新興国株価なりは一時期停滞しても

また戻って高値更新可能性が極めて高いと想定されるから

もし上記シナリオになったら
マスコミに踊らされない自立性が必要っす。

そんでこういう事象がこれから起きて来ることが想定できますが

こんなのがたくさん起こって、
徐々にアメリカの覇権は衰退していき
米ドルから人民元決済が広がって来るんですよね。

だからここでトランプは見事、
アメリカ帝国覇権を衰退させることに成功します。


それで…ここで見えて来る構造があってこれが面白いんです。

表面的には、
トランプは中東で戦争煽ってるけど、
朝鮮半島では融和したがってて

中東と極東アジアでの姿勢が意味不明で一貫してないように見えるし

マスコミはそれを指摘してますよね?



が、これは表向きしか見えてないから。



実際は中東も極東アジアも
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トランプは米国覇権を衰退させようとしており
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


米軍撤退できるための
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

道筋作ってるんですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この米軍撤退するための道筋を作ってる、

という本質の部分では怖いくらいにトランプの政策は一致していて、

ブレてないんです。



トランプ支持のリバータリアンはそこを見てます。
だからトランプの支持率がなんだかんだ
メチャクチャやってるように見えて
なかなか下がらないんです。


それで米朝会談もいろいろ混沌としていて
閣僚級の南北会談が中止とか報道されてるけどこの辺の戦いはあって

トランプはそこで米朝会談を成功させて、
この流れを作っていきたいと考えており

朝鮮半島はだから中国覇権であげちゃうんですけど

ここで在韓米軍撤退、次は在日米軍撤退させようとしてます。


各国が最近日本を仲間外れにするのはその
在日米軍撤退の流れの準備ですよ。


そんで私はFXなんかだとユーロドル、
以前ちょろっと書いたように
今も1.227からの売りで持ってて500ピプス利益出てるけど

ただやはり今の注目は株なんですよね。


もう明らかに北朝鮮の経済支援の動きは決まっており
世界の株やってる英語圏の投資家は気づいてるんだけど、

やっぱりこれから北朝鮮開発は
中国と韓国が分担してやっていくんです。

「北朝鮮というケーキ」を食べるのは
韓国と中国。


投資家にとっては北朝鮮は脅威どころか「ケーキ」であります。
美味しい。

主にインフラ支援、およびB to C向けの
電化製品なんかも買われるでしょうね。
だから韓国のインフラ株はもう早速上がり出してるんですね〜〜

こっちがまあオモロイ。

一応もうこの辺は絶対決まってて中国の
一帯一路戦略の一環として、

北朝鮮開発があってそこに
例えば韓国とか中国の建設関係が関わるから

ここで結構大きな需要生まれるのはほぼほぼ確定していて、


だから長期では韓国、中国のインフラ系は
かなり注目なんです。


具体的な銘柄名は書けないけど、
まあ世界の株は割と簡単に日本の証券会社でも買えるから若い人は

ビビらず10年保有する覚悟でやってみると勉強になることでしょう。


といっても上記シナリオで一度大きい暴落はあるだろうけど、
新興国はやはりAIIBで立ち上がるから

1990年代のアジア通貨危機のようにはならないでしょう。
中国は綿密にその準備を進めていたということです。


ってことでトランプの政策、動きは意味不明に見えるけど

米軍撤退させてアメリカファースト!

やろうとしてる部分は

怖いくらいにスジ通してるってことです。


だから、これから2020年代初旬にかけては

マスコミ報道とは逆に


1中東が安定していき

2そして米軍撤退の話が出てきて

3そんで極東アジアでもなんだかんだ長期では

在韓米軍撤退になっていき
在日米軍撤退になっていき、



4そんでアメリカ帝国覇権は衰退していき、

5新興国中心の世界経済体制が立ち上がるわけですね!



そんでここで活躍するのが
実用に耐える暗号通貨です。

それは当然アメリカ中心の中央集権的なものであってはいけないから

そこで使われるのはやはり
中国ロシアの影が見えるものだろうな、
と私は見てますね。

好き嫌いではなく合理的に見てくとそうなるよね、
って話でして。


ってことでこの見方は世界でもかなり少数派の見方ではあるのだけど

現状把握としては上記の現状が正確性が高いと私は判断しますね。



みんな数年後に気付くでしょう。




ってことで、世界の動きが見えてると早めに仕掛けられて
人生得すること多いですから

私なんかが韓国語勉強してたのもこの
朝鮮語の重要度高まることを
もう数年前に見てたんだけど

やはり先を分析してシナリオ構想するのは大事ですね!

そんでトランプはある意味恐ろしいくらい
頭切れる男で

表向きだけ見てるとわからないが
裏の彼の本音が見えると、

彼の政策は極めて中東でも極東アジアでも
一貫してるということです。

それでは!



ゆう



追伸・・・そんでこういう大きな動きをマスコミ報道とは
違う視点で見ていくと将来の世界の形が分かってくるんだけど

そこで大きなマクロを把握して、ミクロのチャート分析なり
企業の分析をバフェット式に行い長期投資を仕掛けていくと
儲かるわけですね。


1分足や5分足使う短期投機では
このようなマクロってのはあまり重要視されないけど

日足週足月足を使う
長期投資だとこの辺も見ていくとやはり精度が極めて高く
安定的に儲かっていく
ってことですね。

またこれら視点が分かっていれば狼狽売りとかしないわけで
必然的に資産が増加する確率が高くなるっていうお金の話でも
あります。


逆を言えば人々が洗脳されているから有望な投資先が
実は全然買われていなかったりするから

ここに気づくと世の中チャンスだらけなんです。

だから自分がマスコミとかネット情報でいかに洗脳されてるか
把握して、その上で違う見方をとって仕掛けていくってのは
大事なわけですね。


大衆は常に洗脳され損するものですから、その逆を見ていくのは
大事です。
では!


追伸2・・・そんで日本以外の国の投資家は結構
上の動き知ってるんですよ。
以前暗号通貨の件で話したサウジアラビア人も知ってたから

私は驚いた。彼EOSとか買ってたけど。
そういう意味では日本語圏の情報って少し情報統制されていて
不利なので、

これから語学力磨くとか、海外のニュースも取り入れていくって
かなり重要になるかなと思います。







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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
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